成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2014年06月

美脚のMSさん(35)と再会。ワシの青春が始まった その1

美脚のMSさん(35)と再会。ワシの青春が始まった その1

夕方6時に、あの美脚のMSさんがくる。ワシの青春が始まる。

いま、午後12時。


ルームキーパーのおばさんにチップをはずみ、ベッドメイクを頼み、バスタオルを二日分もらう。

その後、目覚ましをつけて、仮眠をとる。
しかし、まどろむだけで、ワクワク感で寝付けない()


近くのコンビニで、飲み物や食い物を調達。


MSさん、遅れると言うメールが来て、ディナーはいらないから食べておいてくれと。

大幅に遅れて、8時に来た。

ロビーで会い、IDカードをフロントに預け、エレベーターで部屋に。


肩紐の赤や黄色、黄緑の花柄ワンピース。
下の方はパンツが見えそうなくらいのフレアミニ。
やはり、美脚を演出している。
胸下あたりまでのレースのショートカーデガン。


リビングの方の部屋でハグ。
ワシの頭の横に彼女の顔が。すごく小さい。

体もスリムで無駄な肉が一切ない。
なんだか、素敵な生き物を抱きしめているようだ。

日本人の女では感じられない肉体の魅力、抱いているだけでわかる。

「ナイス、ミーツ、ユー」

「ナイス、ミーツ、ユー、ツー」


いつものワシならすぐにでも、ベッドに押し倒し、キスの嵐になって、服を脱がし、始まってしまうのだが、

2人は静か。
この静かなことが、ふたりとも抑えていて、反ってイヤラシイ。


ワシはバッグから日本の有名メーカーの化粧品、美肌ケアセットとチョコレートをプレゼントした。

彼女、目をキラキラさせ、タイスマイルの極上のスマイルが出た。

ワシ、ビックリ、こんなに化粧品に反応があるとは。
日本を出るときに空港の免税店で買ってきたのだが。
確かセット1500円くらいだったか。

化粧セット、タイに行く男性諸氏、これは口説きのいいアイテムですよぉ()


ワインを飲んで話をしていると、彼女、きれいな脚を大きく組んだ。
ワシ、「わおっ、ビューティフル!」


高画質カメラを取り出し、撮る。

それをきっかけで、撮影会が始まる。

ワシのカメラはよく働くよ ()。カメラは男女の仲をスムーズに事を運ばせる必須アイテムだよなぁ。

着衣で様々なポーズを撮ったあと、彼女は、脱いで下着姿になった。
どうやら今回の、彼女の見せ場()はこのセクシーランジェリーらしい。

その下着は,臀部が覆われている
肉肌色()ガードル風オールレース、フルバックのパンツに、それに合わせたブラ。


一見しただけでは、日本のテレビで宣伝しているベージュ肉肌色の、レースがふちについたオバサンのショートガードルに見える。

ワシにはそんな先入観があって、
「MSさん、セクシーだね!いいね!」といって褒めては見たものの、彼女がセクシーポーズをことさら作るほどいいとは思わなかった。

もちろん彼女のバディはとてもセクシーだ。

何枚かリビングのソファで撮ったあと、ベッドルームに移動し、この高層階の窓際に彼女が立ち、カーテンを左右に開けた時、

驚くような変化が生じた。

何の変哲もないと思っていたフルバックの尻を覆っている下着が、肉肌色だけに、とんでもなくヤラシイ下着に見えてきた。

同時にエロチックなセクシーランジェリーに見え始めたのだ。
古き良き時代のアメリカやヨーロッパの貴婦人の下着を思い出した。

そうか、このフルバックの肉肌色のは、もともとはイヤラシくデザインされていたのだ。
それがレトロなセクシーランジェリーとして再評価されてきたのだ。

この下着が赤や紫など違う色だったら、ちっともイヤラシクない、セクシーではない。

肉肌(にくはだ)色ベージュだからいいのだ。


もっと露出したパンツやTバックで彼女が来ていたとしたら、想像するに、イヤラシさにおいては完全にこの肉肌色レースフリフリ、フルバックには敵わないだろう。

いったん、ワシの頭の中で肉肌エロチックモードにスイッチが入ると、窓を全開にしてのショット、様々なセクシーポーズ、ベッドでのヤラシイ写真が次々と出来上がっていった。ほんとにヤラシイ()

 


彼女、そのレトロなベージュフルバック下着姿のまま、ベッドにバスタオルを敷くと、バッグからオイルを取り出し、このオイル瓶を頬の横で見せ、タイスマイルで言う。


「アキラ、裸になってください。ベッドに横になってください。これからオイルマッサージをしてあげます。料金はいりません」
(彼女はプロのマッサージショップマネージャーでありマッサージを教える先生)


ワシは裸になって、バスタオルの上に横になった。こんな美女の前で、素っ裸になることだけでもヤラシク、幸せなことなんだよなぁ。


料金いらないって・・あの化粧品でOKってことか?


ワシはタイ式オイルマッサージを、個人的に、こんなワシのベッドルームでやってもらっている。
何度もいうけど、これぞタイのパラダイスなのだ。


彼女の肉肌色のセクシー下着とスリムなバディを見ながら、

ああ、気持ちいい・・・。


このマッサージの間、絶対にワシのペニスに触れない、そんな行為をしたら、それはスぺシャルマッサージといって風俗マッサージとなる。

彼女は自分のマッサージに誇りを持っていて、手抜きすることなくきちっとやってくれる。

マッサージしている彼女の顔は例の控えめのタイスマイルだ。

ワシへの愛情が降り注がれているのがよくわかる。

彼女のマッサージは、スマイルによるワシへのこころのマッサージでもあるんだ。

そのスマイルがなんともいえずワシをリラックスさせ、心地いい。


と、この時、携帯の着信音が鳴る。

見ると今日の朝、帰って行った巨乳のAIさんからだ。


なんか、ヤな予感が・・・・・・・

 

ワシを第二の愛人にと必死なのだ。 AIさん(32)、その3

ワシを第二の愛人にと必死なのだ。 AIさん(32)、その3

 

「ダーリン、2泊3日にしてよー、いいでしょう、ダーリン」

また、彼女、2泊3日を切り出してきた。


「それは、できない、今、朝まで一泊したのだから、全部で2泊3日になるだろう。アポなしのルール違反だったけど、ワシは受け入れたんだから、もう1泊で終わりだよ」


彼女とは6日後の26日に会う予定になっている。

すると、いきなり、アナル舐めに転じた。


くそっ!アナルで交渉してきた。
アナルほしいでしょ。だから2泊3日よ。という感じなのだ。

こいつはかなりの策士(笑)だ・・・・・・

 

AIさん(32)は、スケベでイヤラシく、面白いっちゃいや、面白いオンナで、嫌いなオンナではない。

唯一、ワシが避けているのは、あとあと、尾を引く女になるのが見えているからだ。

ベターといつまでも来られてはたまらん。
ワシは一晩だけのお遊びとして、相手に了解を得た女だけと会っている。

ワシは妻子持ちだ。愛人とかは毛頭考えていない。

AIさんは、彼女の態度から、あきらかにかっての愛人、旦那の後釜にワシを据えようと狙っている(笑)。

男の弱点であるアナル攻めでワシを落とそうとする。これは、大抵の男は陥落するであろう。


ワシの場合は、この後、たくさんの女達との楽しみが控えている。何も彼女のアナル快楽に落とし込まされる必要はない。


ワシは、彼女のアナル舐めをきっぱりと断った。


「AIさん、きみのワシへの情熱は嬉しいが、ワシは今日の夕方、会う女性がいる。少し休みたい」


そう言うと、目を丸くして、なんでこの人こんな気持ちいいことを断るの???

といった顔をした。


今まで、断った男はいなかったと言いたそうな表情。


今度は、ペニスの方に食いついてきた。

ワシが彼女のおでこに手を当て、押して離すようにすると、スッポンのように、離さない。


な、何じゃ、このオンナは???!!!


ワシは起きがって、振り払おうとすると、ワシの太ももを両手でグッと締めあげて、絶対に離そうとはしない。

本当に漫画みたいな女だ。
ワシは「ハハハハ、すごいなアンタは~~」と笑いが込み上げてきた。


負けた負けた。
ワシは横になって、しばらく好きなようにさせた。

彼女はフェラテクのありったけの技を繰り出してきた。
確かに気持ちいい。

しかし。彼女の真剣さを見ていると、恐ろしく悲しげな顔をする瞬間がある。


怖くなった。マジ怖い・・・・


その時、ワシは直感的に、

「このオンナはこの行為に自分の生活をかけているのだ。このカモ男を取り逃がしたら、夢を描いていた生活が消えてしまう。」

そう確信した。


可哀想にも思ったが、そんな訳にはいかない。

ワシは決心して、いきなり立って、彼女の口からナニを振り切って(笑)こう言った。


「ごめん、きみのワシへのLOVE はわかるし、楽しいけど、前から言ってあるとおり、ワシはタイに愛人を探しに来たわけじゃないんだ。
年寄りの余生をタイ女とのセックスで癒されたいと思って来ているんだ」(年寄りなんて、微塵も思っていないが(笑))


「きみはワシなんかにそんな時間を費やすのは無駄になるから、他の人を探したほうがいいよ」


「無駄だとは思ってない!本当に、本当にあなたのことを好きなんです!どうしてあなたはわかってくれないんですかっ!!」


「あなたが、たくさんの女性と会うのは、わかっています。それでも、私はいいんです。本当にあなたを大好きなんですっ!!」


AIさんが悪いのではないし、本当にワシのことを好きなんだともわかっている。
こんな場合、本当に困ってしまう。


ああ、この女性と、あんなに頻繁にメールしたことが恨めしい。


そういえば、スケベ仲間の先達、Y氏は長々とメールを絶対にしない。
直接的にはっきりとセックスする女だけをターゲットにしている。

 

「悪いけど、今日は帰ってくれないか、きみとは26日、ゆっくりできるじゃないか。次の女性が来る前にいろいろやることもあるし」


「夕方6時にくるのだったら、私は3時頃までいてもいいでしょう?」

「ダメ、ダメ!」

 

まだ、朝の9時。ワシの気持ちは、からだを休めたい。仮眠をしたい。


黙っていると

「わかりました。お腹減った。食べたい。いい?」

「朝食? ああ、いいよ」


ホッとした。帰ってくれる。ほんとはワシは今すぐにも寝たいのだが。

 

ホテルの下にあるレストラン「モンスーン」で朝メシを食う。


「昨夜、AIさん、かなり酔っぱらって、ここに来てたけど、だれか友達と飲んでいたの?」

「うん、日本人とね」


「日本人?」

「日本人の友達がここバンコックにいるんだ」

「・・・・いる・・・」


「男の人?」

「ええ」


それ以上話が進まなかったが、どうやら、ここバンコックに男がいるようだ。

それも、お茶を濁したかんじでは、タイの出会いサイトで知り合った男なんだろう。(なんか、こそこそやっとるなぁ


午前9時半、AIさんは帰って行った。
そのあと、眠いのを堪えて、ロビー横のパソコンの前に座って、メールチェックをした。
タイ女遊びにはこのチェックは絶対に欠かせない。


10時、エレベーターから二十歳くらいの可愛いオンナを携えて、Y氏が出て来た。

こちらを見て軽く会釈をする。
彼は友達なんだとかいいつつ、玄関の方へ行った。

すぐにY氏、戻って来て、

「どう、メシでも食う?」


「いや、いま、AIさんと食べたばかりだよ。それより、何? Yさん、昨夜は女なしの夜ではなかったの?」


「いや、あれから、メールが来てね、あのコ、かわいいだろう。夜中の2時頃ノコノコ来たよ。あのコ、あっちのほうもよくってさ、キープだな。」


「そうだろう、Y氏がおとなしく一人でいるわけがないと思ってたよ、ハハハハ」


「じゃ、オレは食うけど、成田さんはコーヒーでも」


コーヒーを飲みながら、今出ていった、若い女のことを聞く。

「いやいやいや、二十歳だよ。あんな可愛いコがくるんだからねぇ。たまらんよ」

「Yさんは、18から25までの女限定だからね。いや、うらやましい」


「成田さんも、そんなに50近くまでレンジを拡げないで、若いのにターゲット絞ったほうがいいんでないの?」


「いや、30代40代の女は味があって、それなりにいいもんだよ」

「まあ、それは認めるけど、昨日来た、ブ―ちゃん、オレは抱けないな」


「まあ。何カ月もかけてメールして、あれじゃなー。成田さんもオレのやり方で女捕まえたほうがいいんでないの?」


Y氏方式のゲット方法は、
18歳から25歳までの女すべてに片っ端からマーク(好意マーク)をつけていく。

その数なんと3000人くらい。

そのあとに入って来た新人女にはマークがないから、そのノーマーク女にをつけていく。

女からそれでも、200人くらいがY氏にマークが返ってくる。

その200人に、ずばり、ホテルで一泊してセックスしょうという内容のコピペメールを一斉に送る。

その200人のなかで、明確にセックスしてもいいと意思表示してくる女が50人くらいいるのだ。

その50人の中から、飛びぬけていい女をチョイスして、最終的には10人から15人くらいと会い、イタすのだ。


このY氏方式は、何のこころの交流もなさそうだが、考えてみたら、極めて合理的で、

要はセックスを楽しみたい女が同じく楽しみたい男と巡り合うという単純な理屈に辿り着く。


そして、セックスを楽しむ男女なのだから、気兼ねなくそれに没頭できるのだと彼は言う。


相性がお互い合うと、Y氏はその女性をかわいがり、毎回タイに来るたんびに会ってメシを食ったり、時には小旅行に誘ったりしている。選ばれた女はいい想いをしている。


「うーん、今回のAIさんとの長期のメール、彼女に誤解を与えてしまったのかもしれないなぁ、ワシもY氏方式にすっかなぁ・・・」


「情が移るとお互い、あとでやっかいになるでしょ。かえって、それは相手のことをおもんぱかってないということになる」


「なるほど、Y師匠!()、いろんな修羅場の果てにそのY氏方式が編み出されてきたというわけですね」


「成田さん、そんな高尚なことからじゃないよ、ただスケベしたい一心からだよ」


「はははは、そうだね、ワシら60代後半おっさんの最後の青春、自分に正直なだけだよね」


「オレら遊べるのはあと10年だよ、たったの10年、後悔しない人生にしたいよね」

 

今日は、前回会った美脚のMSさんが夕方6時に来る。

このワクワク感、青春ってトシには全く関係ないんだよなぁ。

アポなし酔っ払いオンナ、AIさん(32) その2

アポなし酔っ払いオンナ、AIさん(32)その2


部屋に入ると、ベッドに腰をかけ、ハグ。キス。いきなり舌を差し込んできてディープキス。ワシの股間に酔っぱらった彼女の手が伸びてきて・・・・・・・


股間のモノを握って来た。ワシのが元気ではないと知るや、チャックを降ろし、いきなり、フェラチオ。

美味しそうに、犬が目を細めて喜んでいる顔そっくりにむしゃぶりついてくる。
時々、ワシの反応ぶりを確かめるようにワシの顔を見上げる。

ワシこの卑猥な奇襲攻撃に感じて勃起する。
こういうヤラシイオンナは嫌いではない。
うん、このオンナなかなかやるわいってなかんじ。

ベルトを外し始めた。上も下も裸にさせられた。
まずはワシの乳首を丹念に舐める。

おお、こやつ、男が喜ぶことをよく知っとるわい。乳首舐められると、ワシのがさらにボッキ(笑)。

彼女、ブラウスのホックを外し、ブラをずらし、あの巨大なFカップ級、おっぱいを“どお?”とばかり、両手で持ち上げたり、圧縮して割れ目をつくったりする。

確かに大きくてきれいだ。
おっぱいの下は脱いでいないから、彼女のからだの全貌はまだわからない。

とにかくおっぱいが自分の最大の武器だとの認識がありあり。
両方のおっぱいの間にワシのペニスを挟み込み、パイずりを始めた。

しっかりとワシのを包み込みダイナミックに擦り上げていくが、ローションなしなので、さほど気持ち良くない。
しかし、彼女の態度は、“過去の男はこのパイずりでみんな私にひれ伏したのよ”と言わんばかり。


AIさん、パンティを素早く脱ぐと、豹柄フレアスカートをしたまま、上に乗りペニスを挿入しようとする。
ワシ、あわてて、「待ってくれ、コンドームをつける」


ワシ、日本から持参の厚さ0.2ミリの極薄スキンを装着した。

すぐに乗っかってきて、激しくピストン。
タイの女はなんで、騎乗位で攻めるのが好きなんだろう。
7割くらいのタイ女が騎乗位タイプだ。

これで男に奉仕するという国民的コンセンサスがタイ王国には伝統としてあるのか(笑)。

ワシは上半身を起こし、彼女のブラウス、ブラ、スカートを脱がしていった。彼女は少し抵抗したが、彼女の裸体の全貌がワシの目の前に明らかになった。

たぶん、そうだと思っていたとおり、AIさんのお腹はかなり出っ張っていた。
アンコ形のお相撲さんがワシの上で踊っている。

不思議なもので腹が大きく出ていると、上にある巨パイも巨パイに見えなくなる。残念だが、ワシの勢いは廃れてしまった・・・


だけど、しゃにむにワシとセックスを楽しもうという気持ちは感じられるので、それが、辛うじて、ワシを勃たせてくれていた(笑)。

ワシが「anal lick ?

と催促すると、命令を待っていましたとばかり、また犬のニコニコ顔になって、ワシのアナルに舌を這わせてきた。

犬のように勢いよく舐める。これはタマラン!メチャ気持ちいい。舌をグングン奥まで差し込んでくる。
なんだか、わからんが、男の弱点をよく知っている。

前のダンナに仕込まれたのか、男との経験豊富なのか。
いずれにしてもこれはプロの領域のテクだ。

前回会った、スゴ技、タイのヤンキー姉さん、GYさん(25)の、あのヘビ舌攻勢に匹敵する。

彼女の顔には2面性が見てとれる。全体的に色気を振りまくタイスマイル。
しかし、コンマ何秒か、ちょっとした隙に、恐ろしく悲しげな顔が垣間見えるのだ。

この差には、ワシはゾッとした。
真剣で真面目な顔が裏に隠されている。
ワシはそう直感した。

そんなことは感じてはいたが、コト、セックスにおいては楽しいオンナだ。

ワシは持ち前のサービス精神を発揮して、クンニをしてあげ、そのあとにワシの必殺技「V筋攻め」で攻めると、途端に大声を出し始め、「アング、アング、アング、ガガアアアア・・・・・」腹と巨乳を大きく揺らしながら、イッた。

その姿はちょうど仰向けのカバが背中がかゆくて地面に擦りつけている様をワシは想像した(笑)。

そのあと、冷蔵庫から、ビール、酒、ワイン、ハム、ベーコン、ソーセージ、ポテトチップ、菓子パン、漬物などテーブルに置いて、彼女、酔っ払いなのに、勝手に酒盛りが始まった。

彼女の英語はブロークンながら、意味は伝わる。

案外、日本人にはこの英語の方がわかり易いかも。

過去形、完了形、未来形、進行形の類は一切ない。

現在形だけ。

「昔、日本に行った」は「before I go Japan」なのだ。

しかし、これで十分通じる。
ヘタに「I have been Japan before」なんて流暢に言われると英語に慣れていないワシはビーン??となってしまう(笑)。


こんなブロークン英語同士で話していて、だんだん、彼女の素性がわかってきた。

どうやら彼女はカラオケショップに勤めていたらしく、前の旦那とは、彼女がまだ若い、18歳の頃知り合ったのだ。

そりゃ、まだ腹は出ていず、巨乳のピチピチした、からだ。
そりゃ、ポンと300万円出す中年日本人がいてもおかしくはない。


カラオケショップとは日本のカラオケ店とは大違いで、カラオケはするが、カラオケしながらオンナを物色する店のことなのである。

まあ、簡単に言うと(笑)、日本の昔の置屋なのだ。売春斡旋店。タイではタニヤ(通り)が知られている。


おそらく、巨乳を武器に、手ぐすねひいて待ち構えていた、若いAIさんに、旦那はコロリとおっぱいの下に組み敷かれた(笑)。その後の10年間、タイセックス漬けパラダイスを堪能したことだろう。

しばらくして、マッサージをしてあげると言う、こりゃ、嬉しいことだ。
やってもらった。
うまい!
聞くと、マッサージショップでも働いていたことがあると。

マッサージには“面白い現象”がある。ワシだけではないと思うが、気持ちの良さで、必ずと言っていいぐらい、途中で寝てしまうのである。

なぜ“面白い現象”かというと、あれだけ体を動かされているにもかかわらず、深い眠りに落ち込んでしまっているからだ。

普通、寝ている人を起こす時、からだを揺らして起すよね(笑)。

タイ式マッサージの動きが激しい時でさえ、眠れるのだから

“面白いっちゃ、面白い”。“面白くないっちゃ、面白くないか?”ははは・・・


ワシはこのセオリー通り、寝入ってしまった。そのまま、寝かせてくれりゃいいものを、ワシをフェラチオで起しやがる。

時刻は夜中の3時だ。
明日はと言うか今日は、美脚のMSさんが夕方6時にやって来て泊まって行くことになっている。
どうしても寝ておかないと、69歳のワシにはつらい。


寝る!と大きな声を上げて、止めさせても、スッポンの如く、食らいついてくる。面白いっちゃ面白いオンナだが(笑)。


やっと、解放されたのがもう早朝近くの4時だった。

 

朝、7時。下の方が気持ちいいと思っていたら彼女、フェラチオをしていた。
一瞬、夜中じゅう舐められていたのかと錯覚した。


「ダーリン、2泊3日にしてよー、いいでしょう、ダーリン」


また、彼女、2泊3日を切り出してきた。


「それは、できない、今、朝まで一泊したのだから、全部で2泊3日になるだろう。アポなしのルール違反だったけど、ワシは受け入れたんだから、もう1泊で終わりだよ」


彼女とは6日後の26日に会う予定になっている。


すると、いきなり、アナル舐めに転じた。


くそっ!アナルで交渉してきた。

アナルほしいでしょ。だから2泊3日よ。
という感じなのだ。

こいつはかなりの策士だ・・・・・・

 

で、次回・・・


次回は明日に続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

アポなしできた、酔っ払い女、AIさん(32)

アポなしできた、酔っ払い女、AIさん(32)

2014
220日、3回目の訪タイ。実録タイ・マン遊記第3弾。

スケベ仲間のY氏と、素人オンナとの出会いパブ「パブ・テ-メイ」で談笑するだけのお遊びをしたあと、時間は夜の12時、ホテルに戻る。

と!? ロビーのソファに見覚えのあるオンナが・・・・・

AI(32)さんだ・・・・

アポなしで来ていた。
今日、会う日ではないのだ。

これは大人のルール違反だ。
もし、この時ワシが他のオンナとここを通ればかち合うことになり、エライ事になっていた可能性がある。

しかもAIさん、かなり飲んでいる、酔っ払いだ。
ここで2時間待っていたのだという。まいった・・・。

明日は美脚のMSさんが来る。


しかし、帰すのはかわいそう。泊めることにしたのだが・・・・・・

 


そもそも、AIさんとタイで会うことになった顛末を話すと、

タイの出会い系サイトの、彼女のプロフィールに出ている一点もの写真がかなり美人だったことから始まったのだ。

たった一枚アップされていて、しかもロングショット。
だから顔が小さく写っている。美人にワシは見てしまった(笑)。

メール交換が始まる。
毎日毎日、彼女からメールが来る。


最初のうちは、こんな美人とのメール。ワシも調子に乗って、毎日、メールしていた。

ワシの写真はかなりの数、送ったのだが、ワシの方から彼女の写真を催促しても、送ってこない。

一カ月後、やっと彼女の写真が届いた。
全くの普通のおばさん顔だった。
ワシがっかり。

一点アップ写真のオンナは要注意(笑)。
ワシ気落ちして、情熱が失せた。
自然、メールの本数が減っていく。

それを察知したAIさん、突如として勝負に出た。
顔とおっぱいが写った上半身の写真が3枚、角度を違えて送られてきた。

いや、見事に素晴らしいおっぱいだ。Fカップ級。
しかも、形がいいし崩れていない。

そこでワシはまたセッセとメールを始めた(笑)。

よほどの自慢のおっぱいであることはわかる。その後、顔付きおっぱい写真が、おっぱいを持ち上げたり、ムニュと変形させたりと送られてきて、40枚ほどがワシのホルダに溜まった。

メールのやり取りが続く、ワシがしない日でも、必ず届いている。

そのうち、彼女、ワシのことをダーリンと呼ぶようになり、愛しているを連発するようになった。

聞けば、ワシの前に、ダーリンと呼ぶ日本人の旦那がいたのだと言う。
タイへの単身赴任の、その旦那が45歳のとき知り合って、10年間、現地妻として同棲。

旦那は日本では知られた大企業の幹部で羽振りがよかったらしく、最初にポンと300万円で一軒家を購入しプレゼント。
月々のお手当3万円。

3
万円は少なく思えるが、日本の感覚では3万×6で18万円くらいになる。
つまり、日本で月、18万円で女を愛人にしているようなもの。
家に関しては300万×6で1800万円の一軒家ということになる。

しかも、彼女、パートでショップで働いている。
かなり豊かな生活をしていたことになる。

5
年前に彼は日本に帰り、今はメールでのお付き合いが続いているのだとか。

そんなときにひょっこりと現れたのがワシ(笑)。第二のダーリンにしようとしているのがアリアリ。


「ワシは最初に言ってあるとおり、ワシがタイに行って、きみに会っても一泊二日の大人のお付き合いだけだからね。

ワシには妻があるし、きみと深い仲になるのは避けたいんだ。深い仲になると結局2人は傷つくことになるしね。 
あくまでタイで会うのは遊びなんだよ。」


「ダーリンはタイに12日間滞在するのでしょう。なぜ、私と、たったの一泊二日なのですか?」


かなり、しつっこく聞いてくるので、ワシははっきりとその理由を告げた。

12日間で12人のタイの女とセックスするつもりだ」

それを聞いて、

「冗談、言ってるの?」


「いや、本当のことだよ。去年の8月タイに行った時は11日でちょうど11人の女性とセックスしたよ」


「信じられない・・・・」


その日のメールはそれで終わった。


次の日は、猛烈な非難のメールがきた。


Flirt!
(浮気者)だの Scam!(詐欺師、ペテン師)だの。

Ahoo!だの・・・これなんだと思ったら日本語のアホだった(笑)。


1
週間後、一転して、

「言い過ぎた、ごめんなさい」

「確かに、深い仲になると、あとで辛くなるのはわかる。私も大人になります」


「では、ワンナイトラブでいいんだね?」

「たった1日では嫌です。遠く日本から来たあなたとたった1日、それはつらいです」


「でも、本当に、スケジュールは動かせないんだ。きみと2泊すると、他の女が悲しむからね」


「どうしてそんなスケジュールにするんですか!! 私とあんなにたくさんメールした仲でしょう。」


「たくさんのタイの女性とメールして、仲良くなったんだ。仲良くなった女性は30人以上にもなったんだ。たくさんの女性に遠慮してもらって、12日間で会う女性を16人に絞ったんだよ。」


16人・・・・、12日でしょ。そんなことできるんですか?!」


「できますよ。12人とする日を4日もやれば可能だよ」


「あなたはクレージ―な人なのですね、アソコは大丈夫なんですか? 体、疲れないのですか?」


「セックスってのは、なにも激しく腰を振る必要性はないんだよ。10分ほどセックスして、あとはベッドのなかでスキンシップしたり、楽しい話でもすればいいんだからさ。体力はほとんど使わない」


しかし、彼女は頑固に2泊3日を要求してくる。

この彼女の粘着性には正直、ワシはうんざりしてきた。
会えば、より一層このベタベタ粘着ぶりが高じるのは火を見るより明らかだ。

しばらく、一切メールには返事をしなかった。


ワシがタイに行く1週間前に、一泊でもいいと折れてきた。


ここから先のメールの内容はワシをなんとかして繋ぎとめようと


「私のおっぱい、いっぱい舐めてください。マッサージします。オチンチン何時間でも舐めます。お尻の穴も舐めます。私を奴隷として扱ってください!!」

そりゃ、男にとって嬉しいことだけど、ワシが一番恐れたのは、ベタ~~と来られることだった。かなりの粘着性がある女だ。


そんなゴタゴタがあって、ワシはタイに赴いたのだ。

 

そうしたら、いきなりタイでの初日に
HIさんは酔っ払い姿でやって来て、
ワシをホテルのロビーで待ち伏せしていたのだ。

明らかに大人のルール違反だ。


見た感じは、かなりおしゃれのセンスがあって、
濃紺、絹地のたっぷりと余裕をもたせた肘までの袖のブラウス。

バスト部分が軒先のように出ていて、見事にお腹の出っ張りを遮蔽している(笑)。

スカートはブルーの目の細かい豹柄のミニフレア。


部屋に入ると、ベッドに腰をかけ、ハグ。キス。いきなり舌を差し込んできてディープキス。ワシの股間に酔っぱらった彼女の手が伸びてきて・・・・・・・


この先は次回・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

TIさん(27)ネイルアーチストがやって来た

TIさん(27)ネイルアーチストがやって来た

 

2014220日、3回目の訪タイ。実録タイ・マン遊記第3弾。
前回と同じホテル・アデルフィに午後5時にチェックイン。
6時にロビーでTIさん(27)と待ち合わせ。
タイに着いてすぐオンナと会うんだから、もう、今回もどうなることやら(笑)。


夕方6
時半にTIさん来た。
白の肩出しサマーセ―ター、白黒の横縞ミディアムスカート。
身長163のバストDカップ、尻もデカイ、まあ、普通体型。
肌は浅黒い。気さくなタイプで話し易い。

ホテル、レストランでディナ―しようかと誘ったが、お腹は減っていないと。

彼女とはメールの段階でセックスOKと完全に了承し合っていた仲なので、余計な気遣いは無用で、すぐに部屋へ。

リビングのソファでビールとジュースを飲みながら、話し込む。

彼女は、ネイルアーチスト。
今はネイルショップに勤めている。お金が溜まったら、小さなお店でいいから、ネイルショップを持ちたいのだと。

ショップを開店するには、まだ資金が足りない、給料が少ないので困っていると言った、そのすぐあと、

私に今夜テイクケアをしてくれないか

と切り出してきた。
テイクケアか、ここタイに来て、何度この言葉を聞いたことか。

テイクケア、日本的ニュアンスでは世話をしてくれだが、こちらでは“お金ちょうだい”なのだ。


ワシは、お車代として、2000バーツならあげられると言ったら、間髪を入れず、モア1000バーツとはっきり請求してくる。

つまり3000バーツを要求してきたのだ。
日本円にして、9000円だ。
それに×6すれば、9000×6=54000円。
彼女らから見れば54000円くらいの価値があるのだ。
日本で日本のオンナに54000円、払ったかんじなのだ。


ワシは3000バーツでOKと返事した。

彼女とシャワーを一緒に浴びて、洗いっこしたところまでは覚えているが、いま、このブログを書いていて、ほとんど何も覚えていないのだ。

普通にワシが彼女の裸体を舌で愛撫して、普通に正上位でセックスして、彼女はイカず、ワシもイカず終わったような気がする(笑)。

そのあと、写真を撮らせてくれと言ったら、しぶしぶバスタオルで部分を隠して3枚だけ撮らせてくれたのみ。

話はし易い気さくな見た目もいいオンナなのだが、Hに対する情熱がない。
要は色気がないのだ。
もっとシビアに言ったら、彼女、ワシに好きだという感情がないのだ。


泊まりの予定だったのだが、あまり盛り上がらないので、彼女の方がそれを察して、今夜は帰りますと言い、服を着て、夜9時に、さっさと帰っていった。

まあ、男女にはその時の相性というものがある。仕方がないよね。

思えば、2回目の訪タイ、チェックインの時、現れた三つの色を持つ女、TYさん(33)、あのオンナは最高だったねぇ~。
今回はTYさん、バンコックにはいず、会えなかったが。



9時から明日の朝まで、オンナ無しの空き時間となった(笑)。
そこで同行のスケベ仲間Y氏に電話してみる。
Y氏も今夜はオンナ無しの夜だと(笑)。


「どう、成田さん、素人の女が男を漁りに集まってくる、有名なパブがあるんだけど、そこに行ってみないか?」

「ああ、タイ遊び男には知られたパブ「テ-メイ」(テルメと呼ぶ人もいる)ね、行ってみたいと思っていたんだ。行こう行こう!!」


テ-メイはナナステーションから歩いて5分ほどにある。
ワシのホテルからでも8分ほどの近さだ。

このパブ・テ-メイの成り立ちが面白い。
パブの大きさは日本の学校の教室をチョイ広くしたくらい。

壁の周りにぐるりとボックス席があって、中央にカウンターがあり、止まり木が連なっている。

入口から入ると、左手に飲み物の注文と受け取りカウンター。
コーラが80バーツ、ビールが120バーツだったかな? 
もともとは何の変哲もない、日本の男達が来る、広いパブだった。

そこに、日本人目当ての小遣い稼ぎ素人オンナがたむろするようになった。

次第にオンナの数が増えて、今では、60~80人くらいの素人小遣い稼ぎの若いオンナがナンパされるのを待っている。

年齢は20代以下がほとんどで、30代後半はいないと思われる。

ここは飲み物を飲んで楽しむところではない。飲み物はいわば入場料みたいなもの。

入って左手のボックスとその前にずらりと女達がひしめくように並んで立っている。

みんな、若い!しかも、きれいなコが多い。
左側から時計周りにオンナたちを見ながら、奥に進むと、裏口の入り口がある。

その裏入口にいるオンナは、先ほどの左ボックス前に並んでいたオンナたちとは何となく様子がちがう。
この裏入口オンナは、ここパブ・テ-メイに入るのに、躊躇しているふうに見える。

初めて脚を踏み入れたようなオンナたちだ。
つまり、新人のオンナがこの裏入口近くに遠慮がちに立っている。
オボコ狙いならこの裏入口だ。

さらに、右に回り込んで、Uターンするように歩くと、左側に先ほどのオンナたちよりトシ上のオンナが並んでいる。
ややケバイ、オンナたちだ。

こんなふうに年齢によって区分けがなされている。

この中とは別に、正面玄関の前に陣取っている女たちもいる。
ここには、かなり年増のオンナもいて、玉石混交エリア。

通に言わせるとここでイイ女が釣れるそうだ。ワシはビギナーだから、その醍醐味はいまのところわからない。

自分好みの女がいたら、話かけてカウンターに二人で座り、口説く。

口説くと言ってもよほど嫌われない限りオンナは乗ってくる。

ここでどんな話がなされるのかというと、ショート(2時間程度)のセックス料金の交渉だ。

だいたい相場が決まっていてショート20002500バーツだ。
きれいなオンナだと3000バーツくらいに吹っかけてくる。
泊まりで35004000バーツ。


「Yさん、今夜のお相手ここから調達でもしますか?」

「いやいや、オレは今夜はゆっくり寝たいよ。着いたばかりだし、
明日、2人面倒をみんといかんからねぇ、うへへへへ・・・・」


「あした、2人ですか。Yさんも元気だなぁー」

「ワシも明日は美脚のMSさんと夕方6時に会い、翌朝まで泊まりだから、今日は自粛しておくかな、ヒコーキで疲れたし」

「成田さん、美脚にぞっこんだね。あのコは、オレも見たけどいいよね」


というわけで、別にオンナを調達するわけでもなく、2人の女を呼んで、カウンターでバーのホステス代わりに話し、彼女らの内情などを聞く。

意外と遠くから来ている。タクシーで500バーツほどのところからきている女は、例え2500バーツ稼いでも500バーツ消えるから手取り2000バーツだ。

部屋代の安い郊外に住まざるを得ないからだ。

チップをそれぞれ100バーツ上げてこのパブを引きあげた。


時間は夜の12時。ワシらはホテルに入った。

と!? ロビーのソファに見覚えのあるオンナが・・・・・AI(32)さんだ・・・・


アポなしで来ていた。
これは大人のルール違反だ。

もし、この時ワシが他のオンナとここを通ればかち合うことになりエライ事になっていた可能性がある。

しかもAIさん、かなり飲んでいる、酔っ払いだ。

ここで2時間待っていたのだという。まいった・・・。

明日は美脚のMSさんが来る。


しかし、帰すのはかわいそう。

泊めることにしたのだが・・・・・・


次回に続く

 

 

色即是空、空即是色への道 part 5 ゲームから色即是空へ その6

色即是空、空即是色への道 part 5 ゲームから色即是空へ その6


デフォルトモードネットワ-ク(DMN)が“色即是空変換”している!?


脳について、テレビ、サイエンスゼロで面白いことを言っていた。

脳は何かを見たり、考え事をしたり、運動したり、そんな活動をしている時にエネルギーを使っていると思っていたが、実はボ~ツとしている時でも活動中とほぼ同じくらいのエネルギーを使っているのだと知った。

活動中のほうがボ~ツとしている時より、わずかに5パーセントだけ多く使っているだけだという。面白いねぇ。

脳は、体が使う一日当たりの全消費量2000kcalの中の4分の1つまり500kcalを脳が使うんだそうで、4分の1もの大量のエネルギーを使うというのもワシ初めて知って驚いた。

このぼんやりしている時のこの脳の隠れた活動のことをデフォルトモードネットワーク(DMN)というのだそうで、
今、脳科学の分野ではたいへんな発見ということで話題になっているのだそうだ。


ぼんやりしている時、脳はメチャクチャ働いているのだ。

こんなことがあるとはこれまでの常識からは本当に晴天の霹靂といってもいいほどの大発見なのだ。


この隠れた働き、一体脳は何をしているのか、

これが脳科学者たちの研究テーマになっている。

脳はなにをしているんだろう?

まだ、みんな、推測の域ではあるが、

自己認識、確立のためとか、
行動を起こすための脳のなかでの下準備、整理整合のためだとか、記憶の総合的な調整だとか言われている。

 

ワシはワシなりの想像力を駆使して考えてみた(笑)。

視覚分野での圧縮は知られているが、すべての脳活動に圧縮がなされているんではないかと思っている。


それから、ワシの気が狂ったような理論

「風で揺れている葉は、風で揺れてはいない」略して「風揺れでない葉の理論」さらに略して「非風揺葉(ひふうようよう)・理論」

LBWOW理論


英語では(笑)

The leaves are not blowing in the wind.

The leaves do not blow in the wind.

The leaves blowing without wind.(LBWOW) 
the theory of LBWOW(笑)

 

 

あるいはオンオフ幽霊理論で述べているところの、この世はすべてオンオフ原理で成り立っている。

というのが正しければ(勝手にワシはそう思っている(笑))、

脳のデフォルトモードネットワークDMNは「オンオフ幽霊言語をこの世言語に変換する」働きをしている――――とワシは考えた。

 

幽霊言語を我々が理解する現実言語へ変換する(見えないものを見えるものにする、あるいは、オンオフ幽霊を物質化する)のだから、これはかなりのエネルギーが必要になる。


以前、ワシがこのブログで述べてきたが、世界をこんなふうに認識ができるのは脳の働きのおかげなのだ。
脳と世界は切り離せない。脳があるから世界がある。

脳はオンオフ言語を読み取っているのだ。ここにDMNが深く関わっているのだ。

 

しかも、一般的な表の脳活動をしながらでも、常に幽霊言語を現実言語に変換していかなければならない。

というかこの変換は逆に現実言語を幽霊言語に変換もしている。

人に理解を得るために(やむを得ず)変換という言葉で述べているが、厳密に考えると、変換ではなくて、

「現実言語すなわち幽霊言語。幽霊言語すなわち現実言語」なのだ。

色言語すなわち空言語、空言語すなわち色言語」つまり「色即是空、空即是色」これがワンセットなのだ。

ここから導き出されるのはデフォルトモードネットワークDMNは、存在の根源的な原理部分で働いているということだ。


というわけで、色即是空、空即是色を司っている大切な働きがDMNだったんですね(笑)


そりゃ、膨大なエネルギーが必要なわけですよ。ぼんやりしている時でもね。

 

――――――と気違いじみた理論展開をしてきたのですが、案外ワシはこれ、イケルのではないかと内心、わくわくしています。


思えば、相対性理論だって、これが発表された当時は気違いの戯言と思った人がワンサカいたと思われますよ(笑)。

まあ、スケベ漫画家の戯言としても面白い展開でしょう(笑)

 

 

 

実録タイ・マン遊記、3回目の訪タイ 2014年2月20日~3月3日

実録タイ・マン遊記、3回目の訪タイ

 

3回目の訪タイ。2014220日~33


ホテルは前回と同じ、スクインビット、ソイ8の アデルフィ、スイート、バンコック、ホテル。


今回の成果は


12日間でセックスした女の数、11人。

会って食事だけの女、1(誘えばできないことはなかったがワシのほうから断る)

会う予定だったが、時間がなく会えなかった女、4人。


3
回目の訪タイ・マン遊も、とんでもなく忙しかった()


タイの出会い系サイトでチョイスしたタイ女性と、5か月ほどかけて、日本とタイ間で、メールのやり取りをこまめにして、

意気投合した女性16人、
予備軍8人。

これだけの女性を確保して、ワシはタイを訪れた。


今回の一番のオンナはバンコックから飛行機でコーン、ケーンに飛び、そこで会ったBBさん(20)だ。

彼女は若くて、ヨダレものの美人。
囲いたくなるほどの、ほんとにかわいいオンナ。

彼女とコーン、ケーンで最高の高層豪華ホテル「プルマン」で一泊。夢のような2日間。

ところが、いまだにわからぬミステリアスなことがあり、それについても書いていこうかと思っています。


愛くるしい美女ADさん(26)。


純情でいいオンナだと思っていたFMさん(34)今回の本命オンナが全く違っていたり、

手練手管の怪しいオンナがいたり、

べたべたオンナがいたりと、面白さ満載()


今回も、普通の庶民的な女性にも会って、タイの様々な事情を勉強してきましたぞ()


前回会った、モデル級美人のSDさん(48)と
美脚のMSさん(35)にも会ってタイパラダイスを満喫してきた。


飛び入りとして、竿なしニューハーフともイタしてきた。この体験も微に入りご報告をば()


さらに、素人オンナのたまり場パブとして有名な
「パブ・テーメイ」へおもむき、
26歳のアフリカン混血きんちゃくオンナとも一戦交えるが、

これが素晴らしい持ち物のひとで、ワシ不覚にも暴発してしまった。
ワシが制御不能だよぉ!!、

へー、こんなのもあるんだとワシ勉強になった。


最低年齢のSYさん(18)、年齢を確かめたりと、ややヒヤヒヤ。

 

全部、完璧実体験ですからね。

ワシ、69歳、よーやるよ、我ながら()


三日置きくらいのペースでアップしていきます。

乞う、ご期待!!

恥ずかしがり屋の処女ユリコさん(24)無痛貫通法でオンナに その3

恥ずかしがり屋の処女ユリコさん(24)無痛貫通法でオンナに その3

 

「だいぶ男の体に慣れてきたから、そろそろ、ユリコさん、無痛処女膜貫通法を始めようか」

「そんなに心配しなくても、大丈夫。本当に痛くないんだから。」



読者の皆様に、「無痛処女膜貫通法を」説明しておきましょうかね。

 

処女膜というのはかなり丈夫な膜で、普通は膜の中央に直径5ミリから10ミリくらいの穴があいている。

無痛でペニスを貫通させるということは、処女膜を破らないということだ。5ミリから10ミリの穴、これにペニスの直径3~4センチのものを通せるわけがない。

無理に通そうとすれば、当然、膜を破ることになり、出血して痛い。

ではどうするか。それには、この処女膜の材質を知らねばならない。

処女膜は“伸びる”性質がある。

では、実際に、やってみよう。
まず。ローションを指一本にたっぷりつけ、膜にもつける。
その人差し指の先を、処女膜の小さな穴に当てる。
ゆっくりとその穴に指を挿入していく。

ほんのわずかだけ押したり引いたりしながら、指を入れていく。

その進入速度は、こう言えばわかってもらえると思う。
人差し指を、根元まで入れるのに、30分ほどかけて入れる。

ナメクジが這うよりも、ずっと、ずっと、はるかにゆっくりと挿入していく。

処女膜の穴の膜がピンと張って、それ以上中に入れることができなかった場合、そのまま、ピンと張っているまま、しばらくそのままにしておく。

少しゆるんできたら、また少し入れていくといったかんじで、この繰り返しで進めていく。
細心の注意を払って、ゆっくりと。
必ず指で行うこと。


バイブとか拡張スティック(棒)などではやらないこと。

指でやる理由は、指の感触で処女膜の張り具合を確かめつつやれるからだ

かなり根気のいる仕事だ。

指一本が根元まで入ったら、次に指を二本指にして、同じような手順で、これもまた、ゆっくりと挿入していく。

指二本が、根元まで入るのにかかる時間は早くできたときは30分くらい。
平均して1~1時間半くらいかかる。

最高に長かった女性では3時間の人もいた。

二本指が根元まで楽に入ると、ペニスでも膜を破らずバギナに入れることができるのである。

ただし、ペニスを入れるときにも、同じ手順で、ゆっくりと入れていく。

ペニスの根元まで入れて、10~20分ぐらいそのままで動かさないでいると、その大きさにバギナが慣れて、ゆっくりとしたピストンなら、通常の腰を振るセックスができるようになる。


処女膜が破れていないわけだから、処女膜の輪がペニスに接触していて、その感触はまるで輪ゴムがあるかのようだ。

ピストンするたびに処女の輪がクリンクリンとカリ首を通過していく。この何とも言えない素晴らしい快感は処女膜あっての神秘的な快感である。

世の男性はこの快感をもたらしてくれる処女膜を破っているのだから、ワシから言わせてもらえれば、“ああ、もったいない事をしている”の一言だ。


この、処女膜拡張をしたあと、1週間ほど、セックスをしなかったら、処女膜は30パーセントくらい縮小している。

つまり、穴は70パーセントは残っている。2度目に挿入するときは、最初からペニスで行えるが、最初はゆっくりと入れていけば、ものの5分程度で通常セックスができる。


毎日、やる場合は、普通にやっていける。
処女膜はいつまでも残っているが、さすがにピンと張っていた膜も、いつしか、ふにゃふにゃになって、あのクリンクリンした感触はなくなってしまう。


もし、無通処女膜貫通を1回だけして、そのまま、半年もしなかったら、膜は、70パーセントくらい縮小して、ほぼ、処女膜が復元したと思えるほどに回復する。

 

ワシのこの無痛処女膜貫通法を世界の男性が施せば、女性は、処女喪失時の激痛から解放され、
その時の無用なストレスも、セックスを嫌いになるというトラウマもなくなる。

 

ワシはこのことを30年前、発見し、その頃から、このやり方を漫画で発表してきたのだが、処女喪失には痛みと出血は当たり前という洗脳が、いまだに頑固に解けず、継続されている。

ワシはブログを通じて、みんなに知らせていこうと思っています。

 


長々と解説したきましたが、さて、ユリコさんはどうなったかというと・・・。


「拡張したから、もう大丈夫。さあ、オチンチン入れるよ」

「痛くないからねー」


ゆっくりと10分ほどかけて挿入していく。


「ほら、全部入った。奥まで入った。」

「えっ、ウソ!?」

「全然、痛くない! こんなに簡単にすんなりと・・・」

「な、痛くないだろう」


「先生・・・、オチンチンが入ると・・・あの・・気持ち良くなると思っていたけど・・」

「気持ち良くなりたいの?」


「はい、ああ・・恥ずかしい・・・」

「素直でいいぞ」


「オナニーしたことある?」


彼女、顔を赤らめる。


「あるんだね」

「・・・それなりに・・・」

「すこしだけ・・・そんなに気持ちいいとは思わない・・」


「そうか、それじゃ、一度、クリ剥きをしなきゃだめなんだな」


「クリ剥き?なんですかそれ」

「処女のからだにな、性感の火入れをするには、もう一仕事せにゃあかんのよ」


「それが“クリ剥き舌愛撫法”なんだよ」

 


クリ剥き舌愛撫法とは、解説します。


処女は、クリトリスの性感を知らない。自分でオナニーなどで覚えていくのが普通なのだが、処女はあまりアソコをいじったりしないので、クリ快感が極端に遅れている場合がほとんどだ。

舌愛撫のやり方だが、まず、クリトリスの包皮をめくるように指でつまんで剥く。舌先の、舌の裏のツルツルしたほうで、クリをソフトに舐める。

 

「ああああ・・・・、いやっ・・・ああっ、いやっ、気持ちいい・・・・」

「ああああ・・・・、どうして~、どうして~」

「どうして、こんなに気持ちいいの~~~」


「ムフッ、これがクリ剥きクンニなのよぉ~ん」


「ああ、センセ、わたし、ヘンなコになりそう・・・ヘンなコに・・・」

「変なコじゃない。ユリコさんはオンナになったんだよ」

「あああ・・・だって・・オチンチン入れてほしくなるの・・・ああ・・変なコに・・」


「ク~~、処女からオンナになったばかりなのに、男をそそらせてくれるなぁ」


「抱くぞ」

「あああああ・・・・・いいいい・・・・気持ちいい、気持ちいい、先生、さっきと違う~~」


(驚いたな、すぐに腰を振って擦りつけてくる。こんな処女は初めてだ)


しばらく、抱いていたが、絶頂までは達しなかった。

まあ、すぐはむりだろう。


このあと、彼氏ができた時の心得でフェラチオを教えてあげる。

最初は恐る恐るぎこちなかったのだが・・・

教えると、みるみる上手になっていった


「すごいなー、さっきまで、処女だとは思えんもんねぇー」

 

しばらくして、起き上がり、


「先生、わたし、生まれ変わった。もう、怖くない、男の人」

「わたし、お化粧しておしゃれする。半年後、変身したわたしを見てください」


「よーし、半年後だな」

「先生、ありがとう・・ううううう・・・・・」

 

半年後、ユリコさんから連絡はこなかった。


まあ、彼氏でも見つけて結婚しているにちがいない。


もし、ユリコさん、偶然、このブログを見ていたら、連絡してくれるとワシ嬉しいなーーー

 

 

 

「ワシは音楽が大嫌いだ、音楽は実は健康に悪いのだ(笑)」

「ワシは音楽が大嫌いだ、音楽は実は健康に悪いのだ(笑)」

 

ワシはアメリカのサンフランシスコにアパートを借りて8カ月ほど住んでいた。

そのとき付き合っていた日本人仲間が何人かいた。
その中の女性の一人Sさんが、ヒッピー文化華やかりし1980年代のころ流行ったアメリカの女性ロックシンガー、ジャニス・ジョプリンの熱狂的なフアン。

ジャニスは、喉から絞り出し、人に訴えかける、激しいシンガーだ。

ジャニスの苦悩がそのままストレートに出ていて、一度聴いたら忘れられない。27歳の若さで亡くなった。


その女性Sさんは、朝から晩まで、ジャニスの歌を聴いている。
聴いているというよりSさんの体にジャニスが憑依している。

ワシは彼女を見ていて、こんなにジャニスに惚れ込んで、心底、音楽を楽しんでいる。羨ましい。ワシはそこまで心酔したことはない。


サンフランシスコの、ここ、ヘイトアシュベリ―にはジャニスがいた縁の場所があちこちにあるらしい。

ある日、その縁の地をSさんと歩いていたら、突然、大きく両手を広げて、Uターンして歩きだし、

「パプーン(ワシのアメリカでのニックネーム)、ジャニスはここを歩いたんや~、ほんまに、ほら、こうして歩いたんやで~~! わああ~、ジャニス~~~~!!!」

彼女の顔が別人のように見える。顔を赤らめ、目はウルウル、涙目。もう、ジャニスが歩いている。Sさんはいない(笑)。



翻って、ワシは自分の事を考える。ワシは、音楽を聴くのは人並みに好きだ。
しかし、熱狂したことは、人生、いままで、ただの一度もない。

コンサートで曲に合わせて手を上げ、波打たせたことはない。

なぜないのか。その答えはすぐにわかった。ワシは本能的に何かに組み込まれる事を恐れているのだ。

そういうワシのクセは小学4~5年の頃よりあった。
小学生の頃、ラジオドラマが流行ったことがあった。

「紅孔雀」という番組だった。友達は夢中になって聴いていた。

そんな物語が友達の間で、その時、唯一の話題として、みんな、その心を共有している。共有しているから、友達間で話す、さらに広がり、その話題を話せなければ“人間の輪に入れてあげない”的な雰囲気になってしまう。

ワシは、「紅孔雀」が嫌なのではなく、この空気が嫌なのだ。
影響された人間が嫌なのだ。
みんながみんな群れて行うことは嫌いなのだ。

そんな、ワシの特異なクセがある上に、
ワシはある一定量以上の“人のこころ”が自分のこころに入ってくるのを好まない。

音楽は人のこころにストレートに訴えかける“人のこころそのもの”なのだ。

音楽を聴くということは、“人のこころ”が心に染み込むということなのである。

人間のこころは粘着性がある。

それに、そもそも、音楽は、人間、原始の時代、せいぜい、素朴な歌か、物をたたいたり、踊ったり、草笛を吹いたり、そんな程度だったと思われる。


それが、現代、商業ベースに乗って、溢れるほど蔓延(笑)している。どう考えても、過剰だ。

音楽は現代の魔物といってもいい。

ほとんどの現代人は、知らず知らず、悪魔のような“商業ベース”に乗せられて、音楽脳になっている。

音楽はこころを変えるだけでなく、もともとその人にあった、純粋なこころを破壊していく。

純粋な心とはなにを言っているのかとというと、
まだ、文化、文明が発達していなかった“原始人のこころ”のことだ。


原始人の目の前にあった光景は、草や花や木、山、川、海・・・自然の光景だった。

それに鳥、虫、動物の声。川のせせらぎ、海の潮騒、時には雷。

人工的なのはほとんどなかった。

我々のこころは大自然によって作られてきたのだ。
この心、自然脳、原始脳のことを純粋なこころとワシは言っているのだ。


この自然脳は、人間が進化していく過程で自然の中から取り込まれてきた。

それこそ、アメーバのような存在だったときから人間に進化するまで何十億年もかかって、自然脳が形成されてきたのだ。

この自然脳を壊すと、人間はストレスを生じることになる。


音楽のある文化文明はたかだか2000年か5000年か、ワシは詳しくないが、それにしてもこの最近の10年~20年~40年の音楽の洪水は原始脳から見れば酷いものである。

自然脳、原始脳は悲鳴を上げている。オレを殺す気か!!と。


ときどき、人のいない山や渓谷や海に行き、音楽をいっさい聞かず、たまには自然脳を蘇らせることをお勧めする。

自然脳を忘れさせないようにしましょう。

自然の中に身を任せるとホッとするのは自然脳がホッとするからなのだ。

自然脳が生き返った瞬間なのだ、喜んでいるのだ。


ワシの音楽を聴くスタンスは、音楽を“味わう”ところまでで、音楽を心に染み込ませる、あるいは心に留めおくことは、極力、避けている。


ましてや、音楽で心を変えるなんてことは、ワシは絶対に嫌だ。


例え、“いい音楽”“クラッシック”でも、染まりたくないのだ。


一時期、井上陽水、小椋 佳 にハマり、車でCDを毎日聞いていた。

こころに沁み込んだ。
井上陽水のこころがワシのこころに住み着いた。
小椋 佳もだ。


あんなに好きだったのに、嫌になった。

あの陽水のよだれが出そうな、ベタ~~とした感触がこころにいつまでも残る。 


小椋 佳のあのヘンに透明感がある、スワスワ(笑)した、あの声が残る。

あ~~~、やだ、やだ、やだ!


世間でいい歌、いい曲と言われるものほど、こころに残る。それがワシのこころを落ち着かなくしてしまうのだ。

抜こうにもどんなことをやっても洗い流すことができないのだ。
イライラする。

今でも、あの、ベタ~~が残っている、やだやだやだ・・・これは、実はもの凄いストレスになるのだ。

 


なんの色にも染まらず、プレーンな心でいたい。いつもまっさらでいたい。


画家のサルバドール、ダリがこう言っている。
「私は音楽が大嫌いだ」と


ワシはその気持ちがよくわかる。ダリは絵を描く創作の邪魔になったことだろう。
他人のこころが自分に入って、こびりついていては、純粋に自分のこころで描いた事にはならないからだ。‐――――――――――

と、ワシは彼の言葉を解釈しているが、

実は(笑)、このあと、彼はこう言っている、

「私は音楽が大嫌いだ、なぜならば、音楽は私を熱狂させるからだ」

‐――熱狂させるほど、音楽を好きだと、逆説的な言い回しなのか?


ワシのように、ひねくれて言っているのか?


ダリの本心はわからない。

 

 

にも染まっていないこころは、新しい事を行おうとしているとき、新鮮な発想ができる。


レーンなこころは心地いい。いつも早朝の爽やかな空気の中にいるようだ。


この世で一番、美味しい飲み物は何だと思いますか?

実は“水”なのです。


う、ワシは心をいつも“真水”にしておきたいのです。


のことは、健康にとてもいいのです。


楽は、味わう程度にしておきましょう。すぐに、水になれる程度にね。

 

実は、今現在、ワシは、音楽は一切、聞かない。

このほうが健康にいいからだ。


トシを取ると(ワシ今69歳)、昔の子供の頃のような透明なこころに帰りたくなる。

若い時は、音楽の喜びに浸るのはいい、しかし、いつも真水に自然脳に回帰出来る範囲にいることにしましょう。


ワシ、ヘンなこと、時々、言うでしょう。

 

 

 

「オシッコお誘いくちびる舐め舐め」

オシッコがなかなか出ない時、こうやれば出るぞ。


ワシ、69歳、からだは極めて元気なのだが、たまに高速道路のサービスエリアなどのトイレで立っていて、なかなかオシッコが出ない時がある。

隣に人がいるとなんだか気になって出ない()


そんな時、舌でくちびるを舐めて濡らせば、あ~ら、不思議、オシッコが出てくる。ワシはこのやり方を覚えてからは、オシッコ渋滞がなくなった。


ここでは、言えないが、なんらかのお遊びで、オシッコを出さなければならなくなったとき、
緊張のあまり出ない時、
くちびるを舌でたっぷり濡らすと、ちゃんと出てくる。

 

この、「オシッコお誘いくちびる舐め舐め」がなぜそうなるか。考えてみた。


人間のからだは発生学的に、卵子と精子が合体して細胞分裂をして大きくなる過程で、口のほうがシモの方になるのか、シモのほうが口になるのかは決定づけられていなかったのだ。


なんかの、はずみで()口側とシモ側に決まったのだ。

というわけで、神経的には口とシモは繋がっている。
口、鼻から人体の真ん中にクダが通りシモに繋がっているってわけなのだ。


この発生学的見解に関連してのオンナがいた()


オンナの中には、口の中がアソコと同じくらい感じる人がいる、そんなオンナは口にオマンコの性感があるんだと思う。

口が感じるオンナはフェラ好きで、感じるもんだから、延々と口に含み、ペニスを口蓋に擦りつけてオーラルセックスを楽しむ。

ちゃんと濡れる。濡れ方は半端ない。ヨダレがたらたら、鼻汁はグジュグジュ、涙は頬をポロポロ。

ワシが体験した女で、8時間フェラをしたことがあると告げた女がいた。

そこで、ワシもその8時間に挑戦した。
挑戦したと言っても彼女がやるわけだから、まあ、ワシがペニスをどこまで立たせていられるかという意味での挑戦になった。

けっこう立たせておくのはたいへんで、それよりも、退屈になり、途中で眠たくなって、眠気には勝てず、4時間で終了となった。

それでも、彼女は4時間フェラし続けたのだ。


あと、鼻の穴が感じるオンナもいる。これは、麺棒とかでこちょこちょやって、鼻オナニーをするのだとか。

小指ほどの小さなペニスを挿入して、鼻セックスをしたことがあるというオンナにも会ったことがある。

面白いよね。

信じられないことがまだまだあるんだよねぇ()

色即是空、空即是色への道 part 5 ゲームから色即是空へ その5

色即是空、空即是色への道 part 5 ゲームから色即是空へ その5


「風で揺れている葉は、風で揺れてはいない」略して
「風揺れでない葉の理論」


リアルゲームがあまりにもリアルになり、現実に近づいてくると、現実世界も、ゲームのような原理で構成されているのではないかと考える、ワシみたいな人間も出てくるのは当然かもしれない。


もしかしたら、ゲーム原理の延長線上に現実世界を解き明かす答えを追求して行くことは、的外れで、全くのナンセンスなのかもしれない。


しかし、ワシは科学者ではない。漫画家である。想像でメシ食っている者だ。


読者のみなさん、まあ、変な漫画家の変な理論だと思ってもらってもかまわない。
ひとつの読み物として読んでいただけたらと思っています。

 


さて、話を進めていこう。


コンピュータで現わされるゲーム世界は、なんの不都合も、何の齟齬もなく物事は進行していく。

バーチャル都市、東京23区の住人は、コンピュータの動作に従って黙々と事が推移していくだけだ。
つまり、オンオフがある一定の手順、規則に従って01100011100010101000011110101010と続いているだけだ。


では、我々が住む、現実世界はどんな感じなんだろう。


もし、我々の世界が、1000101110011101010で成り立っているとすると、
物体だと思っているワシらは物体ではなくただの0110110110101010で、
自由意思があると思っている心の動きもある法則通りに進行して行く100010111011011010なのだ。

偶然ということはないということになる。


この世が、寸分の間違いもなく、理路整然と動いているのだろうか?

 

ここで、少し、視点を変えて、こんなことを考えてみた。


この世のいろんな現象を考えてみる。


たとえば、卵子と精子が合体して、それが24816倍・・・と細胞分裂して、ついには我々人間になる。
よくよくこのことを考えてみると、よくもまあ、こんなに正確無比に出来上がっていくもんだと思う。

ミクロの構成。それを成すには何兆だか、何京だかの情報処理をしているわけなのだ。
こんなことをできるには、その動作、作業は電気的でないと不可能だ。

 

我々は、人間関係で悩む。
このことも、無数のそこに至る要素が反応して、人間と人間が諍いを起こすのだ。

その無限に近い反応を成すには、やはり電気的な処理がないと出来ないと思われる。なるべくしてなったのだと考えられないこともない。

 

そもそもが、この世は“作りもの”で溢れている。

たとえば、外の街中に出てみよう。作り物を消去していってみよう。
まず、建物、構造物をすべて消去。

残ったものは、大地と植物と生物と空か。
植物も作られたものだ。人間も含めて生物も作られたものだ。
これらは何億年もかけて作られたのだ。

では岩や土は?これだって、原子から作られたもの。もっと、長い時間がかかっている。
原子だってはるか昔、超新星爆発の時、素粒子から作られたもの。

素粒子だって、なんだかわからないが電気的なもので出来上がっている。
空だって、真空は何もない真空ではなく、実は“電気的な”もので満たされている。

つまりは、またしても“電気的な”ものでできあがっているのだ。

こんな感じで考えてくると、なんのことはない、現実世界、現実空間だと思っていたものが、なんとバーチャルだったと気づかされてしまう。


我々はまさしく“バーチャルの世界”に実は住んでいるのである。

 


そこで、ゲーム世界のバーチャルの構成要素の原理は“電気的なもの”。


現実世界の構成要素の原理もまた“電気的なもの”なのだ。


そう比較してみると、バーチャルも現実も変わらないと思わざるを得ないのだ。


この世の構成原理は今のところ、まったくわかっていない。


しかし、ゲームの方のバーチャル世界の構成原理は、はっきりとわかっている。原理は001100101110101011111だ。


ならば、現実世界も10001111011000101で出来上がっているとしてもよさそうである。

 

ゲームのバーチャルな世界では、そこに住む人間の移動は、次々とコンピュータから送られてくる一枚一枚の絵を連続して流すから、あたかも移動しているようになる。

モニター上では物の速度を光速にできる。ただし、光速を越えることはできない。そりゃそうだよね。コンピュータそのものが光速で出来上がっているのだから。

 

実はわれわれ現実世界でも、物の移動に関して、ゲームのバーチャル世界と同じではないかとワシは思っている。


真空はびっしりと電気的なるもので満たされている。この空間をもの凄いスピードで飛ぶ物体があったとする。

光速の半分くらいのスピード(光速に近いスピードでもいいのだが)だとする。
我々が日頃思っている、重たくて、質量のある物体が、びっしりと電気的なる物の中を、掻き分けるようにして、あるいは抵抗しつつ、ものすごいスピードで移動しているとはとても思えない。

超高速な物体と電気的なる場が何の関係もなく、移動しているとは思えないのだ。

例えて言えば、海を移動している船は、水の抵抗を受けながら進んで行くが、水と船は何かの反応をするわけでもなく、セパレートだ。水は水、船は船だ。


では光速に近い速度で真空中を移動する物体と電気的なる真空とは、全く関係なく、それぞれ独立したものだろうか?


相対性理論によると、物体はスピードを上げれば上げるほどその物質の質量(重さ)が増し、その物体の持つ時間は遅くなっていく。

それと同時に物体は進行方向に縮んでいく。このことは、物体は単独で,何の影響もなく存在するということができないということになる。

しかも相対性理論によると、物質はエネルギ―にもなり、エネルギーは物質にもなる。つまり、物質はそれ自体、電気的なるものなのだ。

 

すなわち、物体も真空も時間も全部が相互作用をしているということになる。


ということは、物体は光速に近い速度で移動している時、真空の電気的なるものと密接に関係していることになる。

この考えは、何も光速に近い速度にだけに限定しない。ゆっくりした速度にも当てはまる。

こんなことを考えてくると、我々が思う物体が移動するということ、つまり、たとえば、人間が歩いているときA点からB点まで移動したとする。
我々の認識では、体重のある重たい人間という物体がA点からB点まで文字通り“移動”したということになるが、

電気的なる物体と電気的なる空間(真空)という概念を持って考えれば、物体はA点からB点までその物体の情報をただ単に通信した、搬送したということになる。
あるいはエネルギーを搬送しただけのことになる。

 

簡単にいうと、人間は歩いたり、走ったり、車で移動したり、飛行機で移動したりしているが、それは単に、人間という物質の情報が空間と相互反応をしながらを次々と搬送していっているだけに過ぎないと。

人間がただの情報の塊だというと、情報なんだから、空疎な感じに思われるかもしれないが、その情報のなかに物体を物体たらしめる情報がびっしりと精緻に組み込まれているのだ。

その情報の中には、物質を物質たらしめているヒッグス粒子も当然組み込まれている。

こんな考えの頭で、外に出て、風に揺らぐ木々の葉を見れば、揺らぐ葉は風という空気、つまり、窒素、酸素、炭酸ガスの重みに押されて揺れていると我々は認識しているが、

実はただの情報の搬送だった。

ただの電気的なるものの反応だった。

ということになる。

「風で揺れている葉は、風で揺れてはいない。」

 


ここまで、まるで、気が狂ったみたいな考え方をしてくると、ゲームのバーチャル空間と現実の空間がそれほど隔たったものではないと思えてくるのだ。

 

ここで、ワシが何回か前にこのブログで述べたことがある、次のことを思い出してほしい。

この世にあるものはなんでも、人間でも固いダイヤモンドでも、超拡大していくと、スカスカのスカスカ。

人間も“空間”で出来上がっているようなもんだと。
人間も電気的なものでできあがっているのだと。


我々、人間が住んでいる4次元時空間は目の前に見えるような、物質として成り立っているのだが、物質として成り立っている空間は逆に言うと極めて狭い、奇跡的な空間なのだ。

むしろ、何にもない、スカスカのスカスカの空間、暗黒の空間のほうが我々の世界よりはるかに無限に近く存在しているのだ。


我々、人間は、物質空間に慣れていて、ある意味、洗脳されているから、ワシがここで提示している考え方は、かなり、奇異に映る事と思うが、さて、みなさん、どう思われます
か?


まだまだ、つづく、色即是空への道・・・・

美脚のMSさん(35)さらば、タイスマイル

美脚のMSさん(35)さらば、タイスマイル


訪タイ最終日、9月1日のスケジュールは、

午後3時にMSさんと会い、夜8時にスワンナプ―ム国際空港に向けて彼女と一緒にホテルを出て、見送りの彼女と夜10時にお別れ。

 


3時ジャストにワシのホテル、ロビーにMSさん(35)が来た。


黒の肩紐タンクトップ風、胸の下あたりからレースのフレアになっていて、前が短く、後ろが長い。超ミニ・ワンピースともいえるのかな。ファッションに詳しくないのでよーわからん()

下は、黒のミニホットパンツ。一見、ショーダンサーにも見える。それにハイヒールだから、美脚をモロ、アピール。彼女のおかげでリッパな脚フェチになったワシとしては、モー、タマリマセン~~。


彼女はマッサージショップのマネージャー。
彼女、おっぱいはBカップと小さいが、尻からつま先までの脚が惚れ惚れするほどの美脚。

この美脚を眺めているだけで、男は幸せになる。こんな脚ってあるんだよねぇ。やはり外国、タイ女ならではの“つくり”なんだね。

 


ホテルのワシの部屋に入ると、リビングのソファに彼女、座った。


黙って、その官能的な美しい脚を組んだ。
いやでも、その太股から脚の先端までが目に入ってくる。
彼女は自分の美点を知っている。たぶん、ワシの顔は相当ニヤけていたにちがいない。

今夜ワシは日本に帰る。急に、彼女の姿を、たくさん写真に収めたくなった。

高画質デジタルカメラを取り出し、シャッターを切る。

あのエキゾチックな笑みを浮かべて、彼女自ら、セクシーポーズを次から次へと決めていく。

写真を撮られるのは嬉しくてたまらないといったかんじで、ひらりひらりと、この部屋のあらゆるところに移動する。

黒いショ―ダンサー風コスチュームが本当にショ―ダンサーにしてしまった。

1ポーズ、3秒か、いや、連射に近いのもある。まるで踊っているように見える。

ベッドの上に来ると、脱ぎ始めた。
その瞬間、瞬間を撮っていく。

全裸になった。
美脚を縦完全開脚、横完全開脚。素晴らしい!!
柔らかな体だ。新体操の選手並みだ。

こちらを向いて、横完全開脚をする。
美しく、卑猥なポーズだ。

横開脚から、V字開脚、片方を移動させて、縦完全開脚へ、横に倒れるようにして、片足上げたかと思うと、
尻を突き出し、逆V字開脚、
この時は尻を天井に突き出すようにしているから、もろ、アソコがぱっくりと開いて、とんでもなくイヤラシイ。


どうやら、彼女、この柔軟な自分の体が自慢中の自慢だったらしく、ワシの顔を見ながら、確認を取るように、時々うなずきながら、開脚ポーズを作っていった。

 

ワシに裸になるように催促する。
ワシ、脱ぐ。

自分と同じポーズを取れという。やってみたが、固いワシのからだ。
彼女の開脚度を100パーとすると、なさけないことに、15パーくらい。
同じ脚なのに、こんなにも差があると、まるでワシの脚は、“脚ではない”と思われるくらいの木偶の棒だ。

彼女、ワシの体を柔軟にしてあげましょうと、脚を曲げたり、背中を反らせたり、タイ式マッサージへと途中からこの場が変わっていった。

例のタイスマイルを発散させながら、マッサージをしていく。
ああ・・ワシは本当にタイで極楽を発見した、これが、この世のパラダイスだ。幸せもんだ。ああ、気持ちいい・・・・・・


途中から、彼女、オイルを取り出し、オイル・マッサージに移行。


静かに、マッサージを続ける。顔には、ほんの少しの笑みをたたえている。
時折、こちらを見て、その時は、はっきりとくちびるの両端を上げてタイスマイル。


30分ほどマッサージされている時、ワシが彼女の顔を見ると、こちらに、あのタイスマイルが返ってくる。

ワシも微笑み返す。微笑み返したとき、ワシは自分の微笑みが、作り微笑みだとわかった。

本当は、ワシは悲しいのだ。もうすぐ別れがくる。しかし、悲しみを見せてはならない。

そのとき、不意に、あの、彼女のタイスマイルは・・・・、

そうか、目まぐるしい写真撮影のポーズィングも開脚も・・・


わかるとワシは、トイレ!と言って、シャワールームへ駆け込んだ。

 

別に浴びる必要もないシャワーを浴びる。



ワシは、彼女を抱いた。

彼女の腕がワシの背中に絡みついてきた。
ワシの腕も彼女の首に下から掬うように巻きつく。

彼女のスリムなからだが波打ちながら、より強く、ワシのからだを締め上げていく。

ペニスとバギナの間に寸分の隙も与えず、まるでカンヌキが掛っているかのごとく密着している。

もう、絶対に、あなたを離さないと彼女のからだは主張している。

それが痛いほどわかる。

I love you 」と言いたい。言いたいが言えない。ワシらのような関係では言ってはならない言葉なのだ。

彼女のからだが硬直してくる。
グングン締まる。

「あ、だめだ、イク・・」

「あああ・・・Akira・・・I come・・・・」


ワシは中出しした。
彼女もイッた。

ワシのが小さくなっていく・・・

Akira・・・・I'll miss you・・・」


「MS・・・I miss you・・・」

 




スワンナプ―ム国際空港。


出国ゲートに入る時間がきた。
ワシ、MSさんをハグした。

「MS・・・I miss you・・」


Akira・・・I miss you too・・」

 


ワシは離れていく。MSさんの顔が小さくなっていく。


その顔はいつまでもタイスマイルだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
メッセージボード

人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





漫画・コミックランキング
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギャラリー
  • 成田アキラの「グッド変態のススメ」117、③モバイルエロ調教 その8、レイカさん(40歳、人妻、パート主婦)
  • 成田アキラの「グッド変態のススメ」117、③モバイルエロ調教 その8、レイカさん(40歳、人妻、パート主婦)
  • 成田アキラの「グッド変態のススメ」117、③モバイルエロ調教 その8、レイカさん(40歳、人妻、パート主婦)
  • 成田アキラの「グッド変態のススメ」117、③モバイルエロ調教 その8、レイカさん(40歳、人妻、パート主婦)
  • 成田アキラの「グッド変態のススメ」117、③モバイルエロ調教 その8、レイカさん(40歳、人妻、パート主婦)
  • 成田アキラの「グッド変態のススメ」117、③モバイルエロ調教 その8、レイカさん(40歳、人妻、パート主婦)
  • 成田アキラの「グッド変態のススメ」117、③モバイルエロ調教 その8、レイカさん(40歳、人妻、パート主婦)
  • 成田アキラの「グッド変態のススメ」117、③モバイルエロ調教 その8、レイカさん(40歳、人妻、パート主婦)
  • 成田アキラの「グッド変態のススメ」117、③モバイルエロ調教 その8、レイカさん(40歳、人妻、パート主婦)
楽天市場
記事検索
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
  • ライブドアブログ