成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2014年08月

69歳スケベジジイ。タイオンナ、SGさん(27)

69歳スケベジジイ。タイオンナ、SGさん(27)

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31日、SGさん(27)とワシのホテルのロビーで会う。

身長165.顔立ちは日本人のような美人顔だ。
白いワンピース姿で来た。

彼女は日本語が片言だが話せる。
なので、ワシも気が楽だ。

とても明るく、気さくな感じの女性で、ロビーで会ったときから、すでに仲良しって感じで、全くストレスを感じさせない。

「ディナ―に行こう、きみが行きたいところでいいぞ」
「花子に行きたい」

高級日本料理店の「花子」か。
彼女、よく知っとるわい。

花子はワシも何回か来たことがある。

花子に着くと、店員たちが、

「あーら、久しぶりねー」

みたいなことを彼女に言っている。どうやら、SGさんはこの店の常連さんらしい。

例によって、何を食べるか料理は彼女任せ。
ワシタイフードの名前は覚えられず、写真にあるとおり。

彼女はことのほかワインが好きで、ワインをボトルでとる。

面白いのは(笑)、知り合いの店員がやってきて、ワインを飲みたいという。

SGさん、ワシに店員にワイン、御馳走していいかと聞いてくるので、OKと言う。

店員とカンパーイ。

すると、他の店員もやってきて、

私も、私も、ワインちょうだい。

OK、OK。
結局、三人の店員とカンパーイ(笑)。

ワインは結局、ボトルで2本になった。
ワシはビールだから、SGさんがボトル1本と半分飲んで、半分を店員が飲んだことになる。

彼女は、バンコック郊外で、○○○○○の店と、○○の○○販売店を経営している。

家族に給料を払って、やってきているんだとか。

最初、プロフィール紹介の写真を見た感じでは、二十歳くらいに見えたが、なんの、なんの、そんな店をもっている、小さいながらも経営者なのだ。

彼女が、写真にある、赤いトウガラシをそのまま、口に放り込んでムシャムシャ食べてしまった時には、ワシびっくり。

平気な顔をしている。

ワシなんかがそんなことしたら、口の中は火が吹いたようになり、

涙ボロボロ、鼻水ジュルジュル、汗ドバッ、耳鳴りシュンシュン状態になるのに、

何で、彼女、ケロリとしているんだ????

タイ料理はほとんどが辛く、スパイシーだ。
タイ人は普段から辛いのは慣れているのだろう。

それにしても辛さに対する免疫がDNAレベルで組み込まれていると思わざるを得ない(笑)。

ここで、払った料金は計4000バーツだった。日本円で1万2000円だ。


次に彼女の知り合いがやっているという、タニヤのカラオケバーにいく。

その前に彼女曰く、
この店では、女の子にドリンクを飲ませると1ドリンク200バーツだから、調子に乗って、飲ませないようにしてねと言われた。


ここで、タニヤの男性天国についてすこし書いておこうかね。

タニヤのストリートには、カラオケバー、日本人クラブ、パブ・クラブ、スナックバー、ディスコ・クラブ、マッサージパーラー、ゴーゴーバーなど

セックス産業の店が密集しており、初めてここを訪れた日本人はだれもがブッタマゲるであろう。

それに、飲食店、飲み屋、女としけ込む安いゲストホテル。

ワシも驚いたもんだ。

さて、ワシが、SGさんに連れられて行った、カラオケバー。

ここには女のコ達が、10人から20人ほどいて、まずは店内に入ると、

ズラ―ッと彼女らが並んでいる部屋があり、
客はその中から、気に入ったコを選ぶ。

持ち帰り目的の客は、カラオケルームのブースに座り、持ち帰りの交渉をする。

料金は、だいたい統一されていて、

ショート(1時間半くらい)で2500バーツ。
ロング(泊まり、しかし、だいたい朝の5時頃帰って行く)で3500バーツだ。

持ち帰りのとき、お見せ側に600バーツ払う。

お持ち帰りではないワシらのような場合は、
女のコを選んで、カラオケルームでカラオケしたり、女性とオシャベリしたりする。

まあ、いわゆるバーやパブと同じだ。

飲み代はワンドリンク200バーツ。
女のコが飲んでも、200バーツ。

ワシはSGさんの助言は分かっていたが、女のコを、4人指名した。

ブースにSGさんも含め、5人の女性にワシ囲まれて、カラオケ、ディスコダンス、バカしゃべり、でワイワイやる。

隣のブースにいたタイに駐在している日本人客のお二人さんと途中で合流。

SGさんも彼らに抱きついたり、ワシも腰の痛みがなくなったせいもあり、乗りに乗って、ちょっとしたミニディスコ状態。

踊りまくる。ワシもSGさんも、かなり、酔っ払う。
日本人客の一人は上半身裸で愉快な人でした。お二人さん、楽しいひと時ありがとうごさいました。

で、
勘定は6000バーツ(日本円にして18000円)だった。
かなり、お店の売り上げに貢献したことになる(笑)。


べろべろに酔っぱらったワシら、タクシーでホテル戻り、部屋に入るや、シャワーを浴びると、すぐにベッドイン。

コンドームを装着する、
即、挿入。

彼女、あんあんあん・・・と、大声を上げて、下から腰を突き上げてくる。

ワシの体に腕が巻きついて来たかと思うと、

「あががががが・・・・・・・」

と、とんでもない大声を上げて、イってしまった。

なんと、挿入からイクまで3分とかからなかった。

何で、こんなに早くイってしまうんだと聞くと、

「仕事や子供の面倒とかで、忙しく、男とのセックスをこの何年もしていなかったから、コーフンし過ぎてイッた」

のだと。

一度イってしまった彼女の体は、2度目のセックスはなんの反応もなし。

それでも、スケベなワシ、腰を振って女体を楽しんでいると、

「私、疲れたから、早くイってくれ」
と催促がきた。

ワシ、イクふりをしてフィニッシュとした。

しかたがないから、彼女の裸体を鑑賞することに。

写真を撮りたいと言うと、顔を写さなければOKだと言うから撮り始めたが、

うつ伏せで寝ているだけだから、ワシつまらなくなって、撮影をやめた。4枚撮っただけ(笑)。


その日はこのまま寝てしまった。

翌朝、抱いたが、これも3分ほどで彼女、イってしまった。

締まり具合からすると、確かにイってはいるのだが、

そのあと、彼女、求めてこないから、よくわからないが、たぶん、彼氏がいるのであろう。

子供さんの面倒を見なければならないと、早朝5時に帰って行った。


今日は午後3時に、待ちに待った、モデル級美人のSDさん(48)と会い、彼女、泊まって行くことになっている。ムフフフフ・・・・それについては次回。

 
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レストラン「花子」 ここ何回来たかなぁ

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いただいちゃおーかなぁ~、店員さん、陽気で楽しい。

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カンパーイ


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このトウガラシを




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ムシャムシャと2本食っちゃった。どうなっているのか、タイ女の舌は(笑)




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枝豆ガーリック炒め。これ、意外とうまかった。




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カラオケバーで上機嫌のスケベジジイ





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白いワンピースがSGさん。




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白いワンピースの下には、なんと真っ赤なパンティが。日の丸が隠されていたのネ(笑)


 

69歳、スケベジジイ。Y氏の彼女とドライブ。シーナカリンウィロート大学にナンパに行く(笑)

69歳、スケベジジイ。Y氏の彼女とドライブ。シーナカリンウィロート大学にナンパに行く(笑)

 

MSさんが帰ったあと、その朝は、Y氏が女と一緒にいて、三人で朝食を取る。この彼女がかなり、ユニークな女性で、ワシら3人で彼女の車でドライブということになった。

 

彼女AAさん(24)は車(シートが革張りの最上級車)を持っている。Y氏とは、もちろんタイの出会いサイトで知り合った。 

色白のグラマー美人である。どうも金持ちのご令嬢らしい。


食事の後、ワシと3人でどこかドライブに行こうということになった。

しかし、バンコックは慢性的な渋滞をかかえた都市。全く動かない(30分も動かないことはざら)なので、ドライブは中止。

日を改めて、彼女とY氏だけでドライブすることになって、今日はワシとY氏、2人でスクインビット、ソイ23にある、シーナカリンウィロート大学に行くことにした。

彼女にここで降ろしてもらう。
実はこの大学の学食は、外からだれでも入れて、食べられるのだ。

この学食で女子大生をナンパしようと、ここにやってきたのである。
69のジジイがなにをやっとんのか(笑)。


この大学は国立大学で、なんでも,タイ、ナンバー3の大学とか。
日本と違って面白いのは、大学の敷地内に常設の市場があることだ。

食べ物から服、日用品までなんでもある。

タイに住んでいる日本人妻、いわゆる駐妻と言われる方たちがここに買い物にくる。

日本語の声が聞こえてくる。駐妻たちだ。

ワシとY氏、市場には目もくれず、女子大生のいる学食に向かう。

学食には2人あるいは3人連れの女子大生はいなかった。
もし、いれば隣に座って、話かけてみようと思っていたのだが、残念ながらそんな機会はなかった。

かろうじて、歩いている女子大生に話かけたのだが、取りつく島もなかった。

何、このおっさん?というかんじ(笑)。

というわけで、シーナカリンウィロート大学女子大生ナンパは不発に終わった。



それよりも面白い話がある。Y氏とAAさん、翌日に、アユタヤ近くの美しい山にドライブにいった。

かなり、楽しかったらしい。

彼女、一般道を120キロですっ飛ばすほどの腕前?だとか。
ただ、タイでは、地方に行くと、意外と道路が整備されていて飛ばせるのだとか。

Y氏がどうしても納得がいかないことがあるという。

「オレのようなジジイに彼女はまる一日付き合ってくれた。かわいいし、気が効くし、楽しい女だ。
オレがガソリン代を2000バーツ払うと言ったら、金は一切、いらないという。

当然、ドライブに行く前の夜は、彼女とセックスしている。

いい体していて、抱き具合も最高だった。

だけど、彼女は全く金を請求してこない。なぜなんだろうとドライブの最中考えていた」


ワシは言った。
「そりゃ、Yさん、気に入られているんだよ。長いお付き合いをしたいんじゃないの?」


「車で35日、どこか車で旅行に行きたいとも言っていた。ホテル代も、すべて、金は一切自分が持つという。

まあ、このコを、キープしておけば、こんな可愛い子とセックスつきのドライブ旅行ができる。

成田さん、あまりにも出来過ぎていると思わないか?。」


「うーむ、Y氏に惚れた金持ちご令嬢、としかいいようがないなぁ・・・、ワシのほうが彼女に会っていれば、あんなかわいいコだったら、2泊3日の旅に出るね」

 

ドライブした次の日、AAさんから電話が来たという、

その内容は

「Yさん、明日、私の母に会ってくれませんか?」

「なんで、私が、あなたの母親に会わなきゃならないんだ?」


「私は貴方を気に入りました。貴方のことを母に話したら、ぜひ会いたいと。」

「だから、何で会わなければならないんだ?」


「とにかく、母に会ってください」

 


ワシとY氏とで、そのことについて話した。


「たぶん、母親が、娘をオレと結婚させようとしているんだよ」


「そうか、そういうことだな。Yさんのような、リタイアした金持ちをタイの親子は虎視眈々と狙っているわけだ」


「オレ、そんな金持ちではないけどね。リタイアの日本の金持ちと結婚するって例は、いっぱい転がっているからな。まさか、オレがそのターゲットにされるとは、思ってもみなかったよ、はははは・・・」


「どうする、彼女、かわいいから手を切るのはもったいないね」

「そうだね。母親に会わなくていいのなら、キープしたおきたいね。」

 

今日は夕方5時に、SGさん(27)に会い、一泊することになっている。


彼女については、次回・・・・

 

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シーナカリンウィロート大学。敷地に常設市場が

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うまそうな・・・・ははは・・


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ヨダレガ・・・(笑)


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銀メッキのポルシェが走っとった。

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑) 美脚のMSさん(35)と再会 その4

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑) 美脚のMSさん(35)と再会 その4

 

腰は薬が効いているのか、彼女のマッサージのせいか、
はたまた相乗効果のせいか、

ワシの体の中にスケベパワーがみなぎってきた。

よーし、彼女と、とことん、いくところまでいってみょうじゃないか。
スーパーポリネシアンセックスを極めてみよう!



MSさんはシャワーを浴び終わると、飛びつくように、ベッドのワシに抱きついてきた。

楽しくて仕方がないといったかんじ。
ワシのペニスを握る。
そして、ワシの乳首を吸った。

彼女はワシの性感帯をよく知っている。
すぐにワシのペニスは勃起し、挿入可能に。

彼女は夕方6時から8時まで娘と会って、食事をしてきている。
5時頃までワシとセックスをしていたとはいえ、娘さんと一緒の時は、性的なことは頭になかったと思われる。

こんな状態で、前戯もせず、いきなり挿入すると、果たして、あのTwitch(ヒクヒク)はあるのか否か。

挿入してみた。
ヒクヒクはあった!

これは本当にワシの人生の中でも驚きの体験だ。
相変わらずそのツィッチは続いていた。

そのヒクヒクを感じながら、ワシはワシの過去の日本でのヒクヒク女とのことを照合してみた。

たいていの場合は、セックスでイッたあと、そのヒクヒクは、その傾向のある女は10秒ほどしか続かない。

最大で3分くらいの女はいた。

MSさんのように、ワシと会っている時、四六時中ひくつくのはかなり稀なことだと思われる。

と、突然、ある女のことが脳裏に浮かんだ。

その女と、ある温泉に行って、濃厚なセックスをした。
それから、1年か2年ほど経って、同じ温泉を通過している時に、彼女がこう言った

「今、私のアソコ、ヒクヒクしています」
「えっ!?ここは、きみと何年か前に来たことがあるけど、それを思い出したからそうなったの?」

「思い出したからかもしれませんが、頭で思い出したという感じではないの」
「ここに来たら急にそうなったの」

「体が思い出したんだね。女の体は面白いねぇ」

 その夜、その彼女とセックスしたが、ヒクヒクはなかった。


こんな体験をしているのだが、このことからわかったのは、

女の性は脳で感じているのだ(いまさらながら、こんなことをいうこともないのだが)。

つまり、性快感は「脳感」なのだ。

脳が感じる(体が感じると言っても同じことだが)時、Twitch(ヒクヒク)の傾向が強い女は、触らなくとも、前戯をしなくてもアソコはヒクヒクと痙攣するのだ。


しかし、今、このブログを書いているときに、思うのだが、

なんでMSさんがこんなになるのだろう?
他の女性とどう違うのだろう。

と思った時、

ふたつのワシなりの答えが浮上してきた。

ひとつは、括約筋のヒクヒクといえども、筋肉である。
その筋肉がいつまでも、いわば運動すれば、疲れてしまい、その動きは止まってしまうだろう。

しかし、彼女の括約筋キンニクは疲れ知らずだ。

その理由は、彼女が・・・・で鍛えた筋肉の持ち主であることだと思われる。

そこで疑問が。

体の筋肉を鍛えることが、括約筋をも鍛えることになるのか、ということである。

それは完ぺきにアリだ。

・・・・で激しく動く体は、全身のどんな筋肉をも緩急自在になるように鍛えることになる。

腹に力を入れる時は、肛門に力が入る。
肛門の締める筋肉は、これ、すなわち8の字括約筋である。

彼女の括約筋は強力であり、その持続力スタミナも、並はずれているのだ。


もう一つは、ワシのペニスと彼女のバギナがぴったりとフイットしているからだ。

このことは、ワシ自身もピッタリだということがわかる。
いつも、カリ首が引っ張られている感触で、ヒクツクたんびに2センチほど強制ピストンをされているからだ。

 

そういうわけで、ワシは彼女とただ繋がっているだけで、腰を振ることもなく、気持ちがいいのだ。彼女も同じだ。

タイに来てよかった。ワシは真の意味でのポリネシアンセックスを知ったことになる。

考えても見てごらん。

このセックス、傍から見れば、繋がったままほとんど動かないのだ。
そのくせ男も女も、顔が恍惚とした表情を浮かべているのだ。

ちょっと、見方を変えれば、このセックス、奇っ怪な光景に見えるよね(笑)。

 


古代インドの有名な性愛論書「カーマ・ スートラ」によると、対面座位の男女が、心身一体化し、微動だにせずエクスタシーを持続させる、

言わば、涅槃の境地があると。


おそらく、MSさんはエクスタシーに達し、ほぼ涅槃の境地に脚をかけていると思われる。


ワシはエクスタシーの一歩手前の
「ずっと気持ちいい」までは達しているが、

涅槃かと言われれば、そこまでは到達してはいない。

なぜならば、彼女を抱きながら、頭の中は、この稀有な状態について、考えを巡らせているからだ。

男はどこまで行っても理性的だ。女にゃカナワン(笑)。


この夜は、この、ポリネシアンセックスと絶頂とを交互に繰り返しながら、深夜まで楽しんだ。

最後の最後、ワシは絶頂に達し、射精した。

ワシがエクスタシーを感じたと言えるのは、このときの一瞬、「うっ・・・」である(笑)。

とてもとても涅槃なんて、到達できません。


朝、試しに挿入したら、やはり、ヒクヒクは続いていた。
というか、挿入したらすぐに反応したのだろう。


ワシは、次回、来年2月に、彼女と34日くらいの時間を取り、タイの南国の椰子の浜辺で、椰子で造られた簡素な小屋で、

ポリネシアンセックス三昧の日々を過ごしたいと考えている。

 

朝、10時彼女は帰って行った。


今回の訪タイの最後の日の前日、会う約束をしている。


彼女が帰ったあと、その朝は、珍しく、Y氏が女と一緒にいて、三人で朝食を取る。

この彼女がかなり、ユニーク女性で、ワシら3人で彼女の車でドライブということになった。

それについては次回・・・

 
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ワシの憧れの涅槃セックス



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 ワシの拙本「男と女の快楽大全」より

健康が一番、オンナも一番。


アメ―バブログのランキング、健康つくりジャンルで、ワシが34位になっている。4038人中で34位だ。
嬉しいことだ。
健康が一番だからね。
すこしはお役に立っているのかな。

ワシの健康法は、ワシ自ら実践しているし、考え出したことをブログ上で書いています。

本当にこれを読んでいただけると、健康になりますよ。

ワシは現在
69歳ですが、ワシの実感年齢は40代だと思っています。

元気でいられるのは、ワシの健康法に書いてあることを忠実に実践しているからです。

健康は、何にも考えすに暮らしていては、手に入れることはできません。

ある意味、健康の世界は、もっともシビアなところだと思いますよ。

ちゃんとやらなかったら、確実にその結果が出る世界なんだから。

しかも、最悪の結果は死に直結しているわけですから、これほど厳しい世界は他にないでしょう。

この健康づくりは絶対に手を抜いてはならない世界なのです。

のほほんとしていたら、たちまちガタがきます。

それも長期戦です。

結果は長い長い年月を経た時に出ます。

たいてい、
50代あたりから、その人がいかに健康に気を使って来たかが出てきます。

もし、あなたがまだ若い方だったら、どうかワシの健康法を読んでください。

ワシは
69歳、その年月を経た分、健康に関して、その蓄積があるわけです。

50過ぎた方でも、遅くはありません。

どうか、ワシの健康法を実践してください。

その他の
脳感健康法も、
“うつ”からの脱出法も

ワシの実体験から紡ぎ出された切実な方法ですので、よろしかったら、こちらのほうも読んでいただけたらと思います。

健康が一番・・・・よく言われることですが、本当にこれが、一番でしょう。

ワシは女が一番という側面も持っていますがね(笑)


アメーバブログのほうに詳しく出ていますので、興味のある方はそちらのほうへ遠征してくださいな。

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑) 美脚のMSさん(35)と再会 その3

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑) 美脚のMSさん(35)と再会 その3

 

今日の予定、モデル級美人SDさん(48)との逢瀬を延期できたので、

部屋に戻って、
「今日は、昼間、仕事をしなくてもいいことになった。ずっといてくれないか。もう1泊してくれれば嬉しいのだけど」 

と言うと 

「ほんと!?嬉しいーー!」


夕方、6時、彼女は娘と会うことになっていて、その用事が済めば、8時にホテルに戻って来れるとのこと。

泊まり確定!

しかし、ワシ、腰の痛みが・・・・・・・・ところがところがである・・・・・ケロリと治ってしまったのである・・・・タイはスゴイところである・・・・

 


MSさんがこう言った。

「腰の痛みは、2日ほどで治るでしょう。私が見たところ、それほど酷い腰痛ではないので、

薬局で腰痛の痛みを和らげる薬を買って飲めばいい。
神経を遮断する薬があるから。私が買ってきてあげましょう。」


「いや、ワシが買ってきますよ。歩いて3分のところにあるから」


ワシは薬局に行った。

薬局のオヤジに
「腰が痛い、腰に効く薬をくれ」
と言うと、

意味ありげなニヤニヤ笑いを浮かべて 

「プーイン ヨーヨー ジェップ ジェップ」 

と言いながら、両手でオンナを抱くジェスチャーをする。

何となくわかったが
what mean ?」 と言うと、

lady many many pain pain

そうか、
「女がいっぱいいっぱい、(腰が)痛い痛い」

と言っているのだ。

話を聞くと、ここタイでは、腰痛のお客さんは引きも切らずここにやって来るのだとか。

ほれ、と、目配せをする。
白人の男が入ってきた。彼も常連だとか。

ワシが話しているのに、その白人の男、金を渡し、
腰の薬と勃起薬を受け取って行った。

一応、どんな症状かと聞くので、
腰の他に、尻の付け根と太ももが痛いと言うと、

それなら、これが一番効く。得意げに、
「ブロック ナントカ、 ブロック ナントカ」といいつつ、

毒々しいピンクのピーナツ状の錠剤を一週間分くれた。
神経をブロックする薬らしい。80バーツだ。


部屋に戻って、
「日本ではこんなデッカイ、毒々しいドピンクの錠剤は見たことがないよなぁ」
と彼女に言うと、

「ストロング ブロック ペイン ノ― ウオ―リー」


とにかく、飲んでみた。


あら、不思議や。どんどん痛みが引いていき、1時間後には、全く、完璧に痛みが取れて、体はいつものワシの体になっていた。

すぐにでもセックスしたくなるほど。なんと言う強力な薬なんだ。

(
後でY氏がこんなことを言っていた。タイは薬の認可基準が緩く、日本ではとても認可が下りないヤツでも、平気で下りるんだとか。

よって効くヤツは副作用があろうが無かろうが、メチャ効くのだとか())


これで女と思いっきりセックスができる。気分爽快。嬉しくてたまらない。

なんかワシ単純ねぇーー、

しずけさや こしにしみいる たいくすり 意味不明俳句 はははは。


彼女、今日もマッサージをしてあげようという。
嬉しいがきみが疲れるだろうから休んだらいいよ。

いや、今日もう一回すると、腰の具合が、かなり改善されるという。

そんならということで、またやってもらう。

本当にワシはMSさんに会ったおかげで天国にいられる。感謝、感謝である。

オイルマッサージを2時間やってくれた。


ワシは昨夜と今回のマッサージのお礼に4000バーツを渡した。

すると、それはいらないという。

「今回は、ちゃんと受け取ってくれ。だって、腰の痛みを取ってくれたんだから、いわば治療費だよ。」

「私はあなたといるだけでいいのです」
「だめ、だめ。きみはプロのスポーツマッサージ師だ。プロなんだから、ワシは当然、払わないと。10000バーツでも足りないと思っているんだから」

「では、2000でいいです」


渡すと、タイのお礼の合掌をし、受け取った。



お昼、ランチを食べに外に出た。すぐ前のドイツレストランに再び行った。

タイ・・・の話で盛り上がった。
彼女は目もすごくいいのだという。

飛んでくる・・・の動きがよく見えるのだという。
その時、その・・・に焦点が合っているのではなく、全体を見ながら、端から端まで良く見えるのだと。

あ、そうか。アレだ。
ワシがこのブログでも書いたことがある「スリープ現象」だ。

ぼんやりと前を見ているのだが、どこからものが飛んできても瞬時に見えるってやつだ。

むしろ、どこかに焦点を合わせているほうが瞬間の対処ができなくなる。


そんなことを考えつつ、改めて彼女の目を見ると、
黒々とした深さのある大きな目が、向うを見ていてもこちらを見ている。

彼女の目の表情、魅力というか個性がわかった。
彼女は話していても、ワシと目を合わせない。

最初恥ずかしいからなのかと思っていたが、実はしっかりと見ていたのだ。

ヘンな感じなのだ。
ワシの胸あたりを大きな目で見ている。
その時もワシの目を、顔を、見ていたのだ。

そんな彼女がときたま、ワシの視線と彼女の視線が完全に一致する瞬間がある。

目を合わせていなかった反動で、その時ばかりはドキッとし、
黒い大きな目がさらに大きく感じられ、

彼女の目の中から何かが出てきて、ワシの全人格を吸い取ってしまいそうな、そんな、大げさに言えばブラックホールのような目に見えるのだ。

考えてみたら、
もしかしたら、一流の・・・は相手の全人格、相手の全心理を瞬時に読み取っているんじゃなかろうか。

宮本武蔵の「無心の剣」に通じるのかもしれない。



部屋に戻る。彼女、裸になる。ワシの服を脱がす。抱きついてくる。
ペニスを口に含む。ペニスをバギナに接触させてセックスを誘う。

んんん・・・?なんか、同じことをしたような・・・デジャービュだ・・・既視感だ。


昨夜と同じだと気付く。


今は全く、腰も太ももも痛くない。ワシは挿入した。

「えっ!? ウソだろう!」


彼女の括約筋が痙攣している。23秒間隔でヒクヒクしているのだ。


「キミのアソコ、いつ入れてもtwitch(ヒクヒク)してる。どうして?」


「わからない、気持ちいい時はいつでもそうなっているの。こんなことは、初めてだし、あなたがそうさせているんだと思う」


「私の意思に関係なく、私のバディがあなたを欲しがっている。どうなっちゃったのかしら。でも、私の体、正直。」


ワシは入れておくだけで、ヒクヒクといつまでも、彼女のバギナはワシに快楽を与え続ける。神秘的でさえある。



ワシはポリネシアンセックスというセックス形態を思い出した。

ポリネシアンセックスとは男と女が挿入したまま、あるいは挿入せずとも、抱き合ったりして、
朝から晩まで時の流れに任せて、ゆったりと性快楽を楽しむものだと、

そういうものだと理解していた。

しかし、実際に、MSさんと、このような、いつまでも続くTwitch(ヒクヒク)を経験してしまうと、

これこそが本当の「ポリネシアンセックス」ではないかと思えるようになった。


すこし、ワシが腰を振ると、そのTwitchの締め付けは強くなり、
鬼頭部分が23センチ、ヒクヒクとピストンされるのだ。

その気持ち良さは筆舌に尽くしがたい、こんな言い方はめったにしないが、ほんとうなのだ。

すぐに射精してしまいそう。ワシは我慢する。
もっと、この快感を楽しみたいからだ(笑)。



ワシは腰を振り、彼女を高め、昇天させた。
そして、ツゥイッチ(twitch)が続き、

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時間して、また、昇天。そして、ツゥイッチ。

これが延々と続く。ホンマもんのポリネシアンセックスだ。



MSさんが娘さんに会う、夕方の6時がきた。

ワシと彼女、ロビーに降りて行った。
ワシは娘さんに会わず、遠くから見ているということになっていたのだが、

いきなり娘さんが現れたので、仕方なく、彼女はワシを紹介した。

「このコは学校の成績はトップクラスなんですけど、英会話がイマイチなんですよ。ほら、ごあいさつは?」


娘は、びっくりしたようで、はにかみながら、ワシの顔を見る。
トシは14歳。かわいい娘だ。微妙な年頃だよね。

ワシに会うことは、娘さんには言ってあるのだとか。
ほんの1時間前までは、母はワシに抱かれていたのだ。

タイの女は早熟だ。たぶん、わかっているんだろうなぁ・・・・・・


二人は帰って行った。

 

8時。
娘と別れた彼女は、ホテルに戻ってきた。


腰は薬が効いているのか、彼女のマッサージのせいか、

はたまた相乗効果のせいか、

ワシの体の中にスケベパワーがみなぎってきた。

よーし、彼女と、とことん、いくところまでいってみょうじゃないか。

スーパーポリネシアンセックスを極めてみよう!

で、次回。

 

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 これがメチャ効いた錠剤(笑)

 

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑) 美脚のMSさん(35)と再会 その2

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑) 美脚のMSさん(35)と再会 その2

 

彼女がクリを、ワシがバギナのV筋を、愛撫する。
こんなやり方があったとは! 

これは二人で行うV筋攻めだ。
「コラボV筋攻め」と名付けよう()

見ていると、彼女の右手の指は5本全部使っている。
それぞれの指にそれなりの役割があると見える。

最強のV筋攻め、「コラボV筋攻め」だ。

MSさん、もの凄いことになった!!
ワシもこれは初めての体験となった・・・・・・・

彼女、クリ快感を自分の指で最高に高めるわけだから、このコラボV筋攻めが最高に上り詰めるのは当然のこと。

どんどん、それも急速に高まって行く。
V筋を揉むワシの指が、強力に締めつけられて、

指の第一関節の上、指先だけをクイックイッと折り曲げるだけしかできなくなった。

括約筋(V筋)を指の腹でクイックイックイッと圧迫する。
彼女の背中が弓のようにそっくり返ってくる。

その右手の指の動きは最高速になる。

左手は、シーツを掴んでいる・・・ように見えたが、コブシを作っているだけで、強く握りしめたコブシが戦闘態勢に入っている。

「あっ・・・・・カムッ!!!オウッ!ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐうぐ・・・・・・・・・・・」


V筋が猛烈に締まり、指が痛い。


イッた!

彼女は絶頂に達した。
次の瞬間、

V筋が、痙攣を起こした。

ククククッ  ククッ  ククククッ  クククッ ククク・・・・

と 半端なく強い締め付けが、連続して続く。

こんな痙攣はワシは初めての体験である。
この強さのまま、1分ほど続く。

ワシ何を思ったのか、急いでコンドームをつけると、唾でたっぷり濡らしたペニスを挿入していった。

なかなか、入らない。
その間も痙攣は続く。何とか挿入。

うわわわわわ・・・・これはなんと言うことだ!

入れたまま、ワシは全く腰を振っていないにもかかわらず、腰を振ったとき以上にペニスの鬼頭部分が中で動き回っている。

正確には、中で、23センチくらい、強制ピストンをさせられている。
3分ほど経つと、その締め付けの間隔は1秒から2秒、長くても3秒。

これが軽いヒクヒクではないのだ。
軽いのはワシは経験がある。

強いから驚いているのだ。
10分経過。
まだ、同じ調子で続いている。

おかしい。
ワシの経験でも、せいぜい長くても3分止まりだ。

ワシは聞いてみた。
keeping come come , this move is natural ?(イクのが続いている。これの動きは自然なの?)


yes, it’s natural. Not act by myself . But i have first time this one」

(はい、自然に動く。私自身がしているわけではない。けど、こんなのは初めてです)


20
分経過。
ここにきてワシは、これはホンマもんの「痙攣」だと思わざるを得なかった。

痙攣が続くと括約筋が、もしかしたらあとで致命的なダメ―ジを受けてしまっているかもしれない。

とりあえずセックスを中止。
様子を見ることにした。

時刻は10時半。
考えてみたら、ワシらは夕食を取っていない。

「お腹減ってない?」
「アイム ベリーハングリー」


ワシは、ここのホテルから歩いて3分のイタリアンレストランに行こうと誘った。

数日前、ASさん(28)とディナーに行ったところで、それで知っているのだ。

ところが、MSさん、
「あそこはエクスペンシブ(高い)から、すぐ前のドイツ料理店でいいわ」
という。ますますワシ好きになる。


食事を終えて、部屋に戻る。
彼女の様子が変だ。

裸に彼女なる。ワシの服を脱がす。抱きついてくる。


股を開き、抱いてくれと催促する。

ワシ、コンドームをして挿入する。


ワシ、
「えええええーーーーーっ!!!!????」


まだ、あのヒクヒクが続いている!

ど、どういうことだ?


「why are you keeping the come move still ?
(なんで、まだ、イク動きが続いているの?)


I don’t know. I am keeping good feel so twitching. Maybe I want you really
(わからない。気持ちいいのが続いている、だからヒクヒクしている。たぶん、私、本当にあなたを求めているのね)


イッた直後ほど強力ではないが、ヒクヒクヒクとひくつきが続いている。

こんな女は初めてだ。
オンナの体がワシを求めている。
女のオマンコがワシのペニスを求めている。

これは彼女の本能が、ワシの存在を求めているのだ、と直感的にワシはわかった。

そう想うと急に彼女がかわいくなって、ワシは猛烈に腰を振って抱いた。

すると、ヒクヒクの強さが増していく。
あのイッた直後の強烈な締まりがまた来た・・・と、思ったら

「あああああああ・・・・・・・オウ・・・マイ ゴッド・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


あの強力な痙攣がきて、ワシはたまらず射精してしまった。

痙攣はそのあとも続いた。

ワシのが萎えたので、わからなくなったが、ヒクヒクと続いているのが、彼女の腹の動きでわかった。


突然、腰の痛みがぶり返し、しばらくすると尻の付け根が痛くなり、
次に太ももが猛烈に痛くなった。

あのヤ―な痛みだ。
さらに、猛烈な痛みが襲ってきて、ワシは歩けなくなってしまった。

寝ていても痛い。

彼女、再び、マッサージをしてくれた。
背中を指圧。脚を指圧。30分ほどすると、尻の付け根と太もものあのヤ―な痛みは、消えてはいないが、かなり楽になった。

ほんとに変な痛みだ。
まるで、暗示にかかったかのような痛みで、

彼女の優しいマッサージだと思うだけで和らぐような痛みなのだ。

そういえば、下のロビーでパソコンに集中しているときは、その痛みを忘れていた。

こんな神経的な痛みがあろうとは・・そのメカニズムは、ワシ、よくわからないが。


とにかく、この楽なうちに、朝まで寝るのが今の一番の対処方だと思えたので、彼女と共に寝ることにした。

 

朝、起きると、あのヤ―な痛みは、ほんのわずか残ってはいるが、腰の痛みは、相変わらず痛い。

歩けるからまだいいが。

「ちょっと待っていてね」

彼女、急いで服を着ると、部屋から出て行った。


帰ってきた。

薬局へ行って、湿布薬を買ってきたのだ。
腰に貼ってもらう。本当に優しい女だ。


なのにワシは、次から次へと女を渡り歩く。心が痛む。


今日の午後3時に、モデル級の美女SDさん(48)と会う約束をしている。

ワシは、仕事の打ち合わせのメールをしなければならないとウソを言って、

ロビーのパソコンルームへ行った。

ワシはSDさんに、今日は体調が悪いので、81日の午後3時に変更してくれないかと連絡した。OKとの返事。やれやれ・・・・


部屋に帰って、
「今日は、昼間、仕事をしなくてもいいことになった。ずっといてくれないか。もう1泊してくれれば嬉しいのだけど」 

と言うと 
「ほんと!?嬉しいーー!」


夕方、6時、彼女は娘と会うことになっていて、その用事が済めば、8時にホテルの戻って来れるとのこと。

泊まり確定!

しかし、ワシ、腰の痛みが・・・・・・・・ところがところがである・・・・・ケロリと治ってしまったのである

・・・・タイはスゴイところである・・・・ それについては次回。

 
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ドイツ料理店でタイ料理のメニューがあり、タイ料理を食べる(笑)

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69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)美脚のMSさん(35)と再会 その1

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)美脚のMSさん(35)と再会 その1

 

夕方、美脚のMSさんが来た。

ワシが、腰が痛く、鈍痛がすると言ったら、すぐに、ベッドに横になりなさいと言う。ワシ裸になる。

腰や、鈍痛があるところを、彼女、ひとしきり、押さえたりして調べている。

「よろしい、私のマッサージで和らげてあげましょう」


というわけで、彼女、ワシにオイルマッサージを始めた。

いやいや、すごい、腰の痛みはだんだん取れていったのだ。

それもそのはず、実は彼女、驚くべき人物だったのだ・・・・・・・・

 


オイルを塗った脚をマッサージしていく。

足の裏、指を丁寧にしていく。
特に、10センチほどの紡錘形のスティックで指の間や、足裏のツボを滑らせるように突いていく。

ツボにきっちりハマっているようで、気持ちがいい。

次に、膝から下を両手でこれも親指で微妙に指圧しながら、揉んでいく。
なんと、両脚、膝から下だけで、30分もかけてやってくれる。

太もも、太ももの付け根、ここまで彼女、黙々と、一切、おしゃべりをせず、マッサージしてきた。

太ももの付け根を執拗にマッサージしている時、口を開いた。

「ジス イズ リンフ マッサージ」

「リンフ ?」 

「ノット ブラッド、アナザー フル―イド」


ああ、リンフとは、リンパ液のことだと分かる。

彼女はリンパの流れを良くしようとしているのだ。


聞けば、さっきからやっている“オイルマッサージ”とは、すべて、リンパ液の流れを促すマッサージだと言う。

つまり、リンパの流れをよくして、腰の痛みや鈍痛を治していく処方なのだと言う。

次は背中。
背中に関しては、背骨に指を這わせて、指圧をしていく。

背骨を細かく擦ったり、押したりしている。
かなり微妙な動きをしているが、ワシにはさっぱり分からない。

背骨を微調節している感じだ。
「ニューロアル サ―キッド」とか
「ナーバス システム」とかいいながら、

体に張り巡らされている神経のことを身振り手真似でワシに教えている。

ある部分を強く押すと飛び上がらんばかり痛い。

どうやら指圧は神経系のマッサージだと言うことは分かった。

手の先から腕。肩や首筋。顔。頭のマッサージ。
すべてやってくれた。

時間にして、なんと3時間もマッサージしてくれた。

ワシはなんと幸せな男よ。

不思議なことが起こった。
背中の痛みも、鈍痛も全く消え失せていたのだ!

この女性は何者なんだろう。
ワシは不思議に思って、どうしてこんなことができるのかと聞いてみた。

そうすると思ってもみないビックリすることを言い出した。

「私自身が筋肉の痛みや骨の痛みをたくさん経験してきました。いい先生にも恵まれ、その都度、治してきました。だから、そういう怪我は私自身がよく知っているのです」 

「怪我?痛み?なんであなたがそんな痛みを経験してきたの?」

「私は、あなたも知っている通り、今でも、体が柔らかく、床に開脚したまま座れます。どうしてだと思いますか?」

「そう言われれば、半年前に、会ったときにも、体が驚くほど柔らかいのでビックリしました。何かヨガの先生だったとか記憶していますが」 

「ヨガの先生と言ったかもしれません。まあ、それもしていますから、そのとおりなんですが、

実は、私は、タイでの大会で個人優勝したことがあるのです」

「えっ?ええええーっ!!」


「プロを途中まで目指していたんですが、両親が大反対をしたので、30歳の時、断念しました」 

「いやいやいやいや、ややや・・・・・・・・、おっどろいたなぁ―――!!!!。たまげた」


「それで、スポーツマッサージをやるようになったのです、いま、言えませんけど、スポーツ選手のマッサージをしています。」  



すごい。

「じゃ、今でもできるんだね」


そう言うと彼女、ブラとパンティ姿になって、ポーズ。

「うあっ、決まっている、ホンマもんだ!!!」

ワシのSMさんを見る目がこの時を境に変わった。
すごい人物、スゴイ女だったんだ。尊敬する。

こんな方に3時間もマッサージしていただいてたなんて、感謝である。


腰の痛みが消えた。

彼女にそのお礼を言い、ワシは彼女を抱きしめ、彼女のブラとパンティを脱がした。

愛撫をしようとすると、ワシから離れ、オイルを持ってくると、ワシのペニスにたっぷりと塗った。

彼女、あの神秘的なタイスマイルを浮かべ、いたずらっぽく、ワシのペニスを指先と手のひらとで、マッサージを始めた。

ワシのペニスがちょうど人体になったかのような、そんな感じの、とても細やかなマッサージなのだ。

ペニスを挟み込んだ持ち方をして、両手の指5本、指5本で、あるリズムがあるかのように、指先が流れるように軽く指圧していく。

カリの部分をしゃくり上げるように指が次からつぎへと繰り出してくる。

これは、ワシ、初めての体験だし、:この快感はただ事ではない。
神の技だ。

あまりの気持ち良さで暴発しそうになった。
出してもよかったのだが、彼女をこれから抱くのに、ここで萎えてしまっては話にならない。

ワシは我慢した。

次に彼女はフェラチオの体勢になった。
ワシの顔の前にアソコがある。
69の体勢だ。

ワシはクンニ、彼女はフェラ。

舐める、舐める、舐める。

お互いの、愛を直接、確かめ合う行為だ。

69は素晴らしい。大人の性愛はこうでなくっちゃ。


腰の痛みが消えたとはいえ、完治したのか自信がないので、ワシは彼女に「V筋攻め」をすることにした。


彼女はこのやり方をよく覚えていて

「アイ リメンバー ジス ワン アイ ライク ソー マッチ」


ワシの右手の二本指の腹をバギナの括約筋(V筋)に当て、そこを、揉みこんでいく、

同時に、左手の親指でクリの皮の上からソフトに愛撫する。
これが「V筋攻め」の基本形だ。


V筋攻めをやっていると、クリを擦るワシの左手の親指に、彼女、そっと、彼女の指を添わせた。

しばらく双方の指でしていたが、一番気持ちいいことを知っているのは、彼女自身だと、ワシ途中で気が付き、ワシの左手を離した。

彼女がクリを、ワシがバギナのV筋を、愛撫する。

こんなやり方があったとは! 

これは二人で行うV筋攻めだ。
「コラボV筋攻め」と名付けよう(笑)。

見ていると、彼女の右手の指は5本全部使っている。

それぞれの指にそれなりの役割があると見える。

これは最強のV筋攻めになるだろう。

次回は最強のV筋攻め「コラボV筋攻め」だ。

MSさん、もの凄いことになった!!

ワシもこれは初めての体験となった・・・・・・・・

 


69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)PAさん(35)その2

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)PAさん(35)その2

 

ワシは彼女に大きく股を開かされ、傍から見たらワシは、犬が仰向けになって、降参して相手にペニスと肛門を見せているといった情けない恰好をしているのだ。そして、さらに驚いたのが・・・・・・・・・・・


ペニスを舐め、タマタマを舐め、この往復が何度かつづいたあと、タマタマの根元を舐め始め、

あと数ミリほどで、肛門に達するほどに近づいてきた。

うひゃ~~、肛門にくるか!

そのワシの大いなる期待感で、ワシは小さく、あああ・・・・と声を上げた。

それを察知した彼女、ジワリと肛門に舌先を這わした。

うひゃあ~~~~~\(~o~)/!!!!

ほんまかいな!

この美女が!

彼女、本格的に、アヌス舐めを始めた。

ワシ、メチャ感じ、ヨガル。

さらに彼女、サービス精神を発揮し、舌先をアヌスの中に侵入させてきた。

ワシ、涙・・・・いや、本当に感動した。
(こんなことで感動?なんて思わないでちょうだい、人生において、ワシにとっては、このようなことが、最高に部類する感動なのだ)。

舌先が、アヌスの内部までチョロチョロとくすぐり、愛撫する。

ワシはからだが溶けそうになる。

しかも、延々としてくれる。

この女性は本当に優しい!
相手が快感を感じれば、幸せと感じる、そんなタイプの女性だ。

彼女のようなタイプのオトコ版が、

何を隠そう、

“実はワシなのだ。”

だから、ワシには彼女の心意気がよーくわかる。


途中、舌が疲れたのか勢いが弱まる。

ワシは
OKOK、イナッフ、ツー、イナッフ、サンキュウ、ソー、マッチ」


今度はワシがかわいがってあげる番だ。


全身をキスして愛撫したあと、
ワシの最高のテク、「舐めV筋攻め」で、まずは昇天させてあげることにした。


V筋攻めをするために、ワシ、二本の指を挿入すると、
彼女のバギナはすでにデキアガッテいて、括約筋(V筋)は固く締っていた。

ゆっくりと掻き分けるように、指を挿入。
指の腹をV筋に当てると、ワシはそこを揉むように愛撫し、同時にクリを舐めた。

ものの3分ほどで、二本の指が動かせないほど、本当に強力な締まりがきた。

彼女、背を弓なりに反らせて、最初の言った悲鳴が

Oh My God !!!! , Oh My God--------!!!!!!!!!!!!」だった。


「オ―、マイゴッド、オ―、マイゴッドーーーーーーー!!!!!!!!!」


「オ―、マイゴッド、ああああああ・・・・・・・・オー、マイゴッド、あんあんあんあああああ・・・・・オゥ、オゥ、マィ、イイイイイイイイイイイ・・・・・・・・・・・・・・・・」


彼女、白目を剥いてイってしまった。

ワシ、あらかじめ用意したコンドームを急いで装着すると、ベニスを挿入。

しかし、イッた直後の挿入は、締まりがきつく、かなり困難で、ゆっくりと、ググッ、ググッと入れて行く。

根元まで入ると、今度はできるだけピストン幅を取り、大きくピストンする。

この場合例の「ツクツク オ―シ」攻めにする必要はない。

その理由は、いったん、V筋攻めで強力にイッた女の体は、脳感快感の領域に入ってしまっているので、体全体がどこでもすべてが強度の性感帯になっているのだ。

この状態になった女の体は、ヘンな言い方をすると、どんなに下手くそな男でも、どんな愛撫の仕方をしようが、すべて女は快感として受動するのだ。

よって、ピストンでガンガン突こうが、強く回転させようが、女にはそれが強力な快感となる。

またまた、ヘンなことを言うようだが、この脳感快感女の状態のとき、尻を平手打ちでパンパン打つとその痛みさえも女は快感として感じるのだ。
(このあたりは、かなり上級編になりますので、興味のある方は、ワシの拙本「快楽大全」を読んでいただければと思います)


来た来た来た!二度目の絶頂だ。

「あああああ・・・・・Why!? Why!? ああっ、カム、カム、カム、おおおお・・・・Big !!!!!


Come Big !!!!
ああああ・・・・Oh, My God !!!! あああああああ・・・・・オ―、マイ、ゴ・・・・・・・・・・・・・・・・・」


とんでもない締めつけが来て、PAさん35歳は2度目の昇天。

彼女のアソコは巾着オメコで締まりが半端なく強い。


気持ちいいのでついついワシは、5分ほど経って、また、挿入、腰を振る。

彼女、3度目の絶頂。

こうして、4度目にした時、ワシガマンできずに暴発。

なぜ、暴発だというかというと、まだ、射精せず、明日の朝に備えてエネルギーを蓄えておこうとしていたからだ。
(ホント、スケベねぇ―ワシ、())


彼女、4度も昇天させられて、失神ではないが、深い眠りに入って行った。

時刻はうる覚えだが10時頃だと思う。


ワシはこの時、腰の痛みがあることに気がつく()

しかし、腰の痛みはあるももの、例のヤ―な鈍痛はそれほどでもなかった。

急にお腹が減ってきて、何か食べたくなった。

リビングの方へ行って、カップラーメンを買い置きしていたので、鍋にミネラルウオーターを入れ、沸騰させ、ラーメンに注ぎ、食べた。

なぜか、ラーメンってヤツは時折食べたくなるんだよね。

なので、食うか食わないかは分からないが、買っていたのだ。

買い置きしておいてよかった()

シャワーを浴びて、ワシも彼女の横で、彼女の裸に添え寝して、寝入った。


朝、4時頃、彼女がシャワーを浴びている音がする。

そのあと、リビングに行ったらしい。

ワシは朦朧としていて、うつらうつらしていた。
時々寝入っていた。

次にワシが起きた時、時刻は5時、隣に彼女の姿がない。

ここで、ワシは起き上がり、彼女がいるであろうリビングに行った。

彼女はいない!!
びっくり。

とっさにワシの頭に過ぎったのは、なさけないことに、なにか盗まれたのではないかということだった。

あわてて、確認したのは、部屋に無造作においてあった、高級カメラと高級双眼鏡と半ズボンのポケットに入っていた財布だった。

財布には7000バーツ入っていた。
何も盗まれていなかった。

すぐに彼女に電話する。

「あなたが、気持ち良く眠っていたので、黙って帰りました。とても幸せな時間ありがとう。

私には子供がいて、これから世話をしなければならないので帰らせていただきました。

あなたが、呼んでくだされば、夜でしたらいつでも、あなたのホテルに行けます。再会したいです」


彼女とはその後、メール交換している。来年、再会の予定だ。


今日は、夕方6時に、脚の綺麗な美脚のMSさん(35)と会うことになっている。

腰の痛みは、相変わらず続いている。
太ももや尻の付け根の鈍痛もわずかだがある。

ワシは、この日は、丸一日、腰の養生に当てることにした。

動いたことと言えば、ロビーパソコンルームでタイの女達とメールしたことと、朝メシをホテルレストランで食べただけだ。

そのほかの時間はひたすら、ベッドで横になっていた。


しかし、一向に腰の痛みは引かず、鈍痛は、やや増して来ていた。

夕方、美脚のSMさんが来た。ワシが、腰が痛く、鈍痛がすると言ったら、
ベッドに横になりなさいと言う。

ワシ裸になる。

腰や、鈍痛があるところを、彼女、ひとしきり、押さえたりして調べている。

「よろしい、私のマッサージで和らげてあげましょう」


というわけで、彼女、ワシにオイルマッサージを始めた。

いやいや、すごい、腰の痛みはだんだん取れていったのだ。

それもそのはず、実は彼女、驚くべき人物だったのだ・・・・・・・・

驚愕の次回・・・・・

 

 MSさんマッサージ

 彼女のマッサージは本格的。それもそのはず・・・・

 

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)PAさん(35)その1

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)PAさん(35)その1

 

ワシの腰の痛みは、ますます酷くなっていく。
寝ていても、腰の痛みよりも、脚の付け根の尻の部分と太ももが、なんとも言えないヤ―な鈍痛がするのだ。

この鈍痛、いつだったか身に覚えがある。
思いだした。
もう、25年前ほど前、ぎっくり腰をやった時だ。

腰も痛かったが、確か、太ももが痛くなり、整体師のところに行ったことがあったっけ。

これは太股そのものが痛いのではなく、神経的に太ももの筋肉が痛いと勘違いさせられる痛みなんだと。

ということは、今回もぎっくり腰になったということか?


ともかく、静かにしているしかない。
寝ているほうが、ベッドに座っているよりも鈍痛のほうは痛い。

腰そのものの痛みは痛いのだが、痛みとしてストレートに感じられるので、

「ああ痛いんだな」

とやり過ごすことができるのだが、太ももの鈍痛のほうは、

本当に嫌な、気持ちの悪い、居ても立っても居られない、痛みの所在がわからない、

本当にヤ―な痛みなのだ。

仕方なく、ベッドの端に腰掛けて、2時間そのままの姿勢で目を閉じて、うつらうつらした。

すると、鈍痛の痛みがかなり和らいで、試しに歩いてみると、ヤーな痛みは、わずかに残ってはいるが、楽になった。

外に行こうかとも思ったが、用心のため、このまま、寝ることにする。



PA
さん、夕方6時にホテル、ロビーに来た。


わわっ!たいへんな美人だ。

顔の造形が美しい。

と、下の方を見ると、体をすっぽりと覆ったギャザーのいっぱい入ったワンピース姿。

ん?太りぎみかな?


「ソーリー、ノット、スリム。」

「ノー、ノ―、ユー、ア―、ナイスレディ」


彼女、太っているのを気にしている様子。

といって、デブではない。
単に普通体型だというくらい。
ワシから見れば、この体型のほうが、そそられる。


何か食べに行こうかとワシが言う前に、彼女、
「私、お腹が減っていないので、ディナーはいりません。」


というわけで、すぐに部屋に入った。


もの静かな女性で、リビングに座り、ワシはビール、彼女はコーラを飲みながら、話をするのだが、なぜかワシも彼女も緊張ぎみ。

キスをしょうとしたが、そんな空気でもない。

彼女の顔からくる雰囲気が、美人なだけに、なんとなく、

“私はこんなところに来る女ではありませんよ”
といったオーラが漂っている。

メールでは1泊するのだと彼女は分かっているにもかかわらず・・・・


そんな空気を察知したのか、

「わたし、あなたにマッサージしてあげましょうか?」


「え、マッサージしてくれるの?それはありがたい」


これが、きっかけで、2人はシャワーを浴び、ガウンに着かえて、ベッドルームへ。


彼女、脚のマッサージをしてくれる。
優しい女だ。
マッサージの丁寧なやり方でよくわかる。


仕方なくやっているマッサージと愛情を込めたマッサージでは、全く違う。

マッサージは女の愛情の度合いを計るバロメーターになる。


「私は、10年間、結婚生活をして、離婚しました。今は、独身になって、2年になります。」


「仕事はオペレーターをしています」


ワシは、きれいで、毅然とした彼女がなんで、ワシと会おうとしたのか。その理由を聞いてみた。


「あなたは、プロフィールの紹介メッセージで、正直に書いてあったからです」


ワシは、そのメッセージで、

“ワシは結婚している。なので、本当のラブは不可能だ。せめて男と女、会った時、短い時間かもしれないが、成熟した大人のラブとして、一夜を楽しみたい。”

そんなことをワシは書いている。


「あなたは、ウソを言う人ではない、さっきロビーで会って、すぐにわかりました。でも、わたしは恥ずかしかったのです、黙っていてすみません」


いまは、お互いのぎこちなさは取れて、気が楽になった。


突然、彼女、マッサージを止めて、目を下に落したまま、

「私も正直に言っていいですか?」

OK、プリーズ」


「私は、こんなことを言う女ではありませんし、気が進まないけど、いくらかテイクケアをしてほしい」


「いくら?」

「3000バーツ、朝までいます」


OK


こんなことは、もう慣れっこになっていて、むしろ、このほうが、ヘンに腹の探り合いをするよりも、サバサバして、お互いセックスに集中できる。


これでこんな美人を抱けるなんて、ワシから見たら額が少ない感じがして申し訳ないとさえ思った。


お金の商談が成立したせいか、彼女にさっきまでなかった、明るさが出てきて、こちらがゾクッとするような恥ずかしそうな微笑みをする。


彼女、ワシにガウンを脱いで、裸になるように催促し、自らも脱いだ。

やはり、ふくよかな体だった。
ワシ好みの体だ。

顔は、ミロのビーナスふうの目鼻立ちがはっきりした美人だ。


たぶん、かの女、お金をもらえるとなったので、サービスをしなければと思ったのであろう、積極的に愛撫してきた。

ワシの口に軽く舌を入れるキスから始まって、胸、乳首へ。

乳首にきた時ワシが

「あああ・・・」

とヨガリを(わざと)上げたので、乳首を執拗に舐め始めた。

ワシは乳首がかなり感じる。
乳首とペニスがリンクしていて、これをやられると、ペニスも勃起する。

彼女のくちびると舌はだんだん下降してきて、ペニスを含み、舌が絡みつく。

ビックリするほど舌使いが上手い。
ペニスのツボを憎いほど心得ている。

「ああああああ・・・・・・・・きもちいいいいいい・・・・・・・」


しばらくすると、タマタマまで舐め始め、口に包ばって、舌で玉を転がす。

これが、なんとも気持ちがいい。

一瞬、この女はプロか?と思ったが、
別れたとはいえ、結婚していたし、トシは35だ。

ワシは彼女に大きく股を開かされ、傍から見たらワシは、犬が仰向けになって、降参して相手にペニスと肛門を見せているといった情けない恰好をしているのだ。

そして、さらに驚いたのが・・・・・・・・・・・次回に続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)TYさん(31)その4

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)TYさん(31)その4

 

朝、7時頃、ポコチンが気持ちいい。
見ると、彼女が舐めている。


嬉しいことだ。
これほどまでに、ワシに向かってセックスを求めてくるとは、
こういう女はワシの理想とするオンナなのだ。


「プリーズ、ミスターストロング・・・・・・」

ワシにはミスターポコチンさんに聞こえる()


相変わらず、腰が痛い。

なのに、このスケベ男、よせばいいのに・・・・・


フェラされて、それに朝勃ちが加わり、ワシのペニスはギンギン状態。
腰の痛みはいずれ治るだろう。

そう軽く思って、
M脚に開いた、その中心部にギンギン棒を埋めていった。

やりたくて仕方がない女のバギナはすでにデキアガッテいて、その中に挿入していくのが、かなり、きつい。

ググッ、ググッ、と、小刻みに入って行く。
奥深くまで、到達したら、ワシは腰のことを考えて、大きくピストンすることはしなかった。

例の「ツクツク オ―シ」で攻める。


突く突く突く突く突く・・・・・・・・・・・・・・・


「ああああああああ・・・・・・・、いいいいいいいい・・・・・・・、グッド、ストロング、ストロング !!!!! ああああああああ・・・・・・・」


ぺニスの胴体が猛烈に圧迫されて、その分、鬼頭が半端なく膨らんできているのがわかる。

なるほど、今になって、わかった。
鬼頭が猛烈に膨らみ、先の部分がデッカクなるのだ。

女からみたら、デカイ鬼頭のまま、根元まで巨大なストロングなペニスとして感じるのだ。


ワシの普通サイズのペニスがそんなにストロング???と思っていたが、その謎が解けた。


つまり、締まりのいい女のバギナは、男の鬼頭を巨大化させ、
しかも、パンパンに固くさせるという効果があるのだ。

男から見ると、巨大化した鬼頭のカリ、エラの部分が引っ掛かり
擦れて気持ちよさが倍加する。

しかも、バキュームオマンコの如く、吸い込まれる感覚になる。
女に吸い込まれる。
この感じは体験した者でしかわからないと思う。


ツクツクツクツク・・・・・・・・・・・


「ああああああ・・・・・・ミスターストロング・・・・カムッ・・・カムカム・・・・あああああ・・・・・・ぐああああああ・・・・・があ…
(フッ)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


「あ、やられた!!! ワシもイクイクイクぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


ワシ、暴発
()


あまりにも気持ち良かったので、ワシもイってしまった。


終わって、腰が痛いのが、強みを増しているのがわかった。

しばらく、2人は、横になって寝た。
am9時頃、目が覚め、彼女、こんなことを言う。

「私たち、ベストパートナーね。ねえ、あなたもそう思うでしょう? 明日の夜も、次の夜も、私たち楽しめるのよね?」


「えっ?そんなことワシは言ってないよ。最高の夜だったけど、残念ながら、仕事がいっぱいあって、もう、きみとは会えないんだ、ごめん・・・」


しばらく、悲しそうな顔をしていたが、リビングの方へ行って、
彼女、持参のノートパソコンを取りだすと、
なにやら、いろんな人と、メールを始めた。

この部屋にはワイファイが来ているので、ネットが使えるのだ。
30分ほどして、

「アユタヤの友達と連絡が取れたから、私、これから、会いに行きます。」


彼女、シャワーを浴び、身支度を整えると、ワシはガウン姿、彼女は、ワシに抱きついてきて、

「また、来年、あなたが来た時、会いましょうね、楽しかったわ、ミスターストロング。バイバイ」


センチになることはなく、あっさりと帰って行った。

 

腰が痛い。

今日の夕方6時、
PAさん35歳がやってくる。
これまた美人だ。


それまでの間に、なんとか腰の痛みを治しておかねばならない。

ワシの腰の痛みの経験では、静かに寝ていれば大抵、治ったので、今日は昼間の間、
PAさんと会うまで、ベッドでゴロゴロすることにした。

しかし、この腰の痛みには、変な症状が出始めた。
腰のみならず、脚の太ももから尻の付け根あたりが、異様に鈍痛がするのだ。

寝ていても、この鈍痛は続いている。
寝ているほうが、この鈍痛はより痛い。
まだ、ベッドの端に座っているほうが楽だ。


ロビー横のパソコンルームに行く。

女達とメール交換をする。
不思議とパソコンに夢中になっている時は、その鈍痛が軽くなっていてかなり楽だ。


そこに、
Y氏が昨夜のお相手と、ロビーで別れて、パソコンルームに来た。


「どう、向かいの、ドイツレストランで朝メシ食う?」


「ここのホテルの朝食は以前に比べたら上手くはなっているけど、ここ、アラブ系の客でほとんど占められているだろう。

白人と日本人は見かけなくなった。そのせいか、食いものがアラブ人好みの料理になっているし、味付けも彼ら向けだ。正直、食いたいものがない」


「まあ、ここに拘るこたないよ。すぐ近くのビジネスホテルの1階にあるタイフードなんか、安くてかなりうまいぜ。そこに行こうか?」


そこのタイフードはかなり、うまかった。


食べながら、
Y氏、昨夜のチェンライから来たTYさんのことを聞いてくる。


「いやぁー、最高の淫乱な夜だったね。本当にセックス好きな女で、ワシもオンナを堪能したよ。チェンライから呼んだ甲斐があったな」


「ヒコーキ代とか、結構、かかったでしょ。全部でいくら払ったの?」

「ヒコーキ代、7000バーツ。お車代2000バーツ。計9000バーツ」


「その女、チェンライのやつではなくて、ここバンコックに本当は住んでいてさ、もし、そんな女だったら、ヒコーキ代はまるまる手に入ることになる。

まあ、そのコはどうだかわからないけど、成田さん気をつけといたほうがいいよ」


「うーむ、あのセックステクから見たら、かなり男遊びしている女であることは確かだよな。
それに、ノートパソコンを持ち歩いていたし、帰り際、盛んにだれかとメールしていた。
今日はアユタヤの友達に会いに行くとか言っていた。」


「本当にチェンライの女だとしても、チェンライからバスで往復1500バーツくらいだから、差し引き5500バーツは手にはいるわな」


「うーむ、確かめようがないし、そんなことを言ったら、相手は気分害するだろうし。まあ、あれだけ楽しめる女だったから、それだけ払ってもワシは、不服はないよ。」


「ノートパソコン、スマホ、アイパッド、携帯できる便利なもんができたからねぇ、

スマホ、アイパッドが普及してもキーボードがついたノートパソコンのほうが、はるかにスピーディだ。

ノートパソコン一丁で、男から男へと渡り歩く、ワタリカラス女が増えているそうだよ。」


「ほほう、ワタリカラス女か。いいねえ、そういう女」

「え?いいの?」


「いいじゃないの、
TYさんみたいな、大人の遊びができる女が、同じく大人の遊びのできる男と知り合って、燃えに燃える・・・いいねぇ・・・」


「ハハハハ・・・、成田さんらしいなぁーー」


「悪いことじゃないと思うよ。言ってみれば、ワシらだって、ワタリカラス男だよ。
ノートパソコンこそ持ってはいないけど、常にホテルのロビーにあるパソコンで女をゲットしては、ホテルに呼んで大人の一夜の逢瀬を楽しんでいる。」


「はははは・・・言えてる。
ワシらは還暦過ぎたオジンスケベワタリガラスだな。

ま。明日からもワタリを楽しみましょうや、せいぜい、ワシら遊べるのはあと10年だもんね。」


「いや、いや。ワシはあと20年は勃たせてみせるでぇ~~~はははは・・・・」


というわけで、

この後、ワシは腰の休養のため、ベッドで、
PAさん(35)が来る夕方6時まで寝ることにした。

 

 DSC02539
ソイ11にある、ここのビジネスホテルの下にあるタイフードがうまい。

 DSC02540
外観ね

 

 DSC02542
中はきれいでシャレている

 

 DSC02543
テーブルいっぱいにメニューの写真が。食べたいものを指差して「これっ」というだけでいい(笑)

 

 DSC02544

ナントかシ―ヌードル(名前忘れた) ホテルのビュッフェ形式の朝食よりも、こんなふうに単品で具がドサッとあるやつが、気楽で(笑)食べやすい。

 

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)TYさん(31)その3

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)TYさん(31)その3


シャワーを浴びたあと、体が驚くほどさわやか()。どんだけ、カピカピ状態だったのかよってかんじ。


こうして1回戦は終わった。

今回は2回戦。


TYさん、日本料理“富士”で冷酒をとっくり3本呑んだにもかかわらず、彼女、ビールを2缶飲み干す。
かなり、酒に強い。


「あなたは、セックスのマジシャン、それに、アソコがストロング。ねぇ、もっと私を楽しませて!私、素敵な人に会ったみたいね。」


彼女は、愛液過多の対処法に驚いたようで、摩擦係数を高めたペニス挿入は女の側から見たら、ワシのペニスがぴったりと密着するので、ストロングに思えるのだ。

ワシのペニスは普通サイズ。しかし、勃起すると、かなり固い。

その上、遅漏である。
遅漏だが、イこうと思えばいつでもイケる。


実は、通常のセックスにおいても、最初にペニスをバギナに挿入した時、女の膣内はかなり濡れていて、

摩擦係数は小さく、ツルツルして、引っかかりが少なく、男女双方、ともに刺激が少なく、さほど気持ち良くない。

女がコーフンして、いつまでも、愛液を出し続けると、いつまでもツルツルで、TYさんのようになる。

しかし、たいていの女はセックスの途中で愛液の出が止まる。

その状態でピストンを続けていけば、中が乾燥していき(乾燥と言ってもカラカラになるという意味ではない、ヌルヌルが無くなるという意味)

自然に、密着感が増し(摩擦係数が高まり)、お互い刺激が増して、快感を得るようになる。

そして、そうなってから、快感が高まり、絶頂に達するのだ。


このあたりは、微妙なところで、乾燥し過ぎていると、女は痛がるし、濡れ過ぎるとなかなかイカない。

ワシの経験では、ちょうどいい、絶妙な濡れタイミングポイントがあって、

そのポイントにある時に上手にピストンなりグラインドなりして、絶頂へお互い持っていけば、ぴったし一致して、同時にイクことができる。

すくなくとも女の方だけはイクことができる。


ちなみに、江戸の昔からある、張り形(ペニ棒)はペニスを挿入する前に、それで女の快感を高めることと、絶妙濡れポイントに導くのと、このふたつの用途のためにあるのだ。

張り形は男の無駄な腰振り労力を軽減させる、いわば、省エネツールでもあるんだよ。

 

TYさんに、ワシの拙い英語力で、説明したのだが、なんとなく、わかったらしい。


「ミスター、ストロングマン。もっと、マジックを私にしてくれない?」


そういわれると、ワシの最強のテク、

「V筋攻め」をご披露せにゃならんべぇや()


(「V筋攻め」については ここに 詳しく出ています。)


V筋攻めには、通常のノーマルV筋攻めと、あとあとまで影響を残すスーパーV筋攻めの二通りがあるが、

たった一夜のワシとの逢瀬のTYさんには、スーパーV筋攻めはすこし酷なので、ワシはノーマルV筋攻めを彼女に施すことにした。


クリを舐めながらの「舐めV筋攻め」というのもあるが、姿勢的に疲れるので、左手の親指の腹を使って、クリを愛撫する方法にした。

その時のベストな愛撫方法は、クリにすこしローションを塗り、滑りを良くしておくとクリの快感が高まりV筋効果がよりスムーズにいく。


ワシは日本から持参のローションを取り出し、クリに塗り、左手の親指でソフトにクリを擦りながら、右手の中首と人差し指の2本をバギナに挿入、

2本指の腹を、括約筋(V筋)に宛がい、そこを揉むように愛撫する。

これを、根気よく続けていくと、10分ほどで、彼女は声を出し始め、

「あああああ・・・・、なに、これ!?フィール、グッド、ソー、マッチ!!!! なんで、こんなに気持ちいいのぉぉぉぉ・・・・」


そうなると、V筋がみるみる急速に締ってきて、その筋肉が硬直して、そのV筋がまるで固いプラスチックにでも変化したんじゃないかと思えるほど固くなる。

そうなったら、指の揉む速度を速めてやれば、女は背中をのけ反らせて、

「あううううううう・・・・・

ナ、ナンデェーーー why !?、ナンデェーーーー why!?、カム、カム、カ・・・、あああああああううううう・・・・・」 


悲鳴を上げてイってしまった。

このV筋攻めでイッたあと、すぐにワシはペニスをぶち込む。

半端なく締っているため、ここに分け入ってペニスを挿入するのは、かなり困難なのだが、ゆっくりとグググググ・・・と入れていくのが、

女を犯すようで、このペニスへの感触はたまらんものがある()


いったん、奥深くまで突き入れたら、抜くことはせず、つまり、ピストンはしないで、ひたすら、突くだけにして、突く突く突く突く・・・・を続ける。


この時のぺニスの感触を言えば、ペニスの胴回りはびったりと括約筋で強く締め上げられ、カリの部分が奥の緩くて狭い空間にフニャフニャとくすぐられて、

これが、えも言われぬ気持ちよさで、大抵の男はこの時、我慢できず暴発する。

ワシは“いつでもイケる遅漏”ゆえ、そのまま、この突く突く突く・・・をつづけられるのだ。


ツクツクツク・・を続けるから、こういうテクをワシは

「ツクツク オ―シ(押-し)」

と呼んでいる()


ペニスを根元まで入れている状態だから、ワシの恥骨がクリを刺激しているのも相まって、女はたまらず、何回も絶頂に達する。


TYさんも、この「ツクツク オ―シ」でメロメロ状態。

今回の訪タイで、3人目にエッチした、パブ「テ-メイ」でゲットしたAMさん(24)のときも、この「ツクツク オ―シ」で10回ほどイッた。


TYさん、何回、イッたのかわからない。

あの尋常じゃない括約筋の締まり具合と痙攣の連続からみると、底なしアクメ。つまり連続絶頂状態がえんえんと続いていたのだと思う。

ワシの方の体力が持たず途中で止める。腰が痛くなったためだ。


昔、女優、愛染恭子姉御さんと、蟹湯温泉に、ワシも彼女もスッポンポンのグラビア撮影に行った折り、

「私は突く突く突く突くでしかイケないのよ」とおっしゃっていた。
さぞや彼女の持ち物も名器なんだろうなぁ・・・
(と、突然思いだしたよ())  

そういうわけで、TYさんは骨抜き状態になって、しばらく寝ていたが、1時間ほどして、また、ワシに絡みついてきて、セックスを催促する。


「プリーズ、ミスターストロング。 ギブ、ミー、モア、ヘブン」


「アイ、ハブ、ペイン、バック、ナウ」


もう時刻は深夜の3時である。


「プリーズ、ミスターストロング、オンリーワン、ジャスト、オンリーワン、プリーズ!!」


美女がこれほどまで言ってくれば、なんとかしてあげたくなる。


ワシは“唐竹割り”という、女が脚を閉じているところにペニスを挿入する、そんな体位ですることにした。

これだと、あまり腰を折らずにできるからだ。

唐竹割りで行うと5分ほどで彼女、またイッた。


そのまま、ワシは、ドテーッと横に転がり落ちて、そのまま、深い眠りに落ち込んで行った。


朝、7時頃、ポコチンが気持ちいい。見ると、彼女が舐めている。


嬉しいことだ。これほどまでに、ワシに向かってセックスを求めてくるとは、こういう女はワシの理想とするオンナなのだ。


「プリーズ、ミスターストロング・・・・・・」


ワシにはポコチンさんに聞こえる
()


相変わらず、腰が痛い。


なのに、このスケベ男、よせばいいのに・・・・・


次回に続きます。

 

 

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)TYさん(31)その2

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)TYさん(31)その2

 

ディナーが終わって、ホテルの部屋に入る。ソファに座り、ビールを飲もうとしていたら、彼女、いきなり、ワシのズボンのチャックを降ろし始めた。

まだ、シャワーも二人は浴びていない。
彼女の手は

“早く、あなたのを握って、触って、見て、口に含みたいの!!!”

と言わんばかりに、速攻で引っ張り出し、汗でおそらく生臭いであろう、ワシのペニスを咥え、しゃぶり始めた。

これは、ワシ好みの,セックスを楽しめるオンナだ。
メール時点での、ワシの直感が、見事に当たった。


シャワーも浴びていないペニスをフェラするオンナは今回が初めてだ。汚いとは思わないのだ。

ワシのことを相当好きになっているから、あるいは、もともと淫乱なセックス好きなオンナだからと二つの理由が考えられるが、
たぶん両方だろう。

男にとってはこういう攻め方をしてくれる女は特○である。ペニスをこれでもかと言うくらい舐めしゃぶる。

しかも,うまい!さらに、彼女、フェラしながら、ワシのシャツを脱がしていき、ズボンも降ろす。

ワシ裸にされる。

すると、彼女の淫乱なくちびるが金玉をすっぽりと口に含み、舌でクネクネと玉を揉む。

片方が終わると、もう片方をほおばる。
金玉とペニス交互に舐める。

金玉舐めの時、あまりにも気持ちいいから、ワシがうめくと、ワシの両脚を持ちあげ、マングリ返しにされ、肛門を剥き出しにされると、

な、なんと、彼女のくちびると舌が、アヌスにビターッと張り付いてきた。

穴が熱いと感じたと思ったら、熱くて固い棒状になった舌が、進入してきて、ズモズモとピストンする。

こりゃ、最高のオンナだわい。
肛門を舐めれるオンナはワシの体験上、例外なくセックスが楽しい。

予想通り、TYさんはワシの足の指をおしゃぶりし始めた。

「ここ、アローイ、アローイ、ふふふ、アキラ、アローイ、マーク、マーク(アローイは美味しい、マークはとても、たくさん)」。

指の股に舌を滑らせる。これがなんともエロチック。
上のほうに移動。

ふくらはぎ、太もも、内股、腹、乳首へとくちびると舌が唾液を滴らせながら這い上がっていく。

乳首愛撫が半端ではない。舌のコロコロとした動き、弄り、くちびるをすぼめて空気とともに吸い込む。

歯を立て、甘噛みをする。乳首を舐めながら、ワシのペニスをソフトに手で転がす。

次にきたのが、背中から肩、首元、うなじ、耳、耳は軽く噛まれる。

「ユー、イ―ツ、ミー、アローイ、マーク、マーク?」

「アイ、ライク、ユー、バディ、オール。アローイ、オール」。

気が付いたら、ワシのからだのすべてが唾液でベタベタになった。濡れていないのは髪の毛の中だけ()

彼女は本当にワシの体を美味しいと感じて食べているつもりなのだ。

それが、はっきりと現れているのが、唾液の多さだ。
唾液が一部、ツ――ッと糸を引いて滴り落ちる。

これは、男を食べ物と勘違い()している証拠だ。
時々、腹や、わき腹をガブッと噛む。痛くはないのだが、やはり、気分は食べているのだ。


ワシは彼女の服を引っ剥がすように、荒々しく取っ払った。
ビックリ!パンティがまるで、水につけたかのように全体が濡れている。

一部ならわかるが、全部が濡れているのだ。
ワシ、考えたね。いくら濡れても、この30分そこらで、パンティ全体に染みわたるものなのか?

「TYさん、なぜ、こんなに、ウオッシングしたみたいにウエットなんだ?」


「わおおおーーー、こんなの初めて!私も驚いている!」


「すごい量の愛液が出たんだ」


そこで、ワシは彼女のアソコを調べた。もしかしたら潮を吹いたのかもと思った。

びっくり!樹液が滴り落ちるように、今、見てる前で垂れてきているのだ。これは紛れもなく愛液だ。

ワシはそれを見ると、なぜだか知らないが、体が急激に熱くなり、メチャイヤラシイ気分になって、その滴り落ちる樹液を吸いたくなった。

すぐにワシも彼女のオマンコに食らいつき、舐めながら、液体を吸い取っていった。

ソファの上でお互い舐め合った。69の形だ。こういう体液まみれの裸体と裸体が貪るように絡みつくと、もう二人ははっきり言って“人間”ではないね()

ソファを汚しそうになったので、ベッドに移った。

何となくソファでは、汚したくないという制御が、お互い知らず知らずの内ににかかっていたようで、ベッドに入ると、動きがとんでもなく激しくなった。

声も大きく出す。

「おおおおお・・・・アキラ、アイム、ハッピー、ソー、マッチ!!あああああ・・・・ユー・・・アローイイイイ・・・」


ワシも彼女の体をすべて舐める、足先まで舐める。

ワシはトシだから、あまり唾液は出ないし、がまん汁に至っては全く出ない。

若い時はガマン汁で女の股をヌルヌルにできたのに情けない()

それでも、彼女のからだはワシのと合わさってヌルヌルだ。

双方の体に塗り込められた愛液と汗と唾液が乾燥して、その独特の匂いが周りに充満している。

ヤラシイ匂いだ。

この匂いはワシのペニスをさらに勃起させる。
人間は性的な匂いにかなり敏感だ。

女の唾液の匂いは、野生の何か、興奮させる何かに繋がっている。

突然、彼女、
「ハブ、ユー、コンドーム?」


ワシ、コンドームを彼女に渡すと、
口に含み、ワシのペニスにスルスルと手際よく装着した。

やはり、TYさんもすぐに、上に乗っかってきた。

うわっ!また、騎乗位の猛烈ピストンかよ!?と、

思いきや、彼女の場合は違った。
ソフトにゆっくりとした動き。

そのやり方は、フェラの時と全く同じ動きだった。

素晴らしい!!

このオンナはタダものではない。
相当、男遊びをしているのは間違いない。

腰の動かし方が、ワシのペニスを愛撫するように、オマンコの小陰唇とすこし中の括約筋を上手に使う。

TYさんは、やみくもに上下に激しくピストンすることが、男が悦ぶことではないとわかっているのだ。気持ちいい。

これなら、ワシ、イける。イってもいい。しかし、いまイクと彼女を悦ばし、イカせる“お道具”が消失するので、ワシがイクのは最後にすることにいつもしている。

次にワシが上になり、正常位で抱く。彼女の開脚した股にワシの腰を割って、腰を振る。

愛液が出過ぎて、膣の中はヌルヌル状態。摩擦がない分、刺激が薄れてなかなか彼女イカない。

男の方もヌルヌルだとあまり気持ち良くない。

こういう状態を脱するには、膣内の愛液を拭き取ればいいのだ。

どういうやり方をするのかというと、ペニスを差し込んで、抜いて、濡れたペニスをティッシュで拭きとり、また、差し込んでペニスを濡らし、ペニスを拭き取る。

これを5~10回くらい繰り返すと、中が渇いてくる。

そのとき、ゆっくりとペニスを挿入していくと、かなりの抵抗があり、摩擦による快感が驚くほど出てくる。

こうして、彼女の中に挿入して、ゆっくりとピストンすると、

「な、なに?どうしてこんなに気持ちいの!?さっきとは違う!」


「濡れ過ぎていたから、拭きとっただけだよ、これで刺激が強まっただろう」


「ああああああ・・・・・・、あなたはマジシャン?!・・・・き、気持ちいい・・・・・・」


しばらく、すると、締まりが強まって、グングン締め付けてくる。


「あああああああ・・・・・なに、なに、なぜ?なぜ?  おわおわっ イクイクイクぅぅぅぅ・・・・」


拭き取ってから5分ほどで彼女、絶頂に達した。


余韻を楽しんでいるようで、動かない。


しばらくして、彼女、真剣な顔をして、


「アキラ、その拭きとること、どうしてあなた知っているの? そんなやり方、私、初めて。こんなに気持ち良くなるなんて・・・あなたは、本当にマジシャンですよね」


この、濡れ過ぎた膣を拭き取る方法はほかにもあって、

濡れ過ぎる女性はあらかじめタンポンを入れておいて、前戯したあと、つまり、セックスする直前にタンポンを抜いてペニスを挿入すると摩擦係数が増えて刺激が高まり、イキ易くなる。

ワシは彼女にこれも教えた。


体じゅうが、愛液と唾液と汗で半乾きでカピカピして()気持ちが悪い。


「ウイ、シャワー?」


「イエース、アイ、ウオント、シャワー」


二人、今、シャワーなのね、私ら。笑いながらシャワーを浴びる。


シャワーを浴びたあと、体が驚くほどさわやか()。どんだけ、カピカピ状態だったのかよってかんじ。


こうして1回戦は終わった。



2回戦は次回。

プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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