成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2014年08月

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)TYさん(31) その1

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)TYさん(31) その1

 

タイの北部、チェンライからヒコーキでやって来たTYさん(31)。


チェンライはタイの最北地、チェンマイよりさらに北部にある。
ミャンマーに近い。

ワシはタイの出会いサイトでオンナを探すとき、バンコックに住んでいる女性しか選んでいないが、たまに、バンコック以外の地方都市でいい女が見つかることがある。

前回、2月に訪タイした時は、イサーン地方のコンケーンというところに、20歳のたいへんな美女(BBさん)がいた。

メール交際すると、会ってくれるというので、コンケーンまで会いに行き、一夜の逢瀬を楽しんできた。

なので、今回、7月の出会いサイトでも、ふと、チェンライの美女に目がいき、メール交際をすると、どうやらTYさん、ワシのことが気に入ってくれたらしく、会いたいと言ってきた。

コンケーンのBBさん20歳のときは、ワシがコンケーンまで行って会ってきたのだが、そうなると、ヒコーキ代往復とコンケーンでのホテル代、バンコックでの不在中でのホテル代など、総額日本円で3万8千円。

それに彼女へのTAKE CAREに1万5千円。

かなりの出費になったので、チェンライまで会いに行くのを躊躇っていた。

そこで、チェンライのTYさんに

「もし、あなたがバンコックに来てくれるのなら、ヒコーキ代往復払うから、どうでしょう?」
「私、行きます。あなたと一緒にいられるのなら、喜んで行きます」


「あの・・・、すみません。一緒にいられるのは1日、1泊なんですが、それでもいいですか?」

「ええーーっ!?、バンコックまで、私、行って、たったの1泊!?ウソでしょう?」


「すみません、バンコックでの仕事がたくさんありますので、1泊しか取れないのです」


「そうですか・・・、あなたと毎日、セックスを楽しめると思っていたものですから・・・でも、あなたに会いたいので、1泊でもかまいません。あなたに会った後、私、バンコックの近辺の友達に会いに行くことにします」


TYさんとは、メールの段階で、大いにアダルティなセックスを楽しもうという合意()がなされているので、その点は気兼ねなくアソベる。


「では、ワシは、あなたのバンコックまでの往復のヒコーキ代7000バーツと、何かとお金がかかるだろうから、プラス、2000バーツはさしあげます。合計9000バーツ。」


「えっ!?2000バーツ。それはいりません。フライト代だけいただければ、それで十分です」


「あなたがいらないと言っても、さしあげます」

「あなたは、いいひとですね。ありがとう。バンコックではハッピーな夜にしましょう」


TYさんからのメールは
「たった一夜の男と女の逢瀬だけど、思いっきり淫らに大人のセックスを楽しみましょう!」という、オトナの濃厚な香りが溢れていて、

ワシの直感では、愛液乱れ飛ぶグッチャグッチャの夜になりそうだと、この時点で確信を持った。


ワシにぴったりのオンナがついに現れたワイ!と会うまでワクワクした気持ちが続く。

 


2014年7月27日。


夕方、5時にワシのホテルのロビーに、TYさんが現れた。
予想通りのセクシーな美人。身長163くらい。Dカップ。尻もでかいが、ウエストが普通で、くびれがやや足りない(笑)。

肌は褐色で、顔立ちはタイ美人。

ロビーの前で、会いたかったよ~んん・・・といった態度で、しっかりと抱きついてきた。

ディープキスしょうとするので、それは、ワシ、恥ずかしくて、とっさに()避けた。


どこか食べに行こうと誘うと、ちゃんと下調べしてきていて、

「ターミナル21の日本料理“富士”に行きたーい」と。


バンコックでは、“富士”が大人気だ。

今回、会った一人目の女、MAさんも“富士”を指名してきた。
あいにく、行列ができていて入れなかったが。


TYさんと行ったときは、すんなりと入れた。
彼女、
「サシミ、サシミ」

「OK、刺身ね、盛り合わせ頼もうか」

刺身の盛り合わせが来た時、
彼女、わお――っ と、歓声をあげる。

刺身でこんなにはしゃぐとは()


彼女に限らず、タイ女は、刺身が大好き。

なんだかわからないが、刺身が出てくると

「ホッカイド―!ホッカイドー!」と、わめく。

タイで、北海道がテレビとかで知れ渡っているのか? 
なぜか、北海道が人気なのだ。

味は新鮮で、かなりうまい。人気があるのは、やはり上手いからなのだ。

彼女、お酒が大好きで、冷酒とっくり3本を飲みほして上機嫌。

写真を見てもらえばわかりますが、彼女、酒と御馳走を前にニッコニコ。


ディナーが終わって、ホテルの部屋に入る。

ソファに座り、ビールを飲もうとしていたら、彼女、いきなり、ワシのズボンのチャックを降ろし始めた。

まだ、シャワーも二人は浴びていない。

彼女の手は

“早く、あなたのを握って、触って、見て、口に含みたいの!!!”

と言わんばかりに、速攻で引っ張り出し、汗でおそらく生臭いであろう、ワシのペニスを咥え、しゃぶり始めた。

これは、ワシ好みの、セックスを楽しめるオンナだ。メール時点での、ワシの直感が、見事に当たった。


次回、ワシら二人は、性の快楽を求め求め合う、最高の夜を迎えることになった・・・・

 

 富士

 日本料理「富士」とTYさん
 

 DSC02068

 メニュー
 

 DSC02071
ドーンと刺身盛り合わせーー!




DSC02072
タイ女から見たら、たまらんでしょうな、こんな日本的な料理

激戦は次回。タイでの最高の夜になりましたよ。 

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)AMさん(24)その2

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)AMさん(24)その2


AMさんは顔立ちが日本人そっくりで、色白の可愛い女性だ。
身長は158くらい。バストはEカップのお椀型。

パブ「テ-メイ」の裏口新人エリアに立つ女だ。テ-メイでの常連女達とは違って、立っている時でも、どこかオズオズとした感じがして、普通に男にナンパされたいといった風情だった。

AMさんのような新人女と、常連女との違いは、見た目がかなり違う。

新人女は着飾っていない。体の線をことさら強調した服を着ていない。

Eカップもあるバストなら、それを最大のセックスアピールにするのが普通だが、彼女はざっくりした上着を着ていて、そこらにいるすこし太り気味の女に見えていた。

対して常連女は体も微笑みもセックスアピールがムンムンの服装。

AMさんの場合は、好みの男でないといくら高い金を言ってきても、ついていかないのだとか。

事実、何人かの男達が誘っていたが、すべて断られている。ワシは好みのタイプだったのだと言う。

常連女に聞いたことがないからわからんが、AMさんの場合は気に入った男とのセックスを楽しみたいのだと。
趣味(セックス)と実益を兼ねているのだ。

パブ「テ-メイ」で一夜の即席恋人になって、手を繋いでホテルまで7分ほど歩いて行く間、彼女の嬉しそうな顔、話しぶり、すべてが本当のカップルのような空気感。

しかも、彼女の顔にも、ワシの顔にも、これから、思いっきりセックスを楽しみましょう!!というなんとも言えない期待感が握っている手にお互い伝わってくる。

69歳のヒゲジジイと若い美形の女。
ワシの目からは若いAMさんしか見えないわけで、視界にワシの姿は見えていない。

この状況は、ワシもAMさんにふさわしい、たとえば、30代くらいの男に自分を置いてもいいわけだ。

事実、ワシは自分の事を69歳のジジイとはつゆほども思っていない。

これは本当のことだ。ワシは、体感年齢は35から40歳くらいだ。
頭の回転年齢もその位だといつも感じている。

だから、ワシとしゃべった人は面食らう。30代のしゃべりなのだ。



フロントで彼女のIDを求められる。セキュリティ上、預けておかなくてはならないのだ。


部屋に入ると、「nice to meet you !!


抱き合い、ワシ,恐る恐る、キスをする。

なぜ、恐る恐るかと言うと、舌を入れてのキスをさせてくれるのと、くちびるの先だけの軽いキスとは、全く内容が違うからだ。

幸い、彼女は舌を絡めるキスをしてくれた。
男にとってこんなに嬉しい瞬間はない。

軽くワインを飲み、いろんなことを話す。3人で一部屋アパートを借り、3人でそこに寝泊まりしていて、

仕事にそこから出て、生活費が工面できなくなると、3人の中の2人が一緒に電話連絡をとりながら、パブ「テ-メイ」にナンパされにいくのだとか。

生活のためなのは確かなのだが、彼女らはいわゆる「体を売る」のとは、全く違う感覚だ。

部屋に入ったのが夜中の12時。

20分ほどオシャベリしたあと、AMさん、ワシが催促するまでもなく、シャワーを浴びに行った。Hのスタートだ()


ベッドでは二人は最初から素っ裸。最初から濃厚なヘビーキス。

ワシは上から下まで、唇と舌を這わせ、ワシのワンパターン、オンナの一番悦ぶ、アソコ舐めに集中。


「あううううううう・・・・・いいいいい・・・いいいいい・・(日本語の“いい”ではなくタイ語のディが“いい”に聞える。タイ語で“いい”と言うこと())

 

次は彼女からのお返しだ。

キスから、ワシの乳首舐め。おお・・こやつ、男の性感帯を知っとるわい。

そしてフェラ。濃厚なキスと同様、へばりつくような舌使い。

巨乳がゴムまりのような感触をワシの胸や、腹、太ももに絶えず与えている。

やっぱ、巨乳はセクシーやなあ~。

スーツと上の方へからだを滑らせたかと思ったら、ワシのチンコは巨乳の谷間に挟み込まれていた。

パイズリだ。タイ女のパイズリだ()

白いおっぱいの間に、ワシの黒ずんだペニス。
やらしい~なぁ。

視覚的にはエロチックなのだが、実は、気持ち良くはない。

なぜかというと、おっぱいの間のチンコは滑っていないのだ。

ヘタをすると、チンコの皮が突っ張って痛い。

AMさんはこのパイズリにはローションが欠かせない事を知っていないのだ。

そこでワシ、日本から持参したローションを取り出し、パイとチンコに塗って行うと、パイズリの質が一変。

もう、ムチャクチャ気持ちがいい。彼女も、驚いてしまったようで、盛んに乳首をチンコにニュルニュルと擦りつけて来た。

you have kondom?

yes,i have


コンドームを渡すと、ワシに装着。


「わっ!このコも、騎乗位でワシのを挿入かよ!」


彼女、挿入すると、ワシの顔をニッコリしながら(ほ~ら、気持ちいいでしょう~)という顔をして、覗きこんでいる。


ゆっくりしたピストンなら、まだしも気持ちいいのだが、
案の定、強いピストンが、男により強い快感を与えると勘違いして、彼女も、上下に、猛烈なピストンを開始した。

さらに、その動きに、前後にまるでカンナをかけるがごとくペニスをしごく。
ワシはこれが苦手である。
これが気持ちいいって男がいるのかしからん?


なにが辛いかというと、せっかく、彼女が気持ちいいことしてあげると、意気込んでしてくれているのを、止めてくれ、とは言えず、しばらく、気持ちいいふりして我慢しなければならないことだ()


拷問ピストンから解放されると、ワシは、これもワシの偉大なる()、ワンパターン速攻技、「V筋攻め」で彼女のアソコを絶頂寸前まで“お造り”することにした。


右手の二本の指で括約筋(V筋)を攻める、攻める、攻める・・・


「あああああ・・・・なに?何なの~~~? ああああ・・・いいいいいい・・・・・」

 

二本の指が括約筋で締め上げられてきた時、指を抜き、指と入れ替わりに、ペニスを、固く閉ざされている肉壁にペニスをくい込ませていく。


ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ・・・・・・・

 

「ああああああああ・・・・オマイゴッド・・・あうううううううう・・・・・」


中に差し込んだ、ワシのペニスを、抜くことはせず、さらに奥へ奥へと突き入れていく。

奥へ突き当たっているのだが、それをさらに奥深く、突き入れるといったイメージで突き入れて行くのだ。

ペニスを根元まで入れっぱなしで突く突く突く突く・・・・・、こうすると、中への圧迫がオンナに“攻め立てるマゾ快感”を高め、クリへの刺激も最高の状態になる。

しばらく、腰を強く、押しつけて、グイグイグイグイ・・突く突く突く突くツクツクツクツクツク・・・・グイグイグイ・・やっていると、V筋攻めで締った括約筋がさらに強力に締め上げてきて、ペニスが痛くなってきた。

 

「あうーーーーーーーーーーーーーーっ・・・・・・・・・」

AMさんのけ反って、ワシの全体重を体に乗せて、イってしまった。


彼女は若い。体力が半端なくある。


一度イッたあと、ものの20秒ほどで再び上昇していく。

ワシも負けずと、腰に全力をかけ、突く突く突く突く突くツクツクツクツクツク・・・・・ググググググググ・・・・・・


「ああああううううーーーーーーーーーっ・・・・・・・・・・」


さらに、20秒後。


ツクツクツクツクツクツクツク・・・・・・・グググググ・・・・


「ああああううううーーーーーーーーーっ・・・・・・・・・・」


さらに・・・・・


これを何度やったのか・・・忘れた()


たぶん、10回はイっていると思う。


さすがに若いAMさん24歳でもワシの「ツクツクオ―シ」攻めにクタクタに疲れ、クラゲのようにのびてしまい、そのまま、深い眠りに入って行ってしまった。

オンナは「イキ死ぬ」ことができるのだ。羨ましい・・・。

オンナはこんな快楽の果てに涅槃に入れる生物なのだ()



時刻はタイ時間で午前5時。ワシは服を着て、ロビー横のパソコンルームへ行き、ブログをローマ字で書く。


実は、このトシを考えずの張り切り過ぎが原因で、この後のワシのタイ滞在の最大のピンチが訪れるとは思いもしなかったのである・・・・

次回は、タイの北部、チェンライからヒコーキでやって来たTYさん(31)だよ。

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)AMさん(24)その1

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)AMさん(24)その1

 

今夜は、ワシのタイでのスケベ師匠、Y氏とたまたま、ふたりとも空き時間ができたので、ゴーゴーバーが軒を連ねるスクンビット23にある「ソイ・カウボーイ」へ、まずは、行ってみた。

写真で見る通り、店のオンナがズラリと出ていて、悩ましい体で男を誘う。

ここで一番人気店だという「バッカラ」に入る。

1階ステージでは半裸のオンナたちが20人ほどがセクシーダンスをしている。

2階の方を見ると、強化ガラスの上で踊っているのが,下から透けて見える。日本の女子高生ふうなミニスカコスチュームのオンナが10人ほど。

彼女らはノーパンだというが、正直、見えやしない。


ここは、日本人に人気があり、客もほとんどが日本人だった。
踊っている女がワンステージ終えると、次のオンナたちが上がるということになっていて、

踊っているオンナで気に入ったコがいれば、身に付けたナンバーで指名ができる。

ここで傍にはべらせて話をするのもいいが、ここに来る目的は指名したオンナをお持ち帰りして、ホテルでイタすことだ。


前回、2月に来た時、他の店だったが、アソコを完全にオンナにオペ済みのオンナ(ニューハーフ)を指名し、ホテルに来てもらったことがある。

この時の事は ここに 詳しく出ているので興味のある人はみてください。

このニューハーフに払ったお金は1時間半で2500バーツだった。

ここソイ・カウボーイもショートで2500バーツ、ロングで3500バーツだ。

ペイバー(連れ出し料)が600バーツ。

ただ、飲み物を飲むとオンナの分まで加算されていくから要注意。ワンドリンク200バーツ。

 

Y師匠、飲み物も注文せず、しばらくして、出口に向かう。
というわけでこの店にいたのはたったの10分だけ。

どうやらY氏、金でどうにでもなる女は興味がないようだ。

 

で、次に向かったのは、ナンパディスコ「クライマックス」。

ここは、なんと、ワシらのホテルの隣、アンバッサダ―ホテルの一階にある。


入ると、大音響のディスコサウンドが流れ、大勢の男女が踊ったり、談笑している。

黒いボデコンミニスカのオンナ、二人連れが、
「ハーイ、ハロー」と近づき誘いをかけてくる。

オホッ、逆ナンだよ。逆ナン!と、ワシ喜こんだのだが、Y師匠、無視して離れて行く。


また、微笑みかけてくる女がいる。

「成田さん、話かけてくるオンナ、微笑みかけてくるオンナは全部プロのオンナだよ。あんなのとエッチしてもなんの面白みもないでしょう、金取られるだけで」


一周したが、カップルやグループで来ているのがほとんどで、男を探しに来ているオンナの姿はいなかった。

唯一、素人の二人連れがいたが、きれいなお方ではなかったので、ワシらはここも滞在時間、20分ほどで、引き上げた。

時刻は、夜の11時。


結局は、前回2月に訪タイした時、素人オンナをゲットした、
出会いパブ「テ-メイ」に入ることになる。

このテ-メイの地下入り口近くにたむろしているオンナたちが面白い。

地下に入る前に、三段ほどの段差があって、男にナンパされたいオンナは段差の「上」に立っている。

段差の「下」、つまり歩道の上にいるオンナたちは、女に見えるが実はオカマたちなのだ。

オカマとオンナがこの段差の境界線でキレイに住み分けているのだ。

どうやら、ニューハーフはこのパブに立ち入り禁止らしい。

段差の上は、ディスコ内だから、入るのはご法度だということだ。

笑っちゃうよね。

 



ここにはナンパされたいオンナがわんさかいる。

それも若いオンナたちばかりだ。おそらく35歳以上の女はいないだろう。ほとんどが20代の女たちだ。


70人くらいはいる。ここに入るのに躊躇うオンナもいて、そんな新人オンナは裏口の近くにそわそわとしながら、佇んでいる。

これもY師匠に教えてもらったのだ。感謝である。


その、裏口に壁にもたれかかっている女がいる。

色白で顔はほとんど日本人と同じだ。
地味な服で、体の線が見えないざっくりとした服。

しかし、ワシの目はごまかせない。かなりのデカパイである。

見ていると、話かけてくる男と二言三言、話している。
ここは、女が男を気に入らなければ断ることができるのだ。

ナンパだから当然と言えば当然だけどね。

ワシは近づき声をかけた。
「ワシ日本からきたんだけど、ここ日本人が多いね」
「そうね」

「キミ日本人が好きなの?」
「はい、今日は友達と二人で来たの」

「その友達はどこ?」
「さあ、テイクアウトされたのかもね」

「どう、ワシのこと、好きになれる?」
「いいわね、好きですよ」

「ほんと!ありがとう」

「ところで、きみと朝までホテルで一緒にいたいんだけど、いくらほしい?」


「2時間なら、2000バーツ、朝までなら4000バーツ」

「OK、4000」


いったん、向うがワシのことを気に入れば、そのあとは、まるで、ビジネスをするかのごとくスピーディだ()


気が付いたらY氏はどこかに行ったみたいで、見当たらない。

ワシとAMさん(24)ここから、ワシのホテルまで歩いて7分程度、手を繋いで、即席恋人の出来上がり()


途中、ばったりと彼女と一緒に来ている女友達と会う。どうやら、その友達はショートが終わって、テ―メイに引き返し、2回目を望んでいるらしい。

 

部屋に入ったのがもう12時だ。

ソファに座って、少し話をする。

さっきの女友達と他の友達でアパートに3人で住んでいる。
3人共に仕事が終わったら、生活費稼ぎに、テ-メイに時々、来ているんだとか。

はっきりと生活のためのお金が必要だから、こんなことをしているんだと。

お小遣い稼ぎとかのなまっちょろい話ではないのだ。

3人常に電話連絡をとりながら、危険回避をはかっている。


AMさん、ワシが催促するまでもなく、シャワーを浴びに行った。
Hのスタートだ()



次回はAMさんとのにゃんにゃんだ()

 

 ソイ、カーボーイ

 
ソイ。カウボーイ1
 
ソイカウボーイ2 
ソイ・カウボーイ
 
 テ-メイ1 
ナンパ・パブ「テ-メイ」

 
テ-メイ2

 テ-メイ3

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)ASさん(28)その2

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)ASさん(28)その2

 

ASさんのからだの造形が身長154、バストお椀型のデカパイ、ウエストもかなりくびれていて、お尻もデカイ。

彼女の写真はバックだけならOKだというから撮ってあるのだが、内緒でこのブログに載せる勇気をワシ持ち合わせていないので、

写真をそのままトレ―スしたイラストを載せておきます。
異国情緒があるせいか、ちょっとした、フィギュア的な女体に見えて、小柄なため、ペットにしておきたいような、そんなかんじなのである。


しかも、肌がすべすべ。


ワシはその体を鑑賞しつつ、全身にキスをしていった。

女の中心部を舐める頃になると、そのフィギュアは声を発し始め、背を反らしたり、アソコを押し付けてきたり、動きが激しくなる。

「ああああああ・・・・・、ほしい、ほしい、きて、きて!ああああ・・・」


ワシはコンドームをつけ、挿入。

抱くとわかるのだが、ほんとに顔が小さいから、恍惚とした表情が、なんだかCGで作られた顔のように見えてくる。

アソコの締まり具合もワシのペニスをぴったりと吸いつくように咥えていて、すごくきもちがいい。


ところが、彼女、途中で、素早く起き上がると、ワシのペニスを握ったかと思うと、上に跨り、それこそ乱暴そのもの、ストンと自分の中に落とし込んだ。


そして、激しい上下動、ピストンが始まった。もう、映画の演技は終わっていた。


「ああああああ・・・・・グッド、グッド、ファンタスチック!!おあおあおあああああ・・・」


凄まじい。

しかし、ワシは冷静。というか、上に乗られると、シゴキが強すぎて、全く、気持ちがよくない。

ワシの頭の中では、なんで、タイの女のセックスはこんなに、上に乗りたがり、ワンパターンなのだろうと考えている。

ほんの2~3分で、彼女のからだを横に倒し、正常位になって、彼女を抱いた。

5分ほどゆっくりと単調に腰を振っていると、ぐんぐん締めつけてきて、

「ぐっつつつつ・・・・、ヒア・・・カムウウウウ・・・・」


イってしまった。

抜くと、褐色の光沢のある下腹部の肌が、ヒクヒクと痙攣している。

ワシはイってはいない。ワシは別にイカなくてもいいのだ。
女がイキさえすれば幸せという男なのだ。


イこうと思えばいつでもイけるが、ワシのセックスは射精で終わらせるものではない。

女の悦びに集中している事そのものがワシのセックスなのだ。


彼女、イッたあと、シャワーを浴びに行く。
服を持って入ったので変だなと思っていたら、

出て来た時には、化粧をして、あのボデコン超ミニ姿だった。


「これから、私、パーティに行かなければならないの。これで帰らせてもらいます」


彼女の中の映画のシーンが終わったのだろう、あのキラキラした眼差しはすでになく、

もう次のステップに心は入っていきつつあるといった顔。

それはどこでだれと会うパーティだか知らないが、ワシとの時間は終わったのはよくわかった。

どうやら泊まるつもりは、最初からなかったようなのだ。


ASさん、映画のワンシーンを終えて、夜10時に帰って行った。

 


この後、スケベ仲間のY師匠が、どうやら彼の方も女が帰っていったらしく、珍しく双方とも時間が空いてしまったので、

これから、ゴーゴーバーが軒を並べている「ソイ、カーボーイ」に行こうということになった。


そこは、ここソイ11から、歩いて15分ほどのところにある。

歩きながらさっきのASさんの騎乗位セックスの話をしたら、彼、

デジャブ、デジャブ、

という。なんの事かと思ったら、デジャビュ、つまり、既視感のことで、

タイの女の7~8割は突然上に乗っかってきてピストンをやらかすので、既視感が常に襲ってきて、みんな同じオンナに見えてくるのだという。

こんなにオンナの数をこなしていると、ワシもよほど変わったセックスの女でない限りほとんどの女はデジャビュでわからなくなりつつある(笑)

 

次回は、ソイ・カーボーイ探訪とナンパディスコ「クライマックス」、それにあの出会いパブ「テ-メイ」。テ-メイでかわいいオンナAMさん(24)さんをゲット。

 

 onnna1 
ASさん、ウエストがクビレ、尻がデカイのがわかるかなぁ
 

 

 onnna2
ASさんのデカケツ

 

 写真をそのままトレースしたイラスト

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)ASさん(28)その1

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)ASさん(28)その1

 

ASさん(28)、この女性とも、タイと日本でメールをしている時に、日本の高級化粧品SK2がほしいというので、

「よし、買っちゃる!」
「リアリー!?」

というわけで、
まあ、彼女は高級コスメで早い話が釣ったようなもの。

しかし、メチャ可愛いオンナなんですよ。


この女性もSK2をプレゼントしさえすれば、セックスOKだというから、なんだか恐ろしくはっきりしていて、この国はなんちゅうクニなんでしょうねぇ。

ちなみに、このスキンケアセットSK2のお値段は空港免税店で7000円だ。

7000円で28歳のこんなカワイイ女とベッドインできるのだ。

まあ、ゼニで考えるのもナンだが、スケベ男にとっては嬉しいことではありますですよ。

 

というわけで、2人目のお相手、ASさんとは、

7月26日の夕方6時にホテルのロビーで会う。

身長154の小柄な女で、デカパイ、くびれ、デカ尻。
昔の言い方だと、トランジスタグラマーだ(笑)。

そんな小柄な体なのに、すこし離れて見れば、身長160以上に見える。

そのわけは、ビックリするほど、顔が小さいのだ。
小顔のグラマー美人。

しかも、肌に張り付いたエンジ色のボデコン超ミニなのでタマンナイ。


彼女が知っているというイタリアンレストランに連れていってもらった。

なんと、ワシのホテルから、歩いて3分とかからない路地に、シャレたレストランがあったのだ。

ワシはオンナばかりに気を取られて、食い物まで頭が回っていない証拠だこれは(笑)。


偶然、ドイツレストランから出て来たスケベ仲間のY師匠と出っくわした。

彼女を見て、オホッという、恨めしげな顔。
Y師匠、今回は出だしが悪いようで、いいオンナに当たっていないとこぼしていた。


タイでイタリアンというのもナンだが、こじんまりした、シャレたレストランで、雰囲気がよく、カップルで来たら女は喜ぶだろう。

そんな店だ。
味もかなりいい。

ASさんは、まるで映画のワンシーンでの恋人同士がやる、目の動き、仕草、微笑み。

なんとなく、そんな彼女なりのステキな時間を楽しんでいるふうだった。

食べている間でも、しょっちゅう、目が合うのだ。

すみませんねぇ、こんな役不足のジジイで、と、言いたくなる。

こんな一見「トッチャンボーヤ見たいなジジイ」のどこに、そんなキラキラした視線をよこすほどの魅力があるってんだ?
ワシのほうが戸惑ってしまう。


この点を後日、Y師匠に話したら、タイの女は日本人のシニアにはことのほかリスペクト、尊敬、敬意を持っているとのこと。

日本の男が憧れの男だというタイ女がけっこういるのだと。
ワシみたいな男でもハンサムに格上げしてくれるのがタイなのだ(笑)。


勘定は、いくら払ったか失念したが、かなり高かったように思う。

あとで会うことになる美脚のMSさん(ワシのタイの女(笑))をこのイタリアンレストランに誘ったら、

「そんな高いところに行く必要はない、ここのドイツレストランで私、十分だわよ」と。

 

ディナーが終わって、ホテルのワシの部屋へ。

バカでかいリビングにまずは通す。
ワインを飲んで乾杯。

SK2を渡すと、目をキラキラさせて、ワ―イとハデなジェスチャーで飛び上がらんばかりに喜んで抱きついてくる。

女の化粧品に対する執着はすごいものがある。
化粧品が売れるわけだ。

まあ、簡単にワシから見た状況をいうと、タカがこんな化粧品で男に体を捧げるとはねぇー。


ソファで話をしていると、彼女、スマホを取り出し、写真をワシに見せる。

小学校の教室に生徒が写っている。
あれれ、なんと教鞭を取っているのはこのお方、MSさんではないか。

彼女は小学校の英語の先生だったのだ。道理で流暢な英語の発音だと思っていたらそうだったんだ。

出身はタイの北の方のイサーンだという。

イサーンの女は小柄で、肌が褐色だ。
かし、彼女も初めに会ったMAさん同様、肌がすべすべ。


ワシの方が先にシャワーを浴び、ワシがベッドで待っていると、彼女、バスタオルで包んだナイスバデイを、ドアのところでクネとセクシーポーズ。

このオンナどこまでも演技していくらしい。

ベッドのシーツを持ちあげるとにっこりしながら、ベッドに尻を乗せ、脚を優雅に上げていく、これもどこかで見たシーンに似ているのだ。

案の定、そのまま、ワシの胸に顔を寄せて、なにやら、うっとりとしている。

こうなったら、仕方がない。彼女の世界に合わせてワシも行動してあげねば、彼女の想いを叶えてあげねばならない。

ワシは彼女のおでこに軽くキスをし、優しく、抱きしめてあげた。

キスをする。首筋にキス。全身にソフトにキスをしていった。
彼女を上から抱き締める。ワシの顔が彼女の顔に接触する。

今更ながら、彼女の顔が小さいのがよくわかる。

何だか別の生き物のようだ。
小さいがゆえにメチャ可愛い。

デカイ顔の女とはまったく違う。

感覚として、エロチックなフィギュアの褐色の女とこれからセックスするような、そう想うとワシのチンコはたちまち臨戦態勢になった。


次回に続きます。

 

 ドイツレストラン ドイツレストラン

 

イタリアンレストラン イタリアンレストラン
 

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)初日はMAさん(31)その2

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)初日はMAさん(31)その2

 

ワシは彼女の横に寝て、ワシの右手だけが彼女の体全身をソフトタッチで擦っていく。


MAさんの肌はタイ女性の中でもずば抜けてすべすべ肌。

ワシは思わず、手の愛撫を止めて、彼女の全身に横になったまま抱きついた。本当に気持ちがいい。

「キミの肌はシルキ―スキンだね、ベビースキンだ。すごく気持ちがいい」


「私の肌は、誰からもそう言われるわ。私の一番の魅力はこのツルツルした肌ですね。私、きれいじゃないからせめて肌くらいはきれいでないと」


「いやいや、とてもきれいだよ、もち肌は7難隠す(もちろん彼女には意味不明(笑))」


すべすべした肌にワシ絡みつくようにスキンシップをしばらく続ける。


こんな話をしながら、ワシの指は彼女のアソコを“そふそふ”と(笑)擦る。

しかし、全く濡れてこない。かなり緊張しているようだ。

ワシはおっぱいにキスをし、次第に下に向かって舌を這わせていく、ハアハア息使いが荒くなっていく。

腹の筋肉がヒクヒクしてきた。
子宮の上まで舐めてきたら、ダメダメ!と体をよじらせて逃げようとする。

ワシは両太ももをしっかりとワシの腕で押さえ込み、股の間に、ワシの顔を埋めた。

アソコを舐めにかかったのだが、彼女の両手がアソコをビッタシと覆い押さえつけている。

舐める隙間を与えない。

こういう時は、ワシはどうするかというと、押さえつけた指を舐めるのだ。

特に指の股を,まるでそれがアソコであるかのごとく,舐め愛撫するのだ。

そのうち、指の間がアソコと同じくらい感じてくる。
女の体は不思議にできているのだ。

こういう女の反応を知っているかどうかが,真のエッチャーかどうかの別れ際になる。

エッチャ―とは性の達人のことでワシの造語(笑)。

しばらく、指の股を舐めていると、あれほど押さえつけていた手の強さがゆるゆるになってきて、向うから

「私もうだめ~、舐めて舐めて~」

と言うのが聞えるかのように、手の指が緩んで、ワシの舌は難なく、アソコに到達し、そのころになったら、逆に女の方からアソコを突き上げてくる。

「ああああああ・・・・・、いいいいいい・・・、すごく、いいいいいいい・・・・」


ここで、サービス精神が旺盛なワシ(笑)、

例の「必殺V筋攻め」をしようと、指を入れ始めたら、グッと指を掴まれて、

「ノ―!ノ―!、それはダメダメ!」


なら、本物を入れるしかない。
ワシはコンドームを装着して、ゆっくりと埋めていった。


「あああああああ・・・・・・」


このあと、彼女の方から、腰を振り、大声を上げ、ワシに抱きついてきて、ワシの背中をわしづかみにして、

かなり乱れているのだが、10分近く腰をこちらに擦りつけてくるのだが、なぜかワシはあまり気持ち良くない。

原因は彼女が濡れ過ぎなのだ。
しまり具合はいいのだがペニスへの抵抗がない。

ワシがそうなら、たぶん、彼女もさほど、摩擦による快感はないのだと思われる。

彼女の腰の動きを観察していると、イキたいのだがイケなくて、歯がゆくて仕方がないといったかんじがする。

声の割には行く気配がない。

「ああ~~~、もおぉ~~~~!!!」

と言ったかどうかはわからないが(笑)、

そんなそぶりでワシの尻の肉をわしづかみにして、左右に振り回す。


愛液過剰の女、あるいはグリース(愛液の中の脂分)が多い女にはこんな、抵抗感不足による快感下降が起こるのだ。


などと考えていたら、
彼女、突然

「メンストール!!!」


と言って、起き上がった。

彼女、突然、生理になったのだ。


幸い、まだ、始まったばかりで、血はさほど出ていなかったので、ベッドが血の海になるのは避けられた。

しかし、血の跡は残ってしまった。


彼女、シャワーに走る。


戻って来て、

sorry sorry! igot menstrual,my period ! day of my menstrual period.sorry!


盛んに謝る。

no worry, never mind, it’s natural


しばらくすると、お腹が痛くなり,イタイイタイと言いだし、結局、あなたの気分を害するだけだから、私は帰ります。

と、言って、夜中の1時にタクシーで帰って行った。


彼女、肌もつるつる、中もつるつるになったのだ(笑)。


そのあと、血の跡が残っているのをみて、これを写真に撮り、このブログにアップするか、しないか迷う。

リアリティを取るか、否か。

結局、載せることにした。

もしかしたら引かれる方もいるかもしれませんが、そうならゴメンナサイm(__)m

 
痕跡 
ベッドに対して斜めになって抱いたので、この痕跡となっている。

痕跡2
 これがその時のベッドの遠景。オイオイそんなもんアップしてどーすんのよ(笑)

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)初日はMAさん(31)。

69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑)初日はMAさん(31)。

 

MAさん(31)は 日本とタイとでメールしている段階で、彼女、日本のお菓子がほしいといい、その写真をGメールで、送ってきていた。

写真にある通り、東京バナ奈と抹茶のキットカット、など三点だ。
ワシは買っていくことを約束。

ワシのプロフィールに書いてある通り、ホテルに一泊いいかと尋ねたら、

お菓子を買ってきてくれたら、OKだと(笑)。

ちなみにタクシー代とお礼に2000バーツあげるつもりでいるが、どうですかと聞くと、それはいらないという。

まあ、なんとリーズナブルな女なんだろう。

 

7月25日。ワシがタイに着いたその日の、夕方7時にワシのホテル、グランド・プレジデント・ホテルのロビーで会う。


何を食べたいかと聞くと、日本料理を食べたいと。

このホテルの1階に日本料理「卯月」があるのだが、ここはどうかというと、アソー駅のターミナル21にある日本料理「富士」に行きたいと。

どうやら、「富士」はバンコックで大人気の店らしい。


で、その「富士」に行ってみた。
ビックリ、行列ができていた。
その日は金曜だったせいもある。待ち時間、1時間以上。

残念がっていたが、次に彼女が選んだ店が、すぐ前にあるカレーショップ「ここ一番」だった。

まあ、なんと安上がりなオンナなんだろう(笑)。


「ここ一番」は日本でもおなじみの店だ。

まさか、タイの女とカレーを食べるとは。

高級日本料理店「花子」とは雲泥の差のプライス(笑)。

この女は、お菓子とカレーでエッチができる、極めてリーズナブルなオンナ。

しかも、身長163の痩せてもいない、太ってもいない、顔立ちも特別美人ではないが、まあまあの女性なのだ。

しかし、すこし、ひやひやするシーンがこのあと訪れる。

彼女、スマホを取り出し、500画面以上はあるだろう、クツの写真を次々とワシに見せる。

もの凄い数である。
なんだこりゃ?聞くと、クツと時計のマニアだという。

時計の写真を見せてもらったら、これも500画面はゆうにあるだろう。

で、クツショップにいく。気に入った靴があると、うっとりしながら、スマホで写真を撮っていく。

次から次へと撮っている姿を見て、ワシの時代には考えられない、こんなシュミというか楽しみ方をしているオンナが他にもいっぱいいそうな気がしてきた。

写真というツールが、ワシのような旧人類とはまったく違う感覚で使っているのだ。

1000枚写真を撮るなんて、今の女はこれはフツーのことなのだ。

彼女が5万円もするハイヒールを手に取り、ワシに向かってニッコリとされると、なぜか、ワシのこめかみあたりからツーーと汗が落ちる感覚になる。

運動靴あたりになると、高いので2万円。安いのは5千円。
このあたりのを手に取って、また、ワシに向かってニッコリ。

1万円のナイキだ。
もう、ワシ耐えられなくなって、

「よかったら、それ買ってあげようか?」
と聞く。

「気持ちは嬉しいけど、そんな気遣いはしなくていいです」
ときた。

逆にワシのほうがビックリする。

な、なんと、リーズナブルなオンナであることか。

改めて彼女の着て来た服を見てみると、ジーンズ生地と言うのか、デニム生地と言うのかわからないが、何のしゃれけっ気もない、グレイのワンピースなのだ。

クツだって、普通のサンダルだ。

で、ワシ、彼女の時計に目がいった。

ぬぬぬ・・・、その時計は高いヤツに見える。

「それは、いい時計じゃないの?」


彼女、もう本当に嬉しそうに、よくぞ聞いてくれました!と言わんばかりに、前置きを振ってこう言った。

「私は、フツーのOLよりサラリーがすこし多いくらいだけど、どうしても買いたいものがあると、節約に節約を重ねて、手に入れるんです」


「それ、ブランドものだよね、ティファニーだろ?」

「はい」


ニッコリとして顔の前にかざす。

「いくらしたの?」

「13万バーツ」


「なぬ、日本円で39万円だよ!(ちなみにタイでは250万円で家が建つ)」


「それ、だれかパパさんに買ってもらったんじゃないの?」

「いえ、私のサラリーを貯めて買いました。人に買ってもらったら持ってる価値がありません。私の力で買ったから、私、つけていると幸せなんです」


「うーむ、きみはエライ女だねぇ、気に入ったよ」

「ありがとう」



部屋に入る。早速、彼女、ご指名の日本のお菓子を渡す。

目を輝かせて嬉しそうな顔。お菓子がそんなに嬉しいのかい!!と、言いたくなる(笑)。


しばらくリビングで話をした後、彼女にシャワーを勧めた。
シャワーはエッチを始めましょうという合図になるのだ。

次にワシがシャワーを浴びる。バスタオルを巻いてワシがシャワールームを出ると、部屋の明かりを彼女、落としていて、シーツに包まり、こちらに背を向け、静かにしている。

ワシはシーツの中に手を入れる。パンツは履いていない。彼女の腰や尻、太ももに手を、ゆっくりと滑らせる。

驚いた、やや褐色の肌だが、手で触れると、ビックリするくらい、肌がすべすべなのだ。

日本人にも、いわゆるもち肌というのがあるが、この彼女見たいなツルツル感は、皮膚の構造が基本的に違うといったかんじなのだ。

これは抱き心地がいいのは、抱く前からわかる。

ワシは彼女の横に寝て、ワシの右手だけが彼女の体全身をソフトタッチで擦っていく。

ワシは、挿入してセックスをする時よりも、このセックス前の、この時間のほうが感じるし、楽しいんだよね・・・・・


この後の彼女の反応、次回に続きます・・・・・・・・

ホテル ワシの出撃宿、グランド・プレジデント・ホテル

パソコンルーム ロビー横のパソコンルーム。日本語変換ができなくて、やむをえず、ローマ字表記でしかタイでは、できなかった。

おみやげ おみやげ、SK2は他の女性へのお土産。税引きで7000円の高級化粧コスメ。


タイから無事帰還、69歳スケベジジイ、11日間で13人斬り(笑)


ただいま、無事帰還しました(笑)。


今、夜の10時半です。


いやいや、さすがに疲れました。


今回の訪タイは、腰を痛めてしまったのが,相当堪えました。


それさえ、無ければもっと、いろんな女に出会えたのにと、やや残念です。


それでも、今回セックスできたタイ女は、11日間で13人でした。


69歳のワシ、よーやるでしょう(笑)。

楽しくてしようがないからできるんだろうね。


好きこそ物のスケベなれ、ははは。


タイでブログをきちんと書いて行くつもりだったのに、日本語表記ができなくて、かなりてこずりました。

ホテルのロビーにあるパソコンを使って、楽にやれると思ったのが間違いでした。

パソコンのほうには日本語変換のソフトはインストールしてあったものの、肝心のキ―ボードがタイ語と英語にしか対応していなくて、仕方なく、ローマ字表記で書くことになってしまった。

読みにくいブログになってしまって、申し訳ないです。


明日からは、今回の訪タイの事から、先に書いていきますので、よろしくお願いします。

2014年2月の訪タイの記事は、今回の新鮮な訪タイの方を書いたあとで、書いていこうと思っています。


今日はショートブログでスミマセン。


さあ、明日からは国内の女とも、がんばらなくっちゃ。



へや3 リビング 



へや2 バカ広。これで一泊2500バーツは安い!



へや1 こちらがベッドルーム。ここに13人のタイ女が訪れた。



MSさんマッサージ 美脚のMSさんのオイルマッサージは全身やってくれて、なんと3時間にも及ぶ。まさにタイのパラダイス。

 

tai hannbunn no cyuugoke kei bizinn HHsan(25)

きょうは HHさん(25)が ゆうがた あいに  くるまで  たっぶりと  じかんが あるし あしの いたみ も なく  かいちょう  そのもの。

ちかく の あめりかん ぱぶ に いく, ここは はくじん たち が おんな を げっと しに いく ばー なのだ。

はやい じかんだから  おんな は 6 にん ほど しか  いなかった が その なかで  あいそ よく  こちらに えがお を くれていた おんな の そばに いき はなし をする。
 
おねだん を きいたら  1 じかん で 1500 ばーつ だと いう。
やすい!

なので おもちかえり。
へやで だく 。
くわしく は わし かえって から ごほうこく 。

 まっさーじ しょっぷ の よこ を あるいて いると  35さい くらい の まっさーじてん の おんなが  ちかずいて きて [せくしーまっさーじ] を すすめる。

ふつーの まっさーじ と  てこき と  ふぇら と  ほんばん で  1 じかん ごうけい  1500 ばーつ だと いう 。 ま  これも  けいけん だ と おもって はいることに する。

おいる まっさーじ, ぜんしん, もちろん あそこも(わらい) さいご に ほんばん。
 
このとき わし この おんな を いかして みよう と  がんばって みる ことに。
 
これも わし かえって から ごほうこく。

かのじょ の らんしん ぶり ,ぜっちょう ぶり が ことのほか おもしろ かった です よ。 こう ごきたい!!!


おんなよびぐん の なか から  めーる が はいって いて。 まず  さいしょに  BJさん(28)さん と ゆうがた 5じ から 7じはん まで わし の へやで せっくす。

このあと 8 じ に くる HHさん(25)と おとまり となる 。

このひは とまり の HHさん を いれると 1 にちに 4 にん と せっくす した こと に なる 。  

おんな と かちあわない ように するの が たいへん だった(わらい)

まあ たいちょうが いいときの ほんらい の [なりた あきら ]が
よみがえって きた と いう かんじかな(おおわらい)  

HHさん 25さい と ゆうがた 6 じ に ほてる ろびー で あう。
ほてる の にほんりょうり [うずき] で ゆうしょく。

にほんご が すこし はなせる ので , かいわ が すむーず に いった。
しんちょう 165 の にほんじん と まちがう ほど, にほんじん らしい かなりの びじん。

しょくじ を している あいだ に, かのじょ ,わし と ほてる に とまるか どうか を, はんだん する と いって いた。

どうやら, きにいられたようで ,こんやは とまって いける かな と きいたら, [いえす] の へんじ。 わし の かお にっこにこ。

かのじょ, にほんしゅ と びーる で かなり よっぱらって いる。
 
へや に はいると ふたりで しゃわー を あび, あらいっこ する。
いろ しろの, ちゅうごく けい の からだ。 いがいと おしり が でかい。

せっくす の こと は, わし が かえって から くわしく かきます。

かのじょ, わし の とくいわざ [Vきんぜめ] で いき, めろねろ じょうたい に なる。

くんに でも 1 かい いく。

もっと かんじ させて やろう と ,せめにせめた。

たぶん せっくす で 3かい から 4かい くらい いった と おもう。


ところが ,つぎの あさ, したはら ぶぶん と あそこ が いたいと いう。

なおるかと おもって いたが, いっこうに なおらない。

いたみは ずーと つづいて いる。

かのじょ, びょういん に いくと いう。

それで わし, びょういん の しんさつ だい と たくしーだい あわせて おおめに 2000ばーつ あげる。

すこし やりすぎた はんせい している。

というわけで, いまさっき, かのじょ, かえって いった。


きょう は, ばんこっく さいごの よる, に なる。

ゆうがた から, びきゃくの MSさん と ふたたび あって, いっぱく して, あした は すくわなぷーる くうこく まで いっしょ に いき ,みおくって もらう ことに なって いる。

画像を貼付ける

hakuzinn tati ga onnna wo cyoutatu suru amerikann ba-         



 

namae wasuretaga amerikannba- de getto sita onnna
 


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nuki massazi wasi ga erannda onnnaha kono okata deha naiyo(warai) wasi ga erannda onnnaha sekusi- na onnna datta.



massa-zi no heya

画像を貼付ける


BJsann kao wo miserare nai noga zannnenndaga soutou no bizinn desu yo. konnkai ha tatta 1zikann 30hunn no oose dattaga zikai


 .okasi画像を貼付ける

ha yakusoku konn na kasipann wo hakkenn

 

8がつ 2か ARsann (22) hazukasi gariya no onnna


8がつ 2か わし の たい おんな よびぐん の なか の ひとり が AR さん 22 さい だ。 かのじょ あうのは OK だが ていく けあ を して くれ と いって きた。 ていく けあ とは, おかね を くれ と いう こと。

いくらだ と いった ら , あなた に まかせる と。 わし 2000 ばーつ と いったら かのじょ 3000 ばーつ に して くれ と。

しゃしん では かなり びじん なので 3000 で てをうつ。

よる の 10 じ の やくそく で ,わし の ほてる の ろびー で あう こと に なって いたのだが, けいたい での めーる の やり とり が うまく いかない。 

へん な こと ばかり いって くる。 あとで なって わかった の だが , なんと すまほ で かのじょ  ほんやく しながら  わし に めーる を よこして きて いたの だ。

おかげで, 10 じ に あう はずだった の が, 2 じかん おくれ の 12 じ に かのじょ  ろびー に あらわれた。

ARさん は かなり かわいい おんな。
ただ ほとんど えいご が はなせない。 

それで わし との かいわ は かのじょ の すまほ の ほんやく で かいわ を する。

すまほ の ほんやく は ときどき ものすごく へんな ほんやく を する が ,なんとか はなす ことが できた 。
AR さん は でぱーと の てんいん だ。
それ で こんや は 4 じ に かえらせて くれ と いう。

なので 12じ から 4じ まで , たった 4 じかん の つきあい なの だ。

すまほ ほんやく かいわ で 30 ふん ほど はなした あと 。
えっち たいむ と なるのだが かなり はずかし がって ふくを ぬごうと しない。
こんな に はずかし がる おんな は この たい まんゆうき で あった おんな の なかで は はじめて だ。
この あとの べっど の なか での はなし は わし が かえって から  くわしく かきます の で よろしく です。

いま こちらの じかん souchou 6じ に この ぶろぐ を はじめて 30ふん くらい たった かな。

あさ はやく から この えろじじい がんばって おります(わらい)

かお の くち から した しか うつって いません が しゃいん を あっぷ し て おきます。

さて きょう は まったく の よてい なし の ひ だ。
よびぐん の なか から えらぶ のも できるが なんだか めーる の やり とり が かったるく なって きた。

うまい ぐあいに あくせす して きた おんな が いれば その おんな と あう ことに なるのだ が たいみんぐ の もんだい も あり 
うまく いかない ときが ある。

なので おんな と あえなければ ,すこし ふうぞく めぐり を こんや は して みたい と おもって います。

 AR sann ha konna kannzi no wakai kawaii onnna 


tai mannyuuki SDsann to hutatabi au


やっと にほんご へんかん できる ように なった。 ただし ひらがな へんかん だが。 きょうからは これで いこうと おもっています。 よみずらいところ も ありますが よろしく おねがい します。さくやは SDさん48 さい と 6じに あい ,たーみなる 21 に ある れすとらん MK に いって でぃなー。

やすくて おいしくて たくさん たべれる。

SDさん かnaり よろこんで いた。

その あと ほてる に もどり 。

こうれいの しゃしん さつえいかい が はじまる。
かのじょ は かなりの なるしすとで,
きれいだ よ と ほめて あげれb もうれつ に えろちっく さ が まして いく。べっど での ようすは かえって から に っきます。 10じごろ ぢすこ [くらいまっくす]に いく。

さけ と だんすで SDさん ずうと おどり つづける。
もでる きゅう の びじん が おどって いる ので かなり めだつ。

かえって さらに いっぱつ せっくす ここまで で 2かい かのzほ はいく。

つぎの  あさ もう いっぱつ ぜんぶで 3かい いった ことに なる。

じつは きょう あう とてい だった こんけーん の どさん が きゃんせる

に なった。 なので いま きゅうきょ よびぐん の おんな に めーる して いる ところだ。  

もし あいてが みつから なかったら いままで あった おんなと ふたたび

あう つもり だ。



MK resutorann MK



SD SD sann no mune



park runnbini park omeagari sannpo suru










tai mannyuuki SGsann(27),hutari tomo yopparau

7 gatu 31 niti no kinou atta SGsann ha 27 sai datta.
shasinn ga marinimo wakaku mietanode 20 dato canntigai site ita(warai)
sinncyou 165 no sukosi hutori gimi daga ,kao ha nihonnzinn no youde kawaii onnna.
nihonngo ga kanari hanaseru.
nanode kaiwa ha sumuzu de tasukatta.

koukyuu resutorann [hanako ] ni tabeni iku.
kanozyo hitoride wainn wo 1pponn hann nomu hodono sake zuki.
wasi mo kanari nonnde hutaride berobero ni yopparata . kannzyouha 4000ba-tu.

kono ato kanozyo no sitte iru [TNIYA no karaoke bar] ni iku.

kono mise ha iwayuru onnna turedasi ga dekiru tokoro.
wasi ra ha nonnde karaoke suru dake. onnna no ko wo 4 ninn yobu.
kokode mo sake wo nonnda node ninnna waiwai gya-gya- marude disuko zyoutai.

wasi no kosi ha sukkari naotte simatta yokatta yokatta (warai)

tonari ni ita nihonn zinn no wakai dannsei hutari to tocyuu de gouryuu. hitori no otoko ha zyouhannsinn hadaka de norini notteiru.

onnna noko no 1dorinnku 200ba-tu nanode naniyakaya to goukei 6000ba-tu ni natta(warai)

hoteru no heya ni hairu to hutari tomo dekiagatte iru node sono mama beddo inn .

huku wo hippagasite supponnponn ni site wasi kanozyo no asoko ni kuraituku(warai)

igaidattano ha monono 3 funn de kanozyo ha itte simatta.

etti ha nannenn mo site inakatta kara moetanndato.
uuum,,,,
tabunn tukarete hayaku sex wo owarase takatta no de ha naika to wasi omotteiru.

hanako hanko no naka

  ebi to ika sasi  temaeha bi-fu

 koebi no furai

gotisou 

  kono tonngarai wo pakupaku taberu SGsann

gotisou6 usirode hadakade utatte iru(warai)

tokoroga wasi no houga nagaku suru node [hayaku itte kure] to saisoku. 
annmari nagabikaseru noha waruito omoi wasi ittafuri wo suru.

konoato kanozyo no hadaka wo syasinn wo toru, kaoga uturanakereba syasinn ok datta.

kodomo sannga irunode asa no 5 zini kaete itta.

motironn asamann ha cyann to itasi maista yo(warai)
kuwasiku ha wasi ga kaette kara gohoukoku itasi masu node yorosiku desu.

kyou ha 3 zini SDsann(48) to ai , tomatte ikimasu.
プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
メッセージボード
人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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