成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2015年05月

ワシは漫画家ではあるが、このトシ70歳になって、狙っているものがある。

ワシは漫画家ではあるが、このトシ70歳になって、狙っているものがある。



それは、作家デビューだ。


そのために、ブログを始めたと言ってもいい。


ブログでは、自分が興味のあることを、書き綴っていけばいい。

小説となると、漫然と書いて行くわけにはいかない。それなりの知識と作法も必要だ。


ワシは漫画家としての構成や文章、フキダシの書き方は、これまで、やってきたが、小説を書く勉強は、まったくしていない。

なので、一人称で書いていけばいいのか、はたまた二人称、三人称がいいのか、「です」「だ」「ある」のどれがいいのか、基礎的なこともおぼつかない。

実を言うと、そんなことをまったく考えずに書いている。
読者が分かり易ければ良いだろうと言うその一心で書いているのだ。

しかし、ワシは小説作法も、書きながら勉強していこうと思っている。

もし、読者の皆様が、読み辛いところがあったとしたら、申し訳ない。


ブログを初めて、ちょうど一年が過ぎた。

それなりに文章にも慣れて、書きたいことを書いていると、いつの間にか自然に小説仕立てに移行して行ったのが

実写に限りなく近づくリアルバーチャルゲームの行先はどうなるか?」なのだ。


で、途中からこれを、意識して小説を書くんだとして書き始めたというのが本当のところなのだ。

バーチャル世界とリアル世界。この二つの世界にアバアキラとアバ美希、リアルアキラとリアル美希、こんな設定。

この設定を使えば、小説として新たな分野を開拓できると思い、自分でも乗って、ワクワクしながら話を進めてきた。



真言密教の理趣経、
 初段 大楽の法門 金剛薩埵(サッタ)の巻にある

妙適
 淸淨句 是菩薩位、

一切自在主 淸淨句
 是菩薩位 、

 淸淨句 是菩薩位 、

何以故 一切法自 性淸淨故 般若波羅蜜多 淸淨

 ―――――つまり「この世に不浄なものは一切ない」という真理。

これにワシは以前から、関心があって、いつかは書いてやろうと思っていたところ、

このバーチャル・リアル世界という設定に、これを組み込めば面白い小説ができる。

そう思い
実写に限りなく近づくリアルバーチャルゲームの行先はどうなるか?」を書き進めてきた。

この小説を読んでいただいた友人や読者から

「なんで、食糞とかラビアソーイングなんだ?」

という指摘がきた。

「汚くて生理的にも、成田さん悪いが読む気がしない」

そう言って拒絶反応を示されるかたが大勢いらっしゃった。



実はこの反応は想定していた。

というか、この忌み嫌うテーマを意図的に入れることも、

インパクトを計り世に問う意味でも、

これを書いたのだ。

理趣経、「この世に
不浄なものは一切ない」・・・不浄なもの・・・一番の汚いもの――それはウンコだ。

わざと強力な、相反するものを持ってくることで、なにが不浄なのかを、より明確にしていきたかったのだ。

ところで、このウンコを好む人がいることも、スケベ業界に籍を置くワシはよく知っている。

彼らは性感のなかでも最高位の至福の快感をもたらすアイテムがウンコであり、

その食糞がこの上なく幸せな食卓なのだ。

この現象?をどうとらえればいいのだろうか。

ワシがブログで何度も言っていることで、

「人間活動はすべて自らの想い込みで成り立っている」

がある。

ウンチが汚いと言うのも、想い込みである。

これに関しては剥がせないほどの強力な先入観が入っているのは確かだ。

ラビアソーイングも同じで、あの痛さが快感として受け取る人間もいる。

ラビアソーイングされた女は、人生最高の幸福感を得たとワシに言う。

ここでもなにが常識でなにが非常識だかが問われる。



昔、禅の問答集を読んでいたら、弟子八人ほどと宴をしているシーンがあって、

弟子の一人が酒に酔い、膳の上に吐いてしまった。

――この先、ワシの記憶は定かではないが――、

その時、師がすぐに公案を出した。

「この世に不浄なものはあるか?」

だったのではないかとワシ勝手に推測するのだが、

師がこの公案を提示する、弟子達は答えられずにいる。すると、

一人の弟子が無言で先ほど食台の上に吐いた他人の汚物を掻き集め食べてしまった。

それを見た師は、

「お前さんは、悟りの境地に達している」と褒めたという。


こんな話に、昔、ワシは感動した記憶がある。

ワシはやっぱ、ヘンな男だったんだよなぁ(笑)。

 


さて、話を元に戻して、そういうわけで、ワシは作家デビューを目指しているのだ。

第二部の「実写に限りなく近づくリアルバーチャルゲームの行先はどうなるか?」は、

眉を顰める不浄なものは一切出ず、

人生において切実な問題を取り上げて行こうかと思っています。

もちろん、バーチャルとリアルの世界があってこその話の展開となっていきます。

今、準備中です。


乞う、ご期待。


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ラブ視線検知が敏感な女性がいる

ラブ視線検知が敏感な女性がいる

 

ワシは仕事場と自宅を毎日、車で通っている。


途中、運転席から、女性を眺めることを楽しんでいる。

ワシは女性の顔、バスト、ヒップ、脚と視線を向ける。

そんな時、びっくりすることがある。

突如として、ワシのほうに顔を向け視線をよこす女が、ときどきいるのだ。

車の中からだし、20メートルくらい離れている時でもワシと目が合うことがあるのだ。

女には男の視線検知装置があるかのように思うことがある。

数は少ないが、女の後ろ向きを執拗に目で追っているとき、クルッと後ろを振り向き、

確実にワシの目を見る女がいた時、心底、びっくりした。偶然とは思えない。

 


そこで、例により、分析好きのワシ。考えてみた。


ワシの視線が行く女性は、魅力的、セクシー、ナイスバディ、美人になるのはやむをえない(笑)。


そこで、魅力的な女性は、いつも誰かに見られていることが多いので、

ふと、また誰かが見ているのではないかと、確認したくて周りを見る。

そのために、まるで視線センサーがあるかのように振る舞うのかもしれない。

 


その他の理由は、

こちらが女の方を見ていると、女の視角の中に、男の顔が白い面として、感じ取るのかもしれない。

 


この二つが現実的にあり得ることだとワシは考えている。


しかし、振り向いた女が、何度も「変だ、変だ」という仕草で、振り向くときもあり、

こういうときは、この女性は、特別の異性検知センサーを持っているのではないかとマジに思いたくなる。

 


目の構造を考えてみると、網膜は高性能のパラボラアンテナといってもいい。

相手の視線をパラボラアンテナで収束して、弱い異性からの視線電波を倍増して受け取ることも可能だと思うこともある。

男側も、女を求める意思が脳波という電気信号になって、目の対物への焦点を合わせる機能に乗って、

相手に、強く倍増された電気信号が届き、彼女の目に入ると、

先ほども述べたように、女性は、目のアンテナ・センサーで感知していると考えられるのだ。

 


このように考えてきた時、人間の目は、モノスゴク小さな対象に光学的に焦点を結ばせることができる。

考えて見れば、こんな精緻な装置が人体にあることが驚異であると、改めて認識せざるを得ない。

 


だったら、このピンポイントで対象に(脳波を増幅した)電波を送ることを目のある動物はしていても不思議ではない。


よって、女性によっては、男の(脳波を増幅した)電波を感じ取ることのできる視覚センサーを持っているのかもしれない。


「虫の知らせ」というのがあるが、

もしかしたら、この人間の意思を増幅した電気信号が何キロも離れたところにいる人に伝わるのかもしれない。

 

先日、暗視スコープを調べていたら、暗闇で相手、つまり人間や動物の熱を検出して、その存在を目で見えるかたちにした赤外線サーマル暗視スコープなるものが、市販されていた。

赤外線をこちらから発光して、その反射で視覚化するのではなく、動物本体から出ている熱線(赤外線)を増幅させて見えるようにしたものだ。

市販のもので、最高500メートルもの遠方の熱を捉えるというから、その性能はすさまじいものがある。

プロ仕様だと1キロを軽く超える。

1キロ以上先の人間の熱を捉え、映像化される―――――すごいでしょ!!軍では使っている。

ならば、異性検知装置が人体に備わっていても、何ら不思議ではないと思うのだ。

ここまで、考えてきて、ワシはワシなりの突拍子もないことを閃いた。


将来、人間の脳の中に直接、情報や記憶をインストールする日がやってきた時、

目の視神経から脳へ情報ソフトを光の情報としてインストールできるのではないかと。

 

う~ん、そういうことができるようになったら、邪悪な光線情報をこっそり、人に送り込むこともできるから、これは恐ろしい兵器にもなる。

洗脳兵器、洗脳マシーンにもなるだろうね。

 



――――とまあ、想像力がメシのタネのワシ、

女のラブ視線検知センサーから、洗脳兵器まで話が進んでしまった(笑)。

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バーチャル・アナザー・ワールド(VAW)とはなんだ?

バーチャル・アナザー・ワールド(VAW)とはなんだ?

 

バーチャル・アナザー・ワールドはいつ、だれが創設したかは、実のところわかっていない。

忽然と、たぶん7年ほど前に出現したというだけの情報しかわかっていない。


VAWを創った目的がなんだったのか?

それでどんな事業が成り立つのか?

どちらにしても、何らかの金儲けのために創られたような気がする。

最初のVAW
はそれほど精緻なものではなかった。

それが、ある日を境に、3年前だと思うが、まるでどこかの宇宙人がこのVAWに参加して、

次々とほとんどリアルと紛うほどの精緻
さで創り上げられ、その地域も拡大されていったようなかんじなのだ。

ついには、地球丸ごと、写し取られてしまい、今ではバーチャル世界と、リアル世界が見分けがつかないほどになってしまった。

グーグルのストリートビューの進展に似ている。

これだって、人のプライベートの問題を無視して、いつのまにか、ストリートビュー網が出来上がった。

その速度は驚異的である。


VAWのほうは、神技的な速度で、受精卵が10カ月で赤ちゃんになるのと匹敵するほどである。

地球のどこかで、すでに、空界と色界を自由に操作する天才的人間、あるいは宇宙人がいて、

成田アキラの神的理論「非風揺葉理論」を解明し、それを操れるマシーンを作り上げたと言うしかない。


VAWはこうして、リアル世界をそっくり、写し取り創り上げたわけだが、そんなに簡単にできるものかという疑問が生じるのは当然だろう。


ここで、ワシ成田アキラがそれがいとも簡単にできることをご説明いたしましょう。

空界を色界に変換することができるかということになる。


ワシの非風揺葉理論によると、空界とは、

イメージとしていうと、

「情報のかたまり」
「数式で表された世界」

「コンピュータにおけるオン・オフで表した情報、つまり00111000111000010100010111000111100101010という0と1の意味ある数列である。」


例えば、テレビモニターに映し出される映像は、デジタルつまり0100101101100010101010100100というオン・オフの意味あるデジタル信号でなりたっている。

この場合のデジタル信号に当たるのが「空界」である。


モニターで映し出される「映像」が「色界」となる。


ワシは、この仕組みが、3次元空間でも、成り立っていると考えているわけだ。

よって、二次元空間でデジタル信号をテレビという機械で映像に変換したように、

3次元においても、空界をある変換機で色界にすることができると考えたのだ。


その空色変換機は、非風揺葉の原理を完全に理解して、その上で創りあげていかなければならない。

さて、その変換機だが、今現在のワシ、成田アキラは頭が悪いので、これを創れと命じられても、作れるわけがない。

しかし、この変換機を創った人がいたとしたら、原理さえ掴めば、いとも簡単に作れるんではないかと、アホな成田アキラは想像するのである。


テレビのデジタル信号を映像化するのは、出来上がったものをみれば、ブラウン管の場合は例の走査線で映像を創りだす、

液晶テレビでは微細な画素を光らせることで映像を作っている。

逆に色を空に変換するのが
デジタルカメラのセンサー、CCDCharge Coupled Device)だ。

どちらもわかってしまえば、その原理はモノスゴク簡単だ。

同じように空色変換機も分かってしまえば、簡単だとワシは推測するのだ。

もうひとつ、このリアル世界で、自分のリアル世界をそっくり再現させるマシーンがある。それは何だと思いますか?


あなたの姿をそっくりに再現させるもの、それは鏡です。

鏡はただ原子を真っ平らに並べれば、一部分ではあるが、それがあなたそっくりの姿を再現させる超簡単な原理によるマシーンなのだ。


案外、空界を色界に再現するマシーンは思ったより簡単だったりして(笑)。

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ワシの健康法に「シャワー温灸」を付け加えたぞ。

ワシの健康法に「シャワー温灸」を付け加えたぞ。

 


温泉の健康については、温泉成分の効能が一番の理由として掲げられることが多い。


神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、健康増進、目疾回復などに効くとされる。

すごいのは頭が良くなるというものもある。

 

他には、


「温熱効果」


体をあっためるので血行がよくなる。

42度前後は交換神経を刺激し、緊張をもたらし、38度ではぬるく感じるが交換神経を刺激し、リラックスできる。


 「転地効果」


温泉には山の中や海辺など、普段とは違う環境に触れるため、

脳内ホルモンを調整したり、生命維持活動に影響する自律神経を安定化したりする。

森林浴も木から発生する成分を呼吸から取り込むことで体にいいのは、ワシは体験済み。

転地効果は30日ほど持続すると物の本には書いてある


人はもともと森林に棲息していたのだから、やはり、自然が一番ということは直感でわかる。

その他に「水圧効果(マッサージ効果)」。「浮力効果(
脳波が「α波」のリラックス)」などがある。

 

――――と、まあ、温泉に浸かっていると、いろんな湯客と効能を語り合ったりする。

中でも効能について、頭に残っている温泉は、福島県の横向き温泉「中の湯」だ。

ここの温泉はよく言えば、鄙びたレトロ風旅館。

まあ、一般的にはボロ家風旅館。

しかし、妙齢の女将がしっかりとした口調で

「ここの湯は、頭が良くなる効能があります」。

たしかに、やや、重油臭い湯は、かなり効きそうな気にはなった(笑)。


たぶん、ここの温泉は、湯のほかに女将のオーラと宿全体が醸し出す空気が人間を元気にさせると、ワシは感覚的に感じた。

このように、温泉は、さまざまな相乗効果で、人間に、はるか古代のエネルギーを与えていると思われる。こんな温泉が日本にはいたるところにある。

 


温泉では超熱い湯船と普通の湯温の湯船が二つ並べてある所がある。


超熱い湯船はおそらく45度
Cほどもあって、とてもじゃないが、ワシはネコ肌なので、まず入ったことがない。

といって、水を加え、それでもやや熱めの湯温にしようとすると、

そこの主みたいな湯守のジッサンが猛烈な勢いで文句を言ってくる。

せいぜい脚を20秒ほど浸けるのが関の山だ。


しかし、なぜ、ほとんど一般人が入れないような高温の湯が設えてあるんだろう?

塩原温泉「むじなの湯」は、ワシは足湯さえも、湯で痛くてできなかった(笑)。


昔から、超高温の湯に入っている人がいて、それが健康にいいことを知っていて、

それだからこそ、超高温湯船は連綿と受け継がれてきたのだ。


そこで、超高温の湯が体にどんないいことをしてくれるのか、ワシなりに考察してみる。


体にとって、身体を火傷させるのではないかと、勘違いするほどの高温は、体はその湯は自分に害を与えるものだと判断。

万が一火傷したときの防衛反応として、外敵に備えて、免疫機能を活発化させ、何重もの防護壁を構築する。

この免疫向上による自己治癒力が高まり、体内に異物が入ってきたり、内部でがん細胞が生じた時、これらを消滅させてしまう。

この免疫力アップは、体を基礎的に元気にしていく。


ワシはこう考えてきたとき、あれ? 

火傷するくらいの熱を体に与える行為とは、あの温灸じゃないか! 

痛みを与え、外敵が侵入するかも知れないと思わせるのは鍼ではないか!

そう思うと、それらはツボを刺激するというのがあったとしても、

本当の効果は、体に外敵内敵が攻めてくるぞと警告を与え、免疫力を高めさせるということ。

これが灸や鍼なのではないか。


そこでワシはヒラメイタ。


超高温の温泉と鍼灸。これを同時に行う方法とは―――


お風呂で、火傷しないくらいのかなり熱いシャワーを体中にチクチク、ビリビリ、ジンジンするほどかけまくるのだ。

時間にして1分間だ。

たちまちにして体が真っ赤になる。

その他のシャワーは普通に適温でかける。


名付けて「シャワー温灸」。

ワシはこれを風呂に入るたんびにやる。

ちなみにワシはお湯をバスタブに溜めて入ることはほとんどない。

いつもシャワーだけだ。

その理由はお風呂に30分も1時間も入るのは時間がもったいないからだ。

我が家の家族もほとんどがシャワーで済ませている。



この、「シャワー温灸」を、やり始めて2カ月になる。


いつもは元気なワシだが、ひとつだけ、困ったことが体に起こっている。

それは、疲れたり、睡眠不足になったりすると、目が斜視になることがあるのだ。

物が二重に見える。

その時は、脳が左右どちらかの映像をメインにして、ひとつしか見えないように調整しているから、なんとか、一重としてみているが、

本当に疲れると、その調整ができなくなって、完全に物が二重に見える。

車の運転中この斜視が生じると、運転できないことはないが、脳はかなり混乱して、気分的にいやになる。

そんな時はどこかに駐車して、30分ほど眠ることにしている。
すると、治り、再び運転ができる。


斜視は若い30代のころよりあった。

例えばスキーに行って、体がクタクタに疲れ、冬、気温が低くて眼球を動かす筋肉が衰えるとよくなったもんだ。


その後、目が疲れると、斜視に時々なった。


ところが、「シャワー温灸」を始めてから、斜視にはなるのは時々なるが、二重を一重に調整するのは目がきちっとやりこなすようになった。

つまり、運転に差し障ることはなくなった。

まだ、なんとなくだが体の調子がやり始める以前と比べてかなりいいようだ。


ワシはこの「シャワー温灸」をワシの健康法のひとつに加えて、これからもやっていこうと思っている。

完全ないい効果が出ましたら、御報告しようと思っています。

 

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プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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