成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2015年11月

オンナの本性を教えましょう。 その49、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑬妊婦がワシとHしたいとやって来た。パート2

 オンナの本性を教えましょう。


その49、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑬妊婦がワシとHしたいとやって来た。パート2

 


「3人目の妊婦さんは、なんと、9か月と7日。腹がパンパン」

「その方とはセックスしたんですか?」


「妊婦さんとは、1人目と2人目の人とは、とりあえずペニスを挿入して、セックスをしてみたけど、

さすがに3人目の9カ月の腹は、とんでもなくデカく、今にも生まれそうな気配が漂っている。正直、怖い。」


「人妻でしょう。そこで、出産したら、当然、旦那さんにもバレますしねぇ」


「そう、もう、目も当てられぬことになる。しかも、彼女の体にワシの手が触れただけで、おなかがキュウ――ッと硬くなるんだ。

本当にバレーボールのボールの表面みたいにカチンカチンになる。

キスでもしょうものなら、破水するんじゃないかと怖くなる」


「今にも生まれるんじゃないかという恐怖で1時間ほど彼女を昼寝させた。それだけで、なにもせずに別れたよ」


「推測だけど、妊婦ってのはホルモン系の変化とか、ドーパミン過多とかで、通常とは違う精神状態になるんじゃないかなぁ」


サトミさんの場合は8カ月。かなりデカイ腹だ。妊婦の体は、エロチックだ。これにはワシ、魅かれる。

ベッドに座っているサトミさん。妊婦服をワシ、ゆっくりと脱がして行く。


「おおっ、でっかいポンポンが出てきたぞ」


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大きな乳房、黒々とした乳輪、皮膚が薄く張りつめた大きな腹。普段、見ることがない他人の妊婦裸体はワシをコーフンさせる。


「これ見ると男は無条件に負けるよなー。女は偉大だよ。どれ、いるかな、赤ちゃん」


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おなかに耳を当てる。


「動いた! いた! いた! お、 また、動いた!!」



ベッドでお互い横になって、軽く抱き合う。


「本当にエッチする? しなくていいんじゃない、こうやって裸で抱き合っているだけで」


「しないと困ります・・・・、ふくらんでいく変な気持ちを終わらせないと・・・」


「じゃ・・・、わかった。

用心してマタニティセックスでいくか」


彼女を横向きにして寝せて、ワシは背後からペニスを挿入した。



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「あああ、入ってる、入ってる。先生、うれしいいいいい・・・・」


妊婦とセックスすると、みんな、おなかがカチンカチンに固くなる。

ワシはこれを最初した時は怖かった。

今は、すこし慣れて、こうして、とりあえずは妊婦とのセックスはできるようになった。

妊婦のバギナの膣内は、ほにょほにょとまとわりつくような感触で、ゆっくりとピストンしても、エライ気持ちがいいのだ。


途中で、彼女、普通に正常位で抱き締め合ってセックスしたいと言ってきた。

「抱きしめて、上に乗って抱きしめて」

彼女の尻の下に枕を敷いて、挿入し易くし、股を大きく開かせて、挿入を試みた。

ヨガの行者がするように、ワシの腹を思い切り凹ませ、腰を“くの字”にして抱いてみる。

なんとかペニスは入り、抱き締める形で、できないことはないが、これは、相当に苦しい。

しかし、ペニスにホニョホニョと纏わりつく膣壁の感触は気持ちがいい。

万が一、ワシが力尽きて、彼女の腹を圧迫したらエライことになる。


彼女、腹への圧迫を感じたのか、


「やっぱり止める! 赤ちゃんによくないから」


「エッチはこの程度にしておこうよ」


「いや!セイイ出してくれなきゃイヤ! セイイ出してほしいの」


「おなかが固い状態が長く続くと、赤ちゃんにストレスがかかるらしいから、誠意を出せと言われても・・・・」


「誠意じゃないの」


「ん?」


「わたしの中に、精子を出してほしいの。精子を入れて!!」


ただ、精子を入れるというだけではなく・・・彼女の注文は・・・スゴイことに・・・。

 


次回、パート3に続きます。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その48、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑬妊婦がワシとHしたいとやって来た。パート1。

 オンナの本性を教えましょう。


その48、図抜けた淫乱女達は楽しい。妊婦がワシとHしたいとやって来た。パート1。

 

ワシのところに電話(ワシの漫画のページの肩にホットラインがある)がきた。


「えっ? おなかが大きい? なに 7カ月の妊婦ですかー?」


「来月、東京に行く用事がありますので、その時にお会いしていただけませんか」


「会うのはいいですけど・・・、来月だと8カ月の身重。大丈夫かな?」


「大丈夫です。新幹線で東京まで1時間たらずですから」

「はあ・・・、ハハハ、そうですね 近いですからね」


ワシは、そんな身重でセックスは大丈夫かと聞いたつもりだったのだが(笑)。



1カ月後、サトミさん(仮名・東海地方に住む28歳の人妻)と、渋谷の駅近くの、高級ホテルで会う。かなり裕福な人妻だとわかる。


「あんら~ホントにおなか大きいんだ~」

「はじめまして・・・、やっと先生に会えた」


「やっとって・・・?」


「先生、ずっと昔、テレクラ漫画の中で、妊婦の人とHするところあったでしょう。あのシーンが強烈で・・・」


「えっ、あの漫画読んでたの?」

「今、わたし28だから、あの漫画読んだのは女子大生だった頃です」


「と言っても、あの衝撃のシーン、この数カ月前まで、すっかり忘れていたんです」


「おなかがふくらんできたある日、突然、あのシーンが頭の中に甦ってきて、そして・・・、すごく変な・・・、変な気持になって・・・・」


「この変な気持ちはおなかが大きくなるのと同じようにどんどん変になって、とうとう先生に電話してしまったのです」

 

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「そうだったのか。あの妊婦とのセックスシーンがこうやって会うきっかけをつくったのか・・・」


「その変な気持ちって、ズバリいうと、体がムズムズしてHしたい気持ちなんだろ?」


「はい・・・・、恥ずかしい・・・」


「普通、Hしたくなって妊婦がノコノコ出て来るなんてあり得ない話だよね。

ところが、あの漫画の妊婦のあと、ワシは2人の妊婦と会っているんだ」


「えっ、じゃあ、わたしで4人目なんですか」


「2人目の妊婦は7カ月だった。理知的で美人だったけど、こっちが驚くほど激しかった。」


「突然ワシの上に乗っかってきて、激しくピストンするんだ。ワシは自制させた。

ダメダメそんなに激しくしちゃダメ!!って言ってね。

ワシ怖くなって、セックスを止めさせた。」


「子供が生まれて落ち付いたとき、二度目に会ったとき、その奥さんにあの時の心の状態は、どんな感じだったのか聞いてみたんだ。


情緒不安定で、とにかく“夫でない他の男と無性にセックスしたかった”と言うんだ。

ちなみにキミと同じで初めての妊娠だったんだけどね。」


「わたしは情緒不安定じゃないと思います」


「えっ?? だって変な気持ち、Hな気持ちがふくらんでくるって・・・」


「なんだか、どーんと居直った感じで、一途に先生とHするんだと思い続けて・・・、不安定という感じじゃないです」


「あ、そういうことね。ハハハハ・・、そうか・・・」


「先生、3人目の妊婦さんはどうでした?」


「それが、なんと9ヶ月と7日の腹パンパンの妊婦さんが来た」

 


次回、パート2に続きます。

 
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オンナの本性を教えましょう。 その47、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑫男のフェロモンを感じる女・後編

オンナの本性を教えましょう。

その47、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑫男のフェロモンを感じる女・後編

 


ワシはテレビで、イモリの求愛を知った。

イモリにはオスのフェロモンがあり、オスは尻のあたりから出すソデフリン(日本の学者が命名)というフェロモンをしっぽであおってメスに嗅がせる。

そうすると、メスは発情してオスに交尾を許す。

こんな話を紀子さん(仮名・26歳)にした。


「そうでしょお~~。人間だってフェロモンあると思う。クンクン、ああ、気持ちいい~~」


「そう言えば、キミみたいに、嗅覚の鋭い女性と昔、エッチした。その女も変わっていたなぁ」


「クンクン、どんなふうに?」


「エッチが終わって、先生のパンティちょうだいと彼女言うんだ。ワシ、どうするの?履くの?と、聞いたんだ。

そしたら彼女、恥ずかしいけど言います。こうやって匂いをかぐんだと、ワシのパンティをクンクンして自分でスルんだと」


「そのひと、先生の匂い、つまり、フェロモンで気持ち良くなることに気が付いたのよ」


「しかし、パンティクンクンは男の専売特許だと思っていたんだが、女もクンクンして感じるんだよなぁ。これには驚いたよ」


「でね、研究熱心なワシだから、2度目に彼女と会った時、ラブジュースのよく出る、若くてかわいい女のコのシミつきパンティを持っていき、彼女に嗅がせてみたんだ」


「“ええ~~っ、やだぁ~~、女のパンティなのォ~~~”と言いながら、

最初はいやいや嗅いでいた彼女が、なんと、

“ああ~~、頭がクラクラするう~~、体が熱くなって、気持ちがいい~~~”

と感じ始めたんだ」


「彼女も自分ながら驚いていたようで、“まさか、女の人ので感じるとは思わなかった~”と言い、

“先生、わたし、レズの気もあるのね、バイセクシャルだわ”なんて言っておったよ」


「匂いってのは性衝動の引き金でもあり、興奮剤だよな」



そんなことを言っていると、紀子さん、ワシの金玉フクロを嗅ぎながら、なんと、オナニーを始めた。

「スーハ、スーハ、スーハ・・・・アンアンアン・・・」


「ノリちゃんよー、フェロモンって男に抱かれたくなるんじゃないのぉ――?」


「スーハ、スーハ、スーハ・・・・、アンアンアン・・・・。」

 

紀子さんは、ひたすらボーとフクロの匂いをかぎ、オナニーに没頭する。


延々と匂い嗅ぎオナニ―が続く(笑)。  


(ワシ、匂いを嗅がれるだけかよ・・・、なんだかアホくさくなってきたなぁ・・・)


「ス―、ス―、ス―、ス―・・・・」


ワシは居眠りを始めた。


「ス―、ス―、ス―、ス―・・・・」


「スーハ、スーハ、スーハ・・・・アンアンアン・・・」


こうして、30分ほど経って、


「アング、アング、アング・・・」


「んんっ!おお、やっと舐め始めたか」


彼女はフェラを始めた。

ワシのペニスが勃起すると、すぐにワシの上に乗っかってきた。

ワシのペニスを握ると、それを彼女のバギナに入れ込んだ。


すぐに、大きく上下に体をピストンする。

「ああああ・・・、先生、もうダメ!イクよ、イクよ!」


ええっ?  入れてすぐイクだって?


「イグ、イグ、イグ、イイイグググ-――-―!!!!」


紀子さんはワシの上で果てた。

しかし、なんだか変だ。彼女の体は硬直したまま、ワシの体の上で、数分、動かない。


「おい、ノリちゃん、どうした、大丈夫か?」


と、グラッときて、横に体が崩れるように傾き、ベッドに横たえた。


このまま、寝かせておき、それからさらに20分ほど経ったとき、

その時の状態を聞いた。

「匂いを嗅ぐのが前戯なの。嗅ぎながらオナニーで何度もイっていたの」


「え?、何度も?、何度もイっていたの?  それで、延々と続いていたわけだ」


「そうしていると、突然、大きな波が来て、おチンチンを入れたくなるの。

それで、急いで先生のおチンチンを大きくしなきゃって・・」


「それで、あわてて、フェラをしたのか」


「そう、早く入れないとならないの。大きな波が来てるうちに。

そして、入れるの。熱くてわたしの胴体くらい大きなおチンチンが体を貫くの」


「なに? ワシのがアンタの胴体くらい大きく感じるのか?」


「ほんとにそうなの。だからイッたあと、体が硬直してるの」



「よし、では、ちゃんとこれからノリちゃんを抱くぞ。」


「あたし、もういい~~」


「え!? どして???」


「これ以上すると、頭が疲れて重くなる。もう、したくないの」


「だって、ワシ、まるで気持ち良くなっていないし、これじゃ、男は欲求不満になっちゃうよ」


「先生、ごめーん」



「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


彼女が眠ったとき、後ろから挿入してやると、彼女、気が付いた。しかし、半覚醒状態。


人形を抱いているようで、気のない女を抱くほど虚しく寂しいものはない。

アホくさくなってその夜は寝る。


で、朝ヤレたかというと、

「朝すると疲れて、日中動けなくなる(?)からしない」だと。


ノリちゃん、そりゃないよなぁ~~~~~。



ある女が、「完全にエクスタシ―に達するセックスをしたら、一カ月はセックスしなくても大丈夫」と言っていた。

女はそんなところがあるようだ(苦笑)。


 


 
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オンナの本性を教えましょう。 その46、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑫男のフェロモンを感じる女・前編。

オンナの本性を教えましょう。

その46、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑫男のフェロモンを感じる女・前編。

 


「先生、あたし、ボーとフクロにほっぺスリスリしたり、クンクン匂いかぐのが大好き」


「ボーとフクロ・・、ああ、チンチンとキャンタマね」


千葉県K市で紀子さん(仮名・26歳)と会う。


丸顔のかわいいコで、パンティが見えるかと思うほどのミニ・ナマ脚で来た。


「あたしの取柄はこれしかない!これしかない!」と言いつつ、脚とお尻をパンパン叩く(笑)。


袋田の滝(フクロが好きと言うからここにした(笑))を観光し、大洗海岸のラブホテルに入る。


部屋に入って、ワシ、シャワーを浴びようとしたとき、


「ダメ――!、シャワー浴びちゃあ――!!」

「えっ!?」


「アソコの匂いが消えるからダメなの!」

「だって、袋田の滝で、急坂登って汗かいたし」


「汗の匂いもワキガの匂いも好き・・・」

(ん? ワシ、ワキガじゃないけどな・・・)


「シャワーはわたしだけでいいの! ベッドで待ってて」

 

シャワーを浴びてきた紀子さん、

「漫画のエッチセンセ~~エ!」


と言いつつ、ワシの股間に顔を持っていく。

いきなりフェラか、嬉しいね~、と、思いきゃ、ワシのキャンタマフクロを手にとり、鼻のところに持っていき、

「ああ~~、これよ、これ~~~、クンクン、ああ~~、いい~~」


拡げたフクロをビタッと鼻に張り付かせて、クンクンといつまでも嗅いでいる。


ワシは仰向けのまま、ジッとしている。
ワシの股間に顔を埋めたまま、彼女はまったく動かない。


「ここ、ボーとフクロの匂いをかぐとね、だんだん気持ちが変になって体が熱くなって・・・

フア~ツと気持ち良くなってくるの。先生、あたし変?」


「なんでそうなるのか、調べてみないとな」


「わたしは、フェロモンのせいだと思う」

「人間にもフェロモンがあるのかなぁー」


「ありますよー、嫌いな彼でも匂いかぐと、エッチな気分になって彼に抱かれたくなるんだよ」



「そういえば、実はワシにも理解しがたい妙な経験が何度もあるんだ」


「どんな?」


「たった1回ワシと寝ただけで、頭がヘンになったんじゃないかと思うぐらいワシを好きになる女が何人かいた」


「センセ、それ、それ、それがフェロモンですよ」


「なかでも一番びっくりした女性は、こう言ったんだ

“こんなに気持ちいいの初めて・・・、ビールにクスリ入れなかった?”と」


「それで、彼女と二度目に会ったとき、何も飲ませず、セックスしたら、同じように彼女恍惚状態になった。

疑惑が晴れて、恍惚となりながら彼女不思議がっていたよ」


「先生、フェロモンですよ、それ」


「ワシは唾液とか、体液の中のホルモンが女性の体に入ったからだと思っているんだけど」



こんな話をしている間じゅう、紀子さんは、ペニスにはほとんど触れず、ボーとフクロを、鼻に張り付かせて、嗅いでいる。

変な女といえば変な女だと言える。

 


「ところでさー、いつまでもクンクン、スリスリしないでさ、おチンチン舐めてくれない?」


「舐めたら匂いが消えちゃうから、フェラはしないのよ」


「そ、そんな殺生な~~~~!! これじゃ、生殺しじゃないのよぉ~~~!!」

 


さて、彼女、これからどうしたかというと・・・・次回後編に続きます。

 


 
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オンナの本性を教えましょう。 その45、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑪手翳しでイク女。後編

オンナの本性を教えましょう。

その45、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑪手翳しでイク女。後編

 

 


「ところで、電動歯ブラシ持って来てあるよね。やって見せてくれる?」


「はい・・・」

 

彼女はソファに座っている。

その時、ワシは彼女の体にあるサインが生じているのを見逃さなかった。

そのサインとは・・・・・・・。



電動歯ブラシを手に持っているわけではない。ただ、ワシと話している間、彼女の様子がおかしいことにワシは気が付いた。


注意深く見ないと見逃してしまうほど体全体が微細に震えている。

顎、手、脚、つまり体の先端部の他よりわずかに大きな震えで気が付いた。


(これは!! ひょっとして超高感度の女じゃなかろうか!)


ワシは以前から試してみたかったあることを実行することにした。もしかしたら・・・・。


ワシは右手を開いて、彼女の胸の前に翳した。

「真知子さん、ボクの目をジ――ッと見てごらん」

彼女の眼は、空に浮いている。

「目をそらさないで!」


能の演者が演じるように、無言のまま、ナメクジが這うほどの速度で右手を彼女の右乳房にゆっくりと近づけていく。

ブルブルブル・・・・・。

もう、はっきりとそれとわかるくらい、震えている。

やはり、真知子さんはマゾ女だ。

ワシはこういう女を発見すると、ワシのほうも、カッ、カッと体が熱くなってコーフンしてくる。


「ああああああ・・・・・・・」

彼女は声を上げ始めた。


ワシは開いた5本の指を、ゆっくりと人を差す形に、1本の人差し指で彼女の乳首を射るように近づけた。


「あっ、あっ、あっ、あうあうあうあうあうあううううう・・・・」


この当たりから、ガクガクと、引き付けを起したように、震え始める。

ソファに座った彼女、背筋を硬直させ、息が出来ないんじゃないかと思えるほどアゴを引き、

背筋を貫いて堅い筋ガネが首のところに突き出ている・・・鎖骨の上の首の筋がそう見える。


「ああああ~~~~っ! あああああ・・・・・、恐い・・・・、あううううう・・・」

そのまま、ゆっくりと彼女、横倒しになり、

「あああ・・・、頭が真っ白・・・、頭がしびれる・・・ああああ・・・・」


「真知子さん、だ、だいじょうぶ!? 苦しいんじゃないの? ど、どんな状態!? 言ってくれ!! どうなの!?」


あまりにも、異常な動きだったのでワシは心配になって聞いてみたのだ。


「あああ・・・、真っ白い・・・トンネルを抜けて・・・ああああ・・・・」


「真知子さん、白いトンネルをぬけると・・・・」


「あああ・・・、ぜ、ぜんぶ快感なの、あああ・・・体ぜんぶが泡立つような、あああ・・・気持ちいい・・・・」


「それって、今までのイキ方と違うの?」


「あああ・・・、初めて~~、あああ・・・、すごいの・・、ずっとずっと続くの、あああ・・・」



驚きだ。手も触れず、手を翳しただけでイってしまったのだ。

 


このあと、電動歯ブラシでイクとアソコがヒクヒクと痙攣を起こす。

彼女が、なぜこんな手翳しでイク女になったのか。

それは、子供の頃のエグイ体験によって、形づくられたのだ。

 


詳しくはワシの漫画に描いてあります。よろしければ、電子出版「男と女の快楽大全」電動歯ブラシでイク女・真知子(27)のほうで読んでいただければと思います。

 
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オンナの本性を教えましょう。 その44、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑪手翳しでイク女。前編。

オンナの本性を教えましょう。

その44、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑪手翳しでイク女。前編。

 


手翳しでイク女とは、男が手を近づけ、まるで触っているかのように、手の動きをするだけで絶頂に達する女のことをいう。

つまり、女の体に指一本触れずにイクのだ。


今から20年ほど前、ワシは初めてこの「手翳しでイク女」に遭遇した。


真知子さん(仮名・27歳)、彼女はワシにこんな電話をしてきた。

「私、電動歯ブラシで歯を磨いていたら、なぜだかわからないけど、アソコが気持ち良くなって、それでイってしまったんです」



ワシは早速、真知子さんに会った。

彼女は清楚な感じの女性で、見た感じ、淫らな人にはまったく見えない。ばりばりの高給キャリアウーマンである。


会って、なぜそうなったか、研究熱心なワシは(笑)、彼女に聞いてみた。

「もしかしたら、その電動歯ブラシでオナニーをしていなかった?」


「ええ、実はそうなの・・・」


「だろ?そうなる前の段階、プロセスがあったはずだと、電話のあと考えたんだ。」


「電動歯ブラシでクリトリスを刺激してオナニーしてたんだ。その快感が歯ぐきに飛び火したわけか・・・」


「徐々に? それとも突然?」


「突然です。あの、私、歯は普通の歯ブラシで磨いていたんです」


「電動歯ブラシはひとりH専用だったんだね」


「はい、バイブ代わりに使っていました。それが、一カ月前に自分の部屋の鏡台の前で初めて電動で歯を磨いたの。なんだか凄く淫らな行為に思えて・・・」


「はははは・・・、やっと、その時、本来の使い方をしたわけね」


「突然、からだが変になって、アソコが急に気持ち良くなって、くらくらして、床に崩れるように横たえて、イってしまいました。」


「脳の中で、歯ぐきとアソコが繋がっている、リンクしているんだね」


「頭の芯がしびれるような、初めて経験する快感でした。それ以来、いつでもそれでイクようになってしまいました。

どんどん、私のからだHになっていくようで、怖い。異常なんでしょうか」

 

「世の中には不感症で悩んでいる女性もいるのに、感じるのはいいことですよ」


「ところで、電動歯ブラシ持って来てあるよね。やって見せてくれる?」


「はい・・・」

 

彼女はソファに座っている。

その時、ワシは彼女の体にあるサインが生じているのを見逃さなかった。

そのサインとは・・・・・・・。



次回、後編に続きます。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その43、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑩牛馬三十日嬶二十日(うしうまみそじ、かかはつか)

オンナの本性を教えましょう。

その43、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑩牛馬三十日嬶二十日(うしうまみそじ、かかはつか)

 

 

牛馬三十日嬶二十日。

美人の終わりは猿になる。

美人も皮一重。


これらのことわざは、美人の嫁をもらっても、美人と付き合っても、いずれ飽きがくる。

ということを表している。


新婚の時の情熱はいずれ醒める。男と女は4年で生物学的に熱は無くなるという学者もいる。




さて、本題。今回は逆に楽しくない女。それも美人を取り上げてみよう。

 

ワシも体験漫画を描いてきて、様々な女性と会い、セックスをしてきた。

中には、かなりの美人のお相手もした。

男性によって美人の評価が様々だと思うが、ワシは、ベッドで楽しくなければ、グンと評価が落ちる。

美人といえども会うことすらしなくなる。

美人であっても、性的に未熟な奥手の女もいれば、まだ、開発されていない女もいるから、一概には言えないが、

たとえば、奥手の女とベッドインしたとする。

裸になって、マグロ状態。

彼女からなにも仕掛けてこないから、面白みに欠ける。

しかし、ほとんど男を知らない女は、それ自体が男のエロゴコロを起たせる。

性的に彼女が感じていなくても、恥ずかしがる素振りが男のペニスを勃たせる。

ゆえに、この場合はベッドで楽しいというカテゴリーに入る。



ここに、美人ではあるが、評価が低い女達数人をひとつに束ねて、最悪の美人のサンプルを作り、それを書いてみよう。


仮に、悪美さんとしよう。


まず、悪美さんと、カフェで会う。(ワシの場合はエッチをするという前提で会っている)。


「いやあ、あなたは本当に美人ですよね。嬉しいねぇ」


「みんなに先生、そう言ってるんでしょう」


「いや、きれいだからきれいと言っているんですよ」


「男の人って、開口一番、そう言う。みんな同じことを言うんですよねぇ」


「きれいだから、みんな言うんだよ。誰の目にも美人として見えるからだよ」


「私、自分のことを美人だと思っていませんから」

 

こう言う女性にはワシ困ってしまう。


「いやあ、あなたは本当に美人ですよね。嬉しいねぇ」


「そうですか。でも、そう言っていただけると、私も嬉しいです」


たったこれだけのことで、ワシのほうも気分がいいのにと思ってしまう。

 


「漫画を書くのは大変だよ。読者は大の大人。彼らを引っ張っていかなきゃならないからね」

(そうですね、たいへんなお仕事ですよね。私、尊敬しております。―― なーんて言ってほしいのに)


「私だって、会社では厳しいですよ。数字に出ますからね。」

 



「先生はどんなタイプの女が好きなんですか?」

「いや・・・(と、間があって)、あなたのような人がタイプですね」


これからホテルに行こうとしている時に、こんな質問をしてくる。

 



さて、こんな彼女とホテルに入る。シャワーをお互い浴びて、ベッドイン。


「先生、キスはしないでください」

「わかった。口にするのはダメなんだね」


ワシ、この時点で戦意喪失。


一応、ボディ愛撫をし、クンニをし、彼女の快感を高める。


それとなく、彼女の口元にワシのペニスを持っていく。

あっさりと拒否。


(ククククク・・・・、舐めてくれんのかい!)


さらに戦意ダウン。


それでも、ペニスを奮い立たせ、挿入。


ワシの体に、手を回し、しがみついてくるわけもなし、ただ、ダラリと股を開いているだけ。

下から腰を振ってくるわけでもない。


10分ほど、ワシ、腰を振ってみたものの、アソコの締りもない。


これじゃ、なんのために男に、ワシに会ったのか?


「先生、やっぱり、私イカない。もう、やめましょう」


「じゃ、イクように、してあげよう。まず、指で開発してみるから、いいかな?」


「先生、私、指入れダメなの。」


こうして、彼女の心の入った積極性がなく、不毛の時間が過ぎて、別れることに・・・。

 

もし、こういう状況があったとしたら、最初にカフェで彼女と会ったとき、

ワシが彼女のタイプではなかったということがひとつ考えられるけどね(笑)。

 


どうですか、みなさん、美人でもこういう女性だったら、二度と会いたくないでしょう?


え? 会う? 美人だったら、女の裸体を楽しむだけでも価値がある――だって?



まあ、それでもいいでしょう、人それぞれですから(笑)。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その42、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑨子宮イキの女。後編。

オンナの本性を教えましょう。
その42、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑨子宮イキの女。後編。

 


2週間後の再会のとき、今度は、いきなり裸になって、猛烈な抱擁からはじまり、シックスナインをし、

ワシはすぐにもペニスを挿入したくなり、彼女の両脚を大きく開き、ペニスをアソコに宛がった。

そのとき、すでに、彼女の腹がぴくぴくと脈動している。

「私の子宮が熱くなって、火が付いた火の玉みたいになって、熱いのか気持ちいいのか分からない」

と前回会った時言っていたのを思い出す。


ワシはあることを試してみたくなった。

それは、前回にもやった、彼女の下腹部を指4本で強くグイグイと押し込んでみることだった。

つまり、上から子宮を押し込んで、刺激を与えてみようということだ。

今回はペニスの挿入をしないで、それをやってみるのだ。


ワシは彼女の横に座り、左手で右手の手首を持ち、右手の指4本をちょうど子宮の上に当たる下腹部をゆっくりと圧迫させ、弛緩させ、緩やかな押しと引きを繰り返した。

「ああああ・・・・、センセ、これ気持ちいい・・・」


「ほ――ら、子宮が熱くなっていくぞ。子宮が火の玉になっていく・・・・」


「ああああ・・・・、センセ、この前みたいに、熱い玉のようなものが・・・あああ・・・そこから、

ああああ、ウソ!! そこから、気持ちいいのが、体中に発散していく。なに?これ??? 」


「その、熱い熱が快感になって、ほ――ら、頭のてっぺんまで、足の先まで、波のように広がっていくだろう。

ほ――ら、しびれるほど気持ちがいい」

 

「センセ、そうです、そうです。体の端まで快感が走っていく。

あああああ・・・・何なの、こんな気持ちがいいことが・・・

ああああ・・・・センセ、私、幸せです。すごくしあわせですぅ・・・・・」


ゆきさんの弾むような白い体が、腹を中心に反りかえったり、屈曲したりを繰り返す。

腹筋が硬度を増し、その下の子宮もまるで剛球があるかのごとく硬くなっている。

ワシは、両腕に力を入れ、指4本を折れんばかりに下腹部に押し込んだ。

指2本では絶対に無理だ。4本でもキツイ。

そうして押し引きを繰り返すと、突如、


「あんががががががあああああ・・・・・・、うぐっ、うぐっ、ぐぐぐぐぐぐぐぐ・・・・・」


腹部に痙攣がきて、脚を大の字にして、腹筋、大腿筋、脹脛筋、すべての筋肉を硬直させ、ブルブルと震えながら、絶頂に達してしまった。

 

しばらく、10分ほど、ヒクヒクと腹部が痙攣を続け、太ももの弛緩した肉を揺らす。

 

「ゆきさん、この前よりも凄いイキ方だね。今度のは、ワシ、おちんちんを入れているわけではないよ。

お腹を強く押しただけで、イってしまった。これは凄いことだよ。」


「なんだか、でも、私としてはセンセとセックスしていると、そう想っていた。

そうですよね。おちんちん入れてなかったですよね。

なのに、私、イってしまった・・・・。センセ、入れなくても、イクんですね。」

 

「おちんちん入れなくても、女はイクんだ。

掌を擦るだけでイク女もいるし、さらに凄いのになると、触らずに、ただ、手を翳すだけでイク女もいる」


「なんだか、よくわからないけど、夢の中にいるような感覚です。

心が飛ぶっていいますが、ホントに飛ぶって感じ。不思議な経験です」


「ワシは、そういう状態を、脳感エクスタシーと呼んどるがね。女は麻薬に取り憑かれたみたいになるんだ。脳内麻薬が出るんだよね。」


「私は、子宮が一番の性感スポットですよね。ちんちんでしているときも、そこを思いっ切り突かれると感じていましたから」


「アンタは子宮でイク、子宮イキの女だね。」


彼女と3回目に会ったときにも、挿入なしで「子宮イキ」した。



残念ながら、旦那とのイザコザで、ワシと会うことがその後できなくなってしまった。


いやいやいや、世の中にはもんのすごいオナゴがおるんですよ。

 

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オンナの本性を教えましょう。 その41、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑨子宮イキの女。前編。

オンナの本性を教えましょう。
その41、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑨子宮イキの女。前編。

 


ゆきさん(仮名・34・旦那と別居中)は、脳感タイプの高感度女。

バストはCカップで、身長160くらい。
白い肌に、程よく筋肉が浮かび、そのなだらかな凹凸がセクシーだ。

彼女とホテルで会って、対面して話をしていると、体がわずかに揺れている。

よくよく見れば、膝小僧の両方を、普通では気付かないほどの微動でスリスリしている。

ワシの多くの経験から、この動きは、すでにワシに会っているということが刺激になって、体に快感が生じ、脳感状態になっている。

それをワシは見破る。高感度女のよくある振舞いである。

こういう女に会うと、ワシのテンションも上がり、嬉しくなって、鼻息フガフガのやる気マンマンの男になってしまう。

まずは、クンニをし、ワシの必殺指技「V筋攻め」を施し、一回目の絶頂をなし、さらにペニスでイカす。

ゆきさんはマングリ返しで、子宮口を鬼頭で突くとアッ、アッ、アッ! と、声を一段と高くしてよがる。


「センセ、そこ突かれると感じます。  ああ、そこ、そこ、おちんちんが当たると気持ちいいです。あああああああ・・・・・、もっと、もっと、強く突いてくださいいいいいい・・・」


ワシは普段は強いピストンはせずに女をイカせることにしているが、彼女の場合は、思いっきりピストンしたほうが気持ちいいからそうするのだ。


「あああ、センセ、お腹が熱い熱い、熱くて気持ちいい・・・・」


「お腹が熱いの? どのあたりが熱く感じるの?」


「おへその下、そこが、なんか火があるみたいに熱くて・・・その熱さが、熱いのが気持ちいい・・・でも熱いのか気持ちがいいのか・・・、ああ・・分からない」


「ちょっと、お腹、ワシの指で押さえるね。どう、ここか? もっと下か?」


「ああっ、そこです!そこに火の玉みたいに熱いのがある。ああああ・・・感じますうう・・・」


「これは、子宮だよ、興奮しているから子宮が猛烈に固くなっている。こんなに固くなるんだ」


ワシは指4本で腹の上から子宮を強くグイグイと押し込みながら、ペニスのほうも子宮口を鬼頭で突きまくった。

 

「あがぁ―――――ーっ、ダメダメダメ! センセ、すごいのが来た! あっ、あっ、あっ、イイイ・・・イググググ――――――――――ーッ!!!!!」

 

大声で、大きな白いエビがそっくり返って、跳ねて痙攣するように、体をうねらせながら、彼女は絶頂に達してしまった。

イッたあとも、腹部をヒクヒクと痙攣させている。


「あああああ・・・・・、センセェ~、こんな気持ちのいいこと、生まれて初めてですぅ~、私、一体、どうなってしまったんでしょうねぇ・・・・」


「まるで、大きなエビが体を弾ませて、のたうちまわっているようだったよ。すごいもんだね。そんなに気持ちがいいんだ。女って凄まじい性エネルギーを秘めているんだねぇ」


「先生、子宮が熱く感じられるんですが、ホントに火が付いたかと思うぐらい熱くかんしるんです。これ、ほんとうに子宮が熱をもっているんでしょうか?」


「子宮が熱く感じられる女性は過去にも何人かいたけど、本当に熱を計ったことがないから分からないけど、

ワシの推測だと、たぶん、興奮すると子宮に血液が集中するんじゃないかなぁ。

血の熱さが熱く感じるのではないかと思っている。

それに、脳内麻薬が出て、その熱の熱さが、より熱く増幅されるんだ。ワシはそう解釈している。」

 

 

その後、ゆきさんとは2度会う。


2週間後、ワシはある試みを実行した。なんと、彼女は子宮だけでイッた!


それについては次回後編に続きます。
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オンナの本性を教えましょう。 その40、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑧連続アワビキュンキュンの女。後編

オンナの本性を教えましょう。

その40、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑧連続アワビキュンキュンの女。後編

 


食事が終わって、布団が引いてあり、食台でお茶を飲んでいると、彼女がいやに口数が少ない。

彼女が言ったこと―――いったん、イッたら、キュンキュンは数日続く―――キュンキュンなる人は好きな人でないとならない――――。


ワシはこのことが気になって、果たしてワシはキュンキュンなるほど好かれているのか?


「ちょっと、音ちゃん」


「え、なに、なに? センセ」

 

ワシは彼女の浴衣をはだけさせて、パンティを脱がした。


そして、彼女のアソコを見た。


「ワシな、ここが気になってな・・・」


見ると、なんと盛大に(笑)、アソコはキュンキュンと続いているではないか。


ワシは、人差指をアソコに進入させた。
いやいやいや、スゴイ! 

ワシの指が、ギュンギュンと吸いこまれていく。

どういう構造なのか、吸いこんでいくのだ。バキュームバギナでもあるのだ。

「ああ、センセ、恥ずかしい、こんな姿見られて・・・・」


「恥ずかしいもんか。男から見れば、ありがたい女だよ。」


「?」


「一度、感じさせれば、前戯なしで、続きができる。

また、新たに腰を振ったり、無駄なエネルギーを使わなくてもいい。


挿入すれば、男はすぐに天国に直行だ」


ワシは、裸にした音ちゃんを、布団の上に引っ張り、ワシも裸になり、ワシのいきり立ったペニスを、固くしかも脈動するバギナに挿入した。

 

いったん、奥まで入れてしまえば、もう腰を振る必要がまったくない。

ヒクヒク、キュンキュンとペニスをもみくちゃ(笑)にする。

それだけではない。吸いこんだり、突き放したりする運動も加わるので、腰を振らずともピストンをしていることになる。


「キュキュキュ、ギュンギュン、ギュギュギュギュギュ・・・・、ギュンギュンギュン・・・・・」


「ああああああ・・・・センセ・・・・・あああああ・・・・」


「音ちゃん、今日は安全日だと言っていたよね。もう、我慢できんんん・・・中出しするぞ」

「大丈夫。センセ、中出ししてええええ・・・・」


「キュキュキュキュキュ――ツ・・・・・・」


「あっ、センセ、イクッ、イグッ、イグ――ーッ・・・・・」


「おわわわわわっ―――ー、吸いこまれる――ー、絞り取られる――ー!!」

 


このあと、混浴露天温泉に入り、人がいなくなったところで、音ちゃんのヌード撮影をする。

途中、30くらいの男が入って来て、洞窟露天のほうで、頭をこちらに寝た振りをして、覗いていた。

音ちゃんの体は、AV女優並みのナイスバディ、そりゃ、見るわなぁ。

音ちゃん、その男、こちらに来て、見て欲しかったと、あとでワシに告白していた。露出快感に目覚めたのだ(笑)。


そのあと、再び床入り。音ちゃんのアソコは、やはり、キュンキュンが続いていた。

温泉に浸かっている時も、キュンキュンしていたのだという。

どうやら、キュンキュン持続の根本原因は、脳感状態にあるのだと分かってきた。

つまり、脳内麻薬が分泌されているのだ。

脳感状態であるから、音ちゃんは、エロチックな状態になっていて、

向うの覗きの男がこちらにきて、自分の裸を見て欲しいという露出快感が生じていてのだ。合点がいく。


ワシは、腰を振ることがなく、まるで、ペニスを膣でマッサージされているような、摩訶不思議な双方不動の交合を30分ほど楽しんだ。

音ちゃんは、相変わらずイキっ放しのエクスタシ―の中。

 


次の日、他の温泉の露天風呂を巡って、帰途についた。

音ちゃんとお別れの駅で、車の中でもう一回、双方不動セックスをした(笑)。


音ちゃん、温泉から帰って、丸二日、アソコがキュンキュンとしていたと電話があった。

 

いや、最高の女でした。堪能しましたデスヨ。

音ちゃんとの温泉マン遊記はこちらでどうぞ。

 
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オンナの本性を教えましょう。 その39、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑧連続アワビキュンキュンの女。前篇。

オンナの本性を教えましょう

その39、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑧連続アワビキュンキュンの女。前篇。

 

彼女はワシのブログの読者。ブログを見てワシのところに連絡してきた。

今年の冬、2月の雪の日に塩原・塩の湯温泉に一泊。

塩の湯の前に、近くの共同浴場・不動の湯へ行く。

ここにいた湯客が彼女のことを、メガネをしているせいか、何だか音楽の先生みたいに見える―――ということから、

みんなが口々に「音ちゃん、音ちゃん、かわいいね――」ということになって、ニックネームが「音ちゃん」になった。

週刊アサヒ芸能で、事の詳細は3回に渡って連載。

漫画では39歳になっているが、ワシが聞き間違って、実年齢は35歳でした。

漫画の通り、小柄だが、オッパイはお椀型のGカップ巨乳。
ウエストくびれ、デカ尻、グラマラスタイプ。

しかし、その体からは、やんわりと男を惹きつける大和撫子的美女オーラが香る。

 


さて、音ちゃん、ワシのスケベ暦では、最高の強力なアソコの締りと括約筋の痙攣最長タイム記録をうち立てた「アワビキュンキュン最長タイム名器の女」なのである。


アワビキュンキュン名器とはどんなモノを言うのかというと、

女が興奮してくると、クリトリスと穴の間の部分が、コリコリに膨らみ、キュンキュンと痙攣を始める。

キュンキュンとなる女は、高感度女である証左でもある。

しかも、コリコリ部分(この部分の医学名称がない)が大きく、痙攣が膣の奥まで連動している。

つまり、括約筋までもが痙攣するのだ。

逆に言うと括約筋が痙攣しているから穴の上のコリコリ部分が痙攣していると言ってもいい。

とにかく、強力な括約筋の締りと痙攣がペニスを攻撃するのだ。

しかも、音ちゃんの膣の入り口あたりはサメの口のような、つぶつぶがあり(数の子天井)、さらに、ペニスに快感を与えている。


アワビキュンキュンの女は、高感度女であればそうなるので、珍しいことではない。

音ちゃんがスサマジイスーパーキュンキュンである理由は、いったん、感度が増し、絶頂に達すると、イッたあと、キュンキュンがいつまでも続くことだ。

括約筋がいつまでも痙攣するのだ。なんと、2日間も続く!!!! 

これは、恐るべき現象で、ワシもいままでこんな驚異的なバギナとは対面したことはない。



音ちゃんとは、宿に着いて、すぐに抱き合い、アソコを触ると濡れていて、コリコリ部分がすでに固くなっている。

時々キュンとなる。ワシは畳の上で、彼女の服を脱がし、裸にし、ワシも裸になり、ペニスを挿入。

スゴイ!とんでもない締り具合で、キュンキュンと締めつけてくる。

キュンキュンの間隔がどんどん狭くなり、そのスピードが上がり、ものの3分ほどで音ちゃんはイってしまった。

しかし、キュンキュンキュンとアワビキュンキュンは収まる気配はない。


とりあえず、二人は浴衣を着て、部屋食の夕食を取る。

夕食中、いつから、アワビキュンキュンがそんなに長時間続くようになったか聞いてみた。

「音ちゃんはいつもああなのか?」


「前の夫が大好きな人だったので、自然とこうなったんです。旅行の時など、あの状態がずっと続いて、寝ている時も続くんです」

 

「なに?寝ているときも?」

「はい、ひどい時は、数日続くこともあります」


「す、数日も?」


「思い出すたんびに体が疼き出すんです。だから、思い出すのが多いと数日続くのです。

でも、そうなるのは、好きな人だけです」


ちなみに、音ちゃんはバツイチで、前の夫とは別れた亭主のこと。今は独身だ。

 

次回はいよいよ、お床での本番。

音ちゃんとの温泉マン遊記
はこちらでどうぞ。

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オンナの本性を教えましょう。 その38、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑦SM女王様の悩み。後篇。

オンナの本性を教えましょう。


その38、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑦SM女王様の悩み。後篇。

 

女王の他のプレイを聞いたら、縛り、鞭は通常の事。

縛った上で、浣腸プレイしたり、ペニスの尿道にカテーテルを挿入して膀胱に牛乳を注入したり、噴射したり。

乳首やペニスに針を刺したり。かなりハードな領域に入っている。


「そんなことやっていて、焦ったこととか危険なことはなかったの?」


「ありましたね。一度だけ。」

「それはどんなことだったの?」


「太目のカテーテルを尿道に入れていたとき、なかなか入らないので、力入れたら、血が噴き出してきた。

慌ててカテーテルを抜いて、ペニスを握って止血しようとしたけど、血が止まらない。

ベッドのバスタオルがみるみる赤く染まり広がっていく。

この時ばかりは、体から冷や汗が垂れてきて、これは、救急車を呼ばなければならないかなと覚悟を決めた。

不審に思った客が“血がかなり出ていますが、これ、大丈夫ですか?”というので、


“ああ、大丈夫だよ。これくらいのこと、よくあることで、しばらくしたら血は止まるから心配はいらないよ”と、平然を装って言った。

女王が焦ると、客はパニックになって、事態を尚更悪くしてしまうからね。客のパニックのほうも怖い」


「うわっ、それでどうしたの?」

 

「幸いにして、血の出の勢いが少なくなってきているのに気が付いた。

だんだん、止まっていった。

客に“ほら、止まったでしょう”と。本心は心臓がドキドキ、冷や汗タラタラだったんだけど(笑)」


「ワシもお遊びでSMやるけど、リスクがあるよね。

例えば縛りなんかで、吊るしがあるけど、あれはヘタをすると、骨や筋を痛める可能性があるから、ワシは、吊るしは一切しない。

ワシの中で一番ハードなことは、食糞と乳首針刺しとラビアソーイングかな」


「ラビアソーイング?」


「ああ、ラビア、小陰唇を釣り糸で縫うんだよ、ソーイングするんだ」


「はははは・・・・、ソーイングね。それは面白いね。
縫って閉じちゃうわけだね。貞操帯にもなる」


「乳首針刺しも、ラビアソーイングも、マゾの女性からそうしてくれと言われてね。

まあ、残酷なことだけど、女がそれで天国に行けるのなら、やってあげようかと。

やってみると、マゾ女って、スゴイね。
頭が吹っ飛び恍惚となって、体中がクリトリスになる。

つまり全身高感度性感帯になり、文字通り彼女らは天国極楽に往生しているんだもんね。羨ましいよ」


「まあ、でもセンセ、ニップルピアス、ラビアピアス、クリピアス。もうスゴイですよね。ブラブラいっぱいぶら下げている(笑)。

でも、釣り糸で縫うってのは、ちょっと驚きました。

イメージとして、すごくヤラシイし、なんか背徳的淫靡さがありますねぇ」


「縫ったままオシッコすると、シャーッと四方八方に放物線が出来るんだって(笑)」

 


「食糞、私の黄金は親指大で3万円ですよ。聖水は一升瓶で1万円。飛ぶように売れる(笑)」


「一升って?   一度にそんなに出る?」


「一度には出ませんよ。トイレに管のついたジョウゴを用意しておいて、一升瓶に蓄えるの。

それを店にサブに運んでもらって、客に売るのよ。黄金も聖水も原価タダ。最高の利益率ね(笑)」


「マゾ男が一升買って帰り、それを、飲んでいるの?」


「いや、用途はそれぞれですよ。基本は冷蔵庫に入れて、ちびりちびり飲むんでしょうが、お風呂でオナニ―しながら頭からぶっかけるという男もいたわ。

料理に使うというのもいたし、そうそう、尿療法って男も。

なんだか、飲むと元気になるんだって(笑)」


「あはははは・・・・、美人のあなたを頭に浮かべながら飲尿すると、そりゃ、元気になるでしょう。

科学的に考えてみてもその実効はあると思いますよ」


「効くんですか?」


「男はできるだけ、女の体の液体を取り入れたほうがいい。

その液体が、男の細胞に女の存在を気付かせる。

すると、男の体は、この女を妊娠させて自分の子孫を増やそうと、女を孕ませるだけの体力を作り上げようと体を作っていく。

これは長寿の秘訣でもある」


「へぇ――ー」


「秦の始皇帝は処女の愛液を飲んで長寿のサプリとしていた」


「それで、長生きしたの?」


「さあ、わからん(大笑)。

けど、ワシはできるだけ、女の愛液に触れることを心がけている。

なにも飲まなくても、細胞が女の接触に気が付けばいいと思っているからね。

長生きしたければ女を舐めろだよ。

クンニクンニクンニクニクニニニ・・
・・・」



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プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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