成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2015年12月

オンナの本性を教えましょう。 その80、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑳コーフンしてるのなら、私を襲って。トモコさん(34歳)パート3

オンナの本性を教えましょう。

その80、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑳コーフンしてるのなら、私を襲って。トモコさん(34歳)パート3

 


店長はトモコさんを抱いてくれない。欲求不満。先生、なんとかして!!


で、ワシの出番となった。フガッ!!


トモコさんとの待ち合わせは、東京西部のスーパー屋上。

彼女は、ベンツ320Eで来た。予想通りの美人。
明るくて話好きの奥さん。

ワシはすぐに近くの高級シティホテルへ。


部屋の窓際で、


「先生、何だか変な気分。ここからウチまで車で15分くらいなんだもの――」


「あっち方向かな?」


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「今日はダンナさん、出張でも?」


「主人と母が子供の面倒見てくれるって。わたし、忘年会って言ってあるの。夜10時ままで大丈夫よ」


ソファに座って、缶ビールを飲む。


「最近の主婦って罪悪感なしでケロッとして不倫するんだからなァ」


「先生、不倫ってのはいや――っ!! いかにも悪いことしてるようで!! 不倫じゃないもん!」


「じゃ、なんだろうねぇ」


「主人とは週何回もHしているし、生活にも満足している」


「でもでも、主人に言えないけど、“お願い!わたしの最後の恋を楽しませて~~!”って感じ。甘いかしら」


「女は本気になる可能性があるからなー」


「そんな重い恋じゃないの。と言ってお遊びでもない。短くてもいいの。軽いけど本気。軽恋愛。サイドラブ」


「おお!サイドラブか。それいいね。漫画に使わせてもらうよ」


「じゃ、ボクらもサイドラブしよう。シャワー浴びておいで」


ワシは女が乱れ悦ぶ様を見て感じるタイプ。
だから、常人より前戯の時間が長くなる。

まず、キスだけでも10分ほどかける。


そのあと、仰向けにした彼女の裸体の反応を見ながら、女の芯、アソコを指で愛撫する。

「あああ・・・・、先生の指、気持ちいい~~~、」


いい音色を奏でる。かわいい女の喜悦の表情は飽きない。
ここで30分楽しむ。


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次に、大きく股を開かせ、クリ、小陰唇、アナルをベロベロと舐め倒す。

とにかく、女をヒイヒイ言わせるのがワシの無上の悦びなのだ。
ここでさらに30分。


「あああ~~~~、ウソ~~~、もうダメ! イクイク・・・」


なおも、強力に舐める。


「センセ、ダメダメダメ―――ッ! イグ、イグ、イグゥゥゥ・・・・・」


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このあと、ワシの必殺技「V筋攻め」で

“どうだおまえさん、生まれて以来、こんなにかわいがってもらったことはねぇだろう”

てなぐらいテッテ―してかわいがる。
ここで20分。


「ああああ・・・・・・、こんなの初めて・・・・、ああいいいいいい・・・・・」


「これ、必殺V筋攻めね」


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前戯1時間半。いよいよ本番。


正常位で、挿入、ピストン開始。

前戯で彼女のアソコは締り、完全に出来上がっている。

そういう状態であると、ワシの中肉中背のペニス(笑)でも、彼女から見たら、かなりでかいチンチンとして知覚される。

(これはペニスを大きく感じさせるテクのひとつ)


「あああ~~~っ、ええっ、これ、なに!? これウソォ~~~、こんな気持ちいいの、初めて~~~!!」


ピストンをゆっくりと続けていく。激しく腰を振る必要はない。


「先生、あたし困る、困るゥ。先生が忘れられなくなるゥ~~~」


「な、気持ちいいだろ~~」


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しばらくして、


「ああ~~~、どーしてこんなに気持ちいいの~~?」


「ほら、トモコさんのオマンコとワシのオチンチンがなじんできただろう」


知らない男女が初めてセックスする時、抱き合ってはじめのうちは、しっくりこなくて、接合部もあまり気持ちよくない。

しかし、1時間(時々、休憩を入れて)もしていると、不思議なもので、明らかに知覚されるほどになじんでくる。


「あああ・・・、初めのほうとぜんぜんちがう。いま、すごくなじんでる。すごく気持ちいい・・」


「きみのアソコがワシのにぴったり張り付いて、密着感があって、気持ちがいいんだ」


「ああ~~、わたしも同じ。先生のアソコの形までわかる。ああ~~、ぴったり」


「ああ~~、これじゃ、主人のがつまらなくなるゥ――。ああ~~、先生のが忘れられなくなるゥ~~~」


「いや、感度が良くなって、主人とも良くなる。大丈夫だよ」


実は、馴染んで気持ちよくなるのには、ちゃんとした理由があるのだ。


ワシが初めて会ったトモコさんをメロメロにしたテク。
これを次回、レクチャーしつつ、話を進めていきますかね。

パート4は得した気分になりますよ。





ああ、今年も1年過ぎましたねぇ、なんと月日が経つのが速いものか・・・

ワシ、70歳、来年4月で71歳、いつの間にかこんなトシになってしまった。

しかし、スケベに専心しているせいか(笑)、心身愚息共に元気。まだまだ、40~50歳くらいの気持ちでいます。

ワシがこのブログを続けていける、一番の原動力は、ここに訪れていただいている皆様のお陰だと心より感じております。

感謝の気持ちでいっぱいです。

考えて見れば、ワシは変な漫画家であります。真面目なんだか、不真面目なんだか(笑)。

スケベにおいても、色即是空を思う心も共にあって、まあ、煩悩即菩提といいますが、その気持ちでこれからも突き進んでいこうと思っております。

今後ともよろしくお願いいたします。


成田アキラ





 
  色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

   これを読んだら
   眠れなくなりますよ 

 
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オンナの本性を教えましょう。 その79、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑳コーフンしてるのなら、私を襲って。トモコさん(34歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。

その79、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑳コーフンしてるのなら、私を襲って。トモコさん(34歳)パート2

 



店長、トモコさんのシャワー姿や、下着姿を見ただけで、セックスをせずにラブホテルを出た。


「なぬ~~!? 変な男だな~~、その店長」


「アソコが立っているのに、抱こうとしない男の人って、なんなのでしょうか。わたしに魅力がないのでしょうか?」


「コーフンしているんだから、魅力がないわけじゃない。まず、ホモじゃないな。インポでもないわな」


「じゃ、他に抱かない理由として考えられることは、

なにか下心のある女じゃないかと疑っているか――、

ベターと来られちゃまずいと警戒しているのか――、

早漏を恥じているのか――、いやいや、もしかしたら・・・」


「フェチの一種で髪や歯に感じたり、女体のイメージに感じたりする男。それらを洗ったり磨いたりさせて興奮する。そんなタイプの男」


「あるいは、女性の日常生活の中で、彼にとっては性的に感じる動作を、目の前で再演させたのかも」


「フェチでもいいけど、コーフンしているのなら、わたしを襲えばいいのに」


「いや、フェチストにとっては、フェチの対象物に触れたり、見たりすることこそ、最高のエクスタシーなんだよ」


「ウソ~~ッ!? セックスするより、フェチすることのほうが気持ちいいの~~!?」


「そのとおり! セックスする時間があったら、フェチしてたほうが感じる。

特に、年配者にその傾向がある。フェチストって、そういう人種だ」


「え~~~ッ、じゃ、Hしないのォ~~~!?」


「先生、潔癖症って考えられませんか? 髪、体、歯、すべてきれいにさせられている・・」


「キスもしていない。体に触れていない。その線も考えられないこともないな――」


「いや、見逃してるのがあるぞ。

彼は、知的ゲーマーなんだ。

きみの困惑した顔を見て楽しんでいるわけだ。
焦らすだけ焦らせて、女の性欲を高めようという魂胆なのかもしれない。

ま、いずれにしても、次回、彼が誘ってきた時に、はっきりするな」


「ああ、どれでもいいから抱いてほしい」


ワシは、こういうミステリアスな相談を楽しみながら、あれやこれやと推理する(笑)。



そして、1週間後。
トモコさんから電話がきた。


「どうだった!? フェチか! エロゲーマーか! ケッペキか! ソ―ローか!」


「今回も、彼、わたしを抱かなかった・・・、ガックリよォ・・・」


彼女が言う。
ほぼ、前回と同じような流れで始まって・・・。

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オシッコしているところ見せてくれって、すごく恥ずかしかった。

彼、この音がいいんだよねって。


「そうか、性的音にも感じる音フェチか!」


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相変わらず、パンティだけの、わたしの組み足して座っているところを、ジ――ッと見てた。


ここで、初めて彼、キスをしてきたんですよ。


「おお――っ、進展があったじゃないの――!」


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ベッドにわたしを寝かせると、彼、脱ぎ始めたの。

わたし震えが来ちゃった。うれしくて、うれしくて。

いつパンティ脱がされるのか・・、彼のアソコ、固くて熱いのが脚にわかって、わたし待っていたの。


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ところが、彼、時々、あ~~、なんて溜息漏らしながら、わたしの体の外側だけ触るの。

わたしの内側の濡れたアソコ触りもしない。

そして、彼のユーモアたっぷりの世間話が始まって、その日もそれで終わり。


「なにィ~~っ!! な~~んじゃ、そのオトコ~~!? 超変わった男やなァ~~あ」



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「先生、わたし、今、すっごく欲求不満なの。なんとかして~~~!!」

 



で、ワシの出番となったのであります。ムッフッフッフ・・・・

 

次回、コーフンしているのならわたしを襲って、パート3に続きます。

 
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オンナの本性を教えましょう。 その78、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑳コーフンしてるのなら、私を襲って。トモコさん(34歳)パート1

オンナの本性を教えましょう。

その78、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑳コーフンしてるのなら、私を襲って。トモコさん(34歳)パート1

 



東京西部の人妻トモコさん(34歳)から相談の電話が来た。


「4カ月前にウチの近くに美容院ができたので行ってみたんですよ」


「店長のオシャベリと声がすっごく優しくて、私、店長に恋をしたんですよ―」


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「ずいぶん、アッサリ恋をするもんだなァ。水をさすようで悪いけど、客を獲得しょうと必死なんでしょ。開店だろ~~」


「そんなにいい男なの?」


「い~~え、フツーのオジサン。髪は後退しているし、どうしてこんな気持ちになるのか、自分でも不思議」


「あ、わかった! 単に欲求不満なんだろ!?」


「いえ、主人ともうまくいっているし―」


「寝ても覚めても頭は店長さんのことでいっぱい。日増しに片想いがふくらんでいくの」


「わたし、34でしょう。このトシでトキメクなんて・・・・、もうこの先2度と訪れないかもしれない、こんな気持ち・・」


「こういう気持ち、つくろうとしてそうなるものじゃないでしょう。この気持ち大切にしたい」


「無駄にしたくない。店長と会って楽しみたい」


「楽しみたいって・・・、やっぱりセックスだろ?」


「彼に甘えたい、そうですね、店長の胸の中で甘えたい、抱かれたい」


「もやもやした気持ちで、時が過ぎて行くのはいやだろ。きみの意思を彼に伝えればいいんだよ」


「このままだと苦しい。わたしもそうしたい。けど、店には人がいるし、例え言えても、店長びっくりして、即答してくれないかもしれない」


「ハハハハ、そりゃ簡単! 恋文! 小さな恋文をそっと渡せばいい」


「恋文ですか。ああ、それならできそうです」


トモコさん、ワシの提案だという後押しに勇気づけられ、ホント~に恋文を店長に渡した。

ご主人のいない平日の昼間、電話するようにと記して。



そして、なんと、お茶するだけのデートを3回したあと、店長は4回目にトモコさんをホテルに誘った。


「そーか! ホテルにいよいよ誘われたか。どーだった、燃えて燃えて燃えまくったか!?」


ところが、意外な返事がかえってきた。また相談したいと。


「わたし、女として魅力がないのかしら」

「どうして?」


「だって、店長、変なんですよー」


ホテルに入ってからのトモコさんと店長の様子はこんなかんじだったとか。


「トモコさん、お風呂に入ってくれませんか」と、店長。


「ええ、はい」




わたし、いよいよだと胸をときめかせてシャワーを浴びた。

浴びてたら、彼が入って来たのよ。服を着たまま突然に―――


「トモコさん、髪を洗ってくれませんか」


「キャッ! え!? 髪をですか、は、はい」


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潔癖症な人なんだわと思って。


わたし、言われるままに髪を彼の前で洗ったの。

わたし、それとなく立っている彼を見たら、そばでジ――ッと見てたのよ。

それもズボンのアソコふくらませて。

すこし変だと思ったけど、わたしのカラダ見て興奮しているのだと思うと悪い気はしなかった。


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「トモコさん、からだも石鹸で泡立てて洗ってくれませんか」


わたし、恥ずかしかったけど、そうしました。


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そしたら、次に、


「髪は濡れたまま、パンティ一枚で、歯を磨いてほしいな」


わたしはパンティ一枚で化粧台の前で磨きました。


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その次には、脚を組むようにして、部屋のカウンターに座らせて、わたしを見ているの。


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わたし、すごく恥ずかしいけど、彼、普通に話かけてきて、




「他の店でカットして、気に食わないから、その足でウチに来て、なんとかしてくれってその奥さん。

そもそも、ベリーショートにする頭の形じゃなかったんだ。
弱りましたよ、ホント」


彼の優しい声とオシャベリで時々わたし笑ったりして楽しいの。

2時間がそんな調子で過ぎてしまったの。


「トモコさん、今日はこのへんで出ましょうか」


「えっ!?・・・・・は・・はい・・・」

 

これをワシ聞いてびっくり。


「な、なぬ~~っ!? 何もしないでホテルを出た~~っ? 

オチンチンはコーフンしていたんだろ~~! 
変なやっちゃなァ、なんじゃその男!?」

 


次回、この店長の正体が徐々に明らかになっていく・・・


パート2に続きます。

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オンナの本性を教えましょう。 その77、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑲私、アナルを経験したいの。律子さん(人妻、27歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。

その77、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑲私、アナルを経験したいの。律子さん(人妻、27歳)パート2

 



ベッドにうつぶせにした律子さんの裸体。

ワシは指二本でアナル拡張をしていった。指二本を入れるとき、

「ああ・・、この感覚何かに似てるの・・ああ・・・」

「ふぅ~~ん、何に似てるの?」


「わからない。ああ・・・、どこかで経験したことがあるような・・」


30分後、拡張が終わって、いよいよ、アナルセックス本番。


彼女を四つん這いにして、ローションでヌルヌルしたアナルへワシはペニスを宛がった。

「さあ・・、ゆっくり入れていくからね」

「あああ・・・、先生、うれしい、うれしい・・・」


「うれしいか、まだ、入れてないよ。うれしいのか?」

「想いがかなうから、あああ・・・、うれしい・・、しあわせ・・・」


「じゃ、ゆっくりいくよ」


「ああああ・・・・、ああっ、これって、あれだわ、あれだわ!!」


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グググググググ・・・・・


ワシはゆっくりと挿入していった。


「ああああ・・・・、先生、これ、これはジェットコースターで落ちる時と同じなの~~~!! 同じなのぉ~~~~!! ああああ~~~っ」


ゴオオオオオオオオ――――――――・・・・・


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ワシはすぐにジェットコースターを想い浮かべた。


「そうか、ジェットコースターの尻のあたりがズ~~ンとする、あの感覚と同じなのか」


「ああああ・・・・、落ちる落ちるゥ~~~」


ゴオオオオオオオオ――――――――・・・・・


「ああああ・・・、上がるゥ~~、浮く浮くゥ~~~!!」


「なんだっ、抜く時は上昇して浮く感覚か。こりゃ、面白いな」


(待てよ、上昇ならGがかかって浮いたかんじじゃないぞ。下降、落ちる時、どうなってんだ??)


ワシの頭はこんがらかってしまった。これは感覚の問題だ、感覚だ。


「律子さん、どォ、気持ちいい?」


「アッチでするのと全然違う感覚なのね。知らなかった~~」


「いやじゃない?」

「すごくいい~~~」


ワシは次に彼女を仰向けにして正常位でアナルセックスした。


「ああ~~~っ、こうやっても、お尻できるのね。ああ~~~、これ、気持ちいい~~~っ!!」


「そう、アナルとクリトリスが同時に刺激されて感じるだろ~~~」


「ああ・・・、これならイクかもしれない、あああ・・・」


「よし、イってみな」


ワシはローションの粘度を計りながら、ゆっくりとピストンした。


「ああ~~っ、先生、落ちる落ちる~~~」


「よし、よし、落ちてイケ~~~っ!」


「あああ~~、浮く、こんどは浮くゥ~~~!!」


「浮いてもいいからイケ~~っ、イケ~~っ!!」


「あああ・・・、落ちる落ちるゥ~~~」


「浮く浮く浮くぅ~~~」

 


落ちて浮くの連続で、結局、イクの声は発せられなかった。


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「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、・・・・・・」


ワシ、汗びっしょり。


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ワシは彼女と抱き合ってしばらく過ごした。


「将来、ダンナとアナルするようになったら、ローションをつけて挿入も抜くもゆっくりしてもらうんだよ。

バギナと同じように激しくすると脱肛になるからね」




こうして、律子さんと別れた。


別れたその日、夕方、彼女から電話が来た。


「まだ、ジェットコースターに乗っている感じが、お尻の中に残っていて、ズ―ンとした感じ。

まだ、Hしているようで、悪くはないけど、先生、これ、大丈夫でしょうか、心配で・・・」


「ハハハハ・・・、処女膜喪失の時と同じ、1日半くらい残るけど。念のため様子が変だったら電話してよ」


1日半後、

予想通り、律子さんはジェットコースターから降りたと晴れやかに知らせてきた。

 


次回は、「コーフンしているのなら、私を襲って」トモコさん(34歳) 不倫人妻の摩訶不思議な体験。


乞う、ご期待。

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オンナの本性を教えましょう。 その76、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑲私、アナルを経験したいの。律子さん(人妻、27歳)

オンナの本性を教えましょう。

その76、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑲私、アナルを経験したいの。律子さん(人妻、27歳)パート1

 



人妻、律子さん(27歳)から電話がきた。


「先生、私、とても変なことにとりつかれて困っています」

「ほおーっ、変なことならワシ、大歓迎だよ。どんなこと?」


「そんなー、言えません、恥ずかしくて・・・、先生にお会いしてからだったら・・・」


「会ってからより、今電話で言っておいたほうが恥ずかしくないんじゃないの?」


「言って、変な女だと嫌われたくないから・・・」

「えっ、主人にですか? 主人にそんなこと言ったら、頭がおかしくなったと思われます」


「それじゃ、その変なことを期待してお会いしましょうか」

フガッ!


千葉県・柏市のラブホテル「R」


律子さん(仮名・人妻・27歳)身長158、まあ可愛い中肉中背の女性。ご主人は学校の先生。

 


ワシはベッドの端に座り、律子さんはソファに座っている。


「会ったら言ってくれるって言ってたじゃない。言ってくれなきゃあ~~」


彼女は黙っている。よほど変なことなのか、ワシ、期待が高まる。


「人に言えないHって、変であればあるほど男は感じるんだから」


「変な女だと思わない?」


「思うわけないよ」


「あの・・・、あの、お尻・・・、お尻、経験したいんです・・・」


「お尻?」


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「お尻に・・・、あの・・アナルしてほしいんです。いやぁ~~っ!!」


そう言った直後、彼女、顔を真っ赤にして

「いゃあ~~っ、恥ずかしい~~~」


「おお~~っ、アナルセックスか。いいねぇ。ローション使えば痛くないし、気持ちいいんだよ、アナルは~~」


アナルセックスだと聞いて、拍子抜けした。もっと、すごい変なことだ思っていたのだ。

 

「汚ないところですし・・・、わたし、先生にひどいこと言ってません?」


「ひどい?? 逆、逆! 律子さんみたいなまじめなかわいい奥さんに、アナルしてなんて言われると、ほら、ボッキもんよ~~」


事実、ワシのペニスはムクリと鎌首をもたげた。


「律子さん、どうしてお尻にとりつかれたの? きっかけは?」


「家にあるパソコンをいじってたら、インターネットの画面に・・・」


なんと、アナルとバギナの二穴同時挿入が目に飛び込んできた。


「ウ、ウソォ~~ッ、お、お尻の穴とアソコに!!」


カッ、カッ、カッ、・・・・


「体中に得体の知れない震えが走って、体が本当に火が付いたように熱くなって、汗はにじみ出てくるし・・・」


「主人と子供を送り出したあと、ドキドキしながらパソコンに近づいて、ああ・・、すごいのねすごいのねと、毎日見るようになりました」


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「そうか、今や、そういう時代なんだ。

家庭のド真ん中に、超ヒワイな本屋さんがエロ本をズラリと並べているようなもんだ。

スゲェ時代になったもんだ・・・」


「でも、わたしがすごく気になるのは、他のHな画面もあるのに、

どうして、わたしはお尻の穴とか、アナルセックスになると、体が異常なほど反応するんでしょう・・・


先生、わたし、変な女でしょうか?」


「フハッ、ハハハハ・・・」


「ワシの経験した女性について言うとね、アナルをワシが仕掛けるとね、半分の女性が興味を持って受け入れる」


「アナルって男も女も、妙な“引き”があるんだよね――」


「頑として拒絶する女性は、過去にムリヤリされて、痛い目にあったひとだ。」


「ローションを塗って、ちゃんと手順を踏めば、まったく痛くないのにね」


「締りはアソコの比じゃないからね――、ハハハハ・・・」


「アナルでイク女もけっこういるよ」


「ええ~~っ、ウソォ~~!!」


このあと、二人、シャワーを浴び、ベッドに。


ワシと彼女は裸で横になって抱き合った。まずはスキンシップしてカラダと心を馴染ませた。


「先生と会うと、変なことでもぜんぜん変に思わなくなるから不思議」


「本人が変だと思うから変。ワシから見れば律子さんは全くまともな女」


「でも先生、なんだか安心しました――」


ワシは、まずはバギナに挿入して彼女の体を楽しんだ。


「いきなりアナルじゃなんだしね。順序としては、まず表から入らないとね」


「あっ、あああああ・・・・先生・・・・ああああ・・・・・」


次に、ワシはローションとスキンを用意した。


彼女の体をうつぶせにする。尻に、まずはローションを塗る。


「アナルは下準備が大変なんだ。ローションをたっぷりアナルに塗り、スキンをつけた指でアナルを揉むようにして、アナル拡張していかなければならないんだ。

まずは指一本で拡張、次に指2本とね・・・、ペニスのでかい男を迎え入れるのだったら、指3本・・・」


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こうして、ワシはゆっくりと彼女のアナルを拡張していった。


「あああ~~~っ、変な感じですゥ~~~、あああ~~~~」


「ああ・・・、先生、すごくヒワイだわ、そこ・・・・」


指2本を挿入していると、


「あああ・・・、先生、この感覚、何かに似ているの・・・あああ・・・・」

 

「ふう~~ん、何に似てる?」


「わからない、あああ・・・、どこかで経験したことがあるような・・・」


「経験? 寝てる間にオヤジに犯された・・ハハハ・・まさかね」


指が二本根元まで挿入できるまで、約30分かかった。


さて、いよいよ、アナル挿入本番。


律子さんを、四つん這いにした。

スキンを装着したワシの勃起したペニスをアヌスに宛がい、ゆっくりと埋め込んでいった。  


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この時、彼女が、ワシが想像もしない“似ている経験”を口にした。


それは・・・・


次回、パート2に続きます。

色即是空への道


 
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オンナの本性を教えましょう。 その75、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑱足の親指がクリトリスになった女、カナコさん(20)パート4

オンナの本性を教えましょう。

その75、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑱足の親指がクリトリスになった女、カナコさん(20)パート4




今年の夏から、足の親指がクリちゃんと同じくらい感じるようになった。その原因は―――


「蚊なの。親指を蚊に刺されて、手でボリボリ掻いていたらすごく気持ちよくなって、それでイッちゃったの」


「イッた!? そんなの聞いたことがないぞ!」


「それで、次にしたことは、手でオナニーしながら、蚊に刺された親指のカユイところを片方の足の小指で掻きむしるようにスリスリすると、もう、とんでもないほど気持ちよくなって、すぐにイクの」


「カユミは快感に通じる。その感覚はワシにもわかるが・・・」


「もう、病みつき。毎日、昼も夜も、足をスリスリして掻いて、密かに楽しんでいた」


「せっかく治りかけのカサブタを掻きむしって、血を出したり、ジュクジュクさせたりしていた」


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「完治するまで、2カ月近くかかったけど、気持ちよくて、そのぶん、いっぱい楽しめた」


「かゆいのが気持ちよくなるの、ほんとに性的に気持ちいいの」


「完治したあとも同じ快感が残って、いまはかゆくなくても、すっごく気持ちいい!親指クリちゃんが出来上がっちゃった」


「すごいね。脳の中に、快感として刻み込まれてしまったんだね」


「どのあたりを蚊に刺されたの?」


「右の足の、親指の内側の上あたり」

「じゃ、そこが一番感じる?」


「ううん、どこでも感じる。ビリビリ感じる」

「第二のクリトリスが芽生えたとしか思えんな」



本当に不思議な現象だ。最初は蚊に刺されたカユミのあるピンポイントが気持ちよかったのだが、

手によるクリトリス愛撫をしながら、刺された親指のカユミをスリスリしていると、

なんと、ピンポイントではなく、親指全体が、気持ちが良くなった。

つまり、親指が巨大なクリトリスとなった―――と彼女が言うのだ。


もともと、彼女はクリトリス愛撫と親指スリスリ愛撫によるオナニーを、中学のときよりしていた。

そういうオナニ―習性をもっていたところに、蚊に刺されたことによって、

親指のカユイ刺激が加わり、親指快感が倍増、脳の中でクリトリスと親指が同化したものと思われる。

この現象をよくよく考えれば、クリトリス快感をリンクさせれば、体のどの部位でもクリトリス化できるのではないかと思われる。

例えば、耳たぶだって、鼻の先だって、手の指だって。


耳たぶがクリ化した女。手の指がクリ化した女がいたらと想像すると面白いよね。


実は女の手の指で、ほとんどクリ化した女にワシは会ったことがある。

手の平がバギナ化した女もいたし。そうそう、口がバギナ化した女もいたなぁ・・・

 

ワシは彼女のクリ化した親指を、爪を立てて摘んでみた。


「そうそう、爪を立てたほうが強く感じる」


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「あああ・・・、指の裏の皮の厚いところ、カリカリされると、いい~~~っ!!!」


次にワシは、彼女を仰向けに寝かせ、クリ化した親指を口に入れ、


「じゃ、歯でコリコリ噛みながら、舌でヌルヌル舐めるのと、どォ?」


「あっ!だめ! これ、だめ! ああ――っ!!」


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「ん~~~~っ、気持ちいい~~か」


「いゃあああ~~~っ、頭がクラクラするぅ~~~~」


彼女、脚をバタバタさせ、その一撃がワシの腕に当たる。


ガツン!! 
「おっと、あぶねぇ!!」


そこで考えたワシの技、松葉くずしの形でペニスをバギナに挿入し(角度的にかなり苦しいが)、彼女の片方の脚をワシの腹下に組み伏し、

彼女の足首をしっかりと両手で握り、親指クリトリスを口に含み歯と舌で攻めた。


「ど~~だ。気持ちいいんだろ~~、カナコさん~~~」


「あっあっ、気持ちいいけど、変になる、頭が変になるゥ~~~」


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「イッたか! イッたのか! イッたか!」


「イッたイッた! もう、先生、やめてェ~~~~~~!!!!!」


彼女のからだがピクン、ピクンと波を打っている。


「ウグググッ・・・・・・」

「ん??」


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彼女の顔を見ると、目が白目剥いている。


「だ、だいじょうぶか!!」


もう少しで失神するところだった。


すこし彼女は落ち着いてきた。



「カナコさん、男のオレにはわからん。いったい、どんな強烈な快感がくるっての!?」


「男にもわかるように、例えを使ってでも、説明してほしいよ」


「例えでねぇ・・・・」


「頭を振るとズキ―ンとくる痛みがあるでしょう。あのズキ―ンが快感のズキ―ンと思ってくれればいいかな」


彼女の例えは変な例えだが、要は痛むほどの強烈なズキ―ンとした快感だと言っているだ。


「そうか、そういうズキ―ンが立て続けに来れば、頭が変になるのも、解らんでもないな――」


「それに比べりゃ、男は屁みたいなもんだよなァ」

 

「へ!?」

 

ワシは女を知れば知るほど、女の快感に比べれば、男の快感なんて微々たるもの、屁みたいなもんだと。

なんてたって、女は脳内麻薬で底なしの快楽桃源郷に行けるのだから。

 

次回は、「先生、私、アナル経験したいんです」と言って来た人妻。だよ。


 
色即是空への道

 
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オンナの本性を教えましょう。 その74、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑱足の親指がクリトリスになった女、カナコさん(20)パート3

オンナの本性を教えましょう。

その74、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑱足の親指がクリトリスになった女、カナコさん(20)パート3

 



カナコさん、クリを指で触り、クリトリス化した足の親指を片方の小指で擦り、

上と下、同時に愛撫しながらオナニーをする。

 

このやり方を見て、これとまったく同じオナニーをしていた女性を、過去に一度だけ見たことがある。


ちょっとした知り合いのクラブ勤めのみゆきさん(仮名・29歳)。

この女性のマンションに夏のクソ暑い日、近くを通ったのでワシは立ち寄った。


なぜかドアがすこし開いている。

ワシはその隙間から中を覗いた。


img374

みゆきさんは、大きめのふかふかしたソファに寝そべり、シャツを捲りあげ、パンツを膝まで降ろし、下半身ハダカ。

右手でバギナに指を走らせている。
ピタッと閉じた両脚。太腿がヤラシク硬直したり弛緩したりしている。

右足の親指の股に、左足の小指を挟み、スリスリしている。

まさしく、今見ているカナコさんのオナニーと寸分違わずまったく同じだ。

覗いているのを気付かれた。

目を見開いてびっくりした顔。

「あ、みゆきさん、ごめん・・、ちょっと寄ったら、ドアが開いていて・・・」


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みゆきさん、ヘアをむき出しのまま、血の気の引いた青白い顔して硬直。

こういうとき不思議なのは、見つかったら急いで服を着るなり、立ちあがって隠れればいいのに、まったく動かない。

金縛り状態になったのか。
恥ずかしいところを見られて、居直ってしまったのか。

とにかく、ワシは脱兎の勢いでその場を逃げた(笑)。

 



さて、話を戻す。


カナコさんの足の親指オナニ―を見ながら、


(あの時のみゆきさんも親指クリトリスだったのかもしれないな・・・)


「カナコさん、じゃあさ、クリちゃんだけ触って、ヤったらどうなる?」


「親指スリスリを止めたら、急に寂しくなる感じがして、快感が半分以上減っちゃう。手だけでもイこうと思えばイケるけど」


「だけど、同時にやったほうが断然気持ちがいいから、手だけですることはないもの」


「じゃ、逆にさ、親指スリスリだけでイクことができるの?」


「中学の、いつの頃からか、クリちゃんと親指を同時にすることを覚えてシテたんだけど・・」


「あれ、そうなんだ。同時にやることは中学の頃からやっていたのか。それはどんなきっかけで覚えたの?」


「自然に足の指を絡めていたら、指がなんとなく気持ちがよかったから、いつのまにか覚えていた」


「ところが、今年の夏から急激に、今まで以上に、親指が感じるようになったの」


「親指がほとんどクリちゃんと同じくらい感じるようになって、親指スリスリだけでもイク」


「親指スリスリだけでイク!? そりゃ、すごい!」


「なんでそうなった? 夏になんぞ、ええことがあったんかいな。オトコになんかしてもろうたとか~~~」


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「きゃっ、先生、そう言う時の顔、すごくヤラシ顔になるぅ~~~」


ワシの顔は、スケベになると目尻が垂れて、鼻が上を向き、口は含み笑いになる。

何人かの女性に言われたことがある。自分では気がつかないけど(笑)。


「親指をまったりと舐めてもろうたとか~~~」


「実は急激に親指が感じるようになった原因は・・・・・」

 

びっくりするようなことが原因で親指が超高感度の性感を獲得したのだ。


次回、その原因が明らかになる・・・

パート4に続きます。

 
色即是空への道


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オンナの本性を教えましょう。 その73、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑱足の親指がクリトリスになった女、カナコさん(20)パート2

オンナの本性を教えましょう。

その73、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑱足の親指がクリトリスになった女、カナコさん(20)パート2

 


台所でバックから挿入、彼女をイカせたあと、料理は中断せず作ると彼女言う。


「先生は寝てて!料理できたら起したげる。こっち来ちゃだめよ」


「わかった、寝てる」


ワシはベッドで寝た。

 



ラマチャンドランとブレイクスリ―が脳の本質について書いた「脳の中の幽霊」。


これで、彼女の足の親指クリトリスを説明できるかもしれない。


その彼らの研究内容を簡単に説明すると―――


事故などで手足を切断された人が、まだ手足が存在するかのごとく感じる“幻肢症”と言うのがある。


例えば、左腕が無くなった人が、

「頭の中ではちゃんと手があって、感覚を持って生きているんだ」


「えっ?感覚もあって、手があると思っている?」


ワシが綿棒で彼の“顔の左側の一部”を擦ると、


「あ、そこは人差指です。あ、そこは親指です」と彼は答える。


つまり、失われた手は、連絡先を脳の中の体性感覚野で一番近い頭の部分に繋げてしまう。

ある部分の感覚がすぐ隣のある部分に移動する、あるいは、芽生えることがあるってことだ。



ある男の例をあげると、足を失くした人が、セックスしてペニスを摩擦するたんびに足の幻肢を覚え、

とうとうペニスが足になってしまい、本人は実際にそのペニスと思い込んだ足でイッちゃうんだそうだ。


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だから、カナコさんのように、足の親指がクリトリスになってもおかしくはないのだ。

 

「先生―、できたよ―。こっちおいで―」


「お、できたか」


キッチンの畳の間で食べる。彼女はまだ裸エプロンだ。


「おおっ、うまい! ほんとうに上手なんだね―」


「クリームシチューもうまいし! 上出来!!」


「先生にそう言っていただけると涙が出るほどうれし~い!!」


「ハハハハ・・、うまいからうまいと言っただけだよ~~」

 

img368


さて、ワシも彼女も裸。ベッドで臨戦態勢。


彼女は仰向けに寝ている。真っ白い肌。若いオナゴの体はええねぇ~。ヨダレが出そう。


しかし、彼女の体は特殊な部分がある。
ワシはついついクリトリス化した親指に目がいく。

「ねえ、先生、足の親指狙ってる?」


「え!ああ・・、まあね」


「そういうの、いや―! 初めからそっち行かないで―――!」


「ごめん、まるで足のフェチ男になっちゃったな」


ワシは、白い体を抱きしめ、キスをし、おっぱいを吸った。

彼女のバギナを指で愛撫し、彼女もかなり感じてきた。
ワシの指に熱い愛液がまとわりつく。


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「ああ、ああ~~ん、あああ・・・・・」


「カナコさん、そろそろ、足の親指を触っていいか?」


「う、うん、あああ・・・・」


ワシは彼女の右足の親指を、摘むように愛撫した。


途端に、彼女、体を反らせ、膝を立て、膝と膝を強く擦るようにしてバギナに力を集中させる。


img370

「あう~~~っ、あう~~~っ、あぅぅぅぅ・・・・」


膝をスリスリしながら、


「あうううう・・・・、センセ、頭がおかしくなりそ・・・、あぅ~~~~」


「こりゃ、ホンマにすごいな・・・」


ワシはカナコさんの足の親指を愛撫しながら、もう片方の指で彼女のクリトリスを触り愛撫した。


「カナコさん、クリちゃんと親指、どっちが気持ちいい?」


img371

「ああ・・、比べられない。どっちも同じくらい気持ちいい・・・」


「じゃ、親指だけ、こうやって擦ってると、まるでクリトリスみたいに感じるんだね」


「どっちか一方だけ触るより、同時のほうが数倍も感じる」


「数倍もか!?」


「だから、ひとりHするとき、どちらか一方だけですることはないの」


「ほほう、必ず同時にか」


「カナコさん、ワシの前で、ひとりHやって見せてくれる?」


「すっごく恥ずかしいけど・・・」


「やって、やって!」


仰向けになった裸体。右手でクリトリスを触り愛撫。右足の親指の股のところに左足の小指を挟む。

挟まれた小指で、右足の親指の内側を擦るのだ。


右手のクリ愛撫の指の動きと、足の小指の動きのリズムが“爽やかに”連動している。

脚の太腿が力を入れたり抜いたり、このリズムもエロチックだ。


「あああ・・・・、見られているとすごく変・・・、体が変・・・、ああああああ・・・・・」


「足の動きがすごくヤラシイな~~」

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この時、ワシはこれと同じ光景が過去にあったことを思い出した・・・

 


次回、パート3に続きます。

 

 
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オンナの本性を教えましょう。 その72、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑱足の親指がクリトリスになった女、カナコさん(20)パート1

オンナの本性を教えましょう。

その72、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑱足の親指がクリトリスになった女、カナコさん(20)パート1

 


ワシのところに電話がきた。


「先生、わたしの足の親指、クリトリスと同じくらい感じるんです。時には、クリちゃんより感じるんです」


「わたし、変なのかしら。こういうひと、いままでいましたか?」


「おお~~っ、足の親指がクリトリスになっちまったのか~~~」


「面白い!!会おうか。会ってくれる?」


「こんなこと、先生にしか相談できないから――、面白がらないで! マジに聞いているんですけど――」


「いや、実はオレな、びっくりしているんだ」


「ブレイクスリ―という、すぐれた神経科学者が、きみみたいなことはあり得ると書いているんだ。いや、ホント」


「詳しくは会ったとき、話をしよう。まず、その親指クリちゃんを試してみたいよ」

 



4日後、夕方6時、浦和のスーパーマーケット。


「先生に会えて、わたしすごく嬉し~い!!」


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「ハンバーグにクリームシチュー、それにサラダ。わたし、料理大好きなの」


カナコさん(仮名・20歳)は丸顔ですこし太り気味。身長は156くらい。肌が白い。浦和から都心の大学に通う女子大生。

よくおしゃべりする気さくなコ。

ワシになにか料理を作ってくれるということでスーパーに来たのだ。


「じゃあさ、ふだん食えないもの、マスクメロンとかマンゴーとか買っていいぞ。オレが出すから」


「え、いいの! うれし~い!」

「先生、巨峰もいい?」


「ああ、いいよ」


彼女、嬉しそうに、ワシの腕に手を回し、体を寄せてくる。


「先生、いっぱい、サービスしますね――」


サービスとはエッチのことかな(笑)。


「はははは・・・、かわいいね~~~」


会ってスーパーで買い物、いきなり仲良し恋人って感じ。


そこから歩いて10分のところに、彼女の賃貸マンションがあった。


「ほほう、浦和だと6万も出せばオートロックのマンションか・・・」

 


1DKの新築で綺麗な部屋。


キッチンで料理をつくるカナコさん。

キッチンの後ろは一段高くなった畳の間になっていて、そこにテーブルがある。ワシはそこに座り、ビールを飲む。


彼女はエプロン姿だ。ただし、その下は裸。
かわいい尻が丸見え。


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「ハハハハ・・・、これが、きみが言っていたサービスか。だけど、オレはいわば見知らぬオジサン。平気でそれやるのがすごいな―」


「こういうエッチっぽいこと・・・前からしたかったの」

 


ワシのところに電話をかけてくる女は、ワシがスケベ漫画家だと知っているし、身元もわかっている。

彼女のように“仕掛けてくる女”は、そう珍しいことではない。

 


お尻丸見えのエプロン姿で料理。


料理をつくっているというシチュエーションのせいか、かなりヤラシイ。


ワシはビールを飲みながら楽しんだ。


彼女もドキドキしながらアソコを熱くしているだろう。


左脚を前にやや交差させ、その脚がモジモジと微動している。

 

ワシは近づいて、その脚元を見た。


右足の親指を、左脚の親指と隣の指の間に挟んでスリスリと擦っている。


(こ、これか。足の親指が感じるっていうの)


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ワシは下から見上げながら、


「親指をスリスリすると気持ちいいの?」


「はい、右の親指を擦ると、すごく・・・、あああ・・・」


「じゃあさ、オレがこうやって・・」


ワシは彼女の親指をワシの手の指で擦った。


「ああ――――――っ、先生、わたし、変でしょお~~~~!!!」


彼女は背をのけ反らし、ブルブルと震え出した。


「まさかと思っていたが、こりゃ、本当にすごいな」


「先生、うしろからして!」


「ベッドへ行こう」


「あああ・・・・、ここでして!」


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「台所のほうが感じるのか」


ワシはキッチンテーブルの作りかけの料理をひっくり返さない位置に移動させた。


「こりゃ、料理どころじゃねえな」


ワシはズボンを脱ぎ、下半身裸になり、ペニスにツバをつけ、うしろから挿入した。


「うんしょ、今の女子大生、みんなこうなのか、うんしょ」


ワシは腰を振った。


「こうするのがいいのか! これがいいのか!」


「ああ――っ、これがいいの、これがいいのォ~~~~」


ワシは彼女の腰を掴み、思いっ切り突いてピストンした。


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「あっ、あっ、先生、イクッ! イグググ~~~~ッ・・・・」


ちなみにこの時はスキンなし。ワシは100パーセント暴発することはない(かなりの遅漏ゆえ(笑))。


イッたあと、キッチンテーブルから軟体動物化した裸体がずるずると滑り落ちていく。


「おっとっと・・・、大丈夫か?」


ワシは裸体を支えた。


「料理はいいよ。無理しなくて・・・、ベッドに入ろう」


「ちゃんとつくる!」

 


彼女の足の親指は巨大なクリトリス。ワシは確信した。

ワシはワクワクしてきた。



次回、パート2に続きます。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その71、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑰わだしのカカアは盛りのついたメス犬です・美加さん(30)パート4

オンナの本性を教えましょう。

その71、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑰わだしのカカアは盛りのついたメス犬です・美加さん(30)パート4

 


ワシと旦那と二人で、美加さんを攻める。2時間の激闘の末、ワシらは惨敗。


「先生、わだしの悩みわかっでもらえましだでしょお~~」


「家で、セックスしたあと、わだしが寝入ったとしても、わだしの膝にアソコ擦りつけてスリスリだよ。盛りのついたメス犬だ」


「わだしがいなくて、どうしょうもない時は、座布団でやっとる」


「座布団!?」


「座布団をまるめて、タオルでくるんでな。それを股に挟んで、スリスリしてオナニーしているだ」


「ふふっ、オドサン、わたし、自転車に乗ってもやるよ」


「自転車! そりゃ、初めて聞いだな―。走りながらイクのか!?」


「それが、走りながらじゃだめなの。停まって脚を踏ん張って、サドルにアソコをスリスリするの。公園なんかで」


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「スカートで隠れているから、見つかることはないけど、公園で人がいるところですると、ドキドキして、すごく感じてイク」


「すごいな――、美加さんは高感度女だよ~~」


「こりゃ、だみだなぁ~~、ビョーキに近いものがあるだなァ・・・」


「先生、こりゃ、サジ投げるしかねぇでっしょ」


「いや、奥さんは幸せな女ですよ。気持ちよくてたまらないんだから。

オナニ―しようが擦りつけてこようが、それ自体、何ら問題ないんですよ」


ワシは、ワシのこれまでの経験と知見に基づき、旦那にこの問題の対処法を教えることにした。


旦那の前で、美加さんと正常位の体勢をとり、まずはペニスを挿入した。


「奥さんは、激しくピストンしないとイカないものだと思い込んでいるんだ。そうでしょ?」


「だって、ズンズン突かないと気持ちよくないもの~~」


「そういうふうに旦那さんに習慣づけられたんだね。まず、その思い込みを解いて、切り替えないとね」


ワシは、挿入したペニスを密着させたまま、軽くクイックイッと突いたり、グラインド回転させた。


「男がアソコを密着させて腰を軽く上下、または回転させて、軽~~く続けるだけで美加さんはイクと思うよ」


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「だめだめ、強くしないとイライラしてイカない~~!」


「大丈夫、ワシのオチンチン使ってオナニ―をしていると思うんだ」


「イクには、女のほうがイクように心を持っていかないと、いつまでたってもイカないんだよ。

イクのは男がさせるんじゃなく、自分がそう持っていくからイクんだ」


「軽いペニスの動きでも、これに性感を集中させれば、感度はグングン高まっていくよ」


「そんなふうに集中してごらんよ」


旦那さんは、ワシのユラユラ揺らすような動きで本当にイクものかと、怪訝な目でみていた。


「ほら、気持ちよくなってきただろう。締まってきたからわかる」


「ああっ、先生、いい・・・・」


「いいぞ、そのまま昇りつめろ!」


「あっ、あああっ、イクイク」


旦那、美加さんの顔に近づき、変わる表情にびっくりしている。


「イグググググ・・・・ぎもぢいい~~~!あううううう・・・・」


美加さんは、ユラユラとしたワシの腰振りだけでイってしまった。

 


「イク直前直後、強く密着して動きを止めるほうが気持ちいいだろ?」


「そう!そうなの!知らなかった~~」



次に旦那が彼女を抱いた。


ほとんどピストンらしきことはせず、軽く突く突く突くといった単調な腰の動きだけを続けた。


「こんな小せえ動きでええんかいね。オラ勘違いしていただな―。美加、気持ちええか?」


「気持ちええよ~~」


そして、いままでのような派手さはないが、深く静かに絶頂を迎えた。


「オドサン・・・すごくすごく、いいいいい・・・・・・」

 




このあと、一般的な、「疲れないセックスのやり方」を二人に講義した。


「前戯もせず、突然挿入、ガンガンピストンやるのは、体力をやたら消耗させ、無駄。


女性は火がつくまで時間がかかるんだ」


「まず初めは指で軽くさすり、濡れてきたところで、しっかり20~30分クンニしてやると女はすっかり出来上がる」


「“入れて入れて”と、女の催促。まだ入れちゃダメ。指2本、指ペニスで2~3回イカせる」


「ここまでやって、初めてペニスの挿入となるんですよ」


「それだと確かに疲れねぇだな。いや、勉強になっただな」


「ちなみに、江戸の時代からある“張り形”つまり、今で言えばペニ棒(ペニス型バイブ)は、

それ自体で女をイカせるための道具ではなく、女をイク寸前まで性感を高めるための使用法が本当は正しい。

なので、指2本で女の性感を高めたあと、いよいよご本尊がお入りになるというのが正しいやり方なのだ。


その夜。

途中、目が覚めると真っ暗な中で、美加夫婦の布団がゆるやかに揺れていた。そう、それでいいのよォ~~

 

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次回は、これも本当にあった実体験。足の親指がクリトリスになった女。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その70、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑰わだしのカカアは盛りのついたメス犬です・美加さん(30)パート3

オンナの本性を教えましょう。

その70、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑰わだしのカカアは盛りのついたメス犬です・美加さん(30)パート3

 

 

ワシと美加さんがセックスしているところを、部屋の入口の襖をすこし開け覗いているオッチャンが・・・・。


なんと、温泉で会った、あの50絡みのオッチャンであった。


「すみませ――ん、部屋間違いました――」


ピシャッ!!


「部屋を間違えただって~~?? お風呂のあのオッチャンだよ~~~」


美加さん、「ククククク・・・・」
おかしくてしょうがないといった仕草。


ワシ、それを見て、


「あ~~~~~~!!」


「おい、美加さん、あのオッチャン、旦那だろ~~~!!」


「クククク・・・・」


美加さん、笑うだけ。

 


そのあと、再び、混浴温泉「白猿の湯」へ。


すこし、「立位浴」したあと、湯船の縁に座り火照りを冷ます。


泊まり客のおばさんたちが相変わらず、オッパイ丸出しで、4人ほど、大きな声でガヤガヤ話し込んでいる。


「あのさ、さっきの、あのオッチャン、きみの旦那だろ? この旅館に泊まっているんだろ?」


「ククククッ、面白いオッチャンでしたね―」


「赤の他人があんなに堂々と覗けるか~~?」


「はははは・・・」


美加さんは笑いながら、湯船の中央へと泳いで行く。


「コラ――! 笑ってごまかす~~!!」



風呂からあがると、軽くビールを飲んだあと、再びセックスバトルが始まる(笑)。


ワシらが絡んでいる布団の向うには障子が半分閉まっていて、テーブルと椅子があり、その向うは下から上まで見通せる窓になっている。


正常位でワシらは抱きあう。


「あああ・・・、先生、もっと、強く激しく突いて~~~!!」


「ハァ、ハァ、ハァ・・・、ほんとに、きみは強いんだね―」


ワシは遅漏の男。いくらでも持続はできるが、どうしても腰が疲れてくる。


「これじゃ、旦那も体力持たんわな―、ほんま―」


「ん!??」


外側の半開きになった障子とテーブルの間に、

酔っぱらったあの50絡みのオッチャンがあぐらをかいて、ニタリとした顔をして、こちらを凝視しているではないか!!


ワシ、バギナにチンチンを挿入中だ。びっくり仰天してしまい、焦ってのけ反った。


「うわっ!!うわわっ!!」


オッチャンの顔、気味が悪くも見える。

「うわわわわわわ―――っ」


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そのオッチャン、逃げようともせず、微動だにしない。顔を赤らめ、目が恍惚としている。


その姿にワシ、ピンときた。やっぱりな・・・・


ワシはオッチャンの顔を見据えて、


「ご主人でしょ」


「はずめてだ―、こんな興奮しだのは―。カカアがなんだか別人に見えただ」


ワシもあぐらをかき、落ち着いてきた。


「奥さんとこういうとき、突然、ご主人に会うってのは、ものすごく変な気分ですよ」


ワシも美加さんも浴衣を着ながら、


「じゃ、美加さん、部屋のカギ、かけたふりしてたわけかー」


「クククク・・・、お風呂に入りにいったすきに、オドサン、部屋に。クククク・・・」

 


このあと、3人でビールを飲み、和気あいあいと話をする。


「で、先生、カカアの性欲しずめられますかね」


「そうですねぇ、まず、奥さんがどのくらい強いか、限界を知りたいですね。性エネルギーを徹底して放出させてみたい」


と、いうわけで、ワシは食台に座り、ビールを飲みつつ、まずは旦那さんと美加さんのセックスを観戦した。


「ハフッ、ハフッ、ハフッ、ハフッ、・・・・」


旦那、猛烈な勢いで腰を振る。


「あああ・・・、イクイク、イク――ッ・・・」


5分ほどで、

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、先生、交代、バトンタッチ」


「よっしゃあ~~~」


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」


「あああ・・・、先生、もっと突いて、突いて~~~!」


ワシも美加さんの要求どおり、猛烈に腰を振る。たちまち、体から汗が噴き出す。


旦那は食台の前で、タオルで汗を拭いている。


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「センセ、またイク、イク、イク――っ・・・・」


美加さんはイってもイっても、いくらでも性欲が枯れない。底なし絶頂の女なのだ。


「ク~~~ッ、もうダメだ~~~」


旦那にバトンタッチ。ワシ、汗たらたらで仰向けにダウン。


その横で、旦那さん、ゼエゼエいいながら、ご奉仕(笑)。


「ゼンゼェ~~~、タッチタッチ」

「こっちがくたばっちゃうよ」


ワシは彼女の片脚を両手で持ち、松葉くずしで思いっ切りどついた。


「ウリャリャ、リャリャリャリャア~~~~ッ!!!」


「あああ・・・、また、イクゥ~~~~~ッ!!」



2時間後・・・


「先生、ねぇ、アソコがムズムズする~~~」

「ハァ、ハァ、ハァ、ちょっと待った」


「ねぇ、先生・・」


旦那はとうにくたばって仰向けになりゼエゼエいっている。


つまり、男、二人がかりで攻めても、なお、迫ってくる。ワシらは惨敗。

 

「先生、わだしの悩み、わかっでもらえましだでしょお~~~」

 

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旦那、美加さんの、家での性欲発散ぶりを話し始めた。凄まじい・・・

 


次回、パート4に続きます。

 
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オンナの本性を教えましょう。 その69、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑰わだしのカカアは盛りのついたメス犬です・美加さん(30)パート2

オンナの本性を教えましょう。

その69、図抜けた淫乱女達は楽しい。⑰わだしのカカアは盛りのついたメス犬です・美加さん(30)パート2

 


美加さん、夕食までの時間がもったいないからと、押し入れから一人分の布団を出して敷く。

すぐに彼女、裸になってワシを布団に誘う。


たちまちワシ裸にされ、彼女、抱きついてくる。


ワシ、美加さんを正常位で抱く。


「ああ――、先生、嬉し~~~い、ああ・・・、もっと、もっと強く抱いて~~~!!」


「嬉しいか、そうか、よしよし」


小柄な美加さんのアソコは小さい。
ワシのペニスにピッタリとまとわりつく。締まりもかなり強力。

どうやら、ワシと会うというだけで、性感が上昇していたらしく、挿入してものの3分で、


「あっ、あっ、ああつ!イクッ、 イクッ、 イクッ、 イク~~~ッ!!!」


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・」


「あっ、あっ、ああ―っ、また、イク~~ッ!!」


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・」


ええっ? ウソだろう? 


2~3分おきに絶頂に達するのだ。


「あっ、あっ、ああつ! 先生、また、イクッ、 イクッ、 イクッ、 イク~~~ッ!!!」


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・」


「ねぇ、先生、すごく、気持ちがいいの、すごく、気持ちがいいの、もっと、強く抱いて!!」


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、底無しアクメだよ、キミは~~~、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」


こうして、1時間くらい、ワシ、腰を振って頑張った。

ワシはもともと遅漏なので、持続性はかなりあるほうだが、さすがに腰が疲れた。

腰がやられると、てきめんペニスはダウン。猛烈に疲れた。


「ハヒ――ッ、ハヒ――ッ、ハヒ――ッ、・・・・」


「ねぇ、先生、すごく、気持ちいいの」


「1時間、ぶっ続けだよ。ちょっと休憩させてくれよォ~~~」


「だって、アソコがムズムズするんだもの―――」


そう言いながら、ワシのペニスを口に含みフェラ、起たせようとする。


なんか、ワシの脚の膝から下がなま熱く、ヌルヌルしてきた。


彼女の股でワシの膝下を挟むようにキュッキュッキュッと締めつけ、バギナを擦りつけてくる。

ワシの大きくなったペニスを両手で握りしめ、ほっぺたに密着させる。

ホントにオチンチンが大好きといった仕草だ。


「キュッキュッキュッ、キュッキュッキュッ、キュッキュッキュッ・・・」


「あっ、あっ、ああつ!イクッ、 イクッ、 イクッ、 イク~~~ッ!!!」


膝に猛烈にバギナを擦りつけてくる。
しかも、なまあったかい愛液でヌルヌルなのだ。


「ダンナが盛りのついた犬って言ってたのは、これだったのか・・・」


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ワシは呆れ返って、しばらく、彼女の淫乱犬ぶりを見た・


「ああ――ッ、気持ちいい~~っ、またイク、またイク・・・」


「あぅ~~~ッ、イグゥ――――ッ・・・」


大きく口をあけたすぐそばに、ワシのペニスがある。今にも、食いつかれそうな勢い。


「イクのはいいけど、ワシの、食いちぎらないでくれよぉ~~~~」

 



夕食。


お膳を並べての部屋食だ。


美加さん、食事中、そわそわと体を小さく動かしている。


「なんか、落ち着かないね。どうしたの?」

「お尻のむずむずが止まらないの」


「ええっ?・・・・・」


食事が終わると、仲居さんがかたずけに来た。


美加さん、仲居さんに、


「お布団、わたしたちで敷きますから」

「ああ、いいんですか? そうですかー、すみませんねぇ」


「あ――、食った食った」


仲居さんがお膳をかたずけると、彼女、すぐに布団を敷き始めた。


「お、おいおい~~! 今、食べ終わったばかりじゃないの!!」


敷き終わると、ワシの腕を取り、布団の上にむりやり寝かせる。


「先生は寝てるだけでいいから―」


ワシを仰向けにして、下半身、浴衣をはだけさせ、片方の膝だけ立てさせる。


「膝を立ててほしいの」


ワシのその膝から太腿にかけて、彼女はバギナを密着させ、両脚で挟み込み、腰を振る。


ワシの膝から太腿にかけて、彼女のなま温かい愛液が広がっていく。

脚の肌で女のバギナを感じる。これは意外と官能的である。ヤラシイ。


「ああ、気持ちいい―、ああああ・・・気持ちいい―」

「旦那とも、これやっているの?」


「ト―チャン、疲れたらこれで間に合わす」


img353

「そんじゃな、ワシ、チンチンでまずイカしてあげるから、疲れたら、膝で間に合わせてくれよ」


「うれしい~~、うれしいな~~~」


ワシは正常位で正常のセックスをした(笑)。


「ああ~~、やっぱり、オチンチンがいい~~~! ああ、いい~~」


「ほんと、美加さんはエネルギーのかたまりだな―」


彼女は下から腰を突き上げてくる。


「先生、またイク、イク・・・・」

「よォ~~し、イケ、イケ、イケ~~ッ!!」

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、・・・・ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ、・・・」


ワシの体から、大量の汗が流れる。


「ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ、・・・・」


「ああっ、せ、先生っ、また、イ、イグ―――ッ・・・・・」


(ゼェ、ゼェ、ゼェ、ゼェ、マラソンみたいなセックスだな)


と、そのとき、思いもしない光景がワシの目に飛び込んできた。


な、なんと、混浴温泉で、ふらりと入ってきた50絡みのオッチャンが、この部屋の入り口に通じる襖をすこし開け、覗いているではないか!?

 
img354

次回、このオッチャン、なにをやらかしたかと言うと・・・続きま

す。

 

 色即是空への道

 成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ)  

プロフィール

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スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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