成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2016年02月

オンナの本性を教えましょう。 その140、 ≪39≫ご主人から抜かずの三発ご要望、綾子さん(42)パート2

オンナの本性を教えましょう。

その140、 39≫ご主人から抜かずの三発ご要望、綾子さん(42)パート2

 



ワシが3時間退室している間、綾子さんと長次郎くんは、固定ビデオカメラの前で“抜かずの三発”に挑戦。


「先生、やりました。ヌカサン成功です。ビデオ見てください!」


「そうか、そりゃすごい、さっそく、ビデオをテレビにセットして見てみよう」


「このコね、すげえHですよ~~、淫乱奥さんです~~」


「いやっ、長次郎さん、意地悪いわないで~~~」


彼女、鼻にかかった甘えた声で、そういうと彼に抱きついた。


「先生、このコ、すっごいかわいい」


彼はバスタオルを腰に巻いただけの上半身裸。彼女は薄いピンクのキャミソール。


ベッドに腰かけ並んで座っているが、彼女はセックスをまだ終わらせたくないといった風情で、彼にびったりとしがみついている。

 

2人は完璧にデキ上がっていた・・・・。

 

(まいったな・・・、やっぱ先攻のほうが有利だよな――。刺激強いだろうしな)


(イカンな、こりゃ、嫉妬だな)


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ワシはビデオをテレビにセットした。


彼女はベッドにもぐりこみ、向うをむいてしまった。


「私、恥ずかしいからビデオ見ません。寝てます」


ワシは彼女の耳元に近づき、


「で、どうだった、小山くんのモノは?」


「すごく大きくて、いつまでも固くて、初めてです、あんなに気持ちいいこと・・・、それに優しくて、すごく上手・・・・」


「えっ!?」


パーフェクトな返事。
完全に彼女の心は彼に行っている。

ムカ~~ッときた。クソッ!


「オレの出る幕、ねぇ―じゃん!」



ビデオが始まる。


長次郎さんが解説をする。


ベッドの縁に座っている彼女。彼がパンティを脱がしていく。


「脱がしていくときの彼女の表情がたまらんのよな~~」


ベッドに並んで座っている。


「彼女にぼくのモノを握らせたんです。彼女、この瞬間から豹変します」


「見てください。彼女の手の動き。これはペニスをよく知った女のそれですよ」


彼女の白くて細い女の指が彼のギンギンに勃起したペニスに触れる。

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指一本一本が触角のようにペニスの形状を、センサーの役をもってソフトにタッチしている。

カリを包むように指が触れたとき、“ああああああ・・・・・”と息使いが聞えてくる。

今度は下からカリ下のネックを親指と人差し指の股に挟むようにして、軽く握る。
さらに、息が荒くなる。


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セックスにおいての指の触感は、皆さんさほど重要視しない傾向がある。

しかし、女がペニスを触るとき、指はバギナに匹敵するほどの快感装置になる。

これは、女が愛しい男のペニスに触れたときに生じる至福の快感なのだ。

男には絶対にわからない感覚だ。(ホモさんにはわかるかも)。



「先生、彼女、急に息が荒くなって、頭からビデオの存在が消失してしまったそうです」


彼女、今度は左手でペニスの根元あたりを握り、右手はさらにペニスの形状と大きさを確認している。


「ハァ、ハァ、ハァ・・ああああ~~~~、大きい、すごい、すごい大きいの、ハァ、ハァ、ハァ・・」


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「そうか、じゃあ、ご主人への意識も消えて、モロ彼女が出たナマ録ってわけだ」


「これ、主人が見たら、ぶっ飛びまっせ」


長次郎くん、ベッドに仁王立ち、彼女はひざまずいてフェラチオ。


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「取り憑かれたようにむしゃぶりついて、頭を振るんですわ。見てください。彼女のうしろに廻した右手。タマ、コ―モン、シリをさわさわ」


突如、彼のペニスを両手で挟むようにして、見方によっては合掌、拝むようにして叫んだ。

「あああ――っ、欲しいの、欲しいの、これ大っきいの、入れて、入れて!!」


「これが綾子さんの本性がほとばしり出た第一声ですわ。いや~、彼女はHですよォ~~」


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長次郎くん、ベッドで後ろ向きに寝ている綾子さんに向かって、


「な―――、綾子さんはグチュグチュに濡れるし、すっごくHな女だよな」


「いやっ、いわないで~~~」


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次のシーンは、ビデオの角度を変えて斜め上から撮る。
彼女を四つん這いにしてバックから、


「挿入せず、ペニスの先で、入り口をなぶるんです。徹底した焦らし作戦」


「いやあ~~~、ずるい~~、そんなのいやっ、入れて、入れて欲しいの~~~」


「オヌシ、なかなかやるのぉ~~」


「そりゃ、日頃、それなりに勉強してますから、エヘヘヘ――ッ」


さんざん、焦らされた綾子さん、我慢の限界にきて、


「お願い、もうダメダメ、頭が変になりそ。入れて入れて入れて―――!!」


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「わかった、それじゃ、ヌカサンを始めましょうね」


ここで、カメラをベッド横に移動。


「おっ、ビデオM字開脚体位だね」


「最初の一撃挿入を、ご主人に見せたくてサービスです」


(彼もダンナの気持ちを察しつつ撮影に臨んでいるのだ()

 


大きく股を彼が開いたその前に彼女も大きく股を開き、二人ともこちら向きである。

この体位だと、下から彼のペニスが挿入するところがダイナミックに観賞できる。ビデオM字開脚体位である。

 

ここでも、彼、なかなか挿入せず、鬼頭をチョロチョロ入口に挨拶する程度。


「ああ・・、焦らさないで~~~」


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そのとき、長次郎、ニヤッと笑うと、巨大な16センチ砲が一気に下から、ズンッと突き上げ、貫通した。


「あ・・」


「・・・・・・・・・」


「すごい・・・・、大っきいいいいい・・・・・・・」


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ここまでは、ダンナさんへのサービス録画。前哨戦。

 


いよいよ、次回が“ヌカサン”本番。 

パート3に続きます。


 
色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

   これを読んだら
   眠れなくなりますよ 


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オンナの本性を教えましょう。 その139、 ≪39≫ご主人から抜かずの三発ご要望、綾子さん(42)パート1

オンナの本性を教えましょう。

その139、 39≫ご主人から抜かずの三発ご要望、綾子さん(42)パート1

 



静岡県内で自営業の社長さん(50歳)から、ブッタマゲタ相談の電話が入った。


「家内が床に入ってから、寝物語と申すんでしょうか、最近、“抜かずの三発”というのを経験したいと盛んにいうようになりましてね」


「家内は42歳、まだ花と見られるうちに願いを叶えさせてあげるのもいいんじゃないかと、それで先生ならばと電話を取った次第です」


「いやあー、うれしい申し出だけど、ボク57歳ですよ。“ヌカサン”なんて、とても無理です。

それに、ボクはコンドームつけますから、中出しできませんし」


「先生のまわりで“ヌカサン”をやれる方、紹介していただければ、

いや、ご迷惑かと思いますが・・・・、家内、自分で言うのもなんですが、美人です。写真をお送りします」


送られてきた写真を見ると確かに美人。
その上、美脚。とても40代には見えない。ダンナさん自慢の女房。


どこか、二人で旅行に行った時の写真らしく、ノースリーブ、体にフイットしたミニワンピ―ス。

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ホテルのロビーで、人がいるであろうソファで、綺麗な脚を強調したショットだった。


ヌカサンのできそうな男に片っぱしから当たってみたが、みんなあっさり、にべもなく断る者ばかり。


ワシがこいつはデキルとワガ仕事場に呼んだ男に美脚美人の写真を見せると、


「きれいな奥さんとやりてえがヌカサンは、まず無理だよ~~」


「そうか、きみがダメなら万事休すだなァ」


そこにデキルと堂々と名乗りでたのが、この男、小山長次郎。
バリバリの25歳。仕事はライターである。


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小山くんの写真を奥さんに送ると、オーケーの返事。


小山くん、超嬉しそう。


「やったね、先生、頑張りまっす!!」





2月××日、渋谷、高級高層ホテル「S」


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ロビーで綾子さんとワシら会う。


「初めまして、綾子と申します」

 

彼女は、上品で貴婦人といった感じ。
ヌカサンと彼女がリンクしない。

こりゃ、エゲツないことは避けたほうがいいな、と、ワシら思う。


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「すばらしい!」


「いやあ、美人ですね~~~」


あとで聞いたところによると、彼女、この初対面のとき、失禁しそうなほど緊張したんだとか。


部屋に入ると、彼女、コートを脱ぐ。
出ました、超ミニスカ。

ご主人自慢のスラリとした美脚。

長次郎くんが彼女をお姫様ダッコなどする。記念写真として撮ったりした。これで、かなり緊張がほぐされる。


バシャ! バシャ!


ワシも、お姫様ダッコ。バシャ! バシャ!


「重いでしょう~~」


「これ、ご主人の注文なんよ~~。あとでゆっくり楽しみたいとかで、写真をいっぱい撮って来てくれとね」


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モデルのような立ちポーズ。


「先生、ク~~~ッ、たまりませんな、この美脚~~~、見ただけで、ボク、勃って来ましたで~~~」


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確かに太腿からほどよくむっちりとした美脚は、女の魅力の半分以上を占めている。勃起させる。

 

早速、ベッドの傍らに、ビデオカメラをセットした。
ダンナさんへの最高のおみやげだ。


ダンナさんはこのビデオシーンを見たさに、ワシにコンタクトを取ったと言ってもいい。


「ワシは3時間後の6時にこの部屋に戻ってくる。ヌカサンのシーンをしっかり収めておいてくれよ。ワシも楽しみなんだから」


「先生、大丈夫でっす!」


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「じゃ、綾子さん、がんばってな」


「あ――――、どうしましょおォ~~~~」


彼女、極度に緊張しているのが、額に汗から見て取れる。

顔は気の毒なほど真っ赤だ。



“ヌカサン”には相当の集中力が必要だ。気が散るとまずいので、ワシは退室してふたりだけにした。

計画では、このあと、ふたりで彼女を攻める3Pをやり、小山くんが帰り、ワシと奥さん2人で泊まるという手順になっている。



ワシはホテルのカフェでコーヒーを飲む。


「3時間、時間つぶし・・・、パチンコでもしてくるか・・・」


ワシはパチンコをして時間をつぶした。


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3時間後、部屋に戻る。


「どーでした?」


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「先生、やりました。ヌカサン、成功です!!」


「ビデオ見てください!」


長次郎くん、大きくガッツポーズを決め、踊る。

ベッドに腰掛けた綾子さん、いかにもやり終えた女体が、愛液とその匂い立つものをムア~~ンと発散している。


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「そうか、そりゃすごい、早速、ビデオをテレビにセットして見てみよう」

 


次回、彼女の豹変ぶりがすごい! 抜かずの三発、ビデオに映しだされたものは・・・、

パート2に続きます。


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オンナの本性を教えましょう。 その138、 ≪38≫寝盗られ願望のダンナと奥さん・優美さん(25歳)パート4

オンナの本性を教えましょう。


その138、 38≫寝盗られ願望のダンナと奥さん・優美さん(25歳)パート4

 


ケータイをつけっ放しにして、次は固定ビデオカメラから手撮りにした。


ダンナは彼女のアエギ声を遠く離れたベンツの中で聴いている。


当然、このビデオは後々、ダンナが見る。 ダンナの気持ちに成り替わって、ワシは撮影した。(サービス精神満点のワシ()


フェラシーンを撮る。


ダンナの気持ちを考えて、ワシのペニスを咥え込む部分はアップで長めに撮る。


広末涼子似の優美さん、女のフェラはほんとにヤラシイ。


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次にハメ撮り。


カメラの持ち方が難しい。


「あん、あん、あああん、ああ・・・、主人があとで見るのね、あああ・・・あん、あん・・・」


ペニスの挿入部分、これもダンナが感じるポイント。

これも、長回し()


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次に、奥さんの顔の表情。これは絶対に見逃してならないコ―フンポイント。


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アエギと共に、ダンナさんへのおみやげを撮った。


こうして、ワシは食事の前の時間を有効に使った、前哨戦を終えた。



そして、夕食―――、


ワシは、彼女と談笑しながら、こころは“さて、一晩かけて優美さんをダンナさんが望んでいる超淫乱女に仕立てあげていくか、ムフフフッ・・・”。



このあと、混浴露天風呂へ――


年配のオッチャンと中年のカップルさんがいた。


露天風呂ではマナーを守って、特に怪しげなことはせずおとなしく入浴。


周りの湯客に断って、真ん中にある平らな岩の上にふたり座って、セルフタイマ―を使って、記念撮影をする。

ノ―タオルなので、チラチラとは見えたはず()

 

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風呂から上がったあたりから、優美さん、どこか元気がない。


部屋に入ると、布団の上に彼女、横になった。


「どうした。湯あたりか? やり過ぎて疲れたのかな」


「だるくて、すごく寒気がします」


彼女の額に手をやると、温泉の火照りとは思えない、明らかに熱がある。


「昼間行った露天風呂がまずかったか・・・」


そのうち咳が出始め、彼女持参の風邪薬を飲んで安静に寝ることにした。


ワシは冷たいオシボリを彼女の頭に当てた。


「ゴホッ、ゴホッ、すみません、せっかく来てくださったのに・・・」


「そうだったのか、今日は風気味だったのか・・・」


聞けば、風邪気味なのをワシに言わず、風邪薬だけは持って来ていたんだと。


「ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ・・・・・」


体が熱いのか寒いのかわからない状態が続く。


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山を降りて救急病院に連れて行くか・・・・、ダンナに電話して宿泊を中止し、家に帰ったほうがいいのか・・・。 


いろいろ思案していると咳が収まり、湯疲れもあって、急速に眠りに落ちていった。


完全にすやすやと寝ている。

風邪は寝るのが一番、このぶんだと大丈夫だな。ワシはそう判断、この日はこのままワシも寝ることにした。


途中、彼女の様子を見たが、熱も引いてきて、ワシは安心して朝まで寝た。

 


翌朝、窓際のテーブルにふたり座り、

「よかったね、楽になって」


「はい、昨夜は私もどうなることかと。すみません、遠くからいらっしゃったのに・・・」


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「Hどころじゃないよね。まずは風邪を完全に治さないと」


「こんなときに風邪引いちゃって・・・、あ~~あ、私もすごく残念です」


「今日、このあと、優美さんの家でワシらのセックスをダンナが覗くという計画、これね、また日を改めて続きをしようよ」


「え、うれしい。また会っていただけるんですか?」


「ワシもちゃんと優美さんを抱きたいからね」

 



温泉宿から帰る途中、道の駅でダンナさんと初対面。お茶を飲む。お互い気恥ずかしい()


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紅潮したダンナさん、身長180センチはある堂々としたいい男だった。


「ゆっくりとしたいところですが仕事の途中なもので・・・」


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駐車場で。

「じゃ、次回、ダンナの家でお会いしましょう」


「本当に先生にお会いできただけでも光栄です」


スケベもの同士、握手をした。彼らを乗せたベンツは去っていった。

 

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ワシの仕事場。


「えっ、あれから毎日、夜、求めてくるって・・・、すごいもんだねぇ」


「先生にどういうふうにされたか、事細かに聞いてくるんです。それで、すごくコーフンして、毎晩です」


「あのビデオ見ながら、私たち燃えています」


「先生にされたのと同じポーズを取って、私を抱くんです。

その時の私の気持ちとか聞いてきます。それでまた、主人コ―フンして・・・」


「ベッド横にあるテレビモニターを見ながら、“先生にこうされて先生のオチンチンを入れられたんだな、ハフッ、ハフッ、ハフッ・・・”


“あああ・・・・、そうです、あああ・・・・”


私もすごく感じて変になりそうでした。

だって、先生が私の両脚を高く上げて、主人が入れてくるところなんかそっくりに主人するんですもの」


「主人、“このビデオはオレのハァ、ハァ、ハァ、一生の宝ものだ、宝ものだ、ハァ、ハァ、ハァ、”って、宝物だ宝物だって子供みたいにコーフンしています。

本当に男の人って不思議なところがありますね」


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「男って女以上に頭でセックスするところがあるんだよ。ワシはダンナの気持ち、手に取るようにわかる」


「宝物か、そりゃよかった」


「朝、会社に出て行く時もビデオを毎日見て行くんです」


「朝、毎日!? ほんと!?」


「主人、ダイ二ングテーブルに座って、バタートーストを食べながら、ビデオを見るの。

私、お口でしてあげて、私の朝食、なんだか飲み物がひとつ加わっちゃったみたいです」


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「え?、飲み物が加わった?  それって・・・」


「はい、主人、朝食中、下半身裸です。私、主人の前に膝まずき、あの・・・、舐めてあげるんです」


「毎日、出して、ダンナさんすっきりして出社か・・・あはははは・・・」

 



「じゃ、あなた、お仕事のほうもがんばってね」

「よし、今日も元気で行ってきまーす」

 



「優美さん、よし、その調子だ。Hは元気の素よ!!」

 

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次回は自営業の社長さん(50)から、ブッタマゲタ相談の電話が入った。


なんと、

「家内が抜かずの三発というのを経験したいと盛んにいうようになりましてね」


抜かずの三発のご要望なのだ。

こりゃ、難問だ・・・・。


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オンナの本性を教えましょう。 その137、 ≪38≫寝盗られ願望のダンナと奥さん・優美さん(25歳)パート3

オンナの本性を教えましょう。

 

 その137、 38≫寝盗られ願望のダンナと奥さん・優美さん(25歳)パート3

 



秋田県、東駒山麓「稲住温泉」

 
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部屋に通され、仲居さんが出て行くとすぐ、畳の間でワシは優美さんのスカート、パンティを脱がした。

急襲した
()

下半身だけ丸裸というところに一興ありなのだ。
素っ裸より女は恥ずかしがる。


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仰向けにして開脚。わざと内股両サイドに股を広げるように手を置いて、顔を近づけて視姦する。

しばらくすると見ているだけで女は濡れてくる。


(過去には視姦だけでイッた女もいたよ)


「どうだ、部屋に入って突然下半身剥き出しにされるってのは?」


「ああ――っ、とても恥ずかしい・・・・・・・」


ワシはこういう意表をついたイタズラを時々する。

 

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そのあと、ワシは押し入れを開けて、敷布団を一人分敷く。もちろんシーツを掛ける。


「旅館ってのはカップルにとっては、夕食までの時間がもったいない時間なのよ」


「ホテルならすぐにベッドで抱き合えるのにな」


布団を敷くと、傍らに三脚を立て、ビデオカメラをセットした。


「ダンナへのおみやげにビデオを撮っておこうな」


ワシは彼女を裸にし、ワシも素っ裸になった。


すでにビデオは録画のスイッチが入れてある。


「ダンナこれ見て喜ぶぞ~~~」


ワシ、自分で思うに、サービス精神旺盛
()


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優美さんは広末涼子似の若い25歳の美人だ。体も綺麗。

ワシ、夢中で彼女のアソコに顔を埋め、舐め味わう。

なんてたって、美人の核芯に舌を這わすことは、女を手に入れた感覚になって、ワシは興奮するのだ。


「あああ・・・・、あとで主人にこのシーン見られちゃうんですね。そう思うと、ああああ・・・・」


いま、現在のワシとの快感、あとでダンナに見られるという快感。このふたつがダブルになった快感。

彼女もこの快感の意味合いを知ったようだ。


その時、彼女のケータイが鳴った。


耳に当てると、

「主人からです」


ワシはクンニしながら、

「よし、実況中継だ。ライブでいこう」


「あああ・・・、恥ずかしい、今ビデオで撮られながら、アソコを先生のお口で・・ああああ・・・・」


ワシは、性器をなるべく映るようにして、舌をやらしくベロベロと犬のように舐める。


「今、何をされているか、ダンナにちゃんと実況報告するんやで」


「あああ・・・、脚をいっぱいに開かされて・・・、先生が、ああ――っ、

熱い舌でアソコを舐めて・・・あああああ・・・・・・」

 
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ワシは彼女の両脚を屈曲位の形にして、ワシのペニスを花芯に突き入れていった。


「ああっ、変になる。ああっ、あとでビデオ見てね。

ケータイつけたまま、枕元に置きます。

あああ・・・・、そう、だから、あとで見て~~~」

 

「ああ、センセ、あああ~~~~、ダメ、あああ・・・・、主人、聞いてるのね、ああ・・・」


ワシは、性器を突き上げるように腰を振った。


「ダンナがオレとセックスしているところを聞いているんだぞ!」


ズモッ!ズモッ!ズモッ!ズモッ!ズモッ!・・・・・


「ああっ、いやあ・・・・、主人に聞かれるの、恥ずかしい~~、ああん・・・」


「いやっ、ああん」


「ああん」 

「ああっ、恥ずかしい・・ああんんん・・・・」


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ダンナさんはこのとき、得意先回りの途中、車を停めて奥さんのヨガリ声にコーフンして聴き入っていた。


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ダンナさんは中小企業の社長である。

ベンツE300の中でズボンからペニスを出して、奥さんのライブヨガリをオカズにシゴイている。


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「ああん、ああん、あ、いやっ」


こんな実況中継、奥さんのリアルタイムのナマ声を聴いちゃ、もうタマッタもんじゃないでっしょ
()


「うおオ―――っ!!! 先生、もっと激しく突きまくってくれ~~~っ」


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「あん、あん、ああああ・・・、聴かれてるのね、あああ、頭がおかしくなっちゃいそお~~~~!!!」


「うおオオ―――っ!」

「あん、あん、ああん」

「うおオ~~っ!」

 

おそらく、ベンツの外まで、彼の声はウオン、ウオン、聞えただろう。

 
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ケータイはつけっ放しで、次にワシはハメ撮りにシフトしていった。



次回、パート4に続きます。


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オンナの本性を教えましょう。 その136、 ≪38≫寝盗られ願望のダンナと奥さん・優美さん(25歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。

 

その136、 38≫寝盗られ願望のダンナと奥さん・優美さん(25歳)パート2

 

 


宮城県、鬼首温泉の山奥のブルーシート手作り野湯。


山奥の荒野に車を駐車。そこから、あちこちで熱湯が噴出する地獄と呼ばれる谷を下り、さらに支流を登り、30分ほど道なき道を歩くと、

そのどん詰まりに野湯マニアが作ったブルーシート湯船がある。


湯の華が堆積している。最近、人が訪れた形跡がない。

よほどの野湯マニアでないとここは訪れる人はまずいない。

 

ここは、間違いなく人間が原始人になれるところだ。

湯に浸かり、そのまま裸で小さな渓谷をあちこち歩いたりできる。


爽快だ。たまらん!!


優美さんはともかく、ワシは野性化し、オスになった()


オスは隣にメスがいると発情する。


仰向けでふたりとも湯に浸かり寝そべっている。


「日本は不況だけど、こういうときにこそ、日本の自然を見直すチャンスかもな」


「情緒豊かな温泉なんて日本しかないんだから・・・
(事実、自然を愛でながらの温泉文化なるものは世界のどこにもない)」


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などと、話しながら、ワシの左手は彼女のアソコに手を這わし、弄る。


彼女、拒否しない。だんだん感じてきているのがわかる。


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顔は苦悶の表情に見えるが、そうではない。

体が硬直し、そのまま、快感の頂点に上り詰めていく。戸惑いと快感への誘惑。


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絶頂寸前で、彼女はクルリと背を向け、


「ああ・・・、センセ、困ります、困ります・・・・」


女もメスになった。発情した。


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ワシは素早く彼女の腰を抱きかかえ、後ろ向きにし、ブルーシートの縁に両手をつかせた。


「“大自然の中で女が発情する”これな、ワシがコーフンするテーマのひとつなんよ」


ワシは、ペニスにツバをたっぷりとつけると彼女にバックから挿入した。


ワシは彼女の腰を掴み、思い切り突いてピストンした。


「ええか、ダンナは自分の女房が淫乱にあえぐ姿を見たいんだ。オレに犯されてもだえているサマをな」


パン、パン、パン、パパン、パンパン、パン・・・・


静かな渓谷にヒワイな音が響く。オスとメスの交合音だ。


「ああああ・・・、こんなところ主人に見られたら恥ずかしい・・・」


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この漫画は17年前ものです。秘湯中の野湯、誰もほとんど来ないところでの行為ですが、今、現在は野湯であっても、行っていません。もちろん、当時においても、宿の湯、公共の湯においては、混浴ルールを守っております。誤解される恐れがありますので一言書きました>


実はワシの頭の中では、この行為をワシは漫画に描く。


つまり、漫画になってから、ダンナはあとで見ることになる。
ダンナはコーフンしてこのシーンを見る。  

そう思うと、ワシはさらにコーフンするのだ。


ダンナへの後の楽しみのため、できるだけヒワイなポーズの漫画に仕立てたい。


彼女の脚を大きく開き、ワシはアソコをベロベロと舐めた。


「オレにはご主人の気持ちが痛いほどわかるんだ」


「ダンナは優美が超淫乱な女になるのを望んでいるんだ」


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ワシは、正常位で彼女の腰を浮かせて、ガンガン突いた。


「それには、オレが一晩かけて“できあがった女”にしておかないとな」


「ああああ・・・・、変になります~~~~」

 

 

次回、今夜の泊まり先、秋田県東駒山麓、「稲住温泉」で、いよいよ淫乱女への本番。


パート2に続きます。



 
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オンナの本性を教えましょう。 その135、 ≪38≫寝盗られ願望のダンナと奥さん・優美さん(25歳)パート1



オンナの本性を教えましょう。

 

その135、 38≫寝盗られ願望のダンナと奥さん・優美さん(25歳)パート1

 


奥さん、優美さん(仮名・25歳)から電話が。


「それで、ええ、先生と私がHしているところを、こっそり覗きたいと・・・」


「初め、その話が主人の口から出たとき、なんてひどいことをいう人なんだろうって・・、ええ、もちろん、絶対イヤだと断り続けました」


「そうしたら、主人から先生の漫画を毎週読んでくれといわれて、3カ月ほど読みました」


「読んでいるうちに、男性の性的な感情などが、なんとなくわかってきて・・・・」


「それに先生は女性に優しく接してますよね。こういう懐の深いHならいいかなーと・・・」


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「ダンナさんの気持ち、よ~~くわかるよ。ワシも女房を他の男に抱かせて、それでコーフンした経験があるからね」


「その時の女房の一部始終を漫画にして発表したから、世間、読者はびっくりよ、ハハハ」


「主人も、“おまえが先生とHしているところを想像するだけでもコーフンする”って・・・、

男の人って変な快感があるんですねぇ」


「ハハハハ・・、女にはわからんだろうな――、この強烈な快感。」



ダンナさんの想像と期待をそのままにしておきたくて、あえてダンナさんとは直接電話で話をせず、奥さんを通してこの計画は練られた。


「ご主人に伝えてよ。まずは温泉で一泊。奥さんと二人だけで濡れ合う」


「その一晩の成果を翌日、奥さんの自宅にてダンナにご披露する。どォ、こういう計画?」


「ええ――っ、私の家で主人の前で抱かれるんですか~~」


「そう、普段ダンナとやっているそのベッドで他人であるワシという男とセックスをする。こっそり覗くという設定でもいい」


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ワシ、想像する。

“ううう~~、かってオレに見せたこともないあられもない乱れた姿・・・うううう・・・”とダンナさん、コーフンするであろうと。



返事が翌日来た。


「主人、すごくコーフンしてました。それでよろしくお願いしますと」




11月×日、東北は宮城県××駅で優美さんと会う。


「優美です。初めまして」


なんと、広末涼子似のえらい美人奥さんだった。


ダンナがこの駅まで車で送り出してくれたのだという。


「ムホホ、初めまして」


美人となると、ワシ、途端に鼻の下が伸び、目尻が下がり、上を向いている鼻がさらに上を向く
()


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ワシのこの当時の愛車、ニッサン・ブルーバードアテ―サSSSに彼女を乗せる。


「ダンナは帰ったの? 近くにいるんじゃないの?」


「遠くからみているかも・・・」



今日の泊まりの温泉は秋田県東駒山麓「稲住温泉」だが、その前に秘湯中の秘湯にまずは立ち寄ることにした。


車は快調に走る。


「昨夜、主人、おかしなくらいコーフンして、寝かせてくれませんでした。男の人って変ですよね。すみません、睡眠不足で・・・」


「そりゃそうですよ。愛する女房を他の男に抱かせるんだから」


走っている途中、ご主人からケータイが何度も入る。
熱くなっているのが想像できる。


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<懐かしきニッサン・ブルーバード・アテ―サSSS>


「これから、マニアしか知らないという、山奥の秘湯に連れて行ってくださるって」

 



宮城県鬼首温泉の山奥の手作り温泉(場所はマル秘)


この地帯は、近くに地熱発電などがあって、なんとか地獄という熱湯が噴き出ているところが点在している。

ほとんど水流がない地獄谷を下って行き、さらに、その支流を登ると原始境に入ったかと思われる、秘湯中の秘湯、山奥手作り野湯が現れる。


湯マニアの先人が作った、ブルーシートの湯船がある。2メートル、4メートル四方の野湯だ。


湯の華が堆積し、人が来た形跡がない。誰もいないし、めったに人はこない。ワシらみたいな粋狂な人種しか訪れないだろうね。


ワシはすぐに裸になった。


「ここは誰も来ない。原始人になれる秘湯中の秘湯だ。早く入っておいでよ」


「すごいですねー、秘湯の温泉って感じですね」


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優美さん、困った顔をしてもじもじしている。


「ああ・・、先生とお会いして、まだ2時間しかたっていないのに、いきなり裸にですか・・・」


ワシは湯船に胸まで浸かり、いい気分。


「ここに来たら、人間はやめる。野性の動物になる。オスとメスにな」


「はいはい、本来の姿になって!」


彼女、意を決して、恥ずかしそうにうしろ向きになって脱ぎ始めた。

彼女が素っ裸になると、まわりの空間が一変した。


「ええよな――、自然の中の、女の裸体の威力は偉大だよ。一瞬にして周りを天国にしょる」


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この“出会って即混浴快楽”タマリマセン
()


ブルーシートの縁を枕にして、ふたりは仰向けに横たわって湯に浸かる。


「ああ~~あ」 


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「赤く燃える紅葉・・・、青く澄んだおいしい空気。そして温泉、日本はいい国だよ。ああ、ええなぁ~~~」


「日本は不況だけど、こういうときこそ、日本の自然を見直すチャンスかもな。情緒豊かな温泉なんて、日本にしかないんだから」

 
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この山奥の誰も来ない野湯。

裸のワシと彼女、オスとメスが2匹。当然といえば当然・・・ 


ムフフフ・・・・

 

次回、野性のオスとメスに化した獣が・・・・、パート2に続きます。


 
色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その134、 ≪37≫セックスでダイエットに成功しためぐみさん(23歳)パート4

オンナの本性を教えましょう。

 

その134、 37≫セックスでダイエットに成功しためぐみさん(23歳)パート4

 


「ショックで出会い系サイトで次から次へと男に会ってセックスしてた・・・、確かに痩せたけど心も痩せた」


「そういう状態はイカンな――。去った男にはそれなりの理由があったんだと思うよ。

例えば妻子持ちだとか、彼女がいたとか」


「男に見向きもされないときは、恋どころじゃなかった。 綺麗になって恋をした。失恋をした。

綺麗な女が失恋するとショックが大きい」


「要するに男と女、フラれ、フルのが、当たり前。フラれてナンボ」


「センセ、綺麗になったらなったで、女って悩みが増えるんですね」


「こらァ、自分から綺麗だなんていやらしい女だ。どれ、ワシがどんなに綺麗になったか見てあげよう」


ワシはめぐみさんをうしろからはがいじめにして持ち上げ、ベッドに運んだ。


「キャア~~、センセ、やだやだ~~~」


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ワシはベッドでかまわず彼女を脱がし裸にしていった。


「やだやだやだ~~~」


「ほほ~~う、確かに綺麗になった」


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そして、両脚を思いっ切り開く。


「うん、陥没していたオ・・コも露出しとる。黒い股擦れも消えている」


「やだ~~、センセ、いつも、いきなりなんだから~~~」


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「どれ、中味までええ女になったか、試食してみるか、バホッ!!」


ワシは素早く服を脱ぎ彼女に向かった。


「なんか、恐いわ~」


ワシは仰向けになっている女の体の股を開き、挿入の体勢になった。


「男を勃起させる、ええ体になったな、めぐみさん。フガ、フガ、フガガガガ・・・」


「ああ~~っ、恐いよォ~~、前に会った先生とはちがうみたい」


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「そりゃそうだ。今回はワシ、本気でコーフンしとるからな~~、フガッ!!」

 

彼女の股に腰を埋め、クイッ、クイッ、クイッ とピストンを始める。


「お~~う、素晴らしい、このフイット感。以前のきみとは、まるで別人だな。食いついてくるよ」


「そんなに違うもんなんですか・・・、あああ・・・・」


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「センセ、イク・・・」


「早いな、イッていいぞ、イキな」


ワシはピストンを速くした。


「あっ、あっ、あっ・・・」


「あう、あぅぅぅぅぅっぅぅ・・・・・」


めぐみさんは背中を極端に反らせ、ワシを反らせた体に乗せて絶頂に達した。


「これだよ、これ、ブリッジ絶頂ときたよ」


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このブリッジ絶頂、どんなに細めの女でも、ワシ、70キロの体重を持ちあげる。

これはされたものでしかわからないが、驚異を感じる。

火事場のバカ力というが、まさに、ブリッジ女のバカ力だ()


彼女、ダイエットするのに反比例して、性感感度が急角度で高まっていったと見える。


「女は化けもんだな。外も内も完璧。ワシ、太鼓判を押すよ」



「センセ、上に乗っていい?」


「ああ、いいよ。しかし、元気あるな~~~」


彼女は、ワシの上に乗り騎乗位でセックスを始めた。


ブルルン、ブルルン、ブルルン、ブルルルルン、ブルルン、ブルルン・・・・


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音楽もかかっていないのに、まるで激しいディスコダンスをしているかのように、両手を上げて、腰をひねり、巨乳を左右、上下に振り散らかす。

ブルルン、ブルルン、ブルルルルン、ブルルン、ブルルン・・・・


音がないところでのこの動きは、気が触れた女の正体不明の動きにも見える。

それを延々と続ける。それは間違ってもセックスとは程遠い。


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「おい、めぐみさん!」


なおも続ける。聞えていない。


デカイ声で「おい、コラ!めぐみっ!!」


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やっと、こっちを振り向き、


「はい?!」


キョトンとしている。


「おまえ、失恋した男ともこんなことしてたのか?」


「?」


「そりゃ、フラれるわ。男のほうに気が向いていない、自分勝手なセックスだと彼は思ったに違いない。もしくは痩せるための運動に利用されたとな」


「きみはダイエットという目的で激しい動きをしているが、傍から見たら、なんか・・・変な女にも見える
()


「えっ、ウソォ~~~~~~ッ・・・・・・」


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彼女、自分の行動の異常さに気がついたようで、


「うううううう・・・・・」


「習性が残ってたんだな・・・、まァ、気を落とすな。次があるって」


「きれいになったんだから、いくらでもこれから彼氏できるさ」

 


彼女のダイエットから分かったことは、世の女性たちの太った方々は、おそらく、彼氏がいなくて、楽しみは食うことだったりしているんじゃないかと・・・。

カップルでセックスがうまくいっていれば、太ることはないと。

夫婦でもそうだろうと。

ただし、カップルでも夫婦でもセックスの回数が少なければ、やはり太るかな・・・。

とにかく、セックス巡航派には肥満はいないような気がする
()

 

 

次回は寝盗られ願望のダンナと奥さん・優美さん(25歳)だよ。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その133、 ≪37≫セックスでダイエットに成功しためぐみさん(23歳)パート3

オンナの本性を教えましょう。

 

その133、 37≫セックスでダイエットに成功しためぐみさん(23歳)パート3

 


1月某日、夜、東京六本木「P」ホテル。


ワシが指定したホテルに、先にめぐみさんは来ていた。

ワシ、部屋に入ると別人かと紛うほどの女がソファに座っていた。めぐみさんだ。


身長156、体重71キロあっためぐみさんが半年間で19キロ減量、体重52キロの美女に大変身。

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ワシ、ぶったまげたね~~~。


胸開きの薄手のセーターにフレアミニスカート。特に脚を見せたかったのだろう。


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「ほんとにセックスだけで痩せたの? ちょっと立ってごらん」


「あと2~3キロ落としたいんですけど・・・」


ワシは彼女の前で膝まづき、信じられないといった気持ちで、両手で腹周りや、腰、太腿を触った。


「センセに見せたかったんです」


「きれいになったもんだ~~。お腹が見事にへこんでる。女は変わるもんだなァ」


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ワシはベッドの端に座り、彼女と向かい合って座った。


「じゃ、ワシが言ったとおり、体力のあるガッシリ男と毎日やっていたのか」


「ええ、でも、最初の頃は大変だったんです」


「最初? 何が大変?」
 

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「勇気を出して片っぱしから声をかけたんですけど、ほとんどフラれました」


「やっとHに成功しても1回だけ。2度と会ってくれない」


「性交か・・・ハハ」


「ほんとにミジメでした」


「それでケータイの出会い系サイトにセフレ募集をかけたら、ワッと数10人のメールが届いて、勘で選んで、こわごわ会いに行った」


「カフェでドキドキしながら待った。男は来たけれど、6人目にフラれたときめげちゃって・・・・・、

その時先生の言葉がフッと浮かんできた“太った女性を好きな男、いっぱいいるんだよ”“ほんとかなァ、でも、信じてみょうかな・・”その時の思いで気を取り直し、頑張ってみた」


「そうか、めげずに頑張ったか」


「8人目で真面目そうな大学生が、目の色変えて誘ってきた。アパートに連れて行かれた」


「セックスしたけど、彼、早漏だった。体力があってもこれじゃねぇ」


「彼、横になって私に言ったの。“オレな、太目の女じゃないと勃たないんだ”“そうなんだ”私、彼の言ったことで自信が出てきた」


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「ほ―らね、太目大好きな男はかなりいる。それで?」


「元気が出て、その後、とうとうガッシリタイプで体力ありそうな32歳の男の人に出会ったの。顔はブサイクだけど気はいい男」


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「そ―か、そーか、それで毎日バンバンやったのか」


「彼、エネルギッシュで私の両脚を持って、汗いっぱいかいてすごいの。

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私も、彼の上に乗って、先生としたように、おっぱいブルンブルンいわせて、毎日2~3時間、土曜日には1日中ベッドにいて、へとへとになるまでやってました」


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「な、なんだって!? そんなにやってたのか?」


「ええ、今思えば異常としか・・・、どんどん痩せていきました」


「それに、女性ホルモンのめぐりがよくなるのかしら。肌もつやつやしてきて、精神的にも、うつ的気分がなくなった」


「いいことずくめじゃないか。その男と今でもズッコズッコとやっとるわけか」


「彼とは3カ月後に別れました」


「な、なんやて~~、なんでや!?」


「男性から誘われるようになって、今度は私が断る立場になっていました」


「えっ!? じゃ、きみが彼を振ったの?」


「彼を別段好きというわけじゃなかったから」


「まあな、好きな男に抱かれたいわな」


「何人かの背が高くてハンサムな男性に声をかけられるようになって、でも、好きなタイプでないと断りました」


「ハハハ・・、贅沢なこと言っとるわい。今のきみなら男が言い寄ってくるのはわかるけどな。それで好きなタイプの男いたのかい?」


「はい、好みの男性と仲良くなり、ホテルに行きました。そして、私、初めてイキました」


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「好きな男に抱かれてイッたか。そりゃ、よかったじゃないか」


「でも、1カ月で彼との連絡が途絶え・・・・。フラられたんです」


「ショックで出会い系サイトで、次から次へと男と会ってセックスしてた・・・、確かに痩せたけど、心も痩せた」

 
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次回、なぜ彼にフラれたのか、わかってきた。


パート4に続きます。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その132、 ≪37≫セックスでダイエットに成功しためぐみさん(23歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。

 

その132、 37≫セックスでダイエットに成功しためぐみさん(23歳)パート2

 


「騎乗位でやれば、たぶんイクと思う」


彼女はワシの上に乗ってきた。


「これだと体重で深く挿入できるし、自分で気持ちいいようにクリに刺激を与えられる」


ワシのペニスを迎え入れ、上下左右に腰を振るのだが、


「上になってしたこともあるけど、イッたことがないんです」


騎乗位ではイカないのだという。すぐにワシは補足した。


「そういうときは、クリちゃんを擦る。オナニ―をしながらすればいいんだよ」


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「ええ~~、恥ずかしいよ~~~」


「思いっ切り腰をくねらせたり、上下にピストンさせるんだ」


「そうするとな、ダイエット効果も出てくる。やってみな」


ダイエット効果が出るというと俄然やる気が起きたらしく、クリオナニ―しながら、体を左右上下にひねったり、ピストンを猛烈な勢いで始めた。

巨乳が振り回されブルルン、ブルルン、とマジにおっぱいの反転音がする()


その様は、激しいディスコダンスをしているふうにも見えるし、気が触れた女が得体の知れぬ動きをしているようにも見える。


ブルルン、ブルルン、ブルッパフッ、パフッ、ブルルン、パフッ・・・・


「あああ・・・、先生、気持ちいい、気持ちいい~~~、すごくいいです、あああ・・・・」


ブルルン、ブルルン、ブルッパフッ、パフッ・・・・・


「こんな気持ちいいダイエット法なんて他にないぞ~~~~~~」


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「あああ・・・・、これいい~~~、体動かすのがおっくうな私でも自然に体が動くゥ~~~~」


ブルルン、ブルルン、ブルッパフッ、パフッ・・・・・


「そう、これがセクササイズ・ダイエット法よ」


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「どうだ、これなら毎日できるだろう」


「ああああ・・・、できます、できます、男の人がいたら毎日できます」


「あああ・・、センセ、イキそう・・・・」


「でも、手でしてるから、いつものひとりHと変わりありません、あああ・・・・」


「気持ちいいピークになったら、ゆっくりと手を離すんだ。クリをオレの体に擦りつけながらな」


彼女はワシの指示どおり、ゆっくりとクリから手を離していった。


「よォ~し、手が離れた、いいぞ、いいぞ~~」


「あっ、あっ、あっ センセ、イキそ・・・・・・」


「あうっ、あうううぅぅぅぅぅ・・・・」


背を後ろに反らせて、彼女はイってしまった。


「よし、イッた」


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イッたあと、うつ伏せに、ドテーッと、仏の顔で寝入った。


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彼女が起きてから、ワシは男をゲットするための特訓を始めた。


男はなんと言っても、フェラチオのうまい女には弱い。フェラを徹底的に教え込んだ。


「イケメン男じゃなくてもいい。体のがっちりした体力のある男に声をかけてゲットしろ」


「そしてな、今、教えたワシ直伝のフェラテクでメロメロにしてキープするんだ、ええな」


ワシのペニスを含んだ彼女の顔に闘志が見えた。


「先生、がんばります」

 
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こう言って別れためぐみさんから、約半年後の1月上旬、電話がかかってきた。

 

「お~~う、めぐみさんか。どォ、男つくってそこそこ美人になったかねぇ」


「先生ェ~~~~、会ってください、会って欲しいんですゥ~~~~」


「おおっ、なんか、声が弾んでいるっていうか明るいね」


「そっちまで行く時間が取れないから、東京に来てくれるなら、会えるけど、それでも、夜になっちゃうな―」


「指定のホテルで待っていればいいんですね。わかりました」



1月某日、夜。


東京六本木「P」ホテル。(このホテルもなぜか近年解体された()。)


彼女が待っている部屋に入った。


「えっ!?」


そこには、まったくの別人かと思われるめぐみさんが、きれいな脚を見せてソファに座っていた。

 
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次回、見事に変身しためぐみさん、そこには、聞くも涙の努力があったのだ・・・。

パート3に続きます。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その131、 ≪37≫セックスでダイエットに成功しためぐみさん(23歳)パート1

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その131、 37セックスでダイエットに成功しためぐみさん(23歳)パート1

 



めぐみさん(仮名・23歳)は長野に住む女性。
7月に長野のラブホ「A」で会う。


ベッドの上で、ふたりとも裸で向き合って座っている。


「すみません。長野まで来ていただいて・・・」


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「電話でお話したとおり、男の人としてイッたことがないんです。オナニ―ではイクんですが」


めぐみさんはかなり太っている女性だった。身長156、体重71キロ。


「これから、きみを抱いて試してみるけど」


「これまでのワシの経験では、太っている女性(極端に太っている女性)のほうがイク率が少ないんだ。太っているのが原因だと思うな」

 

ワシは、めぐみさんの両脚に手をやり、開いた。


「どれ、ちょっと股を開いて見せてくれ」


「ええ――っ、いきなり、どうしてですか?」


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「やっぱりな、まわりに肉がつき過ぎてアソコが陥没しているよ」


ワシは医者のような口振りで言う。


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「それに、太腿内側の炭で擦ったような黒いところ、これ、股擦れなんだよな。

これもなんとかしないと、これ見たら男のペニスしぼんじゃうよ」


「のっけから先生、きついんですね」


彼女、涙ぐんでいる。


「おいおい、泣かないでくれよ。なんとかしてあげようと一生懸命なんだから――」


ワシは彼女の両肩に手をやり、


「大丈夫。きみは顔立ちがいいし、色白だし、痩せればそこそこ美人になるし、ちゃんとイクようにもなる」


「イクようになるには現実的なことを言わなくちゃならないんだ。ごめんな」


「はい、わかりました」


ワシは早速、彼女を正常位で抱いた。


腰を振りながら、彼女に説明していく。


「腹、太腿、恥丘、大陰唇、それらの肉が邪魔してオチンチンが根元まで挿入しづらいんだ。ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・・」


「根元まで入れようとすると、男はかなり腰の力が必要になる、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」


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次にバックから挿入する。


「うしろからでも尻の肉のために挿入しづらい。ハァ、ハァ、ハァ、」


「続けようとすると、男はかなり力がいるし、体力を消耗する、ハァ、ハァ・・・」


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それでも、彼女の色白のまろやかな体形には、男を興奮させる魅力があるから、ワシは、勃起そのものにはなんの支障もなかった。


ワシは汗をタオルで拭く。
彼女は向うを向いて横たわっている。


「先生にしてもらって、イカないのなら私ダメなんですね」


「きみはHが好きか?」


「大好きです。でも、男の人がいない・・・、できてもすぐ離れていく」


「デブだから男の人ができない」


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「デブに悪い女はいない。明るくにこやかな太った女にはなんともいえない魅力がある。

太った女性が好きな男はいっぱいいるよ」


彼女は大きな尻をこちらに向けて寝ている。


「男も女も恋人ができないと思っているのは声をかけないからだよ」


「モテる奴はそれなりに異性をゲットしようと、日頃から積極的に努力してるもんね」


「女だって男に網を張って誘いこんだり、ハメたり、直接声をかけたり、そりゃ凄まじいもんさ」


彼女、急にこちらに振り向き、


「えっ、可愛い娘(コ)もですか!?」


「表面上は見えないが、いい種をゲットするメスとしての熾烈な戦いだよ」


めぐみさん、体育座りになり、改まって何かを考えている。


「そうなんですか・・・・・、私、待っているばかりで・・・・」


「人のいい、おとなしい女は損をしているんだよな。好きな男は好きと正直に行動する。男をハメたってええんだよ」


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「私、フラれると何カ月も立ち上がれない。恐い・・・・」


「なにを言っとる」


「男と女の世界、フラれるのが当たり前。オレなんか何百回フラれたか。男も女もフラれて深みが増すんだよ」

 

そういうと、彼女の頬が薄ピンクになり、いい顔になった。


「少し元気が出てきたわ。先生、私、痩せれば、そこそこ美人?」


「よし、それでいいんだよ。今でもそこそこ美人だよ~~~」


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「でも、先生と一緒にイキたかったな――」


「イク方法は、あるにはあるんだよ」


「えっ、ほんとですか?」

 


次回、おデブめぐみさんをイカせる方法とは・・・、パート2に続きます。

このとおり実践すればあなたも太った方をイカせることができ、さらにダイエットにもなりますよ。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その130、 ≪36≫「沖縄の熱い夜」奈美さん(人妻・26歳)パート4

オンナの本性を教えましょう。

 

その130、 36≫「沖縄の熱い夜」奈美さん(人妻・26歳)パート4

 

 

ワシの人差し指を氷水につけて冷指とし、中指を熱い湯につけて熱指とする。

クリを舐めながら、ゆっくりと冷指を挿入。次に熱指を挿入。


熱指は大きなペニスと女は錯覚する。


この刷り込みをしたあと、いよいよ、ワシの必殺V筋攻めを施す。

 

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さて、その前に、このV筋攻めとはなんぞや?


V筋とは、括約筋のことで、特にバギナの左右に当たる部分をVの形から、ワシが命名した部分。

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このV筋の、向かって左側を指2本か1本の指先の腹でマッサージするように、揉む。

ピストンして擦るのではなく、揉むことが肝要。

もし、左利きの男性だったら、V筋の右側を揉む。揉みながら、クリをもう一方の手の親指でクリの皮の上からソフトに愛撫する。

確実にしようとするならば、クリをやはり皮の上からソフトに舐める。

特に舐めながらのV筋攻めを「舐めV筋攻め」という。

 

実際のセックスのとき、ペニスのカリが女の括約筋をクリンクリンと通過するとき、

つまり、膣の奥より、浅いところにある括約筋を刺激すると気持ちがいいと女性たちがいうことから、ワシが発見した性感帯である。

つまり、括約筋の筋肉刺激が女にとってはこの上ない快感だということだ。

それで、ワシは「V筋攻め」なる必殺技を編み出したのだ。



熱い指で、女が指が大きく感じられ、性感が高まったところで

「第二段階に移る。熱いオシボリをペニスに巻き、ゴムバンドなどで留める。」


そうしておいて、次は人差し指中指2本とも氷水でしっかり冷やす。

その冷えた二本指をV筋に当て、「V筋攻め」開始。


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いままで、味わったこともない強烈な刺激で女は急速に高まっていく。


「ああああ・・・・、もうダメ、もうすぐイキそ・・・・、センセ、もうダメ~~~」


「すごい締まりだ。どうだ、オチンチン入れてほしいか」


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「もう、我慢できない、オチンチン欲しい~~~~!!!」


こうなってから、さっき熱いオシボリを巻いて、熱くしておいた熱棒ペニスを、彼女のバギナに当て、


「ええか、熱くて大きいのが入って行くぞ」


ゆっくりと埋め込んでいく。


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「あああ・・・・、熱くて大きいのが入ってくる、ウウウウウ・・・・・」


ワシはまったく腰を動かさない、ゆっくりと挿入していくだけ。


「ああ――っ、熱い熱い、気持ちよくて熱いのが子宮から広がっていく・・、あっ、イクッ」


「イグゥ~~~~~~っ、あああああ~~っ・・・」


「ほ~ら、腰を動かさず、じっとしているだけでイッた」


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「これでもイキそうでなかったら、ゆるやかに、腰に負担がない程度腰を動かす。ハードにする必要はまったくない」


美奈さんは絶頂に達した。
しばらくエクスタシ―の余韻を楽しんでいる。


ワシは女がイッた直後の顔が好きだ。


「イッた直後の女は、みんな仏様、観音様やなァ」



ベッドの上で、彼女は体育座り、ワシは胡坐をかいて、ふたりはビールを飲んだ。


「どうや、今みたいにすれば、腰痛持ちでもイケる」


「V筋攻めをもう一回、きちんと教えてあげるから、ご主人に伝授してくれよ」


「でも、うちの主人、先生みたく、こまめに根気よくやってくれるかな。面倒くさがりだから」


「先生、いっそ、氷をアソコの中に入れて、Hするってのはどうかしら?」


「いや、それはしないほうがいい。氷の溶け方によっては鋭角的に尖った形になるから危険だし、あんまり冷やすのは体によくない」


「以前な、つららをアソコに入れて遊んでいたら、抜いてびっくり、溶けて針のように尖ってた(苦笑)」


「先生って、いろいろやってるんですねぇ」


「この道のプロやもん。ハハハハ」

 



深夜―――


「な――、もう寝かせてくれない~~~」


「やだやだ、小っちゃくなっちゃいやよ。先生、先生ったら!も――、コラッ!」


ワシのペニスを立たせようと、ワシを押さえつけ、フェラチオ攻勢。


(亭主の許可を得た人妻は水を得た魚だ。いやいや、すげえパワーだよ)


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「先生の漫画、よく外でやるじゃない、ね、テラスでして!」


ワシは腕を引っ張られテラスに。


「わかった、わかった」


テラスの手すりに彼女に手をつかせ、尻を突き出した形。


「深夜だから声上げるんじゃないよ」


ワシは挿入した。


「ああ、いい~~~~~っ!!!、ああ~~~~~~」


ものすごく大きなヨガリ声を上げる。


マズイ!テラスの横は塀で遮ってはあるものの、外からの声は筒抜けだ。


「中でしょ、中で」


「いや~~っ!外でしたい~~~~~~!!!!!」


この拒否の声そのものがまた異常にデカイ。


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で、このあと、セックスをしなかったのかと問われれば、実は、深夜3時頃、セックスをこちらから仕掛けてやった()




この後、ワシが東京に帰ってからダンナさんから電話が来た。


V筋攻めをすっかりマスターして、それで奥さんを満足させているのだと。

残念なのはペニスでは、なんとか2回だけイカせたが、その後は「V筋攻め」頼り。

奥さんがいうには、ダンナはめんどくさがり屋だと(笑)。

ダンナのフィニッシュは奥さんのフェラでやってもらっているそうだ。


それでいいと思うね。

何もペニスだけに重点を置かなくても、愛ある性の行為があれば幸せですよ。

 

 

次回は、セックスでダイエットに成功しためぐみさん(23歳)だよ。



 
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オンナの本性を教えましょう。 その129、 ≪36≫「沖縄の熱い夜」奈美さん(人妻・26歳)パート3

オンナの本性を教えましょう。

 

その129、 36≫「沖縄の熱い夜」奈美さん(人妻・26歳)パート3

 


名護市高級リゾートホテル「K」


最高の夜になるところだったのが、奈美さんの主人思いがワシを遠ざけることになる。


まあ、それはそれでいいことではある。


残念だけど、こういうこともあるさ。ワシは彼女との熱い夜を諦めた。


「すみません、家に帰りたいだなんて・・・、気分害されたでしょう」


「ハハハハ、な~に、気にしなくていいよ」


「いいことじゃないのォ、ご主人のもとに帰って、そこが一番落ち着くってことは――。


それに女ってのはストレスが溜まるとロクなこと考えないんだよ、ハハハハ」


「あの・・・、腰痛持ちの男性でも女性をイカすことのできる方法、それを教えていただけませんか」


「うん、それだけど、口で教えられるもんじゃないんだ。困ったな・・・、セックスはご主人への罪悪感があるんだろ?」


大きなダブルベッド。向うのベッドの端に彼女が座り、こちらのベッドの端にワシが彼女に向かって座っている。

しばし、時間が流れる。


「どんなにワシが頑張ってみたところで、女性にその気がなければイクのは無理だし・・・」


彼女、その意味をすぐに察知した。

ワシの顔を大きな目で見て、すぐに、彼女のバッグから携帯を取り出し、電話した。


小声でなにやら話している。どうやら相手はご主人らしい。


「ほんとにいいの!? もう一回聞くよ、いいのね!?」


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そして、ワシの方を振りむき、


「主人がしっかりやってこいって」



「そうか、そりゃ、よかった」


彼女はワシのベッドにきた。ワシは彼女のガウンを脱がす。


「先生はその道のプロだし、それが仕事なんだ、罪悪感なんか感じる必要はないって、しっかり楽しんで来いって」


(ハハハ、ちょっと違うんだけど、ま、いいか)


早速、腰痛持ちの男性でもできるセックスのレクチャーを始めた。


ワシは仰向けに寝て、彼女を騎乗位の体勢にさせた。


「ひとつは女性上位があるな。体を浮かしぎみで腰に負担がかからないようにする」


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「先生、これだめなんです。クリちゃんを強く擦りたくなったり、深く入れたくなって激しくなるから」


「主人が腰を痛める前、これでやってもイカなかったんです。ほら、激しくしてもダメなの」


「そうか。上でないとイカない女性もいるし、ほんま人それぞれやなァ」


ワシは次の手を使うことにした。


「ほんならひとつ、秘策をご披露しょうかね、ヒッヒッヒッ」


ワシはポットから熱い湯をコップに注ぎ、もうひとつのコップには冷蔵庫から氷を取り出し、氷入りの冷水を用意した。


それを、ベッドサイドのテーブルに並べて置いた。


まずは、奈美さんを仰向けに寝かし、股を開かせ、その花芯に舌を這わせ、クンニから始めた。

女性の性感に火をつけるのは“舐め”が一番。

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“舐め”はクリを中心にソフトに。絶対にゴリゴリ強く舐めないこと。


並べたコップに、人差し指を氷水に、中指を熱い湯に、別々に温め、冷やす。


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舐めながら、最初に挿入する指は、まず、冷たい人差し指から挿入。

肝心なのはゆっくりと30秒ほどかけて挿入する。女に挿入感を味わせるのだ。


「あああ~~~、入ってくる、入ってくる、あああ・・・、冷たいのが入ってくる、はっきりわかる~~~」


img688

次に、熱い中指をこれも同様にゆっくりと。


「熱い!ウソォ――ッ、ああ――っ、熱くて大きい~~」


「あああ・・・、熱くて大きいのが中に入ってる~~~。あああ・・・、気持ちいい~~」


「冷たい指から温かい指にしたから、よけい熱く感じるんだ」


「それに、熱いものは大きく感じるわけよ」


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「この“冷指熱指法”に“V筋攻め”を併用する。これで女性がイク寸前まで高めておく」


「指がV筋で挟まれ、きつく締めつけられるようになると絶頂の直前状態なんよ」


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ワシはワシの必殺技「V筋攻め」を開始した。


「こんな気持ちいいの、初めて~~~!!」

 

次回、“冷指熱指法”“V筋攻め”併用必殺技をご披露いたします。


V筋攻めについては、図解入りで説明いたしますので、パート4、必見ですよ。


 
色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

   これを読んだら
   眠れなくなりますよ 


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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ) 
 

プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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