成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2016年03月

オンナの本性を教えましょう。 その171、 ≪44≫ウチの主人、変なことしてるんです。パート3

オンナの本性を教えましょう。

 

その171、 44≫ウチの主人、変なことしてるんです。パート3

 


露天風呂でかなえさんとワシ、居残って、彼女から“ダンナの変な行為”を聞き、風呂を上がり、ダンナが待っている部屋に戻った。

 

「というわけでな、奥さんにすべて聞きましたよ」


「二人とも乳首オナニ―の達人なんだよね――」


ダンナ、顔を赤くして、


「いやあ~~、まいったなァ、女房にバレバレだったんすか~~」


「主人への偏見が晴れてスッキリしましたよ――」


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「お互いに相手の乳首を愛撫する、相互乳首オナニ―をやって見せてくれんかね」


ご主人、すこし躊躇したあと、


「恥ずかしいけど、漫画のネタになれれば・・・」


ダンナさんと奥さん、浴衣とパンティをさっさと脱いで、布団の上で向き合って座り、お互いの乳首を触り合った。


「あああ・・・、すごくいい、すごく気持ちいい」


「おお・・、おうおう、おおお・・・・、自分でやるよりも何倍も気持ちいい、ああ・・・まいったな~~~」


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突如として奥さんがダンナさんを押し倒して、攻め始めた。


ダンナの乳首を口で愛撫しながら、片方の手でもう一方の乳首を指で擦る。


これにはダンナたまらず、声を上げる。


「あっ、あっ、ああ~~~っ、あ~~っ!」


こんなにかなえさんが積極的に攻める女だとは・・・ワシ、びっくり。


次に奥さん、ダンナのペニスを左手で握り愛撫し、ダンナの左乳首をチュウチュウと吸う。


「んぐぐぐぐぐ・・・・、かなえ、だめだ、イク!イッちゃうよォ~~」


「待って!イクのは待って!外に出しちゃいや!」


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「だめよ、一緒にイクんだからね。我慢して!」


と、言いながら、奥さん、ダンナさんの上に乗っかり、騎乗位でダンナのペニスを挿入した。


(すごいな女の快感への貪欲さってのは・・・)


しかし、すぐにでもイクのかと思ったら、双方ともガマンしているふうもなく、えんえんと性感を楽しんでいる。


「あああ・・・、いい~~」

 

「あああ・・・、ず~~~っと、こうしていたい。ああ、いい~~」


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騎乗位で繋がったまま、時々、お互いの乳首を触り合う。


なぜ、高いレベルで性快感を保てるのか、ワシはとっくに気付いていた。

乳首オナニーができるほどの性感熟達者たちは、自分の性感の感度を、相手に乳首を触れさせることで調節できるのだ。


「あああ・・・、気持ちいい・・・あああ・・・」


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「ああ・・、オレ、これ以上触られるとイク・・離してくれ」


(早よ、イってほしいな~~、同じポーズでえんえんとやられちゃ、飽きるで~~、も、寝るかな­­――)


ワシは実際、飽きてしまった()


ワシは立ち上がって、タオルを取り、


「ワシ、もうひと風呂浴びてくるわな」


「あ、センセ待って! すぐイクから、お風呂ちょっと待って」


「よし、じゃ、早くイってくれ」


ダンナも奥さんも、お互いの乳首に爪を食い込ませるほど強くつねり始めた。


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スパートをかけた。


「あうっ!!!ううううう・・・・」


「イクッ!イイイ・・・あ、いいい・・・」


二人とも同時に果てた。

 
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ワシら三人は再び混浴露天風呂に行った。


夜1時を過ぎると、誰ひとり入って来ない。ここは別天地だ。


奥さん、岩に座っている。ワシは奥さんの太腿に抱きつくようにして奥さんの肌の感触を楽しんだ。

一発やらしてくれないから、仕方なくせめて奥さんとくっついていたいのだ()


「女のハダカはええな~~、ワシ、しあわせ」


「センセ、ほんとに女が好きなんですね~~」


(アホ、一発やらしてくれないからくっついているだけや――()


「乳首が絶頂へのバルブ弁の役をしているんだよね。いや、きみらは大したもんだよ」


「乳首オナニ―絶頂夫婦最高~~!!」


「やだァ、センセ、それ、やめてくださいよ~~~」


「ハハハハ、乳首フガフガ、オナニー絶頂フガフガ夫婦」


奥さん、このフレーズ、かなり嫌がっていて、ワシの口に手でフタをする。


「ハハハハ、やっぱ先生は漫画のセンセ―ですねェ――」

 
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次回は“女のひとり混浴”パート1

ひとりで混浴を楽しむ長身の美女。果たして彼女はいったい何を楽
しんでいるのか?


 
色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

   これを読んだら
   眠れなくなりますよ 


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オンナの本性を教えましょう。 その170、 ≪44≫ウチの主人、変なことしてるんです。パート2

オンナの本性を教えましょう。

 

その170、 44≫ウチの主人、変なことしてるんです。パート2

 


「かなえさんだって、あの女と張り合えるか、それ以上のバディ」


「きみが、もし、ひとりでいたら、ワシ、ヨダレ垂らして、湯の中でチンコおっ勃ててたわ」


「センセ、それ、いいっすねェ、かなえをひとりにさせて、男を誘わせる。それゾクゾクしますよ~~~」


「あ!」


「あ! そ、それだ!!」


2人同時に、あの女の振舞いの意味を知った。


「ワシ、一杯食わされた! ワシとしたことが・・・、遠隔(リモート)プレイにはめられた」


「リモートプレイ?」

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「ひとりにした女の反応や、寄って来る男を見て快感とするプレイだよ」


「ああ、なるほど、なるほど」


「放置プレイと異なるところがあるが、離れたところから男が手で合図したりする」


「女は男の合図どおりに動く。男は遠隔(リモート)快感に酔い痴れる」


「ということは、どこかに男がいるってことですね」


「いたっ! 対岸の露天に」


対岸の露天風呂の岩の間に頭を出していた。

発見されたと悟って、男はどっしりとした足取りで吊り橋を渡り、こちらの露天に向かってきた。


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男は女のところにくると、向かい合って、なにやらボソボソと話したあと、去っていった。


女の裸体をニヤついて眺めていたワニさん二人、唖然とした様子がありあり。


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これを見ていたKさん夫婦、


「遠隔快感・・・、遠隔(リモート)プレイか。今度、どこかでぼくらもやってみょうか」


「わたし、感じそう、やってみょうよ」


(また、へんなもん教えちゃったなァ、ハハハ)


「研次、先に上がってよ。先生にふたりだけでお話したいことがあるから」


「おいおい、まさか、遠隔プレイするんじゃないだろうな」


「ばか! まじめな相談です!」


ご主人が上がり、露天風呂でふたりだけになった。奥さんは真剣な面持ちで、相談を切りだしてきた。


「先生、相談事というのは・・・2カ月ほど前に、主人が変なことをしているのを偶然、見てしまったんです」


「どんな変なこと?」


「わたしが帰って来たとは知らず、ベッドルームで、素っ裸で仰向けになってオチンチンを勃てて乳首を盛んにさすっていた。乳首をですよ」


「“ああ~~ん、あっ、あっ、ああああ・・・ああ~~ん”と女のような声を上げて・・・、

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わたし、それを見て、わたし、主人のイメージがガラガラと崩れて・・・」


「見るのも嫌だったけど、しばらく見ていたら・・びっくりすることが起こったの。わたしが知らないだけなのか・・・・」


「ほう、どんな?」


「オチンチンに指一本触れてないのに射精した、もうびっくり!!」


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「男らしいと思っていた主人が女のようだと知って、わたし・・・、先生、どう思われます? 人とは違う変な男でしょ」


「いや、すばらしい!!」


ワシの言葉に奥さん、目ん玉ひんむいて、


「はあ? ???、なにがですか?」


「ご主人は抜きん出て乳首性感の感度がいいんだよ。いやあ~~、うらやましい! ワシ、ご主人には負けたな~~~」


「主人に負けた??」


「ハハハ、ワシよりも乳首性感がご主人のほうが上だってことよ」


「ええ~~~~~~っ!! 先生も・・・、じゃ、男の人も乳首が感じるんですか~~~!!」


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「ふう~~~、のぼせそうだ。きみも上がったら」


「ヘルス嬢に聞いたところによると、男の6割は乳首が感じるそうだ」


(ワシは実際にヘルス嬢に調査を依頼した。恥ずかしがって言えない男もいるから、7~8割は乳首が感じると思われる)


「知らなかった~~、ウチのひとが特別なんじゃないんですね。安心しました~~」


「本当に感じない男もいるんだろうけど、未開発の男が大半なんだと思うな――」


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「わたしは乳首感じるけど、待ってよ先生、女性だって乳首が感じない人がいる・・・、じゃあ、えっ、・・・ウソ・・、先生、男も女も変わりがないってことじゃないですか」


「男と女、姿かたちの性差はあるけど、肉体的性感の性差はないってことさ」


「ワシ、女にオッパイ舐められるの大好きでさ、ご主人も催促するだろ?」


「いえ~~~、くすぐったいからやめろっていう」


「そういってごまかす。女のようだと思われるのがいやなんだよ」


「ところで、きみ、乳首どのくらい感じる?」


「どのくらいといわれても・・・、恥ずかしい・・・」


「正直に言ってみな。ダンナは乳首オナニーでイッちゃうんだからすごいよな」


「そういうの乳首オナニ―っていうんですか。初めて聞いた」


「ペニスやクリトリスより乳首が感じる者は乳首のほうがオナニ―の主役になる。これが乳首オナニ―や」


「実は恥ずかしいけど、わたしもそれ・・してるんです」


「おおっ、そうか、そうか」


「それで・・、アンタはアソコを触らず乳首だけでイクのかな?」


「ん――――、ちょっと微妙・・・、わたしのはーーー」


「乳首をつねるように愛撫しながら、太腿をすりすりクリちゃんを圧迫してイキます。

主人は女のわたしと同じことをしていたわけですよ。だから覗き見たとき、ショックで気味が悪かったんです」

 
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「いやいや、すばらしい!! きみらは乳首オナニ―絶頂夫婦だよ!!」


「やだあ~~~、そのネーミング、なんだか気持悪いよ。やだよォ~~~」


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そして、風呂から上がって、この奥さんの相談事をご主人に話すと・・・・


この夫婦ならではのセックスが出来上がった()


これについては次回パート3に続きます。


色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その169、 ≪44≫ウチの主人、変なことしてるんです。パート1

オンナの本性を教えましょう。

 

その169、 44≫ウチの主人、変なことしてるんです。パート1

 


「来週の土曜日に、群馬のT温泉に1泊するんですが、ぜひ、先生に来ていただきたいんです。お願いします」


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「突然言われてもねぇ・・・、ワシにもスケジュールがあるし・・・、ワシと何をしたいの?」


「うちの奥さんが先生に、ぜひ、相談したいことがと・・・」


「どんな相談? 電話でできるんじゃないの?」


「内容はわたしのことらしいんですが、ウチのやつ、先生じゃないと言えないと」


「じゃ、奥さんに代わってくれる?」


「先生、初めまして。先生の漫画読ませていただいてます。先生だったらと思い・・・、


結構、深刻な相談で・・、先生に相談した結果をみて、主人に話そうかと思ってます」

 
 

その土曜日、夕方までになんとか仕事を終え、車を飛ばしT温泉に着いたのは夜の9時過ぎだった。

ここは大きな露天風呂で超有名な温泉だ。


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部屋に入ると、すでに布団が3つ敷かれて、K夫婦が待っていた。


研次さん(31歳、仮名)、かなえさん(30歳、仮名)埼玉のサラリーマン。

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うれしいことに混浴大好きの湯カップル夫婦。
奥さん、目がクリクリと大きく、色気あるいい女。


ダンナさんは気さくなすぐうちとける、よかオトコ。


緊張を和らげるため、ビールで乾杯。浴衣姿にビール。たちまち、和気あいあい。


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「ワシ、スケベやからな、期待をズルズル引きずるのはかなわんから聞いとくがな、奥さんとは一発やれるんかな?」


ダンナさんの顔色が変わる。

ダンナさん、素早く後ろに引きさがったなと思ったら、土下座して、


「センセ、すみません。それは、できません! 遠くから来ていただいたのにすみませ~~ん!!」


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「ハハハハ・・、何も土下座しなくとも。面白いご主人やな――」


ワシ、正直、気が抜けた
()。やれんのがわかっていたら来なかったのははっきりしている。


「冗談だか本気だかわからない、こういう人です、ほほほ・・・」


「相談事はあとにして、混浴露天に行きますか。一発がだめなら奥さんのハダカ楽しませてもらいまっしょ! いいよね、奥さん」


「ええ、それは慣れていま~~す!!」





川沿いに大きな混浴露天風呂が3つある。

この露天風呂、千人はオーバーにしても、500人は余裕で入れる規模の日本一でかい混浴露天風呂なのだ。初めてここを訪れた人はたまげる。


ワシらは、混浴露天の一番奥の風呂に入った。夜10時を過ぎるとカップル湯客がほとんど。外人カップルは平気でヘアを見せていた。


かなえさん、湯船の岩に座り、ハンドタオルを時々、チラチラとずらす。見えそうで見えない。


「ここまで~~!チラッ、チラッ」


「センセにサービス、サービス」


「タオルチラじゃなくてさ、股チラ! 股開かにゃ見えんばい!」


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ここから15メートルほど離れた、岩の上にトシが30代と思しきかなり美人の女がひとり、

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「あの女すごいな――、ひとりでいるのがただならぬ怪しいオーラが漂っとる」


デンマークの海岸の岩にある、アンデルセンの人魚のような体勢で座っている。


しかも、笑っちゃうのが、ワシが編み出した“体育座りアソコ見せ”の体勢を取っている。


これは体育座りをして、ハンドタオルで乳房や腹、ヘアを一応隠して座っているものの、

体育座りゆえ、アソコが角度によって丸見えという露出プレイ。

しかし、夜だから、残念ながら暗くて見えない。見えないが隠微な感じはする。


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「連れの男でも待っているのかな?」


「いえ、先生、ず――っとひとりでしたよ」


「男を誘っとるんとちがうか。ひとり女湯客でさ」


「ああいうの見ると、スケベ心がムラムラと湧いてくるんよね」


「あ、センセ」


かなえさんが指を差した。


案の定というか、男がふたり、誘蛾灯に誘われるかのごとく、その女の前、少し離れたところに陣取った。


ワシは興味津津、

「どうなるか、見ものだな」


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その女、時々、湯に浸っては上がりを繰り返す。


女は肘をあげてタオルで何気なく拭いたりする、その時、チラリとおっぱいが見える・


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ワシは気になって仕方がない。
ワシもその女の強烈なオーラに取り込まれてしまった。

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その女の前にいる男ふたりも相変わらずいる。


あまりにも強烈なエロチシズムがどこから来るのか。その引力の源はなんなのか。


(ハッ、そうか!わかったぞ)


(ワシそのものが、獲物を狙う目になっているんだ! まわりに誰もいなかったら襲って犯すかも知れない―――、

そんなふうな危うい男の本能がムラムラと官能の炎を掻き立てるのだ)


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外人カップルは去り、残っているのは、しつっこい男2人と怪しげな女とワシらだけとなった。

時間は11時を過ぎた。


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「センセ、向うの女性ばかり、ご執着だけど、わたしじゃだめ~~?」


「かなえさんだって、あの女と張り合えるか、それ以上のバディ」


「きみがもし、ひとりでいたら、ワシ、ヨダレ垂らして、湯の中でチンコおっ勃ててたわ」


これをきいてダンナ、


「センセ、それ・・・」


「センセ。それ、いいっすねェ、かなえをひとりにさせて、男を誘わせる、それ、ゾクゾクしますよ~~~~~」

 
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思わぬ展開に・・・・、次回、パート2に続きます。



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オンナの本性を教えましょう。 その168、 ≪43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート6

オンナの本性を教えましょう。

 

その168、 43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート6

 



翌朝6時―――


ユカさんは全裸で大股を開き、こちらに見せつけてオナニ―を始めた。


なんちゅう女!  朝起きたらいきなりオナニ―かよ()


「センセ~~~、早くオチンチン入れて~~! オチンチンほしいの~~~」


「待て待て、ちゃんとスキンをつけてからな」


(すごいな――、オナニ―しながら催促する女は初めてだな――。)


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ワシは朝マンをした。


正常位で抱く。


「センセ~~、体じゅうが筋肉痛で痛いけど、それが気持ちいいの。ああ・・・、もっと、痛くして~~!!」


ユカさんは何度も何度も絶頂をむかえ、筋肉痛がマゾ的快感を呼び起し、被虐的超絶エクスタシ―へと移行していった。


「センセ~~、痛くして~~、オッパイきつくつねってほしい~~~!!」


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脳感エクスタシ―が究極に進むと、強いマゾ快感に突入していく。


ワシはこういう女を過去に知っているから、彼女の乳首を爪で強くつねった。


ギュウウウウウウウ・・・・・


「もっと、もっと、血が出てもいいから、強くつねって~~!!」


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「体に痕が残るとご主人にばれちゃう。これ以上のことをきみに教え込んだら、ご主人じゃ対処できなるなるよ」


「だって~~」


「SMをやれる夫ってそういるもんじゃない。ここらで止めておいたほうがいい」


「主人、まじめで普通の人だから、そうですね・・・、そうします」


朝食を取り、宿をチェックアウトした。


ユカさんの家の近くまで、わが愛車ポルシェで送る。


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「先生、車の振動で体がまた変になってきた・・・」


「およっ!!」


見ると、彼女、パンツ(ズボン)のチャックの左右、上のところを掴んで、クイッ、クイッ、クイッと持ちあげ、クリに刺激を与えていた。


「あああ・・・、どうしよう~~~~~」


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「よし、わかった!」


ワシは駐車場が広いコンビニの端っこに車を停めた。


パンツとパンティを脱がせ、その上にコートを被せ、彼女にオナニ―をさせた。


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「ここで、気がすむまでやりなさい」


「ああああ・・・・・、センセ、またイッちゃう~~~、あああ~~~」

 
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ユカさんと別れて1週間後、ワシの仕事場―――


「えっ!? おサルさんになった? あれから毎日何回もオナニ―してる!?」


「毎日、パンツがグショグショ。ほんとにわたしの体、どうかしてしまったみたいです・・・。

これ、止まるんでしょうか・・・」


「ワシのデータによると、2週間くらいは続くね。いま、やってるね」


「センセの声聞くと自然にあふれ出てきて、あああ・・・・」


さらに1週間後―――


「主人とHしたら、やっぱり、すぐ萎えたり、すぐイッちゃうんです。主人は前と変わりません」


「ユカさんのアソコは締りが強すぎるんだよ。あまりにも強いと、痛かったり、早く萎えたり、早く射精したりする。きみとHしてみてそれがワシわかったよ」


「だから、Hするとき、意識して最初の10分くらい締めないようにすればいいんじゃないかなァ」


「じゃ、最初のうちは夫のために、なるべくわたしの興奮を抑えればいいわけですね」


「夫の射精をきみがコントロールできるってわけだよ」



さらに1週間後――――


「主人がおまえのアソコ、ホニョホニョして気持ちいいって・・・、わたし、うれしくって!」


「締まりを緩めろなんて通常のパターンの逆だから面白いよねぇ―――。ところで、オナニ―おさまってきた?」


「犬になりました」


「なに? 犬?」


「センセの声聞いたら、あああ・・・・、パブロフの犬です・・・・」

 

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ワシのところには様々なカップルの相談がくる。

混浴大好きの湯カップル、K夫婦の相談、果たしてどんな内容なのか・・・。

次回は、日本最大と言われる混浴温泉「T]に行ってきたぞ。


 
色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その167、 ≪43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート5

オンナの本性を教えましょう。

 

その167、 43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート5

 


「明日の朝になれば、ペニスの腫れも引く。

それまでの間、ワシのベロと、指で再び極楽にいかせちゃる!! 

ええか、これからが本番よォ~~」

 

ワシは浴衣のまま、彼女を裸にして布団に寝かせた。


「チンチンが使えなくとも、舌と指で十分イカせられるんよ」


ワシは“必殺V筋攻め”を彼女に使うことにした。


この技は、バギナ入口から4センチほどのところにある括約筋を右手の2本指の腹で揉むように刺激を与えながら、同時にクリをソフトに左手の親指でさするという愛撫法。


詳しくは「V筋攻め」をクリックしてください。


ワシは、彼女の股間に顔を埋め、「舐めV筋攻め」で攻めた。


「ああ~~~っ、センセ、それ、気持ちいい~~~っ!!」


「これはV筋攻めっていうんだ」


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3分ほどで彼女は絶頂に達した。


「よし、きた!脳感エクスタシーに入った」


ワシは起き上がって座った、右手をバギナに入れたまま時々指を動かす。


彼女は腰を宙に浮かせて、


「ああ―――っ、また浮く、浮く!体が浮く~~~~っ!!!」


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「いったん、ノ―カンを覚えた女の体は2度目以降は早くノ―カンに達する」


「あとは中に入れた指を時々モゾモゾと動かすだけで20秒~30秒置きに何回でもイク」


(こういう状態、読者は作り話だと思う人もいるんだろうなァ、本当なんだけど()

つい最近に(2015年)出会った“アワビきゅんきゅんの音ちゃんの場合、脳感エクスタシ―状態が、連続して生じ、

ワシと別れたあともえんえんと続き、なんと2日間もキュンキュンが持続した。

そんな報告が彼女からきた。

この音ちゃんがワシの体験上では最長不倒の脳感エクスタシ―持続だ)

 


ワシは片手にビールを持ち、もう片手を彼女のバギナに入れて、彼女の脳感エクスタシ―ぶりを楽しんだ。


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(女の性感の極地、脳感エクスタシ―。これが実際にあると知っている男、世の中に何人いるのかなァ・・・)


(このときばかしは、本当に女が羨ましいよ)


ワシは40分ほどして、指を抜いた。


「だめだめ、もっと指をいれてて~~~!!」


「また、筋肉痛になるからやめといたほうがいい。それに、指がふやけてしまったよ」


ワシはふやけた指を彼女に見せた。


「わっ、ほんとだ~~~~」


「もっと感じていたいの~~! じゃ、左の指を入れてほしい~~」


まあ、女ってなんて貪欲なんだ()


ワシはスケベバッグからあるオモチャを取り出し彼女に見せた。


「ユカさん、いいもの入れてあげよう」


「なんですか、それ?」


「リモコンバイブ。防水のためと、あとでバギナから取り出し易いように
バイブはスキンの中に入れてある


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このリモコンバイブはバイブとコントローラーがセパレートになっている。


バイブをバギナに入れて、遊ぶオモチャなのだ。

 


早速、彼女のバギナに挿入する。

スイッチを入れる。


ヴィイイイイイイイイ・・・・・・ン、


ヴィイイイイイイイイ・・・・・・ン


ヴィイイイイイイイイ・・・・・・ン・・・・・・・・・


「ああ―――っ、センセ、これいい・・・・、気持ちいい~~~~~っ!

ああ――――っ、変になるゥ~~~~~っ」


ヴィイイイイイイイイ・・・・・・ン、


ヴィイイイイイイイイ・・・・・・ン


ヴィイイイイイイイイ・・・・・・ン・・・・・・・・・


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しばらくすると、


「だめぇ~~~~~っ、止めて、止めて、止めて~~~~っ!!」


ワシ、スイッチを切る。


彼女の体がヒクン、ヒクン、ヒクンと脈打つ。


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「すごいもんだ。バイブのスイッチを切っていても、体をうねらせている」


5分ほどして、


「センセ・・・、切れてきた・・・、入れて・・」


まるで、ヤクが切れてきたって言い方(笑)。

「あいよ!」


スイッチを入れる。


ヴィイイイイイイイイ・・・・・・ン、


ヴィイイイイイイイイ・・・・・・ン


ヴィイイイイイイイイ・・・・・・ン・・・・・・・・・


「あああああ・・・・・・、いい~~~~っ! いい~~~~~っ!ああああ・・・・」


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しばらく、30分ほど、この繰り返し。


夜中の12時過ぎ、とうとう、彼女、ピクリともしなくなった。


「くたばって寝ちまいやがった。極楽入眠やなァ。ええな――、オレもこういう眠り方をしたいよ」


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ワシはこのあと、彼女のバギナからバイブ入りのスキンを抜いた。


そして、彼女を裸のまま布団をかけて寝させた。

 


翌日の早朝6時、彼女の催促が始まった()


幸いにしてワシのポコチンの毛擦れの傷は治っていた。


さらに彼女、過激なことを要求してきた。

次回、パート6に続きます。


 
色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その166、 ≪43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート4

オンナの本性を教えましょう。

 

その166、 43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート4

 


いったん、脳感エクスタシーに達すると、女の意識がはっきりした状態でも、えんえんとエクスタシ―が続く。

その間、20~30秒置きにバギナがヒクヒクと痙攣し、絶頂が訪れる。

だから男は、ペニスの固さを維持しておくだけで、ピストンする必要はない。女は勝手に何度も絶頂に達する。



少し間があいてきたらガンガン突くと、彼女は再び超絶脳感エクスタシ―の海に潜っていくのだ。


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ワシは腰を激しく振る。


「ああ――っ、また、入っちゃう、入っちゃう~~~~」


こうして、再び、超絶脳感エクスタシ―に入り、彼女の体はピクピクと痙攣を起す。


「センセ、もう、だめっ!!」


彼女はワシから離れた。


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「オ、オレも・・・・」


「オレもだめだぁ~~~~!!」


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ワシは疲れてしまった。汗をかき、仰向けにドデ――ンとひっくり返る
()


男は疲れ果ててやめる。

しかし、女は、これほどのエクスタシー、やめる理由が見当たらない。

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満足し切ったのか・・・、そうではないのだ。


素っ裸の彼女、横向きに寝ている。体がブルブルと見た目にもわかる震えがきている。


「先生、体じゅうの筋肉がパンパンに張って痛いよ―――! 震えが止まらない・・・」

ブルルッ、
ブルルッ、ブルルルルルル・・・、 ブルルッ、ブルルッ、ブルルルルルル・・・ 


「先生、この状態を覚まさないと体が壊れちゃう、どうしょう、先生~~~!!」


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「大丈夫、脳感エクスタシ―には筋肉の震えはつきものでさ、しばらくすると止まるよ」


ワシは彼女を風呂に入れてリラックスしてもらうことにした。


「筋肉をほぐすには風呂が一番! さァ、浴衣を着て、体をあっために行こう」


「ああ・・・、どうなることかと思いましたよ――」

 



洞窟風呂・不動の湯――――


ここの露天風呂は半分が洞窟になっている。


赤い炎を背にした不動明王が洞窟の横にデ――ンと鎮座し、睨みをきかせている。


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「すごいね。冷たい空気が下から流れ込んできて、上の湯気が雲となって出ていく」


「ほんと、対流ってのがはっきり見えてる」


モクモクと雲が目の前で発生、ちょっと、幻想的な洞窟風呂である。


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「先生、明日、これじゃあ、筋肉痛になるんじゃないかしら」


「脳感エクスタシ―に達した女のほとんどが、翌日、筋肉痛が残るんだよね」


「そんでな、オンナによっては、その筋肉痛がイタ気持ちいいという快感になるっちゅうんだな」


「うんうん、それ、なんとなくわかるような気がする」


「ん!? なんか、チンチンがヒリヒリするぞ。変だな・・・」


「明るいところで見てみょう」


ワシは洞窟から出て、見てみた。


「ありゃあ~~、根元の上のほう、毛切れ起して、少し切れているよ。スキンの中に毛を巻き込んだんだな」


「赤くて痛そう~~」


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「ユカのナニの締め付けは、痛いくらい強烈だったからな――」


「先生、膝小僧も赤い」


「あ! 畳擦れだよ、これ」


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「まいったな――、これからが本番だってのに。今夜はHできねぇなァ・・・」


「ええ~~っ、ウソォ~~!!」



食事を終え、布団の上で正坐して向きあうワシとユカ。


「お布団の上で、いっぱいHしたかったのに~~」


「あ~~あ、すごく、がっかりだわ・・・」


「オチンチンがだめだと、脳感エクスタシ―にならないんでしょう?」


「そんなことはない、ユカの体は脳感を覚えている。すぐに呼び戻せる」

 img178

 

「明日の朝になれば、ペニスの腫れも引く。

それまでの間、ワシのベロと、指で再び極楽にいかせちゃる!! 

ええか、これからが本番よォ~~」

 

次回は、チンチンが使えぬため、ワシの必殺技“V筋攻め”で、超絶V筋攻め脳感エクスタシ―をご披露いたしましょう。

パート5に続きます。


 
色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

   これを読んだら
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オンナの本性を教えましょう。 その165、 ≪43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート3

オンナの本性を教えましょう。

 

その165、 43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート3

 


ユカはすでに完全に奴隷快感に落ち込んでいる。“持続する”強烈なマゾ快感だ。


ワシは和風テーブルに座り、ゆったりとお茶を飲む。


畳の上に全裸でこちらに背を向け、横たわっているユカ。


「ああ・・・、センセ、もう限界です~~~」


ユカの尻がジリッと動く。片方の脚がゆっくりと上がり、開き始める。


img157

「ああああ・・・・・」


img158

ゆっくりとゆっくりとさらに開いていく。


img159

ついには、大股開きに大の字になる。しかも、性器を完全にこちらに向けている。


img160

ユカは性器を男に見られると感じるオンナになっているのだ。


ヤラシイオンナになったのだ。


「よし、脳感エクスタシーへのすべての準備が整った!!」


「ユカ、抱くぞ!!」


ワシは畳を汚さないようにバスタオルを2枚重ねにして彼女の背中から尻に敷いた。


「センセ、もう、だめ――っ! 焦らさないで! あああ・・・、ほしいの!ほしいの!!」


img161

彼女は腰を浮かせて、性器を見せ、誘う。淫乱オンナになった。


女がみずから股を開き、気が狂わんばかりに男を欲しがる。

これが脳感エクスタシーへの必須条件! 機は熟した!!


「女は欲深い。クリトリス絶頂に達したおまえのバギナ、膣はチンチンを欲しがっている。そうだろ、ユカ!!」


「あああ・・・、そうなの、先生とくっつきたいの~~~!」


「ユカ、おまえの心もからだもすべて全部オレがもらう!!」


「いいな!ユカ! オレに捧げるんだろ!!」


ユカはさらに腰を上げ、性器を見せつけるように高く上げる。


女がペニスを早く入れてくれと催促している。

こんな派手で淫乱な行動を取るのはDNAに組み込まれたメス本来の性行動なのか? 実にいやらしい。


「先生にユカを捧げます~~~!!! あ―――っ、もう、だめ――――っ!!!」


img162

「ユカ、抱くぞ!!」


ワシはペニスをバギナに宛がい、ゆっくりと挿入していった。


グググググググッ・・・・


「いやあああああ~~っ!!」


(な、なんだ!この強烈な締めつけは!?)


img163

半端ではない締めつけ。きつくてペニスが折れそう・・、マジそうなのだ。


それでも、海綿体を必死で膨張させ、埋め込んでいった。


グググググ・・・・・・


根元まで入れると、そのまま突くだけのクイッ、クイッ、クイッ、と、突く突く動作をした。


と、・・・・・!?


(おおっ、急に静かになった!)


まったく、声を発していない。


img164

口を半開きにして、目が寄り目になっている。


(目が宙に浮いとる・・・、目は開いているが・・)


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ワシは彼女の眼の近くに手を翳し、振ってみた。瞬きひとつしない。


(見えていない! やった、やったぞ!!)


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この状態はとんでもなく不思議な現象なのだ。


「ユカのアソコがオレのを痛いくらい締めつけて痙攣してる」


「これが脳感エクスタシ―だよ。どんな感じだ? なにが見える?」


「ふわふわ浮いている。何も見えない。真っ白・・・、いえ、うすーいブルーです」


驚きでしょう。こんなふうに彼女と話ができるのだ。


「海の中で下から海面を見上げながら、ふあふあと漂っている感じ」


「先生、わたし、目を開けているんですよね」


「なのに、天井が見えていないのが不思議。自分じゃないみたい・・・・」


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彼女がいうには、薄いブルーの海中にふわふわと漂っている、そんなふうに実際に見えるのだとか。

目を開けているにも関わらず、ワシが見えず、海中が見えるのだと。


「こんなとんでもない状態なのに、冷静に状況説明ができるってのが、それがまた不思議」


「先生、幽体離脱って、こういうのを言うんじゃないかしら。もうひとりの自分がいるみたい・・・」


「それは脳の中の現象でさ、オレはそういうのは端っから信じない」


「どォ、快感のほう、めっちゃ気持ちいいだろう」


「このまま、永遠にこうしていたい・・・、先生、これはセックスの快感とはちがう・・・」


「体全体が性感帯・・・、気持ちいい“膜”に包み込まれたみたいな・・・、あああ・・・、“気持ち”が気持ちいいみたいな・・・」


「心が気持ちいいんだろ。いままで、幸せの実体がわからなかった。いま、心と体が幸せを実感してる」


「ユカ、そういうことだろ」


「ああ――っ、そうなの、そうなの! 幸せってあったのね。女の幸せってあったんですね~~~!!」

 
img168
 

これほどまでのエクスタシ―に達しているにも関わらず、ユカは途中で拒絶するようになった。

それはなぜか?


ワシが実際に体験してこその、リアルな理由があったのだ。

次回に続きます。

色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その164、 ≪43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。

 

その164、 43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート2

 



「オレといる間、ユカはご主人のものやない。オレのものだ。オレの奴隷だ、ええな!!」


「返事がないぞ!!」


「はい」


「よ~~し! 可愛い女だ」


ワシはゆっくりと立ち上がりながら、


「夜まで待てん。あんたもそうやろ」


座っている彼女を、ワシは押し倒し、覆いかぶさり、激しくキスをした。


彼女のパンツのジッパーを降ろし、パンティに手を入れた。指先に熱い液体が纏いつく。


「グッショリ濡れとる。ここは正直や。とっくにオレのもんになっとる、そうだろ!」


「あああ・・、はい・・」


img149

「ちょい、そのまま待てや」


そういうと、彼女が見ているまえで、ワシは服を脱ぎ、全裸になった。

ペニスは怒張している。がっしりとした男の裸体が彼女に迫っていく。


「あ・・・、あああああ・・・」


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男は、畳の上に仰向けになった女からパンツを荒々しく引っ剥がす。

すぐにパンティに手をかけ脱がす。ワサワサとしたヘアが見える。


「あああ・・・・、いやあああ~~~っ!!」


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女のからだをまるでモノ扱いしているかのように、次々と剥がしていく。


こうやってマゾ快感を目覚めさせていく。


ワシはワシで、男にはだれしもある強姦快感を楽しんでいるのだ。


「いやあああああ~~~~~~~~っ!!!!」


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女を素っ裸にすると、仰向けのまま、両脚をグイッと開き、


「ユカ、脚を閉じるんじゃないぞ。こっちを見ろ!」


彼女は全裸のワシを見る。


ワシは彼女の股の間に座り込み、目を大きく開き、彼女のオマンコを凝視する。


「ユカ、おまえはいやらしい女だなぁ~~~。こんなに濡らして~~~」


彼女は真っ赤な顔をして恥ずかしがる。


「いやよォおおお~~~~~」


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「どうだ、見られているだけで気持ちいいだろう」


「あああ・・・、体が変に気持ちいい・・・・、あああ・・・、どうしてェ~~~」


「ペニスを挿入されなくとも、頭でセックスできるだろう。視姦で感じるんだ。おまえは脳感の素質がありそうだぞ」


「あああ・・・、こんな体験初めて・・・。体中が、ず~~っと、ず~~っと気持ちいい・・・」

 


ワシは体を添え寝するように彼女の体に密着させ、ワシの太腿で彼女の太腿を押さえて開脚させる。

そうして、ワシは手の指で小陰唇とクリをソフトに愛液と共にさする。


「どうだ、オレの指先から快感が全身に広がっていくだろう」


こういう、言葉による暗示は有効なのだ。


「ああ~~っ、すごい・・・、痒いところにピタッと手がと届くって感じ、ああ・・、すごい・・」


「あああ・・・、このままイッちゃいそう・・・」


「センセ、指でイクのイヤ! 抱かれて、脳感エクスタシーを味わいたい・・、あああ・・・・」


「これでイクのはクリトリスエクスタシ―だ。まず指でイク。これは脳感エクスタシーへの助走、ウォーミングアップなんよ」


「あああ・・・、じゃ、イっていいのね、ああ、イク・・・」


彼女は腰を浮かせ、ワシの指にクリを擦りつけるようにしてイッた。


「ああ――っ、イクゥ~~~~~~ッ!!!」


「よし、よし、これがいつものイクだな」


彼女は体をうずくまるように横たえている。


しばらくすると、焦らされた体にある反応が上昇してきた。


「センセ・・・、アソコの奥のほうが熱くて、ああ・・・」


「ムズムズしてきます・・・・、センセ、あああ・・・・・」


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「いいぞ、クリとは明らかに違う快感だろう」


「ああ・・・、ちがいます。あああ・・・、ちがいます~~」


「ユカ!おまえの体はだれのものだ!! だれにすべてを捧げるんだ!」


「ああああああああああ―――――――っ!!!、 先生です!ああ―――っ、もうだめ、もうだめっ!!」


ユカの体は小刻みに震えている。


彼女の体は、すでに奴隷快感を知っている。この快感は女の性感の最高位だとワシは思っている。


声が震えている。


「もうだめ。先生がほしい・・・、先生、抱いてください~~」


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「ユカ、本当のセックスがわかってきただろう。全身全霊で男を求め、男を迎え入れる、その前では理性もへったくれもない」


「センセ、もう限界です~~~」


ワシは和風テーブルに座り、お茶を飲む。


ワザとさらに焦らした。

いったん、マゾ快感(奴隷快感)に目覚めさせると、この快感は強力なので女は気が狂ってくる。

しかも、このマゾ快感は何時間でも持続するという特質を持つ。


このあと、ユカはとんでもない淫らなことを始めた・・・・・、


次回、パート3に続きます。



 
色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その163、 ≪43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート1

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その163、 43≫「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート1

 


ユカさんから電話がきた。


「主人にもっと可愛い、最高の奥さんだねって言われたいの」


「わたし、いま39歳、容姿が衰えていくのはしかたないことでしょ」


「抱かれることで可愛いって、最高だねって言われたいんです」


「わたし普通にイク女なんですけど、主人、結婚当初から土曜日の週1しか抱いてくれません。最近では・・・・・」


「そうか、最近は月、1~2回か。ご主人44歳ね、どちらかというと淡白なんだねぇ」


「つまり、ユカさんは情熱的に毎日でも抱かれたいと」


「わたしのアソコがどの程度なのか・・・、先生、開発してほしい。主人が飛びついてくるほどに」


「頭でイク、脳感エクスタシー、そこまで開発してください」


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「ワシの漫画をユカさんが読んで、そうなりたいと思っているんだろうけど、それね、みんながみんな、そうなるとは限らないんだよねぇ」


「めくるめく、そのエクスタシ―、わたし来年40でしょう、今でないと・・・、感じたいの」


「ダメでもいいから、わたしのからだ、センセ、わたしを開発してください!」


“わたしを開発してください”


“わたしを開発してください”


“わたしを開発してください”


このフレーズがワシのスケベ心に火をつけた()

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長野県天竜峡駅―――


ワシはポルシェで早めにここに来て、ユカさんを待った。

来た! 


「ああ~、恥ずかしい~~、すっごく緊張しています~~~」


ビックリ、たいへんな美人だった!


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「タレントっぽい美人というか、可愛いねぇ。とても39には見えないよ。10歳は若いね」


「まあ、うれしい~~~」


ポルシェで宿に向かう。


「“わたしを開発してください”人妻のこのエロっぽいヒビキ、キンタマにズーンときたねぇ」


「恥ずかしい~~、ああ・・・、汗が出ちゃう」


ワシは彼女の手を握って手の平を触った。


「どれ、おおっ、濡れとる。かなり感じとるちゅことやね」


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「ムフッ!! ワシのチンチンでしっかり開発したるけんな。ええなユカ!!」


「あ――っ、いやっ! やだやだ~~」


ワシは彼女の態度と顔の表情、手が濡れていたことから、彼女は強度のマゾだと見抜いた。


まあ、ほとんどの女は、マゾだと気付かせさえすればマゾの要素をみんな持ってはいるが。

 

なので、会ってすぐ、彼女をユカと呼び捨てにした。


調教のスタートである。

 
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南奥天竜温泉、旅館「S」


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部屋に入ると、2人向き合って初めのうちは静かにお茶を飲んだ。


img140

「部屋に入った直後のこの緊張感、これな、これを冷ますのんはもったいないんよ」


「ユカ、オレの目を見てみ」


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緊張したユカは顔を赤くして、目を大きく見開いてワシを見た。


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「オレといる間、ユカはご主人のものやない。オレのものだ。オレの奴隷だ。ええなっ!!」


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顔がみるみる火照って、さらに赤くなっていく。


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「返事がないぞ!!」


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「はい」


「よ~~し、可愛い女だ」


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これで、絶対服従の主従関係が出来上がった。


実は、ワシが最も好む女が奴隷になるマゾの女なのだ。ユカはワシの最も理想とする女。

マゾの女は潜在意識の中に、奴隷にされたいと望んでいる。

そこにワシみたいな調教男からその扉を開かせられると、

女は、奴隷だとそう言われた瞬間、ドシッと脳と体に衝撃が走り、

あっという間に、奴隷快感に捉われたオンナになる。

ワシは嬉しい。ゾクゾクとさせる。

初めて会うという刺激的な下地にマゾ奴隷女ときた。

これはタマリマセン!!

 


ワシの脳感開発、次回からスタートです。

使えますよ。

じっくり堪能ください。

パート2に続きます。



 
色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その162、 ≪42≫ センセイ、子供ができる方法を教えて!アツミさん(主婦、30歳)パート5

オンナの本性を教えましょう。

その162、 42≫ センセイ、子供ができる方法を教えて!アツミさん(主婦、30歳)パート5

 


「ああ、センセの子供が欲しい、センセ、スキンをはずして・・・」


「オレはあくまで当て馬なんだから、ご主人の子をちゃんと身ごもるんだよ」


「子供を欲しがる発情体質になったってことだ。いいぞ、いいぞォ」


「ああ・・・、センセの子が欲しいです~~~!」


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さらに、深夜遅くまで、布団の上で、アツミさんを四つん這いにさせて、後ろから、ワザと動物がやるようにバックで突きに突いた。


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」


「あああ~~~~~っ、センセの白いのを入れて~~~! 白いのを入れて~~~!!」


「よォ~~~し、オレの子種をぶち込んでやる~~~!!」


(もちろん、盛り上がるためのパフォーマンス)


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こうして文字通りワシ精も根も尽き果て、彼女もクタクタになり、2人は裸のまま爆睡()


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早朝、ワシ、目が覚めると、裸ではあるが、布団がかけられていた。

しかし、布団の下のほうが捲りあげられていて、下半身が剥き出し。


眠たい目で見ると、浴衣姿の彼女が正坐して、ワシの股間を凝視している。


「センセイ、わたし、オチンチンを見る目が変わりました」


「ほ―――、どんなふうに?」


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「大切なもの・・・・、本当に大切なものだって」


そう言うと彼女、拝むような形で、両手でワシの朝勃ちポコチンを挟み持つと、

口を近ずけ、鬼頭の先に軽くキスをした。


といって、このあと、フェラをすることはなかったが。


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いつものワシだったら、朝もセックスに持っていくところだが、さすがに体がだるく、節々が痛い。そのまま仮眠させてもらうことにした。


西鹿児島駅―――


別れの時だ。アツミさんは泣いている。


「泣いてくれるな、泣くとオレもつらい」


「うううう・・・・」


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彼女は長いエスカレータに乗り、駅の上に登っていった。うしろ姿を見ているとワシも切なくなる。


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レンタカ―に戻る。このとき、相当腰を痛めていることに気がついた()


「あ・・、腰が痛て、イタタッ・・・」


よく考えると、ワシはアレを出していなかった。 


こういうことは、よくあるのだ。

ワシは自分の精を出すのがセックスのメインではないからなぁ。



東京に帰って、1カ月半後――。


ワシの仕事場に彼女から大きな声で朗報が届いた。


「えっ! ほんと!? できた!」


「いま、病院から帰って来たところです。おめでたですって!先生、どうもありがとうございました!」


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「イエ~~イ! やったね!! おめでとォ~~お!!」


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「センセイの子です」


「おいおい」


「半分は先生の子です」


「ハハハハ、そういうことにしておこうか」

 

 

このアツミさんの件でもそうだが、ワシは他の何人かの経験上、人間にも当て馬のやり方は通用すると思っている。

可愛い奥さんを他人に抱かせるのはダンナさんにとってはかなり抵抗があるが、この方法は現実として有効だとワシは思っている。


その他に、精液を通常の何倍も放出することで妊娠させる方法もある。

そのやり方は、ダンナさんのアナルに「アナルストッパー」を、挿入したまま奥さんとセックスする。

このまま射精すると、精液がまるで“トコロテン”が出るように“ドクン、ドクンと放出される。

この方法で58歳の男性が再婚の若い奥さんに子供が授かったという例もある。

なかなか子供が授からないご夫婦、ぜひお試しを。

 


次回は「センセイ、わたしを開発してほしいの!」ユカさん(人妻・39歳)パート1


脳感エクスタシ―開発のすべてがここにあります。

オトコになりたい男性は必見ですよ。

 



 
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オンナの本性を教えましょう。 その161、 ≪42≫ センセイ、子供ができる方法を教えて!アツミさん(主婦、30歳)パート4

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その161、 42≫ センセイ、子供ができる方法を教えて!アツミさん(主婦、30歳)パート4

 


翌日、鹿児島県、妙見温泉にある野湯「和気の湯」に行く。


ここ、本当に素晴らしい!


周りの雰囲気もどこか昔の日本の趣が色濃く残っている。


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「桃源郷があるとしたら、まさしく、ここが桃源郷だよ。オレ、最高に気に入った!!」


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「誰も来ない、忘れ去られた、穴場中の穴場だね」


(今から15年ほど前のことで、今はどうなっているだろう? 昔のままであったなら最高なところなのだが・・・。きっちりとこのシーンは描き込んであるので見てください)


ここから700メートル上流の「犬飼の滝」へ。ここも素晴らしい!



さて、今日の宿泊は古民家の宿として知られる妙見温泉の「G」だ。

ひとり、一泊なんと5万円。奮発した()


知る人ぞ知る、高級古民家の宿。すべて離れの部屋になっていて、部屋の造りも凝っている。

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各部屋、露天風呂付。しかも広々としている。開放感もあり、申し分ない。


食事も最高にうまかった。



「アツミさん、早く入っておいで。コ~~ラ!タオルで隠さなくていいんだよ!」


「すご~~い! 露天風呂付のお部屋なんですね~~」


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ワシらは露天風呂でくっつき、はしゃぐ。


「ヌハハハ・・・」


この露天風呂の板張りの床から太い樹木が貫通している。本当に面白い造形の部屋だ。


ワシは下の通りが見下せる囲まれた腰板に裸の彼女を立たせ、後ろ向きにして、例のごとくバックから挿入した。

ワシはこういうセックスをこの上なく好む()


「え――っ、誰か下から見てるかも~~!」


「頭しか見えないから大丈夫」


ワシは旅の宿でこういう不埒なことをやるから、ここの宿名も「G」としているのだ()


ワシは腰を振る。


「あ、センセ、声が出そう・・・・」


「ハッフ、ハッフ、ハッフ、ハッフ・・・」


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下を見ていたアツミさん、


「あ、いやっ! センセ、人が・・」


下の小道をカップルが歩いてきた。離れが点々とあって、全体として自然の庭園になっているのだ。


「おっと、やばいな」


床板から貫通している樹木のところへ移動。ここなら外から見えない。


ワシはこの木に彼女を抱きつかせ、またしても、バックから挿入して腰を振った。


「ここなら見えないだろ!」


「あああ・・・、センセ、わたし、いま、ほしい」


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「ほしい? しっかりオチンチン入ってるだろ」


「ああ、センセの子供がほしい・・・、センセ、スキンをはずして・・・して・・」


「オレはあくまで当て馬なんだから、ご主人の子をちゃんと身ごもるんだよ」


「ハァ、ハァ、ハァ、子供を欲しがる発情体質になったってことだ。いいぞ、いいぞォ」


「ああ――、センセの子が欲しいです~~~!センセの子が欲しい~~~!!」

 
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次回に続きます。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その160、 ≪42≫ センセイ、子供ができる方法を教えて!アツミさん(主婦、30歳)パート3

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その160、 42≫ センセイ、子供ができる方法を教えて!アツミさん(主婦、30歳)パート3

 


巨大陰陽石での子作り儀式のあと、ここから20分ほどのところにある小林インターチェンジ近くのラブホ「A」に入る。


「体が熱いうちに性的刺激をさらにぶち込まねぇとな」


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部屋に入ると、すぐに彼女を裸にして、脚を開き、足首を持って、バギナにガンガン、ペニスをぶち込んだ。

まるで、野獣がメスを犯しているように。


「あああ~~っ、からだが変になる~~~!変になる~~!」


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、・・・・・・」


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次に彼女の片脚をワシの肩に担げて、松葉くずしで、これもガンガン突いた。


「アツミさんの子作り本能を目覚めさせるには、オスの存在をきみの体に強く刻みつけなきゃならないんだ。ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」


「これは、独断的なオレの子作り理論だけどね、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」


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「ハァ、ハァ、ハァ、アツミさん、あのな、男はオスなんだ。メスに種を仕込むオスなんだ。きみは種を仕込まれるメスだ、ハァ、ハァ、ハァ、」


ワシはこうして、彼女に暗示をかけていった。


「あああ・・・、そんなふうに言われると、あああ・・・すごく、いやらしい・・・、すごく感じる・・・」


ガンガン突く、これでもかと突きまくる。


「ああああ・・・・、わたしメスなのね。あああ・・、そんなこと思ってもみなかったわ。・・・・種を・・仕込まれるのね・・・」


ワシは両脚の太腿を持ち、彼女の腰を高く上げ、ほとんど彼女の体は逆立ちをしているほどの体勢にして、子宮深く突いて突きまくった。

汗は滝のように流れた。しかし、このオスの攻撃はワシには快感だった。


女を感じさせるというよりも、激しいオスの動きを通じて彼女がメスをより自覚するようにと、しゃにむに頑張った。


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、・・・・」


「アン、アン」


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」


「アン、アン」

「アン、アン」

「アン、アン」


img113

「センセ、アソコが熱い、火が付いたみたいに熱い・・・・、あああああ・・・」

 

「ハヒ――ッ、ハヒ――ッ、ハヒ――ッ、ハヒ――ッ、」


ワシは限界だった。

彼女から離れて、ベッドの端に座り、ゼェ、ゼェ、と息をした。


汗はもう、体をベタベタにしていた。


「ハヒ―――ッ、これ以上やるとオレ死ぬな・・・、ハヒ――ッ」


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「センセ、アソコがムズムズする・・・、ああ・・・、自分のからだじゃないみたい・・」


急にワシのところにきて、ペニスを掴む。


「センセのオチンチンほしい・・・」


「そうか、いいぞ。手応えありだな。アツミさん、発情したな」


ワシはもうセックスする体力がない。


大の字になったら、ペニスに食いついてきた。


「今日明日の一時的発情じゃだめなんだ。持続的発情、これが少なくとも3~4カ月続く発情体質にならないとな」


「ああ・・、オチンチンがこんなにいとおしく思えるなんて・・・」


「そうそう、これは子供の元なんだよ。だから、ほおばりたくなる」


翌日、妙見温泉にある野湯、「和気の湯」へ行く。


この日は、奮発して古民家の宿として知られる妙見温泉の「G」に泊まる。一泊ひとり5万円の宿だ。


次回は、このユニークな古民家の宿でさらなる子作りレッスンをする。


パート4に続きます。

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プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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