成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2016年04月

オンナの本性を教えましょう。 その201、 ≪52≫ヒートエンジェルバージンかおり、パート2

オンナの本性を教えましょう。


その201、 52≫ヒートエンジェルバージンかおり、パート2

 



栃木県、湯西川温泉「B」――――

 

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湯西川温泉、30年ほど前は、ここにたどり着くには、狭い道と絶壁を見下しながらのスリルあるドライブをしなければならなかった。


秘湯感溢れる温泉だった。

今では、トンネルができて、道幅も広くなり、スイスイと走れる。

湯西川温泉も、甲子温泉もトンネルができて、難なく行けるようになった。

甲子温泉だってすれ違えないようなクネクネ道を登ったどん詰まりにある秘湯中の秘湯だった。


日本全国から秘湯が消えていく。ワシは、便利になると逆に寂しくなる。

 



日本間の部屋に通されて、浴衣に着かえる前に、お茶を飲む。

かおりさん、緊張して落ち着かない様子。


何か動かないと間が持たない。
ふたりは窓際に何となく立つ。彼女が口を開いた。


「あれは吊り橋ですね」


ボクもオウム返しに、


「吊り橋があるねぇ」


ヘタに何かしゃべると、空気が違う方向に行きそうで、ボクは彼女の背後から、そっと抱き締めた。

黒髪の匂いがする。

ボクは彼女の頬に自分の頬をつけたくなり、正面から抱き締めた。

彼女のからだは硬直しているせいか、硬かった。

ほっぺも硬く、彼女の顔がリンゴのようになぜか感じた()


彼女の心臓の速い鼓動がボクの胸を突くように伝わってくる。
これが、なんだか、可愛くてエロチック。


(鼓動に官能を覚えたのは初めてだな)


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ボクはゆっくりと彼女を畳に寝かせ、上から抱き、キスをした。


なんとキスの新鮮で官能的なことか。
処女の唇は初めての果物を食べるかのよう。


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性急だがボクはあることを試してみることにした。


スカートをおなかの上までめくり、パンティの下に手を滑らせた。


(すごい!処女でもこんなに濡れるんだ)


驚いた。熱くぬめった愛液がこんな可憐な処女の割れ目にも用意されているとは・・・・。


処女膜はちゃんとある。
愛液で滑る性器、だから、膜はすぐに指で確認できた。


オナニ―もしたことがない無垢の処女が愛撫だけでイクだろうか。


彼女にとって、初めての男との接触。これを興奮の極みまで高める。

このチャンスは二度とない。

ボクは好奇心旺盛で学究肌の男。試してみたくなった。

(そォ~っと、そォ~っと、細心の注意を払って・・・)


ボクは、ソフトにかおりさんのクリを愛撫した。


声は上げないが、顔は耳まで赤くなり、うっとりとしている。


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途中、彼女に、より刺激を与えるためと、ボク自身が視覚的に彼女の体の変化を楽しみたいため、全裸にする。


急にいきみ始め、顎をのけ反らせて、一見、苦しそうな顔をする。


腹、太腿、すべての筋肉が硬直。盛り上がり、すべてが性器に集中。


「こいつ、すごい! 処女のくせに・・・・、うわわわっ、こりゃ、イクぞ、イクぞ」


愛撫を始めて約20分後、


腰を浮かせ、弓のように反っくり返って脚をピッタリと閉じて、まったく声を発することもなく、イッた。ブルルルッっと小さく体が振動した。


「すごい、すごい、すごい!! イッた、イッたぞ!」


彼女にとって生まれて初めての性的快感。

秘められていた生命エネルギーがほとばしり出た。かわいい!!」


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3分ほど経って、ボクにしがみついてきた。それでも無言。


(なんか、かわいいんだよなァ)


(まいったな、情が移りそうだよ)


「さあ、浴衣着て、温泉だ。入りに行くぞ~~」


ここ、湯西川温泉の「B」の混浴露天風呂は、渓谷沿いにある。


男の露天と、女の露天の間に、どちらからも行き来できる男女混浴露天風呂がある。――――いま、現在は混浴ではなくなっています―――


当然、ワシらは混浴に入った。


昼間の露天はだれも入っていなかった。


「いやあ~~、温泉は最高! 日本人に生まれてきてよかったのォ~~」


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かおりさんは川側の湯船の縁に、両手を顎において、なにもしゃべることなく、対岸あたりを見ている。

その横顔を見ながら、この22歳の処女がなにを考え、なにを想っているのか、本当にさっぱりわからない。


さっきのことがなにもなかったかのようにケロッとしている。


(処女はなんだかわからん。ムフフッ、けど、楽しみやな~~)

 

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そして、夜、かおりさんの処女をいただくことに・・・


処女膜無痛貫通法により彼女はオンナになっていく。


次回、パート3に続きます。



 
 色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

   これを読んだら
   眠れなくなりますよ 


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オンナの本性を教えましょう。 その200、 ≪52≫ヒートエンジェルバージンかおり、パート1

オンナの本性を教えましょう。


その200、 52≫ヒートエンジェルバージンかおり、パート1

 


「えっ!男の人とキスもしたことがない? じゃ・・処女? 

処女なの? なんでボクに電話を?」


「あの・・、先生でしたら、あの・・安心して任せられそうだから・・・」


「ああ、あの時の痛みね。乱暴にされてひどい痛みが頭に残ると、不感症になるひともいるからね」


「ボク? 処女と何人も経験あるよ」


「ぜんぜん痛くない。ほんとうだよ。無痛処女膜貫通法でやるんだ」


「えっ! そんな方法があるんですか?」


「何人もの処女を相手に、ボクが編み出した方法だよ」


「あの・・、わたし東京へ、あの・・、お会いしていただけませんか」

 


1週間後、東京駅で、かおりさんと会う。


丸の内側のあの煉瓦造りの東京駅の出入口に立っていた。


近づき声をかける。

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「かおりさんですね。成田です」


「は、はじめまして・・・」

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(いやいやいや、なんという、きれいでかわいいコなんだ、タマゲタ!)


かおりさんは22歳、身長158で小柄だが、顔が小さいので、遠目では実際より大きく見える。

瞬時に顔が赤くなる。ボクの経験では、こういう女性は超高感度の女だ。

 

彼女を愛車ポルシェに乗せ、栃木県の湯西川温泉へ向かう。

ワシはこの頃、ポルシェに乗っていた。


助手席の彼女、初々しい新鮮な果物のよう。
いや、ほんとにタレントのような小顔の可愛い女性だ。


「まだ、間に合うんだよ。処女は好きな男性に取っておいたら?」


「わたし・・、決心してきましたから」

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「なんだかさ、きみは野に咲く可憐な花のようでさ、オレみたいなスケベオヤジが踏みにじっちゃいけないような気がするんだよ」


ときどき、顔がパッとピンクに染まる。


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ワシは運転しながら

(きゃしゃでほっそりした体。純真無垢な風情と、これからのHとが、どうも結びつかないな・・・)


「週刊大衆のボクの漫画、ずっと読んでいたの?」


「すみません、3回ほどしか・・・」


「それ、どういう女性の話だった?」


「白骨温泉の、確か、清美さん・・・」


「ええ~~~っ! あんな過激な話を見て、ボクに電話してきたの!?」


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――――清美さんの漫画の話とは、このブログでも取り上げてある、「無垢無絶頂美人妻の悲しみと悦び、清美さん(29)」のことなのだ。

白骨温泉で2泊3日をかけて、イッたことがない美人・人妻をオンナにした話で、特に姿見を使っての調教シーンはいやらしい。――――



「あの漫画見て、感じたの? Hに興味あるほうなの?」


かおりさん、顔を真っ赤にして両手で覆った。


(もしかしたら、彼女は天然の超高感度処女かもしれない)


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かおりさんはキスもペッティングもしたことのない、つまり、男と性的な接触のない完全な純粋処女

(そして、オナニーもしたことがないと恥ずかしそうに答えてくれた)。


ということは、肉体的性的快感をまったく知らない。

もちろん、イッたこともない女性なのだ。

なのに、内に猛烈に熱い官能の情熱を秘めている。
こういう処女を何と呼べばいいんだろうか―――。


しばらく考えて、そうだ、“ヒートエンジェルバージン”と呼ぼう!!

 

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彼女の中にHなマグマが流れているのがわかってホッとする。

こんな彼女が1日でイクようになるのか、試してみたくなった。


「こんにちは、ヒートエンジェルバージン!」


「え? なに?」


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「天然記念物だよ、きみは」


「え――っ、わたし、変?」


「ハハハハ、天使だよ、素晴らしい!!」

 
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次回、湯西川温泉―――。


かおりさん、どう変わっていったか・・・

パート2に続きますよ。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その199、 ≪51≫「伊豆河内温泉の転倒夫婦」パート4

オンナの本性を教えましょう。


その199、 51≫「伊豆河内温泉の転倒夫婦」パート4

 


華子さんがバッグから取り出したモノは、ペニスバンドだった。


彼女はしゃがみこんで急いでペニスバンドを装着すると、ペニス部分にローションを塗った。

「さあ、輝彦、ハダカになって横になりなさい」


ワシからは彼女がうしろ向きだったので、何をつけているのかわからなかった。


彼女はこちらを向いて、立ちあがった。
股のところに隆々たる張り形ペニスが!


「う~~す!」

「えっ!!」


そ、それで彼のアナルを犯すのか!
ここまでやる夫婦だとは思わなかった。


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彼女は彼の股を開き、ペニスを肛門にあてがった。


輝彦は女言葉になっている。

「ああああ・・・・、先生が見てるのよ。あああ、恥ずかしい~~~」


男と化した女が、男を犯す。ヤラシイ光景だ。ワシはゴクリとツバを飲んだ。


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肛門にゆっくりとペニスを押し込んでいく。


「あううっ、あうううう・・・」


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華子はペニスを根元まで挿入すると、ゆっくりとピストンを始めた。


「どうだ、どうだ、輝彦、どうだ」


「あああ・・・、もうだめ、イクッ、イク、イクイク」


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なんと、挿入してから1分と経たず、彼はイってしまった。


「うう~~っ・・・・・」


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しかも、彼のペニスは勃起せずに射精した。


二度目の射精にもかかわらず、ドクン、ドクンと量は少なめだが放出した。


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「先生、見た――? オチンチン勃ってないのに、射精しただろう?」


「しかと見た!」


「彼女に抱かれているとき、女になっているんだよね、輝彦くん」


「恥ずかしいけどそうだね、女だよね」


「白状すると、ボクにとって華子はどう見ても女だ。女にアナルを責められ抱かれているとしか思えない。

だけど、ボクはそのとき、女として抱かれて感じている。

ボクがレズ的気分で抱かれて、華子がホモ的気分。ほんとに、ややこしいよなー」


「いやいや、男と女には境界は実はないんだよ。男と思い込めば男、女と思い込めば女さ」


そのとき、華子さんがワシに

「じゃ、先生もお尻、感じる?」


つまり、コ―モンは感じるかと振ってきた。


「え!」


「ああ、ハハハハ、まあな、ハハハハ」


「先生を男として抱きたい!」


突然、華子がワシの浴衣を胸のあたりから広げ脱がし、ワシの股を割って、ペニスバンドを押し付けようとする。


「いや、オレは遠慮しとく! いや、いいって!」


輝彦は面白がって、キャハキャハ笑っている。


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まあ、かなり変態度の高い、面白い夫婦でしたな。

 




次回は、キスもペッティングもしたことのない、男と性的な接触のない、オナニ―もしたことがない完全な純粋処女かおりさん(22歳)

しかし、それなのに、内に猛烈に熱い官能の情熱を秘めている処女。

「ヒートエンジェルバージンかおり」パート1


処女膜無痛貫通法のテクを習得なさりたい方は必見ですよ。




 
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オンナの本性を教えましょう。 その198、 ≪51≫「伊豆河内温泉の転倒夫婦」パート3

オンナの本性を教えましょう。


その198、 51≫「伊豆河内温泉の転倒夫婦」パート3

 


ここの温泉の内湯混浴風呂は、裸電灯に湯煙り、もうもうとたちこめて薄暗く、近いところしか見えない。

昼とは違う趣がある。いい感じ。温泉はこうでなくっちゃ。


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カップルがいるが気配だけでどこにいるのかわからない。


華子さんと輝彦さんカップルも湯煙りのどこかでいちゃついているのだろう。


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ワシはひとり、洗い場の板の上で湯桶を枕に仰向けにひと寝入りした。


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湯煙りの向うから「先生――」と、華子さんの声が・・・


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ワシは声のする方へ行った。突如、彼女がワシに抱きついてきた。

「先生~~っ!!」


「うわっ、びっくりした!! えっ、輝彦くん、どうしたの?」


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「先生のお相手しなさいって、先に出て行きましたですよ――」


そういうと、彼女、ワシのペニスを口に含み舐め始めた。


「おお~~っ、やさしいんだねぇ」


ワシは湯船の縁に座り、彼女はワシの股の間に顔を埋め、フェラをする。


もうもうとした薄暗い中、例え誰かがいても気づくことはないだろう。


「風呂に入る前、ニヤニヤしてたのはなんでだ?」


「わたし、実は熱狂的なズカファンだったのよ。それも男役にしか目のいかない」


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「ああ、宝塚、なるほど、あのさっそうとした男役にね」


「想いがこうじて、ああいう男性をどうしても自分のモノにしたくなって」


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フェラをやめて、ワシの隣に座り、ベタベタとくっついてくる。


「そういうとき、あのハンサムな輝彦くんが現れたわけか」


「そ! 背筋に電気が走った。この人だって! 猛突進しましたよ~~」


「う~~む、なんとなくつじつまが合うような、合わないような・・・、う~~む」


「ズカの男役って中味は女だろ、あのあやしげな色気、輝彦くんにもあるわけだ」


「あるある、その魅力にプラスアルファも」


「なんだ、プラスアルファって?」


「先生、わたしの動き見てると男でしょう」


そう言うと彼女、両腕を開き、胸を張り、こぶしでガッツポーズをつくった。


「男なのよ、わたし」


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「男のわたしが、男の輝彦を愛した・・・、だから、わたし、実はホモなんだ」


そういいながら、ワシにキスをしようと頭を両腕で掴んでくる。


「華子さん、ちょっと待って! 湯にのぼせたせいか、頭がボ――ッとして、こんがらかってきた」


「先生も男の人にもてるでしょお~~~、先生もオレ好きだよ~~!」


オレなどと男言葉で、口を尖らせ、ワシの唇にキスしょうとする。


「ちょっ、ちょっ、ちょっと待って!」


ワシは彼女の言う理屈がよく把握し切れていない。


とりあえず、キスするのは避けた()


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部屋に戻ると、窓際の椅子に座った輝彦さんが、笑いを押し殺して


「クククッ、華子の正体が見えてきましたか」


華子さん、ことさら、男ぶって、


「オレよぉ~~~、ハハハハハハ・・・」


ワシ、苦笑いして、


「まいった!」


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「実際にこういう夫婦に会うと、オレのアイデンティティ―も変になりそうだよ」

 


華子さん、バッグから化粧セットを取り出すと、おもむろに輝彦さんの顔をメーキャップし始めた。


「こんどは何を?」


「ときどき、これ、やらされるんですよぉ~~~」


みるみるうちに、これでもかという厚化粧で顔を作って行く。


わさわさとしたつけまつげ、出来上がった顔は――――、


「ほんとだ、宝塚の男役にそっくりだ!」


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「いやぁ~~、これは妖しげなエロチックさが漂っていますね~~」


「華子――、恥ずかしいよな――」


「あれれ? なんか輝彦さん、変わったね」


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「そうなんだよ、輝彦はメイクされると、クニャッとなるんだ。クニャッとなってほしくないんだけどなー」


などと言いながら、華子さんはバッグから、異様な形のモノを取り出した。

 


次回、パート4に超過激に続きます。



 
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オンナの本性を教えましょう。 その197、 ≪51≫「伊豆河内温泉の転倒夫婦」パート2

オンナの本性を教えましょう。


その197、 51≫「伊豆河内温泉の転倒夫婦」パート2



「ほほう、“肉書(にくしょ)”は、立って書くのか」


布団の上で華子さんと輝彦さん、立って相対している。


華子さんのほうから、筆に墨をつけ、彼の胸に筆を入れ始めた。


「先生を前にしてるから、手が震えますね。だけど、この緊張が快感になりそう」


張りのあるお椀型の乳房が見える。


彼の体も色白できれいだ。


彼の胸に本当に稚拙な書体で彼女は書いていく。


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“おまえはわたしの性の奴隷・・・・”


「書いているうちに、このコのオチンチン勃ってくるんだよ」


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筆が進むにつれ、彼のペニスが頭をもたげてくる。


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“おまえは私の性の奴隷 今日は先生が見ている いつものように わたしの下で 悦びの声をあげ 白い液体を ほとばしらせるんだよ~”


筆の〆はペニスの根元からゆっくりと亀頭へと墨を運ぶ。


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彼のペニスはギンギンに怒張している。先から我慢汁が滴り落ちる。


「いやらしいコだよ。“からだ書き(肉書)”で感じる体になってさ。先生、見てくださいよ」



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次に、輝彦さんが筆に墨をつけ、華子さんの体に書いていく。


Eカップの形いいおっぱい。乳首が勃起している。


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“肉棒を・・・・”乳房に筆が降ろされた。

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“肉棒をあなた様のラブジュースで濡らして下さい・・・・・・”


書そのものは口語体でたわいもなく、しかも殴り書き。


しかし、体に書かれている華子さんの顔を見ると、その筆のチロチロとした肌への触りが感じるらしく、眉間にシワを寄せて赤くなっている。


(華子さんも相当かんじているな)


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書いている彼も、興奮している。勃起したペニスがさらに大きくなっているようにワシには見えた。


“・・・・ もうボクは我慢できない 入れさせて ここに→ ”と、矢印はバギナを差している。


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「輝彦! 我慢できないんだな!!」


そう彼女は言うと、彼を押し倒し、上から跨り、彼のペニスを、あっという間にバギナに挿入した。騎乗位の形である。


ワシ、「おっ!」と早い展開に驚く。


輝彦、「ああ~~」と声を上げる。


彼女、腰を力強くピストンする。


「先生が見ているんだぞ、どうだ、輝彦、気持ちいか、気持ちいいか、どうだ!!」


「ああああ・・・・・、もっと、もっと、突いてください~~~~~!!」


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ワシは彼らのすぐ前で胡坐をかいて座り、観戦している。


(男が突いてくれと言い、女がどうだどうだと言う・・・か)


(男と女が逆転しているな。転倒カップル。これ、そんなに珍しいことじゃないんだよな・・)

輝彦、大声を上げ

「あっ! イクイク、イキます、うゥ~~~~」


すると、華子、抜いたペニスをむんずと握り、猛烈な勢いでしごき始めた。


ドピュッ! すぐに射精した。

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ドクンドクンドクン・・・・

「ああああ・・・・・」


大量の白い精液が飛び、輝彦の顔にまでかかった。


その飛び散った精液を恍惚とした表情で見る華子・・・・


(自分を男に見立てている・・・、いや、華子さんは男だな・・・)


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彼女は満足したようすで彼の体の上に抱き合うように身をおいた。


「いや、すばらしい! いいものを見せてもらった」


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「変でしょう、わたしたちのセックス」


「いやいや、いいんじゃないの。最高に感じているんだから」


「彼のオチンチンを自分のものと見立ててすると感じる。わたし、女の皮をかぶった男なんだね、先生」


「華子さん、きみが男なら、女を好きになるはず。なのに、男の輝彦さんに魅かれている」


華子さん、意味ありげに「フフフフッ」と笑う。


「なんじゃ、その笑いは??」


「先生、体を洗ってきま~~す」


「風呂だろ、ちょい待て、オレも入る」


浴衣姿のふたり。べったりと抱き合いながらワシの前を歩いている。


(人前でこんなにベタつく夫婦も珍しい。なんちゅうか不思議な夫婦だ・・・)


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夜の混浴風呂――――


ここで、ワシ、彼らの新たな秘密を知ることになる・・・・


次回、パート3に続きます。



 
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オンナの本性を教えましょう。 その196、 ≪51≫「伊豆河内温泉の転倒夫婦」パート1

オンナの本性を教えましょう。

 

その196、 51「伊豆河内温泉の転倒夫婦」パート1

 


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今回の主役のご夫婦。輝彦さん(28歳、仮名)、華子さん(34歳、仮名)。


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伊豆の浄蓮の滝で待ち合わせ。ベンツSで来た。


天城峠に近い、浄蓮の滝。


このご夫婦、滝を見ている姿がぴたりと寄り添い、かなり仲がいいのがわかる。

7月のクソ暑い日に、ダンナは麻の上下を着ている。
彼女も上着を着ている。

ワシは、夏はとてもじゃないが上着は着れない、半袖シャツ1枚のみ()

 

彼は、身長180、ハンサムな歌舞伎役者を思い出させるほどのいい男。

華子さんも身長160くらいのナイスバディの色白美人。
髪がショートカットなのがいかにも、カネありそうな雰囲気を醸し出している。


華子さんの父は会社社長。輝彦さんは養子。将来、社長の椅子が約束されている。

こういう絵に描いたようなパターンより、ワシの一番の関心事はこの夫婦がどんなセックスをしているかだ。


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ふたり、ベンツに乗りこむ。

彼女が言う。


「河内(蓮台寺)温泉のK旅館ですね。楽しみだな~~、先生のあとをついて行きます」


ワシはこの頃、ポルシェに乗っていた。


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K旅館――――


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この旅館の特徴は、木造で設えたかなり大きな混浴風呂だ。千人風呂と呼ばれている。

もちろん、千人は入れないが、詰めれば200人は入れるかもしれない。レトロな木造がいい感じ。


こんな広い温泉に、着いてすぐの3時頃は、誰も入ってなかった。貸し切り状態()


華子さん、素っ裸。隠そうともしない。しかも、ぶっきらぼうにこんなことをおっしゃる。


「アハハハハ、着いてすぐ、スッポンポンのハダカの仲になる。おかしいよね――。だけど、これが温泉のいいところだよ」


どうやら、混浴慣れしている様子。


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ダンナのほうはちゃんとタオルで局部を覆っている。


「恥じらいを知らない女です」


「ああ、あたしは知らないね」


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「奥さんもいいからだしてる。まぶしいよ。こりゃ、まいったね」


「いやなんだよ。デカパイもデカジリも。なんだか女のぬいぐるみを着ているようでね」


「先生、今夜、華子の正体わかりますよ」


と、意味深なことをいう。


入口近くの6畳くらいの湯船は、人肌の低温で長湯する人には向いている。

彼らふたりは、そこに入り、なにやらふざけあって、抱きついたりしている。


「こっちの湯船はぬるくてのぼせないぞ~~~」


「バ―カ、おまえが熱いんだよ~~~~!」


なにやらわめいている。仲のいいことで!()

 
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ワシは彼らのはしゃぎぶりを横目で見て。


「来るんじゃなかったかな・・・・」


「クソォ~~ッ!」


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ワシはひとり、この広い温泉で、プールがわりに泳いで気を紛らわせた()


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その夜の夕食――――


海の幸をたっぷり、心のこもった料理は、とてもうまかった。食いものだけでもここに泊まってもいいくらいだ。


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そして夜。


布団の上に、このご夫婦、全裸で正坐している。ワシは浴衣を着て向かい合っている。


「おふたりはどこで知り合ったの? そういうの知りたいよな」


「書道を通じて知り合いました。わたしが彼を、おカネにものいわせて口説きましたのよ」


「だから彼女はボクに頭が上がらない。だけど、ボクは彼女のいいなり。恐い女だと、あとで知ったんだよ」


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「ところで、布団の上にバスタオルを敷いて、なにを見せてくれるというの。濡れ濡れの猛烈バトルかな、ハハハハ」


すると、彼女、バッグから布に包まったものを、取り出した。


それを、ワシの目の前で広げると、なんと、筆と硯と墨汁だった。


筆をとると、墨をつけながら、


「お互いに、お互いのからだに書をしたためるんです。先生にこれをお見せしたくて・・」


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「この“からだ書き”最初のころは、“花芯熱く疼く”とか、“肉棒、肉襞に密着”とか、妙に官能小説ふうに書いていたけど」


輝彦さんが話を引き取って言う、

「上の句に下の句をつけるという歌を書いたりもしましたが、頭を使うんで、これはすぐに止めましたね。だって、逆に萎えちゃうんだもの」


(このような書はワシ初めてだったので、驚いた。後にワシはこの“からだ書き”をもっとヒワイな響きのある“肉書”と名付けた()


ワシ、感心して、


「そうか、官能的な言葉や歌を体に書き、それに触発されて、興奮、そして、セックスするわけか」


「面白いことしてるねぇ、歌だってもっと気楽にヒワイに詠めばそれ使えるよ」


「わたしも輝彦もそれに気がついたんですよ。自分のエロチックな想いをストレートに書く。

それもヘタクソな字のほうがよりヒワイさが出るということもね」


「では、先生、始めます」


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ふたりは、布団の上で対面して立った。
まずは、華子さんが、輝彦さんのからだに書き始めた。

 

この“肉書”本当にいやらしい!しかも、素晴らしい!

次回、パート2に続きます。



 
色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その195、 ≪50≫「先生、わたしたちのセックスを見てください」パート4

オンナの本性を教えましょう。


その195、 50≫「先生、わたしたちのセックスを見てください」パート4

 


実はワシは、深夜、例えば公園の駐車場などでセックスしているところを覗き見られると異常に興奮する。

あるいは、ホテルや旅館で窓を開けてセックスしているとき、偶然通りかかった人が

“あのカップル、オレが覗いているのを知らずに・・・ムフフフ・・・”という状況で覗いているとき(もちろん、ワシは気づかないふりをする)。



つまり、ワシの場合は、「こっそり」覗かれるというシチュエーションでのみ感じるのだ。


研二夫妻は、モロ、他人に見られるという設定で燃える。
そこがワシと違っているところである。

まあ、ワシも変態の領域の人間だが、ひとそれぞれ性癖が違うからこのスケベの世界は面白い。



ワシがアンタらのセックスを見せてくれというと、途端に、研二ダンナ目の色を変えて、興奮しだした。

すぐに、美樹さんの浴衣を剥ぎにかかり、彼女も恥ずかしがりながらも、ダンナに任せて、素っ裸になった。

 

なんの前戯もせず、ダンナはいきなり「松葉くずし」の体位で、ワシに結合部を見せて腰を振る。

どうやら、ペニスが挿入されているところを他人に見せると、おふたりさん、異常に感じるらしい。

結合性器露出性癖というところか。

次に、「燕返し」「浮橋」「巣ごもり」と体位が変化する。

いずれも性器結合見せ屋さん()


「美樹、先生がしっかりアソコを見ておられるんだ。すごいだろ!!」


「あああ・・・、研さん、研さん、恥ずかしいです~~~~~、研さんんん・・・・」

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「クソォ~~~ッ、こんなええ女と、毎日、こんなことしとるのか~~~!!」


「研さん、研さんか、やっぱ、腹立つで~~~」


彼女を四つん這いにして、後背位でバックから、猛烈な勢いで突き始めた。


「困ったもんです、わたしら、見られるとコーフンします」


ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!


「ああ、いい~~~~!研さんっ!も、だめ!!」


「あっ、研さん、イクッ、あっ・・・・・・・」


美樹さんは後背位でイッた。

バックでイク女はそんなにいない。


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イクと、彼女はそのまま、横に崩れた。


「感度もいいし、イキッぷりも最高。クソォ~~、この果報者め~~!!」


研二ダンナ、ハァハァハァと息を切らせて、汗びっしょり。


ダンナは精力絶倫、ここまで、しっかりと攻められる美樹さんはしあわせ者である。

文句なく最高の夫婦だ。


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ダンナは浴衣を着始める。奥さんも浴衣を手にとって、恥ずかしそうに体を隠す。


「だんだんエスカレートしそうで、困ったもんです」


「どう、もう一段、レベルを上げてみては? いい機会だから、オレと奥さんがやってるところをダンナが見る」


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美樹さん、「え!」と小さな声をあげる。

ダンナさん、目を見開いてワシを見る。


「いわゆる3Pや。これはこれで、えらいコ―フンするもんやで。どォ、やる?」


研ダンナ振り向き、彼女の顔を見る。
美樹奥さんもダンナの目を見る。


しばし、見合って沈黙が続く。


ワシ、この二人に新たな興奮材料を与えたとフガフガ、鼻をおっぴろげてニタニタ顔。


美樹さんの顔が青ざめている。
研二ダンナ、美樹さんの顔から、無言のメッセージを受けとる。

研二さん、なぜか顔に落ち着きが出た。


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「すみません、わたしら、まだ未熟者で、そこまでレベルが・・・・、申しわけありません」


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「そっか・・・」

「・・・・・わかった・・」


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ワシは立った。


「ワシは自分の部屋に戻って寝る。いや、本当にいいご夫婦だ。じゃ、おやすみ」


「先生、温泉、入りにいきませんか」


「いや、遠慮しとくよ。また、顔が引きつりそうになるからな」


「先生、すみません」


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ワシはくびすを返し、彼らに背を向けると、


「アホッ!謝るこっちゃねえって!!」


と、言って出て行った。


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ワシはひとり寂しく床についた。

しかし、なかなか、寝付けない。


寝がえりを何度も打ち、朝近くまで眠れなかった。

嫉妬はやっかいな代物やで、ほんま。

 
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このブログの読者の皆様、「いいね」にポチッとクリックしてくださる皆様、ありがとうございます。

正直、毎日のアップはかなりしんどいです。

けど、皆さまのご訪問でどんなにワシ、励まされていることか。

本年4月9日で71歳となりました。ワシの信念“健康はスケベ心がつくる”に基づいて、終生、ヤラシク頑張って行こうと思っております。今後とも、よろしくお願いいたします。




次回は、ワシが会った中で一番変わった夫婦かもしれない。


「伊豆河内温泉の転倒夫婦」パート1が始まります。


色即是空への道

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   これを読んだら
   眠れなくなりますよ 


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オンナの本性を教えましょう。 その194、 ≪50≫「先生、わたしたちのセックスを見てください」パート3

オンナの本性を教えましょう。


その194、 50≫「先生、わたしたちのセックスを見てください」パート3

 


和室。夕食のお膳が三つ。研二夫婦とワシが向かい合っている。


混浴露天風呂での、ワシが怒鳴った事件があったせいで、気まずい夕食となった。


ワシはことさら元気ぶって、場を取り繕おうとした。


「もう一杯!」


美樹さんがお酌してくれる。


「先生、大丈夫なんですか、そんなに呑まれて」


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クイ――ッ


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「ウイッ、いまいち、この・・・、盛り上がりのなさ。おふたりとも、もう、お察しのことと思うが、ウイッ・・・」


「ワシな、言いたいことが言えなくて、イライラしとるんよ。ものすご、苦しいんだよ」


「先生、なんでもおっしゃってください」


「ぼくらは先生のファンですから――」


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「いや、言うとな、不愉快にさせる。きみたちが悪いわけではないから、なお心苦しいんだよ」


「ウイッ、ほんま、苦しいで~~~」


「先生、遠慮なく言ってください。ガンガン言ってください」


「ガンガン言わせてくれるか――。この空気を打破するにはそれしか・・・、よし、言うぞ!」


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「オイ!コラ!研二!!


こんなきれいな奥さんもらいやがって! 

毎日、こんな美人とオマンコしとるんか!ふざけやがって~~~~!!!!」


「それに、奥さん、こんな男のどこに惚れたんや!!

 むかつくでぇ~~~!!!!」


ふたりとも困った顔を装っている。
奥さんはさっきよりにこやかになった。ダンナは目が笑っている。


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「コラ、研二、なんだ、そのヘラヘラ笑いは! その顔も気に食わん!!」


「不愉快だろ!! 不愉快なら怒れよ! 奥さん、こんな野獣の、どこがいい!?」


「本当に主人は野獣なんです、強姦もどきで、最初、わたしたち結ばれましたけど、その後、ず――っと、彼、強いんです」


「そら、当たり前やがな!! 

あんたみたいな美人やったら、だれだってチンコびんびん勃つ! 何回でも毎日でもオマンコするで!!」


ダンナも奥さんも、苦笑い。


奥さん、さらに続ける。


「結婚して2年になりますが、彼、すごく優しくて、わたしへの情熱が変わらない」


「奥さんを見せびらかしたいくらいだから、そりゃ、情熱はあるわな。

逃げられんように優しくもするわな。ああ~~、クソォ~~! 

奥さんが彼を擁護すればするほど、むかついてくるわ」


ダンナ、すこし、ワシに悪いと思ったか、


「すみません、先生」


「コラ、研二! おまえが謝ることはない。オレに怒って言い返せばええんや!」


「ま、オレは溜まっていたうっぷんを吐き出してスッキリしたで」


「先生、わたしたちもスッキリしました」


「ん!? なんで、おめーらが、スッキリするんや! ウイッ」


「以前、仕事に関係のあるご夫婦を2カップル、ホームパーティにご招待したことがあって・・・・」


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話を聞くと、その2カップルは、研二夫婦とほぼ同じ年代の30代で、最初はワイワイと食べたり飲んだりしていたが、

途中からそのカップルの亭主ふたりが、ベロンベロンに酔ってしまい、

こちらから話を振ってもなかなか乗ってこなくなり、しまいには、ふたりとも寝てしまった。

奥さんたち、彼らの不機嫌の原因を知ってしまい、女達も口数が少なくなり、

白けたムードで2カップルは帰って行ったのだとか。



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「そりゃ、亭主たちはオレと同じ嫉妬心だわさ。嫉妬に気がついた女房連も面白くない」


「その亭主たちにとって、嫉妬も嫌だけど、嫉妬を顔に出さないように装う、これが、なんたって一番苦しいことだっぺ」


美樹さんが言う、


「わたしたちも同じように苦しいんです。対処のしょうがありませんし」


そう、嫉妬には対処のしょうがない、ごもっとも。


「嫉妬ゴコロをはっきり言ってくれたのは、先生が初めてです。それで、わたしたちもスッキリしました」


「ハハハハ・・・、苦しまぎれに言ったんだ。
嫉妬は残っているけど、苦しみは多少やわらいだかな」


「しかし、まだまだ、言わせてもらうぞ~~! 

亭主は、セックスが強い、情熱家、優しい、これらはわかった。

他に何かあるの? 決定打とか」


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「主人、バイトしながら高校卒業して、いま、会社でチ―フエンジニアとして頑張っています。そこに、わたし一番、魅かれました」


「そっか・・・」


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「研二、仕事の自信に裏打ちされた“強姦もどき”だったんだな!! 

ますます、嫉妬するで~~! 

男やな――あんたは~~、どや、一杯」


ワシは彼に酒をすすめた。あっぱれなやっちゃ。


「光栄です」


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こうして、研二夫婦と打ち解けて、うまい酒となった。


ワシは嫉妬ついでに、とことん、嫉妬の大波をかぶりたくなった。ワシはドマゾか(笑)。


「どや、そろそろ、カ-チャンとやっとるところ見せてくれるか」


フガッ!!

ヘヘヘへへへ・・・・・・・


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ダンナは美樹さんの浴衣を剥がし始めた。これをしたさに、ワシを呼んだのだ。

相当興奮している様子。


次回、この美女と野獣のセックスを拝ませてもらう()

パート4に続きます。


色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その193、 ≪50≫「先生、わたしたちのセックスを見てください」パート2

オンナの本性を教えましょう。


その193、 50≫「先生、わたしたちのセックスを見てください」パート2

 

ダンナは、高級ホテルの途中階に素敵なBARがあると言って、奥さん、美樹さんを降ろした。


ふたりは廊下を歩く。


「この向うにあるんだ」


「ほんと? なんだか~~」


研二さん、突如、彼女のうしろから両腕を掴むと、

キープしていた部屋のドアに押し付け、鍵を開けていた部屋に彼女を入れてしまった。


「いきなり、ドアに押し付けられ、あっという間に部屋に入れられちゃった。ドアは最初から開けておいたんです」


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「そうだよね。あらかじめ防犯用のドアガ―ドを挟んでおけば鍵はかからない状態にできるもんね」


「研二さん、ひどいのよ。ベッドに押し倒されて、も――、ゴ―カン!強姦ですよ――」


奥さん、嬉しそうにニコニコして言うところが、なんともハハハ。

 

「けど、美樹さん、抵抗すれば、そう簡単にはやられるもんじゃないでしょ」


「それが、手際がいいというか・・・・、この先は恥ずかしくていえない・・・」


引き継ぐようにダンナが、それも嬉しそうに、にやけた顔で言う。


「パンティ脱がすと、すぐにアソコ舐めて舐めて、からだがグニャグニャになるまで舐め倒す」


「そのうち、気持ちのよさが勝っておとなしくなる」


いやあああ~~~っと声をあげるが、もう無抵抗になったとか。


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「服を脱がすのはそのあと・・・・という手順です」


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ワシ、ゴクッと生唾を飲む。


このあたりから、ワシの心の中に邪悪な感情が溜まり始めた。


「ケツの穴まで、徹底的に私のものにしましたからね」


「いやっ、そこまで言っちゃいや――っ!!」


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ケツの穴・・・


美樹さんは真っ赤になっている。


「ええっ! アナルセックス・・・・しちゃったの・・・・」


自分でも、まさかと思うヤな気分が頭をもたげた。

その感情は嫉妬心だった。こんないたたまれない嫌な感情はない。


「ハハハハ・・・、よ―やるな――、きみも~~、ちょっとトイレに行ってくる」


ワシは顔が引きつるのをこらえる。


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トイレに入り、小便をしながら、


(嫉妬か・・・、まいったなァ――、体勢を立て直さないとな――)


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どうにも落ち着かなくて、ワシは疲れたといって、しばらく自分の部屋にいき、休んだ。


座布団を枕代わりにして、寝ていると、


「先生――、露天に行きましょう――」


「お―う」と、大きな声で返事したものの、


ワシは何となく気が進まない。仕方ないな、露天風呂を共にすることにした。


混浴露天風呂は8畳くらいの広さがあり、真ん中に平べったい岩がある。

他に誰も湯客はいない。

研二さんと美樹さんは並んで、タオルなしで湯船の縁に座っている。


ワシは、斜向かいにいる。


美樹さんは、顔を赤らめ、恥ずかしがっている。

しかし、見られることで感じる女、一見静かだが、内面は、明らかに露出快感で疼いているのが見てとれる。


自慢の奥さんだけに、抜群のプロポーション。

しかも、美しい巨乳!! 

ノ―タオルだと決めていたらしく、ふたりともオール露出。
つまり、露出プレイを始めているのだ。


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彼の顔が、妙に控え目で、心の中では奥さんを見せつけて悦んでいる。


ダンナの心理をスケベなワシは当然わかってはいるが、
またしても、いたたまれない嫉妬心がムラムラと上昇してきた。


(まいったな――、こんなはずじゃなかったのにな・・・)


ダンナは美しい妻を見ているワシの顔をチラチラと盗み見する。


ダンナは湯に浸かり、奥さんの座っている前にくると、彼女の右脚を掴み、広げ、立て膝にした。


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「先生、見てやってください」


「オウ!!」


ワシは嫉妬を隠すカラ元気。


美樹さんの両脚を広げた中心に、これまたシンメトリーのピンクの美しい花芯が見える。


ここまできれいな女もいるんだ・・・・・・。


「先生、ここも、色、形、いいでしょう」


「黒くないね。どっちかというと、薄いピンクの北欧系だね」


「ああああ・・・・、恥ずかしいよ~~~~~」


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「先生、アソコ触ってやってください」


「いや、ここじゃ、やめとく」


すると、ダンナ、美樹さんを、岩に両手をつかせ、尻を突き上げるようにさせると、


「じゃ、先生、ひとつ」


そういうと、並み以上のでかいペニスを挿入しようとする。


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「だめだよっ!こんなところでしちゃあ――っ!!!!」


「あとで入る客のことを考えてみろ!汚ねえだろ! 温泉はいつもきれいにが、湯客のマナーってもんだろ!!」


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ワシの大声にダンナ、びっくり!青ざめている。


ふたりともしゅんとなり、ダンナはワシの突然の態度に黙りこみ、

奥さんは小さな声で「すみません・・・」


ワシは、自分の予想もしない発作的行動に驚いた。


「あ、ごめん。怒鳴っちゃって、悪い!」


「自分のこと、棚に上げといて、ハハハハ、びっくりした? ごめんな――」


「いや、先生のおっしゃることはもっともなことで、以後、わたしらマナーをしっかり守ります」


「ハハハハ、原則としてだよ。堅っ苦しく考えなくてもいいんだよ」


「いや、先生のお気持ちわかります」

 


夕食―――


部屋出しの夕食。お膳を挟んで、ご夫婦とワシ向かい合って食べる。


しかし、空気は変わった。


気まずい空気・・・・、

 
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次回、パート3に気まずく続きます・・・


 
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オンナの本性を教えましょう。 その192、 ≪50≫「先生、わたしたちのセックスを見てください」パート1

オンナの本性を教えましょう。


その192、 50≫「先生、わたしたちのセックスを見てください」パート1

 


「わたしは妻の裸体を混浴温泉などで、それとなく他人に見せるのがシュミの男です」


と言うダンナさんから電話がきた。


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「ということは、奥さんの体にかなり自信があるってことですね」


「まあ、そこそこはあります。最初は妻にミニをはかせて、他人の目を楽しんでいたんですが」


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「ミニじゃつまらなくなって、混浴温泉での露出へと。これも飽きてきまして、困ったもんです」


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「ハハハハ、エスカレートするんですよね。じゃ、次はカ―セックスですか」


「いや、カ―セックスは恐いですし、それはやっていません。自分たちのセックスを他人に見せたくなりましてね。困ったもんです」


「妻は渋ってましたが、先生の漫画を見せて口説いてみたところ、相当迷っていたようですが、口説き落としました」


「お忙しいでしょうが、私たちのセックスを見ていただけませんでしょうか」


「見せてください!!」


フガッ!!


ワシは即答した。

 




群馬県、四万温泉「C館」―――――

 

ワシが一足先に来て、旅館の駐車場で待っていたら、そのご夫婦が到着した。


「来た、来た」


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4駆の高級車から降りてきた奥さんの姿を見てびっくりした。


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「はじめまして――」


「よろしくお願いしまーす」


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「あ・・・、こちらこそ、どーも、ども・・」

「す、すごい美人・・・」


思わず口走った()


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ご主人、なぜか、


「困ったもんです、ハハハ、困ったもんです」


何が困ったもんなのか、これが、ご主人の口癖だった。


夫・研二(38歳、仮名)

妻・美樹(27歳、仮名)


とにかく、この奥さん、誰が見ても文句なく超美人。身長166、スラリとしたからだ。

しかも、出るところは出ているセクシーバディ。女優といわれてもそうだと思えるほど。

対して、ダンナの研二さん、からだはガッシリしているものの、顔は四角で顎が張って、頬骨が出た、

失礼ながらブサイク系の男(この失礼さはご本人様にも了承を得ております())。


部屋に入り、コタツでお茶を飲む。
ワシは好奇心剥き出しで、このご夫婦に聞いた。


「どうやって、こんな美しい女性をゲットしたの?」


「それ、誰からも聞かれます。あと、美女と野獣だとかですね」


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「わたしの勤めていた銀行と、彼の会社がすぐ近くだったんです。彼、何度も来て、しつっこいくらい話かけてきたんです」


「どこの会社かわかってましたし、どこか憎めないところがあって、

お茶1回くらいと油断したのが、お酒呑まされて・・・、強引に・・・、いま思えば、あれは強姦ですよ」


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「え~~~っ!! 1回目でやられた!?」


このバカ真面目そうな、ブサイクな(失礼)こんな男のどこにそんなパワーがあるのか、ワシは訝ったが・・・・、


彼は、両手にこぶしを作り、真剣な表情で語る。


「絶対、この女と結婚するんだ!!と、心に決めて、必死でしたよ。

高級ホテルの最上階ラウンジで酔わせて、キープしていた部屋の階で降りて・・・」


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「研二さんが、言うの、“この階に素敵なBARがある”んだって、降ろされて、変だなと想いつつも、ノコノコついていったわたしがバカだった」


奥さんはにこやかに言う。


「先生、この人、どんな手を使ったと思います? 信じられないことをしたんですよ」

 

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いやいやいや、この顔で、モノスゴイ事やらかしているのだ。


続きは次回パート2で・・・・


 
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オンナの本性を教えましょう。 その191、 ≪49≫「ロウソクは明かりを灯すもんやないんやで~~」パート4

オンナの本性を教えましょう。


その191、 49≫「ロウソクは明かりを灯すもんやないんやで~~」パート4

 

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右手に炎のロウソクを持ち、左手の親指と人差し指でV字にしてクリのまわりの肉を広げ、クリを剥き、

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クリに直接、ポタポタポタ・・と熱いロウソクの溶けたやつを落とし込んでいく。



「あ――――――っ、しびれる、しびれる、もうだめ~~~~~~!!!!」


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「どうだ、クリ責めのロウソクがこんなに気持ちいいものだと知らなかっただろ~~~~」


「ああ~~~、熱いのがしみこんでいくゥ~~~~」


「センセ、もっと、クリちゃん、いじめて~~~っ! 熱くして~~~!!」


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――――― 一般的に、あんな敏感なクリトリスに熱いロウソクを垂らすと、女は悲鳴をあげ、熱過ぎて痛く感じて拒否をするようなかんじがする。

ところが、事実はさにあらず。

ポタッとクリに落ちた瞬間は痛いほどの刺激を受けるが、

次の瞬間、その熱さがジュワワ~~ンとクリに染み込んできて、えも言われぬ快感に襲われるのだとか。

女はもっともっとクリを責めてと催促してくる。

ワシも昔、そんなことを知らないときは、絶対にクリにロウソク責めをしてはならないと思っていたのだが事実は全く違っていた。

ただし、クリ責めをするときは、濡らしておくことを勧める――――

 

「ムフフフフッ、究極のロウソク責めをやってあげようかね」


「ロウソクを3本束ねるとさらに強力だぞ~~~~」」


ワシはロウソク3本を紐で縛りぶっ太い束にした。


「あのさ、ここの古民家ふうの宿、廊下の外に声がどうせ筒抜けだろうけど、なるべく声を殺してくれよ」


「あ・・・・、聞えてるよね。あ・・・、恥ずかしい・・・」


「夕食のとき泊まり客は、ワシらも入れて3カップル、カップルに人気あるんだね、ここ」


「みんなカップル、ワシね、ほんとはワザと聞かせたいのよ。刺激させてさ。だけど、あまりハデなのもなんだしさ」


――と、そのとき、なんと・・・


「あん~~~~っ!!」


と、隣のカップルのヨガリ声が聞こえてきた。


「あれっ!?」


「あん、あん、あん、ハフッ、ハフッ・・・」


「ほんと、まるっきり筒抜けだな―」


「ムフフフ・・、ワシらに刺激されたのかな。ええねぇ、こういう宿~~~」


「サヨコさん、ロウソク3本束ね責めはかなり強力だから、声は極力落としてくれよ~~」


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ワシはクリにへばりついた冷えて固まったロウを左手で剥がし、クリまわりを広げ、そこに新たに熱いロウを垂らした。
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この動作を次々と行っていく。

剥がしては垂らす、べリッ、ポタポタ、べリッ、ポタポタ。


「ヌハハハ、これが必殺ロウソクマシンガンプレイよォ~~~~!!」


ポタポタポタポタ・・・、ペぺぺぺぺぺぺぺ・・・・・・・


「ングッ!ングググッ、ンググググググ―――ッ!!!」

 
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彼女は気が狂うほど気持ちがいいに違いない。


「グググッ、イグ!イグ!センセ、ダメ!イグ!!!」


「イグよぉおおおお~~~~~~~」


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コテッ!


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彼女はイってしまった。


「イッた直後の顔がええんよ」


ワシはご主人へのロウソクプレイおみやげをすっかり忘れてしまっていた。


あわてて、奥さんのイッた後の写真を何枚も撮った。


それでも、奥さんの裸に赤いロウソクが点々とへばりついていて刺激的なのは変わりない。


さらに、ワシは彼女のバギナに大量の赤いロウソクを垂らし、オマンコの型を取った。マン拓である。

 




ご主人―――、

「写真はいいんだけど・・・、女房のマン拓もろうてもな―――。」


「ね!はよ、ロウソクしょ!!はよはよォ~~!!」


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その後、手紙が来て、

“今ではロウソクに病みつきになっています”

だと。

いや、これなら隣に聞えることなく、かなりハードなプレイができます。

めでたしめでたし!
()


次回は「先生、わたしたちのセックスを見てください」パート1

美女と野獣の夫婦と温泉宿で。ワシ複雑な心境に・・・・ 




 
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オンナの本性を教えましょう。 その190、 ≪49≫「ロウソクは明かりを灯すもんやないんやで~~」パート3

オンナの本性を教えましょう。

 

その190、 49≫「ロウソクは明かりを灯すもんやないんやで~~」パート3

 


6畳の広さのあるブルーシートに裸のサヨコさんが仰向けに寝ている。


いよいよ、ロウソク責めの始まりだ。


その前に、必ずやらなければならない儀式がある。


この儀式は、ただの無意味な儀式ではなく、しっかりとした効果の伴う、理由あっての儀式なのである。


まず、彼女の目の前に、ロウソクを持っていき、


「サヨコさん、ロウソクの炎を見るんや」


炎を彼女は見る。


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「ああ・・・、長湯して体が火照っているせいかしら、汗ばんできます」


「炎は不思議なことに、うっすらと、人に汗をかかせる」


「ロウソク責めはな、汗をかいた肌に落とすのが一番いい。落ちた瞬間すぐ冷え、固まる。肌を傷めない」


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「それに、肌にこびりつかないから、あとで剥がしやすいわけや」


「ムフフ、この炎がきみの性感に火をつける。きみの体が熱く燃える」


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――――女に炎を見せると、目には見えないほどのうっすらとした汗の皮膜で肌が覆われる。

極度に緊張した時、人間は汗をかく。その原理と同じだと思われる。


汗の皮膜があれば、落とした熱いロウソクが瞬時に冷えて、固まる。なので肌にダメ―ジをより与えない。

これをやることで、あとでロウソクを剥がしやすくなる。

もうひとつの効果は、女に緊張と共に、マゾ性感を掻き立てる。ゾクゾクさせるのだ―――――

 


彼女が見てる前で、ロウソクを傾けていく。溶けたロウが溢れて滴り落ちる。

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ロウソクは20センチ以上の高さをキープすること。20センチ以下にすると火傷はしないものの、あとで、かなり肌が赤くなる。


ポタッ、ポタタッ、ポタッ・・・


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ボッ!!!!!(サヨコさんの体に火がついた音(笑))

メラメラメラメラ~~~~

「ああ~~~~~っ、ウソォォォオオオ~~~~ッ!!!!!」


彼女の体の性感に一気に火がつく。


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「最初の一撃は下腹部に落とす。子宮の上だ。

ここは皮下脂肪があるためさほど熱く感じないが、子宮の上、性感点火スポットなのだ。」


性感に火がつき、脳で感じる、脳感状態になったところで、ロウソクを二本持ち、

急所(クリトリス)から遠いところから焦らしながらロウを落としていく。


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右手のロウソクは手の甲から腕、肩にかけて、ゆっくりと落とし込んでいく。

左手のロウソクは足の甲から太腿にかけて、これも、焦らしながら落とし込んでいく。


右手のロウソクは上半身、左手のロウソクは下半身を責める。


「ああっ!」


「ああ――っ、熱い、熱い、からだが熱い~~~!!」


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下半身は太腿部当たりまで、上半身は、顔は絶対に避けて、鎖骨あたりから胸、腹部へと落としていく。だだし、この時はまだ乳首には落とさない。


次に、右ロウソク、左ロウソクを同時に、太腿上部を腰に向かって落としていく。


「ああっ!ああっ!ああああ・・・・・」


次が、同じく同時に、乳房に落とし、徐々に乳首へと責め込んでいく。


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乳首にポタポタと落とし始めると、さすがにここは強い性感スポット、悲鳴に近い声をあげる。

「あ、いやあああ~~~~~~~~っ!!!!」


乳首集中攻撃。ポタポタポタポタ・・・・・


「あ―――っ! もうだめ、からだが変ですゥ~~~、だめ~~~~!!!」


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「さあ~~て、“翼よ、あれがクリ突起”にするか~~~」


右手に、ロウソクをひとつ持ち、子宮の上あたりから、先ほど剃り上げたツルツルの恥丘の上のほうからクリに向かって、ポタッ、ポタッ、ポタッ、と落としていく。


それもかなり焦らしながら行う。


ポタッ、ポタッ、ポタッ、ポタッ、ポタッ、ポタッ、・・・・


「あっ、そ、そこ、感じる、感じる、感じるゥ~~~~~」


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「性感への誘導路いうた意味、わかるやろォ~~~」


ポタッ、ポタッ、ポタッ、ポタッ、ポタッ、ポタッ、・・・・


「あっ、いやっ!来る!来る!来る!!」


ポタッ、ポタッ、ポタッ、ポタッ、ポタッ、ポタッ、・・・・


クリの一歩手前まで来た。


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ワシはなにも持っていない左手の親指と人差し指をV字形にして、
クリトリスの周りの肉を広げ、クリを剥いて・・・・・・・

 
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次回、強烈なロウソク・クリ責めへ。
果たして、こんな敏感なクリに熱いロウを垂らしていいものか? 

結果はなんと・・・・パート4に続きます。



 
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プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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