成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2016年05月

オンナの本性を教えましょう。 その232、 ≪63≫美人人妻が夜這いを申し込んできたゾ。パート1

オンナの本性を教えましょう。


その232、 63
美人人妻が夜這いを申し込んできたゾ。パート1

 


都内のとあるカフェ。


明香さん(仮名)、人妻28歳。2歳半の女の子がいる。
スラリとした和風顔立ちのかなりの美人である。

身長は163、バストEカップ。スレンダーなのに大きなオッパイ。


彼女はワシに、ダンナが出張中、“夜這い”してくれと申しこんできた。


ワシはコーヒーカップに口をつけながら、

「夜這いか・・・、大胆だなァ。そりゃ、かわいい奥さんの要望には応えてあげたいけど~~~」


「わたし、仕事を持っているし、家をあけられないんです。だからラブホは無理」


「このあとも、託児所へ子供を受け取りに行かなくっちゃならないんです」


「いや、実はね、以前、夜這いをやったことあるのよ」


「だけど、ダンナが突然部屋に入ってくるんじゃないかと思うと、セックスなんかやれるもんじゃない」

 

「万が一、主人に見つかったとしても、主人、週刊大衆の先生の漫画読んでるから、わたしが謝れば大丈夫」


「う~~~む、そ――かなァ~~~~」


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「で、先生、これがウチの予備の鍵。これがマグネット」


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「ああ、メモなんかを留めておく磁石マグネットね。で、これがなんなの?」


「主人が出張中の夜は青いマグネット。主人がいるときは赤いマグネット。ドアの外から見えるところに、上の角につけるの」


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「ドアに目印か。それ、グッドアイデアだね。面白いよ、それ~~」


ワシ、面白いので、つい、乗ってしまった。



後日、夕方前、彼女のマンションに確かめに行った。明香さん、2歳半の女の子を抱っこして出てきた。


「先生、ほら、ここから見える2階の端がわたしの家です。この道路からドアが見えるでしょ」


「ここは、ボクの仕事場から近いんだな――。車で15分ほどだよ」


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「都合がいいことに車で自宅にワシが帰る途中だよ~」


「子供が寝入るのが10時。そのあと何時でもいいから来て」


びっくりするほど、偶然が重なっていて、本当にワシの仕事場と自宅の中間点に彼女のマンションがあったのだ。

人生の中でこういうこともあるんだよなぁ。


「で、次の出張日はいつなの?」


「主人の仕事は○○○の○○○○なの。緊急時に泊まり込みで対処するの。だから、そのとき、その日じゃないとわからないの」


「おーお、そーか、そーか、なるほど。赤青マグネットの意味がいまわかったよ。オレも鈍いね~~。そーか、そーか」


彼女はもうすぐ、夕食の支度をしなければならない。ワシは仕事場に戻った。


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2
日後―――


ワシの仕事場。


「あの奥さん、鍵までくれよった・・・、ええのかいなー。今夜帰りに、ちょっと夜這いに寄ってみるか」


その日の夜11時―――


ワシは愛車ポルシェで彼女のマンション裏の道路に行った。

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「赤たんか、青たんか、どっちだ!!」


ドアの上端を見ると、


「残念、赤か・・・、ダンナがいる」



ワシはその日から、夜、仕事が終わるとワクワクして、マグネットの色を確かめに行った。


「よし、今夜はどうだ!!」


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車を飛ばして行くと、


「だめか~~、赤たん~~!」


「今日もだめ!」


「まただめ!」


こう赤たんが続くと、


「ほんまに出張日があるんかいな!?」



5
日後、夜中の1時――


ワシは締め切りに追われて、深夜、ダメだろうと思いつつも、彼女のマンションに寄った。


「1時か、いくらなんでも遅すぎだよな――」


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彼女の家のドアを見ると、


「ん?」


なんと、青たんではないか!!


「やった!青たんだ!!」


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ワシは近くにポルシェを駐車して、彼女の家に行き、彼女にもらっていた鍵でドアの鍵穴にさした。心臓がドキドキする。


「すごいな、このスリル、緊張感」


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「玄関を入ったら、すぐ左の部屋・・・」


ワシは彼女に教えられたとおりに、薄暗い廊下を通り、彼女の寝室のドアを静かに開け、中に入って行った。


入口の角にへばりつき、そーっと中を覗く。

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(うひゃ、ひゃあ~~、寝てる、ぐっすり寝てる)


(これだよ!これ!これが夜這いの醍醐味)


明香さんは向うむきになって、白い掛け布団に包まって寝ている。


個人の家の女の寝室・・・、犯罪的空気が漂っていて、これはアブナイ遊びだ。


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ワシは入口の角のところで、服を脱いだ。

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全裸になるとベッドに片脚を入れ、掛け布団をワシの体にゆっくりと滑らせた。


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ワシの顔は、たぶん最大限にドスケベ顔になっていたに違いない。


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彼女の顔がすこし浮いた。ちょっとの間があったあと、こちらを振り向くと、


「キャアッ!」


「オレだよ!オレ!」


「ああ、先生、ああ、びっくりした・・・」


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「あ~~ン、先生、来てくれたのね。うれしい~~!」


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「遅すぎてまずいかなと思ったけど」


「いいの、何時でもいいの。ああ~~、すごく感じるゥ」

 



実体験漫画なので、そのままを描いております。

スト―リ―としては、単調かも知れませんが、生きた臨場感を味わってもらえればと描き進めて行きますのでよろしくです。

 


次回、パート2に続きます。

色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

   これを読んだら
   眠れなくなりますよ 


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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ) 
 

 

オンナの本性を教えましょう。 その231、 ≪62≫ピラミッドパワーで乱れる女、パート2

オンナの本性を教えましょう。


その231、 62≫ピラミッドパワーで乱れる女、パート2

 


「こうやって、頭の上に載せると・・」


「うん! それで!?」


彼女、神妙な顔をして、


「頭がスッキリするの」


「へ・・・、それだけか?」

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「悩んだり、落ち込んでいる時、不思議なくらい悩みが消えてしまうの」


「すっごいパワーでしょ~~!!」


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ワシはアングリ・・・。まあ、だいたい予想はしていたが・・・。


ワシはビールを取り出し飲んだ。


「そのマスター、好きだったの?」


「ええ、すごく・・・、奥さんいたから・・・」


(やっぱな・・・、好きな男に暗示かけられりゃ、そうなるでしょ、アホくさ)


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ワシは彼女に本当のピラミッドパワーを見せてやろうと大きな声で言った。


「ナオコさん!!」


「きみはほんとのピラミッドパワーを知らないな!!」


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ワシはバッグに入れてきた針金のハンガーとペンチとセロテープを取りだした。


さっそく、ハンガーをばらして、ペンチでカットし、底辺10セン
チのピラミッド細工を作り上げた。


「え? なにを作ってるの?」


「かなり雑だけどできた」


ワシは3つ、作った。


彼女をベッドに仰向けに寝かせ、


「いいかい、ピラミッドパワーを受けて、熱くなって、気持ちよくなってくる」


そう言いながら、浴衣の上から、彼女のオッパイにふたつ、アソコにひとつ置いた。


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「ほ~~ら、乳首が熱くなっていく。アソコも熱くなって、気持ちよくなっていく」


「ああ・・・、ウソ、ほんとに・・、あああ・・、体じゅうが熱くなる」


「ああ・・・、どうして? 急によ・・」


彼女みたいなオカルトを信じる女は、暗示にかかりやすい。

それは、ワシは数多の女性に会った経験から知っていた。


なので、急きょ、針金とペンチを持ってきたのだ。



感じた頃合いを狙って、ワシは彼女の浴衣を開き、パンティをずらし、胸とアソコを露出させた。

そこに、ヒヤリとした針金ピラミッド細工をオッパイとアソコに置いた。


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そして、一段と大きな声で、


「乳首とオマンコの間に電気が走る! ジンジン走る、走る!」


「ほ~~ら、だんだん、アソコが気持ちよくなってくる~~」

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「いやあああああああ~~っ! 気持ちいい、気持ちいい」


「ああ、気持ちいい~~~~っ! 電気が走るゥ~~~~、ああいい~~~~!!」


「わかったか!! 女の体そのものが超能力で出来ているんだ!!!」


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ナオコさんは大きく口をあけ、アゴを反らせ、体をくねらせ、腹筋をヒクヒクと震わせてよがる。


事実、ナオコさんのように、人の影響を受けやすい女、オカルトを信じ込む女、涙にもろい女、催眠術にいとも簡単にかかる女、

こういう思い込みの激しい女性はワシがいう超脳感タイプで、感度も優れている女が多い。


難点は、このタイプの女にべったりと愛されると、なにかでこじれると、

場合によっては深夜、あなたのほっぺたに冷たい金属の感触があることもあるだろう。



「ピラミッドパワーよりも、もっと気持ちいいパワーを注入してやる!」


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ワシは急いで浴衣を脱ぎ裸になると、スキンをつけ、彼女のバギナに挿入した。


「それは、チンチンパワーだ~~~~っ!!」


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彼女はしがみついてきて、


「あああ・・・、オチンチンちょうだい。もっともっと、オチンチンちょうだい~~~!!」


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案の定、彼女は何度も何度も絶頂に達した。

 



しばらく、彼女は放心状態が続き、ワシはビールを飲み休憩する。


ムクリと起きた彼女、のそりとワシの股間に近づき、ワシのペニスを口に含む。


舐め始める。

ワシは腰に枕を置き、上半身を起して、彼女のフェラを眺める。


動く頭、肩、背中、尻、その女の存在、見てると、女って生き物は変な存在だ。


性的快感が充満している女体は人間ではない、なにか別の生きものだ。


彼女、執拗にワシのペニスを舐め続ける。


(また、オチンチン信奉者を作ってしもうたなぁ・・・)


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つくづくワシは思うのだ。頭の中、脳の中こそが超能力の世界なんだと・・・。


人間そのものが超能力的存在なんだと。


(ピラミッドの針金を頭に載せてスッキリするというのは、彼女にとって本当のことだしなァ・・・、なんか、宗教の原形を見たような気がするよなァ)


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などと、彼女のヤラシイからだの動きを見ながら“実存”について考えるワシであった
()

 


ちなみに、思い込みの激しい高感度の女性なら、

針金ピラミッド細工でなくとも、例えば、ひんやりとしたガラスとか金属の灰皿とか、お皿、茶わんでも、

オッパイとアソコに載せて暗示をかければ本当に効くから不思議だ。お試しを!

 


次回は 美人人妻が夜這いを申し込んできたゾ。パート1


 
色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

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   眠れなくなりますよ 


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オンナの本性を教えましょう。 その230、 ≪62≫ピラミッドパワーで乱れる女、パート1

オンナの本性を教えましょう。


その230、 62≫ピラミッドパワーで乱れる女、パート1

 



ナオコさん(24歳・仮名)、埼玉に住むかなり変わった女性から電話がきた。


「なに? ピラミッドパワー? ずいぶん前、流行っていたような・・・」


「そんなもん、いや、ごめん、そういうことを信じているの? え? 効く? パワーが出る? ウソだろ」


「オレ、超能力とか、UFOの類だめなんよ。合理主義者だから」


「なんで、オレと会ってみたいと?」


“わたしにもわからないの。 気がついたらプッシュしてたの”



<先生に電話をした理由がわからないの>  なぜか最近、こういう女性の電話が増えた。


本人がそれとは気付かない潜在的性欲が作用しているのか?



「じゃあ、オレと会ってみる?」


ムフッ




数日後、ナオコさんに会う日――――


ワシは仕事場で女に会いに行く準備をした。


「スケベ道具一式に、カメラ、忘れ物はないかな」


「さて、ピラミッドパワーの女に会いにいくか」


玄関を出る寸前、


「あ、やばい!」


「肝心のピラミッドが必要だった!針金がない。これで作ってみるか」


時間がない。ワシは針金のハンガーとペンチとセロテープをバッグに放り込んだ。



ナオコさんと池袋で会う。彼女は身長160くらいで目がくりくりしていて、丸顔の女だった。

会った時、顔をしかめていたのでちょっとかわいくなかった。


ワシを睨んでいる。



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「?」


「な、なんで、そんなに恐い顔をするの? オレ、嫌い?」


「わたし、どうしてあなたに会わなきゃならないんだろうって」


「おいおい、オレと会って後悔してるのか?」


変わった女だ。それで、スンナリとワシのポルシェに乗ってきた。

八王子方面に向かう。


「数年前に行ったことのある露天風呂付きラブホテル。気が乗らなければやめてもいいし、ホテルに入ったとしてもHなしでもいい」


助手席の彼女、相変わらず、ムスッとしている。変わった女だ。


「なにをムスッとしている? やめようか?」


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「先生にどうして電話したのかわからないのに・・・・、どうして、どうしてこういう展開になっていくの!?」


「これって、運命なのかしら」


そういうと、さっきまでの恐い顔がいくぶん和らいだ。


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運命だと言っておいたほうが面白い展開になりそうだから、ワシはそれをことさら強調する。


「そう、きみの運命だ。神さまがそうさせたんだ」


「先生、そうとしか考えられない・・・」


ここで、初めて、普通の女の顔になり、すこし頬に赤味がさした。

すこし笑みを浮かべているようにも見える。


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八王子の露天風呂のあるラブホテル―――――


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このラブホテルは東名高速の道路ぎわの高台にある。露天風呂だが、まわりを塀で囲ってあるため、高速も見えず、眺めはバツである。


部屋に入ると、露天風呂に入るのを彼女に勧めた。


「きみと露天風呂に入るのも運命。さあ、いっしょに入ろう!!」


思い込みの激しい女には運命や神は効果絶大。


彼女はやや太りぎみだが、なかなかどうして、けっこうな出るとこは出たナイスな体だった。


直径3メートルほどの岩風呂ふうの露天風呂。難点は空しか見えないこと()


「そんなタオルで隠すこたないよ――」


「これでも、やっとの思いで入ったんですから」


恥ずかしそうだが、意外や、フツーに入っている。

こういう女性は、まずいきなり裸になって入らないだろうとワシは予想していたのだ。


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部屋に入り、ワシはベッドの端に座り、彼女はソファに座った。


「さぁ~~てと、ピラミッドパワーを見せてもらおうかな。ピラミッドのお道具持ってきた?」


「持ってきましたけど・・」


バッグから取り出した。


「これです」


「ほほう、ふむふむ」


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五つの丸いプラスチックの小さな玉に、金属の細い棒を突き刺して、ピラミッドの形にするものだった。


大きさは手の平に載せるといっぱいになるくらいだ。


彼女はワシの見てる前でピラミッド細工を作った。


「棒を差しこんだら出来上がり」


「これ、売ってるの?」


「すこし前までよく行っていたスナックのマスターが作ってくれたの」


「ふ~~ん、手作りか・・・、で、どうやってパワーを引き出すの?」


彼女はベッドに仰向けに寝て、そのピラミッド細工を頭の上に載せた。


「こうやって頭に載せると」


「うん!それで!?」

 
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すると・・・・、なんと!



次回、パート2に続きます。

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   眠れなくなりますよ 


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オンナの本性を教えましょう。 その229、 ≪61≫30歳の処女・澄子さん、パート3

オンナの本性を教えましょう。


その229、 6130歳の処女・澄子さん、パート3 

 




「やったぞ!指2本、根元まで挿入した。ここまで1時間50分。もう、大丈夫」


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「これで、オチンチンを入れられるようになった」


澄子さん、上半身を起して、信じられないといった顔をして、


「えっ、ほんとうに入っちゃうんですか?」


「その前に、男性のモノも触ってごらん。生まれて初めてだろ」


ワシは彼女の手を取って、ポコチンを握らせた。


「なんだか、別の生き物みたい」


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「ハハハハハ、別の生き物かもしれん。セガレとか、息子なんて呼ぶしな」


「セガレ? 息子?」


「いいかい。至近距離で見てるんだぞ。面白いもの見せたげるから」


彼女、ワシの腰骨のところに手をつき、その上に顔を乗せて、20センチほどのところでじっと見ている。


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こんなかわいいコが、鼻息がかかる距離で見ている。


ワシはコーフンしてきた。


小さいヤツが、みるみる大きくなる。カチンカチンに勃起した。

そのあと、なにか別のことを考えると、ゆっくりだが、小さくなっていった。

その一連の動きを彼女に見せたのだ。


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彼女、びっくりした顔で、


「なに、これぇ~~~~~!?」


彼女、正坐して背を真っ直ぐにして、いま起こったことを不思議なものに遭遇したかのような表情で見ている。


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「親の意思に関係なく、時々、立ちやがる。だから、セガレなんだ。やっかいなやつだ」


まあ、親の意思で立たせることもできるがね。


しかし、処女にてめえのポコチンを見せることは、これは、かなりの快感であることは確かだ()


まだ、直立正坐している。そんなに驚くことなんだかねぇ。


「まだ、指が2本入っただけだ。これからオチンチンを入れて、さらに拡張しなくちゃ」


「まだ、完成じゃないんですか」


「半立ちのフニャチンを挿入して、中でゆっくりと膨らませて、さらに膜を押し伸ばすんだけど、

完成させたとしても、拡張しただけの処女膜は1カ月ほど経つと半分くらいに縮まってしまう。

つまり、日にちが経つと、彼とした時に痛くて血が出る」


「その痛さは、この処置をしなかったときと比べれば、かなり緩和された痛みだけどね」


「じゃ、どうすればいいんですか」


「彼と会う数日前にワシと会って、拡張するわけにはいかないだろうから、いまの段階で少しは処女膜を破ったほうがいい」


「え―――っ! じゃ、じゃあ、痛くて血が出て」


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「大丈夫。拡張してあるから、ほんのちょっとプチッと痛いだけ」


そういうわけで、澄子さんには膜を拡張した上で、勃起したペニスをそのまま挿入する方法を取った。


「痛ければ痛いと言うんだよ」


「わかりました」


「ゆっくりと入れていくからね」


ワシはできるだけ大きく膨張させたモノをゆっくりと挿入していった。


(もちろん、この時もローションが必要だ)


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膜はピンと張って、なかなか破れない。


(おおっ、意外と処女膜は丈夫だな)


ペニスの先端にピンと張った処女膜がわかる。


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「あ、切れた!!」


「あっ!!」


突如、切れた。


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「大丈夫か!痛くないか?」


「大丈夫です。すこしヒリッとするだけ」


このあと、10秒ほどでペニスは根元まで彼女の中に収まった。


ちなみに、ワシはこの行為にはすべてスキンを装着している。


「ほ~~ら、生まれて初めて男性のモノが入ったんだよ」


「先生、もうぜんぜん痛くない」


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「これで完璧! よかったね――」


「先生、ありがとうございます~~~~!!」


――――なんて喜ばれるのも、どこか妙な気分だけどね。

 

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さて、ここで、読者諸兄の皆さんに「無痛処女膜貫通法」を、まとめてみょうかね。


きっと、役に立つ日が来ると思うよ。

 
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この方法でやれば、世界の女性の大きな問題、処女膜喪失時の激痛によるトラウマが生じない―――というわけ。

 


(ムフフフ、ワシは女になった澄子さんと本番を・・・・あれ?)


彼女、さっさと服を着ている。


「なんだ!?」


「先生、どーもありがとうございました。あした、さっそく彼に電話します」


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「あの・・・、これからきみと・・・・、あのね・・」


ワシは裸で、ベッドに四つん這いになって、手をついて彼女の方を見ている。


「それじゃ~~」


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ドアが閉まった。




ワシ、ガックリ・・・・。



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彼女みたいに、コトが終われば、さっさと帰る女も何割かいる。


まあ、処女だから性の快感が何たるかまだ知らないわけだから、仕
方がないと言えば仕方がないな・・・・・

サバサバはしていたなぁ()


次回はピラミッドパワーで乱れる女、パート1

変わった女がいたもんだ。 

 




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オンナの本性を教えましょう。 その228、 ≪61≫30歳の処女・澄子さん、パート2

オンナの本性を教えましょう。


その228、 6130歳の処女・澄子さん、パート2

 



ワシは浴衣姿。澄子さんは素っ裸で、産婦人科での開脚姿。


まず、処女膜の穴の直径がどのくらいか指の感触で調べてみると。


「こりゃあ、スピーディってわけにゃいかんな~~」


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指の先端のさらに先端がやっとひっかかるくらいの小さな穴。

おそらく、58ミリくらいだと思われる。


「ひやあ~~、狭すぎる。人差し指の先っぽがやっと入るくらいだよ」


ワシは人差し指にスキンを被せ、用意してきたローションを指に塗った。(ローションは必須)
 

「今まで会った処女の中で一番小さいよ」


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改めて小さな処女膜を目で確認しつつ、


「こりゃあ、処女膜を伸ばし拡げるまで、2時間、いや、ヘタをすると3時間かかるかもな」


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ワシは彼女の開脚した股の間に体を寝せて、彼女のバギナを舐めることにした。


舐めながら、人差し指を穴に入れ、ゆっくりとゆっくりと指を揉むようにして、挿入して穴を拡張して行くのだ。

ワシのこの処女膜拡張は、

「処女膜は時間をかければ物理的圧迫で伸びる」という原理に基づいてなされるのだ。


「いいかい、口で
アソコを舐めながらするのは、ここを温めて伸ばしやすくするのと、指を入れて伸ばす時のわずかな痛みを、ここの快感で打ち消すためなんだよ」


「どォ、痛くないだろう?」


「はい、痛くないです」


不安がるとまずいので、ワシは説明しつつ、このシゴトを進行して行った()

 
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「クリちゃん舐めているんだけど、どォ、気持ちいい?」


「あああ・・・、変な感じ・・・、時々、ピクッとします」


「おお、ムリもないな、ここ舐められるのも初めてだからな。どォ、これくらいのソフトさで」


「あああ・・・、気持ちいい・・・、初めてこんなの・・」


あまりの狭さに、今回は無事貫通できるのか不安だった。

やるしかない。穴が広がるのが目に見えて大きくなるのではない。

気がつけば、さっきよりもわずかに指が深く入っているといったかんじなのだ。


「ふう~~っ、30分かけて、やっと指1本、根元まで通った」


やはり、伸びるものだ。自信と見通しがついた。やれる!!


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2
本に挑戦。

中指に添えた人差し指を、時間をかけてジックリと滑り込ませていく。

中指と人差し指の段差を乗り越えて行かなければならないのだ。
最大の難所、山場だ。


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「大丈夫か、痛くないか?」


「はい、大丈夫です」


ジリジリと2本指を23ミリ行きつ戻りつさせながら、徐々に挿入して行く。


「よ~~し、2本指の先っちょが入った!ここまでくれば大丈夫」


「ここまで1時間20分、ちょい休憩。ああ、首が痛てえ」


ワシは、椅子に座って、缶ビールを飲む。


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ワシはここで浴衣を脱いで裸になった。


ワシの裸を見て、彼女、目を見開き、


「あ、いやっ、恐い!」


そろそろ、男の体に慣れさせる必要があるのだ。


ワシはV筋攻めの体勢で、指2本を入れて拡張して行った。


「まだまだ、指2本、根元まで道は遠い」


「チンチンの挿入はその先」


双方、黙って沈黙の時間がゆっくりと過ぎていく。


黙々と続ける様はなにやら“行”の如し。
好きでやっとるから“苦行”ではないけど・・・。


指に全神経を集中させ、破れやすくて薄く微妙な膜との闘い。根気のいるシゴトだ()


「処女でなくなるとね、1カ月ほどするとオッパイと尻が大きくなって、みるみるムッチリと女らしくなるんだ」


「ボクは何人も目のあたりに見てきたからねぇ」


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「男のホルモンが移るからなのか、よくわからんが女体って不思議なもんだよねぇ」


「じゃ、わたしもそうなりますか?」


「ああ、なるなる!オッパイがバ――ンと張ってきて」


「中学、高校で急に女っぽくなるひとがいたけど、みんなそうだったのかしら」


「ほとんどそうだったと思うよ」


「でも、先生、おかしいですね。女にしてもらうのに、こんなかんじでお話しながらなんて」


「ハハハハ、変といえば変だな」


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さらにワシはこの“行”を、黙々と続ける()


「やったぞ!指2本、根元まで挿入した。ここまで1時間50分。もう大丈夫」


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「これでオチンチンが入れられるようになった」


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「えっ!本当に入っちゃうんですか?」

 


いよいよ、処女の体の中に、男のモノが初めて入る。

ここでワシは彼女に、この処女膜貫通において、初めての試みをしたのだ。



次回、パート3に続きます。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その227、 ≪61≫30歳の処女・澄子さん、パート1

オンナの本性を教えましょう。


その227、 61
30歳の処女・澄子さん、パート1

 



ボクの週刊大衆に連載している実体験漫画を読んで、
7人の処女から問い合わせの電話があった。(現在はアサヒ芸能に連載中です) 


“先生、あの漫画のように痛くなくて、あんなふうにやさしくしてくれるんですか?”


「無痛処女膜貫通法っていうんだ。ほんとの話だよ」


「でもさ、処女が女になる時、痛いのが自然。なるべく好きな男が現れるまで待ったほうがいいよ」


「どーしてもってんだったらしてあげるけど」


「最初の男は頭に残るからねー。ボクみたいなスケベオヤジの顔がいつも浮かんできちゃヤじゃない?」


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とにかく、
7人もの処女に会うことは時間的にも会うのは無理。

思いとどまれるひとは思いとどまってもらうことにした。


「ハタチだろ、チャンスはいくらでもあるじゃない。早まるな!」


こうして、断ったのだが、最後まで強く求めてきた処女がふたり。

ひとりは
30歳の澄子さん。もう一人が25歳のチズコさん。


澄子さん、“
30歳で処女だというのがすごく心の重みなの”


“せっぱつまっているんです。どーしても、このチャンスを逃がしたくない”

 
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チズコさん、“はっきり言って、すっごいブスなんですゥ。身長1
55なのに70キロ以上。こんなわたしなんですけど~~”


“このチャンス逃がしたら、わたし、一生処女だと思いますゥ――”


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テレクラ時代から、声の質でだいたい、どんな女性かわかる。


何となく彼女を想像できた。


しかし、チズコさんは関西の女。簡単には行けない。まず近い横浜の澄子さんと池袋で会う。


池袋、西武デパートの前にポルシェを横付けにし、澄子さんと会う。


「うわ~~っ、かわいいじゃないの~~!?」


「ハァ・・・」


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ボクの顔を観察するようなスルドイ目。体を託すのだから当然か。


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「しっかし――、なんで、きみが30まで無事だったのかわっからんなァ」


身長163のスラリとした、タレントっぽい、かわいい系の美人。


そう言うと、恥ずかしそうに下を向いて黙っている。


(なんか、わけありそう・・・、ムフフフ、ミステリアスな女、ボク大好き)


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まずは、彼女と気持ちを通わせるために、ワシはポルシェに乗せて、アクアラインを海ほたるへ向かう。


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海ほたるで、最上階のデッキに出て、まわりの景色をふたりで眺めたり、手を繋いでショップやレストランまわりを歩いたりした。

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しかし、まったく彼女嬉しそうには見えない。ほとんど話をしない。

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とりあえず、カフェに入りコーヒーを飲む事に。


ここでも、彼女、無口。

ワシは彼女の手を取り、

「そうか、処女とおさらばするんだから、落ち着かないんだな。大丈夫だよ」


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「こんなふうに手を握ったりしないでください。こういうことをする気持ちじゃないんですよ」


いきなり、そう言われたのでワシ、びっくり。


「えっ!? なに?? オレ、きらい?」


「ロマンチックなムードで来られると・・・、私、困るんです」


「早く、ホテルでサバサバとしてほしいの」


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「サバサバ!」


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2カ月ほど前から付き合っている彼氏がわたしをホテルに誘うようになって・・・」


「30で処女だなんて、恥ずかしくて、それで先生に・・・」


「そうか、好きな男がいるのか。しかし、そんなに、
30で処女ってのが恥ずかしいかねぇ」


仮にも恋愛的状況になるのは望まないらしく、要するに医者のようにサバサバと処女膜を破ってほしい、ということなのだ。

少し淋しくも感じたが、好きな彼氏がいるんだから当然だけど。




池袋にすぐに戻り、予約しておいたシティホテル「
M」へ。


ふたりとも浴衣に着かえ、シャワーを浴びる。


「さあ、始めようかね」


ワシはほとんど事務的にコトを運ぼうとした。


「ちょっと待って!待って!」


ふたり、ベッドの端に座る。


「わたし、
30まで男性恐怖症でした。中学の時、親戚のオジサンに体触られたり、高校、大学でも、痴漢や変な男の人にストーカーされたり・・・・」


(それで、30まで・・・、フェロモン美人もたいへんだなァ・・・)


「今の彼が優しくて、なんとか、そのビョーキがなおりそうなんです」


ワシは彼女をベッドに寝かせて、浴衣を脱がしパンティを取った。


「先生は優しいんですけど、男の人には極端に緊張して苦しくて・・・、だから・・・」


「わかった。サバサバとスピーディにやりましょう」


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ワシは彼女に、かわいい美女であるにもかかわらず、新患の患者にあたるように処置して行くことにした。

サバサバと
()

 

まるで産婦人科の様相。開脚された中心部を診察する。

img916

まず、処女膜の穴の直径がどのくらいか指で調べてみると、なんと直径が5~8ミリくらい。

人差し指の先端部分のみがちょこっと入るのみ。




今まで会った女所の中では一番小さいホールだった。

 

2時間、ヘタをすると3時間にも及ぶ、たいへんな仕事になりそう
だ・・・


次回、パート
2に続きます。



 
色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その226、 ≪60≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート8

オンナの本性を教えましょう。


その226、 60≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート8

 


ワシは裸になり、彼女とスキンシップをしながら、どんな感じになったのか聞いた。


「最初は恐さと快感が半分半分、途中ガ――ンと頭を思い切り殴られたような、なにがなんだかわからないショックが突然やって来るの」


「突然、そうなるの?」


「そう、未体験のものが突然!!」


img882

「どんなショック? 気持ちいいの?」


「頭はガ――ンでしょ、体は分解して自分じゃなくなるような・・」


「その自分じゃなくなる感じがエクスタシ―の究極なんだよ。気持ちいいんだろ?」


「今、思えば、体がジンジンして、溶けちゃう感覚・・・、でも、恐くなってほんとに死んでしまうかと思った・・・」


img883


「でも、ちゃんと生きている。その恐怖心がなければ、すごいエクスタシ―だよ」

 


雨が上がった。


もう一度、彼女を誘い、湯を楽しむことにした。


まずは、彼女が恐がったカッパの像のところにワシが立って、河童の頭に手をやって、


「ほら、恐くないだろ~~~! オレはスケベガッパだぞ~~~」


ワシは頭にハンドタオルを乗せてカッパのまねをした。


img884

彼女、笑いながら、

「やだぁ~~~、カッパさん、迷惑がっているわよ~~~」


背後に、例の出歯亀さんが、どこで見張っていたのか、ス――ッと入ってきた
()


img885


気持ちがほぐれたところで、再び車の中で第2戦―――


「いいかい、さっきみたいにガ――ンとなっても死ぬことはないんだから。ガ――ンを楽しんでみればいい」


img886

ワシはゆっくりと挿入していった。


「おっ、こんどはスムーズに入る! めぐみさん、だいぶリラックスしてるな」


「不思議、ぜんぜん怖くない・・・、あ・・、でも、震える・・」


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「おお~~っ、こりゃ、ぐあいがいいぞ。アソコも震えてる」


「ああああ・・・・、センセ、気持ちいい、気持ちいい~~~」


強力に締めつけたまま、ヒクヒクとポコチンの根元を締めつけてくる。こりゃ、男はラクだ。


「すごいよ、アソコがヒクヒク、オレ、ジッとしてても気持ちいい」


「ああああ・・・、体が勝手に、あああ・・・」


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しかし、どんなに激しくピストンしても、あのガ――ンは
2度とやってこなかった」


「どうだ! ガ――ンは来ないか!? ガ――ンは」


「ああ・・、来てほしい時は来ないのねぇ・・・でも、気持ちいい~~~」


img889

ワシらはお互いの性器を舐め合ったり、シックスナインをしたり、バックから思いっ切りピストンしたりと
1時間ほど、獣になって性を楽しんだ。

img890


img891

彼女の豊満なからだはエロチックでワシはセックスをしないときはビールを飲んで室内灯を点けて観賞した
()


そのまま、ワシらは裸で淫らな格好のまま、朝まで寝てしまった。



早朝、
6時―――


グオ――ッ、グオ――ッ、グオ――ッ、


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カーテンを閉めたつもりだったのだが・・・


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カーテンの一部が
15センチほど開いていた。そこに男の顔があった。


「ありゃあ~~~!!」


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ワシはカーテンを開いた。外の
3人の男が代わる代わる室内を覗いていたのだ。
 


その
3人の男たちのひとりは、あの出歯亀オッチャンだった。


彼が朝の挨拶をする。


「おはようございます。お目覚めですか」


ニコニコとしている。


img895

ワシはサイドドアを開いて、服を着ながら、


「楽しんだ?」


「おかげさまで」


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その時、めぐみさんも目が覚めた。


彼女、びっくりして掛け布団に包まった。


「しかし、うらやましい!! めぐみさんありがとよ。それじゃ!!」


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彼ら
3人はそれぞれ、お礼を言って去っていった。


「昨夜から全部見られていた?」


「懐中電灯持っていたからな」


「やだぁ~~~!!」


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「い~~じゃないの、減るもんじゃなし、ハハハハ・・・」


img899

ワシは盗撮していなければ、覗かれることには目くじらを立てることはしない。

むしろ、覗かれて感じるヘンなクセがある
()
もちろん、女の同意が必要だが。

 



青森でめぐみさんと別れる時、彼女は突然ガ――ンと・・・、いや、ワ~~~ンと泣きだした。

ワ~~ン、ワ~~ン、ワ~~ン


「また、来るからね」


とは言ったものの、青森は遠いからなァ・・・、やっぱし・・・

 



次回は
30歳の処女・澄子さん。処女膜無痛貫通法で女にしてほしいと電話が来た。


実は、無痛貫通のワシの漫画を見て、
7人の処女からその処置をしてくれと全国からお呼びがあったのだ。

澄子さんはその中の一人。

次回、
30歳の処女。澄子さん、パート1、お楽しみください。


 
色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その225、 ≪60≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート7

オンナの本性を教えましょう。


その225、 60≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート7

 



カッパの湯の駐車場で、今夜は車中泊することに。


ワシのミニバンには後部座席をフラットにして、ふかふかの厚い布団を敷いてある。掛け布団もふかふかだ。


ワシとめぐみさんは、その車内ベッドの上で裸になって、これからセックスする。

ところが、彼女のからだはブルブルと震え始めた。



めぐみさんは、ホラ―番組を見て恐くなるとチャンネルと変えたり、悲しい番組ではポロポロ、ワーワー泣くタイプ。


ハマリやすく思い込みの激しい没入型の女性だ。


そういう性格はセックスにおいてもモロに出てきて、特異な様相を帯びさせる。



彼女は素っ裸で仰向きに寝ている。


「なにが恐いの? どういうふうに恐いの?」


「震えが止まらない。あああ・・・、どうして?」


img862

「セックスをする前とか、してる最中に震えるひとは、ときどきいる。大丈夫だよ」


「わたしだけじゃないのね。体が変になるんじゃないのね」


スキンを装着して、正常位でワシはペニスを挿入しょうとした。


(ん??、なんだ、入らない。お皿か?)


指で探ってみると、ちゃんと穴はある。ものすごい締め付けで、入り口が貝のように閉じている。


「これは、強力な巾着だ」


彼女の体をまんぐり返しにして、アソコが見えるように体勢を立て直す。


穴の中心に、ポコチンの軸中心部をきちんと合わせ挿入するのだが、

固くて弾性のある肉の穴に楔をくい込ませるが如く、ククッ、ククッと沈めていく。


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挿入してみると、


「イテテテ・・・、我慢ぎりぎりの締め付けだ」


(ク~~~ッ、こりゃ、万力女だよ)


彼女も押し殺されたような声を上げる。


「うぐぐぐぐぐ・・・・・」

img864


“万力女”と、言われる女の締め付けは本当に強力である。

試しに自分のポコチンを思い切り握りしめても痛いところまでいかない。

ということは、大の男の握力より“万力女”の締まりは上なのだ。


(まいったな、こりゃ、気持ちいいどころじゃねぇよ)


それでも、ワシはピストンした。


「あ、だめ!! 恐い! あっ、あっ、死ぬ!、死ぬ!」


よし、よし、女は何度でも死ね!」


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すると、突然、大声を上げて、


「ギャアアアアアアア~~~~~ッ」


(ギャア~~かよ。大げさだなァ、すごいな、やっぱり失神したか・・・・)」


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失神する女には過去に何人も会っていたから、さほど驚かない。


しかし、今回の失神はすこし度が過ぎていた。


白目を剥いて体が大きく震えている。病的な痙攣と言ったほうが当たっている。


ブルブル、ブルブルルルル・・・・・、


ブルブル、ブルブルルルル・・・・・、


「だ、大丈夫か!!」


こういう時、ワシがよく使う心理的療法は、安心感をもたせるための暗示を与えることだ。


「大丈夫だよ。しばらくすれば元に戻る。ほら、そばにワシがいるだろ、大丈夫だよ」


ブルブル、ブルブル、ブルブルルルル・・・・・、


意識があるのかどうか、わからないが、必死で落ち着かせようとするワシ。


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しかし、ヨダレが大量に口からダラダラ出始めて、


(あかん!これは本当にヤバイかもしれない!!)


ピクピクピク・・・・、ブルブル、ブルブル、ブルブルルルル・・・・・


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ワシは急いで服を着た。


(手遅れにならない内に、町の病院に連れて行かないと!!)


ワシは車を走らせた。


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(夜の
10時か、病院開いてねぇな・・・、クソッ、緊急病院あるかな)


「ほんとに死んだらオレの責任だ・・・」


ワシまで体が震えてきた。情けない、ホンマ。


とにかく、この恐山を降りて、どこか大きい都市に行くことだ。


ワシは心臓をバクバクさせながら走った。外は相変わらず雨が降っている。


ワシの人生で最悪な状況だ。


しばらく走っていて、カーブを曲がるとき横を向いた、ワシの視界の端に白いものが見えた。

振り向くと、なんと、めぐみさんが座って、こちらを怪訝そうな目で見ている姿だった。


「あん!!?」


ワシは車を停めた。


恐る恐る彼女を見るワシ・・・


「先生・・・、どこに行ってるの?」


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「ううううう・・・・」


ワシは涙が出てきた。


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彼女を抱きしめた。


「うううう・・・、このォ~~~、驚かしやがって~~~、うううう・・・」


よかった、よかった、よがったよぉ~~~~。


img873

「先生、恐くなって、あとは覚えてない」


「いや、よかった、よかった~~~」

 


ワシはそうなる心のメカニズムを彼女に聞いてみた。


次回、パート
8に続きます。


色即是空への道

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オンナの本性を教えましょう。 その224、 ≪60≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート6

オンナの本性を教えましょう。


その224、 60≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート6

 



雨は止まず、降り続いている。


女子更衣室と露天の湯船は1メートルも離れていず、接近している。

その女子更衣室の前の湯船に張り付いている傘がある。

まるで傘が亀の甲みたいに感じた。

そう、そのとおりだったのだ。

女子更衣室の壁板まわりが膝から下あたりが抜けていて、覗こうと思えば下から見える構造となっていた。

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傘の主は、傘の端から、ちょうど亀が首を出すように頭を出して、めぐみさんが裸になっているところを下から覗いていたのだ。


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ワシはその様子を、男子更衣室の入り口から首を出して見ていた。


(なるほど、だからあの位置に、あの傘は陣取っていたのか)


(しばらく見させてやるか)


ワシはこのあたりの心のあり方が他のフツーの男とは違うのだ。


見せたいのだ()


「なんや、本当の出歯亀みたいやな」


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めぐみさんが更衣室からハンドタオル一枚で出てきた。

いやいやいや、ものすごいグラマラスなバディだ。

バストFカップはあるだろう。尻もバ――ンとデカイ。

出歯亀傘、何食わぬ顔して、湯船の端で湯を楽しんでいるふうを装う。


顔を見ると40代後半のオッチャンだ。


めぐみさんも傘を持ってきた。


「先生、傘は?」


「オレは濡れガッパでいい。お~~っ、かなり熱いね」


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湯はかなり熱めで、雨がざんざん降っているにもかかわらず、10分も浸かっていたら、ゆでダコになるほどだ。


なので、さきほど、湯に浸かっていた出歯亀のオッチャンはゆだってしまって、湯船の端に湯から上がって座っている。


女が来たときだけ湯に浸るらしい()


露天風呂の向うの端では、カップルが傘を差していちゃついている。

あっちの方はホースから出ている水で、こちらより、いくぶんぬるいのだ。


「うわ~~っ、猛烈な雨だ。濡れると気持ちいいぞ~~~」


ザァ―――――ッ、ザザァ―――――ッ、


ワシはなぜか、こういう状況の方が好きだ。はしゃぎまわる。


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頃合いを見計らって、

「こっち、おいで」


と言いつつ、彼女にキスをした。


拒みはしなかったが、ワシ驚いた、キスをすると体を震わす。歯をガチガチと鳴らす。


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ザァ―――――ッ、ザァ―――――ッ、ザァ―――ッ・・・・・・


ワシは彼女の体を抱きしめ、しばし、雨の中のキスを楽しんだ。


ところが、彼女、差していた傘が手から離れ、湯に落ちた。


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と、同時に、クタ――ッとなって、ワシが支えないと湯に倒れていたほど、ぐったりとなった。


「おい、大丈夫か!?」


「めぐみさん!!」


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ワシは更衣室横の湯船の端に彼女を連れて行き、うしろから抱きかかえるようにして、湯から彼女のからだを上げた。


「のぼせたみたい。あ、すみませんね」


出歯亀オッチャンがワシらに傘を差してくれたのだ。


img854

オッチャン、

「ここの湯は相当熱いからねぇ~~~」


などと言いながら、目線はしっかりとめぐみさんのからだにロックオンされていた()



しばらくして、体の火照りが収まったようで、めぐみさん、元気になった。



ワシらは傘を差して、湯船の向こう側に湯の中を歩いて行った。


「大丈夫?」


「ええ、すみません」


彼女の顔が突然ひきつった。


ヌッと現れたのは、カッパだった。河童の銅像だった。


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ここの湯は、この河童の像をもって、“かっぱの湯”というのだ。


彼女はこれを、モロ、河童だと見えたらしく。


ものすごく、大きな声で、


「ギャアアアアアア~~~~~~~~~!!!!」


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「う~~~~~~~ん」


彼女、そっくり返って失神してしまった。

この時も、ワシがとっさにからだを支えなかったら湯に溺れてしまっていただろう。


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再び、更衣室の端で彼女を寝かせ、失神から目覚めさせ、からだの様子を見た。


今度は、正体不明といった状態で、脚を淫らに開脚している。

出歯亀オッチャンは執拗に彼女のバギナを凝視していた。


「めぐみさん!!」


「う、う、う・・・・」


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大丈夫そうだった。


出歯亀オッチャン、


「こんないい思いしたのは、生まれて初めてですよ」


「こんな怖がり屋、ワシも初めてだよ。突然、失神されるとこっちが恐いよな~~~」


ワシらは服を着て、車のところにもどった。


彼女を抱きかかえるようにして、ミニバンの後部席のベッドに乗せた。


出歯亀オッチャン、ここまで傘を差して来てくれた。


「すみませんね。濡れずにすみました」


「これぐれいお礼せんとねぇ」


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中に彼女を横たえて、


「カッパの像だよ、あれは」


「そう・・・、でも、あたし、もうあそこには入れない」


しばらく、水でも飲んで、休憩した。


彼女、落ち着いてきたので、ワシは裸になり、彼女の服を脱がしにかかった。


(すごい!!すんばらしいカラダ・・・)


全部脱がした。


「待って、待って、恐いの・・・・」


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「なにが恐い、ワシが恐いのか?」


「体が勝手に、勝手に、ああああ・・・・」


見ると、彼女の体、小刻みに震えている。


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(なんだか、また、やっかいなことになりそうだな・・・・)

 



極端な恐がり女が見せた性の深淵・・・。ワシはまた女を学んだ。

次回、その深淵に触れる。

パート7に続きます。

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オンナの本性を教えましょう。 その223、 ≪60≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート5

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その223、 60≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート5

 



めぐみさん(26歳・仮名)青森市内に住むOL.身長163、バスト94、ヒップ96。


彼女は体も大きく、ものすごいグラマラスな女だった。デニムの上下に、胸の開いたTシャツ姿。



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4
時に青森市内で会い、まず親睦のため、レストランで夕食。今回は泊まりだから時間はたっぷりある。


「ぜんぜん東北の訛りがないね」


「北海道育ちだから」


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「そうか、そんなもんかねぇ。北海道のたっぷりしたミルクで育ったんだね」


「この胸、いやなの。人からジロジロ見られて」


(じゃ、なんでこんな胸の出たシャツ着てんだっつーの()


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「ハハハハ、なにを贅沢なことを言っとんの!男から見れば、大きな胸はモンノスゴ~~イ魅力なんよ」


「男の人と話している時、全部が全部、わたしの顔を見て話してないの。まるで胸と話してるみたい」


「い~~じゃないの、男のシアワセに多大なる貢献をしとるんやから」


最初の彼女の印象は、グラマラスな大柄の体から、強い女に見えた。


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ワシらのエルグランドは下北半島に向かって走る。


下北半島の恐山に登る頃は暗くなって夜の7時。今夜は奥薬研(やげん)温泉の“かっぱの湯”で泊り。


今回は泊まるといっても、車での車中泊なのだ。



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恐山は、霊が降りてくるところとして知られ、“いたこ”が霊界と人間との間にたって、神おろしや死霊の口寄せをすることで有名な場所。


そんな場所だったから、ワシは、恐山に車が近付いている途中に、軽い気持ちでホラ―話をした。


「車のめったに通らない山奥の暗いカーブを曲がったところに、赤いチョウチンが・・・」



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「おや、こんなところに屋台が・・・・、ボクときみはほの赤い明かりに誘われて、車を降りた・・・、おでん、ラーメンと暖簾に書かれてある」


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「中には人の良さそうなオヤジがひとり」


「オヤジはいう“山は冷えるからな、あったけえのがいいな”」


「こんな山ん中で、まさか、おでん、ラーメンが食えるとはな――。しかし、うまいな、こりゃあ~~~」


「“ええダシ、出してますでしょ”」


「目尻の垂れさがった、タヌキ顔の60歳あたりのオヤジがにこにこしながら言うんだ」


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「めぐみさん、アンタも言うんだ。“こんな山の中じゃもったいない”」


「オヤジがいう、ええダシ出してますでしょお~~~」


と、オヤジ言いながら、長身の肉切り包丁を布巾で拭いている。


「お連れさんもいいダシ出るだやな」


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「ん?」


「これ、なんのダシ?」


「前のお客さんのダシだべ。ダシはやっぱ、材料だべさ」


人の良さそうなそのオヤジ、にたりとした目の奥が女のからだを凝視している。


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「ぎゃあああああああああああああああ・・・・・・・・!!!!!」


ここまで話したとき、めぐみさん、血相を変えて、悲鳴を上げた。


「ハハハハ、峠には人の良さそうな屋台のオヤジがいてな」


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「やめて、やめてやめて、やめて――――――っ!!!!」


「?」


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彼女、ブルブル震えながら、顔を手で覆い、ううううう・・・とうめいている。


「ごめん、きみがこんなに恐がりだとは思わなかったよ」


「うううううう・・・・・」


「話じゃないの、お話だよ~~~」


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めぐみさんは大きなからだに似合わず、異常なほどの恐がり屋だった。

しかし、この性質があとでエライことに結びついているとは、この時、知る由もなかった。


恐山、かっぱの湯に着いたときは夜の8時になり、雨が降ってきた。


「かっぱの湯に着いたけど雨だよ~~~~」


さっそく、湯に入る用意をして、傘を差し車から出た。


かっぱの湯は公共共同浴場で、終日何時でも入れて、しかも混浴。


こんな、山のてっぺん近くに混浴露天風呂があるなんてなんといったらいいか、日本という国はすごい!

安全な国だということを象徴しているといってもいい。


(しかし、残念なことに、現在は混浴ではなくなっている。

深夜はもしかしたらやっていないかもしれないので、もし、ここを訪れたい方がいらっしゃったら、確認をとって行ってください)



このかっぱの湯には、この温泉の湯船の向うに胡坐をかいた、かっぱの像がある。


一応、男と女に別れた更衣室もちゃんと設えてある。


湯船を見ると、傘を差した湯客、男ひとり、カップルのふたりが湯に入っていた。


「あんなところに傘が」


「こんな山の中で雨降っても入っている人がいるのねぇ」


「温泉好きには、雨もまた楽しだ」


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「女性の更衣室はあっち」


めぐみさんは女子更衣室に入って行った。


ワシは秘湯感溢れるここの湯にご満悦。


「タダだし、24時間いつでも入れるし、混浴だし、ムホホホ~~~~ッ」

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ワシの方が先に脱いだので、男子更衣室から出ると、

んんっ!?

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傘の男が妙な動きをしている・・・・・

 


続きは、次回パート6でお楽しみください。



 
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オンナの本性を教えましょう。 その222、 ≪58≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート4

オンナの本性を教えましょう。


その222、 58≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート4


 

ワシらはセックスを中断した。そして、彼女と待ち合わせしたところまで連れて行った。

そこには彼女が乗ってきた軽がある。

彼女のご主人の事務所の書類を得意先に届けるのが奥さんの仕事。

これで、12時から1時半までHは中断。残りの時間は4時までの2時間半。


セックス直後のからだで運転して出て行った。


(運転大丈夫かいな?)

心配になる。


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廃屋となったレストランで、ワシは1時間半待った。

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幸い、白い猫がやってきて、このネコちゃんを抱っこしたりして遊んで過ごした。


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1時間半後、リエコさんは青いビニールバッグを手にして戻ってきた。


「ごめんなさい、待たせちゃって―――」


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軽をここに置いて、再び、砂利採掘場跡へ。


2度目は、ふたりとも、感情ムキ出し、やる気満々、すぐに素っ裸なる。


「よし、こい!!」


「ああっ」


正常位、後背位はもちろん、ありとあらゆる体位を楽しんだ。

ふたりとも愉快で仕方がない。

こういう場所で、こういうスチュエーションで、非日常ゆえの愉快さがふたりに充満していた。

かなり難しい体位をわざとやったりした。

 

性技“抱き上げ”。

「どうだ、こういうのもいいだろ」


「ああっ、いいっ!ああ、いいっ!!」


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そのあと、ワシは裸のままの彼女の体に靴を履かせた。


「えっ、ええっ!? どうしてクツを?」


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ワシはミニバンのサイドドアを開けた。


「ここは誰も来ない。外でやる」


「ウソォ~~、信じられない~~~!!」


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サイドドアを開けたところのシートに手をつかせ、尻を出させ、ワシはペニスを挿入し、バックでセックスをした。


彼女も感じてきて、括約筋がグングン締まってきた。


「ああ――っ、だめだめ、またイク、イク、イクッ~~~~ッ!!」


「オレはこういうのが好きなんだ」


こうして、誰もいない広々とした砂利採掘跡地で腰を振っていると、


img821

(
しかし・・・・・、しかし、なんで・・・・、なんでオレはこんなところで・・腰振ってセックスしているんだろう・・・・・)


―――――と、ふと思う瞬間がある。


img822

「ほら中に入って!」


「もうだめ、腰が抜けた~~~」


中に入ると、彼女、持ってきた青いビニールバッグを取りだした。


「なに?」


「オシボリ」


それにはでっかいオシボリが三つ入っていたのだ。


彼女はワシの体を拭いてくれた。


「こりゃあいい」


気持ちがいい、いい奥さんだ。


img823

ワシはお返しに、彼女のからだを拭いてあげた。


「先生、愛の宅配便、東北回りの次はどこに行かれるんですか」


「そうだなァ、南の方かなァ」


「そうですよね、北の次は南ですよね」

 
「さってと、もう帰らなくっちゃ。先生、ありがとう」


服を着終わって、また、青いビニールバッグから、なにやら取り出して、


「先生、おなか減ってるでしょう」


「あ、そういえば、昼、食ってなかったなー」


「これ、コンビニで買ったものだけど、車の中で食べてね」


「おっ! 泣けるねぇ~~~」

 

img824


そして、廃屋のレストラン前に戻り、


「じゃ、わたし、ここで」


彼女の軽はワシの元を去っていく。

ワシは見送る。

突然彼女の軽は危なっかしいブレーキをかけて止まった。

運転席の窓から彼女は手を振った。

ワシも手を振る。


そして、リエコさんの軽は小さくなって視界から消えた。

 
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ワシは、廃屋のレストランの入り口に座り、もらった弁当を食べた。

 

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次回は、青森のめぐみさん(26歳)。


ものすごいグラマラスな女だった。

愛の宅配便東北最後の3人目は、恐れ山の温泉での今回初めての車中泊だよ。

パート5に続きます。



 
色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

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オンナの本性を教えましょう。 その221、 ≪58≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート3

オンナの本性を教えましょう。


その221、 58≫東北女巡り、愛の宅配便だっちゅうの!パート3

 



岩手・リエコさん(41歳・仮名)


宮城の人妻の時の失敗(ヤリ場を探し回って時間をロス)を繰り返さないよう、

盛岡インターを出て1時間ほどのS町に待ち合わせ午前10時のところを3時間前の7時に着く。


「人の多い日本、人気のないところってないんだよな――。・・・・、おおっ!!」


これも山のほうに適当に国道を走っていると、素晴らしいヤリ場が見つかった()


崖になったところを国道から外れて登って行くと、大きな空間が現れた。


「こりゃあ、いい!!」

img801
 


「土砂採取跡地だ。ここなら誰も来ない。ムフフフ、ヤリ場所が見つ方ぞ~~~」


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国道から鬱蒼とした林道を少し入ったところに、かなり広い、2000坪くらいはありそうな広々とした場所があり、背後に土砂採取したあとの崖が迫っている。


ここをヤリ場所として押さえておいて、ワシは引き返し、リエコさんとの待ち合わせ場所に行った。

不況でつぶれた国道沿いのレストラン。
そこが待ち合わせ場所。

リエコさんは軽で来た。


「はじめまして―――」


「ああ・・、ウソみたい・・・」


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彼女はかなりかわいい人妻だった。
少しふくよかな女性ではあったがワシ好みの色白ムッチンムッチンタイプ。


「遠くから来ていただいたのよね。ああ・・・、わたし、自信がなくて・・・」


「話は車の中でしましょうよ。早く乗って!」


ワシはすぐに例の砂利採掘跡地に行った。

彼女、土地勘のないワシが意外なところを知っていることに驚きながら、


「ええ~~っ、どうしてここを?」


「早めに来て下調べをしたんだ」


ワシは着くなりすぐに、服を脱ぎ始めた。


「ここなら、カーテンを閉めなくてもいい」


ワシは裸になり、彼女の服に手をかけて、脱ぐように催促する。

しかし、もじもじと彼女の動きが鈍い。


「ん?どうしたの?時間を有効に使おうと・・・電話で打ち合わせしてただろ」


会ったら、車のベッドでいきなり裸になってセックスをする、こんな刺激を性の快楽として取り入れて楽しもうと計画していたのだ。


「待って、待って・・・、体が変なの・・・」


「これって、Hすると消えちゃうの? こういうの初めて・・・・」


「これって? ああ、気持ちいいんだね」


Hするともっと気持ちがよくなるぞ」


ワシはスカートに手をかけ、脱がし始めた。


「あああ・・・、頭も変・・・、どうしちゃったのかしら~~~」


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「頭がファ~~ッとして、まっ白で、カラッポなんだろ?」


髪をむしるようにして、盛んに掻く。そうすれば収まるとでも思うかのように。


「“ない”んじゃないの、“いっぱい”あって、頭の中がゴチャゴチャ」


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「嫌な感じじゃないんだろ、気持ちいいんだろ?」


「恐いくらいに気持ちいい。あああ・・・、みんなこんなになるの?」


ワシは下半身を脱がしたあと、上半身も引っ剥がし始めた。


「素質がある女性は強い刺激に会うとこんなふうになる。きみは幸せな女だよ」


「ああああ・・・・、先生と別れられなくなると困る~~~~」


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「もっと女にしてやる!!」


ワシはパンティをスルリと脱がした。


きれいなモチ肌の尻が見えた。男を奮い立たせる尻だ。


「ああ――っ、恐いよぉ~~~、恐いよぉ~~~」


素っ裸で横向きに背中を丸めて、顔を手で覆い、恥ずかしがる。


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ワシはいつもよくやる感度検査として愛液の出を確認する。

バギナに手をやると、本当に顔に似合わず、洪水状態。

ワシに会う前からこんな状態だったにちがいない。太腿あたりまでにゅるにゅるしている。


「おお~~っ、グショグショじゃないか」


「だめだめ、ちょっと待って!!」


「先生、変な女だと思わないでね」


リエコさんはそういうと、体をうしろ向きにして四つん這いになった。


こちらに尻を向け、バギナの濡れた花芯がヒクヒクと動き、ペニスを誘っているかのように見える。


ヤラシイ! 女はこういうとき、要求をはっきり出してくるから面白い()


「あたし、うしろからでないとイカないの」


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「あああ・・・、それで、腰骨を両方強くつかんで回すようにして!!」


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ワシは挿入した。


「こうか、回しながら突けばいいんだな。とうちゃんがこういうクセをつけたんだな」

ウリャ、ウリャ、ウリャ!


「そうなの、そうなのよぉ~~~~!!」


手で腰を回転させながら、ペニスを単純に強くピストンすれば、彼女はグングン締まってきた。


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だれもいない土砂砕石跡だ。ワシのミニバンは思いっ切り揺れ、ヨガリ声も最大限デカクまわりに響いた。


「ああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~」


「あああああ~~~~~、イクイク、イクゥ~~~~~~~~~~!!!」


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クーラーをかけているにもかかわらず、彼女はワシよりも汗で濡れている。


「ああ、つらいわ、つらいわ、中断しなくちゃならないなんて」


「汗、びっしょり」


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なぜ、途中でセックスを中断せねばならなかったのか、

次回、パート4に続きます。


色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

   これを読んだら
   眠れなくなりますよ 


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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ) 
 

 

プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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