成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2016年09月

オンナの本性を教えましょう。 その351、≪93≫ワシ、超ミニスカねえちゃんストーカーをやったゾ!謎のオンナ、パート2

オンナの本性を教えましょう。


その351、≪93≫ワシ、超ミニスカねえちゃんストーカーをやったゾ!謎のオンナ、パート2

 



池袋東口、サンシャインシティへの地下道入り口をサンシャインに向かって謎のオンナは前方を歩いている。

ワシはつかず離れずストーカー中()


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ここで女房ミッちゃんから電話がくる。(この頃、ワシは女房のことをミッちゃんと呼び、ワシはアキちゃんと呼び合っていた)


「おう、都合よく、今、オレも池袋だ」


「オンナのケツ見て、ストーカーするって、こんなにゾクゾク楽しいとは思わなかったよ」


「やぁ~ね~、悪趣味ねー、アキちゃん、いいかげんにしてやめなさいよー」


「別に、悪いことしてるわけじゃない。(悪いことです())これ、なんか男をくすぐるもんがあるんだよ」


「ミニスカ、ストーカーもの、これいけるかもな。漫画のシリーズに入れようかな、へへへ」


「今な、オンナ、食いものとドリンク買ってる、グフフフ」


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サンシャインの中央付近に吹き抜けがあり、広場になっていて、木造の長いベンチが対面してある。

謎オンナはワシの7~8メートル前に大胆に脚を組んで座っている。


ワシは声を落として、


「ミッちゃん、おまえも来いよ、サンシャインの吹き抜けのところだ。すごいよ、(太ももが)丸見え。ほんと!」


「なに考えてんだろうねあの女。心理を探ってみたいよ」


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目立つオンナ。


ここでも同類が現れた。スーツの40代の男だ。

ワシの隣で、つまり、彼女の対面で新聞を読むフリして、ときどき彼女の剥き出しの脚を見ている。


ボクは缶コーヒーをチビリチビリ飲む。


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彼女、どうやら、さしたる用事はなさそうだ。
そうすっと、なぜこんな大胆な格好で何をしに?? 

残念ながらノーパンではなかった。


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隣のご同類オトコ、スクッと立った。


そして、オンナの隣に座った。


(隣に座りおったか。大胆不敵なやつがおるな・・・・)


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(あ! あやつ、声をかけよった!!)


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男は振られた。

スーツを着ていても、自然界のオスがほの見えて、ちょっとおかしい()


男は背中に寂しさを残して去って行った。


(チビリチビリの缶コーヒー、もう底がついた。まいったな、間が持たん・・)


彼女はぶ厚い本を横に置いて、バッグから文庫本を出して読み始めた・・・。


と、そのとき、ボクはある重大な事に気がついた。


この女が正面にいるボクの存在に気がつかぬはずがない。いやらしく太ももに視線を送る男に・・・・。


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彼女、ワシの視線が嫌なら、ここを去ればいいじゃないか。

しかし、彼女は居る。

ということは――、突如、ワシは、脳幹と股間がズキンと疼き、猛烈な性的快感が上昇してきた。


体が熱くなり、こめかみあたりで心臓の拍動がわかるほど、カッ、カッ、カッとカッカしてきた。

彼女との性的関係性の中に自分が確実にいる。そう、認識した途端のことだった。


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(オレがジロジロ見ているのを彼女は確実に知っているはずだ)


ドキ、ドキ、ドキ、ドキ、ドキ、ドキ・・・・


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ある意味なさけない。こんなことで、心臓マヒでも起し兼ねないほど大の男がうろたえるのだから。


文庫本を読んでいる目が、よく見ると、細目の中の瞳がこちらを向いている!!!


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けだるいトローンとした表情。

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一瞬、彼女は目を見開き、目ん玉がはっきりとボクを見ているのが確認できた。

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ドキ――ン!!!


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同時に、彼女は組んでいた脚をはずし、やや開いた格好でしっかりとパンティを見せる姿勢をとる。

もう、疑いもなくボクに見せている!


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カッ、カッ、カッ、カッ、カッ、カッ、カッ・・・


暗黙の性的共犯関係だ!! 

ボクは彼女にズキズキと脳髄を犯され、膨らんだ部分をそのまま見せた。


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彼女もボクのコ―フンぶりに性的な何かを感じているはずだ。
平静を装ってはいても、厚化粧の下の顔はまっ赤にちがいない。

ここからでも、耳だけがピンクに染まっているのが見える。


ワシの漫画的表情はフガフガ鼻息の鼻水タラタラ、目尻垂れ垂れだ()


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(こういうのって、セックスをするより気持ちいいかもな)


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しばらくすると、謎オンナはベンチから立ちあがった。


(あら!?嫌われたかな?)


彼女は歩き始めた。しかし、足取りはゆっくりで、嫌なやつから逃げ去るふうには見えない。


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ワシはストーカ―を続行した・・・・

 

次回、パート3に続きます。すごいことになりますよ――。


 *
緊急テーマ


安部政権はいいところもあるが、致命的な政策がふたつある。

ひとつは緊縮財政、構造改革という“需要縮小策”

ふたつ目が、移民政策。これは、EUで最悪だったことが結果としてすでに出ている。にもかかわらず、この政策を推進しょうとする安部政権。これは後戻りのできない愚策。亡国政策である。

詳しくは、三橋貴明のブログを見ていただきたい。

日本が大好きなワシ、国を滅ぼされてたまるか!!



ワシのことをもっと知りたい方は、こちらを覗いてね!

成田アキラが愛する『GTAV』の世界(前編)

http://www.famitsu.com/blog/rockstargames/2015/01/gtav-narita1.html

 

成田アキラが愛する『GTAV』の世界(後編)

http://www.famitsu.com/blog/rockstargames/2015/01/gtav_6.html

 



 
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しかもテーマはリアルとバーチャルの融合

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オンナの本性を教えましょう。 その350、≪93≫ワシ、超ミニスカねえちゃんストーカーをやったゾ!謎のオンナ、パート1

オンナの本性を教えましょう。

その350、≪93≫ワシ、超ミニスカねえちゃんストーカーをやったゾ!謎のオンナ、パート1

 



11月下旬、冬だというのにポカポカ陽気。女房のおミツと久しぶりに車で池袋へ買い物。


「この道、いつも渋滞だな――」


渋滞しているので、何気なく横を見ると、超ミニスカートのナマ脚オンナがバス停に立っているのを発見した。

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トシは33~40歳くらいか。車からワシがジロジロ見ているので女房もワシの視線の先を見た。


「それに、ナマ脚だよ。ナマアシ!」


「ドキッとするな、真っ昼間のナマ太もも」


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「すこし変なアブナイ女(ひと)じゃない? 露出しすぎよ」


「小脇に分厚い本を持っている。あれ妙に引っかかるなァ」


「でかいバッグにあの本が入るスペースあるんだろうに・・・」


「わたしは知的な女性よ!ってファッションなんじゃないの」


「そーかな~~」


ワシと女房は勝手に推測する。


気になる。こんな昼間、明るい中で、妙に官能を発散する女。めったにいないぞ!


ワシは好奇心の旺盛なスケベ男、気になった女を見逃すと、あとで頭に残り尾を引く。


ワシは車を降りた。

「あの女、つけてみる」

「えっ!ウソォ!!」


「あとで、携帯に電話してよ」


女房はあきれ返っていたが、ワシは、これに近い行動は時々していたから、車を運転して、さっさとこの場を離れていった。


バス停に立っているミニスカ女のうしろに、バスを待つ人になってワシは立った。

大きな黒いバッグを肩にかけている。白いカバーをかぶせた分厚い辞書のような本を小脇に挟んでいる。

ミニは巻きスカートで、ほとんどちょっとかがめばパンティが見えそうなミニ。


白くスリムな、きれいな脚。スリムだが、太ももからヒップにかけて、急にボリューウムが増す。

薄ピンクのハイヒール。身長は165くらいか。ビックリするくらいの美人だ。しかし、どこか、お水ふうの雰囲気がある。


うしろに立つとドキドキする。妙な快感が湧いてくる。目で彼女を捕える。

見るだけだが、自分のものになった錯覚。
これが犯罪的快感と相まってココロもカラダも気持ちいい。

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ストーカーの快感ってこういうところにあるのだ。

改めて彼女の姿を見ると、無造作にアップに留めた栗色の髪。白いうなじ。


(そうか、この白いうなじが、よりエロチックに彼女を見せているのか)


白い耳タブにリングのイヤリング。


(このいやらしさの起因はまだありそうだぞ)


短いミニスカートだけではないのだ。


(このザックリした、ふかふかのセーター、これがいやらしい)


(いつでもすぐ脱げるセーター)


(セーターの下は何もつけてない・・・ノーブラかも・・・)


(ハッ、もしかしたら・・・、もしかしたら・・・このナマ脚の根元は・・ノーパンかもしれない!!)


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ポカポカ陽気だとはいえ、冬の景色の中では、この超ミニのナマ脚姿はものすごく目立つ。


ワシはこの女が何を考えてるのか、なんで冬の最中、こんな格好をしているのか、その理由を知りたかった。


と、面白い現象が起こった。

男がひとり、またひとりと来た。


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時計をみるふりをして、彼女の美脚を見る男。
タバコを吸いながら横目で見る男。


(ハハハハ、同類か)


とにかく、太ももを見ているだけで男のキンタマをくすぐるのだ。


彼女のまわりにあやしげな男がワシを含めて3人。

通りがかったオバサンがいかにもやらし~いと言いたげな顔で去って行った。


この女が目立つので、通り過ぎる人たちはいやでもこちらに視線を向ける。

 

意識しなければ、どうってことはないんだろうが、居心地の悪いことこの上もない。


カップルたちも見ていく。


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女は時折、人間の動きとは思えぬ超スローな動作で、細目をあけてバスの来る方向に顔を向ける。


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(バスが見えた。池袋行きだ。よしよし!!)


どうやら、超ミニスカねーちゃん、乗るらしい。


バスが来ると、ふたりの男、はっきりと見事に去って行ってしまった。


「あらっ!はっきりしとるのぉー、ハハハ」


ワシ、彼女のうしろについて、バスに乗り込む。ストーカー気分が一段と高まる。


黒い大きなバッグのせいで、乗り込むとき残念なことに彼女のパンティは見えなかった()


バスの中では、この先の行動を考えて、わざと彼女から遠くに座る。


バスは池袋に着く。

池袋東口――――


彼女、どこに行くのかウキウキ。ストーカーの楽しさを知る。

 
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次回、超ミニスカねーちゃんをどこまでもストーカーする。パート2に続きます。


 


 

   *緊急テーマ

安部政権はいいところもあるが、致命的な政策がふたつある。

ひとつは緊縮財政、構造改革という“需要縮小策”

ふたつ目が、移民政策。これは、EUで最悪だったことが結果としてすでに出ている。にもかかわらず、この政策を推進しょうとする安部政権。これは後戻りのできない愚策。亡国政策である。

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オンナの本性を教えましょう。 その349、≪92≫両隣り丸聞こえのラブホ、八王子・美奈子さん(?)パート3

オンナの本性を教えましょう。


その349、≪92≫両隣り丸聞こえのラブホ、八王子・美奈子さん(?)パート3

 


ムチ打ちをしたあと、休憩。ワシはベッドであぐらをかき、ドリンクを飲む。美奈子さんは寝転んでいる。


「SMで両隣り、焚きつけたようなもんだな。ハハハハ」


「あたし、マゾだってわかったわ」


すると左の部屋のカップルが。


「リサ、おまえもマゾじゃねぇか」


「かもしんない~~」


あまりにもクリアに聞えたのでワシ、びっくり。


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「おわっ、オレたちの話、聞いてるよ。お隣りさ~~ん、ここ、よく聞こえるところだねぇ~~」


「SMの現場の声、初めて聞いたもんだから、ふたりともコーフンしちゃいましたよ」


「リサ、あっちでぶたれてこいよ」


「いやよ。痛いのはいやなのォ!!」


「おまえ、半端じゃないほどコーフンしてたぞー」


「自分がぶたれている気分で感じたけどー、痛いのはいや~~」


ワシ、誘いを仕掛ける。


「じゃあさー、こっちおいでよ。ミナちゃん、ぶっているところ見せたげるよ。もっと感じるぞ~~」


「よかったら、4Pなんてものいいんじゃない?」


美奈子さん、


「え~~~っ!!」


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すると、お隣さん、突然静かになった。


20秒ほどして、


となりの男が、なんとなく、声を弾ませて。


「ミナちゃん、かわいい声してますよねー」


「そ~~よ、かわいいよ~~ぉ」


お隣さん、どうやら4Pやる気まんまんらしく、


「とりあえず、茶店でお茶でも飲みませんか」


「そうだよね、いきなりってのもなんだしね」


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「ぼくら、もう、時間なんですよ。駐車場で待ってます」


「ぼくらも出ますよー。10分ほど待っててくれますかー」


ワシは反対側のお隣さんにも声をかけた。もちろん、ワシらの会話は筒抜けだから、彼らも事情は知っている。


「こちらのお隣りさん、聞いてる? よかったらお茶どォ?」


「もうすこし、いますのでー」


ワシら服を着る。


「聞えるのが、口コミで伝わってさ、カップルが集まってくるってんだから変なホテルだよな」


(その後、2回、このホテルに行ったが、フロントに向かって右側の狭い部屋しか聞こえないことが判明。そのつもりのカップルは注意を!)


(もう、10年以上の昔のことなので、今も同じ状態かどうかは保障できません)


ワシらは4P所望のカップルが待っている駐車場に行った。


「待っているかな?」


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「いたいた、あのカップルだ」


四輪駆動の前に20代後半のカップルがいた。


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かなりの美人の女が男の腕に手をまわして立っている。
そのカップルは目を最大限大きくしてこちらを見ている。


明らかに、美奈子さんの姿に目が行っているのだ。


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「やあ!どこか近くの茶店でいいんじゃない」

そう、ワシが水を向けると、

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男は目を見開いて、どう返事をしたもんか迷っている様子。


ワシは彼が断わるのは見えていた。困ってしまった。


すると、美奈子さんが口を開いた。


「わたし、時間があまりないんですよ」


「そ、そうだね・・・」


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「悪いね、また今度にしますか」


そう、ワシが言うやいなや、


その男女はすぐに車に乗り込んで、脱兎のごとく、車を走らせて去って行った。


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美奈子さん、ワシにしがみつきながら、


「すみません・・・、ごめんなさいね」


「なんであやまるのー」

 
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丸聞こえのラブホ、美奈子さんの巻き、終わり。

 


次回はワシ、超ミニスカねえちゃんストーカーをやったゾ!謎のオンナ、パート1


 

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安部政権はいいところもあるが、致命的な政策がふたつある。

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オンナの本性を教えましょう。 その348、≪92≫両隣り丸聞こえのラブホ、八王子・美奈子さん(?)パート2

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その348、≪92≫両隣り丸聞こえのラブホ、八王子・美奈子さん(?)パート2

 


緊張している美奈子さんを抱く。怖がっているんじゃないかと危惧していたが、


「いやか?」


「いやじゃない、いやじゃない~~っ、ああ~~っ、気持ちいい~~っ、ああ・・・・」


ワシは面白がって、ブクブクに太った、二段腹の彼女の股を開き、片方の脚をワシの肩にかけ、松葉くずしの型でペニスを挿入し、腰を振りガンガン突いた。


「あああ・・・・、乱暴にされると、もっと気持ちいい~~~っ!!」


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「そうか、もしかしたら、ミナちゃんはマゾかもしれないな」


ワシの肩に彼女の片脚を乗せ、グイグイときつい体勢にして攻めながらそう言うと、


「ええ――っ、あたしマゾ? テレビでみたことがある」


「そォ! ムチで打たれて感じるマゾ」


ワシは彼女の目に潤みを見た。マゾ体質のある女の特別の表情だ。間違いなく美奈子さんはマゾ女だと確信。


ワシはスケベバッグから九尾バラムチを取り出して、彼女に見せた。


彼女、ムチをみるとブルルルと震え出した。


彼女はベッドに正坐している。

ワシはムチの束を一文字に左右に引っ張って仁王立ちになって彼女に見せる。

たちまち、主と奴隷の主従関係が構築される。


「どうした。また、震えているけど」


「あああ・・・、打たれる前から、体が変です。気持ちいい、すごく・・・・」


「よし、四つん這いになって!」


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太った女の巨大な尻をこちらに向け、四つん這いになった。


素直に従われると、サディストではなくとも変な気分にさせられる。四つん這いの姿を見るだけで、妙に快感。

美人の無反応よりおデブのマゾ反応のほうがいい()


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実はバラムチはさほど痛くはない。しかし、音はかなり出る。


ワシは尻に鞭を入れた。


ビシツ! ビシツ! ビシツ!ビシツ! 


「あっ、いい! ああ~~~っ! しあわせ! ああっ、しあわせ~~~っ!!」


おいおい、シアワセかよ。いきなりシアワセなんていうとはワシ、びっくり。こりゃ、真性マゾ女だ。


「もっと、もっと、ぶって~~~っ!!」


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と、このムチ打ちをはじめたら、な、なんと、隣の部屋からヨガリ声がはっきりと聞えた。


「あああ・・・、あんあん、あん、あああ・・・・・」


「ん!? 隣りからだ」


ビシツ! ビシツ! ビシツ!ビシツ! 


「あう~~~~っ、もっと、ぶって~~~っ!!」


なんと、反対側の右隣りからもヨガリ声が!


「ああっ、もっと突いて! ああ、いいの!いいの!もっと~~~!!」


左側からも、


「あん、あん、あん、ああん~~っ、ああ~~、気持ちいい~~!あんん・・・・」


SMを始めたら、両隣りから、ほぼ同時にヨガリ声が聞こえてきた。

どうやら、ワシらの挙動に聞き耳を立てていたらしい。

 

「あんあんあん、ああ、もっと、がんばって~~~!!」


「感じるぅ~~、あああ~~、そこよォ~~~」


「しっかし、驚いたな。これじゃ話声も全部丸聞こえじゃないのォ~~~!!」


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左のカップルの声、


「ああ――っ、ユキオ、イクイク、イクゥ~~~ッ!!」


右のカップルの声、


「ああ――、もうダメ、もうダメ、イクゥ~~~!!」


ワシは面白くて仕方がない。


「おかしなホテルだよ、ここは~~」


ビシツ! 「あうっ!」


ビシツ! 「あうっ!」


ビシツ!「あうっ!」


ビシツ! 「あう―――っ!」


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ひとしきり、ムチ打ちしたあと、休憩。

 

ところが、ここから隣りとの壁を通しての交流が始まり、さらに会うことに・・・・


次回、パート3に続きます。

 

緊急テーマ

安部政権はいいところもあるが、致命的な政策がふたつある。

ひとつは緊縮財政、構造改革という“需要縮小策”

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オンナの本性を教えましょう。その347、≪92≫両隣り丸聞こえのラブホ、八王子・美奈子さん(?)パート1

オンナの本性を教えましょう。
その347、≪92≫両隣り丸聞こえのラブホ、八王子・美奈子さん(?)パート1

 


スケベ仲間のひとりが息を弾ませて電話してきた。


「なに!両隣り丸聞こえのラブホテルが相模原にある! ホテル「K」か。よし、行ってみよう」


そして、たまたま、その日の夜、ボクのホットラインにかけてきた女性が八王子のOLだった。


「八王子ですか。相模原に近いよね。いやね、面白いラブホテルがあるのよ。行ってみない?」


「あの・・・、あたしみたいなのでいいんですか・・・、先生だって好みがあるでしょう?」


「長年のカンでね、ボクね、声でわかるのよ」


「えっ、当てるの? そうだな―、トシは25~30の間。小柄で目がクリっとしたかわいいコ」


「そう言われた時もあったけど―、今はね~~~」


「ま、当たらずと言えども遠からずってとこだろ」

 


土曜日の昼すぎ、美奈子さんと八王子で会う―――――――


会うなり美奈子さん盛んにワシにあやまる。


「ごめんなさい。ほんとにごめんなさい」


なにをあやまっているのかというと、まあ、かなりのお太りになった、いわゆる、おブスな方だった。

目は確かに大きいが、顔の中心部に寄っていて、小鼻が左右に張って、タラコくちびるの二重アゴ。ダルマさんみたいな御面相。

しかも、キルティングのダウンコートを着ているので、なおさら、太って見える。こんなブスな女ですみませんとあやまっているのだ。


「すみません・・」


「なにをあやまってんのォ~~~」


まあ、ワシも見た時は、うわっと思ったが、ワシはかなりの間口の広いオトコ。


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「あの・・・、トシですが46です・・・・」


「ちょうどいいトシじゃないの」


「すみません、いいところなくて」


「あるある」


車のところに連れてきて、ドアを開け、


「じゃ、ホテルへ行きましょうか」


「ん?どうしたの、早く乗って」


彼女、目が剥き出るほど大きく見開き、ワシをなにか異様なものであるかのごとく見据える。ポカンと開いたタラコくちびる。


(ワシャ、怪物じゃないぞ、コラ!)


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たぶん、ホテルに誘われたことは一度もなかったのだろう。

電話では面白いホテルとは言ってあったものの、いきなりホテルと誘われたので、一種のパニックになったと思われる。



ホテル「K」―――


ホテルに迷惑をかけるとまずいので、ほんの一部を描いときます。興味のある方は探して下さい。(漫画にはこのホテルの一部が描かれてある)


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美奈子さん、部屋に入っても、入口あたりでバッグを持ったまま直立不動、無言。ものすごく緊張している。

ワシが先にシャワーを浴びてハダカでベッドに座ったのだが、まだ、立ちつくしている。


「いつまでもつっ立ってるの。次、きみだよ。シャワー浴びといで」


よくみると、彼女のからだが小刻みに震えている。


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「ボクとHするために電話かけて来たんだろ?」


ワシは彼女をベッドに寝かせ、そのまま服を脱がしにかかった。セ―ター、シャツ、スカートと剥いで行く。


もう、見た目でもブルブルと震えているのがはっきりわかる。


「そんなに震えなくてもいいじゃない。怖いの?ボク怖い?」


とうとう、素っ裸にしてしまった。


部屋は温かいとはいえ、汗をかくほどではない。なのに、肌が汗ばんでいる。


彼女、仰向けになって大きな目を見開き天井を見ている。


放心、金縛り状態らしい。汗が流れてきた。汗びっしょり。

こういう女は楽しめる(ごめんな美奈子さん)。


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事実、ワシは面白くて仕方がない。反応を示す女性は美人の無反応よりずっといい。


ワシは彼女のアソコに手を這わした。まったく濡れていない。

(女は緊張し過ぎると濡れるどころか乾くという現象があることをワシは知っていた)


「ミナちゃん、まさか処女じゃないんだろ、すごく緊張しちゃって怖いの?」


「恐いのならやめようか?」


怖いのでもなさそうで、拒否はしていない。


ワシはスキンを装着し、その上にツバをたっぷりつけて、


「どれ、ひとつ」


「けど、隣から何も聞こえてこないなー、ランプ点いていたけどなー」


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ググググググ・・・・・


ペニスを挿入していくと、彼女、ここで初めて声を上げる。


「あっ、いやっ、いやあああああ・・・・」


「いやか?」


「いやじゃない、いやじゃない~~~っ、ああ~~っ、気持ちいい~~っ! あああ・・・」


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いや、スバラシイ! ワシ、こういう女には興奮させられる。


次回、パート2につづきます。

さらに、楽しい女に変身していく、いや、スンバラシイ!だからワシ、間口が広がって行くのだ()


 



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オンナの本性を教えましょう。 その346、≪91≫お見せカ―セックス。アカリさん(22)パート4

オンナの本性を教えましょう。

その346、≪91≫お見せカ―セックス。アカリさん(22)パート4

 


突然、年配夫婦は白帽男に指図されて、石垣に登る。


「なんだ?? どうしたんだ」


すると、明かりがついた車が近付いてきた。ワシらの車に横ずけをした。


その男、窓を開けて、


「遅れちゃいました――、ヒロシです。車横付けで見ててもよろしいですか?」


なにも呼んでもいないのに? この場所はカ―セックスの知られた場所なので、こうして巡回してくる単独男が時折来るのだ。


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「まいったな。不粋なヤツ。カップルならまだしも・・」


「悪いやつじゃなさそうだけど」


ワシは窓を開けて、


「こっそり覗いてほしかったな。覗かれるという緊張感がきみのおかげで消えちゃったじゃないのよ―」


「ごめんなさい。以前、覗いたカップルは横付けが感じるって言ってたもんですから」


「まあ、それぞれだからねぇ。基本は守ってもらわないと」


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アカリさん、服を着始め、


「あ――、シラけた、シラケタ―」


「な―――」


「すみません、次回から気をつけます」


そう言うと、その車は勢いよく去っていった。


「今日の見せ屋は閉店にしよう」


ワシらは服を着る。


どのとき、年配夫婦がコンコンと窓を叩く。


ワシは窓を開ける。


「今夜は楽しませてもらいました――。本当にあなたたちみたいなカップル、いらっしゃるんですね」


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「できましたら、もう一度お願いできませんかねぇ。家内がえらいコ―フンしまして」


「おとうさん、あんたでしょうコーフンしてるの・・、悪いからいいよ」


「今、ここにいるのは、わたしらだけですから」


「白帽さん、帰ったのか。さすが覗きのプロ。引き際があざやかだ」


「あ、すんません・・・」


「ほら、あんた―、私らも引き際が肝心よ」


「BBS電子掲示板見てますんで、またの機会呼んでやってください。おやすみなさい」


彼らは自分の車に戻って行った。


ワシはアカリさんに言った。


「ああいう素人の初心者夫婦、それも年配カップルには、もっと見せたいんだけどな」


img490

すると、すぐに返事が来た。


「いいかも・・・・、普通の夫婦ってのが・・」


ワシはすぐに、クラクションをプァンと鳴らした。


彼らはクラクションに気付き、すぐに戻ってきた。


img491

ワシは年配夫婦を車の中に入れた。


助手席のアカリさんを素っ裸にして、脚を広げさせ、ワシはスケベバッグからペニス型バイブを取り出し、ダンナに渡した。


「ああ――っ、センセ、わたし変になりそう、あああ・・・・」


ダンナさん、声をうわずらせて、


「ほ、ほんとにいいんですか。こんなもの突っ込んで」


「ああ、ええよ~~、思い切りやってくださいな」


img492

ダンナさん、バイブのスイッチをいれると、ゆっくりとアカリさんのバギナにバイブを挿入して言った。奥さん、息を殺して見入っている。


ウィィィィィィィィィ・・・・ン、ヴィィィィィィィィィ・・・・ン


ほんの3分ほどで、


「ああ――っ、ダメダメ、イッちゃう―――、イッちゃう――――!!!!!」


img493

こういうとき、ワシの目はまったくちがうところを見ている。皆さんどこだと思いますか?


実は――、

50代半ばだと思われる奥さんの顔の表情にワシは注目。時には溜息をつき、目をうるませる。コーフンしているのは明らかだが、なぜか鬼のような表情をフッとみせる。


img494

まあ、後付けで、奥さんの気持ちを推測するに、こういう特殊なヤラシイ状況にパニックになったのも、もちろんあるが、

若いアカリさんの狂態、バイブを突っ込まれていること、夫が嬉々としてそれをやっていること、自分のオンナの狂態を感じるわけのわからないヒゲおやじ(ワシのこと)。

それに、鬼のような表情とはなんだろうと、ワシなりに考えると、

たぶん、悔しさなのだろうと。

自分はもうトシだ、こんなに感じる女を見て、あるいはワシらの楽しそうな様子を見て、自分はこのトシまで、性的になんの楽しみもなかった・・・と

ワシは推測するのだが、とにかく、彼女の鬼のような表情がいまだに頭に残っている。


ダンナもなんとも言えない、ヤラシイ顔をしている。


「おとうさん、わたし・・おかしくなりそう、もう帰りましょ」


img495

こうして、ワシらの見せ屋は終わった。

普通の夫婦にはちょっときつかったかな。末長く仲良し夫婦でいてくださいよ。

 

img496

*この漫画は今から16年ほど前の話です。当時は、ワシは若気の至り()で、こんなお見せプレイをしていました。

しかし、だれもいない深夜の公道とはいえ、このプレイは公序良俗に触れる行為です。


ワシの真似はなさらぬようにお願い致します。


深夜の公園駐車場において、室内灯を点けて派手にしないのなら大丈夫との感触は得ております。それでも職質を受けることもあります。


まあ、ほどほどにお願い致します。

 

次回は、両隣り丸聞こえのラブホ、八王子・美奈子さん(?)パート1だよ。


 


ワシのことをもっと知りたい方は、こちらを覗いてね!

成田アキラが愛する『GTAV』の世界(前編)

http://www.famitsu.com/blog/rockstargames/2015/01/gtav-narita1.html

 

成田アキラが愛する『GTAV』の世界(後編)

http://www.famitsu.com/blog/rockstargames/2015/01/gtav_6.html

 



 
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オンナの本性を教えましょう。その345、≪91≫お見せカ―セックス。アカリさん(22)パート3

オンナの本性を教えましょう。

その345、≪91≫お見せカ―セックス。アカリさん(22)パート3

 



きっかり、30分後、白帽男が来た。自転車で来たようだ。ワシらのうしろに車が見えないからだ。


「来た来たよォ~~~」


いやあー、露出快感の性癖があるものにとって、セックスを見てもらうことは、かなりの興奮設定なのだ。

ちゃんと来てくれるところがスバラシイ!


img480

ケンさんカップルはしっかりと室内灯をつけてコトに及んでいたが、ワシは、そんなにはっきりと見せることはしない。

どのようにしているかというと、小型の懐中電灯に白いハンカチとか赤いハンカチをかぶせ、光を拡散させて、間接照明っぽくする。

適当な布がなければシャツなどを使って包んでほのかな光を演出するのだ。


室内灯にすると、いかにもワザと見せているような雰囲気になる。それは避けたいのだ。


見せたいところに光をもっていけることもメリットだ。


やっている最中に、予期せぬ人物が現れたら、その懐中電灯に何かをかぶせればたちまち室内は暗くなる。そういうことにも対応できる。


アカリさんだけを素っ裸にして、ワシは下半身だけ裸になって正常位でセックスする。


ワシはこれも、予期せぬ人物が現れたときに下半身だけハダカであればシャツを降ろせば、ナニは隠せる。

女のほうは、車の中にシ―ツを用意しておき、すぐにかぶせる。あるいはすぐに着れるガウンを用意しておくこともある。


掛け布団を用意しておき、双方とも素っ裸でやることもある()


「どこどこ?」


「白い帽子の男が・・・、暗いけど白いのが覗いている」


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「あ――、いた、いたいた! ああ~~~っ、見られているのね、あああ・・・・」


灌木の茂みの中から、白い帽子の男がいかにも覗いてますといった感じで覗いている。


「そう、アカリの裸もHしてるところも全部見られているんだぞ」


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「あああ・・・、センセ、アカリね、やっぱりね、露出が一番感じるゥ~~、ああ、気持ちいい~~~」


「アカリのようにすごくコーフンする女もいれば、逆に引いてしまって、まったく感じない女もいる。アカリはマゾだからな。だから感じる。いやらしいだろォ~~」


「あの男はワシらが見せ屋だと知っているにもかかわらず、接近して窓越しに覗こうとしないだろ。覗き屋のルールを守ってるんよ」


「ワシら見せ屋は“覗かれる”という淫靡なエロを楽しみたいのよ。その点、あいつはよくわかってる」


しばらく、見られ快感をワシらは楽しんでいた。


すると、ワシらの車のうしろ、20メートルくらいのところにセダンが停まった。


「おっと――、カップルがきたぞ」


img483

行けたら行くとアクセスしてきたカップルだと思われる。


「あれれっ、遠慮がちだがまともにこっちへ向かって来る。覗きの初心者らしい。ルール違反だよなァ~」


「やだァ~、私、服を着るわ」


「ん!? ちょっと待て」


その夫婦はもちろん、ワシらが見せることをしているカップルだとBBSを通じて知っている。なので、なんと運転席の全面から堂々と覗き始めた。


「50歳以上の年配の夫婦だ。ワシね、彼らなら許せる。年配のカップルだとワシ感じるのよ~~」


「そうね、カップルなら近くで見ても許せるわ。見てほしい」


「よし、大サービスだ。アカリ、腰を浮かすんだ。結合部を見せてあげようぜ」


ワシは、懐中電灯をワザと結合部の見える位置に置いた。


「ああ――っ、恥ずかしい~~っ、ああああ・・・・・」


白帽男はこれでも近くに寄ってこない。ジカ覗きをしないエライヤツ()


img484

年配夫婦は助手席側から、窓に顔を押し付けて覗いている。ガラスに接しているから、ワシらの懐中電灯でも顔の部分の表情はよく見える。


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「見てみなよ。あの夫婦の顔、食い入るような目、彼らにワシら、えらい影響を及ぼしとるんやで」


「ああ・・・、あの目、わたしズキンとする~~~」


ワシもアソコはギンギンに怒張してエライ気持ちいい。


「役者の快感は忘れられぬと言うけど、このお見せ快感も一度知ったらやめられんよな。ハマっちゃうよ~~~」


白帽男が、盛んに手を振って、年配夫婦になにかを知らせている。


年配夫婦は1メートルちょっとの石垣を登っていく。


石垣の上の灌木に隠れてしまった。


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「なんだ?? どうしたんだ」

 

次回、パート4に続きます。いろんなことが起こります。


 



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オンナの本性を教えましょう。 その344、≪91≫お見せカ―セックス。アカリさん(22)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その344、≪91≫お見せカ―セックス。アカリさん(22)パート2

 


見せ屋カップルのカ―セックスを、30代のカップルとワシらカップルで覗いていたら、30代カップルの男がエライことをおっぱじめた。


「お見せのケンさんからOS(オナニー射精)を彼女に見せてくれとレスがありました。ひとつがんばってみます」


彼、おもむろにベルトをはずし、尻のあたりまでズボンをパンツごと降ろし、ポコチンを握りしめると、

その部分に、持ってきた懐中電灯で照らし、車のお見せカップルに向かって、シゴキ始めた。電灯で照らせば車の中にいるカップルからもよく見える。


その男もシゴキを見せることでコーフンしている。


「おう、おううううう・・・・・」


img473

アカリさんもビックリ、こんなパフォーマンスが出てくるとは思わなかったらしい。

車の中にいるお見せカップルもその男のオナニ―を見ながらさらにテンションが上がる。

とくに相手さんの彼女のほうが感じている。女は男のセンズリには特に興奮を示すものが多い。


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「ああっ、もうダメ、イク、イク~~~~~!!」


センズリ男、突然奥さんのズボンとパンティを引き降ろし、

「オレ、もうダメだ。ユキ、うしろ向いて」

木にしがみつかせ、バックから犯し始めた。


「おお――っ、おうおう、お~~っ」

「あん、あん、あん、あん・・・・・」


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「すごいね―――、なんだか、すさまじいことになっちゃったね――」


すると、車の彼、ケンさんが手まねきしている。


「接近OKの合図だ。堂々と覗いていいよってことなんだ」


ワシとアカリさんは、石垣を降りて、車の窓に立ち、中を覗いた。


ケンさんは、女を仰向けにして、股を大きく開脚させ、オ○○コをまぶしい明かりのもとで見せた。

女はカップルに見られることで目が潤み、興奮している。


img476

しばらくして、彼が窓を開けた。


「えっ、窓を開けた!?」アカリさんびっくり。


img477

イケメンのケンさんが言う、


「女性の方、彼女のアソコ、触ってくれませんか」


アカリさん、躊躇している。


「触ってあげなよ。きみだって、わかるだろ彼女の気持ち」


「わかるわ。私もそうされたいもの」


アカリさんは窓から手を入れると、そのケンさんの彼女のアソコを指でいじくり始めた。


30代の夫婦も窓際にやってきて、覗いている。


オンナの性感を熟知しているアカリさん、指をリズミカルにそつなく手際よく、愛撫する。


ケンさんは彼女の脚を肩に乗せ、大きく屈曲させ、彼女のイキざまを凝視している。


「もう、ダメ! 気が遠くなる~~~、いゃああああああああ~~~~~」


オンナはイッた。


窓を開けてすると、生の音が聴ける。これが窓を閉めてやるのとはぜんぜんちがう。


一応、コトが終わると、ケンさんカップルはすぐに服を着る。


着終わると、

「楽しませてもらいました、どうもありがとう。また、BBSでお会いしましょう」


そういうと、車を走らせた。


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プレイ時間は約30分、終わったら何事もなかったかのように車は闇に消えた。


アカリさん、「行っちゃった・・・」と茫然。


30代夫婦が、

「じゃあ、私らもこれで・・・、おやすみなさい」


と言って、車に乗って帰って行った。


「激しいことやっているのに、皆、あっさり帰って行くのね」


「そう、お互い余計な詮索はしない。プレイに徹する。不干渉主義。これがルールよ」


「中にはしつっこく話しかけてきたり、あと追いする不粋なヤツもいるんだよ」


ワシらはとりあえず、車に戻り、座った。


「さてと、ワシらもお見せカ―セックスをしたくなったねぇ」


ワシはケータイを取り出し、BBSに書き込んだ。


<年齢は問わず、カップル、単独さん、OK。茂みからこっそりRしてくださる方。場所は××市、×××公園横>


「先生、もう、とっくに12時過ぎてますよ。レス来ますかねぇ」


すぐに来た。

「先生、来ました!“♂28歳、単独ですが、かまいませんか。ルールは必ず守ります。白い帽子をかぶって行きます。30分で行けます”だって」


「感じのよさそうなメールだ。よし、場所をカキコしてくれ。あ、それからスモールランプつけておくとな」


「ワクワクしてくるなァ。場所を見つけ見つけられるという“大人のエロチックかくれんぼ”といった趣があるなァ」

 

結局、単独と、行けたら行くというカップル1組からアクセスがあった。

ワシらは用意を整えて待った。


きっかり、30分後、白帽男が来た。自転車できたようだ。

 
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次回、パート3に続きます。


 



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オンナの本性を教えましょう。 その343、≪91≫お見せカ―セックス。アカリさん(22)パート1

オンナの本性を教えましょう。

その343、≪91
お見せカ―セックス。アカリさん(22)パート1

 


お見せのケンなる若者から電話が来た。


「先生の漫画のファンのひとりですが、今夜の深夜に露出カ―セックスをしますので、ぜひ見に来てください」


「おおっ、いいねぇ、車で1時間以内なら行けるけど、場所は・?」


「え? インターネットの掲示板に書き込むか・・見てみよう」


早速、その掲示版を検索して見てみると、


「あった、あった。“お見せのケン”(仮名)。すごい時代になったもんだ」


その掲示板にはこう書かれてあった。


投稿者 お見せのケン ×月×日(土)17時42分04秒

今夜11時頃から、2時間ほどカ―セRします。場所は××市の××付近です。ルールの守れるカップルの方、プロフレスください。メアド付きの方優先で返事します。単独さんはお断りデス。ごめん!詳しい場所はメールで送ります。当方、♂32歳、♀24歳。ヨロシク!

レスを見る  現在レス2個 レスを書く

 

「カ―セRとはカ―セックス露出のことか。プロフレスはプロフィール返信をくれってことだな、なるほど」


いや、驚いた。インターネットの電子掲示板(BBS)には、露出、3P、4P、相互鑑賞、スワップ、野外セックス、調教、もうなんでもありだ。

同じ趣味の者の結びつきの場になっている。面白い世の中になってきたもんだ。


「いつの間にこんなにススんだんだ」



この夜、さっそくカ―セ大好き女のアカリさん(仮名=22歳)を誘って覗きに行く。


この頃のワシの車はニッサン・ブルーバード・アテ―サ。これで出撃だ。


「え――っ、先生が覗きですか?」


「先生はセックスを見せるのが好きだったんじゃないんですか」


「ハハハハ、今夜はな、見せたいというカップルがいてな」



××市の×××公園横へ到着。


時刻は夜11時半。まわりに家はなく、人ひとり通行する者はいない。真っ暗である。

左側は1メートルの石垣になっており、その上は灌木と木々が生い茂っている。


その石垣の横に車が停まっている。


ワシの車はその露出カップルの車の後方から近づく。


「あれだ。ハザードを点滅させているあのワゴンだ」


「カ―セックスって、こっそりやるもんじゃないんですか?どうして、あんなにハデに?」


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「ノーマルなカ―セックス車と区別するために、カ―セR車はハザードで合図する。そういうルールになっとるんよ」


「スモールランプを点灯する。サイドミラーを閉じる。ワイパーを立てる。そういう合図をしている車もある」


「離れたところからライトを消して、そ~っと近づく。これもルール」


ワシはライトを消して彼らの車の30メートル後ろに停車した。


「先生が来るの、あの車知ってるんじゃないんですか?」


「堂々と覗くのはルール違反。露出屋と覗き屋、双方に淫靡なドキドキコーフンを盛り上げる心がないとな」


ワシらは車から降りて、その石垣を登った。


「あのカップルは女のほうも“お見せプレイ”を知っているが、女に内緒で行なう男も中にはいるんだ」


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ワシらは灌木の中を彼らの車に近づいた。


彼らの車を見下すところにきた。


「物陰などから遠慮がちに覗いてやるのがルールなんよ。おっ、やっとる!」


「ウソォ~、ルームランプ点けて、素っ裸でやってる~~!!」


img463

ワゴン車の中で若い女と男が正常位でセックスしている。

2列目3列目の座席を倒し、フラットにした上に布団を敷いてその上で絡んでいる。


ルームライトが点いているから、窓を通してはっきりと見える。

見ると、女はかなりの美人でカラダもいい。自慢の彼女だとわかる。お見せ男はたいていが、自分の女を見せびらかして、男の視線が女にくることで興奮するのだ。

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もちろん、彼らは、ワシらが車で到着して、灌木の上から覗き見ていることを知っている。

女の股に男の腰が食い込み、激しく尻が上下している。

ルームランプを点けると、中からは外の様子はうすぼんやりとしか見えない。中の明るいものが窓のガラスで反射しているからだ。

男が時折、こちらを見るがはっきりと見えているわけではない。


「あああ・・・、先生、覗きってすごく感じるんですね~~、あああ・・・・」


アカリさんとは見せ屋はしたことがあるが、こういうシーンを初めて見るアカリさん、声が震えている。


「向うも見られてコーフンしてるぞ」



右手の灌木からカップルが来た。


「こんばんは。BBS(掲示板)を見て来たものです。よろしくゥ」


「こんばんはー」


「レス6件中でどうやらおメガネに叶ったのは私らだけみたいですね」


彼らは30代後半くらいのカップルだ。夫婦だと思われる。

しばらく、ワシら2カップルで観戦した。


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しばらくして、あちらの男が懐中電気を取り出して、エライことをおっぱじめた。

 

次回、パート2に続きます。



 


 



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オンナの本性を教えましょう。 その342、≪90≫フェラチオするときが、わたし一番シアワセ、チサトさん(26)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その342、≪90≫フェラチオするときが、わたし一番シアワセ、チサトさん(26)パート2

 


フェラチオを始めたのがPM8時20分。


「気持ちいいねぇ、ああ、いいねぇ、うまいもんだ、ああ、いい・・」

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30分ほど経って、


「あのさ、タマタマとかアヌスなんか舐められる?」


すると、ワシの片脚を大きく上げて、彼女はタマとアヌスを舐め始めた。尻の穴にもグイグイ舌を差し込んでくる。


「おお~~っ、きみはいい女だね~~、ううっ・・」

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「よし、よし、尻はもういい。チンチンたのむよ」


1時間経過、なおも舐め続ける。


彼女の舐めている姿を見ながら、


(すごい女だよ。男に尽くすタイプ、奉仕精神がいっぱいあるんだなー)


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舐め方もバリエーションが豊富。


タマから竿へハーモニカ舐め。息を吸い込むようにバキューム舐め。


(ストップかけなければ、いったい、どれほど舐め続けるんだろう)


なんと2時間経過。途中、眠気が出てきた。


(夢うつつで舐められるのはええ気持やな~~)


(ほんとに寝たら、彼女、アホらしくなってやめるだろうな)


で、やめるかどうか、寝入ったふりをしてみた。


「グ~~~ッ、グ~~~ッ、グ~~~ッ・・・」


(んん???、やめないぞ。奉仕精神でやっとるのとちがうのか?)


彼女は、黙々とフェラを続ける。


彼女が疲れて止めるのを見届けようとボクは半覚醒状態。もう、根くらべ。

3時間経った頃、ボクは完全に眠りに落ちてしまった。


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何時間経っただろうか・・・・、ワシはトロ―ンとした目で頭を上げて、下を見ると、な、なんと、

(ありゃりゃ~あ~)
(まだ、舐めとる。すごい女だなァ・・)

(今、何時かな?)


「なぬ~~っ、12時31分!! 4時間舐めっ放し~~!!」


「チサトさん、もういい、サンキュー。気持ちよかった。すこしヒリヒリするんだ」


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彼女の顔を見ると、


「おいおい、くちびるのまわりが擦れて真っ赤じゃないの!!」


「よしよし、きみはいい女だ」


そういいながら、ワシは彼女にキスをした。舌を差し込むと、


「ん?」


なんと、舌を差し込むと、フェラチオするのとまったく同じようにボクの舌を吸うのだ。

上唇と下唇で自分の歯を内側に包むようにして、ボクの舌を受け入れる。

(フェラのとき挿入時に歯を立てないように唇を内側に巻き込む)


「きみみたいにえんえんと舐め続ける女、めったにいないよ。どうしてそんなにつづけられるの?」


「オチンチン大好きだから」


「フェラチオしてると快感があるの? アソコが気持ちいいとか」


「アソコも気持ちがいい」

「口が快感なの」

「口が快感? ああ、口がアソコみたいな気持ちがいいのか?」

「はい、口でセックスしている感じです」

すごいなー、口がバギナ化しているのだ。 


「体もフヮ~~ッと気持ちいい。オチンチンを舐めているときが一番わたし幸せ感じる」


「そうか。大げさに言えば、舐めているときが人生で一番幸せなわけか」


「だとすれば、いつまでも舐め続けられるわなァ」


彼女は仰向けに寝ている。ワシは彼女に寄り添うように横に寝ている。


「もう6年も付き合っている彼が、フェラチオばかりさせてたので、フェラチオ快感を覚えてしまいました」


「セックスするより、フェラチオのほうがずっと多いの」


「なるほど、彼に教え込まれたわけか。納得したよ」


「ちなみに、彼と最長何時間フェラしたことがあるの?」


「そうですね、8時間くらいしたことがあります」


「は、は、8時間!!?」


「ええ、気が付いたら8時間が経っていました」


いやいや、こんな女が世の中にはいらっしゃるのですねぇ・・・・、唖然・・・

 

「どれ、一発やるか」


ところが、かなりがんばってみたが、チサトさんはイカないのだ。なぜだ!? なんでだ!?


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・・」


「あああ・・・、でも気持ちいいのよ。あああ・・・・・」


(もともとイカない女で、代わりにフェラチオ快感が発達したのか??)


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もう一度会って、じっくりと確かめなくちゃと思いつつ別れる。

 


次回は、お見せカ―セックス。アカリさん(22)パート1


 



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オンナの本性を教えましょう。 その341、≪90≫フェラチオするときが、わたし一番シアワセ、チサトさん(26)パート1

オンナの本性を教えましょう。


その341、≪90≫フェラチオするときが、わたし一番シアワセ、チサトさん(26)パート1

 


「先生、覚えてらっしゃいますでしょうか、2年ほど前に、電話したことのあるチサトです」


「チサト? ごめん、どんな話をしたか言ってもらえれば、思い出せるかもしれない」


「恥ずかしい・・・、あのう、フェラチオが大好きで、公園でもどこでもしてあげたいと・・・」


「ああ、思い出した。オチンチンをナメているときが一番幸せとか言ってたよね」

 


待ち合わせ場所は、渋谷、忠犬ハチ公前―――――


(かなり淫乱っぽい女なんじゃないのかな・・・)


「はじめまして・・・」


小さな声で、挨拶をする。


予想はまったくはずれた。チサトさん(仮名)はあまり目立たないフツーのOLだった。34歳、身長155。


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とりあえず、イタリアンレストランに入る。


ふたりとも、パスタを食べる。


彼女は無口でおとなしい。彼女を見て、例えば彼女の会社のだれひとり、フェラチオ大好きな女だと気づく人はいないだろう。

ボクはフツーのOLっぽいところに、逆にそそるものを感じた。


ダ―クグレイの開襟シャツに、腰までのショートカーディガン。下は白のスカート。


食べているとき、よく見ると、胸の開いたところにブラがはっきりと見える。オッパイの谷間がエロを発散している。


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会話はまったくない。無言だ。


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(なるほど、すでに待ちうけているわけか)


「チサトさん、ボタンをはずして胸を開いてごらん」


彼女、スイッチが入ったかのごとく、すぐに開いていく。(ノーマルな人には信じ難いところだろう)

img446


開襟シャツとカーディガンを開き、ブラが丸ごと見える。


彼女は顔を紅潮させ、一見睨みつけたような目をしている。

ワシはわかる。彼女の体に電気が走っていることを。プレイが始まった! 彼女の体はそう反応している。


img447

「そのブラ、前ホックだね。それもはずしちゃおうか」


彼女、即、はずす。


乳房の谷が見える。普通、こんなレストランでここまで見えればモノスゴクいやらしい。


彼女は、明らかに感じている。濡れていると思われる。


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「オッパイをモロに見せてくれ」


さすがに、彼女、これにはドキッとしたようで、赤らめた顔でワシを見る。


ワシはまわりの状況を確かめたうえで命じたのだ。

隣の客はオシャベリに夢中になっている。バレれば、すぐに出ればいい。


彼女はシャツの左右をつかみ、前方に突き出すようにして、隣に見えないように、胸を開いた。


オッパイがモロに見える。


ヤラシイ!本当にいやらしい。ヒワイだ。

ワシ、こういうの大好き()

 
img449
 

「チサト、感じるか?」


「はい・・・」


「ハハハハ、チサトはオレと同類だ。ぴったり気が合う。

 



渋谷、ラブホテル「L」―――――

 

部屋に入ると、ワシはチサトさんを服の上から抱き締めた。


img450

彼女の手がワシの股間に伸びる。いきなりまだ不完全なペニスをむんずとつかまれた。


「舐めたいか?」


「はやく舐めたい」


img451

ワシは、服を脱いで行く。彼女はすぐに舐めにきた。


「ちょっと待って。きみもハダカになってからやってくれよ」


img452

急いで彼女、脱ぐと、ワシにシャワーも浴びさせず食いついてきた。


ワシは素っ裸で大の字になって寝ている。


股間に彼女の鼻息がかかる。

「ハフーン、ハフハフ、ハフーン」


(すごい鼻息! ほんとにペニスが好きなんだな。フツーのOLが本性現わしたってかんじだな)


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なんか、おいしいものを嬉しそうに食べているって風情。


チサトさんの舐め方が半端ではないのだ。いや、ものすごい女だ。

 
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モノスゴサ、次回、パート2に続きます。あなたもびっくりなさるだろうね。


 


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ついに自動運転車が出た!!  その3、ニッサン・セレナの自動運転、試乗してきたゾ。

ついに自動運転車が出た!! 

その3、ニッサン・セレナの自動運転、試乗してきたゾ。

 


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ほとんど直線コースの外環を走る。


左車線を走る。スピードは100キロあたりから80キロくらい。

左車線をキープしているかぎり、

「これは、はっきり言って、自動運転車デス!」

なんのストレスもなく、気持ちよく走る。

もし、東京から大阪、福岡あたりまで運転するとなると、全く疲れ知らずに目的地に到達するであろうと想像できます。

この自動運転セレナは長距離運転用のクルマであると決定ですね。

例えば車線を変更したとき、ポーンと音がして自動運転がオフにはなるが、

すぐにその車線での、車線認識をコンピュータがしてくれて、すぐにポーンと自動運転に切り替わる。

すごい楽。

100キロ設定にしておけば、100キロを保ったまま、どこまでも走っていく。

前方に車がいたら、即、その車と同じ速度になり追従していくのだ。

東名高速道であれば、ほとんどが直線か、ゆるやかなカーブなので、おそらく、自分でハンドルを切る機会はないであろう。

はじめから終りまで完全自動運転ができる。

渋滞でノロノロ運転でも自動運転だ。

ただし、渋滞で車が完全に止まった場合は、3秒経つと自動運転がオフになる。

再び動き出した時にレジュ―ム(復帰)ボタンを押せば、100キロ設定であったならば100キロ設定に復帰できる。



この自動運転セレナにも、改良してほしい点がある。

それは、セットボタンが、上下にボタンが三つならんでいるところだ。

上のボタンは速度アップ設定ボタン、その下が解除(オフ)ボタン、その下に速度ダウン設定ボタンと縦に並んでいる。

つまり、上下のセットボタンの真ん中に解除ボタンがある。

この三つのボタンは指で触れたとき、なんの特徴も見いだせない。

真ん中のボタンが出っ張っているとか、差をつけないと、運転中には指の腹で判断することができない。

目で見ればはっきりとわかるが、運転中、前方を見ていて、そこに目を向けるのは相当危険である。


開発担当者は当然、試運転をしていただろうに、なんで、こんな初歩的なミスをするのか、ワシは不思議で仕方がない。

見なくても、操作できる措置をするべきだ。

もっと、感覚的に操作できる仕掛けにするべきだと思う。

解除ボタンはすこし離れたところにする。
設定ボタンはアップ、ダウンと実際に上にクリックするとか下にクリックするとか感覚的にしたほうがいい。



話はそれるが、旧型のセレナの
インストルメント・パネル(インパネ)(メ―タ―パネル)は山型にフロントウインドウに出っ張っていた。

今度の新型は出っ張ってはいるが山型ではなく、直線にフラットになっている。これは改善されている。


ワシはそこがボコッと出っ張たのが好きではない。
ウインドウに出っ張るものは視界を妨げているし、ストレスを知らず知らずのうちに人に与えていると思う。


できれば、フロントウインドウの下の線まできれいに見えたほうがすっきりしていい。


なので、フロントウインドウの下まで見えるデザインにしてほしい。

インパネ下の物入れはいらない。そこをなくして、インパネを降ろしてほしい。

 


市街地での追従練習20分と高速での自動運転練習30分を重ねると、不思議な体感現象が現れてきた。

外環を美女木に向かっているとき、自動運転で車が走っているにもかかわらず、なんとワシ自身が運転しているような感じになったのだ。

ハンドルもアクセルもブレーキもワシがやっているかのような感覚になってきたのだ。

これは不思議だ。慣れてしまったと言えばそれまでだが、車とワシは一体になったと言えばわかってもらえるかな。


こんなかんじになったので、これなら九州まで自動運転で行けるゾと思えるようになった理由のひとつがこれなのだ。


ワシは人より一歩先に、未来人間になったようだ。


近い将来、市街地でもどこでも完全自動化で走れるようになったら、おそらく、ワシがほんの一瞬感じた“車と人との一体感”が未来の人にとっては、これが当たり前の感覚。

車を自ら運転することこそが変な感覚として異端視されるかもしれない。


その未来人からしたら、

「昔の人間は、自分で車を操作していたんだよ。なんと野蛮な行為をしていたんだろう。

居眠り、飲酒運転、暴走運転、なによりも人間は必ず間違いを起すのは自明のことなのに運転していたんだって、気が狂っていたのね。昔の人は」

と、いうことになるだろう。

 

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セレナは来年あたりに、電気自動車というスペックで販売する。


ワシはハイブリッドセレナを期待していたが、日産はハイブリッドをスキップして一気に電気自動車に飛んだ。

エンジンは積んでいるが、このエンジンはバッテリ―に充電するためだけの用途なのだ。ハイブリッドのようにエンジンを動力にはしていない。


すでに、10月に、ノートにはこの電気モーターが積まれ発売になる。

なんとリッタ―当たり40キロ前後になるんだとか。いや、素晴らしい!


この電気モ―ターを来年、セレナに搭載するのだ。


日産は、自動運転といい、電気自動車といい、新しい息吹きを感じるね。

 


ワシは、来年になったら、電気モーター、自動運転セレナを購入しようと思っている。

次回は、フェラチオするときが、わたし一番シアワセ、チサトさん(26)パート1

 



 


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プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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日本スケベ党総裁 成田アキラ





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