成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2016年11月

オンナの本性を教えましょう。 その407、《105》変身女、めぐみさん(30歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その407、《105》変身女、めぐみさん(30歳)パート2

 


「ス、スゲェ、スゲェ美人が来た!!」


彼女がこちらを見ながら一直線に近づいてきたからわかった。
そうでなければわからなかったかもしれない。

別人に変身していたのだ!


黒のブーツに、黒の革のミディアムスカート、同じ革のジャケットを着ている。


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「きれいになったねぇ――、モデルさんじゃねぇか~~~」


「ありがとうございます」


そして、ワシの車で千葉の浦安にある
万華郷温泉へ。


「目、いじったよね」


「うん、いじった」


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万華郷温泉――


千葉浦安の湯巡り
万華郷温泉は大正ロマンの世界にタイムスリップしたかのよう。

食事処、土産店、カラオケ店、休憩処、貸し個室、マッサージショップなどレトロな装いで客を楽しませている。

色とりどりの浴衣姿の湯客。日本人が大好きな居場所だ。

女たちが色めいて見えるのはスケベなワシだけなのだろうか。


「ええなァ、浴衣の下が全員ハダカだと思うと、ムフフフ・・・」


「えっ!そんなふうに思うんですか。なんだか~~~」


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「浴衣はもちろん着物はすぐハダカになれて、エッチしやすいように作られたものなんじゃよ」


「ククククッ」


「笑っとるが、これホントの話」


「ククククッ、ほんとですか~~」

 


早速、ふたりとも水着になり、混浴露天風呂へ。


この際、男女別の内湯には入らず、そこはパス(笑)。


露天風呂の最初のゾーンは岩風呂とそれに続く洞窟風呂になっている。

男たちが身長170のモデル並の美女に視線がすぐに集まった。


「思ってたとおりだ。男たちの視線がチラチラと来てるぞ」


連れてきたワシ、なんとなく優越感が、ハハハ。


こんな美女に、なんで小太りの髭オヤジがと思っているにちがいない。


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めぐみさん本人が一番驚いている様子。

男たちと目線が合うと、恥ずかしそうに顔を背ける。


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夕方、日が暮れ始めた頃から、彼女自慢のカップルたちが増え始め、単独男や男同士のグループは形見の狭い時間帯となる。


目の保養にはなるが(笑)。


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特に
青の洞窟では、ワシらも含めて4カップルがベタベタ。


抱き合ったり、背中から抱きしめたりとみなさん、この密閉された空間ならではのイチャイチャぶり。


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「どォ、自分のカラダに自信持てた?」


「はい、自分でもびっくりです」


ワシは背中から抱いて、後ろからビキニパンツの下に手を這わせようとした。


「みんな、こーゆうことしてるんよ」


「だめ! だめです。困ります!」


頑として触らせてくれない。


そのあと、洞窟の脇をさらに奥に行くと、木々に囲まれた、暗い湯船がある。

ここは、たぶん、この温泉では一番、妖しげなことをするカップルの穴場ゾーンだ。


ここで、なんどもタッチを試みたが、彼女は頑なに拒む。ここに連れてきた作戦が甘かったか・・・。


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<この温泉の一番のオトナのイチャイチャゾーンは、今は、しっかりと赤外線監視カメラがついていて、にゃにもデキニャイ。

なにもそこまでせんでもと思うが(笑)>


他のゾーンに歩いて行くと、なにやら巨大な大福モチのような形をしたドームがあった。


「これ、なんだ? 入ってみよう」


中に入るとこれが面白い。


空洞の湯


カップルたちが思い思いにくっつき合っている。

特筆すべきは音響効果だ。
囁き声でも、何十倍にも拡大されて不思議な音色で聞こえる。

しかし、ま――、カップルが専有していて、マジメなカップルでもUターンしてしまうんだよね。


ワシらのときは、他にふたカップルいた。
ドームの円形湯船のドーナツ状の湯深が10センチほどの平らなところに寝転び、男の股間に頭をおいているカップル、

女の膝枕で仰向けに寝ているカップル。ワシらは彼女の後ろから抱きしめるかたちでくっついている。


「この不思議な音響効果といい、ここはカップル天国だよね――」


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中は薄暗く、湯の中は全く見えない。
ここでも、めぐみさんはアソコへのタッチを拒んだ。

う~~む、かなりの堅物オンナやなァ~~~。


「ダメ?」


「だめです。困ります」


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そこでワシは最終作戦に打って出た。あらかじめネットで調べておいたのだ。


次回、パート3に続きます。いよいよ、本丸へ・・・


 


 
  「ラビア・ソーイング」

成田アキラが初の本格小説に挑戦!! 

しかもテーマはリアルとバーチャルの色空融合

あなたの前に未知の空界・非風揺葉界が

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新機軸小説 第一弾

「ラビア・ソーイング」

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新機軸小説・第二弾

「宇宙ユーカク」

ちゅう



新機軸小説 第三弾

「不死鳥・アバ美希」

中くらい


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オンナの本性を教えましょう。 その406、《105》変身女、めぐみさん(30歳)パート1

オンナの本性を教えましょう。


その406、《105》変身女、めぐみさん(30歳)パート1

 

 

メールでランチの約束をし、池袋西口交番前で待ち合わせ。芸術劇場近くのイタリア料理店へ入る。

彼女、めぐみさん(仮名)は30歳、身長170の独身OL


「掲示板に載せると21通もお誘いのメールがきて、びっくりしました」


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「びっくりと言うと、サイトは初めて?」


「はい、女友達がサイトで彼氏を作ったとか言っていたので・・」


「21通の中から、どうしてボクを?」


「文章に好感を持てたのと、返事がスムーズに返ってきたから」


「私、背が高いせいか、男っぽく見られて全くモテません。でも、びっくり、サイトではこうやってすぐ男の人と会えるんですね」


「モテないのは背丈のせいじゃないんだよな―――」


「え!? ちがうの? ・・・・顔ですか?・・・、言ってください」


「そのバディは逆に男を引きつける武器になる。顔が少々キツイ。

そこさえ改善できれば、メチャモテの女になるぞ、きみは――」


「え・・・、ウソ!」


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「眉がハの字で情けない顔つき。これをつり上げぎみにメイク。目には二重にプチ整形する」


「え――っ、整形ですか!?」


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「二重の整形は、今やあたりまえ。きみはまじめ過ぎ。そんなこっちゃ、男ゲット競争に負けるぞ。

女は実利に長けてる。いい男と結ばれるのが女の幸せだろ」


暗い顔がさらに暗くなる。


「それに、きみはスマイルがない。暗い印象を与えるな。ちょっとしたカイゼンでいい女になるのに」


「そこまではっきり言われたの初めてです・・・、なんだか、落ち込んじゃった・・・」


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「それは悪かった、ごめん」


彼女を見て、カイゼンすればいい女になるとワシは確信を持っていた。

こういう場合は言ったほうがいい。過去にカイゼンさせた女はいっぱいいる。


「う~ん、二度と会ってくれないだろうな。きみのためにあえて言った。気を悪くしたのなら謝る・・」


このとき、めぐみさんの顔が怒っているように見えたが・・・、


今回会って、初めて彼女の目に生きた輝きが見えた。
ボクを真剣に知ろうと、そんな意思の感じられる視線。


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数分、無言の時間・・・、
これっきりか、彼女の次の言葉で決まる。ボクは待った・・・。


「カイゼンすれば、ほんとに、私、モテるようになりますか?」


「なるなる!(やったね!これで彼女はワシのもの、ぬハハハハ)

ワシの目に狂いはない、ホント!!」


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「きみのバディがいかに魅力的か、それをまずきみが知る必要があるね」


「混浴温泉なんかどォ? 男たちの反応を見たいねぇ」


「そんな! あなたといきなり・・・、お断りします」


「千葉浦安に水着で入れる温泉露天風呂があるんだけど、どォ?」


「水着ならいいけど、私、今は水着持ってません」


「水着ならオレが買ってあげるよ。これから買いに行こう」


「え! いいんですか?」


で、
Sデパートに買いに行った。


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「あのゥ、これが気に入ったんですけど――」


「いいじゃない。いくら?」


「1万7千円!! ハハハ、(高けえ~~)いいよ、それで」


「うれしいです」


このとき、ワシと会って初めて笑顔を見せた。


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「じゃ、温泉スパ行ける?」


「はい、ぜひ!」


現金な女じゃ~~~!!


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3週間後に千葉浦安の温泉スパ夢巡り
万華郷温泉へ行く約束をし、

その間、マメにメールをして繋ぎ止めの努力を――、男はたいへんだよ。



そして、再会の日、池袋西口交番前で待ち合わせ。


「さあ、どんなに変身してるか・・・」


「来た! ス、スゲッ! スゲェ~~!!」

 
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次回、超変身しためぐみさん、いや、驚いた。パート2に続きます。


 
  「ラビア・ソーイング」

成田アキラが初の本格小説に挑戦!! 

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オンナの本性を教えましょう。 その405、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート5

オンナの本性を教えましょう。


その405、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート5

 


「なんじゃ、そんなことで悩んでたの! アホやなァ~~~」


「脚、開いてイカないんなら、閉じてやりゃいいんだよ」


「閉じて? そんなことする男の人いなかったわ」


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ワシは紗和さんの脚をぴたりと閉じさせ、仰向けに寝せた。


この体勢で、ワシのペニスを窮屈ながらバギナに挿入していく。


「この体位を
唐竹割って言うんだ。紗和さんは上付きだからピッタリの体位だよ」


ワシはこの体位でゆっくりとピストンをする。


「どうだ、ヌルヌルしたクリトリスへの刺激がたまらんだろう?」


ガンガン突く必要はない。一定のリズムで腰を振る。


「ああ~~、すごく楽! すごく気持ちいい。知らなかった、知りませんでした、あああ・・・・」


括約筋が締まりを増してきて、絶頂に近いと判断すると、

ピストンではなくて、奥深くにペニスを差し込んで、わずかに引く程度で突く突く突くと突きだけにする。


これはクリを擦ると言うより圧迫することに集中する。


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こんなイク寸前に、途中、ふと乳首をつまんでみると、なんとなんと・・・、


「だめっ!イグゥゥゥゥ・・・・・」


背中を反っくり返してたちまちイってしまった!!


ヒク、ヒク、ヒク、ヒク・・・・


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「なんだよ、乳首ものすごく感じるじゃないの」


「恥ずかしい・・、自分で制御できないくらい・・・」


彼女、横向きになって腰を折り恥ずかしそうに両手で乳房を隠す。


「そうか、それでマサさんが乳首を触りにきたとき拒否したのか――」


「はい、乳首触られると体が変になるから・・・」


乳首が超敏感体質だとわかって、ワシ、嬉しくなりこの乳首性感を元に遊んでみた。


窓際の椅子に裸で座らせ、股を開かせて、ワシの両手で乳首をつねる。


「紗和の乳首は淫乱ボタンなんだな。ほりゃほりゃ、インランになれ! ほりゃほりゃ!」


ピクピクと腹を波打たせ、しばらくすると愛液が滴り落ちてくる。

いや、実に男を感じさせてくれる。


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このあと、乳首愛撫をしながら、唐竹割でなんどもイカす。


クリは気分次第でOFFにできるけど乳首はOFFにできない――・・今回、紗和さんから学んだ貴重な教えである。

 



世の女性たちの中には男に抱かれて、つまりペニスを挿入されて絶頂に達しないと言うものがかなり存在する。

おそらく、4割か半分くらいがイカないであろう。


イカない理由は、いくつかある。


   
女が勘違いして、男がイカせてくれるものと思っている。

実は女のほうがイクように体とマインドをもっていかないといつまで経ってもイカない。イクのは自分でイカせるのだ。


   
男の勘違い。

男はデカいペニスでガンガン突けばイクと思っているものがいる。


これは大いなる勘違い。小さいペニスでもイカせることができるし、ゆっくりとしたピストンでもイク。

うまくやれば、まったくピストンしなくてもイカすこともできる。


   
男の前戯不足とヘタさ加減。


   
女を脳で感じる状態に持って行ってない。脳感が性感の最も肝心なことなのだ。


   
正常位でセックスするとき、女の脚に力が入らない状態のときはイキにくい。

女の脚が宙に浮いているときはイキにくい。

脚を広げていても脚の裏を布団に密着させ、踏ん張る体勢にしてセックスする。

あるいは女の脚が男の胴体を挟み込むようにする、いわゆる
カニバサミにすれば脚や太ももに力が入ってイク。


ここで、唐竹割が登場する。この体位は脚を閉じてまっすぐにしているから、最も脚と太ももに女性は力を入れられる。

しかも、クリを一番刺激し易い体位なのだ。


しかし、クリが敏感過ぎる女もいるので、ピストンの速さには女によっては遅くする必要がある。

いずれにしてもセックスというのは女の顔を見ながらすべてを調整しつつ、行わなければならない。

もし、あなたの彼女がイカないなら、唐竹割はおすすめです。

 

   ⑥    女との前戯は会ってお茶しているところから始まっている。

好感をもたれることがイクまでの誘導路だと心すること。

逆に嫌われると女は誘導路を閉じる。嫌われたら、アウトだ。

よほどのマゾ女でなければイキはしない。

 
   ⑦   
超奥手の女性がいる。未開発で性感さえも知らない女が実は
      存在する。


次回は、変身女、めぐみさん(30歳)パート1ですよ。


 
 「ラビア・ソーイング」

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オンナの本性を教えましょう。 その404、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート4

オンナの本性を教えましょう。


その404、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート4

 


ワシらカップルとマサ・リナカップルとで相互鑑賞プレイ中、マサさんの手が紗和さんの乳房に近づいてきて、触り始めた。


リナさんも騎乗位のまま、眺めている。


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「ああっ、センセ・・・・」


マサさん、オッパイと乳首を揉む。


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「センセ、だめ!わたし、ほんとにだめだめ!!」


そう、紗和さんは言って、ワシにしがみついてきた。


後で聞くとエッチを楽しむどころじゃなかったそうな。いきなりの4
Pじゃ無理ないよなー。


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――というわけで、4
Pならず、マサさん、リナさんカップルと別れる。


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そのあと、再び露天風呂へ。12時過ぎの深夜、誰もいず、ふたりでゆっくりと湯を楽しむ。


紗和さん、温まった体を湯船の外の平らなところに仰向けに寝て、あぐらをかいたワシの膝を枕にうっとりとしている。


「あ~~、夢の中にいるみたい」


「ハハハハ、まさに桃源郷だよ」


夜の川の音、湯煙、渓谷の温泉は人が裸ゆえ、この世の天国だ。


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湯から上がってビール。これがメッチャうまい!


紗和さんは不思議な人だ。お酒が入ると途端に濃厚な色香を漂わせ始める。


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「センセ、ごめんね、4
Pできなくて・・・、漫画のネタ作りに協力できなくて」


「ハハハハ、無理するこたないさ。自然でいいんだよ。きみがいるだけで絵になる」


そして、お床いり。


紗和さんは素っ裸で布団の上に仰向けで寝ている。


ワシも裸、傍らで据わっている。


「とても41歳とは思えない体だね。32歳くらいに見える」


「ああ・・・、見られると恥ずかしい~~~」


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ワシは乳首を触った。


「だめ! 乳首はくすぐったくてだめなの!」


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そこで、アソコを指で摩る。


すごい!女の香りを伴って、熱いラブジュースが溢れ出てくる。これはコーフンさせられるんだよねぇ。


「ああああああ・・・・・」


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「センセ、お布団汚しちゃう・・・・・」


「わかるの?」


「だって・・、お尻のほうまで・・・」


バスタオルを彼女の尻下に敷くことにする。


女性は気になることがあると、熱が醒めるることがあるからね。


彼女の両脚を大きく開き、ワシは股の女の中心に舌を這わせ、クリを舌の裏で高速で舐めた。


舌裏高速舐めこのテクは素人でも確実に女に快感を与える方法なのだ。

舌裏はツルツルしていて、女のクリに過度な、あるいは不愉快な刺激を与えない。

舌表のザラザラは女によっては痛みを生じさせることがある>


ベロロロロロロロロロ・・・・・・・・


「ああ-―――っ、センセ、だめだめ! あああ~~~っ」


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前戯をたっぷり施し、ワシは開脚した股の中心にペニスを埋めていった。


「あああああ・・・・・・」


紗和さんを抱いた。初めのうちはかなり燃え、アソコの締め付けも強く、この分ではすぐに絶頂に達する―――、

と思っていたら、途中で締まりがゆるくなり、明らかに下降していき、絶頂は無理だとわかる。


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「紗和さん、イキそうもないでしょう。休憩しょうか」


「ごめんなさい。男の人ってイカない女はつまらないでしょ?」


ワシは横に寝そべり、頭を右手で支えるポーズで、にこやかに解説?した。


「挿入してイカない女性は多いんだよ。3~4割くらい、いるかな」

 

「そ、そんなに!?」


「実はわたし、抱かれてイッたことがないんです。自分ですればイクんですけど」


「いつも、イク寸前まで昇りつめていると思うんですけど、その先が・・・、その峠を越えられない・・、もうあきらめてますけど」

 

「なにか原因見当たらない?」


「だって男の人ってみんな・・・、女の人の股を広げて分け入ってくるでしょ、あれがいやなの・・・」


「ええっ!? どうしていや??」


「わたし、カラダが固くて、広げられると途中で脚の付け根の骨が痛くなるんです。それでそっちのほうへ頭がいって・・・」


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「なんじゃ、そんなことで悩んでいたの! アホやなァ~~~」


ほんと、こんな、ある意味、些細なつまらん理由で女の最大の絶頂を逸してたとは・・・! ほんまにドアホなことでございます(笑)。


「開いてだめなら閉じてやりゃいいんだよ」


「閉じて? そんなことする男の人いなかったわ」


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ワシは紗和さんのような、脚を開いての正常位でイカない女をイカせる、このテックニックを使うことにした。

 

次回、パート5に続きます。このテク覚えていたほうがいいですよ。


 


 
 「ラビア・ソーイング」

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新機軸小説 第三弾

「不死鳥・アバ美希」

中くらい


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オンナの本性を教えましょう。 その403、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート3

オンナの本性を教えましょう。


その403、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート3

 


紗和さんが引いたハシの端に赤いマークが。紗和さんが王様の番だ。


ところが、その持っているハシが震えている。


「ん?」


「ううううう・・・・・」


目から涙がこぼれ始めた。


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マサさん、びっくりして、


「あ、ごめん、きついゲームだったかな? やめよう、やめましょう!」


ワシも意外な展開に驚く。


「ちょっと、刺激が強すぎて頭が混乱したんだね」


「ごめんなさいね」


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マサさん、リナさん、立ち上がると、


「じゃ、ボクら、隣の部屋で・・・、ダンナさんたちも、この部屋でゆっくりしてください」


そう言いながら、
布団の敷かれた隣の部屋に移動しつつ、マサさん、ニヤリとしてワシに意味ありげな顔をよこした。


ワシもニヤリとして了解の顔。


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せっかくのチャンス、ワシは彼らカップルと4Pをしたいのだ。紗和さんをなんとかしたいと・・・。


ワシはこちらの6畳の間で紗和さんを仰向けに寝させ、パンティを脱がすと、開脚し、アソコに猛烈な勢いでクンニを始めた。


女を一気にHモードに上昇させるのはアソコを舐めるのが一番効き目がある。


ベロロロロロロロロロ・・・・・・・・


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そして、なにがなにだかわからなくなった紗和さんをお姫様ダッコして、隣の布団の敷かれた8畳の間に連れて行った。


すでにマサさんカップルは裸になって、プレイしていた。


リナさん、ほとんど紐状のTバック、その尻に食い込んでる紐を、マサさん引っ張ったり、スリスリと擦ったりしている。


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「このTバックの紐が擦れるのがええんですよ」


<マサさんリナさんカップルはTバックにイタくご執心。ワシらにも奨める(笑)>


マサさんカップル、正常位でペニスを挿入した。マサさん、こちらを見て、明らかにコーフンしている。


ワシらも裸になる。


ワシ、紗和さんのクリトリスを手で摩る。


「あ、センセ・・・」


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紗和さん、気持ちがいい顔ではなく、緊張している。


「ああ・・、センセ、悪くないの?」


「何が悪い??」


ワシ、紗和さんが言っている意味がわからない。


「リナさん、イヤでしょう。わたしたちが入ってきて、悪いわ、悪いわ」


ああ、そういうことか。


「見てみな、あれがイヤがっている顔か? 逆だよ。ワシらがいて感じてる」


「ウソ・・・・」

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マサさんカップル、ますますコーフン状態。正常位から座位のかたちになる。

リナさんは背中を後ろに弓のように反らせて、尻を中心にからだを大きく波打たせている。


「リナ、見てる?、見られてるぞ~~~~!!」


「ああ、いい~~~っ! ああああ・・・、もっともっと突いて~~~!!」


見て、見られて感じコーフンする。これが相互鑑賞プレイの醍醐味なのだ。


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「だって、リナさん、恥ずかしいでしょう?」


「恥ずかしいから感じる。紗和にはそのへんのこと教えていかなくっちゃな」


マサさんたちは、これ見よがしに体位を目まぐるしく変えていく。

若い男女のエネルギッシュなセックスに見惚れてしまった。


リナさんが立ち上がって、後ろ向きになり、壁に両手をついている。

その体勢でマサさんがバックで挿入、腰をバンバン振り突きまくる。

リナさんの若い弾力性のあるカラダが弓のようにしなりビュンビュンと音がするかのように見えた。


ワシらも正常位でセックスを始めた。


「紗和、ワシらがやってるところ、見られてるぞ、見られてるぞ~~~!!」


「恥ずかしい~~~」


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「見てごらん、彼らのエッチぶり、ヤラシイだろう?」


恥ずかしがりながらも、紗和さん、見ている。


そのうち紗和さん、こんなことを口にした。


「センセ、彼女のカラダきれい・・・、エッチってきれい・・・」


「ふ~~ん、紗和はそんなふうに見てるのか。エロチックで、やらしい気分にはならないの?」


「それはエッチですよ――、でも、見惚れちゃいます」


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実は、ワシもしなるカラダに驚いて見ていたのだ。


次にマサ、リナカップルが取った体位は騎乗位だった。


リナさんは上からガンガン尻をピストンする。


「マサ!イカしてあげる!ほらほら、イキなさい!!」


「まだ、イキとうない! 待て待てコラ! 4
Pは、まだこれからやでぇ!!」


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「フフフッ、あんなに無口だったリナさんがこんなに激しい女性だったなんて」


「そう、昼と夜でガラリと変わる女・・・、紗和、きみもそういう女になりなさい」


こうして、相互鑑賞をしていると、マサさんの手がこちらに伸びてきた。

 
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次回、パート4に続きます。



 



 
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ちゅう



新機軸小説 第三弾

「不死鳥・アバ美希」

中くらい


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オンナの本性を教えましょう。 その402、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その402、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート2

 


料理もうまい、酒もうまい、女も美人、いうことなし!


頭が切れるキャリアウーマン、そして楚々とした和服美人、その彼女の酒が進むと・・・。


妖しいエロっぽいオーラを発散し始め、鼻にかかった声で饒舌な女に変身するのだ。


「ねぇ、センセは漫画になるようなエッチなことを私にさせようって、ず――っと考えているでしょう。

ねー、そうでしょう。わたし、わかるんだ~~」


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「センセもお酒召し上がってぇ~~~。ねぇ、センセ、わたし、漫画になりますゥ?」


「なるなる!お酒が入ると一段とエロカワになるしね」


アルコールが入るとゾクッとするほどエロ気が・・・、魔性の女に変身するエロアルコール女、エロアル女だ。

ワシ、ウレシクなる。



夜――――


夜の混浴露天風呂に酒がまわったところで行く。


酒が入って陽気になった紗和さんは、ハンドタオルで入ってくれた。


川沿いにあるこの露天風呂は四角な湯船が3つ、一番端に半洞窟の湯船がある。ワシらは四角な湯船に入った。


「センセ、いくら、お酒が入っていても恥ずかしいですよォ~~」


「ハハハハ、漫画のネタ作りに協力しなさい!」


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夜の混浴露天風呂は一変していた。3カップルが湯を楽しんでいた。

ハンドタオルで入ってきたカップルも、湯船に浸かれば、オッパイを見せている。

まったくタオルなしのスッポンポンで入っているカップルもいたりして、カップル天国と化していた。

特に後から入ってきた、モデル並のバディの女性はまったくヘアも隠さず歩き回っている。自慢の彼女なんだろう、男もイケメンである。


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隣の四角な湯船のカップルと、ちょっとした挨拶から話が弾む。関西から来たのだという。


「いじわるなんですよ、このセンセ、わたしを晒し者にして喜んでるんですよー」


「えっ!大阪を3時頃に出て、さっき着いた!?」


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「仕事が休み取れたので、急遽、ヒコーキで! 東京の観光案内所で、ここに決めて、新幹線那須塩原駅からタクシー飛ばして来たんですゥ-」


その大阪のカップルの彼女はリナさん(仮名・25歳・
OL)、口数が少なく、健康的な美人だ。

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彼のほうはマサさん(仮名・36歳・会社員)、こっちもかなりな、
いい男。


「急に思い立ったので、二間続きの高い部屋しか空いとらんかった。でも、いい温泉でよかった~~!!」


「二間続きかー、そりゃ高いでしょ。関西の人は太っ腹だなー」


「こいつとなら、どこでもいいんやけど、今回は大奮発!! ハハハハ」


そう言いながら、彼女の肩に手を回し抱きつく。かなり仲のいいカップルだ。


湯から上がって、男性脱着場で、彼から話しかけてきた。


「ダンナさんたちもお遊びでしょ、不倫の・・・」


「え?
って言うことは君らも?」


「不倫同士、ボクらの部屋で飲み直しません?」


「いいねー、いいねー、飲みましょう!」


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彼もかなりなスケベ男と見た。スケベとスケベの波長が一致。


視線がパチパチと火花を散らす(笑)。フガ、フガ、フガッ!


「朝までということもありで・・・」


「よっしゃ、ムフフフフ・・・」



マサさんたちの部屋は二間続きだ。一間は布団がふたつ敷かれた8畳の部屋。もうひとつは、和風テーブルの置かれた6畳の部屋。


缶ビールやカップ酒、ポテトやスルメなどお互い持ち寄り、4人、テーブルを囲んで座り、話は盛り上がった。


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かなり酔いが回って来た時、マサさんが割り箸を4本用意し、なにやらサインペンで番号やら赤いマークを書き、


「これから、王様ゲームをやりましょうよ。ハシは4本」


4本のハシのひとつを引く。


「おおっ、一番手はボクにきたか!!」


マサさんが王様だ。


「ま、出だしは軽くね。3番が1番のオッパイを揉む!」


3番が紗和さん、1番がワシ。


紗和さんがワシの乳首を揉む(笑)


「なんだよ、紗和さんがオレの乳首揉んだって、ハハハハ」


どうも紗和さん、こんなお遊び初めてだったらしく、落ち着きがない。


「おお――っ、ワシが王様じゃあ。ムフフフ」


「センセ、お願い、過激なのとは命令しないで・・・・」


紗和さん、拝むようにして懇願している。


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「王様の命令は絶対に服従、フガッ!これが、このゲームの鉄則・・・、ムフフフッ・・」


「2番が1番の上半身を裸にする!」


「オレ、2番」マサさんが2番だ。


「え~~っ! わたし、1番」リナさんが1番だった。


「わたしがマサさんに裸にされちゃうの~~!?」


img115

マサさんはリナさんの後ろに行くと、


「このコはこれで意外に度胸が据わっとるんですよォ~~」


と、言いながら、彼女の襟を摑むと、一気に降ろし、上半身を裸にした。


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「恥ずかしいですよォ~~~」


と、リナさん言うものの、どこか感じている様子が見える。


それよりも、紗和さんの慌てる様子が傍目では面白かった。


img117

そして、次に紗和さんが王様を引いた。


img118

「紗和さんがどういう命令を出すかが見ものだな」


img119

紗和さん、赤いマークのハシを見ながら、手が震えている。

 


次回、パート3に続きます。

意外にも予想しない方向にいくのだ。



 


 
 「ラビア・ソーイング」

成田アキラが初の本格小説に挑戦!! 

しかもテーマはリアルとバーチャルの色空融合

あなたの前に未知の空界・非風揺葉界が

見えてくる。

この小説はSFではありません。

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新機軸小説 第一弾

「ラビア・ソーイング」

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新機軸小説・第二弾

「宇宙ユーカク」

ちゅう



新機軸小説 第三弾

「不死鳥・アバ美希」

中くらい


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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ)   

オンナの本性を教えましょう。その401、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート1

オンナの本性を教えましょう。

その401、《104》和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート1

 


紗和さん(41歳・人妻・仮名)と温泉1泊の旅へ。

img098


ご主人には仕事だと言って出て来たと言うが、そんなもんで1泊できるのか不思議だよなァ。


大正ロマンを彷彿とさせる古着物で来てくれた。おばあちゃんの着物だという。


紗和さんは身長158センチ、うりざね顔のしっとりとした日本風美人である。


img099

栃木県塩原温泉に来た。

塩原の渓谷を散策したあと、塩原温泉郷のひとつ、塩の湯温泉へ。


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部屋に入るとお茶を飲んだ後、ワシはミラーレス一眼レフカメラを取りだし、カメラマンに変身。

せっかくの古着物姿。しかも和風美人。これはカメラに収めなければと、しばしアートの人となる。

彼女を窓際の椅子に座らせ、プロのカメラマンっぽく、シャッターを次々と切っていく。

実際きれいで、見とれながら撮影していく。

「着物姿の紗和さん、たまらんね~~、この色気~~!!」

「センセったら――」
img101

しかし、ワシはカメラマンではない。漫画家である。それもエロ漫画家だ。

撮影途中から、この紗和さんを使って漫画を描いていかねばならないとプロの漫画家としての頭が持ち上がってくる。

ワシのこの漫画の仕事は、ワシが主人公で、そのワシがエロっぽい漫画として仕立てていかねば文字通り話が進まない。

そういう実体験漫画なのだ。

ただ単に女とエッチして楽しめばいいというものではない。
厳密に面白さを判定する厳しい読者の目が後に控えているのだ。

なので、仕事としてきっちりと手を抜かず面白い作品にしなければならず、ほとんど映画製作と同じくらいたいへんなのだ。

ワシに会った女性たちは、“漫画にあなたをするよ”とあらかじめ言ってある。

しかし、もちろん、俳優ではない。素人の女性だ。素人の女性をエッチなストーリーに組み込んでいくんだが、

普通、初めて会った男女がセックスまでいくには、それなりのアプローチや手順がないとすんなりとはいかない。

ワシの場合は幸いなことに、ワシに会いに来る女性はセックスをすることを了解してくる。

なので、一般の男女の恋のかけひきのようなややこしい手順を踏まなくて、

例え、いきなりセックスに持っていっても、ワシらの場合はなんの問題も生じない。


撮影の途中、椅子に座った彼女の、着物の裾を左右に広げ、太ももを露出させた。ものすごくヤラシイ絵になる。


「お部屋に入って、すぐこうなんだもの・・・」


むっちりとした太ももから足袋の脚先までが白くすべすべとしている。こういう脚は熟女ならではである。


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もう、カメラマンではない。スケベ漫画家である。


カメラをおいて、彼女を畳の上に四つん這いにさせた。


女の着物姿→セックス→昆布巻き・・・・ワシの念頭にはこんな連想が出来上がる。


着物の裾を大きく捲り、尻を剥き出しにする。このかたちを
昆布巻きという。


「ああ・・・、先生、恥ずかしい・・・」


すでに浴衣姿になっているワシ。急いでスキンを装着すると、白い尻の谷間にペニスを挿入していった。

裾を割ったヤラシイカメラ撮影が彼女を熱くし、それが前戯となって、アソコがをグジュグジュに濡らしていた。

興奮で括約筋が締まっているので、すこし抵抗があるが、ググググ・・と愛液のヌメリに助けられながら、最深部まで突き刺していけた。


昆布巻き交合――・・これは、世の男性の夢のひとつであろう。


「ええ~~~っ、センセ、どうしてこうなるんですか~~~」


「これをせずして、なんの着物ぞ!」


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「着物だとね、これをしないと、なんか損をしたような気分になるのよォ~~~」


「センセはびっくりするようなことばかりなさるんですねぇー」


「ああああ・・・・、センセ、こんなこと困ります、困りますぅ~~~、あああ・・・」


「紗和はイヤラシイ女だ。着物を着てきたということは、こんなこと、してもらいたかったんだろう~~~~」


「ああああ・・・・・、いいいいいい・・・・・・」


図星を突かれて、紗和さんは一段と大声を上げた。


<着物というのは、セックスを楽しむために生まれてきたとワシは思っている。

こんな色っぽいドレスは世界ではないであろう。

尻を捲れば人目を忍んで、どこででも交合できる。

脇の下にある
身八つ口という隙間は、そこから手を入れて、それこそ、人目があっても、気づかれず男は乳房をもめる>

 

日が暮れないうちに、混浴露天風呂に入りにいく。


年配の女性、男性のほか、40代のカップル、そのほかに3人ほどの若い男性が入浴を楽しんでいる。

女性はいずれもバスタオルで完全装備姿。


漫画の計画としては、紗和さんにハンドタオルで入ってもらおうとしていた。


しかし、猛烈に反対された。


「先生、わたし、バスタオルでも恥ずかしい!!」


結局、バスタオルでなんとか入ってもらうことにした。

なんせ、彼女、人生の中で混浴は初めてなのだ。初めての混浴デビューなのである。



ここの塩の湯温泉の渓谷に沿った露天風呂は、よく温泉雑誌などの表紙を飾るほどのよく知られた有名な露天なのだ。


この、露天風呂に感動した紗和さん、髪を解いた彼女、さっきまでの大人の女が、まるで女学生のようにはしゃぐ。確かにいい温泉だ。


彼女は髪をアップにせず、長い髪を濡らす、それがなんとも言えないヤラシイ風情がある。

「先生、すごい、すごーい! 目の前が渓谷!こんな素敵なところ初めて~~!!」


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まあ、バスタオルの軍艦巻きで、チラチラと尻が見えたりしてなかなかエロっぽい(笑)。


なおもしつっこく言う。


「バスタオル姿って不粋だよ、見苦しい! ハンドタオルにしたら?」


「いやです!!」


「人がいるのにそんなことできませんよ!」


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う~~む、せっかく混浴温泉にきたのに、これじゃ混浴にかかわる面白い漫画が描けないな~~。なんか作戦を考えないとなぁ~~。

 


夕食―――


ここの料理は文句なくうまい。酒がまたうまい。


img106

この夕食中、無理に作戦を考えなくてもいい状況になってきたのだ。

 

次回、この紗和さんの面白い体質が現れて・・・、パート2に続きます。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その400、《103》赤ちゃんになる女、マユさん(20)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その400、《103》赤ちゃんになる女、マユさん(20)パート2



豪華なラブホのダブルベッド。向き合って抱いたかたちでマユさんはワシの乳首を舐めている。

若いハタチの女が乳首を吸っている。ワシは他の男より、乳首が感じる。


なのでこのまま吸わせていた。


彼女は途中から寝入ってしまった。


――、ス――、ス――、ス――


(寝ちまったか、可愛いもんだよ)

ワシもそのまま乳首快感を味わいながら寝てしまった。


1時間ほど経ってからモゾモゾと彼女が下のほうに動き出したことに気がついた。


ペニスにキスを始めた。


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「おい、そんな、なにもしなくていいんだよ。寝てなさい」


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「マユたん、なにもしてあげられないから・・・、オッキイオッパイ、チューチューしたいの~~!!」


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彼女はワシの制止も聞かず、ペニスを吸い込んだ。


「わかった、わかった、じゃ、枕をしなさい」


ワシはフェラし易く、彼女の頭に枕を宛がった。


上手ではないが、一生懸命フェラをする。


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(無邪気というか、可愛いというか、ヤバいなー、ハマる
魅きを彼女は持ってるな-)

 

ワシはこういう無心な可愛い女にはヨワイ。

彼女が電話で言っていたように、
わたしアソコ何時間でも舐められます。それから、先生のいうことなんでも聞きます 

こう言われるとまた何度も会いたくなる。困ったもんだ。

 

「チェンチェ-、ミルク~~、ミルクちょーだい~~~」


「トシだから出ないよ
――


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「やだやだやだ~~~、マユたん、ミルクほしいの~~! 泣いちゃうから~~!!」


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「わかった、わかった、すこし待ちな」


出すつもりであったが、もともとフェラではワシは出ない。


そうこうしているうちに、彼女は寝てしまった。


――、ス――、ス――、ス――、ス――、ス――


img092

ワシも仰向けになって寝入ってしまった。


img093

―――


ワシの肩をトントンと叩く者がいる。


目覚めると、マユさんが、きちんと服を着て傍らに立っている。


「えっ!あ・・、何時?」


「朝の6時です」


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バッグを両手で持って、お辞儀する格好でまじめな顔してこう言った。


「わたし、仕事、朝早いんです。ありがとうございました。帰ります。ゆっくりしてください」


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「なんかな・・・、あんまり役に立てられんかったな―――


「いえ、なんとか、白いキャンバスに絵を描いてみょうと思ってます」


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「そうか! そりゃ、よかった」

 

ワシは、目尻がすこし濡れた。

 

 img097

赤ちゃんになる女、マユさんの巻き、終わり。

 


次回からは、様々な女性と温泉の旅に行った体験記が始まりますよ。


温泉情報としてもお役に立つかも。


次回の女は、和風美人紗和さん(41歳・人妻)パート1です。


 



 
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オンナの本性を教えましょう。その399、《103》赤ちゃんになる女、マユさん(20)パート1

オンナの本性を教えましょう。

その399、《103》赤ちゃんになる女、マユさん(20)パート1



「20歳です。彼と1ヶ月前、別れて、ず
――っと落ち込んで、うつ状態なんです・・・」


「なんとか、このうつを脱したくて、それで先生に電話しました。会ってください」


「失恋したら誰だってそうなるよ。半年とか1年くらいな。それ、うつじゃないだろう」


「うっ、うっ、うっ、会ってくれないんですね・・・、うっ、うっ」


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「おいおい、泣かなくったって・・・」


「う~~~っ! 死ぬほど寂しい・・・、う~~~っ!!」


「ワシは会った女性とエッチして、それを漫画にしちゃうものすごくスケベな漫画家なんだよ」


「わたし、アソコ何時間でも舐められます。それから、あの、肌がきれいだと言われます。

それから・・・、ああ、なんでも言うことを聞きます」


「センセ、会って、お願い・・・」

 


その日の夜、八王子のラブホ「
F――――――


ソファが
L字に並べられた、豪華な広々とした部屋。


彼女は下を向いて、大粒の涙を流して座っている。


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マユさん(20歳、仮名)フリーターである。会ってからラブホまで泣きっぱなし。


「ううう・・・、寂しい・・・」


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「人間はな、生まれたときから寂しい存在なんだ」


img076

「楽しくしている人がうらやましい・・・、わたし、すぐ落ち込んでしまう・・・」


「人生の下地は
寂しさという白いキャンバスだ。その上に形や色を描いて、人はなんとか生きているんだ」


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「白いキャンバス・・・」


「そ
――、色が剥がれたら、また色をつけていけばいい」


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「色をつける気力もない・・、いっそ死んでしまいたい」


「自分でどうしょうもなかったら、時が色をつけてくれる。時が鉛筆をもたせてくれる。その日までしばし待つことだね」


「死んだらキャンバスそのものがなくなる。鉛筆を、時がもたせても描く場所がない」


「な!それじゃつまらないだろう」


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ワシはこれまで、精神的に落ち込んでいる女性に対しては、この
人生の下地は白いキャンバスを持ち出してなんとかしてもらっていた。


実は、ワシ自身が絶望を感じたとき、ふと、頭に浮かんだのがこのイメージだったのだ。


これでワシはかなり過去に救われた。


マユさんは下を向いて、黙っている。ほんの1分ほどの沈黙が続く。

 

彼女はためらいつつも、口を開いた。


「・・・そんな感じの癒やし系の歌詞が街には溢れてる。強く生きろ・・寂しいのはきみだけじゃない・・・」


ワシはギョッとした。


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「もう、うんざりなんです、そういうのは!! やだやだやだ~~~、うううう・・・」


う~~む、こんなことをぶつけてくる女は初めてだ。


ワシは、瞬間は、正直言って、ムッとした。


しかし、しばし考えてみると、彼女の言っていることはわかってきた。


ワシの慰め言葉をはじめ、巷には癒やし系の歌が溢れている。それらによって救われる女性もいるだろう。

しかし、マユさんのように疎ましく思う女性がいることも現実として存在するのは確かなことなのだ。


しばし、沈黙のあと、ワシなりの答えが出た。


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「いま、ワシとなにをしたい?」


「あの・・・、シャワーを浴びていいですか」


「よし、わかった」


シャワーを浴びたあと、ふたりは裸で横になって抱き合った。しばし、そのままスキンシップ。


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こうしていると、いつもワシは思うんだが、まずは男と女は肌を合わせることだな。

肌を合わせていると、言葉はいらないなと。


10分ほどそうしていると、ワシと彼女はもう何十年も一緒にいたかのような心の結びつきが出てくる。

それが錯覚だとしても。

安心感が彼女の顔に見て取れる。


「チェンチェ-、マユたんねー、オッパイ、チューチューしたいの」


「なんだ、赤ちゃんになっちゃったなー、甘えん坊かマユさんは」


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向き合って寝た体勢で、彼女はワシの乳首をチュウチュウと吸う。


ワシは乳首が感じるのでこれは気持ちいい。


ほんとうに大きな女性の形をした赤ちゃんだ。


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「マユたん、チワワセ、チワワセ・・・」


「そーか、こうしているときが、1番幸せか」


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この可愛い赤ちゃんが、ヤラシイ赤ちゃんに変身した・・・・、


次回、パート2に続きます。


 


 


 
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オンナの本性を教えましょう。 その398、《102》脳感絶頂のデパートのような女、美佐子さん(25)パート4

オンナの本性を教えましょう。


その398、《102》脳感絶頂のデパートのような女、美佐子さん(25)パート4

 


なにやら、ワシのペニスにペニスウエアを着せたり脱がせたりしているらしい。


ワシはウトウトしていた。飽きずにやっているもんだと思い、股間を見ると、


「えっ!?」


な、なんと、最初に着せていたウエアとは違うヤツをを着せていた。


襟がフサフサとした羽毛っぽいもので、半袖、ボタンは3つのコート。


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ワシは起き上がり、


「さっきのとは違うじゃん。おいおい、いくつ持ってんだよ。オレのポコチン、着せ替え人形じゃねえんだから~~~」


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すると、襟に縁取りのある3着目のウエアを見せながら、


「持ってきたのは3着。家にあるのも入れると17着あるよ」


「17着~~!?」


ワシ、びっくり!


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鬼頭を人のアタマに見立てて、ペニスウエアの手の部分を万歳させたりして楽しんでいる。


「オチンポさま、パンザ~イ、フフフッ」


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鬼頭をお辞儀させるように指で前に押し、手を組ませたりする。


「オハヨ~~オ。ウフッ、いいコ、いいコ」


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胴体部を左手で握り、亀頭を軽くポンポンと打つ。


「こら、いつも女の人いじめて悪いことしてんでしょ~~」


「あ、フフフッ、怒った、怒った、かわい~い」


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ワシの股の間で、無邪気に、はしゃぐ美佐子さん。


「だめだめ、小っちゃくなっちゃ、お洋服だぶだぶになっちゃうでしょ」


最初のうちは面白い女だとワシもニヤニヤしていたが、これが30分以上も続くと・・・・


(むむむむ・・・、こっちのほうがよっぽど不気味やなァ・・・)


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「おいおい、本体を忘れてもらっちゃこまるんだがにィ~~~」


「だって、わたし男の人より、オチンチンとおしゃべりしているほうが気持ちいいんだもん」


それを聞いて、ワシ半身起こして、


「じゃ、なにか、ワシ本体よりペニスのほうが大切か?」


「気持ちよくしてくれるのは男の人じゃないもん。気持ちよくしてくれるのはオチンチンだもん」
 

「はあ~~~っ??!」


「いつから、なんでそう思うようになった?」


「なんでと言われても・・・、男の人の顔より、オチンチンの顔を見てるほうが、体がジンジンと疼くから・・」


「じゃ、いつ頃から? 中学?高校? 20代になってからか?」


「あ・・・、もしかしたら、あのせいかも・・」


「なんだ?」


「中一のとき、クラスの男の子からプレゼントもらったんです。開けてびっくり、オチンチンそっくりの大人のオモチャでした。

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それからずーっと今でもそれを使ってます。わたしをオンナにしたのはそのオモチャなんです」


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「そうか、それでペニス至上主義系になったのか。えらいこっちゃな~~~」


「そのペニス着せ替え、いままで会った男、全部にしたんだろう」


「はい、可愛いんだもん」


「あのな、ものには限度というものがあってな、度が過ぎると人は変に思ったりする」


「え・・? 着せ替え・・・、変に思われてたのかしら・・・、人形の着せ替えと同じじゃ・・・」


「中身がね、モノがモノだけにさ、きみの気持ちはわかるけど、男がみんな理解を示すわけじゃないからねぇ」


「不気味に思われてたんだ・・・、わ――――、ショック―――!!可愛いペットに着せる感覚でしてたのに」

 

「白目を剥かない。ペニスドレスは1着にして、余興感覚でお笑い程度にして、ほどほどにしておく」


「ええかい、きみのような脳感人間は本心をすべて表に出さないことだよ」


「本心をすべて出さない・・・・・」

彼女はしばらく考えて、ワシの顔をマジマジと見た後、急に明るい顔になって、

「はーい、わかりました。ペニドレはやめておきます」

 
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脳感絶頂のデパートのような女、美佐子さんの巻き、終わり。

 

次回は、赤ちゃんになる女、マユさん(20)パート1だよ。



 


 
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オンナの本性を教えましょう。 その397、《102》脳感絶頂のデパートのような女、美佐子さん(25)パート3

オンナの本性を教えましょう。


その397、《102》脳感絶頂のデパートのような女、美佐子さん(25)パート3

 


美佐子さん、一突き絶頂失神から目が覚めた。


「美佐子さん、気味が悪いと言われる原因がわかったよ」


「なんだったんですか」


「きみはイクとき、ものすごい形相になるんだよ。白目剥いて睨み付けるような恐い顔でね」


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彼女、起き上がって座る。


「そうだったんですか・・・、イクときの顔で嫌われちゃ最悪ですね・・・」


「イクときは誰だって変わる。大丈夫、きみのはちょいヒネれば最高の女になるよ」


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「最高の~~? ウソでしょお~~」


「だって、きみは感度抜群の脳感タイプの女なんだからさ」


「脳感タイプって?」


「きみはペニスを見たり触ったりするだけで、体じゅうに性感が走る。うっとりとした目になっているもんな」


「えっ! 女の人って、みんなそうなんじゃないんですか――?」


「多少、みんなあるけど、きみはイク寸前くらいまで性感が高まっている」


「だから、挿入した途端にイクんだよ」


「オチンチン入れられるとズズーンときて、体に電気が走る」


「もうひとつ、きみは盛んに匂いを嗅いでいた。ペニス、タマタマ、アヌス、どこでもクンクン」


「匂いを嗅ぐと体が気持ちよくなる。体が自分の体じゃなくなるみたいな・・・、天国です」


「もしかすると、きみは男のフェロモンを感じる嗅覚をもっているのかも」


「もし、そうだとすると、フェロモンがまるで麻薬のような作用をきみに及ぼしているわけだ」


「でな、きみは白目を剥かなきゃいいわけだ。そのクセを訓練して直せばいい。最初は意識して目をつぶるようにする」


「逆に、目をつぶるクセをつけていけばいいんですね・・・、なんとなくできそう」


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早速、その訓練を始めるために、彼女の前で、ワシは仰向けに寝て、股を開き匂い嗅ぎを待った。


すぐにクンクンしてくると思っていたら、立ち上がり、彼女のバッグが置いてあるところに行き、なにやら取り出してきた。


「フフフフ・・・」


後ろに隠しているので何を持っているのかわからない。


「おいおい、なんか変なもんじゃないだろうね」


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ワシの股のところに座ると、ワシのペニスを摩り大きくした。


「フフツ、まず、大きくしておいて
――


「ほ~~ら、かわいいでしょお~~~」


「なんじゃ、そりゃ!?」


なにやら、ペニスにかぶせている。

起き上がって見ると、ペニスの亀頭をアタマに見せて、毛糸で編んだコートのような着物を着せていた。


襟もちゃんとあって、ボタン4つでとめられてある。

しっかりとツートンの横縞もあって洒落ている。

だだし、袖には通すものがないから、左右にだらりと垂れ下がっている。


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「ハハハハ、これ、自分で編んだのかい」


そして、彼女、そのウエア
を着たチンチンに頬ずりする。


ワシは寝転んでかわいらしい仕草に微笑んだ。


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「ほんとうにきみはオチンチンが好きなんだなァ」

こういうのは初めての体験だったので、面白いと思い、なすがままに任せて少しウトウトした。


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なにやら、着せたり脱がせたりしているようで、ワシ、妙な感じになって、勃起は持続していった。

まあ、男は女にペニスを触られるのは基本的に気持ちがいい。


ウトウトから覚め、ふと、股間に目をやると
―――――

 
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驚愕した!!

 

次回、パート4に続きます。


 



 
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オンナの本性を教えましょう。 その396、《102》脳感絶頂のデパートのような女、美佐子さん(25)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その396、《102》脳感絶頂のデパートのような女、美佐子さん(25)パート2

 


美佐子さんはワシの73キロもある体重を乗せたまま、背を反らすブリッジで、失神してイってしまった。


ワシも最初に失神する女性に会ったときは、恐くてしかたがなかった。いまは、平気である。


彼女のほっぺたをペチペチと手で叩き、起こす。


起きても、まだ目が宙を舞っている。


「美佐子さん、失神する女を知らない若い男だったら、恐くなったり、気味悪がったりする者も、そりゃ、いるだろうな」


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「先生・・・、失神する女、嫌いですか?」


ワシは座位の形で彼女を抱きながら、


「嫌いどころか、逆だよ。失神する女は感度抜群の証!! 気味悪いと思うほうがどうかしてる!」


「そうなんですか。ああ、先生に会えてよかった~~」


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どうやら、美佐子さんは、男が去っていく原因をこの失神のせいだと思っていたらしい。


しかし、女を失神させたと得意げに粋がる男もいるくらいだから、これで去る男は考えられない。


そのあと、ワシが仰向けになっていると、ワシの開脚した間に体を持ってきて、ペニスを両手で愛しむように摑み、頬ずりし始めた。


(ほほう、チンチンに頬ずりするなんて、実に可愛いじゃないの)


そうかと思えば、ペニスから顔を離して、うっとりするような目で見続ける。よほどチンチンが好きなのであろう。


img046

ペニスの根元から金玉、肛門あたりに温かい空気が断続的に当たる。


鼻息だ。

彼女が匂いを嗅いでいることにワシは気づく。


フンッ、フンッ、フンッ、フンッ・・・・


(およっ! アソコら一帯の匂いを嗅いどるな・・・、こりゃ、嗅覚系性感女かな)


嗅覚系の女は男のすべての体臭、特にペニス、睾丸の匂いが好きで、

女性によっては肛門の匂いまで性感の誘因にする者もいるんだよなぁ~。


フンッ、フンッ、フンッ、フンッ・・・・


可愛い女に肛門の匂いを嗅いでもらうのは、これはこれでなんとも言えないある種の快感がある(笑)。


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彼女は左手でペニスを握り、もう片方の手で、袋をサワサワと摩っている。


ワシの股間に彼女の頭が見える。ゆっくりと頭が上がってきて、オデコが見え、目が見えてきた。

んんっ!? 

目が変だ。白目を剥いている。

顔の全部が見えた。


眉間に深い皺を寄せ、眉が吊り上がり、白目を剥いて、睨みつけているような三白眼だ。


ギシギシと音を立てそうな歯を見せている。怖い!


(ヒャ~~~ッ、性的興奮で顔がガラリと一変した!!)


こ、これは性感状態が通常とは違う別の脳感状態に変わった、“性相転移”が起こったんだ!!


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彼女はものすごい形相でワシの上に乗っかってきて、ワシのペニスを右手で握ると、騎乗位の体勢を取る。

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ペニスをゆっくりと、バギナに近づけていった。


「あああ・・・」


なかなか、バギナにペニスが届かない。すぐに挿入することを避けているようだ。


「ああああ・・・・」


まだ、届かない。


「ああああ・・・・」


なぜ、そういう焦らした行動を取るのか不明。


img050

バギナにペニスが接触。


このとき、ひと際、大きく声を上げる。


「あっ!!」


「あんんんん・・・」


ゆっくりと挿入が始まった。


「あう、あううう・・・・」


半分くらい挿入されると、声のトーンが甲高い、気持ちの悪い響きに豹変した。


「イッ!イイイイイイ・・・、イヒッ!イイイイ・・・、イイ、イヒッ」


「イヒッ、イイイイイイイイ・・・・」


眉間にシワ、鼻孔を膨らませ、三白眼、歯ぎしりする口元・・・、これは怖い、気持ちが悪い!!


(これか! 男が気味悪がって逃げる原因は・・・・)


ペニスを最後まで突き入れた。


「アヒッ、ヒッ・・・・・・・」


「・・・・・・・・・・」


img051

急に静かになり、白目を剥いてイってしまった。


(おいおい、一突き絶頂失神かよ。これも男たちの不満かもなーー)


img052

そのまま、グラリと横に体が砕け落ちる。


「おっと、やばい、やばい!」


img053

ワシは彼女の崩れる体を支え、寝せた。


うつぶせになったまま失神している。


img054

ワシは傍らにあぐらをかいている。


(このコは、脳感絶頂のデパートみたいな女だな・・・)


(しかし、このコはちょいと
ヒネってあげれば最高の女になるわなぁ――)

 

次回、この奇妙なイキ方の改善を試みた。

ところが、思いもしない、本当の気味が悪い理由が出てきたのだ。

パート3に続きます。


 


 
「ラビア・ソーイング」
成田アキラが初の本格小説に挑戦!! 

しかもテーマはリアルとバーチャルの色空融合

あなたの前に未知の空界・非風揺葉界が

見えてくる。

この小説はSFではありません。

リアルだとわかってきますよ。


新機軸小説 第一弾

「ラビア・ソーイング」

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新機軸小説・第二弾

「宇宙ユーカク」

ちゅう



新機軸小説 第三弾

「不死鳥・アバ美希」

中くらい


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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ)   

プロフィール

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スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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