成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2016年12月

オンナの本性を教えましょう。 その438、《114》尻焼き温泉で混浴、サオリさん(22歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その438、《114》尻焼き温泉で混浴、サオリさん(22歳)パート2

 


ところが、さらに1時間経った夜の10時頃、サオリさんはワシの布団に入ってきた。


「ハハハハ、寂しくなったか。ダッコダッコして朝まで寝ようか」


「オジサン、私、変なの・・・」


「ん?」


「抱いて・・・、エッチして、お願い・・・」


そう言うと、ワシにしがみついてきた。

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「な、なんで急にそうなるの? そりゃ、嬉しいけどさ」


「オジサンのムラサキ色の匂い・・・、このせいだと思う」


「ムラサキ色の匂い? なんだ、そりゃ??」


「なんか高貴なムラサキの花のような匂い・・・・、あああ・・・、オジサン、抱いて・・・」


まったく、意味がわからない。わかっているのはサオリさんが異常に発情していることだ。

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ワシはすぐに裸になり、彼女の浴衣を剥がした。


「なんだかわからんが」


「あああああ・・・・・」

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若鮎のような弾力性のある両脚を開き、正常位で、ワシはすでにグショグショに濡れているバギナに怒張した男根を(笑)を、すぐに挿入した。

前戯はまったく必要が無い。入れると括約筋が強力に締め付けてきた。すでに“出来上がっていた”のだ。


ズン、ズン、ズン、ズン、ズン、ズン、ズン、ズン、ズン・・・


「ハッフ、ハッフ、ハッフ、ハッフ、ハッフ、ハッフ・・・・・」


「オジサン~~~、気持ちいい~~~~っ!! ああっ、ウソ! ウソ! ウソォ~~~~~~!!」

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大きく屈曲された両脚の中心部にクキッ、クキッ、クキッ、クキッっと、かなりの摩擦を伴ってビストンしていく。

その強さは膣痙攣とほぼ同等かもしれない。若い女がここまで締まる??すこし、ワシは疑問に思った。


突然、ヨガリ声が途絶える。


代わりに、ワシのペニスへのヒクヒクという、脈動が彼女の体から伝導してきた。


イッのだ。イッたと同時に目が半目になって焦点定まらず宙に浮いている。

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「あれ、あれ」


「失神しちゃったよ」


ペニスを抜き、横向きになった彼女の体を見ると、目は半分見開いているが見えているわけではない。

腹部の腹筋だけが別の生きもののように、ヒクヒクと痙攣している。

この姿、最高にエロチック。絶頂直後の裸体を見るのはワシの一番の楽しみなのだ。

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それから、ワシもこのトシ、急に疲れが出て、ハダカの彼女に布団をかけ、ワシも寝た。


トイレに行きたくなって、起きたら、なんとすでに夜中の12時過ぎだった。考えてみれば、夜の混浴露天風呂には行っていなかった。


実は、夜は怪しげなカップルなどが出没するのが、深夜の露天風呂なのだ。


まずい!、スケベ漫画家のワシ、漫画のネタ作りのためにも、出動せねばならない(笑)。


サオリさんは失神したまま、寝入ってしまって、熟睡していた。


ワシは彼女の肩をゆらし、


「サオリ、これから川の露天風呂に入りに行くよ」


「・・・・・・・・・」


「どうした?眠いの?」


「眠たい、寝かせて・・・・」


「仕方が無い。ボクひとりで入りに行ってくるよ」


「ひとりで?」


「うん」


「そんなにアキラさんは温泉が好きなの?」


ワシは漫画家であることを彼女に言っていない。ネタ探しに行くとは知らないのだ。


「ひとりで部屋にいるのもつまらないから、そうね、夜の露天も見たいわね」

 

ふたりで入りに行くことになった。


宿から歩いて2~3分の尻焼き露天風呂へ。


土曜日のせいか、湯客がちらほら。


中年のカップルが一組いて、湯気と暗さでわずかにしか見えないが、明らかにイチャイチャしている。


そのほか、中年のオッサンが一人と若い男連中3人がいた。


この温泉の夜は、上に走っている林道の所に、この湯に向けて外灯がひとつあるだけで、湯気と暗さで、5メートルも離れれば、どこにだれが入っているかさっぱりわからない。

外灯の光が差し込まない川岸の平らなところはまったくの暗黒地帯だ。ここに来た湯客は、そこで、衣服や浴衣を脱ぐ。


つまり、スッポンポンになっても、まったく抵抗感は生じない。


今日はカップルは一組だが、夏など最盛期の夜は、カップルが次から次へと湯を楽しみにやってくる。カップル天国なのだ。


ワシらは岩に囲まれた湯のなかで彼女の背中のほうから抱き締めてダッコしながらイチャイチャした。


「なんだか、わたし、夢の世界に入り込んじゃったみたい」


ほんとうに、ここは異次元にきたような、桃源郷といった趨きがある。

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ここで、何事も起こらぬわけがない・・・・・


次回、パート3に続きます。


ムラサキ色の匂いの発情原理も解明したぞ。



今年も成田アキラのこのブログにご訪問いただきましてありがとうございました。

このブログをやっていけますのも、皆様のおかげです。
来年は、新たな連載をこのブログでアップしていくつもりです。

書き下ろしで「フリフリダムダム」を週に一回のペースで載せていきます。

二人の異次元からきたヘンテコリンなカップル、ヘン姫とテコ太郎がワシらの世界に旋風を巻き起こします。乞う、ご期待デス!


2017nenga2


 
 


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オンナの本性を教えましょう。 その437、《114》尻焼き温泉で混浴、サオリさん(22歳)パート1

オンナの本性を教えましょう。


その437、《114》尻焼き温泉で混浴、サオリさん(22歳)パート1

 


出会い系サイトでサオリさん(仮名・22歳)と、なんとか会うところまでこぎつけたものの・・・・、


茶店での彼女の様子が変なのだ。話が進まず、明るい顔がない。


「なんか、ボクはタイプの男じゃなかったようだね。」


「言いにくいけど・・・・、そうです」

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身長158で、どちらかと言うと美人系だとワシは思う、かわいくて若い女に、はっきりと面と向かって拒絶されると、さすがにヘコむ。


「そうか、温泉に連れて行ってあげようと思ってたんだけどなー」


「メールでオジサンが言ってた、“
Hなしで温泉一泊旅行”なんて信じられないもん!」


「温泉には行きたいけど、
Hしないってのはとても・・・」

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「中年のオジサンになるとね、きみみたいな若いかわいいコがそばにいてくれるだけで幸せなんだよ、本当に本当!」


「女が本気で抵抗すれば、とてもエッチをすることはできない。オジサンがそんなことをするように見えるかい?」


「悪い人じゃないことはわかるけど―――」


「群馬県にある尻焼き温泉は川全体が温泉なんだ。ところどころ熱湯が吹き出ていて尻を熱くするからそう言うんだ」


「面白そうだな―――、どうしょうかな――、でも、混浴なんでしょう-、う~~ん」


「バスタオルを巻けば大丈夫さ」

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相当迷っていたが、茶店を出たところでこんなことを言った。


「少し考えさせてください。ゴメンナサイのメールになっても怒らない?」


「怒らないさ。言っとくけど、“
Hはしない”は絶対守るからね」


ワシは仕事場でじっくりと彼女からのメールを待つことにした。


温泉旅行となると、その費用は二人分でかなりかかる。少々、カネはかかるが、おいしいニンジンをぶらさげないと若い女は寄ってこない。

トシを取った男にはプラスαが必要なのだ。そして、翌日の朝――


「温泉に連れて行ってください。よろしくね♡」というメールが来た。


「やった~~~ああああ~~~っ」ひとり、はしゃぐスケベオッサン(笑)

 


群馬県、秋の尻焼き温泉――――


川幅30メートルほどの川を堰き止めて、その下の川が30メートルほどの正方形に天然露天風呂になっている。

湯は川床のいたるところから噴出している。その噴出口に尻を落とすと、尻が焼けるほど熱くなるから「尻焼き温泉」という名がついた。


堰き止めているとは言っても、堰を落ちる水の量はかなり少なく、湯温を適温にする役目を担っている。

おそらく、ここを初めて訪れた人は感動すると思う。ワシも日本にこんなデカい天然露天風呂があったのかと驚き、混浴であるところにも感動した。

なので、ここは何回も行っている。

しかし、この温泉はかなり、気難しい温泉でもある。

雨が大量に降った日や雪解け水が流れる春の一時期は、堰を越えてくる水量が多くなり滝と化して、湯が冷たくなり入浴不可になる。

逆に夏の暑い日に、堰からの水が全く途絶えると、今度は噴出の湯が溜まりに溜まって、高温のためこれも入浴不可になる。

不運にもそういう日に当たったら、この川湯のすぐそばに岩で囲った屋根付きの湯船に入れるから、ダイナミックな川湯はだめだけど、とりあえずはここで湯を楽しめる。


昼間、明るいうちに、サオリさんと尻焼き混浴露天に入りに行く。

普通、ワシは混浴温泉に入るとき、女性にハンドタオルで入ることを強制するが(笑)、彼女に嫌われるとまずいのでバスタオルで入ってもらうことにした。


ここに来ただれをも感動させる温泉。彼女も感嘆の声を連発する。


「すっご――い! ここ、すっご――い!!」

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カップルも含めて15人ほどが楽しんでいる。


「でも、女の人、みんな水着だよ~~~!」


「仮にもここは温泉、水着は邪道、マナー違反だよ」


ここは、昼間は男も女も水着姿である。

ワシはハンドタオル一丁、サオリさんはバスタオル。ワシらのほうが異端の者なのだ(笑)


素っ裸で入るには、夜を待たねばならない。


「ああ・・・、いい気分、なんか自然に帰ったような」


「な――、いいだろう、心身がリフレッシュされて」

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尻焼き温泉のすぐ下にある温泉宿「
K」――


夕食。部屋食だ。


「すご~い、生ウニにマツタケ!」


「ここで、こんなご馳走に恵まれるとはな~~~」


尻焼きのすぐ近くにある小さな宿だが料理の質には驚かされた。


そして、夜、床について――


ワシはサオリさんをこちらの布団に誘い、浴衣を着たまま横向きで抱き締めた。


「こうやって、浴衣着たまま抱き合うのはいいだろう」

「うん、これくらいなら」

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「オジンにとって、これで充分シアワセ、ああ~~~」


浴衣でとはいっても、若いオナゴの体の形や感触や匂いは完全に伝わってくる。イヤラシイ。事実、ワシはこれで幸せだった。


ところが、1時間ほど経って、彼女、自分の布団へ移っていった。


「どうしたの? オジサンと一緒じゃ、いや?」

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「どうしたんだよ~~~」


「なんでもない・・」


エッチはしない。彼女を自由にさせておく。これが旅の約束。

湯の疲れもあって、このまま朝まで寝てしまってもいいと思っていた。

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ところが、さらに1時間後――――


彼女が妙なことを言い出したのだ、ワシの人生で予想だにしないことが起こった。

 

次回、パート2に続きます。


 


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オンナの本性を教えましょう。 その436、《113》女は割烹旅館で口説け、マチコさん(36歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その436、《113》女は割烹旅館で口説け、マチコさん(36歳)パート2

 

いわゆる割烹旅館の部屋の仕掛けは、食事の部屋の隣はふたつ枕の布団が敷かれてある部屋だ。


「ど、どうしてお布団が敷いてあるんですか――!?」


「この部屋は休憩3時間で取ってあるんだ。仲居さんは来ない。ラブホと同じなんだよ」


「次回なんてもどかしい。一足跳びにラブホに来ちゃった~んだよ!!」


そう言うとワシは抱き締めてキスをした。


「あああああ・・・・・・」


「およよよよ・・・・」

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マチコさんは、腰砕けになって、布団の上に倒れてしまった。


これぞ、料亭旅館の醍醐味なのだ!! 女は一瞬にして快感が沸騰する! “隣が寝床効果”だ(笑)


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・ああああああ・・・・・・」


彼女は息を荒げ、片手で顔を隠し、もう片方は布団の生地を摑んでいる。スカートはめくれ白い太ももが見える。


「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・」


胸の収縮がワシを誘っている。これからワシの快楽の餌食になるのだ。犯されるのだ。

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「ムフフフ・・・、ちょっぴり悪代官気分ってかんじじゃな~~~!!」

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ワシは素早く全裸にになった。


スカートを引っ剥がし、シャツをわざと引き千切るように乱暴に脱がす。


「あっ、あああああ・・・・・・」

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ブラを取ると、パンティに手をかけ尻からスルスルと脚先まで滑らせていく。


「あっ!!!」ひときわ、大きな声をあげる。

パンティの意味がわかる。裸体の最後の砦なのだ。

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ワシは仰向けになった裸体の両脚を引っ張り上げ、ワシ自身は体育座りになった体勢で、ワシの膝に彼女の腰を乗せる。


彼女の頭は布団の上、腰はワシの膝の上。つまり、オマンコが上で、顔が下。半分逆さになっているような体勢。


彼女の股に口をつけ、バギナを舐める。


レロレロレロレロレロレロ・・・・・・・・


「“逆さブリッジ舐め”どうだ、これやられると、女は一発で天国への切符よ!!」


「あああああ~~~~、だめぇええええ~~~~~、どっかいっちゃう、いっちゃうううう・・・・・・」


このテクは、頭に血が昇ることで、脳内麻薬がバンバン出て、快感が加速していくのだ。

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「もうだめ、もうだめ、あなたのでイキたい~~~、お願い~~~~!!」


「よし、きた!! 女からそうくりゃ一丁上がりィ~~~!!」


ワシは正常位の体勢になった。


「おかしくなりそうなの、早く早くゥ~~~!!」


「待て待て、そうせかすな」


彼女の体をまんぐり返しの形にして、尻を上向きにすると、ワシはバギナに思いっきり怒張したペニスを突き下ろした。


「アウ――――――――ウウウウゥゥゥゥ・・・・・・・・・・」


ググググググググググググ・・・・・・・


締め付けてきた。


「おお~~っ、一突き絶頂だ!」


マチコさんは、入れるだけでイってしまった。

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彼女、布団に仰向けになって快感の余韻を楽しんでいる。


ワシ、となりであぐらをかき缶ビールを飲む。


「すごいね、たった一回の挿入でイッちゃったね」


「ダンナとセックスしてなかったんだろ」

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「わたしが浮気するなんて・・・・、ああ・・、なんだか信じられない・・・」


「なんだよ、その気でオレと会ったんだろ?」


「ここじゃなくて、他のレストランなんかで食事だけたったら、家に帰って考え直して浮気してなかったと思う」


「えっ!? じゃ、次回エッチってのはなかったかもしれないってこと?」


「たぶん、会ってなかったと思う。あなたと会うことだけでも迷ってたから・・・・」


「あ、そぉ~~~、じゃ、オレからすれば、ここにして正解だったってことか~~」


「でも、浮気って人によるんだなーって」


「なんだ、どういうこっちゃ?」


「安心してできる浮気もあるんだなーって」


「おお、そうか、そうか」

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そのあと、人妻の本性が出てきた。


ワシの上に乗り、騎乗位で猛烈にピストンしてきた。


「もうだめだ!チンチン、ひりひりしてきたよ~~!」


「だめだめ!もっと、もっと!出しちゃだめよぉぉ~~~!!」

 

「あ――、気持ちいい! 気持ちいい! あ――、気持ちいい!、あ~~~~!」

 

「チンチンに感覚がなくなってきた、これじゃ、ただの棒だよ~~~!!」

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人妻はいったんタガがはずれると、もうやりたい放題。
男を貪欲に食い潰していく。チンチンがマヒして棒のようになってしまった(笑)。

  

女は割烹旅館で口説け、マチコさんの巻き、終わり。




次回は、久々に若い22歳のギャルと混浴温泉へ。尻焼き温泉で混浴、サオリさん(22歳)パート1だよ。

 
  

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オンナの本性を教えましょう。 その435、《113》女は割烹旅館で口説け、マチコさん(36歳)パート1

オンナの本性を教えましょう。


その435、《113》女は割烹旅館で口説け、マチコさん(36歳)パート1

 


出会い系サイトで知り合った人妻との最初の出会いは、たいてい茶店でお茶を飲むことになり、その後のお付き合いは、このときの善し悪しで決まる。


マチコさん(仮名・36歳・人妻)と、上野の茶店で会う。


サイトで会うのは初めてだという。美人ではないが、どこか、セックスをしてみたいと惹かれる体を感じさせる。

それは、人の妻を寝取るーー、というところもあるからだろう。


「じゃ、次に会ってくれるんですね。気に入ってもらえて嬉しいですよー」


「まあ、そんな」


“次に会ったときはラブホで”と、これがなかなか言えない。エッチに飢えた、エッチだけの目的の男と思われて、それで嫌われたくないからだ。で、結局―――


「じゃ、次にお会いする時は、食事でもしますか」


「そうですね」


こうして、食事の約束をしてマチコさんと別れた。

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ワシ、仕事場に戻り、机に座って、彼女をどうしたものかと考える。


「う~~む、あの奧さん、えらくド真面目な人だったな~~」


仕事が一段落して、ソファに寝っ転がり、天井を見ながら、なおも彼女の攻め方を考える。スケベなワシ、こういう時間も楽しい。


「不倫サイトだから、不倫目的なんだろうけど、ホンマにあの奧さん、その気があるんだろうか・・・・」


「次もメシ食って終わりそうな気がするなァ・・・、ラブホになんとか・・・・」


―――と、その時、忘れていた! こういう場合、うってつけの所があったんだ!!


「料亭旅館、割烹旅館なのだ!!しかし、看板には旅館の名は見当たらない。そこがミソなんよ~~!!」

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都内、高田馬場近くにある割烹「M」で待ち合わせ。鉄筋4階建ての建物だが、外も中も、日本風の造りになっていて情緒がある。


1階は日本料理店になっている。中に入ると、着物姿の仲居さんがやって来て、


「予約いただいておりました成田様ですね」

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仲居さんが部屋に通してくれ、料理の注文の伺いをたてる。


部屋は12畳ほどの広々とした座敷で、瓦塀と白玉石を敷き詰めた坪庭に竹が配してあり、高級感溢れている。


マチコさん、嬉しそうな顔をして、


「まあ、素敵なお部屋」


「松花堂弁当ふたつに、吟醸酒もらおうかね」


料理は2500円から5000円くらいまで。
仲居さんが部屋へキチッと運んで来てくれるから、女性には怪しまれない。

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料理が来た。


「おいし~~い!」


「そりゃ、ここ、料亭だもの――」


おいしいものを食べる女性の顔は幸せが満ち溢れている。女は食い物だよな~~(笑)


食べ終わっても仲居さんは部屋に入ってこない。この部屋を休憩として取ってあるからだ。ちなみに、休憩料金は5700円から9000円(3時間)だ。

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彼女にはほろ酔い程度に酒をすすめる。


「お酒の匂いがすると、主人に怪しまれますので、少しだけ・・・」


食事が終わると、ワシはおもむろに立ち上がり、マチコさんの座っている横に行き、後ろから軽く抱き締めながら、


「マチコさん、きみの魅力には負けそうだよ。抱き締めたくなっちゃうんだよな~~~」


「え、そんな・・・、仲居さんが来ますよ」

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少し、強く抱き締める。


「仲居さんがいらっしゃるでしょう。だめだめ、こんな所で」


「じゃ、仲居さんが来ない、ちゃんとした部屋だったらいい?」


「ええ・・・、それは、まあ・・・」


「じゃ、ちゃんとしたホテルだったら、いいってことだね」


「あ、はい、今度、お会いした時に・・・、ここじゃ、落ち着けませんし・・・」

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ワシはしてやったりと、体が熱くなった。

具体的にいうと、ワシの中にあるオトコが膨張し、えもいわれぬ恍惚感が全身に満たされた。


まあ、女を口説く男の悦びとは、この瞬間のエクスタシーにかかっていると言ってもいい。


ワシは、マチコさんを立たせ、手を取り、引き戸の入り口に連れて行った。

その入り口の戸は上が丸いアーチ状になっていて、だれも知らない人なら、おそらく、トイレへのドアに見れることだろう。


「マチコさん、来てごらん」


「え? なに?」

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引き戸を開ける。


向こうは8畳の座敷になっている。


「えっ!?」


「ほら!」


「え・・・、ウソォ~~~~、ど、どうして、お布団があるんですか――??」

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枕が二つ並んだ、広めの布団が中央に敷かれてある。
床の間には行燈が灯され、そばにはティッシュボックスとスキンが用意されている。


つまり、和風ラブホと同じだ。


金玉が熱くなったワシ、次回、パート2に続きますよ~~。


 
 

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オンナの本性を教えましょう。 その434、《112》わたし、先がふくれているのが好きなんです、サヨコさん(34歳)パート2

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その434、《112》わたし、先がふくれているのが好きなんです、サヨコさん(34歳)パート2

 


サヨコさんはワシのペニスをフェラっている。


「あんぐ、あんぐ、あんぐ、あああ・・・、これするとアソコも気持ちいいの、あああ・・・・」


「あんぐ、あんぐ、あんぐ・・・」


ワシはサヨコさんが感じてきていると思い、右手で彼女のアソコを触った。

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「だめ!そこ、触っちゃだめなの。あんぐ、あんぐ、あんぐ・・・・・」

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「どうして? もっと気持ちよくしてあげようと思ったのに」


意外だった。まさか拒否されるとは思わなかった。


「あんぐ、あんぐ、あああ・・・・、がまんして焦らしたほうが、わたし気持ちいいの、あああ・・・、あんぐ、あんぐ・・・」


「あんぐ、あんぐ、ああああ・・・・、アソコが気持ちいいの、ムズムズするの、あんぐ、あんぐ・・・」

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「そうか、口とオマンコが繋がっているのか。すごいな、きみは~~~~」


四つん這いになった、その突き出した尻がよく見える。性器の具がわずかに見える。

尻の周りの筋肉が硬直してきて、小刻みにプルプルプルと震え始めた。太もものから尻にかけての筋肉が性器を圧迫する。

ギュウ――ッ・・・・・

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「ああっ、も、だめつ!!」


そう言うと、ワシの上に股を開いて、乗ってきた。


「ああ・・・、もう、だめなの!」


ワシのペニスは無造作に乱暴に摑まれ、バギナに押し込められた。

「ああっ、ごめんなさい、ああ、いい~~~」

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猛烈な締まり。

「あんんん・・・・・・・」


ほんの2~3回、体を上下させたあと、動きがピタリと止まり、背筋を伸ばし、体全体を硬直させ、無声、無音。


10秒ほど無音。


(イッたな。音無し絶頂だな)

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彼女の上体がゆっくりと崩れ、ワシの胸に重なった。


ワシの上に乗ったまま、快感の余韻を彼女は楽しんでいる。

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「主人とは軽くイキますが、今みたいな強―いエクスタシーには達しません」

彼女はブラをつけながら言う。


「でも、男の人と会うのも主人に悪いと思うし・・・」


「ほんとに、ほんとに、ほんとーにストレスが溜まった時だけだったら、許されますよね!!」


罪悪感を感じている彼女、それを無理矢理正当化させようとする。


なんか、可愛い女に思えた。

ワシは服を着終えると、


「じゃ、ボクの直電、教えるから、ほんとに、ほんとに、ほんとーに溜まった時にかけておいで」

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「はい! いいんですか!」

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<サヨコさんはペニスの形を口の中で楽しむオシャブリ女だ。しかも、口と口腔が性感帯で気持ちいいのだ。

こういうタイプの女性はフェラをえんえんとしてくれる。ワシ好みの女だ。

昔、フェラで感じる女性が、なんと8時間もしゃぶったことがあると言う、仰天たまげた。

彼女に8時間フェらを挑戦させてみたが、ワシのほうが眠たくなったり、飽きてきたりして、4時間のフェラで終わった(笑)。>

 

 

わたし、先がふくれているのが好きなんです、サヨコさんの巻き、終わり。

 


次回は、女は割烹旅館で口説け、マチコさん(36歳)パート1ですよ。


 


 

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オンナの本性を教えましょう。 その433、《112》わたし、先がふくれているのが好きなんです、サヨコさん(34歳)パート1

オンナの本性を教えましょう。


その433、《112》わたし、先がふくれているのが好きなんです、サヨコさん(34歳)パート1

 


都内、池袋の茶店で彼女と会う。

1ヶ月間のメール交換で親しみを感じていたせいか、初対面にもかかわらず、ぼくのほうは全く違和感がなかった。

彼女はかなり恥ずかしそうだったが。


「やっと会えましたね」


「はい、そうですね」

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サヨコさん(仮名・34歳・人妻)夫はサラリーマンで、夫婦仲は良いという。それがなぜボクと?


「メールでの会話が楽しかった。それで会いたくなって会えた。あなたもそうだと思うけど、今、ボク気持ちが落ち着かないんですよ。正直言って」


「ちょっと、困っています」


ワシがそう言うと、しばらく間があって、彼女も下を向き、コーヒーを口に運びながら、


「わたしも同じ気持ち・・・、だと思います」

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「会ってからどうするか、メールで打ち合わせしておけばよかったけど、きみに嫌われたくないので、会ってからの予定を聞けなかったし、言えなかった・・・・」


「あの・・・」


「成田さんにお任せします」


ワシ、ホッとする。


茶店の外に出る。


「毎日、暑いよねぇ」


「暑いですよね―――」


そういう、会話をしながら、ワシはラブホテルのほうへ歩いて行った。

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池袋のラブホテル―――


ワシは裸でベッドに仰向けに寝ている。サヨコさんはワシの広げた両脚の間に座り、ワシの勃起したペニスの亀頭部分を指で触っている。


「ラブホ断られたらどうしょうかと・・・、安心したよー」
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「さっきから、ずっと触っているけど、オチンチンにかなり興味あるみたいね」


「はい、すごくあります」

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彼女の様子をよく見ると、なぜか、ペニスの先っちょの亀頭を両手の指で軽く押したりしている。息遣いが荒くなってきた。


触ることでコーフンしているのだ。


ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・・・・・・・・・・

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「わたし、こんあふうに先がふくれているのが好きなんです」

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「いわゆる、カリ高だろ。けど、たいていの男はふくれているんじゃないの?」


「主人のは先細りタイプ。それじゃ、私感じないんです。主人とは仲がいいんですが・・・」


「そうか、なるほど、それでボクと会おうと・・・」


「成田さんのがプクッとしててよかったー。うれしいなー」


「ハハハハ、こんなことで喜ばれるなんてハハハハ」


「口に入れさせてもらっていい?」


「もちろん、ドーゾ!」


「あああ・・・・、んぐ、んぐ、んぐ・・・・・」


彼女、口に咥えると、食べ物でも味わうかのように舌を這わし、口腔のあちこちに亀頭を擦りつける。


「あんぐ、あんぐ、あんぐ・・・」


「あんぐ、あんぐ、ああ・・・、これ、いいの、これ、いい~~、あんぐ、あんぐ」

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口がオマンコと同じくらい気持ちよくなる女が数は少ないがいるのだ。サヨコさんはえんえんと舐め続ける。


ときどき、体の向きを変えて、横向き、逆向きになって、舌の当たる部分を変えて、ペニスの形を楽しんでいる様子。


(こういう女の様々な性の生態が面白いから、“オンナの探求”をワシ、やめられんのだよな――)


「どうして“先細り”じゃ、感じないの?」


「主人の前にお付き合いした彼氏が立派なカリのある男の人で、彼に初めて女の悦びを教えてもらったからだと思います。

それで、フェラしたときも、口が覚えてるんですよね」

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「だから、わたし、口の中でふくらんだところを、玉のようにコロコロおしゃぶりしないと感じないんです」

 

「あんぐ、あんぐ、あんぐ・・・・」

img469

「あんぐ、あああ・・・・、これすると、アソコも気持ちいいの。あああ・・・・・、あんぐ、あんぐ・・・」

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そこでワシは次の一手に出た。


次回、パート2に続きますよ~~。


 


 

「ラビア・ソーイング」

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しかもテーマはリアルとバーチャルの色空融合

あなたの前に未知の空界・非風揺葉界が

見えてくる。

この小説はSFではありません。

リアルだとわかってきますよ。


新機軸小説 第一弾

「ラビア・ソーイング」

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新機軸小説・第二弾

「宇宙ユーカク」

ちゅう



新機軸小説 第三弾

「不死鳥・アバ美希」

中くらい


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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ)  

オンナの本性を教えましょう。 その432、《111》リモコンバイブで責めてみた、久美さん(32歳)パート3

オンナの本性を教えましょう。


その432、《111》リモコンバイブで責めてみた、久美さん(32歳)パート3

 


車はコンビニに着いた。


「さあー、久美、着いたぞ」


「ああ――っ、体が、あっ、体が・・・・」


リモコンバイブのスイッチも入れていないのに、助手席の彼女、体が痙攣している。白いナマ脚、腹部が特にビクッ、ビクッ、ビクッっと震えるのだ。
img453

手で覆った顔を見ると、苦しそうに見える。


「大丈夫なのか? 気持ちいいだけなのか、 体の体調が悪いのか、どっちなんだ?」


ビクッ、ビクッ、ビククッ・・・・


「気持ちいい・・・、こんなの初めて・・・」


ビクン、ビクククッ・・・・


「久美、コンビニでコーヒーを買ってきなさい!」


「あわわわわ・・・、だめ、脚が震えて・・・、ガクガクして歩けそうにない、あああ・・・・」


「あわわわわ・・・・・」


さらに顔が赤くなり震えが強くなる。額から汗がにじみだしている。

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「大丈夫か? 汗が吹き出てるが・・・、中止するか?」


「体じゅうが痺れて・・・、でも、すごく気持ちいい・・、このまま、ずっと気持ちいいままでいたい・・」


<いったん、脳感状態に達すると、つまり、脳内麻薬が脳に分泌されると5~6時間それが続くのだ。

まだ、バイブのスイッチを入れてもいないのに、こうなるんだからすごい。オソロシイ・・・>


「しかたがない。それじゃ、車の中でスイッチを入れる。いいな!」


ピッ とスイッチを入れる。

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「あ―――――っ、あ―――――っ、あっ、あっ、すごい、すごい、すごっいいい・・・・・・・」


アゴを上げ、口を大きく開けて、肩を怒らせ、両手で下腹部を押さえ込むようにして、全身を不規則に震えさせる。

ビクククク・・・・・・、ビクッ、ビククッ、ビククク・・・・・


悲鳴に近い大きな声を上げ、


「あああ―――――――っ、じびれる、しびれるゥ―――――。あっ、あっ、気持ちいいいいい・・・・・・」


両脚をスリスリと擦りつけ、顔をグラグラゆする。幸い、まわりに車もなく、人もいない。外から見たら変な女に見られるに違いない。

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ともかく、この彼女の様相はある種の発作を起こしているように見える。

しかし、実は、とんでもない快楽の中にはまり込んでいて、このエクスタシーを楽しんでいるのだ。


少し、彼女がこの状況に慣れてきた頃、ワシはそのままスイッチをつけっぱなしにして、飲みものを買いに外に出た。


「そのまま、待ってなよ。すぐに戻るからな」


そして、戻ってきたら、彼女の異変に気がついた。


「えっ!? ど、どうしたんだ!?」

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車の中に入ると、シートベルトを手に巻き付けて、必死にしがみついている!! なんだ??」


「ああ――――っ、あああ――――っ、ああああああ・・・・・・・・」


ビクッ、ビククッ、ビククク・・・・・、ビクッ、ビククッ、ビククク・・・・・

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ワシは一瞬、なにがどうなったのか、わからなかった。なんで、シートベルトが両手首に絡まっているのか???


その理由を聞くと、


「手を縛られてる感じがして、このほうが感じるの」


「なんだ、そうだったのか。自分でそうしたのか」

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鴨居に吊らされて感じたことが尾を引いていて、ふと、横を見ると、シートベルトが目に入り、手首を絡ませたのだと。


女の性快感への貪欲さには驚いた。

バイブ緊縛快感をしっかり覚えていたのだ。いやあ~~、オンナってほんとに面白いですねえ~~~~


そのあと、宿に戻り、夕食、ここの宿の混浴露天風呂に入ったあと、久美さんを抱く。


もう、ワシに取っては地獄だった(笑)


抱いても抱いてもイキっぱなし、底無し絶頂の女。締まりも強力で、しまいにはペニスが音を上げ痛みが生じてきた。


それでも快楽を貪り取ろうと彼女は騎乗位で攻めてくる。ワシはストップをかけた。


とにかく、この久美さんは脳感女として最高に楽しい女であった。

 

<こういう脳感女のことをワシは漫画でも、このブログでも書いてきているが、事実、こういう女は存在するのだ。


ワシの女の研究テーマのひとつが、なぜ、女によってこんな差が生じ、超脳感女ができあがったのか?

 性感は先天的なものなのか、後天的なのか。あるいは性感は進化しているのか。

ワシは、性感は進化しているのだとワシの体験からそう思うようになった。>

 


リモコンバイブで責めてみた、久美さんの巻き、終わり。


次回は、わたし、先がふくれているのが好きなんです、サヨコさん(34歳)パート1ですよー。

 


 

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オンナの本性を教えましょう。 その431、《111》リモコンバイブで責めてみた、久美さん(32歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その431、《111》リモコンバイブで責めてみた、久美さん(32歳)パート2

 


ワシは久美さんを裸にし、手首を縛り、そのロープを鴨居に縛った。裸体を吊した形になる。

鴨居は畳座敷と窓際のソファセットのフロアーとの仕切り上部ににある。

アソコにはリモコンバイブが装着されている。


バイブから伸びたコードの先に電池パックがある。バイブと電池を固定させるために、ロープでふんどし状に腰下を縛ってある。


その温泉宿は2階建てで、ワシらの部屋は2階だ。わざと窓を全開に開けている。

遠くの橋に人が来たら目のいい人だったら、彼女の裸体が見えるだろう。


ワシは座敷の座卓に座り、ビールを飲みながらの女体鑑賞だ。


バイブのスイッチを入れた。


「あっ!ああん! あっ、あっ、ああああ・・・・・・・」


スイッチを入れたり切ったりするたびに、スレンダーな久美さんの裸体がビクッ、ビクッ、ビククッ、ビクッと腰と腹を中心に痙攣を起こす。


「電波を飛ばすたんびに、ビクン、ビクンと反応する女体! エロいよな~~~~」

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「久美、体を窓のほうに向けてみな」


向こうを向くと、


「ああ~~~~~っ!!」


悲鳴を上げた。


窓が全開である。


「あの橋を誰かが渡れば、おまえは丸見えだぞ!」


「ああああああ・・・・・・」

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緊縛プレイにバイブプレイ、羞恥プレイが重なったお遊びだ。



<普通の感覚の女性なら、逆に快感どころではなく、嫌がり、怒り出すだろう。

ここがマゾ体質の女の不思議なところで、彼女にとっては痺れるほどの快感が体の中を走っているのだ。

ワシはなにをしているのかというと、ひたすら、女が気持ちよくなることをしているのである。

女からみると、こういう快感を女の状態を極めながら実行してくれる男は最高のお相手であるのだ。

ワシは女が感じてくれると幸せだという性格の男、言わば、女に奉仕しているのだ(笑)>

 

「おっと、ヤバい、ほんとに人が来た!」


橋の上を、浴衣を着たカップルが向こうに渡っていく。

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振り返ればこちらが見える。ワシはあわてて窓の障子を閉めた。


「他人に迷惑をかけたくないからな」


彼女、ホッとしている。

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このときワシはフッとあることをしたくなった。


「久美!服をきなさい。外に出るぞ」


「えっ!?」


彼女が服を着終える。ワシはリモコンバイブをアソコに挿入すると、パンティを履かせ落ちないようにした。


「いいか、リモコンバイブをつけたまま、コンビニで買い物させる。レジの前でスイッチをいれる」


「ええ~~~~~っ!! ウソォ~~~~っ!」

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ワシの車、スバルレガシーでコンビニに向かう。


ところが、助手席に乗っている久美さんの様子がおかしい。
バイブのスイッチをまだ入れてないのに、イキっぱなしの脳感エクスタシー状態なのだ。


「あああああ・・・・・・・・」

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これから、バイブ装着のまま、コンビニに入り、レジの前でスイッチを入れられる・・・・、彼女はその刺激的なイメージが体を熱くし、脳感にキテいるのだ。


白い生脚、両脚スリスリしながらひとりもだえている。

端から見ているワシにとって、そんなにエクスタシーに達するほどこんなもんが気持ちがいいのか?


塩原温泉から少し下がった国道沿いに、3軒がほぼ並んでコンビニがある。そのひとつに駐車した。


「さあ~~、久美、着いたぞ」

img452

次回、パート3に続きます。

 

実は、リモコンバイブを使ったプレイは過去に何回かやっている。


コンビニへも行ってみた。実際にコンビニで払っているときにスイッチを入れると、女は猛烈に体が燃えはじめ、本当にパニック状態になる。

実に面白い。

店員はまさかアソコにバイブが入っているとは気がつかない。
バイブの音に感づいても、それは携帯のマナーモードのバイブ音だと思うからだ。

いろんな女がいたが、カウンターにへばりつくように腕を乗っけて、目を白黒させ、苦しそうに呻く女。

「あの、お体の具合が悪いんですか?」

店員はだいたい、そんなことを言う(笑)。

一度、ワシは面白いから

「いや、彼女、いま、お体がメチャ気持ちいいんですよ」

と告げ、店員さんが目ン玉丸くしたところで急いで退散したことがある。


いまでは、もうしないが、深夜、代々木公園近くの歩道橋の上で、女を素っ裸にしてリモコンバイブを仕込み、歩かせたこともある。

「ラビア・ソーイング」

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オンナの本性を教えましょう。 その430、《111》リモコンバイブで責めてみた、久美さん(32歳)パート1

オンナの本性を教えましょう。


その430、《111
リモコンバイブで責めてみた、久美さん(32歳)パート1

 


久美さん(仮名・32歳)と毎日メールのやり取りをして1週間後、会ってくれるとの嬉しいメールがきた。


「ウレシイネ~~~~、やっと、ワシを信用してくれたか!」


池袋で会うことになる。

さらに嬉しいことに、“あなたのケータイ番号を教えてください。こちらから電話します”とメールがきた。

そして、彼女からナンバー通知で電話がきたのだ。


「おお~~っ! こりゃ、確実に会えるってことじゃないか!!」


池袋駅内のカフェで初対面。久美さんは子持ちのバツイチ、スレンダー美人だった!


「わーっ、美人!! いや、驚いた」


ワシはあまりのいい女だったので、彼女がカフェに現れたとき、思わず叫び、椅子から腰が浮いた(笑)


「久美です。よろしく――」

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彼女座るなり、口元に両手拳をつくりながら、


「ほんとに、ほんとに、ほんと~に、温泉連れていってくれるの~~~」


「そうだよ。メールで言ってただろう」

 


次の週の土曜、日曜、塩原の温泉へ。

宿のチェックインの前に共同浴場“青葉の湯”へ入りに行く。

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中年の男が二人入っていた。


彼女オッパイは小さめだが、小ぶりながら形はいい。


ハンドタオルの隙間から、時折、チラッと見える。

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「ええか、ワシと温泉へ来たっちゅうことは、エロっぽいお遊びをするっちゅうことや」


「なんだか、そんな気がしてたけど、やっぱり?」


男たちの視線が来るのを彼女は恥ずかしながらも楽しんでいる。


ワシの狙い通り、久美さんはマゾの女なのだ。
メール交換のときからほぼMであろうと思っていたのだ。


もともと、出会いサイトに登録する女性は男とのアバンチュールを求めている。マゾ体質女性が多い。


そうとわかれば、ワシは早く宿に入り、プレイを始めたくなった。


チェックイン時間の3時に部屋に入る。

入るとすぐ、久美さんをスッポンポンにして、催眠脳感テクをほどこす。


ワシは浴衣姿。


畳の上に彼女を仰向けに寝かせ、座布団をふたつに折り曲げて枕とした。


彼女のクリトリスと小陰唇を指でソフトに愛撫する。強くする必要は全くない。


そうしながら、目を閉じさせ、彼女の耳元に、すこしわざと低音をつくり、催眠をかけていく。


「ほ~~ら、オマンコから体じゅうに快感の波が拡がっていく~~~~」


「気持ちいいね~~、久美の体は喜んでいるね~~~」


「クリトリスから、ほ~~ら、両脚のつま先まで気持ちのいい電気が走っていく、走っていく。

チロチロ、チロチロ、気持ちのいい電気がチロチロと体じゅうをくすぐっているよ~~」


「久美の体の全細胞が、細胞ぜ~んぶが、小さく、小さく泡立ってくる、泡立ってくる、気持ちいいね~~~~」


「ほ~~ら、体がファ~ッと浮いてきた、ほ~ら、浮いてきたぞ~~~」

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「ウソォ・・・・、体じゅうがジンジン気持ちよくて、体が浮いている~~~」


「な――、これが脳感エクスタシーや」

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いったん、脳感状態になると、その快感が5~6時間も続くという恐るべきテクなのだ」


「あああ・・・、ず~~っと気持ちいい~~、こんなこと初めて~~~」

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<実際に、こういう脳感エクスタシーというのは起こるのである。

クリと小陰唇をただソフトに摩りつづけ、耳元で、ワシが囁いたように、暗示にかけていく。

性感状態のときの女性は、なぜが、催眠にかかりやすい。
これは、ワシの経験から得られた事実である。

催眠によって、女性と空を飛ぶこともできる。

セックスをしながら、抱き合った状態で空を飛ぶ。

あの橋の下をくぐるぞ~~!などと、催眠脳感状態になっている女性に言うと、女のほうも橋の下をくぐって行く。

だだし、ワシが見ていた橋と、女の橋は形が違うだろうが、

ともかく、そんなふうにして、性感を楽しみながら、まるで夢の中でふたり、セックスをしながら、空を飛べるのだ。

強い脳感タイプの女性とは、こんな、超快感エクスタシーを楽しめる。

こういうふうになる理由は、女性に天然の脳内麻薬が分泌されるからなのだ>


「久美、もっと、いやらしいことしてもらいたくなっただろう」


「あああ・・・、もっと、してください」


ワシは、スケベバッグから、ロープを取り出して、彼女の両手首を縛り、窓際の鴨居に彼女の体を吊すように縛った。


さらに、バッグからオトナのオモチャを取りだし、


「久美、これ、なんだかわかるか?」


「ああああ・・・・・」

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コントロール機と、シリコンでできた小さなペニスにクリをバイブさせるイボイボ板・・・・、


「リモコンバイブだ」


「こいつをオマンコに挿入して」


ヌプッ


「ああっ・・・」

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「これが、途中で抜けないように、ロープでふんどしスタイルに縛り、押さえ込んでおく」

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こうしておいて、ワシは座卓に座り、缶ビールを飲みながら、窓際に吊されたバイブ挿入女の体を眺め鑑賞するのだ。

 

リモコンのスイッチを入れる。

 

次回、パート2に続きます。


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オンナの本性を教えましょう。 その429、《110》つけないでして!中出しの人妻・幸江さん(38歳)パート2

オンナの本性を教えましょう。

その429、《110》つけないでして!中出しの人妻・幸江さん(38歳)パート2

 


と、突然、起き上がって、服を脱ぎ始めた。


「およっ!?」


ブラをはずし、スカートをベッドの上で脱ぎ、裸になる。


その様子は酔っ払いのそれではない。もう、ワシにバレている。
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酔っ払いの演技はやめて、ワシの腕を摑み、自分の股の間にワシの裸体を引きずり込もうとする。

女が居直るとすごい! 


「ちょっと、待ってくれ、スキンをつけないと」

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「お願いつけないでして! つけてするの嫌い! 中に出してほしいの」


「そ、そんな!! 病気なんか、きみ恐くないの!? だれとでもナマでしてるのか!?」


この時点で、ワシは戦意喪失! 逆にワシのほうが彼女の網にかかったのだと知る。


ワシはパンツはいて、もう帰ろうとした。


「わたしだって、ちゃんと考えてます。病気は恐いですから」


「どういうふうに考えてんの?」


「あなたはちゃんとした家庭がある男の人だ、とか、観察して、この人なら大丈夫とか、考えてのことです」


「主人とはうまくいってないから・・・・、これしないとストレス溜まって・・・、生きていけない・・・」


「生きていけない? そんなに切羽詰まってるの?」

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「はい、しないと家事ができなくなる、イライラして」


「だからって、ナマでするこたないだろう」


「中出しじゃないと気持ちよくない。ぜんぜん満足感が違うんです、本当に・・・」


「男だってナマがいいけどさ―――、う~む・・・、今に病気もらうぞ――」


ベッドの端に腰掛けているワシの肩から腕のあたりを、彼女、抱きしめるようにくっついてきて、


「中出しだから、安全日に限られるんです。それで、土曜日にしか男の人に会えない。だから、浮気はひと月かふた月に1回。わたし、そんなに遊んでません」


「どうしてもっていうんだったら、スキンつければオーケーだけどね」

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「じゃ・・・、スキンつけてお願いできますか」


それで、スキンをつけてすることにした。


彼女を仰向けにし、両脚を大きく広げると、その付け根の花芯にワシのペニスを挿入していった。


「いくよ」


ググググググ・・・・・・


「あああああ・・・・・・・」

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ワシは彼女の肩から首を下から抱きしめ、腰を折り込むようにバギナにグリグリとペニスを突き入れた。


「あああ~~っ、いい~~っ、もっと突いて、突いて~~~~!!」
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「あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」


ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・・


「あっ、イグッ」


ワシは彼女がイク寸前に、ワシの両脚を閉じ、挿入を緊密にしたまま、尻を左右に振った。


「アツ、イグゥウウウウ・・・・・」


と同時にワシも射精した。


「うっ・・・・・・」

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終わると、ワシは上半身を起こし、スキンを取ろうとしたら、彼女の手が早く伸びてきて、スキンは抜きとられた。

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彼女はスキンの口のほうを口に咥えると、しごくようにして、ワシのザーメンをスキンの口のほうに移動させ、ついには飲み込んでしまった。


何回かしごく。


ジュル、ジュル、ジュル、ジュル、ジュル、ジュル・・・・・・・

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「あ・・・・・・・・・」


ワシ、目が点になり、啞然・・・・

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「ごめんなさいね、中に入れないと気がすまないの・・・・・、どうか、なさった?」


「いや、ハハハハ、女はすごいな――と思ってな」

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つけないでして!中出しの人妻・幸江さんの巻き、終わり。

 


幸江さんのように中出しでエクスタシーを感じる女性は普通にいる。ザーメンを飲みたい女もよくいる。


彼女らは、男のエキス、男のエロスを体に入れることで脳が感じるのだ。

飲精脳感女である。

女は自分が自覚していなくとも、種を保存するためにDNAの中に精液の取り込み快感はもともと書き込まれているのかもしれない。


昔、ワシがまだ若い頃、北海道で、27歳くらいのある夫婦とスワップしたとき、

その夫婦のダンナさんがワシの連れの女の腹に膣外射精をしたら、奧さん、慌てて飛んできて、

連れの女の腹にぶちまけられた、ダンナのけっこう濃いザーメンを“なにか食い物のごとく”すべて舐めとり食べてしまった。

いや、若いワシは驚いてしまった。

女性によっては、飲精は美容にいいと好んで飲む女性もいる。ワシもそれは当たっていると思う。


女も男も、異性と接触することで若さが保たれるのは周知の事実である。


異性のどんな液体もホルモン系で反応が起きるのではないかとワシは、自分の経験からと、セックスをよくする女の肌の具合から認知している。


ハードになると、飲尿脳感、食糞脳感というのもある。

男女の愛の極致が“心中脳感”その次に位置するのが“食糞脳感”だ。


食糞における男と女の深淵を覗いてみたいというのなら、ワシの小説“ラビア・ソーイング”がお勧めです。

 

 

次回は、リモコンバイブで責めてみた、久美さん(32歳)パート1だよ。



 



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オンナの本性を教えましょう。 その428、《110》つけないでして!中出しの人妻・幸江さん(38歳)パート1

オンナの本性を教えましょう。


その428、《110》つけないでして!中出しの人妻・幸江さん(38歳)パート1

 


ケータイ出会い系サイトにこんな書き込みがあった。金曜日の午後4時である。


<今夜7時頃、会える人いませんか。仕事が終わって、明日はお休み。お酒飲んでパーッと発散したい気分です。お酒付き合ってくれる人、誘ってネ!>


「そんなに簡単にのってくるとは思えないが、とりあえずメール送っとくか。夜、ワシ時間あるし」


送って5分も経たず、返信のメールがきた。

見てびっくり!


<アキラさんとタッチの差でメールくれた方と飲みににいく約束をしました。せっかくのお誘いですがごめんなさい>


「へえ~~っ、間髪入れず届く男のメールは、女にかなり好感を持って受け入れられるのか・・・」


そこで生まれた攻略法が“金・土の仕事退け女のメールと、当日出会いの女のメールへの一番手を狙え”なのだ。


ところが、そんなにうまくはいかず、金曜日のそのあとは不発に終わる。


「だめだ・・・」


次の日、土曜日、虎視眈々とメール一番手を狙う。4時頃からメールをマメにチェック。


「来た!!」


<パートが5時に終わります。新宿に6時に来れる人、いっしょにお酒飲みましょう。今夜は主人がいないので、ゆっくりできます>


「間髪入れず!!」


ピ、ピ、ピ、ピ、ピ、ピ、ピ、ピ、ピ、ピ、ピ、ピ・・・・・・


送信すると、3分ほどで、


「おお――っ、返信が来た~~~!!」


<早速の返信ありがとうございます。よろしくお願いします。待ち合わせ場所は、駅の近くにしていだだけませんか。方向オンチなので、わかりやすいところがいいです>


新宿の居酒屋―――


「いやあ~~、すてきなご婦人と、今夜、こうしてお酒が呑めるなんて思ってもいませんでしたよー」


「すみません。こんな、なんの取り柄もない普通の主婦で」

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幸江さん(仮名・38歳)パート主婦。

中肉中背の決して美人ではないが、その普通っぽい人妻が、男に会うという、隠れた心の内面にワシは妙に惹かれるのだ。


日本酒を進めると、彼女はグイグイ呑んでいく。


(呑むペースが速い、こりゃ、その気で来てるな・・・」

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「ああ・・・・、あたし、お酒好きなわりに弱いのね。ああ、酔っちゃったみたい・・・」


ほんの10分ほどでだよ。もうミエミエの嬉しい演技。

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「出ましょうか」


相手の気がわかれば長居は無用。料理にはほとんどハシを入れず外に出る。


居酒屋から、最短距離のラブホに入る。


彼女、部屋に入るや、コートを投げ捨て、ベッドにうつむけに倒れ込むと、


「ああ~~っ、あたし、酔っちゃった~~~~」


ほんとミエミエ、酔っぱらった女がコート脱いでベッドに横たわるか!!アホーッ!(笑)

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ワシはすぐに裸になり、彼女のスカートをたくし上げ、パンティを剥ぎ取った。


「ワシね、服を全部脱がさず・・」


彼女の両脚に手をかけ、大きく股を広げた。


「こんなふうにして眺めるのが大好きなんだよぉ~~~~~」

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人妻幸江さんのヘアとクリトリスと小陰唇が両脚の中心部に卑猥に配置されている。


「あっ・・・、あああああ・・・・・・」


顔を大きく歪ませて、恥ずかしそうに声を上げる。しかし、面白いのは脚を閉じようとはしない。

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「そんでな、オマンコを穴のあくほどジッと見てるとな・・・」


「ヒクヒクしてきてな・・・」


そう、暗示をかけると、小陰唇の蕾がヒクヒクとすぼまる。


「しばらくすると、汁が垂れてきおる」


愛液がシワの隙間から、微少な水玉に見えたと思ったら、みるみるしずくとなり、尻のあたりに垂れてくる。


「これが、たまらんのよぉぉぉ~~~~~」

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「幸江さん、オレに犯してほしいんだろ! そうだろ!!」


答えず。


「そうなんだろ!!」


答えず。

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と、彼女、突然、起き上がって、服を脱ぎ始めた。


「およっ!?」

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次回、パート2に続きます。いや、女は実に面白いよぉ~~~


 


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オンナの本性を教えましょう。 その427、《109》疲れたら温泉に行こう、広子さん(34歳)パート4

オンナの本性を教えましょう。

その427、《109》疲れたら温泉に行こう、広子さん(34歳)パート4

 


加賀井温泉は4時に閉館。タクシーを呼んでもらう。


「先生、また来たいですね」


新幹線で東京に帰る。


東京駅――――


改札口を出たところで、広子さん、目の下の頬を赤らめて、ワシを直視して、


「センセイ・・」

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次の言葉を待っていると、


「センセイ・・・」

「なんだ?」

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彼女、下を向き、


「センセイ・・・・」

「わかっとるよ」

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ワシは彼女の腕を取り、タクシー乗り場に行った。


運転手さんに、行く先を告げた。

「湯島まで」

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ラブホテルに入る。


ワシが服を脱いでいくと、全く同じ速度で広子さんも脱いでいく。


温泉にいたときと全く同じ時空間を引きずっている。

ワシも広子さんもシャワーも浴びない。
唯一違うのは、彼女の性感に火がついているところだ。


ワシが裸になると、すぐに抱きついてきた。


「センセイ・・・」


そのまま、ベッドに二人抱き合って倒れる。


彼女の顔がワシの下半身に下がっていった。


ぺニスを摑むと彼女はすぐに口に入れた。ワシは上半身起こして、彼女の変身ぶりを上から眺めた。


「ああ―――――っ、あああ・・・・、ごめんなさい、センセ、ごめんなさい!!」


ング、ング、ング、ング、ング、ング・・・・・

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温泉で握っていたペニスを自分の肉体に取り込んでしまいたくなったのだろう。

激しく、吸い、舌を強く絡め舐める。男に快感を与える舐め方ではない。

まあ、下手くそだ。しかし、ワシに向かってくる性の情熱にほだされた。

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「ごめんなさい、変な女でごめんなさい」


「そりゃ、仕事一筋で10年間、エッチしてこなかったんだ。反動で一気に爆発するのは当然さ。好きなようにしていいんだよ」

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「ああ~~~っ! いいんですよね、いいんですよね!」


そう言うと、彼女はワシの上に乗ってきた。
握ったペニスを急いでバギナに滑り込ませた。騎乗位だ


「自分じゃないみたいなんです、あああ・・・・」

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腰をグリグリと擦りつけるようにピストンさせ、その腰の動きはあの理知的な広子さんのものとは思えない。


「ああ~~~、恥ずかしい~~、わたし、こんな女じゃないんです~~~」


「いいんだよ。こんな女がワシ好きなんだから」


事実、ワシは女の豹変ぶりに感じ入っているのだ。

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「あああ・・・・、勝手に・・・・、ああああ・・・・」


クッチャ、クッチャ、クッチャ、クッチャ・・・・


汁の音がする。


「腰が動く~~~、勝手に腰が動く~~、どうして~~~~」


「そうだよ、女ってそうなんだよ」


クッチャ、クッチャ、クッチャ、クッチャ・・・・


急に動きが止まり、彼女の上体がゆっくりと横に傾いていく。


ワシはあわてて、両手で支えた。


「おっとと、イッたな」

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そのまま、横に寝かせた。

 

ワシは座卓に座り、冷蔵庫からビールを取りだし飲んだ。


イッた直後の女のからだはエロチックなオーラが立ち昇っている。

しばらく眺める。

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「オンナになったらなったで、また新たな悩みが増える・・・、女は厄介な生きものやな-・・・」


彼女の体とはこれでお別れだ。ワシは立ち上がり上から全身を見た。


(達者で生き抜いてくれよ)

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それから1週間後―――


彼女から電話が来た。


「以前から気になっていた男性に声をかけたんですが振られました。また、落ち込みそうです」

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「アホ! 人間、振られて、それが普通だ」


「振られるからいつかピッタシの相手と結ばれるんや。たった1回でなにを言っとる!!」


「そうかー――、ものは考えようですね。いい男性(ひと)できたら、あの温泉に連れてってあげます」

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「そうだ、その調子!! それで行くんだ、ええな!」

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疲れたら温泉に行こう、広子さんの巻き、終わり。

 


次回は、つけないでして!中出しの人妻・幸江さん(38歳)パート1だよ。

 「ラビア・ソーイング」

成田アキラが初の本格小説に挑戦!! 

しかもテーマはリアルとバーチャルの色空融合

あなたの前に未知の空界・非風揺葉界が

見えてくる。

この小説はSFではありません。

リアルだとわかってきますよ。


新機軸小説 第一弾

「ラビア・ソーイング」

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新機軸小説・第二弾

「宇宙ユーカク」

ちゅう



新機軸小説 第三弾

「不死鳥・アバ美希」

中くらい


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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ)  

 

プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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