成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2017年02月

オンナの本性を教えましょう。 その489、《135》ドアノブをワシ、こんなふうに使う、ノブコさん(25)、パート3

オンナの本性を教えましょう。


その489、《135》ドアノブをワシ、こんなふうに使う、ノブコさん(25)、パート3

 

「ノブコ、おまえのいやらしい姿、写真に撮っておこーな~~~」


「ノブコ、写真を撮るぞ、ええな―――、いやらしい写真をなー」


ここは、何度も言って強調して聞いておく。


写真を撮っていいのか、女から無言の了解を取っておかなければならない。


実は過去にこんな女がいた。


同じプレイをしていたとき、同じように写真を撮るぞと言うと、


「写真!? 絶対それだけは嫌よ!」


そう言いつつ、手に巻いたタオルを歯で咥え、解いてしまい、


「何考えているのよォ~~~! 訴えるわよ!」


もちろん撮影はせず、プレイ終了。

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その点、ノブコはワシに絶大なる信頼を寄せており、写真撮影を嫌がらず受け入れてくれた。


「ノブコは撮られることでさらに感じるかわいい女」


バシャッ!


「ああ~~っ」


「ノブコ、おまえはかわいい女だ」


バシャッ!

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「もっとセクシーに、そうそう、いいぞ~~~」


ワシはタオルで縛られた手首を頭の上に移動させ、彼女のエロかわいい顔の表情を写真構図の中に取り込んだ。


バシャッ!バシャッ!バシャッ!・・・・・・


春爛漫、花満開や~~~~~~


「ああああああ~~~~~~~~~」


す、素晴らしい!!

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左脚を入り口ドアノブにくくりつけられ、右脚はバスルームのドアノブに縛られている。

両脚を全開にされ、あられもない格好。若アユのような白い女体がさくら色に染まってる。愛液は出し尽くし、今は止まっている。


ノブコは体全体がクリトリス化し、そのマゾ快感でエクスタシーの中に没入している。


ワシも同じようにエクスタシーの中にいる。感じる。興奮する。


何よりもワシが嬉しいのは、ワシのこのヤラシイ行為を受け入れて、悦んでくれていることだ。

ワシも気持ちいい、ノブコも気持ちがいい。ワシも幸せ、ノブコも幸せ。


しばらく、このシンクロニシティーの時間を楽しんだあと、ワシはさらなる刺激をほしくなった。


「ええか、このまま、ドア、開けたろか」


これには、彼女、びっくり。


「ええ~~~っ、ウ、ウソォ~~~ッ!!」



ワシはドアをゆっくりと開け、ドアがもとに戻らないように、スリッパをふたつ挟んだ。


ドアは25センチほど開いている。


「いやあああああ~~~~、頭が変になるゥ~~~~」

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と言っても、彼女のハダカの本体は廊下からは見えない。脚先が少し見える程度。


このあたりは、ワシも計算し尽くしてのプレイなのだ。


要はノブコに緊張感を与えたかったのだ。


この最中に、カップルがなにか話しながら廊下を歩いて来た。


「ヒイッ!!!」

img009

別段、何事もなく通り過ぎて行った。


「どや、もっとスリルを味わってみるかー」


「体が変になります~~~、すごすぎます、すごすぎます~~~~」


「これですごいなんて思ってもらっちゃあ困るなァ~~~」


と言いつつ、ワシは浴衣を着て、次の行動に移った。

 

次回、パート4に続きます。
このあたりになると、すこし、常軌を逸しているとワシも思っております(笑)


 



 
電子書籍「色即是空への道」のタイトルをリニューアルしました

新タイトルは「非風揺葉理論」です。新解釈・般若心経(色即是空)とも言えます。
この理論が成田アキラの存在基盤と言えるものです。
よろしくお願い致します。

人生のまったく新しい未知の世界が開けてきます。
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中くらい

 
 


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オンナの本性を教えましょう。 その488、《135》ドアノブをワシ、こんなふうに使う、ノブコさん(25)、パート2

オンナの本性を教えましょう。


その488、《135》ドアノブをワシ、こんなふうに使う、ノブコさん(25)、パート2

 

ホテルの入り口ドアのところにノブコを横倒しに寝せ、パンティを脱がした。


セーターとミニスカートは着せたまま、浴衣の帯を持ってきて、それで彼女の左足首をドアノブにくくりつけた。
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帯だけを足に直接縛るとつり下げたとき、痛がるので、ハンドタオルを足首に巻いて、その上から帯で縛った。
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そうしておいて、もう一方の帯の端をドアノブにくくりつけるというやり方だ。


「痕が残らんように、タオルの上からヒモで縛るんよ」


左脚はノブの高さまで持ち上げられ、自ずと下半身は剥き出しになる。

ヘアはチラチラと見え、もう片方の生脚はアソコを隠そうと、モジモジと恥じらいの動きを見せる。

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ワシはドアからベッドへの通路にドッカと座り、缶ビールを飲みながら、女の責め絵を鑑賞する。


「ええ眺めや~~~、一生懸命、脚閉じようと、フルフル、スリスリしょるのがたまらんな~~~」


「けどな-、今は春や、春はやっぱ、きれいな花は――・・・」


「満開にせんとな―――」


と、言いつつ、ワシは上下の服を脱がし、スッパダカにした。


さらに、右脚を同じように縛り、その帯をバスルームのドアノブにくくりつけた。


「両手は、軽~~く、タオルで結わいとこーなー」

 

高校生のような裸体。両脚を閉じることができず、若アユのような白い脚が思いっ切り広げられている。

手入れされた薄めのヘアとオマンコはきれいに露出している。


観念したのか、エクスタシーのせいか、まったく体を動かさない。


縛られた両手で顔を隠しているほかは、乳房もアソコもなんとも言えないヤラシサを発散している。

白い肌がゆっくりとピンクに染まっていく。


「体、全体がさくら色に染まって、ええで、ええで~~~~」

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「ドアのノブに結わかれて、そうだ、ノブコ、おまえの名前、股開きノブコ。どーだ、ええ名やろォ~~~」


ワシはビールを飲みながらわざと大きな声で言葉責め。


「んんっ? あんららら~~~、やらしいなー、おつゆ垂れ流して~~、あんららら~~~」


割れ目から、透明な汁が一条垂れているのが見える。

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ここで、持参のスケベバッグから、初心者用の小さめのアナルストッパーを取り出す。


「そ-か、そーか、オシャブリほしいんか。アナルストッパー咥えさせとこーか」


ストッパーにたっぷりローションを塗り、若いオナゴの尻の蕾にゆっくりと挿入していき、括約筋を抜けるとスルリと吸引して収まった。


ヌプッ!


「あっ!」

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彼女の生の声を、この時点で初めて耳にした。ここまでは無言だったのだ。


アナルストッパーの効用が効いてきた。


「ああっ、いやあああ~~~~~~~」


ここから、愛液の汁が2条、3,4,5条と徐々に増え、アソコは洪水状態になった。


す、すさまじい! 快感の程度がこれでよくわかる。これは完璧なマゾ女だ。


(これが、意外と効くんだよなァ。性感の火つけ効果、ないしは、性感のターボ効果つーか)


ストッパーをバギナに入れてもいいが、すぐ抜けてしまう。羞恥責めで女を熱くするにはアヌスが一番。

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<尻の肛門にストッパー。
元々は浣腸したあとにこの性具をはめて注入液を漏らさないようにする性具だったが、

スケベ男たちの間では、そのような使い方ではなく、肛門を責め、肛門快感を引き出すためになされるようになった。

ワシもそうしている。


このアナルストッパーは初心者用の小さいものから、中型、大型と三段階に直径が大きくなっていく。

さらにマニア向けに極大のものもある。


ワシは小、中、大を使い分けている。


ストッパーをつけてバギナにペニスを挿入してセックスをすると、性感度が倍増する。


面白い使い方としては、女性にこのストッパーをつけさせて、ふたりで街に出る。

人が大勢いるところで尻の穴がムズムズしてきて肛門快感を催し、バギナのほうも感じるんだという。

アナルストッパーを多くの女性に試してみたところ、女は尻の穴プレイ、アナルプレイが大好きだということが判明した。

これ本当。

だだし、拒否した女もいて、その理由をきくと過去に肛門に異物を入れられて痛い目にあったというのがほとんど。

中にはペニスを入れられて痛かったからという人もいた。お尻の穴は汚いところだからという人も。


アナルプレイに失敗する男のほとんどはローションを使わず、性急な挿入をしているからだ。

アナルはローションをつけ、まずは指で拡張してから、そのあと、アナルストッパーなり、ペニスを挿入するのがスケベテクだ。

特に
M女にはアナルプレイは効く。>

 

次回は、いよいよ写真撮影責めから、さらにエスカレート!パート3に過激に続きますよ~~!

 



 
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オンナの本性を教えましょう。 その487、《135》ドアノブをワシ、こんなふうに使う、ノブコさん(25)、パート1

オンナの本性を教えましょう。


その487、《135》ドアノブをワシ、こんなふうに使う、ノブコさん(25)、パート1



都内のある茶店で女と会った。
 

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「ノブコ!」


いきなりのワシの強い口調に女は緊張した。

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「おまえの名前はノブコ・・・、わかるね、ドアのノブ」


女は下を向き、顔を赤くさせ、額にうっすらと汗をかいている。

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ワシはブレザーの内ポケットから写真を取り出し、


「股開きノブコ、おまえのスッパダカのオマンコ丸出しの写真、できたぞ」                                                   
 

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ワシは彼女の目の前で、その写真を一枚一枚眺めながら、


「初めて会った男にこんな写真、撮らせるなんて、かわいい顔しておまえはスケベな女だよな―――」


さらに、顔を赤く染める。


「どうだ、よく撮れているだろ」


その中の1枚の写真を彼女の目の前にかざした。


「ノブコ、見なさい!」


彼女、チラと見るなり、悲鳴をあげた。


「キャッ」

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その写真を振り払おうとしたのか、取り上げようとしたのか、両手が飛んできた。


「おっと~~~!」


ワシはその写真を振りかざし、


「スケベ、ド淫乱女!!」


と叫んだ。

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幸いまわりに客がいなかった。


彼女は両手で顔を覆い、肩から頭まで、ブルブルと小刻みに震えている。


ワシはコーヒーカップを口に運び、にやついた顔で、


「また、濡らしてるんだろ、ヤラシイ女だ」

 

しかし、テレクラでアポが取れて、オレの指定したホテルの部屋へおまえは来た。あの初めて会った日――――

2週間前―――――


ドアを開けて入って来たおまえを見て、正直言ってオレはたまげたよ。なんでこんなかわいいコが!!とね。

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彼女は25歳だというが、まるで女子高生のように見えた。穢れを知らない女の子。


身長も154で小柄。


特別美人ではないが、テレクラで会える女の基準から言えば、美人だということになる。

 

<このテレクラ全盛時代、テレ上、テレ中、テレ下という、美醜のランク付けがあった。

テレ上は世間でいう並みの容貌の女、テレ中は世間で言うかわいいおブスちゃん、テレ下は世間で言うドブス。

なので、ノブコは“テレ上の上”といったランク、つまり、テレクラ界では美人。世間で言えば“かわいい女”なのである>

 

ノブコは部屋に入ると、ソファにちょこんと座り、両手をきちんと膝の上で重ね、下を向いたまま、黙っている。


25歳の女が、テレクラでオレと30分話したくらいで、40過ぎの中年オジサンに会いに来る。


つまりは、何かされたがって来るのだ。


数分と経たずにオレはおまえの本性を見抜いた。

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こんなにおいしい女はいない。ヨダレもの。だからテレクラは止められない。


<ここで、何を見抜いたのかというと、ズバリ、ノブコさんはワシの大好きなマゾ女なのだ>


女の気持ちを理解し願いを叶えさせてあげるのがほんまもんのスケベの達人や。


ここですぐにセックスに走る男は一番おいしい醍醐味を捨てるようなもんや。


オレはミニスカートに襟のついたセーター姿の彼女の手を取り、


「よし、こっちに来な」

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入り口のドアのところに連れて行った。


そこに彼女を寝転がせる。


まずはパンティを剥ぎ取る。


彼女はなんの抵抗もなく無言。まるで人形が転がっているがごとし。

 

次回、パート2に続きます。
いやぁ――、今、思えば、よくこんなことをやったなぁ――と・・・・


 


 
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オンナの本性を教えましょう。 その486、《134》船上のHはこんなに燃える、理紗さん(26)パート2

オンナの本性を教えましょう。

 

その486、《134》船上のHはこんなに燃える、理紗さん(26)パート2

 

ふたりともハダカになってフェラチオしている。カーテンの2センチほどの隙間の向こうに目をやると、

「ん?」


はす向かいの2段ベッドの上と下のカーテンが同じようにベッドの端がめくれている。


めくれた形がまったく同じ。しかし、めくれた先が暗くて見えない。


(たまたまか・・・、もしかしてこちらを覗いているのか?)


そこで、こちらの室内灯をいったん消して、その2センチほどのカーテンの隙間に目を近づけ、目を凝らして見ると――――


(おお―――っ!!)


(すごい!あの夫婦、こちらを見てる!!)


めくれた彼らのカーテンの隙間から、暗くてはっきりは見えないが、明らかにオバサンとオッチャンがこちらに顔を向けている。

ベッドの上段にオバチャン、下段にオッチャンだ。

ちなみに、オッチャンはワシらの対面の下段に最初はいた。見えやすい、はす向かいに移動していた。

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露出快感のヘキのあるワシは、カ~~ッと体が熱くなった。ウレヒイ~~ッ!


たぶん、ワシらがセックスをしているとき、2センチほどの隙間とはいえ、

理紗さんの太腿がカーテンを押しのけ、ゆらゆら揺れる隙間が10センチほど開き、チラチラと見えていたにちがいない。

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ふたたび、室内灯をつけて、囁き声で彼女に告げた。


「隙間から夫婦が覗いてる」


「え、ほんと?」


ドキドキ、ワクワクのワシ、すぐに彼女の股を開き、正常位で挿入。セックス開始。


「声は出しちゃだめだよ」


「あああ・・・、すごく感じちゃう・・・・・」

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時々、不自然さと見せない程度に、彼女の脚をカーテンに絡ませて、わざと見せる。


こちらの室内灯は煌煌と明るいから、はっきりと見えたにちがいない。

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ワシは彼女を抱きながら、あの夫婦が目をギラギラと輝かせ見ていると想像すると、ペニスがドクン、ドクンと怒張してくる。
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おかしなもんで、他人がワシらのセックスを見て興奮すると、ワシは恍惚となるのである。ほとんどビョーキ(笑)。


「ええな~~~、こういうのォ~~~~」


フガッ!!! 

この淫靡感、この怪しげな空気、最高!! たみゃらん!

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コーフンもやや収まり、余裕が出てきたところで、


「フェラしているとこ見せよう」


そして、カーテンの隙間を偶然、脚が当たって10センチほど開いたと、つまりは故意に開けて、その前で彼女にフェラチオをさせた。


なんとサービス精神豊かなワシらか(笑)。


露出快感も中盤になるとダレてきて、彼女の両脚を適当に広げて、手マンをしていると、


(ん?)

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カーテンの上部のカーテンレールとの隙間から、なんと、大胆にもオッチャンが見下ろして覗いていた!!!


カーテンの布一枚向こうにオッチャンが固唾を飲んで覗いていたのだ。
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奧さんは来ていなかった。もちろん、ワシは気づかぬフリをした。

ワシ、再び、ヒートアップ!


彼女の耳元で囁く。


「すぐ近くで見てる」


彼女も気がつき、


「あ・・・・、ほんとだ」


ベッドに対し斜めのビミョウな体勢で、正常位で抱く。つまり、結合部を見やすくなるように露出させたのだ。ああ、なんというサービス精神(笑)。


オッチャン、最後にはカーテンのすそを捲り、結合部を見ていた。

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お開きにするは簡単。室内灯を消せばいいのだ。スイッチを切った。こうして露出プレイは終わった。


オッチャン、自分のベッドに戻って行った。


奧さんは寝てしまったらしい。


夜中の3時―――、スケベ男は眠らない。


ワシは最上階の後部デッキに彼女を連れ出した。ある期待を込めて。


「え――! な~~にィ・・、こんな遅くゥ~~~!?」

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デッキの手摺りに手をつかせて、彼女のズボンを降ろし、尻を剥き出しにした。


「え~~、こんなところで~~~~!!」


バックで交合。

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案の定、あのオッチャンがデッキサイドの船室の外壁から頭を出してこちらを覗いている。

(やっぱ、来たか。やるねぇ-――、オッチャン)

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ゴン、ゴン、ゴン、ゴン、ゴン、ゴン・・・・・


エンジン音が響く。満天の星。真っ黒い海に白波の航跡が吸い込まれていく。


ときおり、ディーゼル油の燃焼臭が鼻をくすぐる。


ワシの尻はせわしくピストンする。


「あのオッチャン覗いてるよ」


「え~~~っ!! すごい人いるね~~~」


ゴン、ゴン、ゴン、ゴン、ゴン、ゴン、ゴン、ゴン・・・・・


ズン、ズン、ズン、ズン、ズン、ズン、ズン、ズン・・・・・


そお~~~っ、スケベ男は眠らないのだ。

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次回は、ドアノブをワシ、こんなふうに使う、ノブコさん(25)、パート1だよ。

 


 
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オンナの本性を教えましょう。 その485、《134》船上のHはこんなに燃える、理紗さん(26)パート1

オンナの本性を教えましょう。


その485、《134》船上のHはこんなに燃える、理紗さん(26)パート1



どこの大型フェリーとは言えない。なぜならばワシはヤラシイことをするために乗船したのだから。


よって、どこからどこに向かったのかもここに記すのはやめておこう。


エッチのお相手は理紗さん(26歳・OL・仮名)。かなりM度の強い女性だ。


甲板デッキで潮風に吹かれながら、星空を眺め、黒々とした夜の海を航行する船とワシらを体感するのはなんと爽やかで気分がいいことか。

地球を意識したエクスタシーと言ってもいい。


「ええなー、船の旅は~~」


「少し、寒いけど、冷たい風も気持ちいいね-」


4月の初旬、海上の風はかなり寒い。

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それでも、好奇心旺盛なワシは船の最後尾に行った。

白い波の航跡がはるか彼方まで見える。船は自分の移動した跡をこんなにもはっきり残す乗り物なんだ・・・すごい!


さすがに体が冷えてきたので、中に入る。


大型フェリーともなると、中はちょっとしたシティホテルかと間違うほど広く豪華だ。


「なにもわざわざ船でHだなんて、センセもスキねぇ~~」


「ワシな、変わったところでHすると燃える性分なんよ。これビョーキだなァ-」

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一晩寝ると、翌日の朝、目的地に着くという夜行フェリー。


ワシらが寝床は1泊1万チョイの2等寝台。
カップル、夫婦専用の相部屋だ。満室ではなく、半分くらいが空きベッドだった。


2等寝台の相部屋はこんなかんじ。
中央の通路の両端に2段ベッド寝台がズラリと並んでいる。

寝台はちょっとした個室感があって、カーテンを引けば、プライベート空間になる。

手元照明もあり、読書なんかもできる。なんたって、船に乗りながら大の字になって
橫に寝れるなんて素晴らしい。ワシはこれだけでも大はしゃぎ(笑)。


ベッドの幅は意外に広く、ふたりでくっついて寝ようと思えば寝れるスペースがある。

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察しのいい読者諸兄、ワシが何をしょうとしているかもうおわかりですね。


夜の9時頃までは人の動きはあるが、船の中、なにもすることがないせいか、船のエンジン音がかなりうるさい中、10時になると全員が寝入ってしまう。


2段ベッドの上が理紗さん、下がワシ。今は1段ベッドにワシと理紗さんがいる。


カーテンをすこし開け、まわりを見る。ほのかに光りが漏れてくるベッドもあるが、


「みんな寝たな」


「スッポンポンになって!」


ワシは脱ぐのは早い。あっという間だ。

彼女は恥ずかしそうに脱いでいく。


「カーテン1枚だけなのよ、すごく恥ずかしい・・・・」


「この特殊な環境からくる快感、スリル感、ワシこれが身震いするほど気持ちええんよ」


フガッ!!


ワシの股の間に正座するようなかたちで彼女はワシのチンコを舐めた。ジュボ、ジュボ、ジュボ・・・・


エンジン音が大きいので少々の淫音と会話はかき消される。


「たった1枚のカーテン越しにやらし~いこと、ハダカでやっとる、これがたまらんのよォ~~」
 

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このとき、はす向かいの50絡みの夫婦が起きたらしく、


「のど乾いちゃったよ」


「オレ、トイレ」


「トシを取ると近くなってさー」

などと、ブツクサ言いながら部屋を出て行った。

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「ククククッ、まさか、カーテンの向かいがスッポンポンだとは、よもや思わんだろうな~~~」


夫婦が戻ってきて10分ほど経って、いよいよ、ワシら、おセックスを。


彼女の股を大きく開き、正常位でゆっくりとペニスを挿入していく。


「ほんとうにするの~~~~、あ~~、ドキドキするぅぅぅ・・・・」


船のエンジンの音が大きく、小さな声だと掻き消される。なので、他の客の安眠を妨害することなくコトができた。

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それでも、気を遣って、カーテンを揺らさないように、彼女の両脚をしっかりと抱きかかえ、ゆっくりとしたリズムでピストンする。

時刻は12時過ぎ、ほどよい室内の明り。たみゃらん!!


こういう普段とは違う環境でのセックス、これ、ワシ、感じるんだよね~~~(笑)。


ペニスはギンギン。


「大きな声出しちゃだめだよ」


「あああ・・・・、すごい、すごい、頭が変になるぅ~~~~」

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そして、だれもが熟睡している真夜中の1時――――

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飽きもせずフェラチオなどしてイチャイチャしていると―――


「ん?」

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異変が起きた。

 

次回、驚きの展開に・・・、言っとくけど、ワシの漫画は実体験漫画ですからね。パート2に続きます。


 


 
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オンナの本性を教えましょう。 その484、《133》ドランクプレイを実行した、菜々子さん(28)、パート2

オンナの本性を教えましょう。


その484、《133》ドランクプレイを実行した、菜々子さん(28)、パート2

 


ドア越しに客の声が、


「ガヤガヤ・・・、ここ、やってんのかー」


ワシ、すぐにプレイを止め、カウンターに置いたパンティをポケットにしまい、カウンターに何食わぬ顔をして座った。


ふたりの年配の男が入ってきて、ママさん、テーブルボックス席に彼らを座らせた。


ワシ、どんな客か振り向いて様子を見る。


ふたりとも人が良さそうな五十がらみのオッチャン。これはいける!!


ドランクプレイ続行―――っ!!


ワシは菜々子さんのスカートをたくし上げ、アソコに手を突っ込んだ。


「ああ~~~~、やめて! お客さんが・・・・・・」


「感じてるくせに~~~~~」


ワシはわざと客に聞こえるように大声で言った。

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テーブル席の四角な顔のオッチャンが、こちらを見て、


「おっ、おおっ」


長細い顔のオッチャンも目尻を下げて見ている。


ママさんが困惑した顔をして客に言う。

「あのおふたりさん、少々お酒が入ってらっしゃるようで・・、お目こぼしを・・・・」

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「よっ! お兄さん、がんばってチョ~~お!」


「混ぜてェ~~なァ、ハハハハ・・・」

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ふたりが同調する素振りを見せたので、これはヤレると踏んだワシ、


「菜々子、河岸を変えるぞ!!」


彼女をお姫様ダッコにして、彼らのいるボックス席に運び座らせた。

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「どっこらしょ―――っとォ~~~お!!」


菜々子さんのスカートはめくれあがり、黒々としたヘアが見える。


「うわっ!」


ふたりは驚きの声をあげる。

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おっとりと身構えていたママさん、このあたりになると――、


ハフハフハフと息を切らせて、ドアに走り、ドアの鍵をかけ、表の明かりを消し、閉店の措置をした(すみませんねぇ)。

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こうなると、このスナックは密室。ワシは大胆な行動に出た。


「菜々子、ここまできたからには全部脱いじゃおっ!!」


ワシは服をすべて引っ剥がし始めた。


「ええ――――っ、ウソウソ、ウソォ~~~~~!!」


四角い顔の男がけしかけるように、


「ほんとうに脱がしちゃうのぉ~~~~」


細長い顔の男も色めき立って、


「すげっ!!」


彼女をボックス席の上で素っ裸にすると、ふたりのおっちゃんに指示をした。


「そっち脚をつかんで! そうそう、開いて!」


「いやああああああ~~~~~」


「この娘(こ)はマゾなんだ。オマンコ見られると感じるんですよ」


「ほお――っ、そういうもんなんですか~~~」


裸で仰向けにされた菜々子さんの両手を広げてワシが摑み、オッチャンふたりが両脚を思い切り開脚して広げている。アソコが丸見え。


「いやあああああああああ~~~~~~」


「おふたりさん、アソコ触ってやってください。ご協力お願いしまぁ~~すぅ~~」

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「グッショリと濡れてるはずよ~ん」


「どれどれ、いやあ~~、今日はいいところへ来たもんだ」


四角オッチャン、そう言うと、指2本を彼女のアソコに挿入していった。


グチュ、グチュ、グチュ・・・・

img958

「あ―――っ、センセ、ダメッ! からだ、変になっちゃう~~~っ!!」


「よし、変になれっ!!」


ママさんはカウンターの中で声も発せずぼ――つと、突っ立っている。


そのうちオッチャンふたりは、菜々子さんをオモチャにするがごとく、オッパイを触り、舐め、指を這わせた。


「ああああああああ~~~~~~~~」


「どうだ、菜々子、こういうのしたかったんだろ~~~~~」


「センセ、菜々子、もうだめぇ~~~~っ! センセ、抱いて!抱いて!あああ・・・・」

img959

フガッ!!!


「よっしゃ! 菜々子、ラブホ行こか!」

img960

すぐに、彼女に服を着させると、


「すんません、えろーおさわがせしました―――」


と言って、ワシらはスナックを出た。


ママさん、年配のふたり、呆然としていましたよ(笑)。

img961

「どうだ、またやるか?」


「あああ・・・・、クセになりそう~~~」


ラブホに入ると、菜々子さん、燃えに燃えた。

ドランクプレイが前戯となっていたのだ。


<思えば、今から26年以上前、バブル華やかりし頃、ワシは今では考えられないことをしていたなぁ。

裸に緊縛を施して、コートを羽織らせた女を、六本木交差点あたりを歩かせ、

向こうから来た男に、一瞬、コートを開き見せた。男たちは面白がってついてきた。


またあるときは、マクドの入り口にヘアが見えるミニスカートで立たせた。

しかし、これはだれもぜんぜん気づく人はいなかった。

道灌山下で、街路樹に尻から肩まで裸に晒して立たせた。このときは、目ざとく見つけた数台のタクシーが寄ってきて、グッド、グッドと手で合図してしばらく留まっていた。


また、あるときは、たしか六本木だったが、パブで15人くらいの男女が、ほぼ、裸でディスコダンスを踊り狂ってたこともあったなぁ。

セックスはしなかったが、見知らぬ男女が抱きついたりキスをしたり。

電車の中は痴漢だらけだったり。>

 


次回は、船上のHはこんなに燃える、理紗さん(26)パート1だよ。


 


 
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新タイトルは「非風揺葉理論」です。新解釈・般若心経(色即是空)とも言えます。
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よろしくお願い致します。

中くらい

 
 


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オンナの本性を教えましょう。 その483、《133》ドランクプレイを実行した、菜々子さん(28)、パート1

オンナの本性を教えましょう。


その483、《133》ドランクプレイを実行した、菜々子さん(28)、パート1


ワシが最近ハマっているのがドランクプレイ(酔っ払いプレイ)。

酔いにかこつけてワルフザケするってやつね。


実は、このプレイは九州長崎に住んでおられるご夫婦に教えてもらったプレイ。

このダンナさんがモノスゴイ、スケベの達人で、

このほかにも、深夜、タクシーを使い、ふたりともベロンベロンに酔っ払ったふりして、オシッコしたいと運転手さんに申し込み、

だれもいない空き地で運転手さんが奧さんのパンティを脱がし、世話をするというもの。

 

今回のお相手はMっけがあるとワシが目をつけた、菜々子さん(26歳・OL・仮名)。ワシとのH経験2度ありの女性。


身長157、美人ではないが、かなり可愛い部類のMオンナ。ワシの好みのオンナだ。


まずは、菜々子さんと都心から少し離れた景気が悪そうな街の居酒屋で顔が赤くなる程度ふたりとも飲む。

居酒屋から出て、これからが本番。

通りから外れたうらさびれたスナックに目をつける。しかも閉店間近の時間帯がベスト。


「さ~~、もう一軒いこうね~~~」


このお遊びについては、彼女には言っていない。


スナックの扉を開けると、中からママさんが「いらっしゃ~~い!」と声。


客がカウンターにふたりいた。

ワシはドアを閉め、ここはやめた。


「どうしてここだめ?」


「雰囲気がイマイチね」


次に入ったスナック。お客はひとりもいず、ガラガラ。


「あ~~ら、いらっしゃいませ~~!」


「いいですか、看板じゃないの?」


「いえいえ、どーぞ、どーぞ」

img941

カウンターに座ると、


「ボトル入れておこうかな」


「まあ――、いいんですか」


五十代後半らしいママさん、嬉しそう。


ワルフザケ料として、ボトル1本、安いのでいいからキープしておこう。


ワシらが顔を赤くしているのを見て、


「もう、どちらかで?」


「ここで、3軒目! ママさん、ちっと聞いてよぉ~~~」


ワシ、酔っ払いの振りする。


「はい、なんでしょう?」


「この娘(こ)さー、前の店でさー、店の中じゃ恥ずかしいって、キスさせてくれないんですよぉ~~~~」


「え――――、そんなこと、センセ言ってない、言ってない!」

img942

「まあ、ホホホホ、キスくらい」


「ママ、そうだよね―――」

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ワシは彼女の顔を両手で摑むと、いきなりヘビーキスを始めた。


「やだァ~~~~~、ん、ん、ん・・・・・」

img944

舌を絡め、奥に挿入し、彼女の舌を吸い込み、口の周りがツバでグチュグチュに濡れる。


ズモッ、ズモッ、ズモッ、ズモッ、ズモモモモモ・・・・・・


キスというより、口を使ったセックスといった卑猥なキス。

img945

ブチュ、ブチュ、ズモッ、ズモッ、ブチュ、ブチュ、ズモッ、ズモモモモモ・・・・・・


あまりにも激しいので、ママおばちゃん、目ん玉、おっぴろげて、戸惑い驚いている。


その顔にワシ面白がる。

img946

さらに、ワシは彼女のシャツを下から捲り上げ、ブラを剥がし、オッパイを揉んだ。


「いやああああ~~~~、いや、いや! やめてェ~~~~~!!」


ママおばちゃん、この場をどう取り繕ったらいいものか、頭が混乱している。

img947

次に、ワシはカウンターからスッと下の方へ潜り込んだ。


「いやあ―――っ、ウソ!ウソ! 信じられない~~~っ!!」


脱がした彼女のパンティをカウンターの上に、ポトッと放り上げた。

img948

「えっ、えっ! ええ~~~っ!!」


止り木に座っている彼女のスカートを捲り、股を開脚させ、その中心部を、舌を高速回転させ舐めた。


ベロ、ベロ、ベロ、ベロ、ベロロロロロロロ・・・・・・・


「いやああああああ~~~~~~っ!!」

img949

この時、ママさん、どうしているかとカウンターから覗き見ると、カウンターの端のほうでカウンターに肘をついて顔を背け向こうを見ている。


“わたしは見てないからお好きなように”ということか、ただ、単純に気が動転しているのか。

img950

いやああああああ~~~~~~っ!!


センセ、おかしくなりそうぅぅぅ・・・・・、ああああああ~~~~~~っ!!


店内に、彼女の嬌声が響きわたる。


と、そこへ客の声が―――


「ガヤガヤ・・・ここ、やってんのかー」

 

さて、次回どうなるのか・・・スケベアキラ、こんなことまでやっちまいましたよー、パート2に続きます。

 
 



 
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オンナの本性を教えましょう。その482、《132》とある混浴温泉で湯カップルと知り合う、奈美さん(28)パート3

オンナの本性を教えましょう。

その482、《132》とある混浴温泉で湯カップルと知り合う、奈美さん(28)パート3

 


裸族ダンナはテント近くの平らなところに1畳はあるエアーマットを敷き、奧さんと橫になった。


ダンナは手を振りながら、


「ぼくらはこの岩の上で」

img931

美奈さんは平らな砂地のところにしゃがみ、


「わたしたち、この砂の上ね。小石を取り除けば」


ワシらは裸族カップルから10メートルほど離れたところにエアーマットを敷いた。


腰を降ろして彼らのほうを見ると、正常位で抱き合いセックスを始めていた。

img932

「すごいね、彼らは――、慣れているというか、自然に溶け込んで、まるで原始人だね」


美奈さんは今の今まで、彼らがワシらの前でセックスするとは思っていなかったようで、

目を見開き、顔を紅潮させて、それでもしっかりと彼らに視線を向けていた。

img933

「さあ――、ワシらもやらかすか~~~」


ワシは奈美さんを仰向けに寝かせると、脚を開かせ、正常位の姿勢を取った。


「待って! やっぱり、わたし、無理・・・」

img934

「なんだ? エッチな気分になってたんじゃないの?」


「なってるけど・・・、人が来そうで落ち着かないの」


ワシはダンナに言った。


「彼女、人の目が気になるって。テントでいいですかー」


「初めての人はねー、慣れですよ-」


ワシらはテントの中でセックスすることになった。と言っても、4人用のテントの入り口は開放されている。

しかし、彼らからはこちらの姿は見えない位置だった。


裸族カップルから見れば、彼らはいわゆるお互いのセックスを見ながらするという“相互鑑賞プレイ”をしたかったのだ。


ワシはしかたなくテントの中で、彼女を正常位で抱いた。


「ああああ・・・、わたし、やっぱり外よりも中のほうが感じるゥ~~~~」

img935

ワシはそれでも、ペニスをギンギンに怒張させ、下から突き上げるように、バギナを攻めた。


「ああ―――っ、いい~~~っ!いい~~~っ! ああああ・・・・・」


アソコがグングン締まってきて、どんどん絶頂のほうに向かっている。

img936

おそらく、裸族カップルは彼女の声に聞き耳を立てているはずだ。かなり大きな声である。


ところが、彼女、感じている最中に意外なことを言う。


「あああ・・・、外でしてみていい?」


「ああ、外でね、よし」

img937

彼女を外に出すと、ワシにしがみついてブルブル震えながら小さく声を上げていた。


「あああああ・・・・・」

img938

エアーマットはテントの橫に置いていたので、ワシはそれを取りに行こうとしたら、

もう我慢できないといった態度で、彼女自らふらふらと歩き出し、出っ張った岩のところに手をついて、尻をこちらに向け、


「ああ・・・、ここでうしろから・・・」

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ワシは彼女のこの行動に驚いた。


すぐにワシは彼女の腰を摑み、尻のほうからペニスを突き入れた。


「ああ――――っ、もっと、もっと、もっと~~~!!」


こんな、ヤラシイことになろうとは!


ワシも血が昇り、ガンガン、突いて突いて、突きまくった。


「あん、あん、あん、あああああ・・・・・・」


「どうだっ! おまえはヤラシイ女だな! そんなに外でしたかったのかっ!!」


「あああ・・・、センセ、イク、イク、イグゥゥゥゥゥ・・・・・・・」


ワシも暴発した。すぐに抜いて外に射精した。


ゴムをつけていなかったからだ。

ちなみに、ワシは通常は射精のコントロールは自由自在なので、親しい女とはゴムなしで行うことがある。


ワシらの様子を見ていた裸族カップル、驚いたようで、


「もう、慣れたのかよ、早ええな―彼女~~~」

img940

あとで、奈美さんになんで、急に外でしたくなったんだと聞いたら、

外でしたらと思ったら、たちまち体が火照ってきて、無性に外でしたくなったんだと答えた。


しかし、その夢遊病者のようにとった彼女の行動は、そんな大胆なことをする彼女ではなかっただけに、ワシはよくわからない。

性感が高まり、脳内麻薬がドバドバ出て、外でするという状況が彼女に刺激を与えたからだと一応考えてみたが、

それでも、なにか納得できないものがワシの頭に残った。


この日は漫画の仕事が残っていたので、東京に帰った。

この裸族カップルとはその後2回、野外プレイをした。

 


仕事場に戻り、こういう現象を考えてみると、過去にこんな女性がいたことに気がついた。

深夜の公園で、ある女性を木にしがみつかせ、バックからセックスをしていると、突然、着ているものをすべて脱ぎ始め、素っ裸になって尻をこちらに向けた。

また、違うある女は、深夜、やはり裸にならないと燃えないといい、ついには墓場でセックスした。

東京タワーの階段でしょうとも計画したが、それは状況が許さずできなかった。


そのほかに、外で裸ですると感じる女性がたくさんいることに思いを馳せると、ワシはある考えが浮かんできた。


“昔、原始人の頃、人間はもともと、外で、つまり野外で交合するのが通常だった。

のちに竪穴式住居に住むようになってから今日まで部屋の中でセックスするようになったが、本当の交合快感は外のほうが心地いいし、高まるんじゃないかと”

 

つまり、あのとき、奈美さんは外でするという本能を目覚めさせたのだ。

あのとき、原始人になったのだ。


部屋のなかでのセックスは邪道で、外でするのが本道だということになる。


そういうワシも、なぜか、外でセックスしたほうが興奮するし、本来の人間に還ったような気がしている。

 

 <この湯西川温泉の途中にある原始人になれる美しい渓谷は、ここもダムの底に沈む予定で、現在は工事され無茶苦茶に破壊され、消滅した。ワシの桃源郷がまた消えた>


次回は、ドランクプレイを実行した、菜々子さん(28)、パート1だよ、今思えば、よくぞこんなことをしたと・・・・



 



 
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オンナの本性を教えましょう。 その481、《132》とある混浴温泉で湯カップルと知り合う、奈美さん(28)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その481、《132》とある混浴温泉で湯カップルと知り合う、奈美さん(28)パート2

 


9月下旬、奈美さん(28)を誘って、湯西川に行く途中の、その渓谷に行った。


車でちゃんと川原に降りて行けて、人が来ない美しい渓谷。こういうところはめったにない。


ワシのレガシーは国道から下に降りる脇道を走る。


「ほんとに来ているのかな~~」

img923

川下の一番奥に四駆が停まっていた。


「四駆が停まっている。たぶんあれだよ」


ワシら車から降りて、さらに川下に歩いて行くと、テントが見え、その前に、デッキチェアに横になっている素っ裸のふたりの裸族がいた(笑)。


コンロで湯を沸かしている。


「おっとォ~~~、やってますね~~~」


「やあ、お久しぶり~~~」

img924

彼らは30代後半の夫婦。八月に河原湯温泉の“聖天の湯”でお会いしたカップル。再会なのである。


9月下旬の暖かい日で、ここは川床が平らな岩盤になっていて、透明な浅瀬の水がキラキラと輝く。

知る人ぞ知る裸族天国の隠れ桃源郷なのだ。

ワシもかつてここで処女から女になったばかりの女性とセックスをしたり、何人かをここに連れてきて、裸で水遊びしたことがある。


「ワシらも脱げってことね!」

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「ハハハハ、そういうことですね」

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ワシも奈美さんもすぐに裸族になった。


ワシと裸族のダンナは河原のシートにあぐらをかいて座り、女性たちはデッキチェアに座わる。

早速、コーヒーをいただいた。


せせらぎの音、遠く小鳥のさえずりが聞こえてくる。


ダンナが聖天の湯で見せた、目を細めていかにも平和~といった表情で、


「大気浴というか、自然浴の中でのコーヒーうまいっすね――」


「いやあ、ほんとほんと、最高だね~~」

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ダンナは身長180のイケメン、奧さんは165のスリムに
Dカップの文句なく美人。


こんな絵のような美男美女がスッポンポンでいる。ペニスもデカい。奧さんの割れ目も自然に目に入る。

しかし、太陽が燦々と射し込む、自然の中にいると、不思議だが、ぜんぜん、イヤラシクは感じない。

つまり、奧さんの裸体を見て、欲情はしないのだ。ワシのペニスを勃たせたりはしないのである。


彼らと話をすると、ここみたいな安心して裸になって自然浴をする場所が日本にはほとんどないんだそうだ。

千葉の房総半島に堂々と裸になって泳いだり、日光浴をしたりできるところがあって、東京近辺ではそこが唯一のヌーディストビーチで彼らは夏の間はそこによく行くという。

ただ、狭く暗いトンネルを通り、安全を確保する綱を摑みながら、崖を降りて海岸に降りて行かねばならないらしい。


「ほう、そんなところがあるんですか。ワシも行ってみたいな。」


「先生、行かれるのはかまわないけど、驚かれますよ」


「ヌーディストがいっぱいいるから?」


「いや、ゲイカップルとゲイの方がわんさかいますから。裸族のほうが圧倒的に少ないです。海岸では、ある程度棲み分けていますが、裸族とゲイは仲いいですけどね」


「ほほう、日本にもそんなところがあるんだ。ワシは昔、地中海のエーゲ海にあるミコノス島に女房と行ったことがあるが、そこは普通にゲイの連中がいっぱいいて楽しんでいたよ」


「そうですか、日本ではわたしら裸族も奇異な目でみられますからねぇ。海外ではヌーディストビーチが普通にあって、うらやましいです」


「まだ、日本は裸族に対しても、ゲイに対しても後進国だよなぁ」


ダンナとこんな話をしていると、奧さんと奈美さんは浅瀬に入って、はしゃいでいる。


「冷た~~い!」


「きゃっ、きゃっ・・・」


「奧さん、きれいだねぇ、いいねぇ、一幅の絵のようじゃないの」


「先生の彼女さんもおきれい、眺めているだけでいいっすねぇ」

img928

しばらくして、ダンナさんが畳1畳はあるかと思われる、エアーマットをテントの中から持ってきた。


「これ使ってください」


「ん?何に?」

img929

「くっつきたくなったら、この上で・・・、ふたつ用意したんですよ」


「あ、そういうことね」

img930

なかなかのエロカップルだわい。彼らの意図することがワシはすぐにわかった。

 

次回、とある混浴温泉で湯カップルと知り合う、奈美さん(28)パート3に続きます。

やっぱりエロくなきゃつまんない、ハハハ

 

 
 


 
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オンナの本性を教えましょう。 その480、《132》とある混浴温泉で湯カップルと知り合う、奈美さん(28)パート1

オンナの本性を教えましょう。


その480、《132》とある混浴温泉で湯カップルと知り合う、奈美さん(28)パート1

 


八月の下旬、群馬県河原湯温泉にある共同浴場“聖天の湯”に行った。


この湯は、河原湯温泉に向かう車道を山に登って行くと、その途中にある。

車道に車を停め、細い山道を高さ30メートルほど登った尾根の出っ張ったところに、この“聖天の湯”があるのだ。

尾根だと言っても見晴らしがいいところではない。上のほうは山が覆いかぶさっている。

しかし、出っ張っているから、緑がいっぱいで風がすり抜けていくので、湯であったまり、体を冷ますには最高の露天風呂だ。

天井は東屋ふうになっているから、雨になっても湯を楽しめる。

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奈美さん(28歳・バツイチ・仮名)は、ワシとはもう2年にもなる湯パートナーのひとりだ。ワシらは湯カップルなのだ。


湯船は8畳くらいだ。すこし、湯が熱すぎるのが難点。

ヘタに水を注いで冷ますと、地元のオジサンに怒られるから、ほとんどの湯客は、数分入ると体を冷やすために湯船の縁に座ってのんびりとしている。


最初、だれも入っていなかった。しばらくすると、30代くらいのカップルが入って来た。


「こんにちは――」


「こんにちは」

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ふたりともなかなかのいいオトコ、いいオンナだ。


奧さんかな、彼女、ハンドタオル一枚で堂々としている。素晴らしい体。


ダンナが言う、


「ここは、いい湯だけど、熱すぎるんですよね-」


奧さん、


「冬はちょうどいいけどねー」


どうやら、このカップル、ここにもよく来る、いわゆる湯カップルだ。


熱いので、ほとんど“ハダカで足湯”状態になる。


「これじゃ、足湯ですね」


「ハハハ、足湯ですねー」

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サワサワ、サワサワ―――・・・


時折、涼しい風がこの出っ張った尾根を吹き抜けていく。

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ダンナが目を細めて言う、


「風がいいんですよねー」


ワシもにこにこして、


「体をすり抜けていく風、たまらんよね」

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すると、奈美さん、


「風に愛撫されて、わたし、感じちゃう」


「オイオイ」


「わかる、わかる! 風ってエロチックなんですよね――、ね~~~~!!」


奧さん、奈美さんに同調を促すように色っぽい声でいう。

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こういうエロ気漂うカップルはいいねぇ、ワシは好感を持った。


しばらくすると、孫なんだろう、小三くらいの男の子を連れたオジイサンが入ってきた。


その男の子、まともに女性陣をジロジロ見るので、こりゃ、教育上よろしくないなと思い、早々に湯を出ることにした。

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下に降りる途中、


「すごいのねー、今時の子は~~」

ダンナがあきれ顔で言う。


「いや、ぼくもガキの頃からスケベだったんよォ~~~」


「まあ、そういや、わたしも、アハハハハ」


車道の駐車しているところに来ると、ダンナが携帯を取りだし、


「メール交換いいですか。連絡を取り合いましょう」


「そうですね。また温泉行くときはメールください」


女性同士もなにやら話していて、再会を約束している。


彼らはこのあと、尻焼き温泉へ。ワシらは東京へ。ここで別れる。

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<実は、今現在(2017年)、この河原温泉も聖天の湯も、もうすぐダムの底に沈むことになっていて、閉鎖されているか、跡形もないかのどちらかである。名湯がなくなるのは実に寂しい限りだ>


9月中旬、彼からお誘いのメールがくる。


仕事場で彼のメールを読む。

「なになに、土曜日にここに来てくれ・・・」

携帯には湯西川温泉に行く途中の渓谷の一点が地図に示されていた。

(あれれ?この河原は以前ワシが女とHしたことのある場所だよ!!)

驚いた!偶然の一致か、ワシの知っている場所だったのだ。

img921
<そこは、湯西川温泉に行く途中に、唯一、河原に車で降りて行ける場所なのだ。車を降りて、少し川下に歩いていけば、だれも来ない美しい別天地が開けていた。しかも、そのあたりの川床は平らな岩盤でできていて、透明な浅瀬はハダカで沐浴、水遊びができた。>

(ムフフフッ、あのカップル、ここで何かやらかすつもりだな~~~、フガッ!)

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ワシはそこを知っている彼らに驚き、どんなことを企んでいるかほぼ想像できた。

 

次回は、とある混浴温泉で湯カップルと知り合う、奈美さん(28)パート2に続きますよー。


 
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オンナの本性を教えましょう。 その479、《131》バレそうでバレない野外セックス、レイカさん(27)パート3

オンナの本性を教えましょう。


その479、《131》バレそうでバレない野外セックス、レイカさん(27)パート3

 


次に“街中セックス”の舞台にしたのは代々木公園だ。あらかじめ用意した小道具を車の中から取り出す。


まずは、公園内のベンチに座る。ワシの閉じた太腿の上に横向きに彼女の尻を乗せる。

お姫様ダッコの形に似ている。

これだと彼女の体重のおかげで、ワシは楽してペニスをスルリと挿入できた。


「あんなところでやったあと、公園のベンチじゃ、物足りないだろう?」


「そうでもない。こっちのほうが自分のペースで乗れるから、このほうがわたし好き」

「そうか、ハチ公前はちょいきつすぎたか・・・」

img904

たまたま、すこし離れたところの若いカップルがワシらと同じような体勢でキスをしていた。


「しかし、ここじゃ、あまり刺激にならんだろう。ほら、見てみろよ。あのカップルと同じようなかんじだよなァ」


「同じじゃありませんよ。ぜんぜん違いますよ~~~~」


「どんなふうに?」


「だって、オチンチン入れられてるってことは、人の通る往来で素っ裸でセックスしている感覚なのよ~~~」


「なるほど、女はそういうふうに感じるわけか」
 

img905

ときどき、カップルやお年寄り、若い男たちがワシらの前をチラチラ見ながら通り過ぎて行く。

それらは、“いいトシしたオッチャンが若い女とイチャイチャしてやがる”という目で見ている。

セックスしているとは思ってはいない。まあ、通常の彼等の反応である。


「裸でHしているところを人が見ているの・・・、だから感じるの、あああ・・・」


確かに通り過ぎていく人の中にはしっかりと視線を投げかけて行く者もいる。

そういうとき、彼女は裸でセックスしているのと同じ刺激の中にいるのだ。


「ああ・・・、センセ、わたし、これ、クセになりそう・・・」


そのあと、夕方近く、ワシは草の原っぱにブルーシートを敷き、その上にワシは仰向けに寝て、ワシの股のところに彼女の尻を乗せ、座らせた。


当然、ペニスはバギナにはまり込んでいる。


ところが、その光景を見た周りの人は、ワシが俯せに寝ているように見えるだろう。
 

img903

それにはちょっとしたトリックを施してあるのだ。


ブレザーをまえうしろに着る、つまり、ブレザーの背中を前にして着る。

そして、手を頭の後ろに組むが、手から腕まで少し大きめのタオルで覆う。

顔は持ってきたツバ広帽子で隠す。靴は下向きに履く。

こうすると、仰向けに寝ているが、見た感じは俯せに寝ているように見える。


これだと、まったくセックスしているとは“絶対に”見えない。


レイカさん、アソコの括約筋がヒクヒクしていることから、相当感じている様子。


しかし、女の体重が乗っかっていると、だんだん、重みが増し、ワシは疲れてきた。


「疲れたよ。そろそろ帰ろうか」

img906

「だめです~~~、もうすこし、こうしていたいの~~~」


重くて仕方がない。ペニスも萎えてしまった。


ワシは脚を膝立て、このお遊びを中止した。


「あ――、だめだめ!」

img907

帽子を取り、ワシは起き上がった。

img908

うしろまえのブレザーを脱ぎながら、


「アホなことをやっとりますな――、ワシら」


彼女はシートの上に正座し、


「ねぇ、先生、お願いが・・・」

img909

「なんだ?」


「電車の中でして」

img910

「朝のラッシュの時じゃないと無理だよ。また日を改めてしょうな」


こうして、その日はレイカさんと別れた。


ワシは仕事場に戻り、朝のラッシュのとき電車内で挿入できるかどうか考えた。

img911

彼女とはもちろん合意の上で行うから、他人に見つからなければ、これは罪にはならないだろうと考えてみたが、

どう考えても万が一、隣の人間に見つかったら、通報されるにちがいない。

とにかく、このプレイは公序良俗に反する。


――――、というわけで、“痴漢電車ホールインワン”プレイは中止にした(笑)。

img912

“痴漢電車ホールインワン”というサブタイトルも考えて漫画の絵面を決め、実行するつもりだったが、なんせ、ワシは小心者ゆえ、やめたのだった。

 

ちなみに、穴あきズボンでもやってみたが、これでも面白いが、難点は穴がよく見えることだった。逆に穴を大きくあけて、挿入しやすくして、セーターなどを腰に巻き付けて隠すとうまくいった。

次回は、とある混浴温泉で湯カップルと知り合う、奈美さん(28)パート1だよ。


 


 
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オンナの本性を教えましょう。 その478、《131》バレそうでバレない野外セックス、レイカさん(27)パート2

オンナの本性を教えましょう。


その478、《131》バレそうでバレない野外セックス、レイカさん(27)パート2

 


「痴漢の刺激には及ばないけど、きみにぴったりのお遊びがあるんだ」


ワシは仕事場にあるスケベグッズ置き場から、スカートを取り出してレイカさんに見せた。


「腰のまわりがゴムで伸びる着脱自由な、このスカート履いてみな」

img895

彼女、スカートを履くと、すぐに気がついた。


「え~~~、な~にィ~? 後ろに穴があいてる~~~」

img896

ワシは彼女を立たせ、後ろから見た。


「お尻のアソコあたりに、ほんの4センチほど縦にスリット状に切ってあるから、ほとんど目立たない」


「穴の位置は、こうやって指で押してバギナに当たるかどうか、確かめて決定したほうがいいんだよ」


実際に、穴を開けるときは、こんな風にして指で確認してから、カッターで切ったのだ。


女性には、ノーパンでこの穴あきスカートを履いてもらい、街の中でこの穴からペニスを後背位で挿入しょうという刺激的なプレイなのだ。


この“街中セックス”を当初、始めたとき、まずは試しに人がいないところでワシはチンチンを出して、このスカートの穴に挿入した。

ところが、なかなかペニスはすんなりとは挿入できないことに気がついた。


まず、人目があるところで挿入するには、ズボンからペニスを出してからすぐにバギナに挿入しなければ、のろのろと入れていては、すぐに人に発見される可能性がある。


やってみてわかったことは、女性は緊張していると、どんなに興奮していても、アソコが濡れないのだ。(中には濡れる女もいるが)

そんな乾いたアソコに、乾いたペニスを入れようたって、それは無理。

それでも、ツバをつけて、なんとか挿入はできるが、それでは人に怪しげなカップルとしてすぐに見つかってしまう。


で、どのように解決したかというと、

彼女のバギナにあらかじめ、たっぷりとローションを膣内と膣口に塗っておき、ワシのペニスにもゴムを被せたあと、ローションを塗っておく。

ズボンが少々ローションで汚れるが乾けば目立たなくなる。

こうして、ペニスをギンギンに立たせておいて、ジッパーを降ろし、挿入すると、驚くほどスムーズに結合できる。

時間にして4~5秒くらいであろうか。スルッと入れられるのだ。


さて、レイカさんとどこの“街中”で、おセックスをするかだ。


ワシは漫画家なので、漫画になった時の絵面を考える。刺激的なコマを作りたいのだ。


彼女を渋谷の忠犬ハチ公前に連れ出した。そう、ここで“街中セックス”を、やろうというのだ。


「ウッソォ――――! センセ、ここでするんですかー!?」


駅のトイレで彼女もワシもローションをアソコにたっぷり塗り込めてきてある。


乾かないうちに、忠犬ハチ公前のクロームメッキの金属管2段でできた“もたせベンチ”に座った。

ワシは彼女をワシの太腿あたりに尻を寄っかからせるかたちに、後ろから抱きつくような体勢になると、素早くペニスを出し、アッという間に挿入した。


ワシらを外から見た感じは、仲のいいカップルが静かにくっついているといった感じで、別段、変に思われるところはまったくない。


まわりの人も、通り過ぎて行く人も無関心。時折、こちらを見る男がいたが、すぐに去って行った。


これをやったものしかわからないが、このプレイは実に淫靡でヤラシイ。


表向き、だだ、くっついているだけだが、彼女のバギナの括約筋がヒクヒク、ヒクヒクと痙攣をおこし、ペニスを絶えず締め付けてくる。

まわりに人がいっぱいいるんだから、これは、大げさに言えば、夢の中のシーンのように思えてくる。もう、たみゃらん!


「あああ・・・・、ゥソォ~~~、あああ・・・・」


「でも・・・、でも、気持ちいい・・・、ああ、いい~~」

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「だれひとり、オレたちがセックスしているとは思わないだろう」


「あああ・・・、そうでしょうか~~~~」


そうはいうものの、二人連れの若い女が興味ありそうにしっかりと見ていく。
img898

それでもまさかスカートに穴が空いていて挿入しているとは“絶対に”思いようがないから、

“こんなところで中年のオヤジがイチャイチャして~~”くらいなもんだろう。


「センセ、みんなわかってますよぉ~~~」


「いちゃついているカップルってなもんよ。どうだ、すごいだろ~~~」


「ああ・・・、もう、だめ・・・」

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突然、括約筋の痙攣が強まり、ペニスが痛いほど締め付けてきた。


「だめ!!、イグッ、ウッ・・・・・・・・・・」


彼女は体を硬直させ下を向いて、イってしまった。

img901

そのあとは下を向いたまま、重い人形のように動かなかった。

img902

5分ほど経って、


「センセ、気持ちいいと、まわりどうでもよくなるんですね・・・」


「ハハハハ、そういうことよ」

忠犬ハチ公、さぞや驚いたことだろう(笑)

ちなみに、表参道のもたせベンチでも、一発やったことがある。

“忠犬ハチ公前でセックスした男はこの成田アキラくらいであろう。

いや、スケベ男はいるだろうから他にもいるかもな(笑)

そのあと、舞台は代々木公園に移った。

<この、“街中セックス”は、ワシがスケベ全開の若いとき15年ほど前の“行ない”です。このプレイはそれなりにリスクがありますので、決して真似をなさらないでください。当方はなんの責任も負い兼ねませんので>

次回は、代々木公園で、さらにバージョンアップの“街中プレイ”だよ、パート3に続きます。


 
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プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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