成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2017年05月

H系いい女の条件編、その6、女はまずクリトリスが感じなくっちゃ! パート1

H系いい女の条件編、
その6、女はまずクリトリスが感じなくっちゃ! パート1 

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女はクリを舐められるのが大好き。女は舐めて舐めて舐め倒すに限る。

――クリトリス愛撫の指南役は実はペニス――


クリトリスが男の手や指や舌で愛撫されると、どんなふうに感じるのか、男にはさっぱりわからない。けど、わかるんだよねぇ、これが~~。

クリトリス快感はペニス快感とまったく同じなんだ。

このポイントさえしっかり押さえておけば、クリトリス愛撫テクは自ずと導き出せる。

自分が女性にフェラチオをされている状態を頭に浮かべればわかる。

やたらに強く最初からゴシゴシしごかれるとペニスは気持ちよくならない。むしろソフトにしてくれたほうが気持ちいい。

よって・・、クリトリス愛撫の基本は“ソフト”である。

敏感過ぎるペニスをしごいてオナニーするとき、男はペニスに皮をかぶせるようにして掻くよね。
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クリトリスもペニスと同じで、指で愛撫するときは、クリトリスに皮をかぶせるようにして擦ればいいのだ。
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クリトリスの核を直接、指や舌で擦ると、たいていの女は痛がって不快感を催す。
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舌でクリを舐めるとき、皮の上から、横向きに愛撫する。

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と皮、まるごと舌で愛撫するときは、激しくやりたい気持ちを抑えて、ソフトにソフトに舐める。

クリちゃん愛撫は女がイクまで“ソフト舐め”を続ける。これに尽きる。

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ここまで述べてきた女性たちは、それほど、こなれていない一般的な女たちだ。

初めて会った女にはここまでに述べてきた“皮上舐め”と“ソフト舐め”をすれば無難に女を気持ちよくさせることができる。つまり“スタンダード舐め”ということだ。

次にはオナニーを日頃激しく行ない、男ともかなりな頻度でセックスしている“こなれた女”に関しては、別バージョンで攻めよう。

先ほどはクリをペニスになぞらえて説明したけれど、

さて、ペニスも使い込んで刺激に慣れてくると、皮の上からではなく、手でじかにしごいて快感を得るようになる。

クリちゃんも同様で、こなれたクリトリスの場合、

「ああ・・・、あたしクンニに弱いの、舐めてェ~~~」

と女が積極的に催促してくる。

そういう“こなれた女”はソフト舐めにする必要はなく、ハードにじか舐めする。

「ああ~~~っ、もっともっと、強く舐めて~~~~!」
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こういう“こなれた女”には男はひたすらブタのようにブヒブヒと舐め倒せばいいから、なんのテクもいらない。

しかし、こんな女に最初に当たり、女は激しく舐めればイチコロよ、なんて思い込んでしまったら、

次にクリが敏感な女と対戦したとき、確実に“下手くそ”と言われ、フラれる。

「クフッ、ここで面白い、お遊びを教えてあげようか」

適度に遊んでいる、“こなれた女”、なるべくプライドの高い、ツンとしたタイプの女が攻め甲斐がある。

彼女がハダカになりベッドに入るや、いきなり両脚をつかみ、股を開き屈曲位のまんぐり返し体勢でアソコを猛烈な勢いで舐める。
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舐められるのを嫌がる女はめったにいないので、わざと荒っぽくベロベロと舐め倒す。
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その時の舐め方はクリを剥いて下から上に舐め上げるようにトントントンとリズミカルに高速舐め。

このやり方が一番強力で効く。クリの剥き方は、恥骨のあたりの肉を上につまみあげるとよい。

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「あああ~~~、脚がしびれるゥ~~~~。あああ~~~~、頭がジンジンするゥ~~~~」

女は体中がしびれ、のたうちまわる。

トドメはまんぐり返しにした尻のまわりにバスタオルを巻き付け、

尻を抱きかかえるような体勢で、親指の腹をクリトリスに当て、思いっ切り速く擦る。

「どうだ、どうだ!ん~~~、どうだ~~!!」

シャカ、シャカ、シャカ、シャカ、シャカ、シャカ・・・・・・・

「あああ~~~、漏れちゃう、漏れちゃう~~~!!」

すましていた女が、たまらず小刻みにオシッコをピュッ、ピュッ、ピュッ、っと漏らし、尻を濡らしていく。
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バスタオルを巻いた理由はオシッコが次から次へと垂れてくるからだ。

男の手で女の体から液体を出す。クリは高速摩擦をすると、潮を吹くのだ。いやらしいぞ~~、これは~~~~。


次回は、H系いい女の条件編、その7、女はまずクリトリスが感じなくっちゃ! パート2だよ。

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新タイトルは「非風揺葉理論」です。新解釈・般若心経(色即是空)とも言えます。
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よろしくお願い致します。

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H系いい女の条件編、その5、クリトリスが感じる女、感じない女。パート2

H系いい女の条件編、その5、クリトリスが感じる女、感じない女。パート2

 

デカイクリトリスの女は例外なく高感度の女だ。


では、今度は極端に小さなクリの女はどうだろうか。極小クリはあまり感じないか、全く感じない不感症の女のどちらかだ。どっちにしても未開発が原因。


デカクリと極小クリの間の女性は感度の大小はあるが、ほとんどオナニ―とセックスをしていると自然に開発されていく。


問題は極小クリちゃんの場合だ。


「わたし、不感症かしら」


「どれ、見てみよう」


「わたし、イッたことがないんです」

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26歳のY子さん、裸にして股を開き、クリを調べて見ると、


「う~~ん、クリちゃんが小さいねぇ。それに包茎クリトリスだよ」


「え~~っ、どうなるんですか、わたし~~」

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「クリトリスが並以上のサイズの女性は、触って手応えがあるせいか、少女の頃からオナニ―して性感を高めているけど、

小さい女性はオナニ―していないのが多いんだよね。未発達なんだ。オナニ―してないんじゃないの?」


「ええ、したことがありません」


「あのぅ、わたし不感症のままなのでしょうか?」

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「大好きな男性が現れて、その男にじっくりと気長に愛撫してもらえれば感じるようになるよ」


「あのゥ、先生、そうしていただけませんか」

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「6カ月かけて、イク女にしたことがあるけど・・・。今はな―――、そんな時間がないしな―――」

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実際この頃、一人の女性にたっぷりと時間をかける時間がなかったので、Y子さんのような未開発女性には、ワシはクリ快感テクを伝授して別れることが多かった。

 

では、クリ快感テクニックをここで、お教えいたしましょう。


それには、全く男性ともセックスしたことがなく、自分でアソコやクリをさわったこともないという純粋無垢処女の女を、快感女にしたことをここで書いたほうがよくわかると思うのでご披露してみましょうかね。

 

純粋無垢処女とはクリ先が小さく、ほとんど表面に露出していない仮性包茎。もしくはクリが全く露出していなくて、皮膚の下に埋もれている完全包茎(真性包茎)の女のことを言う。


これらの無垢女たちは、なぜオナニ―を覚えないのか? 

それは、包茎なので快感のきっかけを掴めず、開発されずに月日が経っていくからだ。

なんせ、無垢女たちの、クリがあるべきところを見るとなんの出っ張りもない平らなのである。

ワシが指で触ってみるとペッタンコ!普通にただの皮膚があるだけ。これでは気持ちよくなるわけがない。


ワシはこれらの無垢女の“クリトリス無し”状態を初めて見たとき、びっくりした。「な、なんだこりゃ!?この女、クリトリスが無い!???」ってかんじ。


この時、クリが無いのではなく、勃起していないんだと判断。


早速、クリのあるべき部分をさすった。しかし、勃起しない。次に取ったやり方は、通常のクリを持っている女性のクリを早く勃起させる方法として既知の“クリ指圧法”を施してみた。

クリのあるべき部分に人差し指の腹で強く圧迫して、3~4秒、そのままにしておく。緩めて、また圧迫そのまま。これを繰り返す。

圧迫していると
7回目くらいに、わずかだが盛り上がってくる。

さらにクリ指圧を続けると、なんとムクムクと大きくなりクリが勃起してきたではないか! す、すごい!! 感動ものである。


仮性包茎のクリは、クリの頭が露出して勃起し、皮膚の下に埋もれている完全包茎のクリは、皮の下ながら大きく勃起している。


勃起させたクリを指でソフトに摩っていると、

「ああ・・、センセ、なんか変な感じがする・・・」


「どんな感じになる?」


「オシッコしたくなるような、かゆいような、変な感じ・・・」


「どう、気持ちいいだろ?」


「気持ちいいって・・・・? なんか、初めての感覚なの」


「この感じ、嫌かな? それともしばらくこのまま摩ってもらいたい?」


「嫌じゃない。続けてもらいたい・・・」


「続けてもらいたいんだったら、この感じが気持ちいいってことなんだよ」


「ああ、そう・・、気持ちいい・・・、気持ちいいです」

 

皆さん驚きでしょう。女性が生まれて初めて、性的快感を知った瞬間はこんなもんなのだ。


これでわかることは、女性の性感開発においては、女が自分で、上でワシが施したような“クリ指圧やクリ圧迫、クリ弄り”をし、自ら開発していくか、

あるいは、そのことをよく知っている男性に開発してもらうしかない。


なので、ガサツな男や極端に淡泊な男に当たった女性は不幸である。

いつまでたってもイカない女でトシだけが過ぎて行くことになる。


実際、ワシが会った女で、34歳にもなってクリ勃起したことがない女がいた。もちろん、ワシがイク女にしてあげた。

 

次回は、H系いい女の条件編、その6、女はまずクリトリスが感じなくっちゃ! パート1 




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H系いい女の条件編、その4、クリトリスが感じる女、感じない女。パート1

H系いい女の条件編、その4、クリトリスが感じる女、感じない女。パート1

美人必ずしもいい女ではない。かと言って、心が優しい女がいい女とも限らない。ここんところ実にムツカシイのよね。
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優しい女であっても、性的によくないマグロ女もいる。
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普通の健全な男は、若い時は特に、オマンコをしたくてしたくてしかたがない。オマンコをしたさに女と付き合いたいのだし、結婚したいのだ。本音のところではね。

そんな男がマグロ女と結婚したら、これは悲劇だ。そうなると結婚してしまったのだから、そのマグロ女とダンナは協調して、ダンナは奥さんを快感開発していかねばならない。

さらにコトを複雑にするのは、ワシがH系いい女と推す高感度の女でも男性によっては遠ざける人もいるんだよね。

性的に弱い、体力のない男、あるいは淡白な男は、身の回りの世話をきちんとしてくれる淡白な女をいい女と思うだろう。
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外ではやりまくってるくせに、家庭には性的なものを持ち込みたくない男もいて、いい女の評価は男によってまちまちである。

また、マグロ女とは逆で、チンポ大好きなダボハゼ女もいる。毎日セックスを求めてくる。

漫画のようであるが、事実、毎日アソコが疼き、セックスをしないとストレスが生じ、生活に支障が出るのだ。満たされないと肌が荒れ、蕁麻疹ができる女もいる。

毎晩迫られたら、男もたまらんよな。新婚の時、ええ女でも、あとは地獄ってこともある(笑)。

「ヨシコ~~、もう、カンベンしてや~~~~!!」

ムチムチの体力自慢のダボハゼ奥さん、ダンナの上に乗っかって騎乗位でガンガン攻め立てる。

「なによ~~、だらしないわねぇ~~~!!」
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チンポは摩擦で高熱を発し、鍛えられるので大きく丈夫にはなるが、それに反比例してダンナはやせ細り、骸骨化していく。

漫画のようだが、決して誇張しているわけではない。こんな夫婦に実際にワシ会っている。

「こいつといたら、センセ、わたし、死にます――!!」

まあ、死にはしないけど、毎日、夜が怖く、疲れが切れた日はないとおっしゃってました(笑)。

というわけで、いろいろな見方があるけれど、この先、性的にいい女、H系のいい女に限定してお話することにいたしましょう。

さてと、いきなり突然だけど――、“クリトリスが感じる女、感じない女”でスタート。

クリトリスは性感の核。女体の中でもっとも感じるところだ。けど、女によって感じ方はかなりの差がある。
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今、触っているK子さんのばあい、クリちゃんが小指ほどの太さで長さが3センチほどもある巨核(クリ)女。

ワシは指でクリをさすり愛撫した。クリちゃんの大きな女はハズレなく高感度女だ。

「センセ、だめぇ、またイクイク~~~!!気が変になりそォ~~~!!」

指先の腹でつまめるほどデカイから愛撫しがいがある。
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口に含み舌先で転がすようにクンニをすれば、巨核女はたちまち管楽器と化し、官能の音を発する吹き口は固くなり、ヒクヒクするからたまらなくエロチックだ。

こういう巨核女をクンニするときは、ワシは独特の体勢をとる。“ブリッジクンニ(舐め)”だ。

ワシが体育座りの形をとり、仰向けにし、開脚させた彼女の尻をワシの膝に乗せ、バギナがワシから見える形に背中を反らせブリッジさせる。

この体勢でクリを舐めると男は疲れることなく巨クリ管楽器を吹ける。

「あんあああああ~~~~。あんああ~~~、ああん、ああん、あああああ・・、あん、あん、あああ~~~~」

いい音色だ、巨クリ女のヨガリは最高!!
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巨クリ女は正常位で抱くも良し。こちら男の恥骨にコリコリとクリの存在がはっきりとわかり、

そこを強弱をつけてこすれば、ヨガリの音の高低、音の乱れを演奏できる(笑)。ほんと管楽器だね。

「ああ~~~ん、あん、あん、ああああ、うわわわん、あん、あんがぁ~~、あん、あん・・・」

ほんとにこんな感じで女の声を演奏できる。

「ああ・・、センセ。もうだめぇ~~~」

面白いのは、巨クリ女はH大好き女でもある。やめろと言うまでオチンチンをフェラってくれる。うれしいねぇ~~。
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なぜなのか? おそらく、自分のクリトリスが大きいので、男のチンコの感覚でオナニーしているのではないか。

だから、男のチンコの扱い方もよく知っていて、男のチンコの快感もわかった上でのフェラができるのだ。

では、逆に小さなクリトリスのばあいはどうなんだろう。

次回はH系いい女の条件編、その5、クリトリスが感じる女、感じない女。パート2に続きます。



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H系いい女の条件編、その3、この世に美人はいない、パート3

H系いい女の条件編、その3、この世に美人はいない、パート3


素顔の美奈さんと(32歳・OL・仮名)と朝まで泊まる。

化粧のうまい、つまり化けるのがメチャ上手な女だったので、化粧がとれた素顔とのギャップにたまげた。

脳内構築されたワシの想いこみ美人が見事に崩壊してしまった。
思い込みはオソロシイ。数倍もきれいに見させてしまう。

崩壊したとはいえ、まあ、普通にみれば、それでもきれいなほうである。

ところが、素の女と一晩一緒にいれば、さらに細かいところが見えてくる。

美奈さんは不感症マグロ女。なので、性感がほとんどないので、気持ちよくなろうという意思がまったくない。

男と性を楽しむ気配がないのである。まあ、はっきり言って、彼女には悪いけど、面白くない、つまらん女である。

それでも男のペニスにでも興味があって、彼女のほうからフェラチオをしてくれれば、スケベなワシは名誉回復の余地を残しておいてあげたんだけど、

「わたし、もう眠たくて・・・・」

こーだもんね。ほんとにつまらん女!

彼女、寝てしまった。

うつ伏せに寝ている彼女の尻をよくよく見ると、肌表面がブツブツしていて、特に尻の臀部と臀部の境目が黒ずんでブツブツが目立つ。尻の形もやや扁平で形がよくない。
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参考のためバギナを見てみると、まあ、普通のオマンコでありました。

(どんな美人でもここを見ると、みんな同じなんだよな~~~~ハハハ)

彼女が美人だという目で見ているから、ワシはさんざん言いたいこと言っているけど、多かれ少なかれ、男は初めての女と一夜を過ごすと、女の現実をまざまざと見せつけられることになる。

それでもスケベなワシ、部屋の温度をハダカでも寒くない程度に設定して、彼女の女体を観賞する。

別に彼女の裸を見てチンポが勃起するわけではなく、これでもワシは画家のはしくれ、高校のころ芸大に入りたくて、イッショケンメ、夜間の美術学校に通いデッサンに明け暮れたこともある。(芸大は落ちた)

なので、生身の女体を見ると、じっくりと体のパーツを観察する癖がある。この夜もベッドに横たわっている女体を、缶ビールを飲みながらエアデッサンする。

なんか匂うなと思ったら、彼女、無音のオナラ、スカシッぺをなさった(笑)。

かわいっちゃかわいいが、さらに美人という虚像が生身の実像に、つまり、オナラもする、ウンコもする生体に変容してしまった。
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イビキもかき始め、美人もイビキをかくのか・・・(笑)

寝相の悪い寝姿を見れば100年の恋もさめる。

(美人も所詮タダのオンナ。ハハハ、当たり前だけど)
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(そういえば、8年ほど前、“寝ウンコ”をした美人がいたなァ)

寝ウンコ美人、朝起きると、なんと彼女ベッドにウンコをしていた。

ウンコがとぐろを巻いて鎮座していた。ワシ、こんな美人が!?と、ぶったまげた。

「オ、オレじゃないぞ! 位置が違う!位置が!」

それは汚れぐあいから見ても彼女のモノだった。
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寝ウンコの原因は、ワシが夜中にローションをたっぷり指につけて、彼女に気付かれないように、なめくじが這うがごとく超スローで指を、指の根元まで挿入するというイタズラをしたからだ。

その時点でウンコしたのではなくて、直腸あたりにワシが指を入れた感触が残っていて、朝方あたりにウンコした夢を見て、実際にウンコなさったんだと思われる。

気の毒なことをさせてしまったと思う。

さて、美人についてのワシの見解は―――

美人なんてのは、テレビやスクリーン上の映像の中だけの話。もしくは街で化粧した女がそう見えるだけ。
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実際、セックスすればたちまち美人が消失してナマの女が目の前に現れる。

美人とは脳内麻薬のなせるワザで男の脳内にのみ存在する虚像なのである。つまり、男の側の想いこみ美人なのだ。

どんな美人でも“牛馬三十日嬶(かか)二十日”―――牛や馬は30日、自分の妻は20日もすれば飽きてしまう――――なんだよな。
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その他に、

“夜目遠目笠の内” “美人というのも皮一重” “美人の終わりは猿になる”
なんてのがある。 

ハハハハ、昔の人はエライよなァ。

美人よりむしろ、フツーのコの中にキラリと光る、男を幸せにする、いい女がいる。

次回から様々ないい女を紹介しょう。特にこれから結婚されるアナタ、知ってて損はないよォ~~~!!

次回は、H系いい女の条件編、その4、クリトリスが感じる女、感じない女。パート1だよ。


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H系いい女の条件編、 その2、この世に美人はいない、パート2

H系いい女の条件編、
その2、この世に美人はいない、パート2

美奈さんとセックス。
しかし、反応がない。アソコの締まりもない。

「どうしたの? 気持ちよくない?」

「わからない」

「わからない!?」

「そうか、いきなり気持ちよくなるわけないよ」

「しっかり前戯をしてあげなくっちゃな」
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彼女の両脚を広げ、股の間に口を近づける。

「むあっ!」

匂いがきつい。くさやのような匂い。シャワーで当然ここも洗ってきたはずだが、それでも匂う。
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“膣臭”だ。膣の中が匂うのだ。たまにそう言う女性がいる。

これは、男性とセックスする前に膣の中を洗浄するしかない。

<シャワーのヌル湯を中に噴射するとか、ビデで膣洗浄するとかは聞いたことがあるが、完全に消すにはどのようにやればいいのか、ワシは現在のところ医者ではないので(笑)知らない>

彼女の場合、悪臭なので、さすがのワシも御辞退した。

<性器の悪臭を嗅ぐと感じる匂いフェチの男にとっては最高の女であろう。作家の睦月影郎先生は、女性とナニするときは、女に1週間風呂に入らずに来るようにと命じておくそうだ>

そのあと、指を使って愛撫したが、Ⅴ筋攻めでもなんの反応もなかった。

(少々、匂っても美人だから、ま、いいか。そのうち、気持ちよくなるだろう)

再び、正常位で抱く。キスをしたり、オッパイを吸ったり、ワシはできる限りのことをしたが全く性感に火がつかない。

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、どォ?気持ちよくなった?」

「オシッコしたくなるような排尿感があるの」
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「排尿感、それだけ?」

「どうしてみんなセックスするのかしら」

「うわわわっ! こりゃ、あかん!マグロ女だ」

ドテッ!! ワシはずっこけて、疲れがドッと出て、ココロ虚しゅうなってしまった。
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<女はだれでも性感があると思っている方がおられるかもしれないが、美奈さんのような不感症の女性は存在する。

天然の女もいるが、大抵は男の当たりが悪いことが多い。

しかし、ワシの多くの経験では、美人は性感が乏しいし、イク者があまりいない。これは考察研究する余地がある>

ワシはこの時点で、この女を抱きたいと引っ張ってきた“美人”だという“魅き”が崩壊してしまった。

「シャワー浴びてきます」

彼女がシャワーを浴びている間、冷蔵庫から缶ビールを取り出し、椅子に座って飲んだ。

(明かりを全開にしてじっくりハダカを見てやるか)

部屋を明るくした。

そこにシャワールームからガウンを着て両手で顔を隠しながら彼女は出てきた。

「やだァ、明るくしないで~~~。お化粧落としたから~」

ワシはビールを飲みながら、

「もう、そんな仲じゃないだろ~~~、水くさいこと言わないの―――」
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「そうよね・・・」

顔を覆っていた両手をどけた。
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ヒッ! 汗タラタラ。ワシ、目が点。顔面蒼白。飲んでいたビールが飛び散る。
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「わたし、きれえ~~~?」

ガウンをするりと落とした。

「素顔でもきれえ?」
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あの美人の奈美さんはどこへ行った? きれいさっぱり、どこにでもいる普通の女になっていた。

あまりのギャップのため、不細工な女に見えた。

目は大きいが、眉毛は化粧前の薄毛、額にほんのすこしだがシワがある。鼻はそれほどいい形ではない。唇がやや黒くてシワだらけ。頬の下に薄く豊麗線が見て取れる。

Eカップの乳房はトシ相応に垂れている。確かにクビレがあり尻がでかいが、筋肉質っぽくて肌の色が土色。

まあ、そこらの普通の、一般的には美人であろう。

<人間の目というか、視覚、脳みそは自分が望んでいる方向に美化、デフォルト、修正、強調する傾向がある。ワシはこのとき、いやというほどこのことを知った>

“この世に本当の美人はいない”このフレーズが誕生したキッカケがこの時であった(笑)

「ハハハハ、も、もちろん、き、きれいだよ。きみは美人なんだから―――」

読者の皆様、ワシがどんな顔をしていたか想像できますよね(笑)

そして、彼女と朝までのお泊り。

まあ、なんというか、美人と一泊はしない方がいいねぇ。

美奈さん、さらに・・・・・

次回、H系いい女の条件編、その3、この世に美人はいない、パート3に続きます。

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新機軸小説 第一弾

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H系いい女の条件編、その1、この世に美人はいない、パート1

H系いい女の条件編、
その1、この世に美人はいない、パート1

今回から、H系のいい女と題して、ワシが好む、ワシなりのいい女を書いていこうと思う。

まずは“この世に美人はいない”からスタート。

美奈さん(32歳・OL・仮名)とは、ワシのホットラインで知り合ったものの、何度会っても、カフェやレストラン止まり。

学生時代、地方のミスなんとかにもなったことがあるというモデル並みのスタイル抜群の美人。しかし、なぜかホテルに誘ってもなしのつぶて。

会うたびに“きみを抱きたい、抱きたい”と策略としてしっつこく言い続けていると、ある日 “今夜はアキラさんと飲みたいの”と、逆に誘われた。

ブ男のワシの武器はしゃべりとマメさ。抱きたいと言っていて会ってくれていたので、その脈はあると読んでいた。どうやら、その成果があったようだ。今夜はあの美人を抱ける!

六本木のとあるシティホテルを予約。夕方、カフェで会う。

ホテルを予約したと告げたら、恥ずかしそうな顔をする。だめだとは言わない。暗黙の了解がなりたっている。

「美奈さん、2年間長かったなァ。やっと、きみを抱けるんだねぇ。」

少し間があって、

「人をよく見てからでないと・・・、わたしって臆病なんですね」
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推測だがたぶん、彼女は彼にフラれたか、なんかの理由で別れたんだろう。こういうチャンスが巡ってくるので、これはと定めた女は気長に待つことだ。

ホテルのラウンジで軽く酒を飲む。

部屋に入るとき、ウレジグッテ、浮き足だつ。

ワシが先にシャワーを浴び、ベッドで待つ。ベッドヘッドの上にはゴムをそっと置いてある。彼女がシャワーを浴びている間、ニマニマとシアワセで落ち着かない。
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ガウン姿の美しき美奈さんが来た!顔の化粧はそのままだ。

「ね・・、明かりを暗くして」
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「だめだめ!せっかくのきれいな女(ひと)を、暗くして見えなくするなんてもったいない」

「だって、恥ずかしいんだもの・・・・」

ワシはスタンドの明りを落とし、

「じゃ、これくらいの明るさでいい?」

かなり暗い。

「ええ、その程度でしたら」
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「ガウンを取って自然なままのきみを見せてほしい」

恥ずかしそうに立ちすくんでいる。
「さあ」

ワシ両手を上げて催促する。

「恥ずかしいけれど・・・」
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暗いせいか、元なんとかミスだったせいか、意外にすんなりとガウンを落とし、裸になった。ノーパンだった。
img681

「ああ―――っ、なんてきれいなんだ!!こんな美人、オレ、初めてだよォ」

2年もかけて口説き落とした、元なんとかミス。
ワシは現実感が薄れ、ほんとうに夢の中にいるようだった。
img682

身長168、バスト91、Eカップ、ウエスト63、ヒップ96。

「もう、我慢できない。はやくベッドへ!!」

そう言うと、ワシは彼女の腕をとって、ベッドに引き入れた。
上品な香水の香りがふあっと鼻をくすぐった。

この匂いが勃っていたペニスをさらに怒張させ、亀頭をパンパンに膨らました。
ワシの理性は吹っ飛び、“はやく、この女のオマンコにオレを挿入しろ!”と言うおチンポ様の要求には勝てない。

ワシは彼女に見せるようにゴムを装着した。
アソコを触ったが全く濡れていない。

しかし、おチンポ様のご意向にしたがって前戯は省略、ペニスにツバをたっぷりつけると、この美人の股を両手で広げ、バギナにペニスをあてがうと、ゆっくり挿入していった。

この時の征服感、もうタマラン!!射精しそうになる。そこはグッとこらえてピストン開始。

ワシの鼻息は荒い。
フンガ、フンガ、フンガ、フンガ、フンガ、フンガガガガが・・・・・
img683

彼女の股に食い込んだワシの腰がグイグイとしゃくりあげる。

「んん?」
img684

彼女は全く静か。アソコの締まりもない。

「どうしたの? 気持ちよくない?」

「わからない・・・」

「わからない!?」

実はこのあたりから、この絶世?の美女の様相が変わっていくのだ。
次回、H系いい女の条件編、その2、この世に美人はいない、パート2に続きます。



電子書籍「色即是空への道」のタイトルをリニューアルしました

新タイトルは「非風揺葉理論」です。新解釈・般若心経(色即是空)とも言えます。
この理論が成田アキラの存在基盤と言えるものです。
よろしくお願い致します。

人生のまったく新しい未知の世界が開けてきます。
新しいステージに跳躍したい方はお勧めいたします。

中くらい

 
 


  「ラビア・ソーイング」

成田アキラが初の本格小説に挑戦!! 

しかもテーマはリアルとバーチャルの色空融合

あなたの前に未知の空界・非風揺葉界が

見えてくる。

この小説はSFではありません。

リアルだとわかってきますよ。


新機軸小説 第一弾

ラビア・ソーイング


新機軸小説・第二弾

宇宙ユーカク

ちゅう



新機軸小説 第三弾

不死鳥・アバ美希



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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ)  

女をゲットする究極の性感テクニック編、その20、女にストリップを見せて熱くしよう!!パート2

女をゲットする究極の性感テクニック編、
その20、女にストリップを見せて熱くしよう!!パート2

 


慶子さんにストリップを見せたあとラブホテルに入って、ワシの見てる前で彼女にストリップさせるという趣向。

客であるワシは客らしく見せるためジャケットを着たまま椅子に座った。かぶりつきである。


「さあ、脱いで!」


彼女、恥ずかしそうだが、いつもの慶子さんではない。彼女とストリッパーが重なっているのだ。彼女にストリッパーが憑依している。


あきらかに意思をもって脱いでいく。ラフなジャケットを脱ぎ、スカートを降ろし、T
シャツを脱いだ。

美人だが彼女はフツーの人妻だ。その彼女がゆっくりと脱いでいく。

さっき見てきた踊り子さんのストリップより、フツーの服を着ている人妻のストリップのほうが、ワシはヤラシク感じ、チンコも勃起してきた。


ブラとパンティとパンスト姿になった。


「そうそう、ブラもパンティもぜ~~んぶ!」

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ブラを取り、パンストとパンティを一緒に降ろしていく。


「すごい!きれいなハダカだ。男をコーフンさせる」

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白い太もも、白い脚が見えてきた。踊り子さんのスリムな脚に比べたら、やや太い。

そこが、人妻ならではのムッチリとした官能オーラが漂ってきて、ほんとにやらしい。


ついに、オールヌードになった。


「ストリッパーよりエロチックだ。両手を広げてくれ」


ゆっくりと両手を左右に広げていく。カラダ全体が細かく震えている。


お椀型の白い乳房、すこしたるんだ腹部、恥毛・・・・、ワシ、チンポの海綿帯にドクンと血液が入ったのがわかった。


「あああ・・・、先生、なんだか、わたし・・・・・」

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「あそこでストリッパーより自分のハダカを見てほしかったんだろう、ほんとうは。」


「あああ・・・、すごく幸せな気分・・・・、いま、わかったわ、自分の気持ち。あああ・・・、ハダカを先生に見てほしかったのよ」


そういいながら、両腕をさらに広げ胸を反らし乳房を見せる。顔は恍惚としている。

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どうやら、ストリップの快感を覚えてしまったようだ。ストリップは快感である。


ワシは彼女をベッドに座らせた。両脚を手前に組んだ体育座りのような体勢になっている。


「きみが見せたいのはハダカだけじゃない。脚をゆっくり開いてくれ」


「ああああ・・・・・」

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「見せたいのはオマンコだ!!」


「広げていきなさい!」


彼女、これも自分の意思で脚をゆっくりと広げていった。


「そうそう、ゆっくり開いて・・」


ひときわ、大きな声を上げ、


「ああ――――っ! 先生、体が変になりそう・・・・・」


とうとう、股を全開にして広げてしまった。


マンコの付け根の筋肉と筋がやらしい。その上には黒い恥毛。クリと小陰唇がヒクヒクとうごめいている。

ほんとにオマンコはやらしい。

ストリップの客は、踊り子さんのきれいな顔と裸体に魅きつけられる。

そして、その美しき踊り子さんの個々の顔と裸体の中心部である、それぞれのオマンコを見たいのだ。

顔、裸体とリンクしてこそ、オマンコは光り輝くのだ。

オマンコを見たら、客はなんとも言えない幸せ感を感じる。つまり、幸せなのだ。男はかくもかわいいのである。


<踊り子さんと客のかけ合いと言うか心の交流もワシ、好きなんだよなー>


「あああ・・・、変になりそう・・・」


「いやらしいな~~~、丸見えだ」

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ワシはかぶりつきで、オマンコに鼻息がかかるほどの至近距離から眺めた。


「ああ~~っ、もうだめ・・・
ワシは鼻息と口からの息をわざと吹きかけた。


「アウ―――――ッ!!!!」


彼女、大股広げて、背中を反っくり返してアゴを上げてイッてしまった。


「すごい!鼻息でイッちゃった!!」

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手も使わず、息だけで絶頂に達してしまったのだ。


すぐにワシ、ハダカになりいきり立ったチンコを彼女にぶち込んだ。


コーフンしきった女のアソコは最高の締まりぐあい。

ストリップを見せるという前戯を行なえば、見事なマンコに仕上がります。

女をストリップで熱くしょう!!

次回は、H系いい女の条件編、その1、この世に美人はいない、パート1だよ。



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女をゲットする究極の性感テクニック編、 その19、女にストリップを見せて熱くしよう!!パート1

女をゲットする究極の性感テクニック編、
その19、女にストリップを見せて熱くしよう!!パート1

 

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この頃、付き合っていた人妻、慶子さん(32歳)、かなりな美人である。


彼女を浅草ロック座のストリップ劇場に連れて行った。

このストリップ劇場は都内では一番の若く美しい踊り子さんを擁しているところとして知られている。

ここは“はとバス”のコースにもなってる。
とは言え、普段は女性の姿はほとんどない。

ワシがここに女を連れて行く理由は、ひとつには男世界のエロい空間に女を置くと周りの男たちがどんな目で彼女を見るか、女はどんな反応を示すのか。

もうひとつは客がワシをどんな顔して見るのか。つまらないワシの見栄だが、美人なのでちょっとした優越感に浸れる、ハハハ(笑)。


客席に張り出した“花道”の先に“でべそ”と呼ばれる、円形の舞台がある。

ワシらはその真ん中の最前列に座った。
そこに座ると、踊り子さんがほんとに至近距離で見られる。アソコも至近距離で(笑)。

丸い舞台なので、慶子さんの顔を見ようとする客がいたら正面からしっかりと見ることができる。

席に座ってしばらくは周りの客がチラチラとワシらに視線を投げかけてきて、慶子さん、恥ずかしそうな顔をしていた。

けど、ストリップが始まると、舞台の圧倒的なオーラに惹きつけられて、目を見開き驚いていた。

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ストリップを見せると、女の心はゆらぎ、様々な反応を示す。

まず、同性の美しい裸体に魅かれて、うっとりと見入る。

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案の定、対面の男の一部が、慶子さんの顔をチラチラと見て、その反応をニヤニヤと楽しんでいる。


そのうち、彼女、男たちの食い入るようなギラギラとした目に気づき、女は衝撃を受ける。

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(女の裸って、これほどまでに男たちを・・・・・)

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特にアソコが見えるか見えないかくらいに踊り子さんが股を開くシーンのとき、男たちの目はマンコにロック。

全員の顔がマンコに追従して動く。目は血走っているように見える(笑)。

踊り子さんの裸体はきれいだけど、やっぱ、見たいのはマンコでしょ。ワシも血走ってソレを追った。
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その醜悪なワシの顔を見て、慶子さん突如、帰ると言い出した。


彼女、席を立つ。

「どうしたの、急に?」

「出る!」

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まだ、ステージは五分の一くらいしか見ていない。

(ちなみに
入場料金は現在、男性が5000円、女性3500円、カップルだと2人で7500円である。)


とりあえず、ロック座の近くのカフェに入った。


コーヒーを小さじでかき混ぜながら、慶子さん難しい顔して、


「自分の気持ち、なんだかモヤモヤしてわからないけど、少なくともあなたの、あそこでの目は嫌い!」


嫉妬? ストリッパーへの対抗意識? 女の裸体の価値認識? これらを確認したくて、ボクはこのあと、彼女をホテルに誘った。


部屋に入ると彼女をベッドの前に立たせた。ワシは椅子を彼女の前に持ってきて座った。


「ボクはたったひとりの客。きみはストリッパーだ。脱いで!」


ミディアムスカートに胸の開いたTシャツ、その上にラフなジャケットをはおっている。


ワシは彼女に正面を向いてすこし強い口調で言った。


「きみのハダカをじっくり見たい。脱いでくれ」


彼女、カ―――ッと顔に火がついたみたいに赤くなった。


「きみのハダカを見て感じたい」


たった1時間半前に、ストリップを見てきたばかりだ。その余韻が明らかにワシらには残っている。


しばらく、彼女、下を向いて恥ずかしそうな素振りをみせていた。

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「さあ、脱いで!」


彼女、ワシの顔をまったく見ず、目を下に落としたまま、ジャケットをゆっくりと脱ぎはじめた。
img667

ワシの目の前で美人だとはいえ、人の妻、人妻が恥じらいながら脱ぎ始めたのだ。

彼女とは何回もラブホテルに行っている。当然、服を脱ぐのは何度も見ている。

しかし、これからハダカになる行為はこれまでとまったく違っていた。


なんと言えばいいか、ストリップの踊り子と慶子さんが重なっているのだ。

そうなると、ワシもまったく違う見方で彼女と接する予感がフツフツと湧いてきた。

 


次回、女をゲットする究極の性感テクニック編、その20、女にストリップを見せて熱くしよう!!パート2に続きます。



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女をゲットする究極の性感テクニック編、その18、疑似近親相姦で迫ってみた。パート1

女をゲットする究極の性感テクニック編、
その18、疑似近親相姦で迫ってみた。

 


これはワシが53歳、お相手の女性カオリさん(仮名)が20歳のときの話。


ワシのホットラインに彼女は電話してきた。日時を決めてラブホに入った。


身長152の小柄なコで、小顔のそこそこカワイイ女だった。


ベッドの前で二人は服を脱いでいく。


「カオリさん20歳でボクが53歳。これじゃ、親子と見られるかもな」


「わたし、なぜかずっと年配の男(ひと)が好き」


ワシは冷蔵庫から缶コーヒーを取り出し、彼女に渡し、二人で飲んだ。


「若い男じゃ、だめなのかな?」


「甘えさせてくれる年上の男(ひと)じゃないといやなの」

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「ロリコンオジサンにモテそうだな」


「でしょ! 高一くらいに見られる」


小柄でスリムな体に小さなピンクの乳首。成長途中か、プクッとした小さな形いい乳房。


しかし、なにを考えているのかさっぱりわからない女性で、女としての色気はまったくない。


いつものように、丁寧な前戯を施し、アソコも舐めてみたが反応が薄い。


ゴムをペニスに装着して、ロリコンオジサンに成り切って彼女を抱く。けど、なかなか彼女はイカない。


「気持ち良くならないの?」


「気持ちいいけどイカない」


実は、彼女のような成長し切っていない体にワシは気持ちが乗って行かなかった。

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「エッチするより、こうしてるほうが好き」


そういいながら、ワシの胸に抱きついてスキンシップを求めてきた。


ワシもちいさな体を抱き締めながら、


「カオリは、まだ女になっていないな。気持ち良さを知らないんだ」

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(このコはファザコンにちがいない・・・)


そこで、ワシは冗談のつもりで、オトーサンになって―――


「カオリ、オトーサンはね、カオリのこと好きで好きでたまらないんだ」


「オトーサンはもう我慢できない。カオリ、抱くぞ!!!」


「オカーサンには絶対内緒!いいね」


そういいながら、彼女の小さなバギナにいきり立ったペニスを挿入していった。


「やだァ!変なこと言わないで!やだやだ~~~!」

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いったん、ワシの頭をこのヤラシイ近親相姦モードにしてしまうと、これは面白いと思い、ワシはノッた。


「オトーサンと呼んでくれ~~~」


「変なことしないで~~~!」


「カオリ、オトーサンを許してくれ~~~!!」


「カオリ、ウソでもいいからオトーサンと呼んでくれ! これはお遊びなんだから」


「ああ・・・、わかった。お遊びなのね」


「早く!オトーサン抱いてと言ってくれ!!」


「あああ・・・、オ、オト・・・」


「言ってくれ!!」


「オ、オトーサン、カオリを抱いて~~~、あああ――――っ、いい! いい~~~っ!!」


カオリがそう言うや、アソコがグングン締まってきた。


「ああ~~~っ、カオリ、オトーサン、すごく感じる、すごく気持ちいい~~~っ!!」


彼女、腰をワシの股に擦りつけてくる。


「あっ、あっ、あっ! オトーサン、体が変ですゥ・・・・」

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「オトーサン、ああっ、ダメ! うっ!!」


「あうっ!」


なんと、この疑似近親相姦でカオリさん、イッてしまった。ボクのほうも倒錯感に酔い、放出してしまった。

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ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・・・


ワシは大汗を掻いて、彼女の橫に俯せに寝た。


彼女もかなり感じたらしく、息を切らせていた。


ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・・・

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彼女、急にワシの方を向いて、抱きついてきた。


「オトーサンとこんな関係になって、わたし、どうやって生きていけばいいの~~~!!」


「ハハハ、カオリ、演技うまいな―――」


カオリ、ワシの顔を睨むように見て、涙ぐんで、


「ずっ――と、このまま、オトーサンでいて! お願い・・・」


ワシ、びっくり。


「本気?」


「こんなオトーサンがほしかった・・・」

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―――――実は、こんなおぞましくも官能的な関係が半年も続いた―――


「ああ―――っ、カオリ!カオリ!」


「ああ――、オトーサン、オトーサン~~~~~!!」


小さなカオリの尻を摑み、ワシは思い切りワシのペニスを突き入れた。


ある日、セックスが終わって、服を着ているとき、いつになく彼女が無言なことに気づき、


「どうした? 今日は元気なかったが・・・」


「・・・・・、オトーサン、わたし」

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「なんだ?」


「結婚します。長い間ありがとう」


「えっ!? 結婚!」

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「オトーサン、さようなら」


そういうと、部屋から走って出て行った。ワシは追わなかった。


「うううう・・・」


ワシ、涙が出て止まらない。


この場合、娘を嫁に出したオトーサンより悲しいのよ~。カラダのカンケ-があるだけに・・・。

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女をゲットする究極の性感テクニック編、 その17、女をスパンキングでイカせよう。パート2

女をゲットする究極の性感テクニック編、

その17、女をスパンキングでイカせよう。パート2

 

リナさん(23歳・店員・仮名)は、シティホテルの部屋に入ると、手を前に組んで黙って立っている。

もちろん、ワシのホットラインに電話をしてきたのだから、ワシが成田アキラでスケベな漫画家だと知っている。

要はワシとエッチをしてもいい覚悟で来ているのだ。


しかし、彼女はワシがスパンキングを目論んでいるとはつゆほども知らない。


彼女は半袖シャツに普通のミディアムスカートだ。


ワシは彼女にベッドに両手をつかせた。


「ベッドに手をついてごらん」


「ええっ、なにをするの・・・、こわい・・」

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「ちょっぴり恥ずかしいけど、じっとしてるんだよ。ゾクゾクさせてあげるからね」


椅子やベッドに手をつかせ、尻を浮かせるこの体勢そのものが、実は女を無意識のうちに服従させられてしまう構えなのだ。


“ゾクゾクさせてあげる”も、ワシは彼女の心身に安心と快感を付与しているのだ。


ワシはスカートをゆっくりと捲り上げていく。白いパンツが見える。


「ああ・・・、恥ずかしい・・・・」


「ゾクゾクするだろォ~~~~」


パンツに手をかけると、女の感情を高ぶらせるためにもゆっくりと剥いていく。

パンツは全部脱がさず太ももの根元で留めておく。このほうが男の視覚にも、女の触感にもやらしい。


「ああああ・・・・・」


「きれいなお尻だ」


白く水蜜桃のような若い張りのある尻が眩い。

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最初は手の平をソフトに尻に当てて軽くナデナデする。


「ああ~~ん、変な気持ちですゥ~~~~~」


「なァ~~~、いやらし~い気分だろォ~~~」


パチン!

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最初の一打は痛くない程度に軽~~くする。


最初の一打は女に“尻を打つことをされるんだ”と認識させるための一打だ。


二打からは少し強く打つ。

パン、パン、パン、パン


間を置いて打つ。間を長くしたり、短くしたりして、打つタイミングをズラす。女にゾクゾク感を味わわせる。

ここでマゾ性感の素質を生来持っている女性は、このあたりから、体にえも言われぬ快感が上昇していくのを感じる。

リナさんの顔の表情を観ると、急速に紅潮していくのが認められ、ワシに隷属してきていることがわかる。

この時点で拒否する女性はその素質はない。あきらかに彼女はマゾ女だ。ワシ、嬉しい。


パァーン、パァーン、パァーン


少し強く、音だけハデにして打つ。スパンキング音をわざと聴かせ、責めの場を際立たせる。


いわば、“尻打ちの祭り”を盛り上げるのだ。


パァーン、パァーン
、パパァーン、パン、パン、パパァーン・・・・・


このあたりから、徐々に強くしていき、痛みに慣す。

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「あああああ・・・・・・・」


「いやらしい女だ!尻を剥き出しにして! お仕置きだ! 丸見えだぞ!」


パン、パン、パパァーン、パァーン、パァーン・・・


打ちながら同時に言葉で責める。“お仕置き”で、感じる女もいる。リナは大いに感じた。


アゴをあげ、背中を反らし、マゾの声――喉を絞り、苦しげだが実は喜悦の声――を上げ始める。

「ああああ~~~~ん、ああ~~~~ん・・・」


女がヨガリ始めたら、尻が赤くなるほど強く打つ。白い尻がみるみるピンクにそまっていく。

その色調は男をコーフンさせる。わしは急速にペニスが勃起していった。


パァ――ン!
パァ――ン!パァ――ン!パァ――ン!パァ――ン!

パァ――ン!・・・・

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尻打ち祭りは最高潮に達した。


ビシッ!!ビシッ!!ビシッ!!ビシッ!!ビシッ!!


「ああ―――っ、もっとォ~~~~~!!」


思いっ切り力を込めて平手打ちする。ワシの手の平が痛い。こちらも女の尻からぶたれるのだ。


ビシッ!!ビシッ!!ビシッ!!ビシッ!!ビシッ!!


「ああ―――っ!センセ、もっと、もっと、強くぶって――――っ!!」


ビシッ!!ビシッ!!ビシッ!!


ピンクの尻がまだらに赤くなっていく。女は体を腕で支えることができず、ベッドに俯せになだれ落ちる。

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真っ赤な尻の筋肉がピクピクと痙攣し、白い脚は交差させ、局部に力を込めている。


突如として女の頭から手足の先までシビレが走り、とんでもなく気持ちのいいエクスタシーに包まれ、女は我を忘れる。


女は髪の毛を両手でかきむしり、悲鳴を上げる。

「ああ―――――っ、いい~~~~~っ、いい~~~~~っ、いいいいい・・・・・・・・!!!」


ピクピク、ピクピクピクピク・・・・・・

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「すごいなァ~~、女はスパンキングでもイクんだからなァ~~~~」


なぜ、こうなるのか? 痛みを打ち消すように、脳内麻薬物質(ドーパミン、βエンドルフィンなどの快楽物質)がドバッと分泌されるからなのだ。


最後にワシはズボンを脱いで、リナの尻を持ち上げ“ご褒美”をぶち込んであげた。


「あああああ~~~~、センセ、おかしくなる、おかしくなるぅううううう・・・・・」


<ただし、女の素質を見誤るとバア――――ンと横っ面を打たれるから要注意しましょう>

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次回は、女をゲットする究極の性感テクニック編、その18、疑似近親相姦で迫ってみた。パート1



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女をゲットする究極の性感テクニック編、 その16、女をスパンキングでイカせよう。パート1

女をゲットする究極の性感テクニック編、
その16、女をスパンキングでイカせよう。パート1



ワシのスケベ仲間三人と、ワシの仕事場で洋物ポルノビデオを見た。


白人女性がレトロなの椅子に手をついて、スカートをたくし上げられ、白い尻を突き出している。

その尻を貴族ふうな装いの初老の白人男がピンポンのラケットに似たスパンキングラケットで、

パァーン、パァーン、パァーン、と、ハデな音をたてて打っている。白い尻がたちまちピンクに染まっていく。

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見ているスケベ男たちの反応が面白い。


「な~~~、このビデオ、コーフンするやろォ~~~~」


「どこが? 女の尻ぶってなにが面白い?」


「いろんな尻のオンパレード。そんだけじゃないの」


パァーン、パァーン、パァーン、パァーン、パァーン・・・・


「えっ、じゃ、オレだけか、これ見て感じるの」

img637

「おまえ、かなりの尻フェチなんだな」


どうやら、三人の中で感じるのは一人だけだった。


「センセは感じる?」


「ビデオじゃつまんないな。実際にスパンキング(尻打ち)やると、女がコーフンしまくって、えらく刺激的なプレイだよな」

 

スパンキングは観るもんじゃないのだ。観てもそんなに感じない。

実際に女の尻を打てば女の肉体と精神が刻一刻と変化し、スパンキングならではのエロスがほとばしり出てくる。


ワシは、ビデオの通り、女に椅子に手をつかせ、尻を捲り上げ、尻を打つ。


しかし、ワシはあのスパンキングラケットで打つのは好きではない。ワシは平手で打つ。


このほうがダイレクトで女の体と一体感がある。手の平に女の尻の皮膚の感触が伝わってきて、このほうがずっとヤラシイ。エロチックだ。


女が乗ってきたら、男もそれにつれて興奮する。


「ああ~~っ、センセ、もっともっと、ぶってェ~~~っ!!」


パァーン、パァーン、パァーン、パァーン、パァーン・・・・


打つ一瞬一瞬、女の急速な表情の変化、あえぎ声、白い尻がみるみる桃色に染まり、うっすらと汗ばんでくる。

パァ―――ンと刺激的な音。スパンキングはペニスを挿入しない性交なんだな。頭で気持ちよくなるセックスだよ。

img638

スパンキングというジャンルが立ち上がった原因を考えるに、やはり、尻――臀部が人間の肉体の中でずば抜けてエロチックだからだと思う。

もしかしたら、オマンコよりエロを発散しているかもしれない。

左右の盛り上がった肉のかたまり、この形態をとる“尻”がなかったら、オマンコもタダのしわくちゃな穴に過ぎない。

この尻という形が人体になかったら、女の体はほとんどエロスを持ち得ないとワシは思っている。


しかも、尻は両脚を支えている人体で最も大きく強い筋肉なのだ。人間が生きるための大きなパーツなのである。


そんなことを、ワシはぼんやりと、あるいは直感的に潜在意識の中に置いているので、尻は“性は生である”の、そのエロスの親玉なのだ。

尻は男が最も仲良しになれる部分なのだ。

 

なので、スパンキングはワシにとって、SMプレイの中でもなんか好ましい、微笑ましい、かわいいプレイなのである。

 

そんな想いがスパンキングにはあるので、スパンキングする女性は若くて肌が白くて、形のいい尻を持っている女性がいい。


身長は158センチくらいで、おとなしく、恥ずかしがり屋で、男をあまり知らない女性。

こんな女を探していたら、ワシのホットラインに電話してきたリナさん(23歳・店員・仮名)がそれにピッタリの女だった。


<元からSMプレイをしている女性は今回は対象にならなかった>


池袋のカフェで最初に会い、その後2回、飲屋で話をし、これはスパンキングイケるぞと確信を持った。


当然、リナさんはワシがスケベ漫画家だと知っている。なので、ホテルに誘ったとき、たぶん、彼女、“いよいよ来たわ”と思ったことだろう。

 


次回は、まだなにも目覚めていないリナさんをスパンキングでエロの急速充電をした。


女をゲットする究極の性感テクニック編、その17、女をスパンキングでイカせよう。パート2に続きます。


電子書籍「色即是空への道」のタイトルをリニューアルしました

新タイトルは「非風揺葉理論」です。新解釈・般若心経(色即是空)とも言えます。
この理論が成田アキラの存在基盤と言えるものです。
よろしくお願い致します。

人生のまったく新しい未知の世界が開けてきます。
新しいステージに跳躍したい方はお勧めいたします。

中くらい

 
 


  「ラビア・ソーイング」

成田アキラが初の本格小説に挑戦!! 

しかもテーマはリアルとバーチャルの色空融合

あなたの前に未知の空界・非風揺葉界が

見えてくる。

この小説はSFではありません。

リアルだとわかってきますよ。


新機軸小説 第一弾

ラビア・ソーイング


新機軸小説・第二弾

宇宙ユーカク

ちゅう



新機軸小説 第三弾

不死鳥・アバ美希



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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ)  

女をゲットする究極の性感テクニック編、その15、デジタルビデオカメラで女を熱くする。パート2

女をゲットする究極の性感テクニック編、
その15、デジタルビデオカメラで女を熱くする。パート2

 


撮影している動画をリアルタイムで、テレビで見ながらセックスをする。


こういうときのシーンはできるだけ大胆なポーズのほうが女は感じる。


女の両脚を持ち、股を思いっ切り広げてペニスを突っ込む。女の片脚を持ち上げて男のペニスとバギナの結合部を見せてピストンする。
img628

男と女の股を交差させる“松葉くずし”“燕返し”。こういうシーンを女に見せる。このとき、アエギ声やピストン音(パンパンパンとか)も、しっかり録音しておく。

当然、女は生まれて初めて、まるでアダルトビデオを観る視点で自分の痴態を見ることになる。


「ああ~~っ、恥ずかしい~~~、ああ~~っ・・・」


「センセ、テレビに映ってるって変な気分なの。だれか大勢の人に見られているような・・・、だから、すっごく恥ずかしい」


「な―――、自分なのに、自分じゃないような、そんな感じだろ」


テレビって、だれか大勢の人に見られるという、公共性が女の頭に想起され、そのことが女を刺激するのだ。

次は、三脚に固定していたカメラを手に持って、いわゆる“ハメ撮り”をする。

ハメ撮りのコツはできるだけ画像を揺らさないことだ。それでいて、女のエロチックな体を舐めるように捉える。

特に女の顔のやらしい表情はきちんと押さえておこう。


いまや、みんなが自作ポルノビデオを楽しむ時代になった。

考えてみれば、セックスシーンを第三者の目で見る、それもリアルタイムで見るなんて、大げさに言えば人類始まって以来の、画期的なことなんだよねぇ――。

それも、モニター付きハンディビデオカメラは、どこへでも持って行けるし、いつでも撮れてどこででも見れる。


ある日、ユカリさんをカフェに誘った。
客はすこし離れたところにちらほらといる。

そんな状況のとき、ワシは、テーブルの下でビデオカメラのモニターをニタニタしながら見ていた。

テーブルの向かいで優雅にコーヒーを飲んでいるユカリさん、目をテーブル下に転じると、この前撮ったユカリとワシのポルノシーンが流れている。

音声は切ってある。

服を着た、すましたユカリとポルノに出ているユカリのギャップが面白い。


「ムフフ、フフッ・・・」


「ねぇ――、さっきから、コソコソなにを見てるのォ、エッチな本でしょう」


「見て見たい~~?」

img629

ワシはビデオカメラのモニターに映ったポルノ動画を見せた。


「この前、きみとのこれ~~~」


その動画はワシが彼女の片脚を持ち上げて、しっかりとペニスがバギナに挿入され、出し入れされているシーンだった。


「ウ、ウソォ~~~!! こんなところで~~~!!」

img630

ゆかりさんは、目ン玉飛び出させて、真っ赤になって悲鳴を上げた。


「お願いやめて―――、やめて―――、恥ずかしい~~~」


「すこし、ユカリのヨガリ声出してみようか~~」

img631

「あああ~~っ、胸がドキドキして体が変になるゥ~~~~、お願い、ここで見るのやめて~~~!!」


「ここじゃいや? じゃ、ホテルならいいんだね」


結局、ラブホテルへ行って、またエロビデオを撮った。


撮り終わって、彼女とビデオのモニターで見ることにした。

「巻き戻して最初から見ようか」

img632

ところが、最初の出だしのところで、まったく違う女との絡みシーンが一秒ほど出た。

img633

「だれなのよ、このひと!?」


「さあ、だ、だれかなァ~~~~」


「あなた、なに考えてんのォ~~~!!」

img634

ユカリはビデオカメラを摑むと、床に叩きつけて、部屋から出て行った。


カメラはモニター部分がひん曲がり壊れてしまった。


「なにも、カメラ壊さなくとも~~~!」

img635

これでユカリは二度と電話してこなくなった。


この当時のカセットテープ型のテープには、出だしのコンマ数秒の消し忘れが残っていることがあったのだ。


いまでは、女性と遊ぶときは完全に消し忘れのないSDカードをセットして会うことにしている。

一日、二人の女性と会うときは、SDカードをもうひとつ用意している。


ワシがタイに遊びに行ったときは、タイ滞在中、10日間で入れ替わり立ち替わり毎日違う女と泊まりでセックス。

泊まりで10人。昼間に3人。合計で 10日間で13人と遊んだ。

女とハダカの写真を撮っていたので、ふいに女が写真を見せてくれと言われたとき、違う女の写真が出てくる危険もある。

なので、タイ遊びにはSDカードを7枚用意し、カメラにはマッサラのSDカードを装着してコトに及んだ(笑)

 
<このブログのワシのタイ漫遊記、ほんとに面白いよ。よければ見てくださいな>


次回は、女をゲットする究極の性感テクニック編、その16、女をスパンキングでイカせよう。パート1だよ。

 

 

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プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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