成田アキラのオンナは女神さま

オトナ専用のブログです。 刺激的な表現もありますが、制限を加えておりません。 ★18才未満立入禁止(笑)

2017年06月

脳感エクスタシー編、 その22、男の脳感について、パート3

脳感エクスタシー編、

その22、男の脳感について、パート

 

これはワシが32歳の時(1977年)の頃の話。

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この頃、スキーの宿泊は家族的な民宿がほとんどだった。1泊3千円以下だったと思う。


ワシは友人の
Oくんとふたりで新潟県苗場スキー場に行き、とある民宿に泊まることになった。

雪質の悪い春先の平日だったせいで客はワシら二人だけであった。

夕食時、この宿の一人娘ミヤコさん(27歳・仮名)が食事の世話をしてくれた。

身長163ほどで、グラマラスな肉感的美人。髪をアップにしたうなじが白い。ワシはここに来て、すぐに彼女に目をつけた。

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「平日はガラガラ、今日はお客さんたちだけ」


ミヤコさん、料理をテーブルに運びながら、にこにこと愛嬌を振りまく。


「池袋? オレその近くだよ。へぇ-、東京にいたことがあるんだ」


「空気がきれいだし、田舎のほうがいいのかな」


「へへっ、いろいろ事情があってね-」


厨房には彼女の親父と母がいて、ワシらの会話を聞いている。

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「だけど、金、土、日はすごく忙しくてたいへん」


ワシはスカートに張り付いた彼女の尻を見る。デカくて、丸くてイヤらしい。見ているだけで催してくる。

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O
くんは、彼女がセクシーな女だとは認めているようだが、料理とビールを楽しんでいる。


「12部屋、わたしひとりできりもりしているんですよ~~、ひどいでしょお~~~~」


親父さんが笑いながら、


「ハハハハ、だれかいませんかね-、養子になってくれるひと」

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ワシは彼女の身のこなし、化粧の具合、話し方、声のトーン、眼差しから、この女は相当なスケベ女だと確信を持った。

なんの事情で田舎に戻ったか解らないが、東京でセックスにまみれていたであろうことが顔の表情から、ちらちらと見てとれる。

こういうのを世間では色気があるというんだろうが、それがムンムンと常時、発散しているのだ。


ワシは自然に本能的に、この女のオマンコにチンポを挿入する方向に気持ちが高まっていった。

Oくんは、相変わらず料理と酒を楽しみ、ときどき、相づちを打つ。

Oくんは通常の旅の情緒に留まり、ワシはすでにペニスが勃起するほどの“脳感”に没入している。

スケベ男と常人の差はこうも違うのである(笑)。


「ごちそーさま、あ、そうだ、ミヤコさん、夜3人でトランプしない?」


「あ、いいですね――」


「おとーさん、いいでしょ~~。お客さんいないし-」


厨房の親父さん、大きな声で、


「ハハハハ、勝手にせい!」

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部屋にはその上で食事もできるほどの広めのコタツがあり、ワシら3人はポーカーを始めた。

Oくん、ワシが彼女をポーカーに誘ったのがことのほか嬉しいらしく、メガネの目を細めて顔を赤らめながら急に饒舌になった。


「そうですかー、ミヤコさん、27には見えませんよね――」


「23くらいかと思ってたよ」と、ワシ、すこしヨイショ。


「実は出戻りなの。今となっては子供できなくてよかったかなーって」

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O
くん、なんとなく、ギャンブラーっぽく、手首を回転させカードを捨て、


「だめだ、オレおりるよ。ワンペアじゃ話にならん」


こんなキザな口調は初めて聞いた。この美人にそれとなくアピールしているのだ。


ちなみにワシも彼も妻子持ちだ。


「ミヤコさん、オレと勝負する?」


「いいわよ」

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ワシは彼女の目に焦点を合わせ、まったくズラすことなく見入った。


「きみと本当の勝負をかけたいんだけど、いい?」


ただならぬワシの眼力に彼女は気づき、ワシの目の奥を知ろうと目を合わせてきた。


ワシのスケベ顔が炸裂。どんな顔かというと、アンタとオマンコしたいとモロに訴える表情なのだ。

オマンコしたいと念じたスケベ光線は、不思議と女に通じる。

これはオスとメスとの本能的な生体装置なのだ。
いままでワシは、これで何人の女をモノにしてきたことか。

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「10円単位でちびちび賭けて、成田、おまえ、大げさ過ぎるんだよ~~~」


「ミヤコさん、勝負かけるよ、ポーカーフェイスでいこうな!」

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ワシはコタツの中で実質的な賭けに出た。肉の勝負をかけた。


ワシの右足が彼女の股間に侵入して行っていたのだ。

ゆっくりと太ももを摩る。彼女は拒否しない。ワシはチンポが勃起した。この初動勃起、これ感じるんだよなぁ(笑)。


ワシは足の指をパンティに接触させ、パンティ越しにアソコを愛撫した。

わずかだが湿りを感じた。彼女も相当感じて濡れているはずだ。

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心持ち、彼女の手が震え、カードは公開された。


役はフルハウスだった。

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「チクショオ~~~、フルハウスか。負けたなァ~~~!!」


ワシはコタツ下の勝利をもって、わざと大きく、負け声をあげた。

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「成田、おまえいいよなー、こんなちっせい賭けで楽しめんだからよ――」


メガネの
Oくん、タバコをくゆらせながら、にやついてカードをシャッフルしていく。

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「そーだな-、一発デカく賭けてみるかー」


ワシは大勝負に出た。


脳感エクスタシー編、その23、男の脳感について、パート4に続きます。



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脳感エクスタシー編、 その21、男の脳感について、パート2

脳感エクスタシー編、

その21、男の脳感について、パート

 

ボクは痴漢行為をしたことがない。
つかまって恥をかくのが怖いからだ。

しかし、超脳感男のボクにとって、満員電車は拷問みたいなもんだ。

ギュウギュウ詰めで、前にいる女がムチムチでかわいい女で、勃起したペニスがその女のケツの間にはまり込んだ日にゃ、たまったもんじゃない。
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男の本性として手も足も出せないんだからゴーモンだ~~~!!


フンググググ・・・・・・・・


頭がクラクラしてきた・・・


すると、そのムチカワ女が、小さな声を発した。


「ああ、いい・・・、もっと」


「えっ!? なにか言った?」


ムチカワ女、すこし振り返って、


「固いのが当たってて、気持ちいいの・・」


こんどははっきり聞こえた。

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それを聴いたボクは、体中が火がついたように真っ赤になりペニスはさらに怒張した。


すると、そのムチカワ、ワシの手をぎゅっと握りしめてきた。


「お願い、もっと淫らなことをして・・・」

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ボクはとうとう、スカートをまくり、後ろからパンティに手を滑らしていった。


もう、合意のもととは言え、リッパな痴漢だ。

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「入れて・・」


「よ、よし」


ボクはズボンのジッパーを下ろし、ペニスを取り出すと、

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ドピュッ!!!


「あっ、あっ、あわわわわ・・・・!」


白い液体が周りに飛び散った。暴発したのだ。

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・・・・ボクの妄想はここで途切れた・・・・・・。


実際にこういうことがあったら、男は脳感エクスタシーに達して、この妄想のように暴発させてしまうだろうね。

それほど、満員電車での痴漢行為は脳感の最たるものなのである。



ワシが20代の頃、夜遅く、ワシの畳の間で男2人、女2人でコタツを囲んで飲んでいるうちに、疲れてそのまま寝てしまった。


しかし、スケベなワシは左隣に寝ている女にこっそりとちょっかいを出した。
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コタツの中でワシは足先で彼女のスカートをたくし上げ、じわじわと足の指をパンティに這わしていき、ついにはパンティ越しにアソコを足の指でコチョコチョやった。
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この動きで気づかないわけがない。


女は息を殺して、感じているくせに寝たフリをしている。他の二人は気づいていない。


ワシと彼女との密やかな阿吽の艶事。


あ――、こういうのがたまらんのよ~~~!!


パンティの上から足の指で触るだけだったけど、モノスゴク気持ちよかった。

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この“こっそり阿吽の艶事”に、この頃どっぷりとハマったワシは、こういうコタツ遊びや、キャンプでのテントの中でのゴロ寝とか、チャンスがあれば、これを実行していた。


次回は、このコタツ艶事で見事にシッカリと遊べた体験談をお話しましょうかね。


脳感エクスタシー編、その22、男の脳感について、パート3に続きます。




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脳感エクスタシー編、その20、男の脳感について、パート1

脳感エクスタシー編、
その20、男の脳感について、パート1

 

いままでは主に女の脳感について述べてきたけど、ここからは男の脳感についてお話しましょうかね。


男は
Hな場面やグラビアなど見たり、女体に接したり、セックスしてコーフンするのは、もちろん、脳で感じるからだけど、
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ワシのいう“脳感”とはフツーを超えた強い性感を指すんだ。

その極限には男と女が手も触れずに絶頂に達してしまうことだってある。

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脳感による快感はすばらしい! 早い話がすご~~く気持ちがいい! 

しかし、困ったことに脳感を極めていけば、限りなく変態に近づいていく。


いや、頭ごなしに変態を悪いとは言ってないんだよ――。


人に迷惑をかければ、それは変態(行為)だ。そうでなければ変態的行為は許される大人の遊びである。


ワシにも変態クセがたくさんある。

その中で一番好むものは露出だ。ペニスやセックス行為を露出することでこの上もなく快感が生じる。

ワシの漫画やブログでも盛んに露出は出てくる。いわゆる“見せ屋”なのだ。特に深夜、車でのセックスを覗きの連中に見せることが快感である。


露出趣味も方向を誤ると、いわゆる裸にコート一枚で女性に近づき、バッとコートを広げ、ペニスを見せるという、立派な変態痴漢男になる。これはマズい。捕まる。

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そこでワシの場合、このチンポ見せ快感をどのようにして楽しんでいるかというと、初めて会った女性とホテルに行ったときにそれを行なう。

部屋に入ってすぐ、まだ、女との関係が新鮮なとき、女がソファなどに着衣のままで座っているときなどに、

ワシはズボンのチャックを下ろすか、下半身だけ裸になるかして、ギンギンに勃起したペニスをいきなり女に見せる。

このいきなり見せるところが変態の変態たる所以である(笑)。


どういうことかというと、見せたときの女のとっさの様態に感じるのだ。

慌てふためいてどぎまぎする動き、顔の表情、恥ずかしそうな仕草、それに、そのときに発する女の声と言葉。

実に楽しく、コーフンさせられる。

この快感を部屋の中で“合法的に”得られる。ワシは部屋の中で“露出痴漢男”を体験できるってわけだ。これは、タマランぜよ!!


しかし、いきなり、これをやると、プライドの高い女性は侮辱されたように感じる人もいる。


なので、それに対する言葉を用意しておく。


「奧さん、魅力的な奧さんを見るとオレ我慢できなくなって、ここ、こんなになっちまったよ。奧さんのせいだからね。どうしてくれるの!?」


こう男に言われると女は悪い気はしない。


そして、女の性感に火をつけ、焚きつける言葉を発していく。


「奧さん、この固いものがね、もうすぐ、奧さんを突き上げるんだ。ムフフフ・・・」


「あああ・・・、わたし、体が変になりそう、あああ・・・」

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たいていの男はこういう上品な人妻にペニスを見られると熱くなってコーフンする。

品が落ちるけど、これもリッパな“脳感”なのだ。


「奧さん、オ、オレは見られるだけでチンチンね、スッゴ気持ちいいんだ~~!!」

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こうなると、どんどん言葉で攻めていく。


「奧さん、ん―――、これがほしいか~~~」


「あああ・・、センセ、いじわるしないで~~~~」


すぐに、屋内合法的痴漢に行動を移す。


「奧さん!ムフフフフ・・・」


彼女の衣服を荒々しく引っ剥がしていく。


「いやああああ~~~、怖い、だめだめだめぇ~~~~~~」


イヤよイヤよも好きのうち。


どんどん脱がして上半身は着衣のままにする。


男にとって、女を脱がしていく、この過程が脳にビンビンに感じる“ゴールデン脳感タイム”なのだ。
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そして、合法的痴漢に及ぶ。


痴漢行為っぽく、ペニスを挿入し、奧さんを犯していく。


「ああああ・・・・、だめだめぇ~~~、いやああああああ~~~~~~~」


わざとハデに脚を開脚させ、松葉くずしで攻める。


このあたりになると、女はヨガリ始める。


「ああああ・・・、センセ、もうだめっ! もっといじめて! センセ、激しく突いてぇ~~~!!」

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次回もワシの体験脳感セックスをご披露しましょうかね。

脳感エクスタシー編、その21、男の脳感について、パート2に続きます

 

 

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脳感エクスタシー編、その19、モノと性感を結びつけてしまった女たち、パート2

脳感エクスタシー編、
その19、モノと性感を結びつけてしまった女たち、パート

 

かなめさん(27歳・仮名)こんな話をし始めた。


「わたしの友達から聞いた話だけど、好きな彼からもらったテニスラケットをアソコにこすりつけてオナニーするコがいるって」


「ハハハハ、そりゃ、グリップの部分をアソコに入れてたんじゃないのォ」


「そんなァ――! 入りっこないし、そんなことする人いないよ――」


「と思うだろォ~~、ところがだ、世の中考えられないことをする女がいてさ、ボクもまさかと思ったんだけど、これ本当の話でさ。
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大好きな彼氏が海外旅行に行っている間、彼の車にこっそり忍び込んで、まずはアルコールをしみ込ませた脱脂綿でギアシフトノブをきれいに拭き取った。」

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「ええっ、先生、それまさか・・・」


「そう、まさかさ。シフトノブの上部空間は窮屈なため、サンルーフから首を出して、アイドリングで振動しているシフトノブをアソコにゆっくりと入れちゃって・・・」
<相当昔の車で、当時、首を出せるサンルーフ車があったらしい。外車だと言っていた記憶がある。いまの車は斜めに傾斜できるが首は出せない>

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「わわわっ、先生、アソコ大丈夫なの?」


「ああ、そうとう濡れていたんだろうね。

すんなり挿入できて、誰もいない深夜の駐車場でイキまくったというから、アキレタを通り越して、オレ、女のスゴさに感動したよ、むしろ。」

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「ウッソォ~~~~!! そ、そんなひとが本当にいるんですか~~~!?」

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「ボクみたいにね、こういうスケベな女性と実際に会って、生の情報を得ると、

世の中、想像を絶する行為をしいる女がいるってね、漫画の最高のネタにもなるし、なんといってもこの面白さに震えるよね(笑)」


「だからね、ボクの漫画で何度も言っているとおり、脳感状態、つまり、脳内麻薬物質が脳に充満すると、その快感のため、女はなにをやらかすかわからないってことよ」


「こういうことが解れば、阿部定が、好きな彼、吉蔵のポコチンを切り取ったのもさほど異常じゃない」

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「阿部定? そんな、え、オチンチン切った女がいたの?」


「そう、好きな彼と永遠に一緒にいたかったんだ。それで分身のチンチンを捕まるまで持っていたんだ。愛のコリーダという映画にもなったんだよ」


「ふ~ん、そうなの・・」


「まあ、彼氏の吉蔵も、セックスの最中に首を絞められると快感が増すことを知っている脳感オトコだったんだね。

いまで言えば“窒息プレイ”だな。

それで定さん、腰紐で吉蔵の首を絞めて殺した。吉蔵、快感の中で昇天した。そのあと、アレちょん切った」


「じゃ、どっちも変態さんだったんですね」


「ハハハ、変態か、まあ変態っちゅえば変態だけど、脳感の極致はそうなるんだよ」


「ところで、さっき話した、シフトレバーオナニーの女性、彼氏が旅行から帰ってきてさ、車に彼女と乗ったとき、こう言ったんだって、

“なんか、アルコール臭くないか?”

それに応えて彼女

“そうですかぁ――”
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と、すっとぼけていたんだって。おっかしいだろ、これ~~~!!ハハハハ・・・」


「クククッ、おかしい~~~~!!」


「先生、セーターなんかで
Hだなんて、わたしなんか、かわいいほうですね」


「そう! だから、テニスラケット、アソコに突っ込んでオナるやつもいるかもしれんぞ~~~!!アハハハハ・・・」


次回は、脳感エクスタシー編、その20、男の脳感について、パート1だよ。


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脳感エクスタシー編、その18、モノと性感を結びつけてしまった女たち、パート1

脳感エクスタシー編、
その18、モノと性感を結びつけてしまった女たち、パート1

 

今回はモノと性感を結びつけてしまった女たちを紹介しょう。


かなめさん(27歳・仮名)とカフェで話す。


「憧れの上司とその他数人と飲み会をしたとき、その帰り、わたしが寒がって震えていたら・・」

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「彼がセーターを脱ぎ、“オレのセーター着て帰れよ。オレはコートがあるから大丈夫”と言ってセーターを貸してくれた。“ええっ、いいんですか~~!”と、わたし体がそれだけで熱くなった」

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「その夜、素肌に彼のセーター着て、ひとり
Hしたら、すごく気持ちよくなって、それでわたし、返したくなくなって」


「二日後、会社で彼と会ったとき、

“すみません、セーター、シミがつくほど汚しちゃって、新しいセーターを買ってきましたので・・ごめんなさい”

と言ってムリヤリ交換したかたちになったの。

“ああ、あのセーター古いもんだから、そんなことしなくてもよかったのに”

そう言ってくれて・・・」

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「ハハハハ、上司のセーター、ひとり
Hグッスになっちゃったわけか」


ほんとうに、愛液で汚したんだなと思ったがそれは言わなかった。


「女ってすごく変、それ着ただけで体が熱くなって濡れちゃう」


「ボクにもそれに似た経験がある」


「24歳の女性とラブホでエッチしたあと、

“先生、あのぅ・・・” 

“なに?”
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“先生のパンツください”
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“男のパンツもらってどうするの、履くのか?”


“いえ、先生のだからほしいの”

というから渡した」


「後日、彼女に聞いたらびっくり、なんと――、ボクのパンツを履いてひとり
Hするんだって!

さらに驚いたことには――、ボクのパンツを嗅ぎながらすることもあるんだって!!」

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「パンツクンクンなんて男だけの専用行為だと思っていたけど女も同じなんだよな――」


「別れた彼氏が残していったバイブで慰めている女もいたし、Hしていたとき、よく聴いたCDで高まる女もいる」


「先生、女は匂いにも敏感。わたしもセーターをクンクンしてるもの」


「匂いといえば、6月になると、山の道路を走っていると、栗の花の匂いが時々強烈に漂ってくる。あの匂い、わかる?」


「わかりますよー。男性のアレの匂いですよね」


「そう、ザーメンの匂いにそっくり。あの匂いが好きな女性と、嫌いな女性とにはっきりと分かれているんだよね。きみはどっち?」


「わたしは、
Hなコだから、オチンチンから出てくるものはどんなモノでも好き」


「そうか、オチンチン好きだから、精液も好きか。面白いねぇ」


「実際にあの匂い好き?」


「好き。だってゴックンするもの」


「ハハハ、あの匂いが漂ってきたら、感じる?」


「すぐに変な気持ちになると思う」


「実はね、ある女性を栗の花が満開のとき、その木にしがみつかせて、その匂いがムンムン漂っているところで、バックからセックスしたことがあるんだ」

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「わ~~、いいなぁ~~~~」


「あの匂いで本当に発情する女性っているんだよね」


「先生、わたしもしてほしい~~」


「そうか、じゃ、今年6月になったら、栗林でやろうか」


「あああ・・・、もう、感じちゃう・・・」


<栗の花の匂いでアソコを濡らす女がいたら、めっけもんである。確実にヤラシイ女で、脳感女である>


まだまだ、話はつづく。


「ボクね、コピー機にに下半身裸で跨がってポコチンをコピーしたことがあるんだ」

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<このエピソードはこのブログでアップしたことがあるので、とりあえず、読んでいない方のため、再アップしておきます>


「そのポコチンコピーを好きな女性にファックスで送信したんだ」


「彼女、なにが送られてくるんだろうと期待しているわけよ。超リアルなモノが出てきて、彼女、それ見て、腰を抜かしたそうだよ」


「“キャア~~~~ッ”ってね、原寸大の毛やシワまで鮮明なヤツ、そりゃ、たまげるわなァ」

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「で、ここからの彼女の行動が面白い。彼女、透明なビニールシートのファイルにそれを入れて、それにキスをしたり、舐めたり、眺めてうっとりしたり・・」


「アソコにそのポコチンファイルを当てて、擦りつけてひとり
Hしてたと告白してくれた。


“あああ・・・・、先生・・・・、あんあんんん・・・・・”と夜ごとヨガっていたそうだ」

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かなめさん、これを聞いていて、


「その女性は、本当に先生のことを大好きだったんですね」


「そう、女は大好きな男のモノだったら何でも発情する生き物なんだ」

 

まだまだ、話は続く。

次回、脳感エクスタシー編、その19、モノと性感を結びつけてしまった女たち、パート2に続きます。


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脳感エクスタシー編、その17、脳感性快感を刷り込まれた女たち。パート2

脳感エクスタシー編、
その17、脳感性快感を刷り込まれた女たち。パート2

 

手を性器に見立てて、そこを指で擦るだけでイク着物人妻と話が弾む。

 

どこで刷り込まれたのか、オデコで感じる女もいるのだ。


「先生、あたし、オデコにヘビィキスされると、頭がクラクラするほど感じるの!」


「ええ――っ、ほんとかよ~~っ!?」


そこで、裸の彼女を仰向きにして、ワシは彼女の頭のほうに座り、オデコを舐めたり吸ったりした。


「ああ~~ん、もっと、吸って、もっと舐めて、ああ~~~、気持ちいい~~~っ!!」


そうされながら、彼女、アソコをオナニーしていた。


まるで漫画みたいだが本当の話。

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まだまだ、驚くのは早いぞ~~~~。

こんな女性もいた。


「先生、わたし、目の玉、舐められると感じるの。目の玉、舐めてください」


「な、なぬ~~っ、目ん玉~~っ!!大丈夫なのかね~~!!」


前の彼にされていたそうで、恐る恐る舐めてみると、目ん玉はつるんとしていた。

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「先生、あったかくて、じわ~~っと感じるの・・・」


ここまでくるとワシも何が何だかわからない。

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以前、このブログでも取り上げたが、足の親指を蚊に刺され、オナニーしながら、そこを掻いていたら、

掻いていた親指が異常に感じ始め、ついにはクリトリスと同等の性感帯になってしまった女がいた。

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「実はありとあらゆる性感の刷り込みが可能なんだから、いちいちこうして取り上げていったらキリがない」


「目ん玉舐めのような、常人が嫌がることでも快感にしてしまう。もしくはなってしまうんだからすごいよなぁ」


着物人妻は、次から次へと変わった性癖の脳感女が出てくるので、興味津々で聞き入っている。


極端な一例をあげると、オシッコを飲むことに快楽を覚えてしまった女性。


裸で仁王立ちになったワシの前でひざまずき、ワシのペニスに手を添え口に咥え、オシッコをおいしそうに飲む。

ゴクン、ゴクン、ゴクン・・・

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「先生、この世で一番おいしいものはと聞かれたら、わたしはオシッコと答えます」


「そ、そんなにおいしい!?」


「はい、わたし変でしょうか?」


「わたし、変態でしょうか~~?」


「いや、変じゃない」

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「人間の体が作りだした、いわばビールみたいなもんだよ。苦味もあるし、ハハハハ」


なぜか、ワシはビールの味を思い出していた。

実はワシは女性のオシッコを飲んだことがある。なので、その味を知っているのだ。


ここで、着物人妻にこんな話を振った。


「まったくでたらめな思いつきで、例えば、逆立ちさせると感じる女が、もしかしたらいるかもしれないよね」


「そうですね。逆さ吊りにされて、アソコこちょこちょ、いつもされていたらそうなるでしょうね」


ワシはそのシーンを想像した。


足を開かせ足首を縄で縛り、逆さ吊りにする。バギナを手で愛撫する。


「どうだ、気持ちいいか。ん――――、どうだ?」


「あああ~~~っ、頭がボ~~ッとして気持ちいい~~~」

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着物人妻、話をさえぎるように、

「先生、いるでしょうね。マゾで吊されるのが好きな女(ひと)がね」


「そういえば、SMで“吊るし”ってのがあるな――」
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こりゃ、ほんとにキリがないなぁ、脳感は何でもアリの世界だよ。

 

次回は、脳感エクスタシー編、その18、モノと性感を結びつけてしまった女たち、パート1だよ。



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  「ラビア・ソーイング」

成田アキラが初の本格小説に挑戦!! 

しかもテーマはリアルとバーチャルの色空融合

あなたの前に未知の空界・非風揺葉界が

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この小説はSFではありません。

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新機軸小説 第一弾

ラビア・ソーイング


新機軸小説・第二弾

宇宙ユーカク

ちゅう



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不死鳥・アバ美希



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脳感エクスタシー編、 その16、脳感性快感を刷り込まれた女たち。パート1

脳感エクスタシー編、

その16、脳感性快感を刷り込まれた女たち。パート1

 

結局、どんな行為、どんなモノにも女の性感を結びつけられる。

つまり、女の頭に刷り込み(インプリント)意味づけさえすれば、考えられないような行為やモノでも女は感じるようになる。


性快感は、脳で感じるもの。そして、脳の中は現実よりはるかに無限、“なんでもアリ!”の世界なのだ。


様々な性感のソフトを獲得した女がいるから面白い!

だからワシ、女がやめられないのだ。フガッ!!


和風旅館の日本間、布団の上に着物姿の30代の人妻が仰向きに寝ている。


ワシは彼女の右傍らに胡座をかいて座り、左手で彼女の右手首を持ち、ワシの右手の人差し指を握らせている。


その人差し指は彼女の握られた手の内部、手の平をゆっくりとピストンして愛撫している。


その手の平から汗が出て、ワシの指はじっとりと濡れて摩擦係数μが低くなっている(笑)


女の手は感じているときは暑さに関係なく驚くほど濡れる。

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女の握力が急に増してきた。まるでアソコの括約筋のようだ。


「ああっ、先生、もう、わたし、イキます、イキます」


「よし、イキなさい!」

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彼女は空いた左手で下腹部を押さえながら、腰を引き、膝を立てて、


「い・き・ま・・すゥ・・・・・・・・・・」


イってしまった。

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手を性器に見立てて擦るだけでイク着物人妻。手の平が脳感オマンコになるとこんなイキ方ができるのだ。


「あああ・・・、先生、お願いいいい・・・・・」


切ない声をあげて“仕上げ”を要求する。これがかわいい。


「よし、立ってごらん」


ワシは彼女を床の間の床柱にしがみつかせた。


裾をたくしあげ、尻を剥き出しにすると、その白い尻の割れ目にペニスを突き入れた。


立ち後背位でワシは思いっ切り腰を振った。


「ああ~~~っ、わたし、これが一番気持ちいい・・・、あああ・・・」

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こうして脳感着物人妻は絶頂を迎えた。


実は「着物は脳感アイテム」なのだ。


着物ほどエロい服はない。着物を着たままセックスを求める女は“絶対に脳感女”である。


ワシと、もしかしたらセックスするかもしれないという状況で着物を着てくる女がいるが、

着物を着ている時点ですでに、脱がされることを想定していて、ワシと会ったときには濡れて“出来上がってしまっている女”が過去に数人いた。

なので、着物姿の尻を見るとワシ、股間が疼く(笑)。


セックス中、髪の毛を引っ張ってくれと言う女。このタイプの脳感女はかなりいる。

バックでやっているときに髪を束ねて握り引っ張る。こうするとイクのだ。

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正常位では髪を引っ張りにくい。
しかし、うまいやり方がある。

髪を両手でざっくりと摑み、握り締めるようにすれば、結果として引っ張った状態が長く続く。


「ああ~~~っ、これいい!これ気持ちいい~~~っ!!」


髪の毛、頭皮が引っ張られると、そこに性感帯が発生するのだ。
img952

この快感を言ってくる女はマゾ体質である。マゾと言えば、かなり変わった女もいる。


「先生、ほっぺたぶって!ぶたれると感じるの!!」


「ええ~~っ!?」

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ワシは恐る恐る平手でぶった。


パン、パン、パン、パン・・・・


「ああ~~、気持ちいい、もっともっとぶってぇ~~~!!」


パン、パン、パン、パン・・・・


「えらい女がいるもんやなァ・・・」

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このコもマゾ性の強い女で、後に鞭で打つと強力に感じる女だった。


ただし、この頬打ちは脳に衝撃を与え、非常に危険。やらないほうがいい。

女にせがまれてどうしてもしたいときは、女に歯をくいしばらせ、指の部分でペチペチとごく軽くぶつ程度にとどめておく。


決して、手の平で重い打ち方はしないこと。


さらに、思いもしない体の部分で脳感快感を得ている女もいる。

それは次回に。


脳感エクスタシー編、その17、脳感性快感を刷り込まれた女たち。パート2に続きます。




電子書籍「色即是空への道」のタイトルをリニューアルしました

新タイトルは「非風揺葉理論」です。新解釈・般若心経(色即是空)とも言えます。
この理論が成田アキラの存在基盤と言えるものです。
よろしくお願い致します。

人生のまったく新しい未知の世界が開けてきます。
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不死鳥・アバ美希



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脳感エクスタシー編、その15、巨大バギナに巨大ペニスで応戦、パート2

脳感エクスタシー編、
その15、巨大バギナに巨大ペニスで応戦、パート2

 

「そして極めつけがこれ!」


「巨大オマンコには巨大ペニスで応戦しょう!」


脳感性感調教でレイコさんの脚、特に太ももの内側が巨大オマンコになった。


巨大オマンコに拳と腕をペニスに見立てて挿入しピストンする。


脳感状態にある彼女は、“本当に性感が拡張され、巨大オマンコが感じる”のだ。


脳感状態というのは、科学的に言うと、脳内に脳内快楽物質、つまり、ドーパミン、β
エンドルフィン、セロトニン、などが放出されると、人はまるで麻薬にやられているような状態になる。

特にドーパミンはA-10神経系で作られ、この快感神経系のスイッチを入れるのがドーパミン。

この快楽神経系が興奮すると女は性的快感を催す。驚きである、人間の体内に麻薬物質があるとは。

しかし、外から取り入れたものではなく、体内で自然に生じたものだから、安心である。

とは言え、性的脳感が限度を超えると、セックス快楽依存症になるからこれもほどほどにするほうがいい。


女が脳感快感に達するには、ワシの直感では、まだまだ、未知の快楽ホルモンがあるような気がする。

脳内ホルモンは20種類くらいあると書物に出ていたが・・・・。


とにかく、ワシがV筋攻めを使い、ベロとチンコをフル回転して、女を脳感エクスタシーにさせてしまうと、女たちは尋常じゃない魔物に変身する。


これは脳内モルヒネのなせるワザなのだ。

だから、女を脳感女にできる男は、逆にそういう女にハマるのである。ワシもハマっている(笑)


さて、こんな前振りを振っておいたのは、これからレイコさんに執り行なう「巨大オマンコには巨大ペニスで応戦」をよりよく理解してもらうためなのだ。


レイコさんが、脳感状態になっているとき、ワシの太ももから膝小僧にかけてマーカーで黒々と卑猥な線を描いた。

膝を折った膝小僧の頭を巨大なペニスの亀頭に見立て、太ももをチンコの胴体にして、皮やシワ、尿道口などを描いて巨大チンチンを作り上げたのだ。
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膝小僧を鬼頭にするなんて、まるで漫画のようで、この行為自体を信じてもらえないかもしれないが、脳感女には効くのだ。


ワシはその巨大膝小僧チンチンを彼女に見せた。


「レイコ、見ろ!オレの巨大ペニス!これをぶっ込んでやる!!」


「ウソォ~~~!! やだぁ~~~、でも、なんだか、すごくヒワイだわ・・」

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彼女のローションでヌルヌルの巨大オマンコに巨大ペニスをあてがい、ググググ・・・っと突き入れていった。


「あああ・・・、センセ、いやらしい・・・・」

img943

そして、グリグリと彼女の太ももの間をゆっくりとピストンする。


この出し入れのシーンを彼女は見ている。

脳感状態にある彼女は、それが実際に大きなペニスとして感じているのだ。ここが麻薬的心情になっている女の核心部分なのだ。


ググググ・・・グリグリ・・・・・

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「あああ・・・・、センセ、感じるゥ~~~、あああ・・・、すごく変な感じ~~~」

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膝小僧をバギナにグリグリ擦りつけると、


「ああっ!ダメダメ、センセ、イク、イク、ダメ、イ、イグウウゥ・・・・」


レイコさんは巨大ペニスでイってしまった。

 

この膝ペニスを女性の頭に刷り込ませてしまうと―――


その後のセックスでも、男の膝小僧にアソコを擦りつける動作を繰り返すようになる。


レイコさん、その後、必ずバギナをワシの膝と太ももに擦りつけてヨガる。


「いやあ~~~、女ってほんとにええもんやなぁ~~~、実に面白い!」


「あんあん、センセがヘンなこと教えたからだよォ~~~、あんあん、ああああ・・・・」

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実は、女の濡れた性器でワシの太ももを、ヌメリをもって擦られると、実にヒワイでヤラシイ。感じてしまう。

ワシの太ももも巨大ペニスと思えないこともない(笑)

 

次回は脳感エクスタシー編、その16、脳感性快感を刷り込まれた女たち、パート1だよ。




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不死鳥・アバ美希



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脳感エクスタシー編、その14、巨大バギナに巨大ペニスで応戦、パート1

脳感エクスタシー編、
その14、巨大バギナに巨大ペニスで応戦、パート1

img932
 

レイコさん(24歳・仮名)も、また脳感女である。


渋谷表参道のカフェテラス。


コーヒーを飲みながら彼女と話す。


「レイコさん、脚スリスリひとりHってなに? どうするの?」


「わたし、両脚を互いにくっつけてスリスリ擦らないとひとりHできないの」

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「電車の中でも、ここみたいなカフェテラスでも気分が高まったらひとりHする」


「なに?外でか!? どうやってするんだ?」


「コートははおっているけど、ミニスカートから生脚を大胆に出して、人が大勢通るカフェとかで両脚をスリスリしてHするの」


「男たちの視線が脚にとまるたびに、わたし、アソコがキュンキュン熱くなるの」

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「太ももの付け根を力いっぱい閉じて、アソコを圧迫させれば、アソコ触らなくても、たいていイッちゃう」

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「脚スリスリしているのが近くの人にわかっちゃうんじゃないの?」


「ゆっくりだから気づかれない。イク時だけ激しくすることはあるけど、寒さで震えているふうにしか見えないと思う」


「映画館の中で映画観ながら、ズボンの前をつまんでアソコに刺激を与えてイクこともある」


<な~~、こういうの、女の口から聞かなきゃわからないことだよな~~~。男以上にいやらし~~いだろォ~~~>


「わたし、電車の中で痴漢に遭ったら喜んじゃう口だもの、困っちゃう――」


「じゃ、ボクの目の前で、そのスリスリひとりHをやってみせてよ」


「知ってる人の前じゃできませんよ。密かにひとりでじゃないと」


「ほほう、そんなもんかね」


このあと、レイカさんをホテルに誘う。


彼女に裸になってもらい、そのスリスリHをどうやるのか見せてもらった。


仰向けに全裸で寝ている。


「すこし、恥ずかしいけど、先生の漫画に役に立つのなら・・・」


「脚の内側でも、特に足首から下の内側を互いにスリスリすると気持ちいいの」


見ていると、彼女は足の左右の側面をソフトにスリスリと擦っている。足の裏側ではなく確実に“内側の側面”なのだ。


「きみは知らないうちに快感の拡張をしてて、気がついたら脚もオマンコの一部となってしまったんだな-」


(以前会ったカオリさんは足の指の股が感じると言い、今回のレイコさんは足の内側が感じると言う・・・、面白いなあ)


んで、ワシが編み出した「脚までオマンコにする方法」―――――


彼女はもともと、ひとりHするのに両脚をくっつけてスリスリしていたので、脚オマンコにするのはやりやすい。


仰向けになった裸のレイコさん。まずは足首から下の足の側面に両方ローションを塗る。


ワシは橫に座る。きれいに脚を閉じてもらい、ワシの左手でアソコをコチョコチョと愛撫する。

右手で彼女の足の両側面をスリスリと愛撫する。

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アソコが上の快感スポット。足の側面が下の快感スポットとなる。


「ほ~ら、レイコの脚がオマンコになってくる~~~~」


こうやりながら、性的呪術(暗示)をかける。つまり、脳を感じさせるのだ。脳感にもっていく。


上と下の快感スポットがつながって、この点と点のあいだの脚の部分が性感帯になる。
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脳感に働きかけることによって、女は感覚的に巨大なオマンコのように感じてくる。

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ここで太ももにもローションをたっぷり塗る。

この先はカオリさんにやったのと同じこをすればいい。


「ほ~ら、レイコの太ももがオマンコになったぞ~~」


「あああ・・・、すごい、すごい、ほんとに太ももが感じるゥ~~~~!」


「そう、巨大なオマンコだ。ワシの腕がポコチンだ。いいな、挿入するぞ~~~」


「ああああ~~~~~~~」


性器、肛門、尻の割れ目をなでるように拳を這わせる。

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最後に拳から指2本を立て、バギナに挿入、ピストンする。


「あうぅぅぅぅ・・・、だめ、もうだめぇ~~~~、あんんんん・・・・」


こうしてレイカさんは絶頂に達してしまった。

いたずらっ気を出して、2本の指をそれぞれバギナとアナルに挿入するのも一興。その場合、アナルには必ずローションをあらかじめ塗っておくこと。

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そして、このあと極めつけがこれだっ!!


次回、
脳感エクスタシー編、その15、巨大バギナに巨大ペニスで応戦、パート2に続きます。

 

 



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脳感エクスタシー編、その13、脳感女は脳感的性器拡張ができるのだ、パート2

脳感エクスタシー編、
その13、脳感女は脳感的性器拡張ができるのだ、パート2

 

カオリは左右の足の指と指を絡ませ、スリスリさせている。

オマンコを愛撫していたワシの手を時々ス――ッとローションでぬるぬるになった太ももの内側へ滑らせる。

これを何度も繰り返す。


「ほ~ら、このあたりまで気持ちよくなってきた」


「あああ・・・、センセ、気持ちいい~~~」


太ももと太ももの間、内股にヌル~ッと手から手首まで挿入していく。

あたかも内股を巨大なバギナのように見立て、ワシの手から手首をこれまた大きなペニスと見立てて緩やかにピストンする。


「ほ~ら、もうここも立派なオマンコだ。ほ~ら、大きなオチンチンが入って来ただろう~~~」


「あああ・・・、気持ちいい~~~」

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時折、クリトリスにタッチしつつ、腕をポコチンに見立てて出し入れする。


女は太ももの内側が感じてくると、太ももを内側へギュウ~~ッと締め付けてくる。


「ほ~~ら、ここも大きなオマンコになっただろう~」


「ああ~~~、気持ちいい~~~」


太ももの締め付けが始まると、手の平を拳にして、よりペニスの形状に近づけ、これを太ももバギナに挿入、ピストンする。

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彼女の脚先の指のスリスリ絡みはその間ずっとやらせておく。


指の股もまた、小さなバギナと化して快感スポットとなっていく。



この特訓を2~3日置きに10日ほど繰り返すと、太ももの内側が立派なオマンコになるのだ。


1ヶ月後、カオリさんは性器拡張の後、巨大バギナが完成した。


カオリさんとホテルに入る。

彼女、服を脱ぎながら、


「先生、最近、太ももの内側がすごく敏感になって、ミユキさんと同じひとりHをするようになって・・・・」


「おー、そうか」


裸になったカオリの太ももの内側にたっぷりとローションを塗る。


「ああ―――っ、先生、大っきいオチンチン入れて~~~~~」


「よ~~し、でかいぞ~~、いいな~」

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そう言うと、ワシは拳をつくった腕を、閉じた太ももの内側に突き入れながら、オマンコに向かって、ゆっくりと力強く動かす。

まだ、オマンコにはタッチせず、これを繰り返す。

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10回に1回、オマンコ、肛門、尻の割れ目に這わすように拳を深く突っ込んでやる。


グググググ・・・・・・・ッ


「あああああ・・・・・・・・」


太もも巨大オマンコに拳・腕巨大ポコチンが挿入、ピストンされる。


彼女の太ももの内側は脳感快感スポットになっているのだ。


「あああ~~~、だめだめ、もう、イクイク・・・」

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このまま、拳ピストンを続ければイクが、より気持ちよくするため、ここで初めて指2本を立てて、オマンコの奥深くまでぶち込んでやる。


「あう―――――――――――っ・・・・・・・」


「よっしゃ、いっちょあがり~~~~~~~っ!!」


「あっ、あっ、シビれるゥ~~~~~~~~!!」

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このあと、ゴムをペニスに装着して、カオリさんの股を広げ、我がペニスを挿入、ピストンする。

脳感状態になっているバギナは括約筋の締まりが半端なくきつく、ワシのペニスはたちまち歓喜の暴発でフィニッシュ!

次回、脳感エクスタシー編、その14、巨大バギナに巨大ペニスで応戦、パート1に続きます。



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脳感エクスタシー編、その13、脳感女は脳感的性器拡張ができるのだ、パート1

脳感エクスタシー編、
その13、脳感女は脳感的性器拡張ができるのだ、パート1

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性感と様々な行為を結びつけると女は性感分野が広がり、さらにHが淫乱になる。


前回は女の口が性器と同じように気持ちよくなる、口をオマンコにした話だったよね。


今回は脚をオマンコにした時の話だよ。


あるクソ暑い夏の昼下がりのことだった。


他の用でミユキさん(26歳・仮名)の住んでいるマンションの近くに来たので、アポをとることなく、立ち寄った。彼女とは性的関係はない間柄である。


「え~~と、ここだ、ここだ」


なぜか入り口ドアがわずかに開いていて隙間が――


「ん!?」


覗き見ると、なんとミユキさんはオナニーのまっ最中だった。玄関から部屋が見える1Kであった。

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ビッグクッションに背をもたせ、Tシャツを腰まで捲り、下半身裸でパンティを膝まで降ろしている。ヘアが黒々と見える。


悪いと思いつつもそのオナニーシーンに釘付けになった。


そのオナニーのやり方が初めて見る光景だった。


ピッタリと閉じた白い両脚。右手が太ももの内側ばかりを摩っている。左手は左側の腰と尻を摩っている。


さらに不思議な行為が右足の親指と次の指の股の間に左足の5指(小指)を挟み、絡ませ、スリスリと擦っている。
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絡ませている指が快感であるかのように擦り合わせている。


それは淫靡でいやらしく、そして奇妙なオナニーシーンだった。


しばらく見ていたが性器に触れることはなく、太ももの正面から内股へと手を這わし、ほとんど内股ばかりをそ~っと愛撫し続ける。

まるで脚を愛撫しているかのように。

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(たぶん、イク時になると、クリトリスを擦るんだろうな。うう~、早くイクシーンを見たい-、イケイケ――)

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ミユキさん、ワシに気がついた。大きな目を見開いて声を出すこともできずワシを見た。

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「あの・・・、ちょっと近くまできたから、寄ったら・・・、あの・・ドアが開いてて・・」

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彼女、ヘアを剥き出しのまま血の気の引いた青白い顔して眉間にシワをよせて目を閉じて黙っている。

体は時間が止まったようにピクリとも動かない。金縛り状態なんだろう。


ワシは脱兎の勢いでその場を逃げた。


「ま、まずいの見ちゃったな――――」

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それから数年後の月日が経って、いま、脳感のデパートのようなカオリと頻繁に会い脳感セックスを楽しんでいる。


カオリさんとベッドインしているとき、ふと、ミユキさんのあの奇妙なオナニーシーンを思い出した。


(そうか、あの時のミユキさん、もしかしたら脳感女だったのかも・・・)


そこで脳感女のカオリさんに脚が(特に内股が)オマンコ並みに感じるようになるものか特訓してみることにした。


全裸で仰向けになったカオリさん。両脚を閉じ、足のくるぶしを交差させ、ミユキさんがやっていたように足の指の間に反対側の指を挟んですりすりと擦るようにさせてみた。


「どォ? どんな感じ?」

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「うん、足の指の間って性感帯ありそう・・・・。それよりもつま先をくっつけて動かすと脚全体が知覚されてすこしムズムズする」


つま先を接触させスリスリすると両脚の存在感が増す。

つまり、脚を別々にしていると左右の脚はあまり存在を感じさせず、接触させて初めて“脚がある”と感じる―――彼女はそんなことを言っているようだ。


ワシはローションを取り出し、内股部分と性器にローションを塗る。


「内股にローションを塗って・・」


「まずはオマンコに直接タッチして、体と頭を脳感状態にしておく」

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言葉と性感とをリンクさせるためにこうして口に出して解説していく。これが言葉責めを形成していき調教となる。


ワシはローションでヌルヌルしたクリトリスを指で愛撫していった。


「ああああ・・・・・」


しばらくして、脳感性感状態になったところで、


「カオリ、オマンコの気持ち良さが足の指に移っていくだろう」


「はい・・・、足の指に間がムズムズします」

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こうして、巨大バギナへと性器拡張をしていく・・・


次回、
脳感エクスタシー編、その14、脳感女は脳感的性器拡張ができるのだ、パート2に続きます。


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脳感エクスタシー編、その12、脳感女の見つけ方、見極め方、パート5

脳感エクスタシー編、
その12、
脳感女の見つけ方、見極め方、パート5

 

口でイク女は他にもいて、ワシは電動歯ブラシでイク女にも会って、実際、見せてもらった。


シティホテルの部屋。ワシと真知子さん(27歳・仮名)は浴衣姿。


「わたし、これでイキます」


と、取り出したものは電動歯ブラシ。


早速、口に含みスイッチを入れて歯ブラシし始めた。


「それで気持ちよくなるの?」


「体が泡だったような、シビれる気持ちよさなの」


しばらくすると、体が硬直して、


「もう、イクイク、イク~~~~ッ」

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「アアアアア~~~~~~~ッ・・・・」


大声を上げてベッドに仰向けに倒れてしまった。


(これを漫画に描いても、はたして読者は信じてくれるだろうか・・・)

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「すげぇ~~~、ほんとにすげぇ~~~~」


「どうして電動歯ブラシでイクようになったの? キッカケは?」


「恥ずかしいけど、電動歯ブラシでそれをアソコに当てて、ひとり
Hしてた」

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「ひとり
Hしか使ったことがなかった電動歯ブラシである日、自分の部屋で初めて歯を磨いたの」


「なんだかすごく淫らな行為に思えてきて・・・・」


“ええ?? ウソ、なんなの、ウソ・・・・”


「頭の芯がシビれるような初めての快感でした」

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「それ以来、これでいつでもイクようになって・・・」


「きみは手を触れずにイク超高感度女かもしれない」


そこでワシは、ソファに座っている真知子さんに、ワシの右手の手の平を彼女の胸のあたりに向けて近づけていった。


「あああ・・・・、自分が変になる・・・、あああ・・・、怖い・・・」


「ボクの手をジッと見て・・・、ダンダン近づいていく・・」

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すると、体全体がまるで石のように硬直してソファに倒れ込んだ。


手をかざしただけで真知子さんは絶頂に達してしまった。


「あああ・・・、頭がまっ白。あああ・・・、頭がしびれる」


「あああ・・・、体がぜんぶ、泡立つような、ぜんぶ快感なの・・・、こんなの初めて・・・」


「あああ・・・、気持ちいいのがずっと、ず~~~っと続いてるの、ああ・・・」

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この「手をかざしただけでイク女」の詳しくは拙本に出ていますが、このブログでも以前アップしてあります。


しかし、これ、本当の事実だけど、これも信じてもらえないだろうなァ・・・。


「すごいな、きみは――、どんどん、頭の中で快感を増殖させていくんだろうなぁ」


「快感てどのくらいあるんでしょうか?」
  


「無限にある!」


「え~~~~~っ、無限にですか――――!?」


「未知の快感は無限にある。だって、脳感ってのは脳で感じるもの。つまり、精神の世界は広大無辺。だから性感も果てがない」

img911

「わたしは
H快感に貪欲です。どうすればいいでしょう」


「快感はキリがない。そこらへんでやめといたほうがいいな」


「さらに刺激を求めて突き進むとどうなります?」

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「そうさなァ・・・、とんでもないことをしでかすだろうな・・・、人を殺すとか、クソを食らうとか、本人も死ぬとかね・・・、そういうのヤだろ」

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「愛の究極、心中なんてのもあるからな。なんでもほどほどが一番。」

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「ああ、怖い~~~・・・」

 

というわけで、次回は脳感をマスターした上で、いかに女を気持ちよくするか――だよ。


脳感エクスタシー編、その13、脳感女は脳感的性器拡張ができるのだ、パート1に続きます。


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  「ラビア・ソーイング」

成田アキラが初の本格小説に挑戦!! 

しかもテーマはリアルとバーチャルの色空融合

あなたの前に未知の空界・非風揺葉界が

見えてくる。

この小説はSFではありません。

リアルだとわかってきますよ。


新機軸小説 第一弾

ラビア・ソーイング


新機軸小説・第二弾

宇宙ユーカク

ちゅう



新機軸小説 第三弾

不死鳥・アバ美希



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成田アキラの電子書籍(実体験漫画だから実践に使えるよ)  

プロフィール

  成田アキラのツイッター
スケベ漫画家成田アキラでございます。 もともと子供向けの科学漫画を描いていたワシが、テレクラ(テレフォンクラブ)にハマり込み、会った女性との艶事を漫画に描いたら、これが大ヒット。根がスケベだったせいもありエッチ体験漫画を以来延々と描き続けることになった。 女と車と温泉、この三点セットでのめり込んでいく。女との体験を重ねるにつれ、必然的に性のテクニックも上達し、ハウツーセックスものも手がけていくことになる。 ご存知「V筋攻め」なる必殺技も編み出した。 1945年生まれの現在74歳。まだナニも現役のバリバリ(笑) ワシのことは当ブログで、すべて出ています。末永いお付き合いのほどをよろしくお願いいたします。
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人はエッチ大好き、スケベである。これを共通認識・基盤として、ワシは様々な情報発信、活動をしていきたい。これをもって、世界平和を実現できればとの夢を描いています。
日本スケベ党総裁 成田アキラ





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