
ここでも緑色化計画絶賛進行中………梨塾ガレージです。
【梨塾ガレージ テストメニュー】 2020 ZX10R トミンモーターランド 25秒506 前後スプロケット&チェーン交換+足回り調整

半夏生 気付けば緑の沼におり………昨今どんどん緑色に染まりつつある梨本塾ですが、梨塾ガレージにもそんな気配が?

復帰常連さんの2020年型ZX10Rが入庫。サクッとスプロケを外し………外し………外れない(泣)。
元々カワサキ車のこの部分は硬いのですが、今回は更にその上を行く鬼トルク。あの手この手でも外れません。

チュイ~ン。

使いたくなかった奥の手ですが………なんとか取り外し(絶対に真似しないで下さい)。
代替えナット&ワッシャーが必要となったので、あろうことか中1日を要します。

チェーン、リヤスプロケットと共に交換。もちろん丁数も変更します。

更にサグ出しを行ってから、オーリンズのリヤショックユニット長他を調整。
ええ、嫌な予感はありましたが、ZX10Rはガソリンタンクまで外さないとリヤサスにアクセス出来ません。CBR600RR等のTTX-GPとは上下逆なので車高調整も大変です。

前週は、ちょうど別のユーザー車16年型ZX10Rをテストしていた塾長。リヤSC2で26秒1をサクッとマーク。
「この感覚が抜けないうちに20年型のテストメニューを行いたい」
ということで………

早速トミンモーターランドに持ち込み、テスト開始。

16年型も梨塾ガレージで微調整をしているため、ノーマルよりもかなり乗りやすくなってはいたのですが………

この2020年型は車体姿勢にも手を入れているので………

「ほとんど別物と言うほど手応えがよかった」とのこと。

早々に25秒台に入り、微調整を繰り返しつつ、周回を重ねます。

その結果、この時期のリッターSSとしては非常にいいタイムをマークしました。梨本塾で管理している限りでは、カワサキ車のトミンモーターランドコースレコードということになります。

更に特筆すべきは、アベレージです。

25秒台が13回、130km/h以上をマークしたのが16回。他にライダーもいる通常スポーツ走行と考えれば、かなりのレベルです。
「ノーマルに対して、スプロケの適正化とエンジントルクが出ていてよく走る」
とのこと。

その後ガレージに戻って………

最終整備をしてお引き渡し。

再度サグデータを取ります(すみません、変更したスプロケット丁数も含めて数値は企業秘密です)。

およそ狙う通りというか、むしろそれ以上の好結果となりましたが、しかしまだ課題もあります。このフロントタイヤのアブレーションも、解決したいところですね。出るべくして出ている、といった感じです。
ZX10R特有とも言える部分なので、今後はこの辺をじっくり煮詰めていきたいですね。
【走行データ】
2020 ZX10R + リヤオーリンズ(2011-2014モデル流用)
トミンモーターランド 快晴 外28℃/路31℃
装着タイヤ ピレリ ディアブロスーパーコルサV3 SC1
タイム 25秒506 (GPS:25秒405) / 最高速 132.9km/h
【モデファイ箇所】
・ 前後スプロケット丁数変更&520チェーン&リヤアクスル位置変更
・ サグ出し→車体姿勢変更、サス適正化→走行テスト&セットアップ
【課題】
・ リヤショックスプリング・減衰特性の適正化
・ フロントフォークの稼働性・減衰特性の適正化
・ フロントブレーキの制動力・安定性アップ
【ご参考】
・ 梨塾ガレージコンプリート S1000RR 25秒13/最高速 136.1km/h
・ トミンモーターランドコースレコード一覧
これでひとまずベースセットアップは完成です。
「25秒台を出すために買いました!」
というオーナー様の一助となることを願って―。
ZX10Rはもちろん、ZX6RやNinja400でお悩みの皆さん、ぜひ梨塾ガレージにご相談下さい。机上論やニュアンスではなく、実走メイン、ラップタイムと乗りやすさ重視でのセットアップはひと味もふた味も違います(^^)
オーリンズ、ブレンボ、ベスラに関するご質問を定期的に頂戴しますので、簡潔なおさらいを。
1.オーリンズ装着で何が変わるのか?
A.フィーリング。上質さ。見た目。運が良ければタイム。レースベース車に対しては【アマチュアライダーが、よりフィーリングを得やすい特性】
2.ブレンボ装着で何が変わるのか?
A.ディスクを指でつまむ感覚。タッチの安定性。
3.ベスラ シンタードメタルでは?
A.温度依存性、効力安定性の向上。
但しこれらは、きっちりとした装着方法、およびセットアップを出せた上で初めて機能するものであることをお忘れなく。
「同じものをつけたのに、同じようにならない!!」
なんていう声も多数あるようなのでDIY施工の場合は十分にご注意を。
・ 車両のご購入、整備、セッティングのお問い合わせは>>こちらから。

【梨塾ガレージ テストメニュー】
・ マシン診断、部品換装、セットアップ相談
・ 整備完了後、実走テスト、セットアップ
お問い合わせ、ご相談は >>こちらから。梨塾ガレージ【テストメニュー相談】宛



【効果絶大】 梨塾ガレージ 実戦テスト走行メニュー






74JKG complete S1000RR
あなたの愛機を実走テストで徹底解析、エンジン車体の基本コンポーネントチェックはもちろん、車外オプションパーツやFIの適合性、セットアップ指南を行います。
もちろん梨塾ガレージで手がけるからにはニュアンスや雰囲気といった曖昧なものではなく、しっかりとした【結果=タイム】で検証・実証します。
昨今、多数の梨塾ガレージコンプリート車両が好結果を残していることを見ていただければ、パフォーマンスはご理解いただけるものと思います。
・ なんだかバイクの調子がよくない………
・ ECU書き換えとサブコンどちらが正解?
・ マップの書き換えを行ったけど、違いが分からない………
・ BAZZAZのメリットとデメリットは?
・ サスのオーバーホールかオーリンズ導入か悩む………
・ なぜブレンボのマスターは鉄板なのか?
・ 梨塾ガレージのブレーキパットはほぼベスラで統一されたのはなぜ?
・ 250ccや400ccへの乗り換え、コンプリートを検討したい………
・ 250の中で、もっとも汎用性の高いバイクは?
・ 600ccでアマチュアライダーがもっとも乗りやすくタイムを出せるマシンは?
・ リッターSSで楽しめるバイク、しかも速いのはどれ?
・ 実は最新スーパースポーツほど落とし穴が多いって本当?
・ 電子制御は万能ではない?
町のバイク屋さんではなかなか解決出来ないそんな悩みに、一発回答。
【テストメニュー例】
マシン持ち込み→検証、調整→テスト走行→調整、必要に応じてパーツ交換、再テスト→お渡し
お問い合わせはこちらから >>梨塾ガレージ実戦テスト係


2015 R1M 前後アナログオーリンズ換装 トミンモーターランドベスト 25秒406
昨今の梨塾ガレージテーマは
「400cc以下のシングルやツインのコンプリート制作」
です。これまでの多気筒大排気量モデルに加え、400cc以下にも注力していきます。
40代~70代までが長期的に楽しめるベース車両を模索、梨塾ガレージ的に面白そうなベース車両は………

・ Ninja400

・ CBR250R(これまでのコンプリート+エンジンチューンバージョン)

・ CBR250RR
などです。
更に………

鶴の一声、絶対命令により、こんなこともやってしまったわけですが………(苦笑)
45度Vツインファン並びに梨塾スポーツスター倶楽部の皆さんには、垂涎の逸品を導入。塾長曰く
「………完全に、完璧に生まれ変わりました」
とのことです。こちらのカスタムも力を入れて参りますので、いつでもご相談を。ちなみに排気量は………おっと、誰かがかぎつけてきたようです(笑)

「600cc以上のスーパースポーツには、ほとほと疲れた………」
「無理せずバイクで遊びたい」
「退職前に適正なバイクライフを構築したい」
そんな場合は、いつでもご相談下さい。また………
「自分のバイクは大丈夫?」
「タイヤ選択やサスペンション、FIマップのセットアップは?」
そんなときはまずサシ塾へ。日程など詳細情報、お申し込みはこちらから。
・ 車両購入やオリジナルコンプリートの制作、フロントフォークや車体、エンジンのフルOH、各種バランス取り、適正チェーンやスプロケットのご相談、公道併用車のスポーツ走行用車体姿勢のご相談等、いつでも下記よりお気軽に。
【梨塾ガレージ 相談】まで

【梨塾ガレージコンプリート 製作例。PC40以外はすべてナンバー付車両】

・ 2018 Ninja400 トミン 26秒83/最高速109km/h ※ 現在製作中
(トリックスターフルエキ・オリジナルフロントフォークオーダー・タイヤSC1)
ファイナルノーマルでもこの結果。今後の目標タイムは26秒台前半!!

・ CBR250RR トミン 26秒84/最高速105.7km/h

・ CBR250R トミンモーターランド 27秒62 同一パッケージ

・ 07CBR600RR BAZZAZ+brembo+モリワキ オリジナル実践パッケージ 25秒98(R:SC2)

・ S1000RR ※ トミンモーターランドリッターSSレコード樹立、ベスト25秒13

・ CBR250R ナンバー付ノーマルエンジン CBR250Rレコード樹立、ベスト27秒62

・ デイトナ675 ライトカスタムで大幅バランスアップ、ベスト25秒8

・ CBR600RR PC40 トミンモーターランド コースレコードホルダー、ベスト24秒99

・ CBR600RR PC37 ファインセットアップ実施で、まるで別物に。ベスト25秒47

・ XL883Rカスタムもお任せ。「もはや883という領域に収まってない………」
・ 新車、中古車の車両選択、手配からカスタムオーダーまで。
・ お問い合わせは>>こちらから。【梨塾ガレージコンプリートについて】
※ ご相談のみ、お見積もりのみ、カスタム内容のお問い合わせ対応はしておりません。
・ スーパースポーツからハーレーまで。涙あり、お笑いありの梨塾ガレージ日誌

※ 車両及び用品形態、年式、状態によって査定を行えない場合があります。
あなたがもしも本気なら………梨塾ガレージコンプリート制作依頼はこちらより。
タイトル 「梨塾ガレージコンプリート制作依頼」
※ 具体的なお話し以外は、お見積もりも含めてお断りする場合がございます。

「走り出したはいいが、なぜか調子悪い………」
そんなときこそ………
「梨塾ガレージでリフレッシュメニューはいかがですか」

① 【蘇れ相棒】 車体廻りフルオーバーホール
・ バイクは生もの。走りっぱなしではやっぱり言うことを聞いてくれません。車体OHは3万円より(消耗部品別)、予算に合わせて承ります。今年一気に開花するためにも、この冬のメンテが大事です(^^)ブレーキ回りやステム、リンク廻りから始まってもちろん全バラまで承ります。

一皮めくってみるとこんな状態………昨今、バイクの洗車スペース確保も難しいですからね、仕方ないことなんですが………。このような状態の車両をフルメンテすると、まるで違うバイクのように復活します。16シーズンでは、この方のマシンの車体フルOH+αを行い、その結果著しいタイムアップが見られました。
ここ二年ほど31秒台で推移していたのが嘘のように、一気に30秒0までベストタイムを更新されてました。

・ フロントフォークオーバーホール&バネレート見直し相談………メンテナンス目安1シーズン

・ ほっておくとフロントフォークオイルも、このようなゼリー状になることも………メンテナンス目安1シーズン

・ リヤサスペンションオーバーホール………メンテナンス目安2~3シーズン

・ ブレーキキャリパーOH………メンテナンス目安2シーズン

・スプロケット&チェーン交換、丁数&アクスルシャフト位置調整………メンテナンス目安1シーズン

・ステム廻りのメンテナンス………メンテナンス目安1シーズン

こうなってしまうと、ステアリングフリーな状態でも、フリーになりません。サシ塾で最も多いのが「ステアが非常に重い車両(塾長)」だそうです。何もしていなくとも、日々劣化していくとお考え下さい。
正常なステアリング担っていない場合………
1.なぜかフロントが巻く
2.なぜかリヤが出る
3.なぜか定状円にならず、バンキングも安定しない
などの症状が出ます。案外気付いていないだけかも………。

② 【あの日の自分を超えて行こう】 エンジンフルホーバーホール
・ 距離だけでなく、ある程度回して乗り込んでいるならそろそろOHも視野に………梨塾ガレージではお客様のニーズに見合ったプランニングで、手軽にOH作 業を承ります。もちろんレーシングエンジンメンテナンスもお任せ下さい。街乗りから選手権レベルまでフルカバーします。

・ 新車から5000km走行した、74JKGのCBR600RR(2012年型)のエンジン内部

比較的高回転を常用していても………

ヘッドやバルブ廻り、ピストンにはここまでカーボンが溜まります。シリンダー内壁にも、傷が。公道併用車両は、さらに酷いことになっているケースが多いですね。

全体的に真っ黒ですが………

梨塾ガレージOHメニューでは、ここまでピカピカに仕上げます。更に独自のノウハウで加工&コーティング。フリクションが激減します。15-16シーズンオフに施工。

同時にメタルも………

ミッションも細かく加工&修正を行います。消耗限度を過ぎたものは要交換ですが、なるべくそうしないための作業を行っています。ギヤ抜けが改善されることもしばしば。

最終的には、ここまで仕上げます。ただオーバーホールするだけではもったいないので、調整範囲内でのパワーアップメニューを実施、その結果、明らかなトルクアップとスムーズな吹け上がりを実現。
「新車時よりも実用域でトルクアップしました」
といった声も多数頂戴しております。16シーズンの74JKGのCBR600RRも、最高速はもちろんトルクフィーリングが激変しました。アベレージタイムの向上に加えて「サシ塾の30秒くらいの先導でも扱いやすくなった(塾長)」という思わぬメリットも。
ちなみにOHメニューを行ったリッターSSユーザーの方からは
「速くなりすぎて………(笑)」
なんていう声も。もちろんマフラーもカムもノーマルのまま。梨塾ガレージでは、カッコだけの扱いにくいセットアップは絶対に行いません。

③ 【理論武装】 趣味趣向品大人買いへの道………
・ バイク界のロレックスやブルガリともいえる、オーリンズ、ブレンボ、マグタン等々高級趣向品の数々。但しこれらは見て美しいだけでなく、乗って優れるか らこそ価値あるもの。
梨塾ガレージコンプリート号(GSXR1000、CBR600RR PC40 及び37、S1000RR等)にはすべて装着、しっかりと実績(他を圧倒するタイムと乗り心地)を残している逸品ばかり。塾生にも大好評の品々です。
但しこれらはすべて、見よう見まねのポン付けで機能するものではありません。すべて「バランスが命」です。
このバランスを知るには「適切なスピードレベルでの実走テストを繰り返し、その上で細かくセットアップを行いながら、タイムを詰めて乗り心地を改善」しなければなりません。バネレート選定や油面設定、車体姿勢やブレーキフルードとパットとマスターとホースの相性なども、とっても大事です。
「サシ塾で接する車両で、恐らくここを見て真似しただけの車両が多くいますが、残念ながらこれは見た目が同じだけでまったくの別物でした。せっかく高価な部品を入れているのにバランスを取らなければ、宝の持ち腐れです(塾長)」
これらの製品を右から左に装着するだけでは、楽しく安全に、そして速く走ることは出来ません。ご購入検討時には、ぜひご相談下さい。適切なセットアップ相談も承ります。
※ 梨塾ガレージでご紹介するのものは、これまでしっかりと走行テスト、及び結果の出ているものだけになります。

JBマグタン
74JKGのGSXR1000、CBR600RR、そしてS1000RRにも導入済みの超軽量マグネシウム鍛造ホイール。純国内生産ならではの、圧倒的な精度と信頼感。ノーマルホイールと同等以上の耐用性も魅力の逸品。某イタリア産、中国産とは全く異なる完成度です。
【Q&A】
Q:前後オーリンズを入れるか、JBマグタンを入れるか悩んでいます。塾長ならどうしますか?
A:後々のセットアップが二重になってしまうのと、対費用効果の両面から、先にJBマグタンを入れてから、前後オーリンズという順番にします。いずれかひとつなら、JBマグタンですね。ストレートスピードも激変しますから。

【 BAZZAZ ZFi TC 】
74JKGのS1000RRにも導入済みのBAZZAZ ZFi TC。FIのマッピング変更はもちろん、クイックシフター、さらにトラクションコントロールまで機能させられるサブコンです。
特にトラコンに関しては、スタンダードで装着されているモデルでも、導入すると激変します。もはやリッターSSには必須と言える最強アイテムですが、昨今はミドルSSへの導入もチラホラと。
「1000はもちろん、600でも、格段に安全性が上がる!」
但しこちらも実走を伴ったセットアップが必須です。ベンチ上のセッティングだけでは、実走でパフォーマンスを発揮できません。ぜひご検討下さい。
【Q&A】
Q:例えばS1000RRの純正トラクションコントロールと何が違うのですか?
A:パワーを間引くのがはるかに細かくなり、セットアップによっては実走中に体感できないほどスムースに前に出るようになります。純正装着のトラクションコントロールでこれを必要としないのは、今のところ(2017年初頭現在)、R1だけですね。
Q:2016年までのGSXR1000やCBR1000RR、及び15年以前のZX10R、CBR600RRやR6にも効果的でしょうか?
A:現在トラクションコントロールが装着されていない車両にとっては、もの凄く効果的です。装着されているものでも前時代的なものなら、間違いなくレベルアップします。

ブレンボ RCS19 マスターシリンダー(ブレーキスイッチ付き)
梨塾生定番、ブレーキ必須アイテムナンバー1。このマスターを導入すると、ブレーキ効力が安定するのはもちろんですが
「ブレーキングが楽しくなる」
と いう魔法のアイテムです。昨年から今年にかけて多くの方が導入し、大満足という感想をいただいております。もちろん公道走行車両にも最適、塾長はすでに 「PC37、PC40、GSXR1000K6、XL883R、S1000RR、デイトナ675すべてに導入済み」と見事なまでのハマリっぷり。こちらも塾生特価でご案内いたし ます。車種によっては非常に難しい専用フィッティングもお任せください。
【Q&A】
Q:ノーマルともっとも違うことはなんですか?
A:ディスクを指先で握っているようなフィーリングの良さと、後はタッチの安定感です。

ジャダーの悩みを解消!!ベスラ Super RJL XX シリーズ 取り扱い開始!!
ジャダーの出始めていた梨塾ガレージPC40にてテスト開始。なんとジャダーが収まりました。ノーマルディスクはもちろん、ブレンボディスクとの相性も良く、制動力、安定感もバッチリ。S1000RRにも装着し、すでに梨塾号全車両の「エースパット」となりました。ぜひご相談下さい!※ディスクの状態によっては、ジャダー解消しないこともございます。
【Q&A】
Q:他のレース系パットよりも2倍近く高価ですが、その分だけ耐用性はありますか?
A:耐用性というより、発熱温度による影響が非常に少なく効力は絶大、その上でディスクへの攻撃性が少ないことが最大の特徴です。確かに高価ですが、安いパットを使用して早期にディスク交換することになるなら、こちらの方がむしろ安上がりとも言えます。

ブレーキフルード G-Four355
スーパースポーツ乗りにとって、特に夏場以降は厳しくなるブレーキ問題。
・ タッチが安定しない
・ フェードする
・ すぐにエアをかんでしまう
などの問題を大幅に緩和してくれるのがこのブレーキフルードです。塾生特価工賃にて入れ替え承り中。ぜひお試しを。RCS19とのマッチングも良好です。
【Q&A】
Q:他のブレーキフルードとの一番の違いは?
A:高ストレス下における、タッチの安定性です。
開発日誌等、詳細は>>こちらから。

※ 対象商品の内容、価格は予告なく変更することがございます。
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