2017年02月27日

狩場評価:古代悪魔研究所

狩場評価シリーズ
今回は古代悪魔研究所です。

評価の基準はこちらをご覧ください。

今回の評価の対象キャラクターは
.螢肇襯Εッチ
■廝稗

事前情報として、狩りの様子を載せますので、こちらもご参考にどうぞ


下記のマップ情報も一緒にご覧いただきながらお読みください。
狩場情報はこちら(REDSTONE HUNTER様・四つ葉日記様)



■狩場全体への評価■
経験値 ★☆☆☆☆(レベルに対しては低い)
ドロップ ★★★☆☆(それなり)
モンスターの耐久 ★★★★★(かなり低い)
モンスターの数量 ★★★★★(レベル帯では多い)
総合評価★★★★★

前回は荒野の要塞を紹介しましたが、こちらは2/23アップデートにてミラーダンジョンがなんと5つも増えたので、かけらだしはとても楽になりました。
1ヶ所のmob数が5〜6体となっており、走り回る必要はありますが、射程が短めのキャラ・中距離のキャラをカバーできるため、今後この狩場がかけらだしのメインとなっていくでしょう。
特筆すべきはモンスターの耐久の低さです。全体的に10〜12万程度しかないので、このあたりもお手頃と言えます。
ただし、問題が1つあるとすれば、左側で狩るなら火抵抗ではなく「火吸収」が必須なところと言えます。
魔法師の火ダメージがとても痛い。火抵抗90%にしたとしても相当痛いダメージが飛んでくるので、回復手段がない職は注意する必要があります。
魔法職であれば、BFで魔法吸収を付ければ安定させることはできると思います。
右側であれば火抵抗よりは回避率よりに装備構成をすれば安定できるでしょう。

■各職の評価■
.螢肇襯Εッチ
12[05]

攻撃範囲が中距離程度しか必要なくなるので、花の乙女デラックスはSLv150程度でもokです。ダメージについても限界突破を1か2程度にしておけば、あんまり困ることもないでしょう。
上でも書きましたが、左側で狩るなら_亠杣を揃えること BFopで魔法吸収はつけること。
この2点を抑えてダメージを25000程度確保しておけば、困ることはないでしょう。

■廝稗
基本はリトルと同じです。メテオが3〜4万程度出ればいいと思いますが、そのためには弱化・強化をしっかり積む必要があります。
アスヒがあるので健康をある程度確保しておけば敏捷運がなくてもそんなに困らないとは思いますが、相手の攻撃頻度は多いので「先手必殺」を考えるようにしておいたほうがいいと思います。
やりやすいのはこちらも右側が主。ダメージを高めて覚醒メテオ2回で倒せるようにすると、かけらだしも効率がよいと思います。

nashikan at 00:00│Comments(0)姫 考察 

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