よこたんから送られてきたテストのヒントに対して考えてみた。テストの役に立つといいな…!


“さらにインターネットが普及すると世の中で変わることは何か?”
――人とのかかわり方、暮らし方が変わると思う!


“なぜYahoo!が日本で人気?授業で話した理由のほかで考えてみよう”
――Yahoo!JAPANってものがあるくらいだから、日本独自のサービス展開をしてるところが魅力なんじゃないかな!?Yahoo!は各国でその国向けのものがあるわけではないよ!


“スマホに代わって普及するものは?その理由は?”
――SixthSenseデバイス!ペンダント型の端末を首から下げるだけで、端末を手に持つ必要がなく(つまり両手が自由に使える!)、壁や手のひらを操作画面として使うことができるから!


“スマホで検索されずPCのみで検索されるキーワードとは?”
――わかんない!誰か教えて!


“キュレーションすることのメリットとデメリットは?”
――メリット:キュレーターが良いものを選んでくれるから、利用する人は楽!
   デメリット:キュレーションされたものに満足できない可能性もある!


“連絡手段が多様化するメリットとデメリットは?”
――メリット:ある連絡手段が失われても別の方法で連絡が取れる!
   デメリット:わかんない!誰か教えて!


“ネガティブなイメージの位置情報ですが、自分が考える便利な位置情報を使ったサービスとは?”
――やっぱりマップ!どんなに知らない土地でも、グーグルマップを使えばどこにでも行けちゃう!一度だけ目的地をよく確認せずにマップ通りに進んで全然違う場所についちゃったことあるけど…。


“テレビがネットと融合して復活するには何が必要か?”
――わかんない!誰か教えて!


“SNOW、Vine、SnapChat、MixChannel、TikTokを流行った順に並べよ。はやりすたりの理由は?”
――はやった順って、設立順でいいのかな?
   ①SnapChat②Vine③MixChannel④SNOW⑤TikTok
   はやりすたりの理由はわからないよー!


“いまだに紙媒体で成功しているのは何で、その理由は?”
――一体何だ!?


“音声認識技術の進化で今後、気を付けることは?”
――個人の声を再現することが可能になるから、面と向かった会話でない限りそれが本人が話していることかどうかわからないということ。



全然参考にならないですね!ごめんなさい!でもみんなで考えていけたらいいなと思ってます!
わかることはコメント欄で教えてもらえるとうれしいですーーー!


最後に、長岡造形大学で情報リテラシー論を教えてくださっている 横田 秀珠(よこた しゅうりん)先生のホームページはコチラ

第15回の情報リテラシー論は、「デマや詐欺と進化する技術」という題目だった。

前回の授業に引き続き、今回の授業はNHKの「平成ネット史(仮)」の後編を視聴した。

番組の中では「フェイクニュース」についての紹介があった。嘘かほんとかわからない数多の情報に、私たちはどのように向き合っていくべきなのか。
私は、騙された経験がないと「情報を疑う姿勢」というのは身に付いていかないのではないかと思う。そのためには、果敢にたくさんの情報を手に入れて自分の判断力を高めていくしかないと考えている。


最後に、長岡造形大学で情報リテラシー論を教えてくださっている 横田 秀珠(よこた しゅうりん)先生のホームページはコチラ

第14回の情報リテラシー論は、「セキュリティとクラウド化」という内容だった。

といっても授業の大半はNHKの「平成ネット史(仮)」の前編の視聴だった。

セキュリティについての話もあった。
面白かったのは、「パスワードは毎回作り直す」という考え方である。
ログイン時に「パスワードを忘れた」を毎回選べば、楽だし、セキュリティも強固なものになる。

覚えやすく難解なパスワードを簡単に作る方法がある。
それは、好きな文章を作り、ひらがなにし、それをローマ字や数字にし、ローマ字の頭文字と数字のみをパスワードとして使う方法である。
覚えやすくて簡単に作れるのに、他者から推測されることは難しい。


最後に、長岡造形大学で情報リテラシー論を教えてくださっている 横田 秀珠(よこた しゅうりん)先生のホームページはコチラ

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