雉(きじ)も鳴かずば撃(う)たれまい

無用の発言をしたばかりに、自ら災害を招くことのたとえ。 ガンダム世代の徒然日記。

カテゴリ: 日記・コラム・つぶやき

1/21(日)は、天皇盃 全国都道府県対抗男子駅伝競走大会が開催された。

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http://www.hiroshima-ekiden.com/

原爆ドームと宮島厳島神社の二つの世界遺産を結ぶコースを、各都道府県の選手がたすきを繋ぎ走り抜ける。

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我が家のすぐ近くを走るので、毎回応援に出かけてます。

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お、先頭ランナーがやってきた!

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次々に選手が通り過ぎていく。

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最終ランナーがきた。

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折り返してくるのを暫し待つ。

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先頭ランナーが折り返してきた!

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最終ランナー!

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自分は、広島県チームのほか、育った埼玉県、生まれと実家の静岡県チームも応援してます。

広島県チームは、順位が振るわなかったようだけれど、埼玉県チームが優勝したみたいだ。

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NTTクレドホールで、期間限定のプラネタリウムがみられると言うので出かけてみた。

20分の上映時間は少し物足りない感じでもあったけれど、久しぶりのプラネタリウムは結構楽しかった。

入場料500円というのも、まずまず良心的。

デートの途中に立ち寄ってみるのもお勧めであります。

今度は、こども文化科学館のプラネタリウムへ行ってみようかな。

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1/3は、宮島の弥山に登ってみることに。

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行きは、JRフェリーがお勧め。

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鳥居の前を通ってくれる。

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まだ、初詣の人で混雑する参道。

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今日は、厳島神社に目もくれず。。。

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弥山登山道(紅葉谷コース)へ突入してみる。

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弥山山頂まで2.2km。

1.5~2時間の行程だそうだ。

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少し登り始めただけで、後悔し始める我ら。

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やっと半分まで来たみたいだ。

ずっと景色も変わらないので、ハアハア息が切れるばかりで辛いなぁ。

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ようやく分かれ道まで到達。

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ここからは、ロープウェイで登ってきた観光客と合流するので結構人が多い。

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所々で海が見える場所で一休み。

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弥山本堂に到着。

弘法大師が霊地を探し求めて宮島に立ち寄った際、山の姿が須弥山に似ているところから弥山と名付け、御堂を建て100日間の求聞持の修法を行ったのが、この弥山本堂なのだそうだ。

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弥山本堂の向かいにある霊火堂。

806年に弘法大師が修法を行った際の霊火が、1200年たった今も「きえずの火」として燃え続けいるそうだ。

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何故か、恋人の聖地と呼ばれているのだそうだ。。。

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くぐり岩と呼ばれているらしい。

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ようやく山頂へ到着。

ヤレヤレ、思っていたより、しんどかった。。。

しかし、頑張って登ってきた甲斐あって、気温は低いけれど、汗ばむくらいなので、気分が良い。

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展望台へ登ってみた。

ロープウェイ乗り場が下の方に見える。

小雪がチラついて、寒くなってきた。

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結構な人出だ。

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パノラマを取ってみたけれど。。。

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帰りは、軟弱にもロープウェイで下山することに。

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更に、無料送迎バスで紅葉谷公園まで運んでもらう。

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厳島神社まで戻ってくると、元始祭(舞楽)という行事が行われてた。

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行きつけのミヤトヨ本店は、大混雑だったので、今日はもみじ饅頭を断念。。。

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午後も人出が絶えないみたいだ。

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帰りは松大汽船で帰途についた。

結構疲れたけれど、次は大聖院ルートで登ってみようかな。

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年越しそばからお節、お雑煮と食べ過ぎなので、腹ごなしがてら地御前神社へお参りに出かけてみた。

(なんて、バチ当たりな。。。)

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歩くことしばし、地御前神社へ到着。

社殿の前は、もう道路。

境内を道路が横切り、鳥居の向こうは広島電鉄と国道2号線が走るので、鳥居をくぐる参道からのお参りは困難だ。

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厳島神社の外宮として建立されたという地御前神社。

由緒ある神社なのに、訪れる人は少ないみたいだ。

資料によれば、ご祭神は、厳島神社の本社のご祭神と同じく、市杵島姫命を中心として、田心姫命、湍津姫命の所謂宗像三女神を奉斎。

御鎮座の年代は詳ではないが、社伝には厳島神社(御本宮、内宮)と同じといい伝えられ、すなわち本社御鎮座の年、推古天皇の端正元年大歳癸丑の年である、とのことだ。

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この後、ゆめタウン廿日市まで歩いてみたけれど、お昼時はどこも長蛇の列だったので、王将廿日市店で遅めのお昼を頂くことになった。

せっかくウォーキングで消費したカロリーを再び摂取することになってしまった。。。

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あけまして、おめでとうございます。

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例年は、宮島の厳島神社へ初詣に出かけているのですが、今年はのんびりとベランダから初日の出を眺めています。

本年も、どうぞ宜しくお願い致します。

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ゆめタウン廿日市のいきなりステーキでランチを食べたのち、腹ごなしのためマリホ水族館へ行ってみた。

年間パスポート会員の我々は、900円の入場料が無料なのであります。

年会費は1800円で、今日は3回目の訪問なので、充分元が取れました。

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平日は、比較的空いていて、ゆっくり回ることができてよい。

小さな水族館だけれど、気が向いたらすぐに来られるのがいいみたい。

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相変わらず、マリナホップは閑散としていて、他人事ながら心配であります。。。

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10/21(土)は、JR貨物フェスティバルに行ってみた。

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JR矢賀駅から歩くこと数分、到着した。

非常ににぎわっていますが、筋金入りの鉄道ヲタクと家族連れの両極端みたい。

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おお、退役後の車両がみられるのは、このフェスティバルならでは。
機関車鉄のオレは、早くも興奮気味であります。

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一番好きなEF66 1号機は、退役後に広島車両所で動態保存されているそうだ。

塗装も旧国鉄色に戻されているが。。。

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こちら側が戻されてない(JR貨物更新色レベル)のが残念。

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EF66 100番台が客車を引くことはなかったと思うけれど。。。

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広島でDD51がみられるなんて。

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退役間近のEF67 100番台。

瀬野-八本松専用機としてEF61を改造した車両だそうだ。

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チビッコたちは、EF210桃太郎の運転室公開に並んだみたいだ。

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機関車吊り上げ実演には、黒山の人だかり。

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おお、目の前をクレーンでぐいーん!!

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片隅には、退役後に解体を待つと思われるEF66 36号機が。

広島車両所は、修理/整備のほか、解体も行う機関車の墓場でもあるのだ。

大好きなFE66が解体されるのは、忍びない。。。

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こちらは、天神川駅のFE210 300番台。

瀬野-八本松専用の後継機。

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8/26は、宮島水中花火大会が開催された。

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我が家の下の防波堤では、木曜日頃から場所取りが始まってた。

ちなみに立ち入り禁止ですけど。

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対岸の厳島神社の鳥居。

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海上の台船では、花火打ち上げの準備中だった。

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暗くなって、花火見物の船も集まってきた。

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おっ! 始まった!!

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やっぱり水中花火はいいなぁ。

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今年は、管弦祭日程との兼ね合いで、8月末の開催になったそうだ。

おかげで我が家のお客は少なかったけれど、職場の後輩と彼女が遊びに来てくれた。

満足なおもてなしもできなかったけれど、楽しんでくれたかな。

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http://www.mishima-cci.com/maturi/

お盆は法事で実家へ帰省したけれど、法事が終わった後に三島大社のお祭りにに行ってみた。

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高校生時代以来で久しぶりのお祭り。

かつてお祭りで剛力ちゃんと出会い、付き合い始めたのを思い出し、懐かしく思い出すオレ。

浴衣で友人と来ていた彼女を見初め、紹介してもらったのだった。

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通りが歩行者天国になってた。

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おお、西武線の101系車両がこんなところで頑張っているとは!

子供のころ、西武池袋線でお世話になったなぁ。

山車やしゃぎりも盛大で久しぶりに楽しめた三嶋大祭りでした。

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8/5は、錦川水の祭典の花火(錦帯橋の花火大会)を見物に行ってみた。

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岩国市観光協会 http://iwakuni-kanko.jp/%E9%8C%A6%E5%B7%9D-%E6%B0%B4%E3%81%AE%E7%A5%AD%E5%85%B8

岩国市公式観光web http://kankou.iwakuni-city.net/events/48th-mizunosaiten

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18:30ごろから通行規制が入って橋の上も場所取りができるようになるので、いつものように、錦帯橋下流の橋の上に場所を確保。

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おにぎりや唐揚げを食べながら、打ち上げ開始を待ちます。

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橋の対岸が打ち上げ場所で、その向こうに錦帯橋が。

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暗くなるころには、橋の上も満員に。

パラパラとにわか雨があったけれど、すぐに止んで良かった。

お、始まった!

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間近で上がるので、迫力満点。

炸裂音が体に響いてくるくらい。

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花火大会は、最後が一番派手に打ち上げられるのだけれど、混雑を避けて21時前には、会場を離脱。

終盤は、川西駅のホームからの見物となった。

おかげで、比較的スムーズに帰宅することができた。

規模はそれほど大きくないけれど、間近で花火がみられるお勧めの花火大会であります。

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