雉(きじ)も鳴かずば撃(う)たれまい

無用の発言をしたばかりに、自ら災害を招くことのたとえ。 ガンダム世代の徒然日記。

カテゴリ: 携帯・デジカメ

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メインで使っているiPhone6sの外装をiPhone8タイプのものに変えてみた。

(写真一番左)

が、裏面がガラスなのは綺麗でよかったけれど、フロントパネルとアルミ外装に微妙な段差が感じられる。

見た目ではよくわからない程度なのだけれど、いつも手で触れる部分なので、耐えられなくなって元に戻すことに。(写真真ん中の外装に)

バッテリを剥がすときに失敗することがあるので、あらかじめ新品のバッテリを頼んでおいた。

どうせならと容量UP品とか言うのを頼んでみた。

新品を組み込み、復旧後に確認してみると、iOSの設定ではバッテリの状態が確認できなくなっていた。

Battery Careというアプリで確認してみると。。。

クリップボード

純正1715mAh(左)に対し、2300mAh(右)に上がってた。

純正と異なる容量のバッテリを組み込んだので設定でバッテリの状態が確認できないのかもしれない。

いずれにしても、改造は自己責任なのであります。

iPhone6sには、まだしばらく頑張ってもらうとしよう。

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iOS11.3がリリースされてバッテリーの状態が確認できるようになった。

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主力機のiPhone6sは、最大容量100%だった。

昨年、外装交換する際にバッテリも新品に交換していたおかけだろうか。

80%を割り込むと、予期しないシャットダウンを防止するため、パフォーマンスに制限をかけるそうだ。


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一方、iPhone6は判定できず、の表示。

安物のバッテリに交換したためだろうか?

iPhone6sの交換用バッテリも純正ではない安物だったけれど。。。

交換用バッテリもピンキリであります。

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特に使う予定もないのに、中古のiPhone6が格安で売りに出ていたのでポチった。

傷も少なく、かなりきれいだったけれど、バッテリがダメだった。

ものすごく減りが速いし、突然電源が落ちる症状が頻発。

このおかげで格安だったのか。

どうせ外装を交換するつもりだったので、ついでにバッテリも交換してやろう。

iPhone7デザインのiPhone6用ハウジングと互換バッテリをAlibabaで注文。

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ハウジングとバッテリが届いた! (また赤だ。。。)

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早速開けて。。。

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中身を新しいハウジングに移植、新品のバッテリを組み込んだ。

あとはディスプレイを閉じるだけだ。

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作業完了。 iPhone6s(左)とiPhone6(右)

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ラインの色で見分けることにしよう。

中身は中古だけれど、見た目は新品同様にリフレッシュして気分が良い。

iPhone7デザインのケースの出来は良いけれど、カメラの位置が純正iPhone6と異なるので、ケースのカメラ穴センタとカメラモジュールのセンタがずれてしまうことが難点。

カメラ撮影に支障はないので気にしないことにするか。

iPhone7の中古が安く手に入るようにならないかな。。。

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夏休みの工作で、iPhone5を改造してみた。

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左)前回改造したiPhone6s改 iPhone7デザインの外装に改造

中)今回改造したiPhone5改 iPhone6デザインの外装に改造

右)昔改造したiPhone5改 今回バッテリとロジックボードを交換

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法事から帰宅したらiPhone5用のiPhone6デザインの外装が中国から届いていた。

送料込みで17.7$。

右は部品取り用に購入していたiPhone5で電源が突然落ちたりするジャンク品。

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トルコから届いたiPhone5用バッテリ。

送料込みで5.97$x2個。

パッケージは2680mAhとなっているけれど、中身は純正と同じ1440mAhなのだそうだ。

この辺は、いかにもバッタもんらしい?

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もともと赤だったiPhone5(32GB)のロジックボードを取り出し、銀のiPhone5(16GB)と入れ替えつつバッテリを交換。

銀のiPhone5から外したバーツと新しい外装と32GBのロジックボードを組み立ててiPhone6miniに仕立てた。

iPhone6デザインの外装は、3か所ほどねじが切られていない不良品だったけれど、交換を頼むのも面倒なので、瞬間接着剤で固定することに。

2台同時の分解/組み立てに加え、トラブルもあって少してこずってしまったけれど、2台とも動作に問題なく組み立てを完了できた。

(ジャンク品も復活できた)

iPhone5は2台ともiPod状態だけれど、あまり予算をかけずに工作ができたので満足。

分解/組み立てもだいぶ慣れて、ガラスを割ってもすぐに修理できそうなので、引き続き裸族で使用していこう。

今回もAlibabaで部品を注文したけれど、国内で部品を調達するよりもだいぶ安い。

しかも、海外から送られてくるのに送料が無料のものも多い。

急がないものはAlibabaで調達するのがよさそうだ。

国内では入手できないような部品も手に入るのも〇。

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永らく3G携帯電話(いわゆるガラケー)を使い続けていた嫁はんも、いよいよスマートフォンに切り替えてみることに。

端末は自分と同じiPhone が良かろうということで探してみたところ、最新型ではないけれど、iPhone6sのSIMロック解除済み未使用品を見つけたので、すぐに注文。

型落ちだけれど、自分と同じiPhone6sが5万円程度で入手できた。

さて、回線業者はどうしたものか?

自分はUQモバイルなので、検討してみたけれど、同じプランでないと家族割引が適用されないという。(家族割は500円/月割引)

ほとんど電話をかけない自分と、ソコソコ電話を使い、あまりデータ通信を使わない嫁はんとでは、同じプランを選べない。

また、データ通信2GBまでと電話5分間かけ放題で1980円/月と宣伝しているけれど、2年目からは2980円になってしまうのだ。

Ymobileも同様だけれど。

調べてみると、LINEモバイルはデータ通信1GBからのプランがあり、電話10分間かけ放題で、合計2080円/月だという。

(自分はデータ通信3GBまでで無料通話なしで1680円/月@UQモバイル)

嫁はんの使い方に合っていそうだし、通信速度もソコソコだという評判なので、試しにLINEモバイルに決めてみた。

3G携帯電話に比べると、基本料金は上がってしまうけれど、いろいろできることが広がるので、良しとしたものでしょう。

難点は、義母上や友人とSoftbank同士で通話やメールが無料だったものが有料になってしまうこと。

10分以内なら電話かけ放題だけれど、SMSやメールが有料になってしまう。

みんなにスマートフォンに切り替えてもらうのを待つとしよう。

一方、自分との通信は、LINEなどで無料で済ませることができるけれど。

まぁ、ものは試しで、とりあえず初めて見ることにしよう。

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iPhone5の電源ボタン修理用の部品を探しているときに、iPhone6sの赤い外装が出ていたので思わずポチった。
$18.96だった。
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アリババとか言う海外の通販サイトだったけれど、キチンと届いた。
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発送から10日ほどかかったようだ。
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作業開始。
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ディスプレイを開けて、部品を全部分解。
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無事、ではなかったけれど、作業完了。
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iPhone6sだけれど、iPhone7っぽいデザインになった。
右は先代のiPhone5。
赤いボディには黒のディスプレイがいいなぁ、と自画自賛。
(iPhone7はディスプレイが白なので)
調子に乗ってiPhone6sの外装も交換してみたけれど、実はバッテリーを1つダメにしてしまった。
分解時に痛めたらしく、発火の憂き目に。
本体から外した後だったので、全損を免れた。
バッテリーの扱いには注意です。
やはり、自己責任なのであります。。。

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外装を赤に変更していたiPhone5。

iPhone6sに機種変更してからは、iPod状態で使っていたけれど、電源ボタンが反応しなくなってしまったので、修理してみることに。

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まずはディスプレイを開けて。。。

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ほぼ全バラに。

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赤い外装は中国製のバッタもん。

まぁ、iPhone自体も中国製だけれど。

埃の掃除もいておいた。

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電源、マナー、ボリュームがつながったケーブルを新品(上)に交換。

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バッテリーを戻して、あとはディスプレイを閉じるだけだ。

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無事に電源ボタンも反応するようになって復活。

お店に頼むと数千円はかかるところ、今回は部品代700円程度で修理を終えることができた。

今時は、webで大体の情報が手に入るので、分解手順もwebを参考にさせてもらった。

作業自体は難しくはないけれど、部品が小さいので結構てこずってしまった。

特にビスが小さいのには閉口する。

今回は、ビスを失くすこともなかったけれど、注意です。

iPhoneの生産工場なら、工具や冶具が整っているのだろうけれど。。。

老眼と乱視がひどい自分には、チト厳しかった。。。

バッテリーやディスプレイの交換くらいなら、自分で行った方が良いと思うところであります。

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do_not_reply@line.me という差出人から上記のメールが届いた。

~検証してお願いします。 というあたりの日本語が少しおかしい。

どうやら、新手のフィッシングメールのようだ。

リンクをポチると、IDとパスワード入力画面が現れ、入力するとLINEのIDが悪用されてしまう模様だ。

気を付けて!!

logo_uqmobile

  http://www.uqwimax.jp/lp/uqm/01/

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FREETELの通信速度の遅さに辟易していた自分は、先日UQモバイルに変更してみた。

数日使ってみただけだけれど、とても快適。

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docomoからUQ mobileに表示が変わった。

午前中にFREETELにMNPの予約番号を申し込み、午後に番号をもらった。

夕方、UQモバイルにwebで申し込み、翌々日にsimが届いた。

UQモバイルのwebで切り替え手続きを行い、simをiPhone 6sに放り込んで再起動すると、もうUQモバイルに切り替わってた!

iPhone6sでは、プロファイルの設定も不要ですぐに通信が可能だった。

タイムラグがないのがありがたい。

便利な世の中になったものであります。

FREETELは、3GBまで1600円の従量制のところ、キャンペーン割引で1101円(499円引き)だった。

早いと評判のFREETELだったけれど、実際に使ってみると実行速度が遅く、主用途であるガンダムエリアウォーズが満足に動かない。
料金はとても安かったけれど。。。

暇つぶしのつもりがストレスが溜まっては本末転倒、ということで切り替えてみた次第。

UQモバイルは、3GBまで1680円の定額制。

CMの1980円は、2GB+5分まで電話かけ放題の契約だけど、自分は電話をほとんど使わないので。

Ymobileも早いと評判だけれど、無料通話込みの契約しかなく、自分には割高だった。

また、Ymobileでは有料のテザリングが、UQモバイルは無料で使えるのもポイントかもしれない。

割引は少ないけれど、通信速度には満足。

現在の速度が維持されることを期待したいものであります。

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