2009年11月09日
噂のヤマダ電機に行って来た。
最近、何だかんだで全然ブログを更新してなくてゴメンナサイ。
ちょっと受験が・・・ってまあ、いいわけですよ、いいわけ。
所でですね、自分随分前に池袋のジュンク堂に行く途中
今話題の「ヤマダ電機」に行って来たんです!
なんか品物が500円とか1,000円で沢山販売していたので
偶々有った1,000ポイント溜まったカードでこんなの買って来ました。

「充電できる」←USBに繋いだ携帯とか
自分は初め、パソコンをUSBで充電出来るのかと思って買って来たんですが
違いまして・・・USBに繋いだ携帯とかを充電出来る様です。(使い道ないw)
ななな、なんと!MacOS X 10.5も対応してるみたい。

箱の中には「ACあだぷたー・UsbHub・USBケーブル」の3点が入ってました、
とりあえず安いからって変な物買わない様に注意します。
ちょっと受験が・・・ってまあ、いいわけですよ、いいわけ。
所でですね、自分随分前に池袋のジュンク堂に行く途中
今話題の「ヤマダ電機」に行って来たんです!
なんか品物が500円とか1,000円で沢山販売していたので
偶々有った1,000ポイント溜まったカードでこんなの買って来ました。
「充電できる」←USBに繋いだ携帯とか
自分は初め、パソコンをUSBで充電出来るのかと思って買って来たんですが
違いまして・・・USBに繋いだ携帯とかを充電出来る様です。(使い道ないw)
ななな、なんと!MacOS X 10.5も対応してるみたい。
箱の中には「ACあだぷたー・UsbHub・USBケーブル」の3点が入ってました、
とりあえず安いからって変な物買わない様に注意します。
2009年11月02日
gconfメンバーとして、osc tokyo fall に行って来た。
OSC2009 Tokyo/Fallにて配ったgconfのチラシ
10月31日は蒲田に有る日本工学院で行われたOSCに行って来ました!
前回2月に参加したOSCとは少し違い、今回は31日のタイムテーブルとして
「学生が考える「学生と勉強会」」と言う題名でセミナー出場致しました。
>OSCまでに思った厳しい現実
・スライド未完成
・gconf参加者全員と何時でも連絡が取れる状態じゃなかった。
・当日、会場に着く人が数名遅かった。
自分は最終的にセミナー発表50分前にスライドが完成しました。(笑)
不安は沢山有りました。(間に合うの?、聞いてる人は面白いかな?分かり易いかな?)
でも正直な話、自分は発表する時にペンギンのコスプレをしていたのですが
それが結構好評で何とか発表を終える事が出来て、ホット一息。
今回のgconfについて少し感想を頂いたので述べて見ると、
来場者さん:「学生だけじゃなくて、教職員の方の意見も聞きたかった。」
当初の考えでは日本電子専門学校で教職員を務めている方に来て頂く予定でしたが、
残念な事にOSCと日本電子の文化祭の日程が重なってしまったが為に
来て頂く事は不可能となってしまいました。
でも未だgconfグループとして活動する事は一応有る予定なので
その時にでも今回失敗したな、と思う事をやり遂げます。
また、年内の活動としては12月23日水曜日(天皇誕生日)の日に都内の何処かで(池袋を予定)
学生プログラマー勉強会を行いますので、そちらの方でも今回のLT形式で
時間が少なくて話せなかった分を僕からは発表させて頂く予定です。
(もちろん今回発表を行ったgconfメンバー全員が来る予定)
>目標
・パソコンに興味有る女の子を集める
・前もって連絡先のやりとりを行う
・スライドは余裕を持って作る
今回gconfメンバーとして唯一大学院生のrioさんが参加してくれた!
他のメンバーはみんな男性の中、大変だったとおもう。
なのでパソコンに興味のある女の子が居たら
gconfでは無くて学生プログラマー勉強会の方に呼び寄せて見たい。
その為には情報科の学校とかに通う女子高生などに声を掛けて見るのが良いかもしれない、
自分は中学なので中学校内でパソコンに興味有る人を探してみたが
「ニコニコ動画は見てます!それ以外は特に何もしてません。」って人が多かった。
一人、プログラミングに興味有る子を見つけたので入門書を
買わせて変数とか教えてあげたが如何しても
if( Programming < Game ){
Game.Start();
}
プログラミングよりパソコンゲームの方が面白い
そんな考えの子しか居なかった訳です。
プログラミングさえ余り興味無い子が多いのに、
その中でコミュニティベースの勉強会へ誘うのは非常に難しいかも。
まあ、OSCの感想話に戻ります。
一番の印象は「つかれた」です、
それも「悔いの無い疲れ方!」何故ならば当たり前の事だけど素晴らしい
発表が出来た事ですね。中学・高校・高専・専門・大学・大学院、みんな集まるって中々無いと思う。
ただ、非常に疲れたので各ブースを余り見て帰らなかったのが残念。
NetBeansとか初めにチラッと見ただけでOpenSolarisはセミナーは見たけど
ブースは見る予定が有っただけで実際は見て無かった。
大抽選会も何だか行く気力が無かった(笑)
しかも、これから自分は受験なので
来年2月のOSCは当たり前のように参加出来ない事を前提にしている。
だからOSCに行けない分、受験を頑張りたいです。
また12月に一度だけ勉強会を行いますので皆さん宜しくお願い致します!!
2009年10月27日
楽天テクノロジーカンファレンス2009に行って来た。
ボクとRuby開発者のまつもとゆきひろ氏
更新するのスッカリ忘れてましたが・・・
先週の土曜日(10月24日)、品川シーサイドに有る楽天タワーにて行われた
「楽天テクノロジーカンファレンス2009」に行って来ました。
画像一番上のまつもとさんは会場でお会いしたので写真をお願いした所、
引き受けて下さいました。
今回の楽天テクノロジーカンファレンスで一番のお目当ては、
よしおかさんのLTです(笑)
会場に行く前にTwitterでよしおかさんが、
@na_toi 君のTwitterの書き込みをLTで引用させてもらう。事後承諾ごめん。
と言うつぶやきをしていたのでワクワクでした。
http://twitter.com/hyoshiok/status/5111945089
楽天に着くと、スタッフの方が第98回カーネル読書会が行われた来場に案内して下さいました。
初めに楽天CTOの三木谷さんのお話が有り、今後楽天をどの様に
成長させて行きたいかなどを語っておられました。
次によしおかさんのお話で、勉強会の事も少し取り入れながら語られてました。
二つ程聞いた後に、一瞬まつもとさんが目の前に現れたので
良くお世話になっている塚田さんとサインペンを買いにコンビニやジャスコへ急ぐ、
次に聞く予定だったクックパドの橋本さんのお話は途中から聞いたのでイマイチ良く分からなかった。
その後、一旦別の会場に移動してまつもとさんにサインを頂きました。
左上のサインがまつもと氏・右下がリーナス氏のサイン
Linux開発者のリーナス氏のサインを頂いた二日後にRubyの開発者、
まつもとさんにサインを頂けるなんて本当に信じられない(笑)
サインを頂いた後はLT(ライトニングトーク)を暫く聞いていました
一番印象に残ったのは"声でプログラミングする"と言う
新感覚な発想をLTしていた女性のかた。
行削除!行削除!バルス!〜
後々気付いたんですが、如何やらWindowsVistaには音声認識の機能が有って
たぶんそれでプログラミング出来るんじゃね?って思ったんですが
まあ、それじゃあ面白くないですよね(笑)
ちなみにこれです↓
スタート>コントロールパネル>クラシック表示>音声認識オプション>音声認識の開始
それでもってお待ちかねのよしおかさんのLT
最後、20〜21ページ目にかけて僕のTwitterでのつぶやきが
スライドに入っていました、自分はこのLTを聞いて中学校生活で素晴らしい経験を
得られる事が出来たと感じました。
そしてこれからも自分はこの世界で走る勇気をよしおかさんから頂きました、ありがとうございます。
続きを読む
2009年10月24日
第100回カーネル読書会
ボクとLinux開発者のリーナス・トーバルズ
一昨日は自分が良く参加している勉強会、「カーネル読書会」の100回記念でした。
僕がカーネル読書会に参加する様になった切欠は、
去年のSun Tech Days 2008 in Tokyoで伊藤さんに誘って頂いたからですね。
初参加したのは確か番外編で92.5回目?かな(笑)
お題はOS・talosの紹介でしたね。
その時から既によしおかさんはカーネル読書会にLinux開発者の
Linusを呼ぶ気だった、よしおかさんは僕に
「来年の10月頃に秋葉原でkernelsummitが有るんだけど、
その時にもしかしたらLinusを呼ぶから英語勉強しておいてね。」
と言っていた、如何やら僕はこの約束を果たす事が出来た。
勉強会に参加する以前は企業が主催するセミナーにしか参加した事が無く、
参加者は皆スーツを着て仕事の都合で参加してるって感じの方が多かったんですが
カーネル読書会は違って参加者が楽しめてる勉強会だった、
多分この事は殆どの勉強会に共通するかもしれないけど
企業のセミナーに参加するより勉強会の方が質問も気軽にできるし
何より人との付き合いが出来る。(仕事の上司と部下みたいな付き合いじゃなくてw)
セミナーみたいにデモと説明・Q&Aで終わりじゃなくて
懇親会と言うのが有るなんて初めは知らなかった、
勉強会を行い始めたのが1999年だと言うから驚く!
10年もの間勉強会を継続して行うから多分
Linusも呼べて、年齢層も問わず様々な方が参加してるんだと思う、
僕も勉強会を最近主宰しているけど
カーネル読書会は学生プログラマー勉強会の目標な存在だ。
そして今回、第100回カーネル読書会と言う事なのでLinuxの開発者
リーナス・トーバルズ氏やLinusの右腕と呼ばれるアンドリュー・モートン氏が
カーネル読書会に来ていた。
お陰さまで僕の愛機Macbookにサインを頂く事が出来た!
他にもLinuxkernelのメンテナーさんが沢山いた、
こんな機会は無いのでアヤフヤだけど覚えた英語で多分
全てのメンテナーさんに英語で話しかけた。
英語で話しかけると当たり前だけど英語で返事が返ってくるから
結構怖いって感じたけど、良く言っている事を聞けば
何を言っているのか分かる事が多かった。
自分からへなちょこ英語だけど外人さんに話しかけて見たら僕のカメラで写真を撮ってくれた。
プログラミング言語は何使ってるの?とか何のプログラム作ってるの?とか・・・etc
色々質問が有った中で僕の年齢を聞いて来た質問が有ったんですけど、
答えられなくてすごい悲しかった(笑)
※ちゃんと復習しておきます
Javaの生みの親であるジェームズ・ゴスリン氏と会ってサイン&握手に続いて
Linux開発者のリーナス・トーバルズ氏にも会う事が出来て本当に良かった。
来年はバイトも出来るし英語をしっかり学んで行こうと思う。
この第100回カーネル読書会に参加して色々な事を思う様になりました、
カーネル読書会で○○LTする!とかw
まだ全然計画を立てて無いですが、確実なのはこれからもカーネル読書会に参加させて頂く事です
これからもカーネル読書会の継続頑張って下さい、そして100回目おめでとうございます。
2009年10月21日
久々にC言語のソース
半年前に書いたソースコードだけど、今までブログに上げるの忘れてました(笑)
あと、関数とか全部一つの.cppファイルに書いてヘッダファイルとかに
関数の一部を分割してないので非常にコードが長いです、
ちなみに数えて見たら222行有りました。
//--------------------------------------------------------------
// #TITLE: TimeAttack
// #VERSION: 2.1.1
// #BY: na-toi
// #DATE: 2009/03/27〜2009/08/05
//--------------------------------------------------------------
#include "DxLib.h"
//--------------------------------------------------------------
// 関数プロトタイプ宣言
//--------------------------------------------------------------
int hitCheck( int x1, int y1, int w1, int h1, int x2, int y2, int w2, int h2 );
void SceneTitle();
void SceneGame();
void SceneOver();
void InitGame();
void Standby();
void Score();
//--------------------------------------------------------------
// 定数
//--------------------------------------------------------------
#define position_w (640)
#define position_h (480)
#define FPS (60)
enum scene
{
SCENE_TITLE,
SCENE_GAME,
SCENE_OVER,
};
//--------------------------------------------------------------
// 画像の座標
//--------------------------------------------------------------
int aka_x = 320, aka_y = 200;
int siro_x =350, siro_y = 290;
//--------------------------------------------------------------
// 変数の初期化
//--------------------------------------------------------------
int aka_w , aka_h , siro_w , siro_h ;
int tokyo ;
int tokyofx;
int HitScore;
int time;
int scene = SCENE_TITLE;
//--------------------------------------------------------------
// アプリケーションの開始
//--------------------------------------------------------------
int WINAPI WinMain( HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hPrevInstance,LPSTR lpCmdLine, int nCmdShow ){
// 描画先の設定
SetDrawScreen(DX_SCREEN_BACK);
// ウィンドウモード
ChangeWindowMode(TRUE);
// ライブラリの初期化
if( DxLib_Init() == -1) return -1;
// SceneTitle関数
SceneTitle();
// Windows システムからくる情報を処理する&ECSキーが押されたら終了&ループ
while(ProcessMessage() == 0 && CheckHitKey(KEY_INPUT_ESCAPE) == 0)
{
ClsDrawScreen();
switch( scene )
{
case SCENE_TITLE: Standby(); break;
case SCENE_GAME: SceneGame(); break;
case SCENE_OVER: Score(); break;
}
ScreenFlip();
}
// プログラム終了
DxLib_End();
return 0;
}
//--------------------------------------------------------------
//衝突判定
//--------------------------------------------------------------
int hitCheck( int x1, int y1, int w1, int h1, int x2, int y2, int w2, int h2 )
{
if( x1+w1 > x2 && x1 < x2+w2 &&
y1+h1 > y2 && y1 < y2+h2 )
{
return 1;// ここで終了
}
return 0;// ここで終了
}
//--------------------------------------------------------------
// ゲームシーン
//--------------------------------------------------------------
void SceneGame()
{
// 画像の表示
DrawGraph( aka_x , aka_y , tokyo , FALSE ) ;
DrawGraph( siro_x , siro_y , tokyofx, TRUE ) ;
// akaのキー操作
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_LEFT ) ==1 )aka_x -= 8; // 左キー
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_RIGHT ) == 1 )aka_x += 8;// 右キー
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_UP ) == 1 )aka_y -= 8; // 上キー
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_DOWN ) == 1 )aka_y += 8; // 下キー
// 赤い箱と白い箱の衝突判定
if( hitCheck( aka_x, aka_y, aka_w, aka_h,
siro_x, siro_y, siro_w, siro_h ) )
{
// 白い箱の瞬間移動
siro_x = GetRand( position_w );
siro_y = GetRand( position_h );
// 得点
++HitScore;
}
// 現在の状況表示
DrawFormatString( 200, 0, 0xFF0000, "現在%d回アタック\n", HitScore );
DrawFormatString( 400, 0, 0x00FF00, "残りあと%d秒", time/FPS );
DrawString(0, 0, "終了はESCキー", 0xFFFFFF);
// 制限時間のカウントダウン
if( --time < 0 ) SceneOver();
}
//--------------------------------------------------------------
// スタンバイ
//--------------------------------------------------------------
void Standby()
{
// タイトル
SetMainWindowText( "TimeAttack Ver.2.1.1" ) ;
// 文字列の描画
DrawString( 230 , 230 , "[Push Space Key]" , 0xFF0000 );
// 画像読み込み
LoadGraphScreen( 130 , 20 , "timeattack.png" , TRUE ) ;
//
if( CheckHitKey(KEY_INPUT_SPACE) ) InitGame();
}
//--------------------------------------------------------------
// スコア
//--------------------------------------------------------------
void Score()
{
// 文字列の表示
DrawFormatString(130 , 170, 0xFFFFFF, "スコア:%d点", HitScore ) ;
DrawString(60, 100, "もう一度遊ぶにはSPACEキーを押してください", 0xFF0000);
DrawString(130, 230, "プレイしてくれて有難う♪", 0xFFFFFF);
DrawString(400, 400, "by na-toi", 0x0000FF);
if( HitScore >= 10) DrawString(130, 200, "ゲーマー乙!:Aクラス", 0xFF0000);
else if( HitScore >= 6 ) DrawString(130, 200, "望む方へ向かえば良いと思うよ。:Bクラス", 0x00FF00);
else if( HitScore >= 1 ) DrawString(130, 200, "禿はリアルタイムで進行する。:Cクラス", 0x00FFFF);
else DrawString(130, 200, "手が冷たい:Dクラス", 0xFF00FF);
// もう一度ゲームを始める
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_SPACE ) )InitGame();
}
//--------------------------------------------------------------
// ゲームの初期化
//--------------------------------------------------------------
void InitGame()
{
// シーンを設定
scene = SCENE_GAME;
// 制限時間を設定
time = 10 * 60;
// スコアをリセット
HitScore = 0;
tokyo = LoadGraph("aka.jpg");
tokyofx = LoadGraph("siro.jpg");
// グラフィックのサイズ
GetGraphSize( tokyo , &siro_w , &siro_h );
GetGraphSize( tokyofx , &aka_w , &aka_h );
// 音楽再生
PlayMusic( "Sound_01.mid" , DX_PLAYTYPE_LOOP ) ;
}
//--------------------------------------------------------------
// タイトルシーン
//--------------------------------------------------------------
void SceneTitle()
{
// シーンをタイトルに設定
scene = SCENE_TITLE;
}
//--------------------------------------------------------------
// ゲームオーバー
//--------------------------------------------------------------
void SceneOver()
{
scene = SCENE_OVER;
}
次の課題はこのソースコードの衝突判定で使われてるakaと言う名前の変数と
siroと言う名前の変数を構造体で表す事と、ヘッダファイルにソースコードを分割する事です。
あと、関数とか全部一つの.cppファイルに書いてヘッダファイルとかに
関数の一部を分割してないので非常にコードが長いです、
ちなみに数えて見たら222行有りました。
//--------------------------------------------------------------
// #TITLE: TimeAttack
// #VERSION: 2.1.1
// #BY: na-toi
// #DATE: 2009/03/27〜2009/08/05
//--------------------------------------------------------------
#include "DxLib.h"
//--------------------------------------------------------------
// 関数プロトタイプ宣言
//--------------------------------------------------------------
int hitCheck( int x1, int y1, int w1, int h1, int x2, int y2, int w2, int h2 );
void SceneTitle();
void SceneGame();
void SceneOver();
void InitGame();
void Standby();
void Score();
//--------------------------------------------------------------
// 定数
//--------------------------------------------------------------
#define position_w (640)
#define position_h (480)
#define FPS (60)
enum scene
{
SCENE_TITLE,
SCENE_GAME,
SCENE_OVER,
};
//--------------------------------------------------------------
// 画像の座標
//--------------------------------------------------------------
int aka_x = 320, aka_y = 200;
int siro_x =350, siro_y = 290;
//--------------------------------------------------------------
// 変数の初期化
//--------------------------------------------------------------
int aka_w , aka_h , siro_w , siro_h ;
int tokyo ;
int tokyofx;
int HitScore;
int time;
int scene = SCENE_TITLE;
//--------------------------------------------------------------
// アプリケーションの開始
//--------------------------------------------------------------
int WINAPI WinMain( HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hPrevInstance,LPSTR lpCmdLine, int nCmdShow ){
// 描画先の設定
SetDrawScreen(DX_SCREEN_BACK);
// ウィンドウモード
ChangeWindowMode(TRUE);
// ライブラリの初期化
if( DxLib_Init() == -1) return -1;
// SceneTitle関数
SceneTitle();
// Windows システムからくる情報を処理する&ECSキーが押されたら終了&ループ
while(ProcessMessage() == 0 && CheckHitKey(KEY_INPUT_ESCAPE) == 0)
{
ClsDrawScreen();
switch( scene )
{
case SCENE_TITLE: Standby(); break;
case SCENE_GAME: SceneGame(); break;
case SCENE_OVER: Score(); break;
}
ScreenFlip();
}
// プログラム終了
DxLib_End();
return 0;
}
//--------------------------------------------------------------
//衝突判定
//--------------------------------------------------------------
int hitCheck( int x1, int y1, int w1, int h1, int x2, int y2, int w2, int h2 )
{
if( x1+w1 > x2 && x1 < x2+w2 &&
y1+h1 > y2 && y1 < y2+h2 )
{
return 1;// ここで終了
}
return 0;// ここで終了
}
//--------------------------------------------------------------
// ゲームシーン
//--------------------------------------------------------------
void SceneGame()
{
// 画像の表示
DrawGraph( aka_x , aka_y , tokyo , FALSE ) ;
DrawGraph( siro_x , siro_y , tokyofx, TRUE ) ;
// akaのキー操作
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_LEFT ) ==1 )aka_x -= 8; // 左キー
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_RIGHT ) == 1 )aka_x += 8;// 右キー
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_UP ) == 1 )aka_y -= 8; // 上キー
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_DOWN ) == 1 )aka_y += 8; // 下キー
// 赤い箱と白い箱の衝突判定
if( hitCheck( aka_x, aka_y, aka_w, aka_h,
siro_x, siro_y, siro_w, siro_h ) )
{
// 白い箱の瞬間移動
siro_x = GetRand( position_w );
siro_y = GetRand( position_h );
// 得点
++HitScore;
}
// 現在の状況表示
DrawFormatString( 200, 0, 0xFF0000, "現在%d回アタック\n", HitScore );
DrawFormatString( 400, 0, 0x00FF00, "残りあと%d秒", time/FPS );
DrawString(0, 0, "終了はESCキー", 0xFFFFFF);
// 制限時間のカウントダウン
if( --time < 0 ) SceneOver();
}
//--------------------------------------------------------------
// スタンバイ
//--------------------------------------------------------------
void Standby()
{
// タイトル
SetMainWindowText( "TimeAttack Ver.2.1.1" ) ;
// 文字列の描画
DrawString( 230 , 230 , "[Push Space Key]" , 0xFF0000 );
// 画像読み込み
LoadGraphScreen( 130 , 20 , "timeattack.png" , TRUE ) ;
//
if( CheckHitKey(KEY_INPUT_SPACE) ) InitGame();
}
//--------------------------------------------------------------
// スコア
//--------------------------------------------------------------
void Score()
{
// 文字列の表示
DrawFormatString(130 , 170, 0xFFFFFF, "スコア:%d点", HitScore ) ;
DrawString(60, 100, "もう一度遊ぶにはSPACEキーを押してください", 0xFF0000);
DrawString(130, 230, "プレイしてくれて有難う♪", 0xFFFFFF);
DrawString(400, 400, "by na-toi", 0x0000FF);
if( HitScore >= 10) DrawString(130, 200, "ゲーマー乙!:Aクラス", 0xFF0000);
else if( HitScore >= 6 ) DrawString(130, 200, "望む方へ向かえば良いと思うよ。:Bクラス", 0x00FF00);
else if( HitScore >= 1 ) DrawString(130, 200, "禿はリアルタイムで進行する。:Cクラス", 0x00FFFF);
else DrawString(130, 200, "手が冷たい:Dクラス", 0xFF00FF);
// もう一度ゲームを始める
if( CheckHitKey( KEY_INPUT_SPACE ) )InitGame();
}
//--------------------------------------------------------------
// ゲームの初期化
//--------------------------------------------------------------
void InitGame()
{
// シーンを設定
scene = SCENE_GAME;
// 制限時間を設定
time = 10 * 60;
// スコアをリセット
HitScore = 0;
tokyo = LoadGraph("aka.jpg");
tokyofx = LoadGraph("siro.jpg");
// グラフィックのサイズ
GetGraphSize( tokyo , &siro_w , &siro_h );
GetGraphSize( tokyofx , &aka_w , &aka_h );
// 音楽再生
PlayMusic( "Sound_01.mid" , DX_PLAYTYPE_LOOP ) ;
}
//--------------------------------------------------------------
// タイトルシーン
//--------------------------------------------------------------
void SceneTitle()
{
// シーンをタイトルに設定
scene = SCENE_TITLE;
}
//--------------------------------------------------------------
// ゲームオーバー
//--------------------------------------------------------------
void SceneOver()
{
scene = SCENE_OVER;
}
次の課題はこのソースコードの衝突判定で使われてるakaと言う名前の変数と
siroと言う名前の変数を構造体で表す事と、ヘッダファイルにソースコードを分割する事です。
2009年10月20日
Cisco Catalyst 1900
ずいぶん前に頂いた物ですが、10月4日にOpeSolarisセミナーで
出会った高校生からCisco Catalyst 1900シリーズを譲って貰いました。
僕が「L3スイッチ欲しいわ〜」なんて寝ぼけた事言ってたら
今度もしかしたらL3スイッチあげるよ、なんて言ってて驚きです、
ところでこのスイッチの使い道なんですが、どうしようかな。
受験+Server×2+Ciscoスイッチ+プログラミング=?
結局何をやろうかしら、
とりあえずServerとCiscoスイッチは来年にします。
2009年10月13日
面接本
自分は今現在、中学3年生で受験生なんですよね。
それで最近自分が望んでる希望校に通ってる先輩さんに面接の時のお話とか聞いて
参考にしてたんですが、何だか面接の答え方って日本語力試されると勝手に思い込みました。
なので先日、ジュンク堂で面接の本を探してたら・・・こんなのが有った。
高校入試 面接の受け方・答え方 (シグマベスト)
著者:神崎 史彦
販売元:文英堂
発売日:2009-09
クチコミを見る
つい最近出版されたみたいなんだけど、これの内容がさ
僕の様な能無しでも分かる面白い内容になってて、
自分の中では「この答え方で良いだろう。」って思ってたのが
この本では駄目と記載されてて凄く参考になる(笑)
12月で進路決定なので後残り2ヶ月間、出来るだけパソコンから離れて
学校の勉強を頑張ろうと思う、TwitterのTLとか誘惑だよねw
それで最近自分が望んでる希望校に通ってる先輩さんに面接の時のお話とか聞いて
参考にしてたんですが、何だか面接の答え方って日本語力試されると勝手に思い込みました。
なので先日、ジュンク堂で面接の本を探してたら・・・こんなのが有った。
高校入試 面接の受け方・答え方 (シグマベスト)著者:神崎 史彦
販売元:文英堂
発売日:2009-09
クチコミを見る
つい最近出版されたみたいなんだけど、これの内容がさ
僕の様な能無しでも分かる面白い内容になってて、
自分の中では「この答え方で良いだろう。」って思ってたのが
この本では駄目と記載されてて凄く参考になる(笑)
12月で進路決定なので後残り2ヶ月間、出来るだけパソコンから離れて
学校の勉強を頑張ろうと思う、TwitterのTLとか誘惑だよねw
