お山歩きへいってきます♪

週末が待ち遠しく、好きな仕事に励む毎日です。 次はどんな山かなぁ~。 

九重山系アセビ小屋

2025年9月6日

長者原から坊ケツルへ

アセビ小屋が2023年にopenしてから 初めて行きました。
小屋の主人も雰囲気も落ち着けてすごく長居しちゃいました。
晴れの日も雨の日も雪の日も過ごしたいと思える小屋です。


3D468D7E-FA7C-453B-AA95-F977681EE848


2階からは大船山が

BCB2871F-CB6A-4973-8B4D-EC6CE7867822


一階は、まだ真新しい畳で快適そうです。

2階の大部屋もMAX8人だったかな。



4DC7114C-D6FB-4F2F-B39A-60F9EE8726FF



全部で20名泊まれるけど
詰めつめには予約取らないそうです♬
素泊まり6500円也 テントはひと張り1000円
外観は古いけど水洗トイレあるようです。

自炊ok  ガス炊飯器やコンロ。 電化製品も完備でした

15829421-AE20-433C-B973-A5E23B33B573



小物も販売中


F7E83008-1984-4D22-B089-D492D182474E

ご主人の似顔絵イラストをプリントしたグッズとかもオシャレでした。

500円のアイスコーヒーも美味しかったです。


また来よう💕






 

夏のくじゅうへ

2025年6月29日
何年ぶりの投稿? たまに見てくださる人ありがとうございます。
元気に山登っています。

ひさしぶりのくじゅう連山です。

朝5時半に牧ノ戸峠から歩き始めて星生山へ
気持ち良い日の出です。


IMG_8760


ラッキーなことに遅咲きのミヤマキリシマが迎えてくれました



IMG_8762


楽々ルートで登ろうと思ってたけれど、
いつのまにか星生の湿原方面から登ることになりました(笑


IMG_8765



虫がブブブブーンとたくさんいたけれど、めげずに休憩
今日のお供は糠漬けきゅうり!

IMG_8766


朝、糠床から出したときは浅漬けだったけれど、
どうやらザックの中でさらに発酵した模様^^; ちょどよかったです


で、扇ケ鼻へ

IMG_8769


先週はミヤマキリシマがピークとあり、人だらけだったでしょうが
今日は静かなものです

青空から一転して、阿蘇方面からガスがあがってきてさらに涼しくなりました。
やっぱり早朝の山はよいですね

IMG_8764


下山して、花山酔で温泉に入り、
道路向かいにOPENしたての店があったので、ピザをチョイス
美味しかったです。

IMG_8780



昨年後半は、大切な人たちと今世では会えなくなるお別れをしました。
また来世で会えることを願いながら、袖触れ合うも他生の縁に感謝しつつ過ごす日々です。


来月は北海道の大雪山系へ出かける予定です♪
ではごきげんよう~









霧氷の由布岳

2023年12月2日

朝焼けに染まる由布岳 美しかったですよ

033ADFF7-7212-4199-BACA-D90E12CBB39C




登るに連れて雪と霧氷の造形が美しく

73C1E52B-6BB8-4C57-9EF3-0889BC27EAE8



ススキにはチビのエビの尻尾付き^ ^

4C42DC47-D86C-48A6-9AB3-6FD4E00A9480



冬が来ましたね♬


AE3EC44A-A8B3-45FD-A337-934D1A44B17E


DB43DBBF-00DF-40B5-8F15-F154D5B4970C




2C116037-D5E4-4F97-8411-E0BE9BCBC395


何度も見惚れる景色


下山すると霧氷の標高は上がって青空〜

CC74F8F5-5827-4726-9218-DD48888465F7



立派な豊後富士です

 

氷ノ山へ


2021年2月21日

鳥取県側から氷ノ山へ
四国経由で山仲間5名でレッツゴー




今シーズン初の雪山&遠征ということで
テンション上がりまくり、 
準備も極寒体制で揃えました



DSCF0793


ですが、天気は快晴 気温は20度近く
持って行ったアイゼンやワカンは
防寒具とともにザックの中から出すこともなく
白銀の氷ノ山を歩きました

DSCF0809























登りはリフトを使って楽々~
期待していた樹氷モンスターは出現無し
又の楽しみですね


~~
大分⇔鳥取
四国経由、往路は瀬戸大橋
復路はしまなみ海道を通って村上海賊の本拠地を覗きに

よい旅でした^^



という感じで元気に家事時々登山しています♪












ハゲの湯から湧蓋山へ


2018年8月5日

前日は亀側の花火大会。
花火が20時前に終わって
21時半に山友さんたちと待ち合わせて、夜のくじゅう連山徘徊という予定だったんだけど、、、
花火が終わって駐車場から出るのに想像以上の時間がかかりそうなことが判明し、お断りの連絡を入れました。

山頂ビアガーデンと、満天の星空さんが待っててくれたはずなのに残念!



予定より遅れること40分。

帰宅して思ったのは、登山口まで行って朝駆けもありだったかなぁ。
とりあえず、お布団で眠って目覚めた時間に出発~!


AM 3時くらいに目が覚める確率が高いのに、この日に限って5時過ぎまで熟睡^^;

山友さんとの合流は諦めて、九重連山の展望台【湧蓋山】へ行くことにしました。



登山口が温泉地だとナビが連れてってくれるので助かります!




湧蓋山→草原→夏→朝露→びしょ濡れ ^^;


この構図忘れていました。
朝露で重く頭を下げる笹、見えない登山道、すべる火山灰地。

じわじわ照ってくる日差し。。。

視界が開けたときは嬉しかったですね~。

IMG_4542


先着の男性が靴下を干していたので、話しかけると

途中で靴の中に水がたまりガボガボしたので、水を抜きながら登ったとのこと。

   natsucocoは、この方の露払いにに救われたみたいです。

次にヒゼン湯から登ってきたという女性も途中で登山靴を脱いで水を出したという。

私も脱いでみたら、靴下が絞れました! びっくり!

IMG_4543

靴下を乾かしながら3人で山話に盛り上がり、
 あっという間に、なんと 2時間経過(笑

そして、山口県からの登山者が 
国東半島のガイド本をamazonでポチっと購入してくれました^^

ありがとうございます♪


IMG_4541

くじゅう山系の山頂に久々に立った気がします。
山頂には気の早いマツムシソウがイチリン開花


下山は、笹の中の獣道でちょびっと迷って10分くらいロス。

方向センスない自分に相変わらずやなぁ と思いながらGPSに感謝。

朝露もしっかり乾き、
頭を下げていた笹も姿勢がよくなり登山道もばっちり見えて下りやすかったです。



帰路には、ずっと気になっていた川底温泉へ

「せせらぎの湯」350円に入湯してサッパリ!


途中眠くなったので、塚原高原にてお昼寝(笑
高原の風が冷たくって最高でした^^







プロフィール

natsucoco17

ギャラリー
  • 九重山系アセビ小屋
  • 九重山系アセビ小屋
  • 九重山系アセビ小屋
  • 九重山系アセビ小屋
  • 九重山系アセビ小屋
  • 夏のくじゅうへ
  • 夏のくじゅうへ
  • 夏のくじゅうへ
  • 夏のくじゅうへ
  • 夏のくじゅうへ
  • 夏のくじゅうへ
  • 夏のくじゅうへ
ランキングに参加中です。クリックしていただけると嬉しいです。

人気ブログランキングへ

楽しいブログもたくさん

ブログランキング・にほんブログ村へ


これからもよろしくお願い致します。
natsucoco
blog内 記事検索
訪問者数

    アクセスカウンター
    • 累計:

    QRコード
    QRコード

    ネット募金しませんか?

    クリックで救える命がある。



    ちょっと便利なアマゾン入り口





    探し物は↓こちら↓からどうぞ♪


    • ライブドアブログ