2005年04月07日

移転

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二転三転の移転です。

今までの学生生活はココに残して、新しく。
今までの想いはココにカタチで残して、新しく。

社会人としての、考えや想いを。
人間としてのキモチを。
日本人としての誇りや愛を。

それでは、移転します。

http://blog.livedoor.jp/natsuotoko_jp/
  

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2005年04月01日

いつか、また、すぐに。

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沢山の想い出と想いと日常が
それこそ山の様に詰まってる
このBLOGを一旦シメる日が来たみたい。
2003年の8月からHPを作って始めた。
1年と半分かな、楽しかったよ。
自分のキモチ、日記をネットにUPするの。
そしてそれに対して、誰かがレスをくれる。
勉強になった。沢山のヒトのキモチ。

日々を日記として伝えるコトで、
今までなら考えもしなかったコト、
気づきもしなかったコトに目が行って…。

最後に涙も笑いも何も無い紹介を。
きっとコレ以上に沢山のヒトが読んでくれてるケド、
お礼も込めて、大切なヒト達を。

コーキと“刺激”を掛け合わせたら、きっとそれはkoukix
全盛期は朝までチャットして沢山の気付きを与えてくれた。
切磋琢磨出来る、そんな大切な存在。ずっとな。

その笑みが意味するトコはT-MAC
他己分析をした時のアナタの俺への評価、一生掛かっても忘れない。
それでも一番近い“感覚”を持ったニヒルな笑いの良いオトコ。

白い姿の黒い住人ヤミオトコ
壁を感じさせない顔からは想像出来ない壁を持つオトコw
まぁイイさ、いつか家にホンマに断られても遊びに行くから。

一本気の和魂野郎、常用。
アナタがいなきゃ、きっと俺はまだ5回生でした。
暑い日のあのコトバ、ずっと大切に覚えてるから。

恐れる事は無い、皮を剥ぐんだマコ
出逢ってまだ1年とチョッとやケド、沢山の想い出がある。
まだまだコレから長い人生お世話になりそうな予感やなw

神戸が生んだマシンガン、アキエ嬢。
俺自身もたまに意味はわかってません。このBLOGの。
コレからも何かとお世話になるかと、そう思うんです。

若くて強いママになる、カオリ
誰も見捨てやしないよ。アナタが恐れる程、トモダチは裏切らない。
大丈夫、安心して、可愛い優空と心愛チャンを立派にね。

ポンって辛い時にメールくれる、MEG
ホンマに良くガンバル子よな。あの時のデコメール程嬉しかったのは無い。
藍菜チャンをSPサンとコレでもかって幸せにしたげてよ。

アナタだけには、アナタのコトバには、あっこ
助けられてばっかりだ。口から出す言葉も、活字になる言葉も。
友愛とは良く言ったモノで…。コレからも参謀でありSクラスでいてや。

いつまでも俺の大切な友人と、アイガ
ホンマに不思議やな。中学のあの時間がウソみたいに。
もう、いつだって気兼ねなく話せるはずさ、ねw

どうやらやっと一段上に行けたな、俺ら。千里。
書かない書かないって言ってたコメントが、アナタのコトバが
ホンマに身に沁みるんです。いつか、俺達の夢を…。

あ、忘れてた!もぉ時間も無いので最後に…KEN
一緒に興奮して、笑って、泣いて。4年間残念ながらアナタとの時間が
一番長かった様に感じます。もう、切っても切れないな。コーディネーター。



ホンマに、アリガト。
とか言っといて、早速更新とかしだしそうやケド。
その時は笑って許して下さい。
また、いつだって、すぐに、逢おうと思えば逢えるんや。
ちょいと、戦場に行って参ります。
それでは、また…。
  
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2005年03月31日

今、決意!

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今日、会社でビデオを観た。
10年ほど前に、社員の方が
スーパーテレビに出てたモノ。
目で観て、仕事を感じられた。

今までの22年間、恵まれてた。
今想っても、運が良かった。
シンガポールに暮らし、被災し、
インドネシアに渡り、大学入学。

そん中でモチロン辛いコトも、悲しいコトもあった。
それでもそれは、周りのヒト達の手厚いバックアップがあった。
昨日までの自分自身は、過去に甘えてた。

『人間は変化を恐れる動物だ』採用担当の社員サンが言ってた。
でも、間違いなくコレから、そんな“動物”っちゃ失礼やケド、
そんな変化を恐れるヒト達を、変化する気にさせなきゃイケナイ。
それが明日からの仕事でもあるし、見果てぬ夢でもある。

俺が、こんな若造が、今までの体験に甘えてちゃイケナイ。
確かに素晴らしい日常を過ごせた。でも、それはそれ。
明日からは、ヒトの生死に関わる仕事。

昨日までの月は、悲しげに見えてた。
月は何も変わらないケド、自分自身は180度変わった。
気合が、感じ方が。だから、月も違って見えた。
今日は、『ガンバレよ』って。
  
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2005年03月29日

ゴールがスタート

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残すトコ、後2日になった。
27日の日記は、ただただブルー。
でも、ココまで来たら蒼くなってもられん。

今まで何度も『16年間』って数字を出して、
学生生活の終わりを憂いたり、嘆いたり、
終わりがヒタヒタと近づいてるコトを書いてきた。

ヒトは何の為に生きるか?
そんなギリシャの哲人達が足を止め考えた命題に
疑問を投げかけて見るも、答えはなかなか…。
それをゆっくりと探す、スタートラインに立つ。

人生に於ける時間の中で、短かったとは言え、
22年間自分なりに一生懸命生きてきた。
4月1日からはその何倍もの時間を過ごす。
誰かが言ってた『ゴールがスタート』だ、って。

ただただ資本を食い潰して来た今までからの、
重い腰を上げた、4月1日からがスタート。
やっと始まる。
  
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2005年03月28日

オレンジ

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kenと二人で、ベランダで聴いた。
たまたまでも無かったケド、わざとでもない。
ただの『恋人との別れの歌』だと思ったら、
なんだ、『大切なヒトとのちょっとのバイバイ』
みたいな歌やんか。

“人並みの中で いつの日か偶然に
出会えることがあるのなら その日まで…
『さよなら。』 僕を今日まで 支え続けてくれたひと
『さよなら。』 今でも誰より 大切だと思えるひと
そして 何より二人がここで 共に過ごしたこの日々を
隣に居てくれたことを 僕は忘れはしないだろう
『さよなら。』 消えないように…
ずっと色褪せぬように…『ありがとう。』”


  
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2005年03月27日

cm・Izm

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わからない。
何か大きな穴がポカっと空いて、
でもそれを埋めるべくまだ見ぬ大きな何かが待ってる。
人知れず感じる焦燥感と喪失感。
でも、決して不安じゃない。

16年間、何を感じて生きてきた?
信じるモノは何だった?
喜びって一体どう訪れた?
悲しみから立ち直る術は?
信頼して、信頼される関係ってどう築かれた?

漠然とした期待と、漠然とした不安がマーブルに。
そんなコトはいくらでもあった。
16年、何度転校を重ねて、何度感じたか。
その度に、優しく暖かく迎え入れてくれたヒト達。
でも、それとも違う。

まだまだ学生気分が抜け切れて無いと言われちゃそれまで。
確かに、何も生活は変わってない。
夜も変わらず、寝付けぬ生活を送ってる。

ふと、アイツは今何をしてるのかな?って思って
ケータイを手にしても、もう新しい生活を始めている様な気がして
リダイヤル画面と睨めっこして、傷のついた画面を閉じる。

やるからにはやるオトコだ。そう思って生きて来た。
ストレス耐性は確かに弱いかも知れない。腹は弱い。
情に脆く、感情的になって、繊細で。感受性がきっと人一倍強い。
ヒトより多くのコトを一つのコトから感じられる。
そんなオトコでありたいし、それが売りだとも、思う。

今日みたいな雨の日は、昔っからスゴク嫌いだった。
それでも今日は、この雨のシトシトと屋根を叩く音が優しい。
ココロのやさぐれた部分や、感傷的な部分を洗い流されてる様。

ヒトを幸せに出来たコトは無いかも知れない。
ヒトを勇気付けたコトは無いかも知れない。
それでも今までと同じ様に、
『ヨーイチが居たから』って思って貰いたい。

だから、今までより頑張ってみようって、そう思う。
  
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2005年03月24日

ラストソング

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何ヶ月か前からか、この日を空けてた。
俺達が何を目指して生きていくのか、
何をみんなに提供できるのか。
そんな話をする為に。でも…予定は未定。

結局、8人が最後に伏見で一堂に会した。
因果なモンだ、って一人で物思い。
最後の最後までKoukixはイベントから尽く見放された。
最後の最後に伏見を選んだのは純クンやった。
何年か前の寒い寒い冬に痛い目を見たのに…。

すっとヒトシと二人で公園に立ってみると、『寒かったな』。声を合わす。
カラカラで呑みに呑んで、何本呑んだかも覚えてなくて、
帰り際の道で凸氏のメガネをヒトシが割って、公園で倒れてた。
あの時、横瀬とスナオがいなきゃ、間違いない、死んでた。

最後の宴会の場所は、伏見は藤森の焼肉屋カラカラ。
何度足を運んだかの記憶も定かでない程、足を運んだ。
凸氏と二人やったり、家族とやったり、kenとやったり…
何よりもココが伏見で俺の地元ってのが密かに嬉しかったり。

期待通りと言うか、『最後だけは…』の失望感と言うか、
やっぱり凸はフランケンになってしまい、上着を失くし、
アスファルトに頭を打ち、ケータイは壊れてた。

近くのカラオケ屋さくらんぼに着いた頃には、寒さでみんなの酔いも醒めてた。
もぉきっと二度と無いバカ呑みしてのカラオケオール。
暇があれば『カラオケカラオケ』騒いでた1、2回生。
3,4回生になれば『オンナがいなきゃ』ってヤツが出たり…。

それでも、何度と無く、何度と無く聴いたあの歌。
歌のチカラってやっぱり偉大だぁ。何にも敵わない。
歌一つで、匂いや空気まで想いだせる。そんな想い出もあるじゃない。
また俺達のラストソング、歌おうな。
  
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2005年03月23日

カタチ

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別れてもまだ尚、良い関係を続ける。
それが果たして良いコトか、悪しきコトか。
賛否は両論あるでしょうが、俺は良いコト。

今までもずっとそうして来たし、これからもそれでイイ。
blogのリンクに元カノが並んでるから、リンクをイジルのも…。
『付き合ってる時は世界でたった一人しか見えて無かった』
って言いたいし、そう思われていたい存在ですもの。
別れたって想いは変わりませぬコトよ。

今日は1ヶ月ぶりにマコと逢った。
逢ってお茶してお茶して時間は過ぎてった。
別に何も言わなくても伝わるコトがあるとも思う。
トモダチでも、親兄弟でも、恋人でも。
そんなお互いのココロの中に、少しほんの少しだけ
『戻りたい』ってキモチがあったのかな。
でも、残りの『今がイイ』。のキモチには結局勝てなかったケド。

出逢えたコトを大切にしたいし、コレから何があるかもわからない。
それでも困った時とか、嬉しい時とか連絡してしまうのかな。
まぁ、どんなカタチでもイイと思ってる。
愛情のカタチなんて、全く決まってないから。支えられるから。

そう、今カタチに拘って、ペースを崩したく無かったのかな。
もしかしたら、働いた途端にヒトが変わるかも知れないしw
  
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2005年03月21日

青かった春の日

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突き抜けた空の蒼さと春の匂い。
一筋の飛行機雲がこんなに愛しいなんて。
いつから空を見上げなくなったんだろう。

4年間を一生懸命に過ごした学び舎。
沢山の笑顔に包まれて溢れた想い出が、
また目の前で、目の前に居る沢山のトモダチの笑顔で、甦る。

3年間、ホンマにいつも誰かが居た、ガッコでの居場所のラウンジには、
今やもう、誰も足を運んでおらず、静かに汚れたソファが置いてあった。
一体何時間、あの場所に想い出を置いて行ったかな。

ガッコに着いたら必ず見渡してた、暑い夏も涼しい秋も春もずっと
そうホンマにずっと、ココに居た。そんな場所も今や姿を変えた。
授業がある時も、無い時も食堂の前のあの白いベンチから
足を外に向けるコトが、どれだけの葛藤を生んだか。

学食に入ると、いつもの笑顔はレジに無かった。
一足先に学食のレジを“卒業した”オバちゃん。
お腹が空いてなくても、オバちゃんと話したくて、うどんを何度食べたか。
でも、いつも竜田丼をオリジナルに仕上げてくれてた、ビッグマムは健在。
何一つ変わらない弾ける様な笑顔とファンキーな声で『オメデト』って。

うちのおかんを生協に置いたかの様な辛辣なコメントをいつもいつも
俺にプレゼントしてくれて、それが何よりの楽しみだった田中サン。
【3月末まで閉店】なんて看板下げてたケド、ドコかにいるはずだ、って
一人で裏口から学食の中まで探して回ったよ。最後に礼くらい言わせろよ。


卒業式って、こんなもんなんや、って、誰もがそんな印象を持ったと思う。
味気無い、誰の為の卒業式かわかりやしない、式次第。

学部に卒業証書を貰いに帰って、洋洋館を出ると、
ほとんどただ我武者羅に、沢山の想い出をくれた政策科学の仲間を
カメラの中に、あたかも孫悟空の瓢箪みたいに、吸い込ませてた。
この一枚の写真でアナタをいつでも想い出せる様にって。
現実には一枚の写真には抱えきれない時間を共に過ごしたアナタだケド、
それでも一片の想いだけでも、胸に刻みたくて、刻んで欲しくて…。

グランヴィアで催された学部の謝恩会までの時間を
オトコ8人でいつもの様にビリヤードをして潰した。
1回生の頃、ビリヤードの罰ゲームで色んなコトしたな、なんて想い出して。

謝恩会は取りとめも無く時間が過ぎてった。
1回生の頃、好きやったオンナをお姫様抱っこしたり、
ロゼを呑みまくって、少しフラフラになりながら、
学部生が50人も集まった木屋町へ移動した。


学生証を学部に返した時に、感じた。卒業したんやって。
あの他愛も無い無駄話ばっかりした時間から、
朝帰りのお日様の光で眼をシバシバさせて帰った、朝の匂いから、
寒空の中、何分も何分も待った嵯峨野線のダイヤから、
アルコール以上にアルコールを感じさせたスピリタスの香りから、
眠気眼で普段の倍以上ペンを動かした、テスト前の一夜漬けから、
すれ違って『おう!』って挨拶するだけの関係から、
何度も開いた合コンの後のいつも感じるあの虚無感から、
必死にサッカーボールを追い掛けた、汗のニオイから、
大きな呑み会の度にチューしてた、あの名古屋人から、
講義中にヒソヒソと話した、紙で回した、イタズラな時間から、
ホンマに負けず嫌いで誰も止めようとしなかったウィニングイレブンから、
どうしようもない話を長々と話した、ベランダでのケータイから、
もう、卒業するんやな。俺達は。

3次会のワタミの後、次々といつの間にか姿を消してく
もしかしたらもう逢えないかも知れないトモダチを見て、
少しずつ少しずつそんな想いが込み上げて、涙に変わった。
俺の涙は安くない。ココロ震えたら止まらないケド、止まらなかったケド。
大切過ぎたから。愛しすぎたから。好きだったから。

もう、2度と『立命館の学生です』って。そう言えなくなると思ったら、
みんなで過ごしたこの4年間が急に・・・。
同じ場所で、同じ時にまた逢おうな、生まれ変わっても。
でもきっと、今以上の関係を築いて行けるよな。
もう2度と逢えないなんて、俺は考えたくないから。
きっとまたいつか、今日みたいにスカっと晴れた日にドコかで…。
ホンマにみんなの存在が無ければ今の俺は“在り難い”よ。
だから、ココロから、アリガトな。沢山の感謝を!
  
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2005年03月19日

4年間の総清算

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ヒトがほとんど歩いてないだけじゃなくて、
民家の灯りさえも点いてない、午後8時の街。
そんな街をオトコ8人がフラフラと闊歩する。

そんな街やから、居酒屋なんか存在しない。
だから必死になって、ファミマで調べた
【90分3000円呑み放題】に突入。
また、覚えちゃいけない新しい遊びを、
そして“関西よりも北陸で受けのイイ事”を知って帰る。

一風呂浴びて、どっちの部屋で呑むかモメて、
結局順番ってコトで、今日は俺らの部屋で呑むコトになった。
呑んで来た甲斐もあってか、最初から昨日とは違うノリ。

『黒ヒゲ危機一髪』を使って、黒ヒゲさんが飛んだヒトが暴露話を披露。
そんな中で、アイツの言った一言から始まった。

「俺最初、ホンマにヨーイチのコト、嫌いやった。ケド…」

そこから、普段とは全く違った、ホンマにしんみりとした雰囲気に。
4年間って言っても、最後の一年を見てもアッと言う間で。
大体、ガッコに通う様になってから此の方、
4年間同じ場所で生活をするコトが今まで16年間の間一度も無かった。
『だから』、じゃない。『だから』じゃないケド、こんなにも温かくて、
こんなにも強くて、こんなにも優しくて、こんなにも厳しくて、
こんなにも刺激的で、こんなにも真っ直ぐな連れが、嬉しいよ。

何時間くらい話してたんやろう。
伝えたいコトバを、ゴマンとあるコトバの中から、選び抜いてキモチを乗せて、
しっかりと目を見て、震える声を抑えて…。
みんな一人一人に伝えてた。
臭くて、熱くて、恥ずかしくて…
でも、伝えたくて、想いをわかって欲しくて…
それが伝わった時の、相手の涙を見た時、一段と愛しくて。

多くの“自由”を享受出来た、大学生活の4年間。
その中で生まれた“自由”を共にした連れ。
そんな連れから生まれた、大切な4年間の熱い青春。

そんな青春は、たった一つ、『ありがとう』を生んだ。
  
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