弟76夜
義姉さんは家庭教師
義姉さんは家庭教師
 名門三島家の息子だが次男で普通の高校生活を送って来た雄二は大学入試に失敗し浪人生となってしまう。一族の恥とまで責められる雄二だが、仲の良い長男で三島家の御曹司である正則は彼のために妻の春美を家庭教師に付ける。内気で女性の苦手な雄二に好意的な春美は美形で、本物のお嬢様育ちらしくあまりにも無防備。美し過ぎる義姉を性の対象として見てしまう事に罪悪感を覚える雄二を積極的に誘惑し始める春美。そして、ついに……

5.義姉さんを調教

「義姉さん」
「な、何かしら?」
「本当の年齢、嘘付いてるんじゃないですか?」
「もう! 大人をからかわないのよ」
「それって本物ですよね? 義姉さんが着てた」
「そうよ。そんなにジロジロ見ないで、恥ずかしいじゃない」

 僕はその日も春美さんに種付けセックスを施すため一緒に降りた地下室で、リクエストして着て貰ったセーラー服姿にある種の感動すら覚えていた。これも兄ちゃんの趣味らしいが、このSM部屋にはコスプレのための衣装庫まであり、ナースやCAと言った一般的なものから、魔法少女だのくのいちだのマニアックなもの、そしてブルマやスク水と言ったロリコンっぽいものまで揃っているのである。兄ちゃんも春美さんにさまざまな衣装を着せてから拘束するプレイに興じているそうだけど、わが兄とは言え呆れるくらい僕の趣味にも合致していた。

 けれども僕はこの所毎日着て貰うほど、春美さん自身が高校時代に着用していたセーラー服に夢中だった。何と言ってもだんだん上達して来た僕の責めで恥ずかしくイキ狂う痴態を見せている春美さんが、この服を着た時だけはひどく羞じらいを見せてくれるのがたまらなく魅力的なのだ。10年以上も前の女子高生時代に自分で着ていたものだけに、恥ずかしさも一塩なのだろう。毎日体を合わせている関係であっても、やはり僕は相手の女性に羞じらいを保っていて欲しいのだ。たとえそれが、僕より一回りも年上で兄ちゃんのお嫁さんであったとしても。
 
 そして女の子と口を利く事すら苦手な僕が、春美さんの年齢を疑ってしまうのは嘘でもお世辞でもない本心からの言葉だ。現役とまではさすがに無理があるけれど、20代に入ったばかりの女性が少し前まで着ていた制服を着用しているように見えるのだ。三十路に入った人妻とはとても思えない。そのくらい春美さんは若々しいし、恥ずかしがる仕草なんか本物以上に女子高生しているのである。きっと兄ちゃんも気に入っており、そのセーラー服を捨てずに持たせているのだ。春美さんは恥ずかしがりながら、そう種明かしをしてくれたから。

ーー全く兄ちゃんもいい趣味してるよな。自前のセーラー服を着た春美さんなんて、反則だよ

 恐らく誰が見ても同意してくれるであろう、三十路の人妻らしからぬ春美さんの女子高生ルックの魅力だけど、その清楚なたたずまいの下に淫蕩で熟れた肉体を隠し持っているのが又最高だった。

「スカートめくって見せてよ」
「イヤだわ、雄二くんのえっち。こうでいい?」

 これからタップリ中出しセックスすると言うのにそんな事を口にして顔を赤らめた春美さんは、両手でスカートを上げていく。コスプレ用に切ってしまったらしく、ヤバいくらいのミニスカなのですぐさま白パンツが僕の目を焼いたけれど、現役の頃の春美さんはスカート丈も長くパンチラ防止にスパッツでもはいていたのだろうと思う。春美さんの母校は、乱れた制服姿の子など全く見掛けないセレブなお嬢様女子校なのだから。

「そのままにしてて」
「あ、駄目え……」
「スカート戻しちゃ駄目じゃないですか。子供が欲しいんでしょう?」
「ごめんなさい。何だか雄二くん、この頃イジワルだわ」
「どMの義姉さんをイジめてあげてるんですよ」

 春美さんの言葉は僕も自覚していた。今日でもう丸2週間、子作りセックスに励んでいるのだ。春美さんに罪悪感を覚えさせないために、マゾヒストの彼女をイジめて気分を盛り上げるSMの手管も板に付いて来た筈だ。単に肉体的に辱めるだけじゃ片手落ちで、恥ずかしがり屋の春美さんの羞恥心を煽ってあげるのが大事なのだと僕にもわかって来たのである。今、春美さんはスカートを上げて下着を見せるくらいの事を恥ずかしがって、おかしなくらいガクガクと美脚が慄えている。そして僕が身を低くして向かっていくと、羞恥のあまり言い付けに背いてパンツを隠してしまった春美さん。僕は密かに胸に秘めていた今日のプレイへの期待で、いつの間にか咽がカラカラになるくらい興奮が募って来た。 

「勝手なマネが出来ないようにしてあげましょう。両手を後ろに回して」
「ああ……雄二くん、早く……」
「すぐにチンポをハメて欲しいんですか?」
「そんな……」

 後ろ手錠をガチャリと掛けてあげると、興奮に輪が掛かってしまうどマゾヒストの春美さんはすぐにセックスをおねだりしそうになったが、今日はまだジックリ責めてあげるつもりだったので、わざとイジめる。いつものように部屋の中の拘束具に縛り付けて種付けするのなら、もうその準備に掛かっているだろう。僕は言葉を詰まらせる春美さんにリード鎖の付いた頑丈な硬革首輪を嵌めてグッと引き寄せると、防ぎようがなくなったミニスカの中をまさぐった。

「ビチャビチャですね。やっぱりエッチしたくてたまらないんでしょう」
「イジワルう……」
「僕の手に擦り付けるだなんて、盛りが付いたメスネコですか、義姉さんは」
「アア……気持ちいい……」
「僕、弟なんですよ、全く。兄ちゃんに申し訳ないと思わないんですか?」
「それは言わないで……どうして今日はそんなにイジワルなの?」

 僕はちょっと反則だなと思いながら、兄ちゃんの名前を出してイジめる。それでも春美さんがグショグショにパンツを汚し、僕の手を挟みつけて離してくれないのは、さっき一緒に食べたお菓子の中に入った媚薬のせいだろう。でもそれは春美さんが作ったのだから自業自得である。

 あの驚天動地の種付け依頼を受け、兄夫婦と一緒に地下室でSMプレイに興じた日から、自宅浪人でめったに外出する事がなかった僕の生活は一変した。春美さんが数学を教えてくれる場所が、自宅から兄ちゃんの豪邸に変わったのである。母さんが昼食後僕を送り出す時、頑張って来なさいと言うのが、結構恥ずかしい。家族みんな了解の上での行動だったけど、事務的にこなせる事ではないのだから。勉強もちゃんとやるのだけれど、その後地下室に降りて春美さんに種付けしてあげるのがこの所毎日の日課だ。勉強に疲れた頃、春美さんが自分で焼いた媚薬入りお菓子とコーヒーを持って来てくれるのが、これから子作りに励もうと言う合図である。そうやって準備万端なので、春美さんが我慢出来ないくらい発情してパンツを濡らしているのも仕方ない事だった。
 
「汚れたパンツは没収です」

 春美さんの問いには答えず、白パンツをずり下ろして足首から抜き取った。長くてスベスベの美脚が春美さんの愛液で濡れて光るのが何とも嫌らしい。もともとブラジャーは着けていないのでノー下着になった春美さんは羞恥の色を満面に浮かべ、すぐに中が見えそうなミニスカやブラウスからポッチリと乳首が透けて見えているのが、犯罪的に猥褻だ。それでも僕はまだ手を出さず、部屋の道具庫からまだ使った事のない淫具をいくつか持って来た。すると春美さんは僕の意図に気付いたのか動揺した様子で口走る。
 
「そんな物を使うの? どうして」
「わかりますよね? 義姉さんの大好きなブルブル慄えるオモチャです」
「でも」

 僕が持って来たのはリモコンで動くローターとバイブレータ、そして黒革の貞操帯だった。春美さんも驚き、僕も初めて使うこれらの道具は、この部屋の中でのプレイではあまり意味がない。リモコンは外出時に威力を発揮するのだし、これから子作りセックスに励むのに貞操帯が不要なのは明らかだ。

ーー気付いちゃいましたか、春美さん。今日は初めて外に出てみようかと

 セーラー服着用だけでも恥ずかしさを隠せない春美さんを徹底的に羞恥責めしてあげるため、今日僕は地下室を出て野外に繰り出すつもりだった。もちろん春美さんは嫌がるだろうけど、嫌よ嫌よも好きのうち、と兄ちゃんも言ってたではないか。もう手錠と首輪で拘束してしまったから、春美さんも抵抗出来ないだろう。いやむしろ小心者の僕さえ勇気を出して野外プレイに踏み出せば、春美さんは絶対に従ってくれる筈だった。子供を授かるまでの期間限定ではあるが、春美さんは僕の願いを何でも叶えてくれるエッチな女神様。兄ちゃんに言わせれば絶対服従の性奴隷なのだから。

「それじゃ気持ち良い所に着けてみましょう。薬も塗って」
「雄二くん! そんな物まで……」
「義姉さんが痒くてたまらなくなったら、リモコンで動かしてあげます。きっと最高ですよ」

 リモコンローターを貼り付ける前に、敏感な部分に塗っておくためのチューブ入り薬剤を見て、春美さんはますます慌ててていた。何しろそれは、飲み薬よりずっと強力で凄まじい痒みを誘発し、下手に使ってしまうと2、3日はムズムズが治まらないと言う媚薬なのだから。一度使ってみた時は、いくら極めても満たされない春美さんが家に帰してくれず、閉口したものだ。でも今日は徹底的にイジめ倒してあげようと決意していた僕は、セーラー服の胸元をはだけるとノーブラの乳首にその軟膏を塗り込めて、強力な粘着テープでローターを貼ってしまう。だけど乳首なんかまだ序の口に過ぎない。本命はこれからだ。僕はいよいよ黒革貞操帯の股当て部に大小二本のアタッチメントバイブを装着し、それにも恐ろしい媚薬を満遍なく塗り付けてから春美さんの前にしゃがみ込んだ。 

「脚を開いて、着け易いように力を抜くんですよ。特にお尻はね」
「ああ……お尻は、許して……」
「義姉さんはアナルが大好きなくせに」

 さすがにどMの春美さんだった。嫌がるのは口だけで、従順に脚を開いて貞操帯の二穴バイブを受け入れる体勢を取ってしまう。そしてまず尻穴から、本物を型取りビッシリ刺激イボの刻まれたバイブレータを挿入していったのだけれど、媚薬の滑りもあって実にアッサリ入ってしまう。春美さんは兄ちゃんの手で既にもう十二分にアナルを開発されており、女性器より感じ易いと言うオチョボ口みたいな排泄口にズブズブと先細のペニス型が沈んでいくと、アッアッと愛らしくよがり声を上擦らせて感に堪えない様子だった。もちろんとうに発情し切って大洪水状態のアソコはもっとスムーズに大きなバイブを呑み込んでししまい、包皮を奪われて感度MAXのクリトリスにもローターを貼る。それからTバック状の黒革貞操帯をキリキリ引き絞るようにして股間に喰い込ませ、ガッチリと施錠した。

「立派なチンポを二本もくわえてしまった気分はどうですか?」
「ああ、こ、こんなのイヤあ……きつ過ぎるの」

 春美さんはスラリと露出した長いけれどムッチリと肉も付いた美しい素脚を激しく慄わせて、今にも崩れ落ちてしまいそう、美貌が歪んで泣き出しそうだったけれど、もちろん許してあげるわけにはいかない。首輪のリードをグッと引いて歩くように促した。

「では行きましょう」
「待って下さい! そちらは反対です!」
「たまには外でプレイするのもいいでしょう」
「嫌です! ああ、それだけは許して。誰かに見られたら……」
「そのスリルがいいんじゃないですか。それに僕は、義姉さんが嫌がる事をするのが楽しいんですけど」
「どうして……そんな悪い子になっちゃったの……」

ーーそりゃあ二週間もSMプレイを楽しんで来たんですよ。義姉さんが恥ずかしい事を口では嫌がっても、結局は喜んでしまうマゾだって事はもうお見通しです

 そう。童貞だった僕もすっかり経験値が上がって、真性マゾである春美さんの扱いもわかって来たつもりだった。実際首輪を引かれた春美さんはすぐに抵抗を諦め、大人しく僕の後に付いて地下室を出ると、上り階段に脚を踏み出そうとする。と、その途端に春美さんはウッと辛そうに呻き、一歩脚を掛けただけで止まってしまった。

「雄二くん、お願い、ゆっくり歩いて。辛いのよ、とっても」
「どこが辛いんですか?」
「アソコ」
「そんなお上品な言い方じゃわかりません」
「……おまんこ。嫌だ、は、恥ずかしいわ、雄二くん」

 ただ卑語を言わせるだけの他愛もないプレイだったけど、あの虫一匹殺しそうにないおしとやかな義姉さんが、その女性器を表す言葉を口にした時本物の女子高生みたいに羞じらいを見せているのが、僕にはいたく新鮮だった。

「そこだけですか? 正直に言わなきゃもっとイジめますよ」
「ああ……お尻も辛いの」

 やはり二穴バイブが相当強烈な感触らしい。先に立って行こうとしていた僕は、せっかくの階段を最大限に楽しもうと一計を案じて下りた。

「そうだ、義姉さんの方が先に上がって下さい。僕、下から見てますから」
「見えちゃうじゃない、嫌らしい子」
「ちゃんと黒いのをはいてるから平気でしょう」

 没収した白パンツをはかせておいた方が刺激的だったかと下らぬ事も一瞬思ったけど、さすがに貞操帯の上からと言うのは無理だ。でも一見ノーパンと勘違いしそうな、大きなお尻にキリキリ喰い込むTバックみたいな黒革貞操帯だけの股間を覗くのも悪くない。それに隠し部屋のためか急角度の階段は女性のスカートの中を覗くには絶好だった。

ーーもしかしたら兄ちゃんも、春美さんにパンチラさせて楽しんでるのかもな

 ヒラヒラのミニスカが多いコスプレ衣装の趣味からして、僕はそう妄想する。兄弟とは言え10歳も年が離れているのに、僕と兄ちゃんの性的嗜好は一致している気もするし。ともあれ春美さんのような絶世の美女が、二穴バイブの擦れるたまらない感触で悩ましく慄えてしまう豊かなお尻を露出させながら、一歩一歩噛み締めるように階段を上って行くのを、下からローアングルで覗く眺めは素晴らしいの一語だった。僕は涎のこぼれそうな淫らな光景を堪能してから、春美さんが階段を半ば上がった頃にリモコンのスイッチをオン。すぐに春美さんは振り返って、イタズラっ子を叱るお母さんみたいな視線を僕に送って言う。

「雄二くんったら、駄目よ! もう!」
「アレ、まだまだ平気みたいですね。じゃ、コッチはどうですか?」
「アン、バカ、駄目ですっ! ああ~っ!」

 ちゃんと別々の箇所を責められるよう、リモコンは分けて持っている。乳首のローターを動かされても僕を叱る余裕を見せていた春美さんだけど、その振動もキープしながら貞操帯の中に仕込まれたローターの方を慄わせてあげると、悲鳴を上げて後ろ手錠の体を丸めるようにしゃがみ込んでしまう。兄ちゃんによって包皮を切り取られ最大の急所に育ってしまった小さな肉塊を責められると、春美さんは一撃でメロメロに感じてしまうのだ。僕は胸を突き上げる黒い歓びにホクホクしながら、乳首とクリを責めるローターの刺激を弱めに落として、春美さんに先を促した。

「さあ、このくらいなら大丈夫でしょう。さっさと立ち上がって下さい」
「お願い、クリちゃんは止めて! このままじゃ……ああっ! い、イキそおっ!」

 何とか立ち上がったものの春美さんの腰はフラつき脚はヨロヨロして、後ろ手錠なので急な階段を転落しそうな程危なっかしい。僕はこの美しい義姉さんをさらに辱める手段を思い付き、彼女の元まで段を上がるとエスコートするかのように寄り添った。

「一緒に上がってあげますから、頑張りましょう、義姉さん」
「ああ、無理よ、無理! 私クリちゃんは駄目なの、知ってるでしょ? もう、止めてよう!」

 僕はエスコートすると見せて、ローターの振動を確かめるよう胸元に手を忍ばせ、続いてミニスカの中も探ってあげた。春美さんはますますたまらなくなったらしく、本当にすぐにでもイッテしまいそうな悩ましい表情になり、鼻声で窮状を訴えるが、容赦はしない。

「ふうん、こんな分厚い貞操帯の上からでも結構動いてるのがわかりますね。人一倍えっちな義姉さんのクリじゃ我慢出来ないわけだ。だけど勝手にイッチャ駄目ですよ。そしたら外でキツイお仕置きをしてあげましょう」
「ああ……イジワル。イヤ、イヤ、春美もうイクの我慢出来ないの……」

 こうしてチョコチョコと辛い箇所をまさぐってあげあがら半ば強引に春美さんを上がらせる。すると脅しが利いたのか落城寸前の弱音を吐いていた春美さんも土俵際で踏ん張り、絶頂を極める事なく階段歩行をクリアしてしまいそうになった。これでは面白くないし、春美さんも期待外れだろう。彼女は嫌がっても無理矢理エッチな「お仕置き」をされてしまうと、却って興奮しイキまくってしまう真性マゾヒストなのだから。そこで僕はズルをして階段を上がり切る直前にクリバイブを強め、春美さんを完璧にイカせてあげた。ウッとしゃがみ込んで動けなくなった春美さんがすすり泣きながら全身をおののかせ、小声でもはっきり「イク」と白状するまで強振動を止めなかったから言い逃れは出来まい。

「残念でした。約束通り、外へ出てお仕置きです」
「……雄二くんったら、酷い子ね」

 春美さんが僕を子供扱いするのは精一杯の強がりだ。無駄な抵抗の挙げ句結局はイカされてしまった直後、オズオズと上げた切れ長の目は悩ましく溶け崩れてゾクッとする程色っぽく、それでいて年下の僕に甘えるような媚びを瞳に浮かべていたのだから。僕はもう遠慮なく、この年上なのにかわいらしいマゾヒストの春美さんの首輪を引くと、玄関から外へ出た。

「今日は絶好のお天気ですね」
「ほ、本当に外へ行くの? 信じられない……」

ーーうひゃあ日差しが眩しいや。だけど僕が躊躇してどうするんだよ。義姉さんをメロメロにして、兄ちゃんの事なんか忘れさせてあげなきゃ

 こうして勇気を振り絞った僕がグッと首輪を引いて玄関のドアを閉めると、破廉恥な極小セーラー服姿の春美さんもヨロけるように後に従い歩を踏み出したのだった。
 

続く→義姉さんは家庭教師 6.露出プレイに狂喜する義姉さん

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プチSM千夜一夜ものがたり 第4期 目次