肩こりがはんぱないです、夏です(つд⊂)


明らかにゲームのし過ぎです・・。


GW中になんとかキャップ制限の35になりまして。

行ってきましたよっと。

ブルタン城 ダンジョンマップ



一応31Lv.から入場できるダンジョンですが、MOBは34Lv.のAIONで言うエリート級。

31になってすぐ下調べもせず突入したらえらい目に遭いましたw

で、35になって突入して来たので一応レポート残しておきます。

ScreenShot0004




おーっ!MOBいっぱい・・・。

ここは最初の部屋で、部屋中央奥にNMがいます。

周囲に3箇所程度3匹ずつエリートMOBがいます。

まずは雑魚MOBを片付けます。

HPはそこまでないですが、攻撃痛いのでプレートでも1人で2匹持つとつらいかもしれません。

1匹タンク、2匹サブタンク、3匹はCCなど工夫するのが安定。

私は純ヒーラーですが、ヒールヘイトがかなり高いゲームのようで簡単にヒーラーにタゲが来ますので、他職さんはヒーラーのタゲを取ってあげましょう。

倉庫番ショッブル




1部屋目のボスです。

気をつけるのは1つ。降ってくる樽を避けること。

ScreenShot0008





こんな感じ。

この樽は降ってきたあとに爆発します。

即死にはなりませんが、結構ダメージは大きいので避けるのが吉。

城ドロップ











今回はこんなのがドロップしました。

スパークソルジャー・ウィンターズ




次これ。

初めて来たときに何回死んだかなぁてくらい強敵でした。

ここの部屋もNM以外は最初に片付けます。(部屋の中をぐるぐる走るので

このNMの辛いところは、爆発スキルやメテオや召還獣の自爆スキルが多いことです。

まず光の玉(身内ではびりびりって呼んでますが)が、全員の目の前に沸きます。

数秒すると爆発するので、少しだけでいいので移動しましょう。

次に気をつけるのは召還獣。(AIONで言う火スピみたいなもの)

これは倒したあとに爆発をし、周囲にいる人を巻き込むのでこれも避けましょう。

ヒールタゲでヒーラーに張り付くものが多いので、火力陣はタゲをとってあげましょう。

最後メテオ。

このNMで一番辛いのはこのメテオです。

いろいろ調べて攻略を載っけておられる方のブログを参考に、なんとか討伐しました。

NMのHP60%くらいで詠唱してきます。

NMの詠唱が終わったときにNMがいた位置を元に降ってくるエリアが決められているそうです。

つまり、詠唱をした位置にはメテオは降らないので、詠唱後NMを追いかけて移動するとメテオを食らうわけです。(前方範囲のようですが)

以上を踏まえると、_个龍未鯣鬚韻襦柄完)、⊂ご埆辰浪侘録悗播櫃靴晋紊枠鬚韻襦↓メテオは詠唱後NMのいた位置でかわす(後衛陣はメテオの範囲外へ)というところでしょうか。

ブルタン城 ドロップ











ドロップしたのはこれ。

セット効果のあるアクセといえば、AION勢でテオ研装備を思い出したのは私だけでないはずw

彷徨うヒエロニムス公子






そしてお待ちかねのラスNM。

攻略記事をみんなで読んで突撃しましたが結果は・・。

ScreenShot0019





まぁでも50%近くまで削れていたので初見にしてはよしなのでしょうか・・。

メンテ明けに予習して再チャレンジしたいと思ってます。

今回は、タンク1、サブタンク1、遠距離火力2、純ヒーラー1で特攻してきましたが、全体的な感想としては近接火力はタンクの1人だけでいい気がします。

自爆だの爆発だの、メテオだの避けるものが多いので近接が多いと被ダメが大きすぎてヒーラーとしてはとてもじゃないけど回復間に合いません。

AIONと違い回復スキルは少ない上、CTもありHOTなどもうまく使わないと回復間に合わない挙句、MP枯れてジリ貧になります。

今回回復職として意識して気をつけたのは、メインタンクを絶対死なせないこと。(ちなみに、私は愛、ロマン、意志の選択です)

火力陣にはちょっとHPが減った段階でHOTを入れておく程度で、回復はしません。

メインタンクにはHOTは常時、回復スキルがいつでも飛ばせるようにしておきます。

回復しなくていいときは基本MP管理を行う。

MP回復トーテム





それで役立つのがこれ。

雑貨屋などで銀80くらいで売っています。

ヒーラーは持参し、自分のポジションに設置しておきましょう。

タンクはNM集中、火力は雑魚の殲滅優先、できれば自分の回復もある程度自分でしてちょーだいっ。

ってのが回復から見た感想でしょうか。

次回は動画も撮っていろいろ見直したりしていきたいと思ってます。

ScreenShot0021





お家へニモがやってきました。

夏より愛をこめて☆