愛知の田舎で古民家暮らし

築100年超の田舎古民家で田舎暮らし6年目。2000日を超えました。

ユンボ 作業・造成

ユンボの定期掃除

昨年の秋から畑に置かれ
堆肥などの搬入搬出に活躍したMYユンボ。

001
牛フンを軽トラに積み込む時は
まだここはアスファルト上なので、
バケットが汚れる位だけど

003
もみ殻の上での作業などが続き
置き場所もそのままもみ殻の上のままが続いた。。。

002
まぁ、土の上より、大量のもみ殻上では
水に鉄キャタピラーが触れる事が無いし
もみ殻上で走行、旋回するともみ殻に摺られ
鉄キャタピラーが返ってピカピカになるのですが

問題は、風に吹かれて
もみ殻がエンジンルームなど
すき間に大量に入る事。。。。


以前、ユンボが故障して整備してもらう時
もみ殻がすき間に入り込んでいて
整備がしにくかったり、排熱性が下がる危険があると
整備士さんから指摘されたので。。。。

晴れて、空気が乾燥している時に。。。
001
ユンボの下側をあらわにした状態にして!

開けられる扉は全部開けて!

エンジンブロアーで、もみ殻を吹き飛ばす!



キャタピラーに入り込む田んぼ土とは違い
もみ殻は軽いので、風量があれば、
いとも簡単に綺麗になるのがありがたい。。。。


一緒に砂ぼこりも飛ばせます。


こう言う時に、下周りを危険が無い範囲で覗いて
新しくオイル漏れ箇所が無いか。。。

それなりに使用時間が経っているので
多少オイル漏れが以前より有っても
以前より量が増えてないか。。。。

そんな事もチェック。。。。


Myユンボも使用5年目になっているので
私的にも経験も知識も増え

どんな所をチェックすれば良いか。。。
どんな所をメンテすればよいか。。。。

そんな事も分かって来たので

ある意味、楽しい。。。


昔、バイクに対して愛着を注いでいたのが
田舎移住後、沢山の重機、農機に代わっています。


4輪(車)は、3台(内2台は貨物)。

その他に、
エンジン付き機械は、今、いったい何台あるのやら。。。。

大きなもので。。。。
ユンボ、トラクター、田植え機(実働1台・現在不動3台)、
コンバイン、バインダー、運搬車2機、

小さなもので
耕うん機、溝切り機、発電機、各種ブロアー(噴霧器含む)、
水ポンプ2機、刈払機3機、チェンソー2機、穴掘り機


そうそう、忘れてた。。。。
バイク。。。2台(うち1台現在ナンバー無し)


メンテも大変です。


田舎暮らしは、機械好きには良い環境ですね。


田舎で活躍する機械は、娯楽性は皆無。


しかし、
それぞれ活躍する分野は違えど実用性は凄い!

みんな上手く活躍させたいものです。



そろそろバイクのエンジン掛けて、動かしておかなきゃ。。。(忘れてた・・・汗)



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土壌改良と堆肥とを大量散布

001
昨夕方、
余計な事(軽トラがぬかるみにはまる)でユンボを使いましたが
本来、今日ここで牛フンを軽トラに積み込む為のもの。

冬に牧場からもらった(買った)牛フン堆肥も
のこりこれだけ。2トンは無いなぁ。。。(1トンちょっとか)

もともとは。。。
003
8トン(搬入当時写真)あったのですが
全部これで使い切り。

昨年まで稲作していた小さな田んぼを
畑に改造するのに土壌改良材として用意したのは・・・
005
大量のもみ殻。



004
他の畑用に用意したもみ殻も当初これだけあったけど
少し残ったので、これも散布。


もともと田んぼなので
軽トラでそのまま入るとハマるので
全て運搬車に積みかえて手下ろし。。。。



私の町の田んぼは、粘土質が強く
粒子が細かいので、雨が降るとドロドロになり
乾くとカチカチ。

そして、山あいに田畑があるので
もともと乾きにくい土壌。。。。

その為、普通に田んぼを畑にかえても
長雨が続くと、里芋でさえ、土の中で腐ってしまう位なので
色々その対策として、タダでもらえるもみ殻を。

もみ殻は土に返るのに、2年はかかるので
それまで、粘土土同士が固まるのを防いでくれたり
排水性UP、そして、土がもともと畑の土の様に
柔らかくしてくれています。

農協でもみ殻の処理に困っている事もあり
うまくもみ殻を使えれば良いかなと。。


002
全て散布完了。


さぁ。。。。
予定よりだいぶ多めのもみ殻。。。。

これでけの量をトラクターで土と混ぜ込まなければ。。。。

少し不安。。。。


今日の夜雨予報なので、
余り多くの雨が降る様なら
トラクターでの耕うん時期は先延ばしか。。。。


さて、もと田んぼがどの様に変身してくれるやら。。。。



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軽トラ、ぬかるみにハマりユンボで・・・

001
やってしまいました。

一日の作業完了後、イノシシの檻の見回りと
エサ置き帰りに。

写真左奥に檻があり、
そこから軽トラで出てくる時に
普段だと1回では出れないかと
切り返して出て行くのですが。。。。

今日はなぜかスッとそのまま出てしまい。。。。

道隅はぬかるんでいるとは知っていたけど
まぁ、4駆だからなんとかなると。。。。

002
しかし。。。

前輪片側がこれだけ沈み込むと
対角線上の後輪の片輪が浮いてしまい
互いに駆動力を地面に伝えられず。。。OUT。


道をふさいでしまっているので
妻を呼び出して妻の軽バン4駆バンで引く事も出来ず。。。


致し方ない。。。。

こいつを持ってくるしか。。。

003
先程までこの近くにあったのに。。。。
500mほど離れた場所にワザワザ明日の為に運んだ後なのに。。。。

再度、ヨチヨチ歩きの子供の足同様の遅い速度で
またここまでユンボの農道自走。。。。


軽トラが邪魔で道を抜けられないので。。。

004
畦を無理やり登る。

キャタピラーの跡がくっきり。

こんな急斜面では普通に登れないので
尺取り虫の様にアームを伸ばしたり縮めたりして
登るから、周りが凸凹になる。


005
車の後ろに来てしまえば
即完了。

牽引用のロープは、
普段から軽トラの荷台の工具BOXに
積載してるので、こう言う時は処理が早い。

私のユンボは2トンクラスなのですが
軽トラの重量など楽勝です。


006
左前輪が完全に埋まったので
バンパーも泥だらけ。


007
タイヤも泥だらけ。

前輪のブレーキ周りに
完全に泥が詰まりました。


008
車を移動させてから
ゆるい泥をユンボで適当にすくい
アスファルト際に土手の様に乗せておけば
次回ハマる事は無いでしょう。


軽トラをユンボで引きづり出す様な作業、
年1回は起こしている様な。。。。。


もともと農道は、車がすれ違えない狭さで
なおかつ、中山間地の農道は
道路際がこの様にぬかるんでいる所も多く
こう言った状況は起こりやすい。。。。


まぁ、自分のユンボがあったから良かったものの
無ければ、地元の誰かに助けを求める事になり
迷惑かける所でした。。。。


帰宅後、軽トラは洗車。


改めて気をつけなければ。。。。


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田んぼの畦をユンボ使って直す

以前、この田んぼを使われていた人だと思うが
田んぼの畦の途中を削って、
排水口を作ってあったのを
一部埋めて使っていたが
少しの土では大雨が降ったりすると崩れ
そのたびに補修する必要も出て
面倒だったので、土をもってきて埋める事にした。

002
別の場所からユンボで掘りだし
運搬車に積んでここまで運び埋める。。。。

U字溝のコンクリートも、削ってあるので
それも石の板を裏に挟み込み・・・・

これだけU字溝を切り欠く必要があるほど
ここから水を排出したかったのだろうが
今、この田んぼを使っていて、そこまでの
必要性を感じてないのだが。。。

どうして、以前の人は
こんな所に排水口を作ったのだろう。。。


これだけの土を踏み固めるのも大変なので。。。

001
ユンボで。

ユンボで強く押すと
この程度の量の土だと根こそぎ押してしまい
田んぼの中に土を移動させてしまうほど。。。


機械の力は恐ろしや。。。。


これで畦も平らになったので
今後、草が生えても草刈りが楽になる。。。


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ユンボ、エンジン不調~修理依頼

雨上がりの朝、
雨水が田畑から抜けたら行う作業の為に
足の遅いユンボを使用予定の畑まで移動。

自分の畑前に作った農道わきスペースに
ユンボを止め、エンジンキーを操作しようと思った時に
手前にあるボタンに触れてしまった。

001
これ。

今まで、このボタンを押しても、何も変化無く
何の目的のボタンなのかさえも気にしてなかったのに
今日はこのボタンを押したら、急にエンジン回転数がUP。

このボタンは押すと
ボタン部分のボタン内ライトが点灯し
再度押すと消える仕組みになっているのだが
ボタンを何度押して、ライトを点灯消灯しても
エンジンの回転数が上がったまま。。。。

そして、そのボタン横にあるアクセルレバーも
硬くて動かせなくなってる。。。。。

エンジン停止後、再度始動しても
エンジン回転数が上がったままで
ユンボとしての操作は出来ないが
要するにエンジンフルパワー状態なので
アームを動かしたら、普段の倍近い速度で
ユンボが動き、慣れない自分には大変危険。

ユンボ自体の走行時も異様に早く
このまま使い続けては、モーターに負荷がかかり過ぎると判断。

これは即効相談に行かねば、、、と。


002
馴染みで最寄りの重機屋さん。

喉から手が出るほど、興味ある
小型のパワーショベルが並んでいて
ワクワクする風景でもある。。。。

そんな機械を横目に。。。。

機械の事なので、窓口の社長さんに会釈だけして
会社奥の車庫に居る、整備士さん達に相談。。。。

本当は勝手に入ってはいけない事だけど、
最近修理依頼続きで
馴染みと言う事でご容赦頂いて。。。。

整備士さん達に、私の説明で状況を大まかに理解してもらっても
最終的には見て状況を確認しないと分からないと言う事で。。。。



003
早々に来ていただけました。
午後。


004
エンジンを始動し、状況確認。

アクセルレバーの固着した様な状況も確認。。。。

一つ一つ疑わしい所をチェック。。。。


で!結論が早々に発見。

007
私のユンボについている電子制御の「デセル」機能が壊れ、
悪さしていたと。。。

私も良く知らなかったのだが
「デセル機能」簡単に言うと。。。


アームでの掘削作業など、
エンジン、油圧への負荷状況に応じて
エンジンの回転数を自動で上げ下げする機能が
私のユンボについていて、

これは私の様な10数年前の機種で
かつ超小型(私のユンボは2トンクラスだがユンボ全体の中ではミニサイズ部類)の
機種には普通ついてない高機能なものらしいが

このデセル機能で動くモーターが、そもそも不調だったため
今まで機能として生きて無かったが、今日偶然通電し
通電したまま、モーターが再故障。。。。

そんな事で、エンジン回転数が上がったまま下がらないと。。。

005
手動で動かすアクセルワイヤーに併設してる
デセル機能のワイヤーが全開にアクセルを引っ張ってるまま固着。

その写真。

では、このワイヤーにつながっているモータを探すと。。。。
006
前側に来てました。

この黒い中にモーターがある。

整備士さんと相談のもと
普段から使ってないデセル機能。
それ自体を殺してもらう事に。

モーターが引っ張っているワイヤーを切る!

一番手っ取り早いし、問題解決に近道だから。


これで問題解決!!!


部品交換する必要も無いので部品代も無し。

出張作業代のみ。


作業自体、ワイヤーを切るだけだから
私でも出来た内容だけど
ユンボの基本知識が無いと切るワイヤーも分からないから
これはプロに任せるしかない。


でも、私的にはプロの作業を真横で見ながら
色々質問をし、ユンボの構造、仕組みを知れる
大変貴重な時間。

凄い勉強になり充実です。


また一つ(以上)良い勉強になりました。



故障個所・部品はまだまだあるけど
掘削作業自体に大きな影響が出る状況ではないので
修理予算が出来るまで、丁重に使って行こうかと。


まぁ、壊れている個所を知ってて
なおかつ、どうすると機械が壊れやすいかも
年々分かって来たので、何も知らない昔の自分より
安心しています。


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ユンボで、綺麗な畝(うね)作り

田んぼを畑として使える様にして昨年耕作した畝を
今年も作付出来る様に、先日トラクターで耕うんし
今度はユンボで畝幅を綺麗にそろえる為
土を広げました。

001
まずは、幅を決めて糸を引き
その糸に合わせて、土を広げていきます。

003
もともと粘土質強い凄い細かな土質なので
もみ殻を4年間入れ続け(ほんとはもっと大量に入れたい)
これでもだいぶ理想の畑土に近くなりました。
(排水性の良い、柔らかい土)

002
1往復での作業で、幅280cm弱に調整。

後日、再度トラクターで深く耕うん予定なので
それで綺麗で、幅の揃った畝にする予定。

土の盛り上げてない、地べたの部分は
圃場整備で田んぼの地盤として固めた「こうばん」で
田んぼとして保水するように出来ているから
これは出来るだけ壊さない様にして

でも、作物が根ぐされしにくい様に高畝にする為に
こんな風にユンボで土を盛り上げています。


こうして作った畑のメリットは

「大雨が続いても、作物の根ぐされは防止できる」

「干ばつで雨が無くても、もともと田んぼなので
 水路から水を入れれば、作物の水やりの手間が省ける」

昨今の異常気象に強い畑にはなってます。




そして。。。。

あくまでもこの田んぼは借り地なので
将来的に田んぼとして戻して返せるように
この様な手間がかかる事をしています。


そこまでしないと、
水稲以外の作物を作る広い畑が無いのが
一番の理由。。。。


何にしてもユンボがあれば
体力的には一切、大した作業ではない。




この後、あと3か所をユンボ作業するつもりが
この撮影後、一気に雨雲が広がり
雨になってしまった為、今日はここまで。。。。


雨でも出来る作業や仕事に変更!


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田んぼ改造畑の水きりユンボ作業

001
ナス畑の片付けと、今年の畑にする為に
昨年よりさらに排水性を良くする作業開始。作業前写真。


まずは。。。。
002
内側の控えの柱を外した後、
もみ殻に埋まっていた暗渠を掘りだし。。。


003
ユンボを入れて、土をどかし。。。。

004
ユンボバケット幅でのさらに深い排水路を。

これで畑の外周を一周する
水路になりました。

雨が降ると畑の外の雨水は
畑に入る事無く、排水路を通って
もともとある田んぼの排水口から
外部に排出されます。


この地は、
20cmほどの厚さの田んぼ土ですが
それ以上掘ると、
圃場整備時に地盤改良として入れた
土が出て来ます。

粘土と、石、砂利が混ざっているので
畑の土として混ぜたくなく
出来る限り掘りだしたくないのですが
他に処分も出来ないので
影響が出ないと思われる程度だけ
掘り起こし。


そして。。。。

折角ユンボを畑の中に入れたので。。。
005
高めの畝になっていたのを
トラクターでの耕うんがしやすい様に
ユンボで大まかに平らにしました。


これだけでも
トラクターでの耕うん作業が凄く楽になります。


私のトラクターは、自動水平機能付きで
地面の凹凸に合わせてロータリーが油圧で上下しますが


さすがに30cm以上ある畝の高さでは
一回のトラクター耕うんで綺麗に平らに出来ず

トラクターの作業が大幅に増え
その分、ロータリーの刃の消耗が激しくなるので


丈夫なユンボで、先にある程度平らにしておいた方が
結果的に作業効率良くなる事を経験でわかりました。


この後。。。。
006
粘土質強い畑の土まみれになったユンボを
道路下の水路からエンジンポンプで
水を吸い上げて、洗車。。。。。。。


最近、時間の余裕があれば
出来る限り、ユンボも洗車するようにしています。
(以前は、使いっぱなしでした)

洗車する意味は
綺麗にする意味もありますが
泥を落とすと、オイル漏れやパーツなどの消耗度会いなど
チェックがしやすく、
故障個所なども早期発見につながるから。


春までに、牛フン堆肥の搬入など
まだまだユンボの作業時間があるので
壊れてもらっては困りますので。


年式はまだまだ新しい方の私のユンボですが
重機やさんで使っていた機械の為
使用時間は、それなりにあり
そろそろ故障頻度も高くなると想定しています。


大事に使わないと。。。。


さて、明日、ここをトラクターで耕うんします。



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曇~雨~みぞれ~雪

不安定な天気ですね。。。。

曇だから少し作業しようかと思ったら
雨が降ってきて。。。。


雨がだいぶ降って来たから
家に戻ったら、
日が照って来たりと・・・


そして、今(夕方)は、
雪やみぞれが混じった雨。。。。


私のユンボは、自宅に隣接した
畑に屋根をつけて車庫を作っていたけど
今は、少し離れた畑に置きっぱなし。。。


むやみに農道を走らすと
またキャタピラーなど下周りに
負担がかかるので
もう畑に置き続けようかと。。。。


でも、今の時期は紫外線は強くないけど
風雨や寒波にさらされっぱなしも
可哀想なので。。。。


001
出来る限り包みました。


アーム部分は、
グリスがいっぱいついている個所がるので
かぶせた物が油だらけになるので
捨てても良い様な古いブルーシート。。。。


大きいので何重にも畳んで
かけています。


これでも結構、効果ありそう。。。


こんな状態で、
今後年中畑に置かれそうです。。。。


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冷や汗もののユンボで水路の砂取り

私の管理畑(もとは田んぼ)の山側を流れる水路に
5年ほどの間にあった豪雨による上流の土砂崩れなど
上流からこの水路まで流れ込んだ山砂により
溜まった砂を、自らのユンボ(バックホー、パワーショベル)で
掘りだし作業をしました。

この上流は、急傾斜地に水路が設置されているのですが
この場所で、長い距離なだらかになるので、砂が溜まるのです。

なので、作業前は大変な事になっていました。

砂取りした後は、こんな感じ。
001
どうでしょ、我ながら凄い。

一度写真奥にずっと行ってから
砂を掘り出しながら、下がって来てのこの位置です。


スッキリ!!!!!!!

なんせ、作業前はこんな状態だったのです。
(草刈りだけ、し終わった、昨年末頃の状態)


000
土砂が溜まって、その土砂に草が根を張り
どんどん雑草が生い茂る。。。。

そんな草が水の流れをせき止め
ますます土砂が溜まりやすくなる。。。。

悪循環になっていました。



そんな大量の草を刈り、
その草を同じ町民の有志の協力してもらって、
燃やして処理し、
最後の作業として。。。。水の流れを良くするように
今回のユンボでの砂取りです。



春になるまでに、
ここまで何とかして、し終わりたかった。。。。


水路をユンボでまたいでの
砂を取る作業自体、楽勝です。

畑は高い位置にあるので
この水路まで降りてきて、
水路をまたぐ姿勢までなってしまえば。。。。


何が今回プレッシャーかと言うと。。。


ここまでユンボで降りてたどり着き
また、登って、元に戻るまでが大変。。。。


ユンボでここまで降りた場所が。。。。
002
ココ。

作業終わって、
ユンボが登り終わって
ユンボが上り下りした時に
崩れた斜面をユンボで
直した後なので
綺麗に見えますが。。。。

どうやって降りたかと言うと、
一度この斜面の土を崩し
なだらかなスロープにして
作業が終わって、登り終わったら
また、落した土を土手上から
ユンボで土をとり戻した。。。。

と言う事。。。。


書くとこれだけですが
無茶苦茶冷や汗ものの作業なのです。

まして、下に水流れているので
もたもたすると砂がドロドロになり
ユンボが沼にはまって動けなる。。。

マジにそうなると
取り返しがつかなくなります。

水と時間との勝負。。。。


なので、
のんきに写真を取っている暇はありませんでした。


ちなみに。。。

この傾斜角度では
ユンボのキャタピラーを動かすだけで
坂を登りきれません。


坂の上に自分のユンボのアームのバケットを突き刺し
伸ばしたアームを縮めながら(腕でユンボ自らを引き上げる)
同時にキャタピラーを回転させて登ります。

その時、相当な傾斜角度なので
ヘタすると、後ろに後転、時には横転しそうな感じにもなります。

大変緊張伴う作業。。。。。

そして、その一連の操作で
地面を凸凹に掘ってしまいます。。。

後で綺麗にするが大変。。。。


003
上から見ると
その激戦の跡が分かるかと。。。。

相当色々土を掘り散らかしたと。。。。

これでも綺麗に整地したのです。


もう、同じ事をしたくありません。


004
水路の溜まっていた砂の量。

おわかりでしょうか。。。。


また、もし砂が今回同様に
水路に溜まったとしたら
もう今回と同じ作業はできません。


砂を処理する場所が無いから。。。。
(斜面に上げても滑り落ちてくる)


最初で最後の作業です。



この後、泥だらけになったユンボは
この水路の下流で
エンジンポンプで水をくみ上げて
洗車しました。


特にオイル漏れなども発生せず
無事作業終えられたようです。



ユンボも故障なく良かった。



何にしても、ユンボのパワーを
知らされた、再確認した今回の作業でした。


ちょっと、いや、
相当に気合いの入った今日のユンボ作業でした。。。


すっげ~~~~と思われましたら、
下記をそれぞれクリックして下さいませ。。。。


ちょっと興奮気味の、
また安堵感イッパイの今日のブログ投稿でした。


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ユンボの清掃及びチェック

001
先週、緊急を要する修理を
馴染みの重機屋さんに修理・整備してもらってから
ここ1週間ほど使っていませんが
寒波も過ぎ、温かい今日
バッテリー状態の確認と
新たな問題個所が無いかのチェック。。。

まずは、本体を自ら持ち上げて
キャタピラーを空回りさせ
キャタピラーにこぼりついている砂などを
出来る限り落し。。。。

そして。。。
残った砂やもみ殻など溜まったゴミを
エンジンブロアーで吹き飛ばす。


寒くても乾燥した日々が続いたので
これだけでも、泥関係は良く落ちます。

そして。。。
下周りをのぞいて、新たなオイルにじみなど
無いか凝視。。。。

002
特に気になる部分は無し。。。


しかし、既に分かっている「トラック(下部)ローラー」の
故障部品は早めに変えたいものだ。。。。


新品の部品値段が高いので
重機やさんも、中古など掘り出し物があるか
探してくれるとは言ってくれている。

過度な期待はせず、
でも、待っていよう。。。。


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ユンボ:トラック(下部)ローラーの交換

001
今回の修理の中で発見された
壊れていたトラック(下部)ローラー2か所。
写真左側キャタピラーの下側を支えるローラー(赤枠)

002
ユンボを持ち上げて下からのぞくと
壊れて動きが悪くなっているのに
無理やり回転させれれているので
すり減って溝が出来ている。

003
むかって右側は機能しているので
スムーズに動いて、すり減って無い。

壊れている方の端の方を外した後。、、、
006
このすり減って無い方の真ん中を外して交換・・・

004
写真右が壊れている。
本来、軸の周りにベアリングが入って居て
それを密封して、注油されている構造なのに
壊れて油が漏れ、ベアリングも砕けて無くなっています。

こんな状況。。。。
007
かろうじて軸が残って居るだけ。。。

本来交換したいのですが
1個だけ壊れていてもまだ問題無いとの事と。。。

1個3万円弱するパーツ代の為
今回の一連の修理代を清算して
まだ続くユンボ作業が終わってから
順次換える事にしました。

その応急処置として。。。

片側2個壊れている方を1か所外し。
005
両側とも、真ん中が壊れている状況に変更。。。。

両サイドとも下部ローラーが機能しているので
真ん中だけ壊れていても、
キャタピラーの動きはまだ以前よりスムーズに動かせます。


写真でこうやって報告すると簡単そうな部品交換ですが
日々雨ざらしの、錆びサビ下部パーツのボルトを
外すのは一苦労でした。

この作業を、馴染みの重機屋さんに報告したら。。。。

「よ~出来たね。。。。
(錆びているから)中々大変な作業だったでしょう!?」と。。。


はい、それくらい大変で危ない作業なのです。


危ないと言う意味は。。。。

一番最初の写真の様に
重機を持ち上げて下にもぐっての作業と言う危険性と。。。。


錆びたボルトを力ずくで外す場合
無理した力をかけると、ボルトを引きちぎってしまい
取り外しどころか、切断しないと抜けなくなる危険性があると言う事。。。。

その危険性を充分最初に理解していたので
ボルトに少し力を加えては「CRC556(潤滑油)」を吹きかけ
少しまたゆるめては「CRC・・・」と細心の注意を。。。


外すだけでなく、はめる時も一苦労。。。。。。

この手の作業は、コンクリートの上で
下周りを洗浄しながらしないと
砂まみれのユンボの整備はほんと大変です。。。

ボルト締めるのも砂が入り込まない様に
何度もCRCや洗浄スプレーなどで洗いながらの作業。。。。

一度ボルトが噛んで、動かなくなると最後。。。


結構、そんな作業が緊張感があります。。。。。



とりあえず、無事に終わって良かった。。。。。


プロに任せずに、自分で整備する場合。。。。

「自己責任」・・・・です。。。。


中途半端に壊した状態で、プロに修理依頼すると
修理費用が通常より倍額になりますよ~~~。
(作業がより厄介になるので)

良い勉強になりましたが
むやみに何度もやろうとは、
やった後でも私は思いません。。。。

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ユンボ、一つ直して複数個所故障発見

001
先日、油圧パイプが破れ
新しいものに交換依頼していた。

002
直りました。

作業途中写真は取り忘れましたが
単純に新しいホースと、保護チューブへと
交換してもらいました。

頼んで修理してもらい正解です。

私には出来ない作業。

錆び付いたホース口を外し、
新しいホースを狭い通し口に入れて
漏れた作業油を補充してもらい。

ついでに、エンジンオイルとエレメントの交換も。

さ、これでまた元気に使えるぞ!。。。と思いきや。。。

ちょっと気になる個所が。。。。
003
トラック(下部)ローラーと呼ばれる部品です。

キャタピラをガイドする部品であり、かつ
キャタピラの動きをスムーズに動かしてくれます。。。

単純には写真の一つなのですが
中にベアリングが入っています。

004
しかし、左及び真ん中のローラーが高さが異なり
つぶれているようです。。。。

軸内にあるベアリングが砕けて
無くなって居るとの事。。。。

どうりで、走行中、時々ガリガリ音かずると思ったら
これが原因だと。。。。。


メーカー純正品だと、1個1~2万円ほどとの事。。。。

おぃおぃ・・・高いやん。。。。(*_*)・・・


壊れてはいるけど、
壊れてたままで使っている人も多いとか。。。

一応、純正品、あれば汎用品のそれぞれの値段を
調べてもらう事に。。。。


そして、もっと問題が。。。。

ファンベルトが切れかかっているとのこと。。。


こっちの方が問題だとか。。。。


切れるとエンジン冷却能力が無くなり
エンジンが壊れる方が修理代がものすごい値段になるとか。。。


こっちの方の交換を追加依頼。。。。


いや~~~参ったマイッタ。。。。

壊れる前に見つけてもらって良かった。。。。


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ユンボを修理依頼

私ではどうにもならない
ユンボの走行モーターへの油圧パイプ切れに伴う交換。

交換箇所の確認にきてもらいました。。。

どうやってユンボの下側を
覗くのかと思いきや。。。。

こんな芸当が出来るとは。。。。

001
自重2トンなど軽く持ち上げられるのですね。。。

自らの力で。。。。

恐っ。。。。。

002
ましてこの下に覗き込んで
点検しています。。。。。馴染みの重機やさん。。。
(私のユンボの購入先の整備士さん)


003
パイプ4本中1本に亀裂発見。。。。


もう古いパイプなので、
全部交換する事にしました。。

古いパイプを取り外してもらい
後日、交換パイプを用意して付け直してもらいます。

しばらく、動けません。。。。myユンボ。。。。


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ユンボオイル漏れ

ここ2週間ほどフル稼働していた
私のユンボ(バックホー、パワーショベル)。

故障しました。。。。
001
走行モーターにオイルを送るパープから
オイル漏れ。。。。

ユンボの泥落としするのに
止めていたら地面をみて。。。。
002



こりゃ~あかん!
そうそう、購入先でもある建築機械リース屋さんにTEL

しばらくユンボ作業は休業です。。。。


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ユンボで耕うん

000
害獣であるイノシシ捕獲用のおりを設置している
もとナンテン畑の土をユンボで表面を掘りました。

以前、生えていたナンテンを切って
その部分の根っこもユンボで掘ったのですが
全体的にまだナンテンの根が生きている個所が
複数個所あり

また、多年生の雑草の根も大きく育っているのも
複数個所あるので
トラクターで耕うんするには
トラクターに負荷がかかり過ぎると思い
ユンボで全体を浅く掘り返し。

後日、掘り返した根がある程度乾いたら
トラクターで一度耕うん予定。

一度、雑草の根をリセットさせて
柔らかい土にし、
ミミズが増えてくれば
イノシシにとってもえさ場となり
おりに近づきやすくなるかと想定して。。。。


良いか悪いかは別にして
色々工夫しないとイノシシを捕獲できないので。。。。


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ユンボで山肌を削って道を作る

001
ユンボ(バックホー、パワーショベル)で、山肌を削って
道を作っています。

道を作る目的と言うより
山の斜面を削って、平らな部分を作り
そこにイノシシよけのフェンスを張るのが
本来の目的。。。。

斜面にフェンスを立てるより
平らな所の方が強固に設置しやすいのと
その後の草刈りなどの諸管理作業が
相当しやすくなるので。

003
写真で見るとそうでもないですが
ユンボを操作していると
斜面が崩れて落ちないかと
結構心配しながらの作業。

私のユンボは、
お尻が突き出てない
小旋回タイプなので
車幅分を削れば旋回作業出来ます。

お尻が突き出てるタイプだと
もっと道幅を作らないと旋回出来ません。


002
地面を何度もユンボで踏み固めながら
踏み固めてから前に進む。。。。

そんな慎重な作業で進む。。。。

004
左に写るメッシュのフェンスに
イノシシ対策のフェンスをつなげます。

当初目的、最低限の所まで届きました。

朝から始めて、半日チョイかかりました。


005
進んでは、戻って、道の踏み固めと
ポロポロ土が崩れない様に
要所要所をバケットで土を押さえます。


006
ほぼ完成。。。。


007
当初目的よりも奥まで進んでみましたが
日没近くなったので、ここまで。。。

それと、
斜面か水がしみ出して来ている個所があり
掘るのは止めておいた方が良さそう。。。

崩れやすくなるから。。。。


この辺は、他の人の意見も後日。。。聞いて見る


008
反対から見るとこんな感じ。。。


009
離れるとこんな感じ。。。。

まぁ、我ながら初めてにしては綺麗に
また思った様にできたかな。。。。。

何にしても、斜面を削るのは難しい。

下に水路があって
土を落せないのもあるし。。。。

良い勉強になりました。。。。


備考。。。。

この山肌を削るのに
所有者の許可を事前に得ています。。。。


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イノシシ対策で山すそを削る

000
私の畑に接する山の斜面の裾を
ユンボで削りました。

埋まりかけていますが
真ん中に水路があります。

この水路に沿って
山側にイノシシが入ってこない様に
スチールメッシュのフェンスを立てるのですが
あまりに山がせり立っているので

急斜面ではありますが
イノシシがフェンスを斜面から
飛び越す可能性もあり

実際、フェンスが壊されてなくても
イノシシが入られる被害もあったので
山肌を出来るだけ離したく
ユンボで削りました。

もともと土留めも無い
自然の形のままの山肌で
年々砂が下に堆積してくるので
その堆積した分を取り除く位。

おおよそ1mは開けられたか。

こんな急斜面
大震災でも起きれば
崩れるのは間違いないだろうが
そんな事を行っても居られず
今できる事を。。。。と。


私の畑と地続きで
隣の田んぼがあるので
隣の田んぼも山際も
明日一緒に削る予定。。。。


しかし。。。


こんな作業はユンボでは容易な事。。。

ユンボ様様です。。。


人力では、植物や木の根っこがビッチリで
全然掘れませんもの、、、、


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崩れた斜面をユンボで直す

003
イノシシに掘られ、凸凹だった
田んぼ畦の斜面(ボタ)を
草刈りと、害獣対策フェンスを外したついでに
ユンボ(バックホー、パワーショベル)で直しました。


001
水路にせり出した草。

その草に土がかぶさり
年々水路側が狭くなるし
草が生え始めると
水路が見えなくなるほどウッソウとしてしまいます。

002
なので、ユンボで水路側面の
コンクリート上部に乗った土をどかします。

004
つる性の植物の根も多数ありましたので
ユンボでそられも引きちぎる事も出来
来年の春以降は、だいぶ雑草の成長を
抑えられるでしょう。

もともと害獣対策のフェンスを張って居なければ
毎年この手の作業は容易に出来るのですけど
フェンスを張る事で、草刈りほか
管理作業がホントに手間がかかるのも
イノシシ被害の対策の悪い影響です。

ホントにフェンスなど張りたくないのです。


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ユンボで整地・・・

先日から続く、堆肥置き場への休耕地の活用作業。

で、今日は、その休耕地を
より雨水を排水しやすい様に
傾斜付け。。。。

作業前が・・・
001



で、ユンボでの土の動かし作業後。。。
002


粘土質の強いベタベタ土をたとえ重機であっても
少しづつ、微妙な傾斜が付く様に移動させるのは
至難の業・・・・

あまりパワーをかけ過ぎると
そこだけくぼみとなってしまい雨水が溜まる様になるし

かといって弱い力では
粘土土が勝り、ユンボでも根負けする位だし。。。


まぁこの程度の荒削りで
この後晴れが続いてくれた場合に
手作業で手直しするしかないか。。。。


寒くなれば、より土の乾きも悪くなるので
現実的にはこれが限界とも言えるかも。。。。


牛フンを置く前に、
もみ殻でも敷きつめたいと考えています。


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堆肥置き場としてユンボで造成

001
大きめのU字溝に間伐材を丸太切りし
水路溝の上に置き、ここまでしました。


で・・・・


この後は。。。。
002
ユンボ(バックホー、パワーショベル)と運搬車を使って、
水路の蓋の上に土を載せました。

水路場も使っての平地をつくる。

で、出来上がりは・・・・
003
道路から4トンダンプで
直接ここに牛フンやもみ殻を
落としてもらう場所として活用します。

黄色い枠は、水路が土の下を通って居る箇所。

この個所は、念の為
ユンボで上に乗らぬようにしようと思ってます。


そして。。。
ここは、道路から一段下がっているので
ダンプで落してもらうには好都合。


牛フンなど堆肥は、
畑に直接入れらるのが理想ですが
私の田んぼは、4トンなどの大型自動車が
道路から入ってこれる場所では無いので
どこかに下ろしてもらって
そこから軽トラで運ぶしかないのです。

平地の田畑では、そんな事は無いのでしょうけど・・・


何にしても、これだけでも相当効率良くなります。

牛フン、もみ殻を大量に使う田畑が
この近くにあるので。



この土寄せでユンボは。。。
004
泥だらけ。

この場所も、粘土質の強い土壌の為
雨が降ると、長靴も脱げそうなほどの土。

雨が溜まらぬよう、
地面にもう少し傾斜をこの後付ける予定。。。

まだまだです。


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ユンボで軽トラのリア曲がり矯正

軽トラの荷積み時や荷降ろし時に
後ろに寄せ過ぎて。。。。
ブレーキランプあたりをよく当てます

ちょっと今回力強く当て過ぎ曲げてしまい
ブレーキランプの裏側がボディーと接触し
電球交換時に交換が出来ないほど。。。

なので、修理。。。

最初は腕力で充分修理出来る曲がりと思いきや
いざやってみると結構硬い。。。。

であればと。。。。

000
前後に木材でボディーを挟み
DIY工具で挟み込み。。。。

それを。。。。
001
ユンボのバケットにつなげる!


ユンボの力は軽トラなど楽勝で引っ張れ
操作を間違うと、
こんなやわな所は、引きちぎってしまうので。。。

細心の注意を払って、
指先のほんと微妙なレバー操作での力加減で。。。。
002
この程度だろうと。。。。


003
ぱっと見、元にもどりましたでしょ?

ならばと。。。。もう片側も。。。
004
つなげて同じ様に「ヨイコラショっ」と!


005
元通りです。


リア周りは、酷使されるので特にボロボロです。。。


そして。。。

ナンバープレートも押されて曲がってますが。。。。
これは元に戻すと、折れそうなのでそのまま。。。



結構。。。。良い出来です。。。。


満足、満足。。。。。


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休耕地の活用ステップと間伐材の活用

000
先月末、ユンボで排水路と整地をした休耕地
(当日ブログ「ユンボ(パワーショベル)で整地、溝掘り

ここの活用を具体化しようと
行動開始!

まずは。。。大雨や、イノシシが荒らした為
砂が堆積した水路の掃除から。

まずは、水路際まで競り出した土をユンボでどかす。

草の根っこがしっかり詰まって
手作業では大変なこの手の作業は
ユンボでは容易な事。
001
で。。。。水路にユンボのバケットが入ると想定していたら。。。

水路幅45cm(上つら)、底面(43cm)。。。。

私のユンボのバケット幅。。。。
残念!!!46cm。。。。


重機が使えないとなると。。。。。

手作業!!!

剣先スコップと平スコップでの
重労働。。。。。

002
こんな綺麗になりました。


で・・・

ここに蓋をして、この水路の部分も
敷地として活用したい。。。。

でも、コンクリートのふたは結構値段が高い!!!

ましてこの長さ分を用意すると。。。

とてもそんな出費は出来ないので。。。。

あるものを活用。。。。
003
2年前の冬に間伐した丸太材。

それを70cmの長さに揃えました。

樹齢20数年ものの間伐材。

もったいない気もしますが、、、、

まぁ、あるので。。。。。


004
どうでしょう。。。。

いいかんじですよね?


これで、なんとか蓋に成りそうです。


今日の所はここまで。。。。


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ユンボの爪交換

001
私のユンボ(バックホー、パワーショベル)の爪は
普段、平爪をつけています。

これは、土や肥料をすくい上げる事に使うのが多いので
先がとがっているより、平らの方が良いからです。

でも、これって交換できるのです。
002
こんな風に。

ピンで留めているだけなので
ピンを取ると抜けるのです。

003
爪をつけかえて
突き出ているピンをハンマーで打ち込めば終わり。


004
取り外した平爪はこんな構造。


交換できると言う事は
長期間使用してすり減って来た場合も
新品に交換すれば良いと言う事。。。


結構永く使っているつもりですが
まだまだ私の持っている爪は使えそうです。

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ユンボで低木を根こそぎ取る

002
山の下の草刈りと、ここにイノシシの檻を設置する事になったので、
地主さんの許可を得て、収穫もされてない低木(ナンテン)を取る事に。

イノシシに大きな穴も開けられてなく
綺麗な整地のままにほぼなっているので
あまり大きな穴を開けずに
木の根をとろうと、、、
003
ユンボのバケットも爪も平らのもので
太い根だけを集中的に。

004
バケットの爪で根を出来るだけ砕き
細かくなった物を手で取れば。。。

005
まぁ、こんな仕上がり。

たかだこの程度の木でも
ナンテンの根は結構しぶとく
鍬で取るのは相当重労働。

計30本くらいを全て取り終わり。

夕方に始めたので
もう日暮れ間近

006
綺麗な整地になりました。

ここにイノシシ捕獲用のおりが来るまで
餌づけ用に餌を置き続けます。


001
久しぶりに綺麗な夕日でした。


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ハプニングもありながらも…

001
今日は、先月末に木々を伐採し
木々を燃やしたまでで終わった箇所を
イノシシ対策用のフェンスの再設置と
イノシシに掘られて穴のあいた畦を
重機で直す作業でした。

町の有志で活動する会での事。

前回の作業報告ブログ
町の有志で木の伐採」2015年11月21日

重機は私のではなく
同じ町民の個人所有物。

あまり使用頻度が高くないので
最近調子悪いとの事。。。

そんなんでも充分使えると私も途中
操作して作業していましたが。。。。。

ある時、クローラー(キャタピラー)が外れたと大騒ぎ。。。

002
はめ直そうと、重機操作に慣れた人が操作しても。。。

元に戻せず。。。。


どうもクローラーを張る為の油圧部分がなぜが抜けきって
グリースを補充してもなんともならず。。。。


今日の重機作業はここまで。。。


重機でこの後イノシシに荒らされた他の畦直しを
予定していたがそれは後日と言う事で。。。。


まぁ、春まで時間もあるのでそう慌てても無いけど・・・


つくづく思う。。。


重機の力って凄い。。。。


いくら人手を増やしても、重機での作業の方が早い。。。


やっぱ便利ですね。ユンボ(バックホー、パワーショベル)って。。。。


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畑を出入り口ユンボで拡張

000
出入り口2mの開口部だったのを
先にフェンスを片側2mの両開きにして
間口4mの開口部に。

そして、写真では見えづらいですが
手前の草が生えて無い所が出入り口だったのですが
ここからもう2mスロープを広げました。

001
出入り口下に通って居る水路にフタして
もともと田んぼで畦に盛られていた土をユンボで崩し
崩した土を蓋をした水路の上に。


002
そして、ゆんぼで踏み固め。

雨がふったり止んだりの天気だったので
踏み固めで土がドロドロになってしまいましたが
まぁ、晴れて乾いてくれれば大丈夫でしょう。

これで軽トラックでも容易に出入りできそうです。

ただ、写真の様なぬかるんだ時には
スリップして出にくいかも。。。。


ほんとはドロドロにならぬよう
山砂などを盛り土したい所ですが。。。


山砂をもらえる事があれば。。。。と言う事で。


間口が広がっての問題は。。。。
003
イノシシ対策。


開け閉め時に取り外さねばならぬので面倒ですが
フェンス固定用の柱を通常本数(1m間隔)で設置し
そして、カンヌキ棒を上下2本(下側は竹に隠れています)
そして、イノシシが鼻でおす高さに竹を設置。


左右の黄色い20L缶は、イノシシの威嚇用。

イノシシにとって、フェンスに近づくと
頭の上にこの大きさの缶があるのは
脅威になるだろうと。。

フェンスを押すと、缶が揺れ音がするも効果ある様子。


ここに限らず、出入り口などに
この缶をぶら下げると
この缶の周辺に近づかなくなっているので
効果はまだあるのだろうと推測。



備蓄倉庫、乾燥室、苗育成ハウスなど
ビニールハウスを多目的に使っていて
軽トラでここまで運んで来る頻度が最近高いので
軽トラで直接入れるようにと。。。。


これで少しは作業効率が良くなるだろう。


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ユンボ(パワーショベル)で整地、溝掘り

001
私の田んぼ横の休耕地。

地主さんが地元に居ない為
もとが畑なのか
田んぼなのかさえ分からない位
わからなくなっていて

水路の側溝もイノシシに埋められ
オーバーフローしたままなので
定期的に溝を掘りなおして
排水しないと沼地化してしまう状態。

中途半端な沼地は
イノシシの恰好のえさ場、浴場ともなり
それも問題なので、隣人管理人の私が
ユンボ(パワーショベル、バックホーとも言う)で
大きめの溝を掘る。

写真手前の道路下に排水口があるので
これで排水ができます。

002
イノシシが多少掘り散らかしても
容易に埋まらない様に。。。。


ユンボであれば容易な事ですが
これを人力でしようと思えば相当大変。

水を大量に含んだ粘土土に
雑草の根っこが密集しているので
スコップも先も刺さりません。


この排水が上手く言っていなかったので
この区画全部が水が溜まっているので
一層の事別の排水口も。。。
003
写真手前に排水用の塩ビパイプが埋まっていたので
それを復活させて排水。。。。


地主さんからこの土地を使う予定が無いと聞いているので
何か資材、もしくは堆肥置き場に使わせてもらおうかと思案中。。。。

4トン車が余裕で旋回できる道幅があれば
堆肥置き場に最適なのだが。。。

道が狭いのでそれも難しい。。。。


何か方法を考えないと使えないなぁ。。。


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ユンボ泥落とし

ぬかるんだ畑内の溝を掘り、キャタピラーに泥が詰まったMyユンボ。

この時期、湿った泥は夜中に凍り、
翌朝、キャタピラーを凍りつけさせ、動けなくなる事も多々。
(私の住む地域以上に寒い地域だと、燃料の軽油が凍る事も)

既に毎朝マイナス気温になっているが
マイナス10度近くにはなっていないので
まだ今年はキャタピラーが凍る所までは行ってない。

でも、要注意。

そろそろユンボには別の仕事をしてもらおうと思っているので
ここでキャタピラーについた泥落とし。

001
アームを培土機で自らを持ち上げる。

これでも、キャタピラーが地面から離れています。


002
この状態で、キャタピラーを空回し。

そうすると大きな塊の泥は落ちます。

ある程度落ちたら今度は、落ちない湿ったなど手でそぎ落とし。

これの繰り返し。

全て泥を綺麗には落とせませんが
土が凍りつく危険性はすくなくなるのと。

農道走行時に泥を道路にまき散らさないので
ある意味安心。。。。。

農道とは言え、あまり汚すのも気が引けますので。



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新年初作業はユンボを使って…

000
年末に寒くて弱くなったユンボのバッテリーを外して
家で充電していました。そのバッテリーを再装着後、
今年も畑として使う田んぼの排水性を
さらに良くなるようにとユンボで作業。。。

001
まずは、稲作時には使っていなかった
埋まっていた塩ビパイプ排水口を掘り起こして機能を復活。
さらに塩ビパイプ自体をいったんほりおこして
少し深めの位置に再設置。

この手の作業はユンボがあるとあっという間に終わります。

手作業で出来ない事は無いけど、時間と労力の短縮は
比べ物になりません。


002
この排水口に雨水が上手く流れる様
イノシシに荒らされて凸凹になっていた地面を整地しながら
少し地面を掘り起こして水の流れる様に。。。。

こんなこともイノシシが地面を荒らさなければ
しなくても良い作業なのだが。。。

市町村は、生産物作物の金銭的被害のみ集計しているけど
イノシシの被害は作物だけでなく、このような余計な作業を発生させ
作物つくりの気力だけでなく、里山の維持意識も低くさせている実態を
良く理解してほしいと常々思う。。。。

003
ここもイノシシに荒らされて、水路の排水性が悪くなったので
再度ユンボで溝を作り直しです。。。。

これもイノシシがいなければ再度する必要のない作業。。。。

004
昨年は歩行型の管理機(溝切り機)で作っていた溝が
イノシシに荒らされてほとんど埋められてしまったので
一層の事、ユンボでより深い溝に作り直しました。

溝を掘るのはユンボは容易なのですが
掘って出てきた土の処理に困るので
あまり必要非常に深く溝を掘りたくないのも事実。。。

そのバランスでこの程度の深さで作業。。。。

005
出入り口は、塩ビパイプを埋め込み
土を埋めて排水性を維持しています・。。。

公共事業などを行っている土木会社なら
もっときれいな仕上がりなのでしょうけど。。。

所詮素人作業ですし、水が流れればいいやと。。。。

ユンボも4年間も使っていると、扱いはもう慣れたものです。

ユンボの操作より、土をどう扱うか。。。。
排水性をよりよくするにはどうした方が良いか。。。。。

そんな事を考えてユンボをつかっています。。。。


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冬はユンボの季節

001
Myユンボを畑に運びました。

トラックが入れない農道はユンボで自走。。。

休耕田から稲作して2年。
畑にして1年。。

まだまだ、田んぼの土の特性が強いので
土壌改良がこの冬も必要。。。

先にユンボを運んでおかないと
段取りが組みにくいので先に搬送。
002
しかし。。。
まずは、
植えてある里芋を収穫する必要がある。。。


ここも除草剤など農薬を一切使っていないので
草がぼ~ぼ~~~・・・・


いっそのことユンボで芋掘りするか。。。?


芋がつぶれてしまうかも。。。。



操作マンの技量次第か?



一度は試してみよう。。。。(汗)



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たまにはユンボも清掃

001
いつぶりか記憶が無いくらい久しぶりに
ユンボを高圧洗浄機で泥やゴミ、油汚れを吹き飛ばし
きれいにしました。

ブログ記事にはあまりなっていないですが
もみ殻運搬時や、牛フン堆肥の軽トラへの積みこみ
そして、休耕田・畑の排水溝造成の為の作業など
活躍したまま、汚れたままの状態で保管していましたが
油漏れによる汚れなのか、汚れに雨水がたまって
油汚れの様に見えるのかが分からない位になっていたので
いっそ洗おうと。。。。

大小のゴミ汚れを取ったので
今後、油漏れ、油じみなど分かりやすくなるかと。。。


そんな事を思っていたら、
こんな部品欠損も発見。。。
002
鉄キャタピラーにつけてある
ゴムがもげて無くなっていました。
1個。。。。


既に過去に在庫分で購入しておいた部品と交換。

しかし。。。
003
すり減ったゴムパッドに新品をつけたので
新旧の差が激しい事に。。。

これだけ高低差があると
走行・移動中に振動が凄く大きくなります。

田畑や未舗装道のユンボ走行なら良いのですが
アスファルトが敷かれている道などは
大きな石を踏み越えたかと思う位
ユンボが揺れてびっくりします。

それら走行安定性を考えると
全て一緒にゴムパッドを交換すればいいのですが
それではお金がかかり過ぎるので。。。。

ゴムが無くなったら一つ一つ交換です。。。


~~
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