愛知の田舎で古民家暮らし

築100年超の田舎古民家で田舎暮らし6年目。2000日を超えました。

お祭り

「足助春祭り」…足助のお祭り情報

今日の4月12日(土)、そして明日の13日(日)に
『足助春まつり』が行わるそうです。


内容===
足助地区にある7つの町
(親王町、田町、本町、新町、西町、宮町、松栄町)が
桜や藤などで美しく飾られた花車を出し、町内を引き廻します。
春まつりは、華やかな女の子の祭りといわれています。
(足助観光協会webより)
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足助観光協会公式HP


娘から情報を聞きました。


私もちょこっと行ければと思ってます。


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お祭りで女装

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すみません。ピンボケで。。。。

ポケットデジカメで撮ったのですが
たまに調子悪くなり、ピントがどうやっても合わず
気が付けばカメラを再起動させるなど対応するのですが
撮れてると思ってて、撮れてませんでした。


今年のお祭りで着たものです。


女性ものの柄の着物と帯。
侍時代風の娘のかつら。
田舎娘様に用意した娘が使う風のわらじ。。。。です。

それらに喜劇様に大きめのリボンをつけたりして
加工を(妻が楽しみながら?笑いながら?作業)して
劇本番でつかうのです。


これらは、町の歴代の劇で使われたもので町の所有物だったり、
着物は町民からの古着などや借り物です。

お金払ってかりたものでは一切ありません。(無料)



田舎に移住した矢先の秋に秋祭りの劇(時代劇の笑劇)で
チョイ役で初舞台を踏み、
2年目は結構セリフが長い老人役
3年目は2幕ある舞台の1幕での主役。

4年目の今年は可愛い娘役でした。

劇で、ちゃんと着物を着るのですよ!

化粧も。

化粧と言っても今時の化粧ではなく
舞台化粧と言ったらいいのでしょうか。

今ではめったに見ないですが
チンドン屋さんがする化粧の様な
綺麗と言うよりお笑い向けの舞台化粧。


私の町にはチンドン屋をしている人が居て
(普段は勤め人で、休みなどにチンドン屋をしている)
芸達者の人が複数人いるのです。

そして、着物を着つけ出来る婦人も多く
毎年、私はそれら方々に着物を着つけしてもらっています。

当然、(着付けは)無料ですよ!

町民の祭りですから、みんなボランティア。


化粧も4回目で下地は自分で出来るようになりました。

舞台化粧の化粧を後で落としやすくする油をまず顔にぬりたくり
下地の白粉を塗る。。。。

男役だとベージュ色の粉(クリーム)。

娘役だと真っ白な粉(クリーム)


今回は娘役なので初の白。


そして、男役の定番は、口の周りを青塗り
(分かりやすく言うと、長嶋茂雄のパロディーの様な青髭風)
そして、目の周りを青や赤で派手目に化粧。。。。

今年の私は女役なので
真っ白な肌にほっぺをピンク色に染め
マブタには青のアイシャドウ。
目の周りにアイラインを入れて・・・・

これだけ聞くと、今時の化粧を思うかもしれませんが
ここは喜劇。。。

お笑い風に化粧しているのです。

実際の生写真は掲載できません。。。。(爆)


その後、着物の着付け。。。

ここは、まったく私にはできません。


ベテラン女性陣を前に自分は着せ替え人形の様になって
役柄を伝えて(今年の私の場合…「田舎の貧乏長屋に住むの若い娘」)
その設定に合わせて着付けしてもらうのです。


若い娘だと、首元後ろが狭めで、色気を必要とするお姉さん役だと
広めに襟元は空く着物の着かた。。

どうぜん、その設定に合わせて、帯の結び方も変わる。。。。


これを最初に行った、役柄の設定の情報だけで
短い時間で気付けてくれるのです。。。。。


ほんと、すごいですよ。これは。。。。


一人当たり数分(10分未満)でするのです。
そうしないと舞台に間に合わない。。。。。


そんな裏方の方がたくさんいて
その方々みんながお祭りをそれぞれで楽しんでいるのです。



つくづく思います。
世話好きな人が本当に多いのだなぁ~と。

普通、居やがる様な事だと思うのですが。。。。
だって、お祭りと言っても、劇やステージを見れない人も
たくさんいるのです。
裏方ばかりの作業に追いまわされて。。。。

そんな人が居て、楽しんでいるから
私も喜劇?を楽しんで出演できるのだろうと思います。


だって、みんなが文句ばかり言っていたら
面白い事でも面白くなくなりますもの。


そんな今年、人生の中での貴重な体験・勉強が出来ました。



人生初の女性(若い娘役)での着物の着付けをしてもらい
実際に(舞台上で)歩きながらなどでの演技をした時にきがついた事です。



着物。
特に女性の着付けでの着物。。。。。

着物を着るだけで、
古式ゆかしき日本女性のしぐさ、身のこなしが出来る・・・・と。。。


着物を着て、日常の生活の行動をすると
古式日本女性のしぐさをする様な養成ギブスの様な働きが
着物にはあると。。。。。


舞台の演技途中で、特に着物が着崩れしないようにだと思いますが
要所要所で縛られる帯紐・腰ひもがきつめになっているのもあり
深呼吸出来ないほど胸が締め付けられ(普通の呼吸は息苦しくない)
そして、足・裾もタイトに着物でしぼられているので大股で歩けない。。。

また、帯の内側には帯を綺麗に見せる為、コルセット?の様なものが入り
帯やおびひも、腰ひもなど、それらの拘束で、前かがみが超しずらい。。。
(実際、普通に体を動かすと着崩れしそうな感が多々)

また、猫背になると、おなかが締め付けられ
でも、背筋を伸ばすと、すごく呼吸も行動も楽になる。。。。

必然的に背筋を伸ばした大勢になるのです。

そんな状況で、タイトな着物の裾の為に足は大股に歩けず
で、背筋はピンとして、歩く状況に必然としてなるのです。


で、そんな状況で、足元に有るものを取ろうとすると。。。。
腰や背骨が着物に矯正され曲がらないので、
必然的にひざを揃えたまま、曲げて、しゃがんで物を取る。。。


あれ???
自分ですごい古式女性の行動になってるやん!!!


そんな風に自覚せざるを得ない状況に。。。。


劇自体は、喜劇なのでお笑いを誘うものなのですが
私自身は、女性の着物の素晴らしさにただただ驚かされた
今年のお祭りでした。。。。


女装癖がつくとかそう言う問題ではなく
昔の日本の着物の良い面、女性の着物の素晴らしさを実感したのでした。



そんな着物も素晴らしいですが
そんな着付けを超短時間でしてくれる人が私が住む町に居る。。。。
それもまた感激する部分です。

ほんと、これも町の財産かと。。。。。



そんな着物に感激した私ですが
女装癖にならない、なれないのでご安心を。

その大きな原因は。。。。


もともと私の足(太もも)は太い方なので
着物でタイトに足を締め付けられ
そんな体勢で、1時間ほどいただけなのですが
太ももがの内側が汗もでただれました。。。

自分の汗でアレルギーになる様な
アトピー体質な私にとって
素晴らしい着物の特性を継続する体質では
ありませんでした。。。。。



それでも、今年のお祭りは
本当に色々新しい発見があり、
新鮮に驚きや喜び多き年になりました。。。。


海外の人と交流する事が多くなり
そのこと自体、普通の今の日本。。。


だからこそ、日本人であれば
着物などの日本古来の文化を
日本人は体験すべきだとも思いましたね。


まだまだ知らない日本の歴史とその体験。。。。


田舎暮らしをしながら
ほんと、色々勉強できます。。。。。


新鮮な驚きいっぱいです。



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秋の大祭準備

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早朝より町のお祭りの企画運営を司るメンバーにて
お祭り会場となる町の社下にある舞台の大掃除。

舞台前に敷き詰めるは、リサイクル畳。
町内でリフォームなどで余った畳を永年集めてあるので
それを天日干し。


私は4年目(4回目の参加)で、
この辺の段取りもだいたい理解出来てきた時期。

何にしても手際が良い。

永年町内でお祭りを運営してきているだけあって
配置の人員の振り分けを最初にすれば
それぞれが今日しなければならない
(いや、今日した方が良いと想像できる事)を
どうしたら体力的にも効率的にも良いかを考えて
動いてる。。。


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適当に入る休憩時間も和気あいあい。


土曜の今日、出勤の人もいれば
他の予定で参加できないメンバーも居る中で
参加したメンバーでの効率良い作業。。。。


人数が少なくても予定通り午前中で作業は終わり
それぞれ午後はぞれぞれの時間。


でも、今夜から毎晩、
お祭りのお囃子(笛太鼓、劇)などの練習が始まりす。


一気に、お祭りモードが加速する一週間。


お昼に提供されたお弁当と、BEERでの満腹感で
昼寝したい所だが、夜までの時間にする事も多々。


すでにさっきまでBEERを飲んでいた町民の一人も
自分の田んぼの畦の草刈りを始め、その仮払機のエンジン音が
私の家の中まで響きます。


それ以外には、何も聞こえないのどかな田舎里山ですが
町民はぞれぞれまめに動き続ける人が多いのも特徴か


田舎暮らしを続けられる人は
やはり「マメな人」だと思う。


体を動かす事が苦にならない人でないと
田舎暮らしは苦痛でしかない。。。。。


まぁ、そういう私もマメかマメでないかと聞かれれば
マメな人間と認めざるを得ない。


さて、ほろ酔い冷めたら
私も草刈り始めなければ・・・・


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地元の秋のお祭りが終りました。

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一昨日の土曜。
私の住む地元民だけで運営・実行される秋の祭礼が終りました。

この準備に1ケ月。
開催前1週間は
毎晩の打ち合わせ、お囃子の練習、
出し物(余興など)の練習など
地域住民みんなが協力してのお祭りでした。

当日朝は、朝6時代から色々始まり
夜は10時頃まで。

当日は当然の事、その前の準備でも
作業一段落すれば、毎晩お酒を飲み(飲める?)
お祭り気分を盛り上げていました。


移住後、丸2年が過ぎ3年目。
お祭り参加も3回目。


何事も3年(3回)位で、
物事の本質が見えてくると改めて実感しました。


都会から移住した私達家族にとっては
新鮮で、田舎特有の行事に楽しんで参加していますが
もともと地元で生まれた若い人たちは、
田舎を離れ、都会(一般住宅地)に住み
年々、地元のお祭りにも戻ってこないのも現実。


今の時代、自分の住みたい場所に住めるので
田舎から都会に移住する人が居ても同然ですが
逆に都会から田舎に移住したくでも出来ない
田舎へ移住する門戸の狭さも現実。


田舎を捨て、都会に移住を決断する人は
それぞれの考えがあっての事なので
その人本人とその親族の事と言う事で
私が関与すべき事ではないと思っていますが

都会から田舎に移住したくても
中々出来にくい田舎の門戸の狭さの改善は
既に田舎に移住している私でも何か出来るのではと
考えていますので、少しづつでも実践できればと。


また、
なんにしても改めて田舎のよさを実感する日々ですので
この良さを少しでもブログ上でもお知らせ出来ればと。


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地元、秋のお祭りの準備!

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来週に控えた地元の秋のお祭り。
その準備が午前中ありました。

そんな事書いていますが、
私は、すっかり今日が準備日と言うことを忘れて
自分のスケジュールを作っていましたが…

朝、子供を部活に送っていった妻に
町内のお役の人達が集まっている事を聞き思い出し
慌てて参加した次第…(汗)


毎年のお祭り。
まだ私は2度しか経験ありませんが
歴史あるお祭りに、地元の人は誰彼と無く
自主的にどんどん準備を進めます。

舞台の掃除をするもの。
周辺の草刈をするもの。
提灯の取付をするもの。
お祭り会場までの道にたいまつをセットする人。
それに必要な竹を切り出しに行く人。
舞台裏のセッティングをするもの。
それら作業員に定期的にお茶などを用意する人。
作業時間が昼間でかかりそうになると
人数分のお弁当を買出しに行く人
などなど作業は多数。。。

和気あいあいと、作業しながらも
手際が良いなぁ~と関心します。


長く続けている事。
それ自体が財産です。

まだお祭りの裏方も含め
全体全てを把握できてはいませんが
簡単に指示されたことの意味を理解し、
自主的に動くことが出来るかな。

自主的に動ける様になると
お祭りに参加してい気分には充分なれます。


来週末のお祭りまで、
お祭りの中での出し物などの練習で
毎晩集まりがあります。

これから一気にお祭り気分が盛り上がります。



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田舎の週末夜は…秋のお祭り、太鼓・おはやしの練習が続く

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秋の夜。
これから10月最初にある町内のお祭りに向けて
毎週末夜、笛や太鼓の音が町の中に響きます。

田舎に移住した時期が、この時期だった最初。
お祭り自体が良くわからず、雰囲気をはじめから味わう事は不可能だったが
3年目、3回目のお祭りともなると、この時期から太鼓や笛の音全てが心地良い。

太鼓、笛の練習をする者、
お祭りのスケジュールや、買出しなどの段取りを話し合う者、
お祭りに行われる出し物・余興の打ち合わせをする者、

お祭り慣れした住民は、誰彼とも無く自主的に動き出す。

そして、時間の経過と共に、お酒を飲みだし
街中に大きな声での会話や笑い声が響きます。


お祭り、お酒…


稲刈りが終った住民も多くなるこの時期、
秋の収穫仕事が終わり、安堵の気持ちもあり
みんなのテンションも始める。

酒癖が悪い人もなく、どちらかと言うと
酔うと、子供っぽく、無邪気になる大人ばかり。


童心の様な屈託無い話しの中に、人間性が見え、
3年目となる私も、人それぞれの事がよく見え、理解できてきて
私自身も田舎暮らし3年目ともなれば、聞くばっかりでなく、
自分の事も屈託無く話している事に自分で気が付く。。。


そんなこんなで、私も昨日は飲みすぎ。。。。たか・・・


酒が好きとは言え、何事もほどほどにしないとね・・・・(胃痛)



本日夜のお祭りの打ち合わせ。
今日は、量を控えめにせねば・・・(といつも言ってる気がする。。。大汗)






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秋のお祭りの準備が始まります

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秋のお祭りの準備が始まります。
(写真は一昨年のもの)

9月に入ると、毎週末お祭りの何らかの準備や練習などが予定され
本日は、そのスケジュールなどの打ち合わせ。

今では、過疎化により運営者不足におちいり
町内(自治会)ごとでのお祭りを行う事も少なくなった様ですが
私の町では、内容の変更・効率化など見直しながら
今年も開催準備する時期となりました。

私の町内の中でも運営中心者側となる一団の一員。

右も左も全くわからない移住したばかりの時期が
ちょうどお祭りの準備開始時期と合致。

町内住人に顔をしってもらうにも、
運営者一団に入った方が良い
(入りなさい!…の意味になるのですが…笑)となったのですが、
言われたとおり、私が住人全ての名を覚えきれてなくても
滅多に会う事の無い高齢者の方々にも、
私の名・存在を知ってもらえている状態になったのも事実。

その知名度(と言う様なもの)は助かる事が多いです。


引越し初年度、1回目のお祭りは、
田舎のお祭りの雰囲気に馴染むのが精一杯と言うか
TV番組などで紹介される田舎のお祭りを実体験して驚いたというか
お祭りの裏方の手伝いをするだけでも
段取りがわからないものにはものには大変でしたが

2回目の昨年は、少しは楽しめたと言うか
少しは色々気を回す余裕が出来た感じ。

3回目となる今年は、全体の流れが
より具体的に見えてくるのだろうと思っている。


なんにしてもお祭りなど、一人の力で出来るものではない。

年齢や経験(キャリア)、考え方の異なる人達が議論しながら
作り上げていく行為自体に、町内住人として
積み重ねていく経験になるのでしょう。


お祭りをただ見て楽しむだけでなく
運営に参加できる事に感謝、感謝。


なんにしても…
田舎のお祭り。

酒が苦手、嫌い、人との付き合いも苦手な人には
確実に向いてないと言えます。

お祭りの準備や練習には常にお酒が出てきますし
“酒を飲まないと始まらない”的な人が多数。。。
(きっちり議事しなければならない時は会後に酒)

酒、特にBEER好きの私にとって
飲酒にならない、徒歩(1分)でBEERを飲める機会が増える事は
それはそれはありがたい。。。。

私の町内で飲まれるBEERの種類は特にありがたい事に
私の大好きな「Asahi スーパードライ」

普段、「第3のBEER(のどこし生)」しか飲まない(飲めない?)私が
豪華なBEERを飲める事を何よりも喜んでいる自分が居る…(汗)


町内住人の諸先輩方の
屈託無い?童心な?無邪気な?話を
聞き笑い、適度に話しに突っ込みを入れながら酒を飲む・・・・


最近、結構これが楽しいです。。。


私の住む町は面白い・個性的な人が多いです。

こんな人たちに巡り合えた事も運が良い。。。






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田舎のお祭り

足助の田舎にはそれぞれの地区で秋祭りがあります。

元は米の収穫後の収穫祭の意味だと理解していますが
今では専業農家さんがほとんどなくなり、
高齢者が田畑の維持をし、若い方は会社勤めで農業をしない一家か
若い方(と言っても60歳前後)が、週末農業で田畑を維持する状況の為

秋の祭りは、収穫祭と言う意味より
「地域のコミュニケーションの為の催し物」の色が濃い様に思います。

ただ、このお祭りの運営も大変で、この運営を出来る年齢の方が減り
お祭り自体が運営者の不足で開催できない地域も出てきているそうです。

私の住む町は、足助の街の中でも街祭りで知られる地区の様で
街の社前にはしっかりした舞台があり、2日間もお祭りがあります。

引越して2年目(実質まる1年経過しただけ)で2回目の祭り参加。

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