愛知の田舎で古民家暮らし

築100年超の田舎古民家で田舎暮らし6年目。2000日を超えました。

バックホー

田舎暮らしと機械(ユンボ・トラクター)

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整備チェックの為に泥汚れなどを高圧洗浄機で落としました。

ユンボ(バックホー、パワーショベルとも言う)の
アーム部分にこびりついた余分なグリスを吹き飛ばし、

トラクターは、
田んぼ土がこびり付いているのと吹き飛ばし。

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日当たり、風通しの良い場所で天日乾燥中。

都市一般住宅地で、
オートバイ・バイクだった所有物が
こんなものに変わりました。

どちらも中古品ですが。

でも、程度は良い方の中古品。



しかし・・・

都会暮らしの一般住宅敷地事情ではありえない
これら大きさの機械・重機の複数所有。


この為だけに土地、車庫を借りないと置けませんが
山間地の田舎暮らしでは、何も問題発生せず。。。。


敷地(平地)が無ければ、山斜面をごく一部削ればいい…

道が無ければ作ればいい。。。

屋根が無ければ丸太を切って作って建てればいい…


みんなそんな発想。


敷地は困り果てるほどある。。。。
実際、手つかずで荒廃してるし。。。。

コンクリート、アスファルトで敷き詰められた土地ではなく
地面むき出しの土地だから活用方法は容易。

私にはそんな風に見えます、田舎の風景。


でも、

そんな風に田舎の資源を活用しているだけで
地元の人に、ありがたく、感謝されます。


私はしたい事をしているだけですが。。。



昨夜も小学生時代からの建設業を営む友人に
「建設業でも無いのにユンボを個人で所有する人なんか居ないぞ~」
「貸してくれよ!」
と笑いながら言われました。

確かに都会の発想だとそうですよね。

でも、私にしてみれば
趣味で大型バイク1台を購入するレベルと同等だし、
私の知人で居ますが…高価な腕時計を買う金額と同等かそれ以下、

そう言う意味で、個人の考え方次第で
なんらユンボを所有する事は不思議ではないと。


「確かに…(笑)」と
友人も納得してました。


何にしても、
ユンボは田舎暮らし(特に山間地)では重要かと。


そして、ユンボで開いた土地を活用するには
トラクターの力も強力です。


大切に使いたいものです。


003
とりあえずオイルにじみは止まった様子。


また一つユンボの維持管理方法を勉強出来ました。



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ユンボのシリンダーからオイルにじみ

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私のユンボ(バックホーともパワーショベルとも言う)のバケットに
オイルが垂れているのに気づく。。。。

一昨日、畑の土を掘った時には気がつかなかったが…

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どうもバケット上の油圧で動くシリンダーから
オイルが垂れている様子。。。

それ以外、粘性の低いオイルが付いている箇所か無いので…

ユンボのメンテ素人の私は、早々に
色々お世話になっている購入先の建設機械リース屋さんへ。

馴染みのベテラン整備士さんに状況を伝えると
にじみ程度であれば、あわてることはないと・・・

対処・処置方法を聞いて、すぐさま帰宅し実行。


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油圧で伸縮するこの銀色部分に
傷が付いているとオイル漏れをするとの事で
ますは、この部分の傷を手で確認すべしと。

第二はこの傷を砥石で滑らかにする…

砥石がなければ、細かいサンドペーパーでも可との事だと言う事で
ある目の細かいサンドペーパーで、写真の矢印の方向に。
(筒状の金属棒を横目になる様に研ぐ)


とりあえず素手で触っても言われたような深い傷もなく
漏れの原因は不明だが、念の為サンドペーパーで研ぎました。

重症な場合は、アームを伸び縮みさせる時に
オイルが噴き出すそうだが、そんな状況は無し。

重症ではなさそう。


もみ殻積載、杉の木引き揚げなど、ここ数か月酷使したまま
洗浄することなくほったらかしなので、後日高圧洗浄機で洗おう。


しかし。。。。

大手の建設機械リース会社だと、
私の様な全然金にならない素人相手に
一々対応してくれないだろうけど

私の馴染みの田舎の建設機械リース屋さんは、ありがたい。。。



一人の機械(重機)好きの人間として
好意的に対応してくれます。


重機の仕組みやら、
こちらの質問に熱心に答えてくれるのがうれしい。


私も嫌いではない(基本的に好き)なので
聞く事すべてが興味深いです。


専門工具が必要なメンテか
トータルで考えた場合、頼んだ方が良いと思った事は
いつでも頼める先があるのは、心強い。


とにかく、一度洗車しなきゃ。。。。


洗車しないと他にオイル漏れしてるかわからないから。。。


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沼地化した休耕田をユンボで溝切り

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沼地化した場所をユンボで溝を切り
埋もれていた排水口を復活させて応急処置での
水路をつくりました。

ゆるい土壌でも強いユンボのキャタピラーでさえ
旋回が全くできなく、あやうく沼にはまりそうにも。

なので、水路もまっすぐ出来ず
醜い状態ですが、致し方ない。。。。


ここは、
永年、山から水路に流れ込む土砂と
イノシシによる周辺斜面の掘り起こしなどにより
水路と排水口が埋没し、水の排水が出来ず
常時山や地中から染み出す水で沼地化し、

さらに湿った沼周辺の土をイノシシが永年荒し凸凹。

また、沼地周辺に増えるミミズを主食とする
イノシシが高頻度で出没して、
写真で言うと左側にある私の田んぼも
常にイノシシの被害に脅かされるので
土地管理人さんに許可を得て
土を乾燥させたいが為、溝を切ったのです。


田舎暮らし4年目になると、町内の土地の地主さんや、
既に地元に住まない地主さんに代わって土地を管理する人が
誰なのかがわかってくるので、この手の作業がしやすくなりました。


こんな沼地の土を掘り起こす作業など
人力では完全にと言って良いほど出来ない作業。

私のパワーショベル(ユンボ・バックホー)で
15分ほどで出来ます。


ただ、こんな沼地の作業は
小型のパワーショベルでは、作業できません。


もし、パワーショベルを検討中の方は
どんな作業をするのかをよく吟味してから
購入・借りるのが良いかと。

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トラクター&ユンボを高圧清浄機で洗浄

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高圧洗浄機を先日用意していました。

結局、購入選択したのは
「リョウビ AJP-1520」

最大圧力10mpa。
静音モードがあるもの。

と言うより2段階の圧力調整が出来るものを選択。

田舎なので、音で問題になる事はないのですが
野菜などを洗う時に、圧力を弱めに使えるものが
良いのかと。。。。


野菜の洗浄では何度か使っていたのですが
農機具を洗うのは購入後初。


特に、先日トラクターの刃の固定ボルトが抜け
再度全部チェックするのに、ロータリーを
綺麗に洗浄したい為。


作業前
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作業後
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泥を完全に落とせると、ボルトの増し締めがしやすいです。


やっぱり圧力を標準(高い方)で洗うと
泥の飛び方が凄いですね。。。。

洗浄に使う水道の使用量も
通常のホース洗いと比べれば
相当減っていると思います。

地面の水たまり度合いがまったく違うので。


せっかくなので。。。
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バックホー(ユンボ・パワーショベル)も。


キャタピラー部分を洗うと凄く綺麗になるのですが
一度走行するとあっという間に泥だらけになるので
その辺は適当に洗浄。

でも細かな砂ほこりが飛んだだけでも綺麗に見えます。


今後、重宝しそうです
高圧洗浄機


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バックホー(ユンボ)を搬送

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ユンボ(バックホー、ミニパワーショベル)を搬送してもらいました。

自分では2トンの重機を運ぶトラックがないので
ユンボ購入もとの重機リース屋さんにお願いして。

運搬用のトラック(キャリアカーなど)をレンタルする方法もありますが
レンタカー屋さんに行って引き取って、搬送して、返却して…をするより
手間は無いですし、その費用よりだいぶ(相当)安く搬送してもらえるのが
ありがたい。

ただその分、搬送するタイミングをお任せし
我が家の方に来る何かのついでに運んでもらうので
いつ運んでくれるかはお任せですけど。


我が家から片道たかが10分ほどの距離ですけど
ユンボで道路を走って行くこともできませんので。


で、運んでもらったのは、「もみ殻が堆積してる山」


我が家もお願いしている秋に稲刈り収穫したお米の
「もみすり・乾燥」を請け負う大型機械を持つ農家さんの敷地。


農家さんの許可を得て、この「もみ殻」をもらうのです。


軽トラ数杯位なら手作業で、行うのですが
昨年も結局軽トラ満載で30杯以上積み込むには
重機がないと体力がもちませんので。

これも事前の許可をもらい、Myユンボをおかせてもらうのです。

私の地域は、粘土質の田んぼ土なので、
それを畑にしようと思うと、毎年相当量のもみ殻を畑に入れ
土壌改良をし続けないと、水はけの良い良い土にならないので。


実際、昨年これを実行し、田んぼ土を本当に良い畑土に出来たので
今年もたっぷりもみ殻を“田んぼ改造”の“畑”入れたいのです。


2月は、暇さえあれば、この作業です!



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ユンボ鉄キャタピラー ゴムパッド交換

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私のユンボ(バックホー、ミニパワーショベル)の鉄キャタピラー用ゴムパッドが届きました。
単価800円ちょい。
こんなマニアックな部品も今ではインターネット通販で買えます。


早々に交換。
(こんな作業は数分で出来る事なので、
 すぐしてしまうセッカチな性格。。。が良いのか悪いのか。。。)
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ボルトナット2箇所で固定されて居ます。

錆びがひどいので、もっと固着しているかと思いきや
そう苦労なく取れました。

私のコベルコ製品用サイズで注文していたので
サイズも合っていたようです。
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使い古されたゴムパッドの中に新品をつけたので
新品だけ突起した状態になってしまいますが
致し方ない。

ゴムを全部変えると、6万円以上になってしまう計算なので
それはさずがにもったいない。


ついでにだましだまし使っていたバッテリーも新品に交換
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韓国製バッテリーの新品。

日本製の3分の1ほどの価格で買えました。

値段からすれば2年も使えれば充分元が取れます。
(1年しか使えなくても、損にはなりません)

古いバッテリーは、イノシシなど対策用の電気柵のバッテリーには
充分使えるので、そちらで活躍してもらおうと思ってます。


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バックホー 鉄キャタピラー ゴムパッド

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ユンボ(バックホー、ミニパワーショベル)・鉄キャタピラー
のゴムがいつの間にか無くなっていました。


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もともと中古機械なので、磨り減ってはいたのですが
外れていたのを洗車して初めて気がつきました。


この部品、名称をなんて言うのかなぁ~と色々ネット検索。

「鉄キャタピラー ゴム」
「鉄キャタ ゴム」などなど、で検索。


結局、「ゴムパッド」で良いみたいですね。


ネットでこの部品だけ売ってる所があったので
とりあえず自分のユンボの機種名が書いてあったもので注文。


ボルト2箇所止めの様なので、自分で交換出来るでしょう。


1個900円弱。

1個、2個なら良いですけど、
数量が多くなると、これも馬鹿にならない金額になりますね。

大切に使わないと。。。。



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田んぼにユンボ(バックホー)

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田んぼにユンボ(バックホー・ミニパワーショベル)を運びました。

歩いても来れる距離ですが、
超!!足の遅いユンボを持ってくるのも大変です。
幼児が歩く程度の速度しか出ないですから…(泣)

運搬車(キャリアカー)や2トン積みトラックが欲しいですね。。。

使用頻度からすると、買っても(あったとしても)
維持する費用(車検、各種税金)を払うより
今の使用頻度であれば、業者さんに費用払って
運送してもらった方が安いのも事実。

でも、あればもっとユンボの利用価値が上がるとも言える。。。

ユンボを運ぶ車があれば、
運んできて使いたいと思うシチュエーションは
もっと沢山あるのもまた事実。。。。

しかし、この前初めて知ったのだが
トラクターもナンバーが付いていても
後ろのロータリーを付けた状態での道路走行は
道路交通法?法律違反らしい。。。

道路走るたびに、ロータリーを外して走行するなど
田舎の人はしている人居ない。。。。

その辺は、田舎道(農業道路)として
暗黙の了解と言うことなのだろう。。。。

だからと言って大手を振って、農機械で
道路を走って良い訳では無いだろうが。

そんな事情からか
農業と建設業の兼業をしている人は多い。
共有できる機械は多いから。

う~~ん、自由になる2トントラック
(かキャリアカー)が欲しい(あると良い)なぁ・・・



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田舎暮らし&農業にあると便利なユンボ・パワーショベル/コベルコSK20SR

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Myパワーショベル。※写真は上体を180度回転した状態
(パワーショベルはユンボとか、油圧ショベル、バックホーとかとも言われます)
メーカー名:コベルコ
機種: ビートル SK20SR-2 後方小旋回 ミニショベル
年式:2004年(?正確には不明)
バケット容量:0.066(m3)
重量:1980(kg)

林業であれば材木運び、木の根っこ取り、車の通れる林道つくりなど
農業であれば、田んぼや畑の土移動、水路つくりなど
一般では、重量物の移動、土地の造作、小屋作りなどでの柱立てやくい打ちなど
人力では不可能な事や相当な人数が必要な作業を容易にこなします。

私のは業界用語で?「ミニショベル」と呼ばれる油圧ショベルの中では
小さい部類のものです。

新車で買うと、高級車がもう少しで買える様な金額がしますが
建設機械をリースする会社のリース下がりのような中古車ですと
軽自動車レベルの金額で購入できるそうです。

これも年式20年を超えるものも現役で働いていますので
車の走行距離に匹敵する使用時間数で値段が変わってくるようです。

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沼地化した休耕田を耕作する推移…愛知・豊田・足助

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休耕田。最初の状況。
借りる最初にはわからなかったが、地主さん以外にも色々この土地の過去を聞き
わかった事も記録として。

耕作放棄期間は10年弱。
対岸の河川工事ご数年耕作していたらしいので正確には7、8年か

河川工事時に土が相当量入った様で、河川側と山側で
だいぶ高低差が出来て、田植えしようにも田んぼ内で水がつからず
田植え出来ないエリアが広い範囲で出来ていたらしい。

それを直す前にお婆ちゃん(地主さん)のご親族(以前の田んぼ管理者)が亡くなり
その後休耕田に。

高低差は、トラクターで耕うんし、地面をならした時点で
水路などの傾斜と雨水の溜まり方で気が付き、地主さんに尋ねたら
過去の事を思い出してくださって、教えてくれました。


最初にここまで教えてくれれば(知る事が出来れば)
もう少しスムーズに事は進んでいたのだろうが
10年近く前にもなれば、難しいだろう。


高齢化進む田舎で、特に一家の主(あるじ)が先立っている家も多く
残った高齢者のお婆ちゃんでは、詳細に土地や田畑の事を記憶していな事も多く
近隣の今のこる地元民から多方面に情報を集め整理しないといけないのが現実。

休耕田と一言で言っても、休耕田となった期間が長いと
田んぼに戻す事は本当に大変になると体感中。

しかし…
私の部落にも休耕田はまだまだ多数ある。
でも、あと10数年もしたら、お爺ちゃん、お婆ちゃんがいなくなり
農業の事、田んぼのこと、畑の事、山の事など正確にわかる人が
居なくなる危機が田舎にある。

そうすると、休耕田を田んぼに戻す時に、その土地の過去の経緯を
聞ける人が居なくなると言う事。

これは本当に危機的な事だと私は感じている。

田畑は使い続けて維持できるもので、放棄してしまうと
加速度的に土地が枯れてきてしまうのが怖い。


ここから耕作記録

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休耕田を使える様にするという事は大変

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休耕田を来年米を作る為に、耕作する中で
田んぼの排水を検討為に、にユンボ(パワーショベル・バックホー。ユンボ)を入れました。

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二回目のトラクターでの耕うん作業後に
どうしても水の抜けない場所の排水を考えたい為。

重機を入れるのは簡単ですが、結構この行為をするに当たって考えました。

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田舎生活は全てエコ!…愛知県豊田市足助

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リフォーム工事で排出された浴槽を譲り受けました。
200Lは入る水ガメとして。
(これはちょっと重過ぎる立派な浴槽ですが…)

田舎には、雨水や沢水を貯める水槽として
この様な浴槽が至る所に置いてあります。

名古屋に住むときも、雨どいを一部加工し
大型ポリタンク(屋外用ゴミ箱)に雨水を貯めて
芝生へや家庭菜園への水まきに使っていましたが
敷地広い田舎では、こんな大きな浴槽を置く事も問題ありません。
また、一旦保管しておく場所もいくらでもあります。

この浴槽は100kg以上あり、大人2人でぎりぎり持てる重量。
車から降ろすのは大変。
さすがに自宅持ち帰り後は、パワーショベル(バックホー)で降ろしました。



里山を田舎の自然遊び場へ…着々進行中

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ミニ・パワーショベル(バックホー・ユンボ)を持ち込み多々ある計画の進行中。

まずは山の奥から出てくる沢水の水路の造り替え。

本来は塩ビ管など埋め込んで、安定的な水路を作りたいが
塩ビ管の購入費用も極力抑えたい(塩ビ管など誰かからもら得ないかと期待)ので
とりあえず土を整地して水路作り。

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田舎とパワーショベル

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パワーショベル。

油圧ショベルと読んだり、
バックホーとも言われています。

レンタルのニッケンでは、
この手の機種を「ユンボ」と呼び
私的には、ユンボの認識が強い。

地元の建設重機レンタル屋さんで
借りました。

広大な田畑と山林を持つ田舎住人には
日常的に使う道具だと認識しています。

私が田舎暮らしを始めるきっかけをくれた
地元の人たちは、みな一家に一台所有しています。

私は住宅関連メーカーに居た前歴もあり
建築関係、重機関係も昔から近くでみていました。

でも自分で使うのは初めて!!

よくそんな私に貸してくれたものです。
地元重機レンタルやさんに感謝感謝。

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しば農園

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