2005年07月16日

「あしぴた」を装着し後半ハーフの足の疲れを克服する

アマチュアゴルファーの皆さんも、タイガーウッズ選手も、前半ハーフが終わって後半ハーフは脚が疲れます。私は脚が棒のようになって力が入りません。そのことにより、ミスショットを連発。後半で大崩れするケースが多々あります。プロゴルファーはその為に下半身強化のトレーニングをかかしません。
週一ゴルファーのアマチュアゴルファーの方々はそういうわけにはいきません。仕事をさぼってゴルフの練習ばかりしていたら会社をクビになってしまいます。そこで日常生活や仕事の中で、靴の中や靴下の下に「あしぴた」を装着して生活することをおすすめします。
あしぴた」は下駄や草履などの鼻緒の付いた履物を参考に開発されました。「あしぴた」を装着して日常生活をこなすことにより足首、足底、すねやふくらはぎ、ふともも、しりなどに常に刺激がおよびます。
このことにより下半身の筋肉は適度な刺激が加わり、軽いジョギングをしているのと同様な効果を生み出します。
またプレー中にも装着することによって下半身全身を使い切るように「あしぴた」の刺激が誘導します。そのことによって下半身の動きがスムーズになり、スイングにおいてたいへん回旋がしやすくなるのです。
それにこの適度の刺激は正常な血液循環を生み出し、下半身の筋肉が常に柔らかく保てるようなベストな状態をキープすることができます。




自然身体構造研究所ホームページ

自然身体構造研究所オンラインショップ


この記事へのトラックバックURL