4月11
4月6
こんにちは
杏子です
さてこの前の土曜日、なちゅらん四日市で、音楽会がありました
今回は、3人組の男性の方たちがきてくださり、ギターやキーボードの演奏をしていただきました
主にアニメソングを弾いてくださいました
ゲゲゲの鬼太郎、ドラえもん、サザエさんなど、子どもから大人まで知っている人気の高い曲を演奏しながら、歌も歌ってくださりました
利用者さんも、職員さんも一緒になって歌っていました
職員さんたちは、懐かしかったのか、ノリノリな場面もありました
私はアルプスの少女ハイジが好きなので、その主題歌を披露してくれたのが嬉しかったです
音楽会の最後の方は、昭和懐かしい『あの素晴らしい愛をもう一度』や、吉田拓郎さんの名曲を披露してくださり、その世代の人たちは、とても喜んでみえました
楽しい音楽会で、よかったです
来ていただいた、皆さん、ありがとうございました





杏子です
さてこの前の土曜日、なちゅらん四日市で、音楽会がありました
今回は、3人組の男性の方たちがきてくださり、ギターやキーボードの演奏をしていただきました
主にアニメソングを弾いてくださいました
ゲゲゲの鬼太郎、ドラえもん、サザエさんなど、子どもから大人まで知っている人気の高い曲を演奏しながら、歌も歌ってくださりました
利用者さんも、職員さんも一緒になって歌っていました
職員さんたちは、懐かしかったのか、ノリノリな場面もありました
私はアルプスの少女ハイジが好きなので、その主題歌を披露してくれたのが嬉しかったです
音楽会の最後の方は、昭和懐かしい『あの素晴らしい愛をもう一度』や、吉田拓郎さんの名曲を披露してくださり、その世代の人たちは、とても喜んでみえました
楽しい音楽会で、よかったです
来ていただいた、皆さん、ありがとうございました





4月4
こんにちは
杏子です
さあ、新年度がスタートしましたね
進級する人たち、入社する人たち、新たな環境になる人たち…
4月はそれぞれ、新しい気持ちのなる季節ですね
ということで、なちゅらんブログも、新しい試みを始めようと思います
それは、絵本の紹介です
私は元々、読書が好きで、ブログを読んでくださっている皆さまに、おすすめの絵本を紹介したいなあと思っていました
ぜひ皆さんに、絵本の魅力をお伝え出来たらなと思います
では、早速、いきたいと思います
第1弾の絵本のタイトルは『ぼくのにぃに』
著者は、北海道在住の庄司あいかさん。
あいかさんは北海道で、障害をテーマにした、また障害のある人たちでも楽しめる、絵本を何冊か執筆されてみえます。
この『ぼくのにぃに』という絵本は、あいかさんのお子さんたちをモデルにしたお話です。
障害のあるお兄ちゃんとその弟くんが登場して、弟くん目線で描かれています。
弟くんが思っているお兄ちゃんへの感情。
周りの子より、できることが少ないお兄ちゃん。
弟くんは、自分の家族が普通に思っていてても、周りから見れば、変わってるように見える…
お母さんやお兄ちゃんへの嫉妬…
きょうだい児として生きる、弟くんのさまざまな姿が描かれていました。
とても考えさせられるお話でした。
私は障害のある当事者ですが、私には兄弟もいて、私の幼少期、その兄弟はどのように思っていたのだろう?
リハビリや病院で私に母親が付き添いしていたので、その兄弟は寂しくなかったんだろうか?
と改めて思いました。
何が正しいとか、間違ってるかないけど、障害のある子のきょうだい児さん、親御さんが少しでも笑顔で過ごして生活してほしいなあと思いました。
実は先日、私は、著者の庄司あいかさんとお会いしました
可愛らしく、とても素敵な方でした。
今現在、あいかさんの他の作品も読んでいます。
どの作品も、なんだか優しくなれるお話でした。
また皆さんに、ご紹介できたらいいなと思っています。
次回も楽しみに


杏子です
さあ、新年度がスタートしましたね
進級する人たち、入社する人たち、新たな環境になる人たち…
4月はそれぞれ、新しい気持ちのなる季節ですね
ということで、なちゅらんブログも、新しい試みを始めようと思います
それは、絵本の紹介です
私は元々、読書が好きで、ブログを読んでくださっている皆さまに、おすすめの絵本を紹介したいなあと思っていました
ぜひ皆さんに、絵本の魅力をお伝え出来たらなと思います
では、早速、いきたいと思います
第1弾の絵本のタイトルは『ぼくのにぃに』
著者は、北海道在住の庄司あいかさん。
あいかさんは北海道で、障害をテーマにした、また障害のある人たちでも楽しめる、絵本を何冊か執筆されてみえます。
この『ぼくのにぃに』という絵本は、あいかさんのお子さんたちをモデルにしたお話です。
障害のあるお兄ちゃんとその弟くんが登場して、弟くん目線で描かれています。
弟くんが思っているお兄ちゃんへの感情。
周りの子より、できることが少ないお兄ちゃん。
弟くんは、自分の家族が普通に思っていてても、周りから見れば、変わってるように見える…
お母さんやお兄ちゃんへの嫉妬…
きょうだい児として生きる、弟くんのさまざまな姿が描かれていました。
とても考えさせられるお話でした。
私は障害のある当事者ですが、私には兄弟もいて、私の幼少期、その兄弟はどのように思っていたのだろう?
リハビリや病院で私に母親が付き添いしていたので、その兄弟は寂しくなかったんだろうか?
と改めて思いました。
何が正しいとか、間違ってるかないけど、障害のある子のきょうだい児さん、親御さんが少しでも笑顔で過ごして生活してほしいなあと思いました。
実は先日、私は、著者の庄司あいかさんとお会いしました
可愛らしく、とても素敵な方でした。
今現在、あいかさんの他の作品も読んでいます。
どの作品も、なんだか優しくなれるお話でした。
また皆さんに、ご紹介できたらいいなと思っています。
次回も楽しみに


3月26
3月24
最新コメント
カテゴリー
アクセスカウンター
- 今日:
- 昨日:
- 累計:


















