「なぜ」で覚える英文法

英文法を「忘れないように覚える」ことを第一に考えたブログです。        受験に必要な文法事項を、丸暗記ではなく「理由を知る→知識がつながる→覚えられる」となるよう解説します。

目 次

要求・提案・命令等のthat節で動詞の原形が使われる理由

主語+動詞の語順になる理由

使役動詞・知覚動詞の受動態でtoが付く理由(第5文型③)

使役動詞・知覚動詞でtoが付かない理由、getでtoが付く理由(第5文型②)

使役動詞や知覚動詞で動詞の原形を使う理由(第5文型①)

「なぜ」で英文法が覚えやすくなる理由

do 人 goodが[人に利益を与える]になる理由(第4文型⑤)

oweが[借りている][義務・恩義を負っている][おかげである]になる理由(第4文型④)

save、spareに[取っておく][省かせる]の意味がある理由(第4文型③)

explain、introduce、suggestが「人+物」の文を作れない理由(第4文型②)

giveが「to 人」で、buyが「for 人」になる理由(第4文型①)

注意が必要な自動詞・他動詞とその理由

give up it でなく give it upになる理由

関係代名詞で目的格が省略できる理由(関係代名詞③)

関係代名詞にwhoやwhichを使う理由(関係代名詞②)

間接疑問文の基本事項

関係代名詞にthatを使う理由(関係代名詞①)

too~ for 人 to doが[~すぎて人は…できない]になる理由(to不定詞⑦)

itが天気・時間・形式主語構文で使われる理由(to不定詞⑥)

to不定詞が感情の原因を表す理由(to不定詞⑤)

willとbe going toを使い分ける理由(to不定詞④)

[感情の動詞・傷つく・生まれる]が受動態で表される理由 (受動態③)

byが[~によって]になる理由(受動態②)

[be 過去分詞]が受動態、[have 過去分詞]が現在完了になる理由(受動態①)

yetが[まだ][もう][いまのところ][しかし]になる理由 (現在完了④)

have been to~が[~に行ったことがある]になる理由 (現在完了③)

前置詞for が期間を表す理由 (現在完了②)

現在完了が[完了][経験][継続]の意味になる理由 (現在完了①)

so that構文(目的)で助動詞をつける理由 (接続詞③)

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自己紹介

kenny

しがないアラサー団体職員。
休みになれば寝てばかり、家事をすればいい加減なズボラ男です。
言葉の理解や記憶の構造に興味があって、大学院まで認知心理学をやってました。

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