「なぜ」で覚える英文法

英文法を「忘れないように覚える」ことを第一に考えたブログです。        受験に必要な文法事項を、丸暗記ではなく「理由を知る→知識がつながる→覚えられる」となるよう解説します。

目 次

do 人 goodが[人に利益を与える]になる理由

oweが[借りている][義務・恩義を負っている][おかげである]になる理由

save、spareに[取っておく][省かせる]の意味がある理由

explain、introduce、suggestが第4文型を作れない理由

giveが「to 人」で、buyが「for 人」になる理由

注意が必要な自動詞・他動詞とその理由

give up it でなく give it upになる理由

関係代名詞で目的格が省略できる理由(関係代名詞③)

関係代名詞にwhoやwhichを使う理由(関係代名詞②)

間接疑問文の基本事項

関係代名詞にthatを使う理由(関係代名詞①)

too~ for 人 to doが[~すぎて人は…できない]になる理由(to不定詞⑦)

itが天気・時間・形式主語構文で使われる理由(to不定詞⑥)

to不定詞が感情の原因を表す理由(to不定詞⑤)

willとbe going toを使い分ける理由(to不定詞④)

[感情の動詞・傷つく・生まれる]が受動態で表される理由 (受動態③)

byが[~によって]になる理由(受動態②)

[be 過去分詞]が受動態、[have 過去分詞]が現在完了になる理由(受動態①)

yetが[まだ][もう][いまのところ][しかし]になる理由 (現在完了④)

have been to~が[~に行ったことがある]になる理由 (現在完了③)

前置詞for が期間を表す理由 (現在完了②)

現在完了が[完了][経験][継続]の意味になる理由 (現在完了①)

so that構文(目的)で助動詞をつける理由 (接続詞③)

so that構文が[目的][程度][結果]の意味になる理由 (接続詞②)

命令文, or …が[~しなさい、さもないと…]になる理由 (接続詞①)

最上級でinとofを使い分ける理由 (比較④)

最上級にtheがつく理由、theを省略できる理由 (比較③)

比較級 than~:「~より…」の基本事項 (比較②)

as ~ as…が[…と同じくらい~]になる理由 (比較①)

ofに[所属][分離][同格]などの意味がある理由 (前置詞①)

可算名詞と不可算名詞を使い分ける理由 (形容詞③)

something + 形容詞の語順になる理由 (形容詞②)

someとanyを使い分ける理由 (形容詞①)

動名詞とto不定詞を使い分ける理由 (動名詞①)

must notとdon’t have toの意味が違う理由 (to不定詞③)

want toなどの熟語でtoを使う理由 (to不定詞②)

to不定詞が[~すること][~するため]の意味になる理由 (to不定詞①)

must notが強い禁止[~してはならない]になる理由 (助動詞④)

shallの疑問文が[~しましょうか?]になる理由 (助動詞③)

mustに[ねばらないない]と[違いない]の意味がある理由 (助動詞②)

助動詞の後に動詞の原形が来る理由 (助動詞①)

肯定文には否定の、否定文には肯定の付加疑問文が付く理由

There is ~が[~がある、~がいる]になる理由

三人称単数の動詞に s が付く理由

命令形「~しなさい」が動詞の原形である理由

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自己紹介

kenny

しがないアラサー団体職員。長いものにはグルグル巻きなズボラ男です。言葉の理解や記憶の構造に関心があって、大学院まで認知心理学をやっていました。

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