2014年10月06日

聖書…神の【贖い−あがない−】の理論を現代的に翻訳して考えよう!−謎追い人−

ものみの塔聖書冊子協会の製造するロボットであるエホバの証人は
神 エホバは 全能者なのだから 【なんでもできる】と言いながら
イエス・キリスト(つまり エホバの子ども)を 
はり付けにして殺さなければ人間達を 生き返らせない!
そのように断言しているのである!

全能者(なんでもできる)のであれば 
そのような理論自体 →するわけがない!

俺はそう 断言する!

実際 キリストは はり付けにされて 死んだのである!

にもかかわらず…
それから2000年経とうとしているのに
何も起こりません!

つまり・・・・
ものみの塔聖書冊子協会というヤツ
キリスト教の 牧師ってヤツ…
こいつらは 最初からウソを言って寄付金を集めるのが目的である!

つまりそれは
とある自動車会社のディーラーや製造元が 
最高級自動車を買った人に対して 
それは 欠陥品であったと認めたとしよう!

そして その欠陥品を 修理して完全にするには
自動車会社の社長の息子を 殺さなければならない!
自動車の修理には 
息子の命が必要なのだぁぁぁあーーー!(涙)


牧師とか 
ものみの塔聖書冊子協会とか 
エホバの証人の言ってるのは
そういうコトなんですけど????

それで 完全な自動車が ほしいために 
社長の息子を殺すのが
聖書を信じるヤツの理論である!

完全な自動車が 手に入る以上の すばらしい事はない!(苦笑)
そして 完全な自動車を作れるのだから 全能だといえよう!

     何でもできる!

なぜなら 自分たちには 自動車など 作るどころか・・・
目覚まし時計すら 作ることも出来ない(涙)
だから 自動車会社の 社長のいう事は もっともだ(涙)
そうだ。。。俺たち・私達には 水鉄砲くらいしか・・・
竹とんぼしか 作れないのだから…

そんな 素晴らしい頭脳を持つ 
自動車会社の社長が言うなら間違いない!!!


↑こんな話…「まとも」ではないだろう!
道理にかなっていないと誰にでも理解できるだろう!

しかし! 
ものみの塔聖書冊子協会や キリスト教の牧師は 
【これは素晴らしい神の愛!】

そのように断言するのである!!!!

そんな 理論の ドコに愛があるのでしょうか????
そういう 意味不明な理論にまで
愛と 【こじ付ける】聖書の神というもの・・・・

いい加減 ウソにだまされるというよりは
真面目に 己の 足元を見つめましょうよ! 
真剣に!!!!!

過去において 
イギリスに滅ぼされた 人たちは 【馬に乗る】兵士を見て
神の使者だと 【思い込んでしまった】
その結果 金を豊富に見せて 結局 虐殺されたのである!

ものみの塔聖書冊子協会の 行う戦略は それと 同様である!
つまり・・・神の使者と ウソをついて 確実にコントロールしていく!
毎月 貢物を 強要されている!

これを 犯罪と 断定しないから 世の中が おかしくなる!

なんでも 神だとか 愛だとか・・・・
ゾウリムシのような 愛を 神とか言うな!!!!!

真剣に考慮願いたい!

【謎追い人】



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2014年09月17日

ユダ・イスカリオテについての考察 第一話  ver.2 -謎追い人- 

ハンドルネーム謎追い人です!

人類史上での【裏切り者】として有名であり
裏切りの代名詞として使われている この人物…
ユダ・イスカリオテについて考えてみましょう!

ユダは
イエスを裏切って【どうなったのか?】という点について
知りたいという意見や希望が多いようです…^^

ギリシャ語聖書と呼ばれている
新約聖書の中には
ユダ・イスカリオテは
3年もの期間一緒に生活したイエスを売ったのであるが...
その点を詳しく考察してみよう!

その前に…
聖書の中に書かれている内容を知らない人が多いようですので
ユダ・イスカリオテについての説明を少し…

聖書にはユダという名前の人物がかなり出てきます!
だから⇒裏切り者のユダ という意味で
フルネームのユダ・イスカリオテと書いてます!

他にも ユダという名前を冠した書があるんですけど…
それは イエス・キリストの異父兄弟が書いたとか言われているようですが…
そのユダとは 別人である。

すでに書いているように
ユダ・イスカリオテは 12使徒のひとりであり
イエス・キリストが選んだとされている
だから↓↓↓↓
ユダ・イスカリオテは
12使徒に【なった時点】では誠実な人間だったかもしれない。
実際にユダ・イスカリオテという人物は
【いいひと】であったはずですけど…

ユダの中には二面性があることを
イエスの【最愛の弟子】であるヨハネが何度か書いている!
ヨハネによる書を読むなら…
ユダ・イスカリオテは
【やたらと金に固執している】
という点が理解できるのである(マジで)

その点についてヨハネが記述している。
金箱から金をちょくちょく盗んでいると書かれている…
そしてついに!
イエス・キリストを当時の権力者(ユダヤ教)達に
売ることにしたのである(マジで)
それは銀30枚という金額であり…
当時のイスラエルとしては
なかなか高額な値段であったかもしれない…

ユダは結局…
イエス・キリストの弟子になっても
すげー貧乏が続いて大変な状態であったので…
イエスにムカつき始めたようです(マジで)

神の子とかいうなら
どうして 
12使徒である我々をもっと裕福にしてくれないのか…???
そんな不満がユダ・イスカリオテの中に芽生えてしまった!

ユダは 
ちやほやされるイエスに嫉妬していたようでもあるが…
実際には イエスと一緒にいれば もっと生活が楽になるとか
現時点で富と権力を手に入れられると考えていたのに…
という…そういう自分の願いが大きかったことが
聖書を読むとうかがえるのです(マジで)

実際にユダは自分の方から
【救世主と言われているイエス】を
売ることを当時の権力者に持ちかけます!
ですが…
イエスが自分の行為によって処刑されることを知って
ユダは受け取った銀30枚を権力者たちに返しに行った!
しかし…受け取ってもらえなかったので
その銀をその場で投げ捨てて走り去った!
権力者たちは その銀の使い道に悩んだ結果
どっかの土地を買ったようです…

ユダは【そんなつもりはなかった】と後悔して
首をつって自殺しようとします!

ですが…
その時 縄(なわ)が切れて谷底に落ち
その身体は 真っ二つに割れて死ぬことになった…!

ココで疑問なのは
その記述を書いているのは
ヨハネだったようなきがするのである!^^;
俺の手元に聖書が無いので 
断言はできないのであるが…

これは聖書を読んだ俺の感想というか推理であるが…
イエスの最愛の弟子であるヨハネと
その兄弟(?)ヤコブは
まさに短気であり
イエスに従わない人間は
殺してもいいとか叫ぶほどの
イエスに対する忠誠心を
持っていたように書かれています(マジで)

つまり…
ユダが自殺しようとしたときに
その縄を切って阻止したのは
ヨハネとヤコブではないかと推理できるのである!
俺の勝手な推理ですけど…^^;

そうしてユダに【真実】を問いかけ自白させ…
それから谷底に落として殺したのだと…
そう推理できるのである!

案外…
真っ二つに【してから】谷底に落としたのかもしれない…

聖書を【よく読む】なら
ユダは【最初から】何か勘違いしていたようである…
ユダは最初から 金のために誠実さを装っていたように感じる…
そうでなければ…
3年以上一緒にいたイエスを売るなどと考えないはずである!

ユダの裏切りというのは
ほんのちょっとの嫉妬心と
もっといい生活がしたいという願望だったようです…
↑↑↑↑↑
現代でも よくありがちな心理だと思いませんか…?

【ほんのちょっと】という願望が殺意を助長させちまう!
現代の自殺や交通事故も
【そういうこと】の繰り返しによって【起こされる】というのが
俺の独自調査結果なので関連して書かせてもらったけど…
一番の問題点は
ユダ・イスカリオテ自身…
全く罪の意識もなくイエスを売ったという事実である!

なんか 長文だな…^^;

◆つづき書いてます◆
俺の各文章は全部無料で読めるので安心してアクセスしてくれ!
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2014年09月11日

パウロが人殺しから神の使者へ自分を推薦できるようになった理由

ハンドルネーム謎追い人です!

過去に謎追い人 応援感謝ブログ-本物の愛情ってヤツ-
で書いた記事ですが 読んで欲しいと願って転写します…

ところで…
俺の手元に聖書がないんですよ(泣)
だから 『何章何節に書いてある』という
具体的な数字を出せないのですが
新約聖書(ギリシャ語聖書)の
”使徒たちの活動”から書かせてもらうので
ご自分で聖書を読んで理解していただきたいです。
実際の聖句は俺の記憶から書いていきます^^

すでに書いた記事の続きを書いていくが…
聖書を読んだことのない人であっても
パウロという名前は知っているだろう!
そのくらい現代のキリスト教はパウロ教である!

よく考えてみるなら…
パウロという人間は当時現存していた
イエス・キリストと面識がないのである!
…にもかかわらず パウロは大手を振って
『自分を推薦する』とか
テモテへの手紙(新約聖書)などで書きまくっているのである(軽蔑)
12使徒でもなんでもないパウロは
実際にイエスの弟子たちを迫害し
何人も殺しているのである!
聖書には直接彼が
手を下していないかのように書かれているが
それは パウロ自身が
新約聖書のほとんどの部分を書いているからである!
その点については
ヨハネが『ヨハネによる啓示』で
⇒はじめからの蛇(へび)
と書いている点と一致するのである!
実際に イエスは
『私の名によって偽預言者が来る!』と
当時の弟子たちに告げている!
パウロの頭脳と汚さを
当時のイエスは知っていたのだろうと推測される事柄である。

さて…
前置きはこのくらいにして
実際にパウロは 何人も殺していながら
自分が襲って殺している 弟子の示す
キリストへの強い信仰心に恐怖し
自分がキリストに取って代わりたいと願うようになった!
(聖書には そんなパウロの心情は書いてないが)
実際の彼の行動は 使徒たちの活動などに書かれている!

まず パウロは
すでに殺されてしまった『イエス・キリストの声を聞いた!』と
ウソをつきイエスに直接撃たれて
目が見えなくなったと言い出したのである!

そして 
聖書中でもイエスが何度も言っている
『うっかりハチベエ』的な存在のペテロ(12使徒の一人)を指名し
その場所へいくことを執拗に望むのである!
↑↑↑↑
これがパウロの最大の戦略である(マジで)

イエス最愛の弟子といわれているヨハネではなく
『どうして』ペテロになるのでしょうか???
・・・という疑問を持った人は俺だけでしょうか?(苦笑)

パウロはペテロに『奇跡-きせき-』を行わせ
たちどころに目が見えるようになったと驚嘆します!
・・・・しかし…
俺から言わせてもらうなら
目が見えるとか見えないというのは
本人が言うだけであって 
科学的には証明できないんですよ(マジで)
本人が見えるといえば見えているのであって
見えないと言えば見えないという…
それがパウロの戦略であった!

すっかりパウロの演技にダマされちまったペテロは
パウロを信用してしまうのである!(泣)
そして おろかにも 
自分に託された12使徒の権限を使ってしまうのである!!!

実際にイエスから ペテロは『鍵を受け取った』と
そのように聖書にも書かれている!
ペテロは自分が奇跡を行えると信じ込んでしまった…!
パウロのうそを信じてしまったゆえに
12使徒の権限を使って
人殺しのサウロを
パウロと改名することまで許してしまったのである!

…ここまで俺の推理を読めば理解できるだろう!
つまり ペテロは
イエスから何度も厳重に注意を受けていたにもかかわらず
うっかり『へび』を会衆へ持ち込んでしまったのである!!(泣)

その後
パウロは巧妙に弟子たちの中に入り込み
モーセの律法やユダヤ教に精通しているという
その知識を駆使して 12使徒を凌駕することを行い始めた!

実際に
イエスと共に時間をすごしたマタイやルカ・ヨハネを無視して
勝手に組織を作っていくのである(マジで)

もちろん
その後 巧妙なるワナを仕掛け
ペテロを弟子の座から引きずり落とすのである!

その点が聖書にあるのであるが…
ペテロはシモンとも呼ばれており
すぐに人の意見に左右されちまう性格であった…
パウロは公の前で シモン(ペテロ)を糾弾し
12使徒としての権威を振るうことを出来なくしたのである…!

実際問題として
イエスが選んだユダ・イスカリオテの裏切り行為が
12使徒の存在をおびやかしていたことを
パウロは知っていたのである!

詳しくは聖書をよんでください^^
ちゃんと推理しながら 
本を読む習慣をつけていただきたいです(マジで)

では 短文ですけど このへんで!^^v

【謎追い人】


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nazooibito at 14:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)聖書中の人物を考察してみよう | 本物の家庭聖書研究

2013年10月29日

キリストの花嫁・大群衆・子羊の結婚 意味について

ハンドルネーム謎追い人です!

ココを読むキミは清楚な女性をキリストの花嫁と考えているだろうか…
修道院に入っている女性は清楚である黒を着ている場合が多く…
頭から白いベールをすっぽりと覆い…
頭を隠しているような…
それがキリストの花嫁と考えるのだろうか…?

そういう理解が一番最初のキリスト教だったかもしれません…
それゆえに…
女性は頭(かしら)を隠していることが美しいかのような…
だが…
啓示の書で表現されているキリストの花嫁というのは
そういう意味ではなく…
お前はもう…しんでいる!
…という意味↑↑↑である(真実)

先ほど書いた記事で説明しているのであるが…
神の子羊という言葉は神に捧げられた犠牲であり…
死んだもの…そのものである(マジで)
死ぬことによって神聖化されたという…
それが神の子羊
!(力説させてもらおう(マジで)

啓示の書を読むなら…
子羊の結婚というのが啓示の書の「最高潮」とされており…
啓示の書だけでなく聖書としての「楽園」は
子羊の結婚によって完成されると…
そういう理解がキリスト教の考えであると…断言してもいいくらいです(マジで)

事実!
エホバの証人という地球上に存在する900万人もの信者は そのように考えており…
自分たちは選ばれた臣民であり…
神のために子羊の血で洗って白くした衣を着ている
…と自分たちの「信仰」を一生懸命広めている!

だが…
それは「ものみの塔聖書冊子協会」の理論でもある!
…とココを読むキミは思うだろうか?

ちっちっち!

何度も俺は書いている!
聖書とは犯罪者専用の書物!
犯罪者天国を予告したものが啓示の書でもあるのです(マジで)
キリスト教とは 残虐行為を推奨して言う「救い」であり…
聖書そのものには 神など存在してないのが真実なのです
(マジで)


すでに書いているように…
神の子羊という表現!
子羊とは「神に捧げられた犠牲」であり…
イエスが十字架(杭)にかけられ苦しみぬいて死んでいったという…
それが「神の子羊」である!


ココを読むキミはキリスト教を信じてきたかもしれないが…
神の子羊として死んだことになっているイエスは
誠実な人に対して 
救いようのない罪を犯したともいえるのです

それが「キリストの花嫁」である!
キリストの名によって何をしても許されると信じている!
真実の神の目からは死んでいる!
だから…キリストの花嫁とは…
おまえはもう…死んでいる!
…と俺…ハンドルネーム謎追い人からも断言させてもらおう(マジで!)


その理由!
ココを読むキミだって何度も聞いたことがあるだろう!
わたしたちは罪を犯すのでイエスが死んでくださった
↑↑↑↑
こういう理論を展開するのがキリスト教徒であり…
キリストの花嫁という人間の理論です!

簡単に説明すると
神の子羊と結婚したのがキリストの花嫁です(マジで)

つまり…
何をしても許される!
↑↑↑
という理論

たとえ何百人虐殺しようとも…
自分のエステのために処女の生き血でフロを造ってあびようとも(マジで)
絶対に許されるという理論!
キリストの花嫁は神の子羊と結婚したので
なんでもあり!

…つまり…
おまえはもう 死んでいる!

キリストの花嫁とは ぬぐいきれないほどの罪をキリストの名によって許されるという…
とんでもねーペテン師の名称ともいえる!

だから⇒子羊の血で洗って白くした!
などという…
ものすっげー邪悪な表現を神聖化するのである(マジで吐き気)

啓示の書に書かれている
子羊の結婚・キリストの花嫁…そして大群衆とは
ほぼ 同一であり…
エホバの証人が 「それ」なのです!

何をやっても「許される」と考え…
犯罪という言葉も「おぞましい」ほどの…
やりたい放題を やる!
それがキリストの花嫁としての特権!

大群衆とは 好き勝手に犯罪を行っても「100%許される」と
考えて信じているキリスト教徒そのものでもある!

そう…必ずいうだろう?
神は 祈れば許してくださるのです!
さあ!祈りましょう!

だが…
事実としてイエス・キリスト(真実はユダ・イスカリオテ)が 
自分から杭にかかって死んでしまったのが
事実!
それゆえに 一定の期間…
犯罪者の天国となっちまったというのが聖書の記述です!

そして…その1000年が終わる…!

だから…キリストを信じるヤツは
⇒もう 死んでいる!

お前は…もう死んでいる!

…ってコトで 納得できたでしょうか^^


できなくてもいいけど…(爆笑)


【謎追い人】






nazooibito at 11:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

啓示の書にある「子羊の結婚」とキリストの花嫁について

ハンドルネーム謎追い人(なぞおいびと)と申します!

聖書の一番最後に書かれた啓示の書にあるキリストの花嫁とか
子羊の結婚という言葉…
キリスト教の世界では 善良なる人間を羊にたとえることが多いですが…
イエス・キリストを「神の子羊」と紹介している文章が聖書中(マタイかにゃ?)にあるため
子羊の結婚とはイエス・キリストの結婚であると考えている方が多いようです…

しかし…!
それは読者が勝手に考えた『見解』であり…
よくよく考えてみるべきです!
現実の問題として不動産の取引や雇用の契約に関して
抽象的な表現は問題の元となるため きちんと明確に表記するだろう(マジで)
甲乙という表記が一番多く…
不動産を買う人間の名前を途中から「神の子羊」とか…
キリストの花嫁…というような表記は「絶対にやらない」だろう!
結婚相手との婚姻届でも同様である!
誤解が生じないように しっかりと明確に名前を表示するのが正しい考え方です(マジで)
…という前提で考えるなら…
キリスト…とか
イエス…という表示ではなく
なぜ 「神の子羊」とか「キリストの花嫁」という
抽象的な表示が啓示の書なのでしょうか…?

それには理由がある!

神に捧げられた子羊とは 「死んだもの」なのです!
ココを読むキミは理解してないかもしれないが…
キリストは生きているべきであり…
キリストの花嫁も生きているべきだろう?
子羊の結婚…とは…突き詰めて考えるなら
死んだもの同士が結婚する!
…という意味である…!

意外なる結論だと思うだろうか…?
だけど…
子羊の結婚が 死んだもの同士の結婚と「考える」なら
啓示の書の理解が進んでいくのです(マジで)

ちょっとだけヒントを書いたが…
ココを読むキミは 子羊の結婚の意味が理解できたかにゃ?

そうなっていくと…
「子羊の血で洗って白くした」という表現も理解できていくのだが…
にやり!

念のために書いておくが…
謎追い人(なぞおいびと)というのは筆者のハンドルネームです!
なにかの組織の名称ではないです(マジで)


つづくよー♪

ブログ謎追い人-史上最強を目指せ!-戦略スレッド完全版にログインできなくなったので
こちらのブログに書くこととなったのであるが…(汗)

【謎追い人】





nazooibito at 10:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)