2009年03月31日

日記を再開

 日記を再開することにする。なんとなく気分が乗ったから。
 しかし、発表の場は当ブログではなくミクシーで発表することにする。理由は特に無い。日記は全体に発表することにしているので見たい人は検索してくれやし。
 では。

2007年01月26日

少しずつ

 最近、社会復帰のためのリハビリをはじめた。

 何をやっているかというと、何のことは無い。朝おきて散歩して夜寝る生活。
規則正しい生活をしないと、薬は効かないらしい。
 今までは薬が効かないせいで調子が悪かったと思っていたが、俺の不規則な生活形態に問題アリアリだったのだ。

 でも、やっぱりつらい。酷く不安になる。今までは不安になった時点で俺は寝てた。現実から逃げるために。コレがいかんのだ。どうしても夜型の生活になってしまう。

 とりあえず、規則正しい生活をして薬が効くようになってからだ。
 全てはそこから始まるのだ。

2007年01月20日

電池切れ

 電池がきれた。
 俺はしばらく動いていない。
 体が重い、寒い。

 電池が切れた俺は誰とも話さずボ〜っとしている。
 内に秘めた凶暴性を感じながら。

蠢く体内

 最近かなり調子悪いな。これはかなりヤバい事になりそうだ。
 酷い精神不安定。
 暴れたい。
 ヤバイヤバイ・・・。

 最近誰とも話してねぇや。テンション上がらない。
 思いつめてるな。

 ふぅ、
 肩の力を抜け。
 リラックスしろ。
 落ち着け。

2006年10月26日

堰を切ったように

 俺は男のくせに便秘なのだ。

 昔は物凄い健康体で便秘になんてならなかった。毎日快便であった。

 
 全ては精神に変調をきたしてからだ。

 一週間出ないなんてザラ。

 屁がクサイクサイ。


 今日、腹が痛くなった。とともに便意が。久しぶりの便意である。

 こういう時のウンコの順番。

 最初、カタイうんこがポロポロ。

 次に、普通のウンコがニョロ〜と2,3スジでる。

 次が柔便。カレールーのごとくニョロニョロ出やがる。

 最後が難関。ただの下痢が出てくる。

 この最後がツライ。スゴい腹痛を伴うのだ。

 生みの苦しみ。ウンウンうなりながらウンコをひねり出す・・・というか
下痢だから、どばどばブーブーボハボハ爆発音とともに垂れ流す。

 全て出し終わったと思ったら、たまにある。最後の一発が。

 ほとんど水の下痢がボバボバブビブビでやがる。この時の腹痛が一番つらい。
でも出さなきゃ腹痛は治らない。

 トイレにコモって30分。“大”を流すこと3回。大仕事であった。宿便一気にでた。

 あ〜、すっきりした。皆様便秘は体に毒ですぞ。


 ところでだな、俺は前の晩に酒を飲むと次の日にウンコが飛び出すのだ。特にビールが効く。こんな人、他にもいるかなぁ。


いつもこんなもんなのさ

 いつも調子が悪い。

 不安

 イラつき

 落ち着きがない

 胸から肩にかけて酷いダルさ

 薬を変えてもな〜んもかわらん

 俺みたいなのは言い訳的存在

 医者に、違うと言われても

 世間では言い訳ばかりの甘えん坊

 悪循環

 明日が怖い。

2006年10月06日

これから

 俺は子供の頃からサラリーマンになれるとは思えなかった。

 でも、何になれるかもわからなかった。

 というか、何にもなれないと思っていた。

 俺は生来、セロトニンやドーパミンといった脳内神経伝達物質の分泌が極端に少ないらしい。
 これだと、前向きな考えは出来ないし、鬱になるし、頭が働かずボーっとしてしまい、パニックになりやすくなったりする。要するに社会不適合者になる。

 ず〜っと俺は子供の頃からそうだった。次にやってくる未来を恐れ緊張して心の休まるヒマなどなかった。

 これが、今の俺の社会的状況につながっているわけだ。
ただの甘ったれで片付きそうな問題だが、脳内の神経伝達物質の枯渇が人間に悪影響を与えることは科学的に証明されている。
 実際、投薬治療によって社会を見事に渡り歩いている人も大勢いらっしゃる。やはり、ただの甘えでは事は片付かないのだ。別に自分を擁護するわけではないが。飽くまで客観的な意見としてね。

 俺はこれからどうなるのか。最近は視線恐怖症も強くなってきた。大学3年から通い始めた精神科。どんどん病状は悪化している。未来が怖い・・・

 と言いたいところだが、もう一人の俺は案外しらけている。どうにかなるじゃんとでも思ってるのか、なんなのか、これからを考えさせない。

 これから。生来想像だにできなかった事を俺はやりとげることが出来るのか。


 とりあえず、今の俺は、しらけている。何もかも、自分が見るもの全てを冷めて見てしまう。しらけてしらけてしょうがない俺にこれからはあるのだろうか。

2006年10月05日

俺に合う薬などあるのだろうかという絶望とともに訪れた決意〜ダイエット宣言〜

 はい、みなさんお久しぶり。 

 精神科を変えて一ヶ月。

 先生は言う。「意欲が高揚する薬がありますから。薬に合う合わないは人によるのであなたに合う薬を探していきましょう」

 そして1ヶ月。まだ合う薬は見つからない。気長に探すしかないのか。
ちなみに、この前もらった薬はやはり合わない。

 意欲の低下というのは恐ろしいのだよ。

 起きるのも面倒だし、階段上るのも面倒だし、動くのも面倒だし、風呂にも入るの面倒で入らないし、外に出るのも面倒だし・・・(まぁ、外に出てもやることやることはないがな)。

 食って寝るだけ。最低の生活。

 当然ブクブク太ってきた。

 一ヶ月前、自殺願望、現実感の喪失、虚脱感などなど様々な不快な症状が出たため薬がどっさり出た。物凄い量。こういう精神系の薬ってのはただでさえ飲むと眠くなる。俺は薬には強い方なんだが、さすがにこの量にはかなわない。毎食後に大量の薬を飲んだもんだから、毎食後寝る。そして、夜は睡眠薬で寝るという薬&睡眠漬けの自堕落生活を一週間おくったのだ。

 そして

 すご〜く腹が出た。

 実はしばらく気付かなかったのだ。それには理由がある。
最近マルイのセールで買った少々太めのズボンが気に入ってずっとはいていたため、普段はいているブーツカットなら気付いたはずの腹の出ッパリに気付かなかったのだ。
 俺の体系は肩幅がかなりあるの大柄に見えやすく、ブーツカットだと足が細すぎてバランスが悪いと思っていたところにマルイのズボン。体全体の見た目のバランスが良く喜んでずっとはいてた。それが仇となる。

 久しぶりにブーツカットでもはくかと足を通すと、きつい。無理矢理上に上げる。
そこで絶望が訪れた。ウエストが締まらないのである。腹が出たのは何となく気付いていたのだが、まさか、ここまでとは・・・・。

 はけるズボンがマルイで買ったズボン一本になってしまったぁ!コレはマズイ。ズボン洗えないし、ズボンが壊れたら下着で外出かぁぁっ???

 一週間前から食事制限をし始めた。しかし、そんなことやったってすぐには痩せないし日頃の運動不足のせいで体重が減る気配は無い。

 俺は決心した。人生初のダイエットを。

 運動だ。運動しかない。とにかく早急に腹をへこませないとはくズボンがないのだ。脂肪燃焼。コレしかない。

 明日から俺は秋のダイエット計画を実行に移すことにした。
アイテムは縄跳び。ジョギングでもいいんだが、荷物を持って走るのはやりにくいし、家の近所を走るのは知人に会う恐れがありやや恥ずかしい。
 ということで縄跳び。運動効果抜群。一ヶ所でやれるのでどっか人目の触れないところでできる。

 場所は小金井公園内に決めた。小金井公園内のどこかで俺は明日から縄跳びをやる。

 そして、明日の天気予報は雨である・・・・・。

 

2006年09月13日

ニート脱却VSだるさ

 体がだるいのだ。もう、ものすご〜っく。

 ギャグで言っているわけではない。本当にだるいのだ。

 一週間前に風邪をひいた。その後遺症かとも思うが、それにしても期間が長すぎる。

 そんな最中、精神状態も最悪になり、薬漬けになってしまった。だから、今のダルさは薬のせいか。でも、精神系の薬のダルさではないぞ、これは。

 今なんて、息切れ切れ思い体を引きずりながら書いとる。

 最近、いいかげんにニートに飽きた。変な言い方だが、家に居るのが苦痛でならない。働く意欲が沸いてきたのだろうか。だから、新しい精神科を見つけて治療をしようと思ったのかもしれない。

 まぁ、そんなことはどうでもいい。早くダルさがとれればいいのだ。

 会話の訓練がしたいし友達に会って会話をしたい。ここ何年かのニート生活において忘れてしまったコミュニケーションをとりもどしたい。

 しかし、ダルイのだ。体が動かない。人生うまくいかないもんだ。

2006年09月11日

薬漬け

 自殺願望がでてきたのである。

 死にたくは無いのだが、もう、死ぬしかないじゃんと思ってしまう。
 
 俺はマトモに仕事をできるのだろうか。全く自信がない。というか、今までのバイト経験ではヘマばかりしていた。働いても、きっと役立たずにしかならんだろう。俺のプライドがそれを許さないのだ。

 などと考えていたら自殺願望が膨らんだ。死にたくはないけどね。

 あと、体が原因不明のダルさに襲われて座ってるのも苦、いや、寝てても苦である。

 精神科に行った。

 精神科に説明。薬が大幅に変えられて副作用で眠るかもしれないが気にせずに寝てください。って言われた。

 薬の量が多いんだよ。毎食後6錠。寝る前4錠。

 薬漬け。

 コレだけ飲むと副作用で寝るだろうケド寝ていいからと医者に言われたが全然眠くない。なんなんだ。

 何はともあれ、俺は今、最高にピンチにあるのではないかと薬を飲んでボ〜っとした頭で思っているのだ。