2010年01月

穴場スポット

今回は、私が知っています穴場スポットをご紹介します。

東京北区王子にあります北とぴあの展望台です。

ここは、無料で入れる事はもちろん、
込んでもいませんのでノンビリしたい時は打って付けの場所です。

展望台から京浜東北線、高崎線、東北新幹線、都電、はたまた田端の車両庫まで見えますので、
電車が好きな方ならば、興味が湧く場所かも知れません。
他にも天気が良ければ、群馬の山々まで見えます。

近くまで来て、時間に余裕がありましたら、
是非行ってみては如何でしょうか。

夕飯はスーパーで

1月は何かと忙しいですよね。特に中旬から下旬にかけては、何かしらの締め切りがあることが多いので。

とか言っていると後1週間で1月が終わります。早いですね。

今日は金曜日なので、遅くまで会社で仕事しています。帰りが遅くなる場合は、いつものコンビニへ!

ただ、今日は違います!先輩がスーパーに行くと言うのでご一緒に行きました。先輩曰く一日2食コンビニじゃあねということで、私もスーパーで夕食を買いに行きました。

頑張って、遅くまで仕事した日には夕食だけではなく、帰りも贅沢にということで、特急で帰ります!

両国湯屋「江戸遊」

先日、両国湯屋「江戸遊」に行ってきました。

前回行ったスーパー銭湯である「大江戸物語」のコンセプトは「浴衣でぶらぶらさせて食事やゲームでお金を落として貰う」という感じだったのですが、今回の「江戸遊」はどんな感じでしょうか。

印象的な点を並べてみると
・男用、女用が階で区切られており、2階男性専用、4階女性専用、3,5階男女兼用とはっきりしている
・岩盤浴込みの料金なので無料のように感じる(非会員は2300円、会員は2000円) ただし、混雑している時がある。
・お風呂(男性用)は割と小さめ、お風呂自体は3つある。サウナは2種類。
・食事処が3階にあるが、浴衣で食べてる人が少ない。(着替えてから食べて帰る感じ?)
・お風呂→岩盤浴→お風呂というコースでしたが、それなりにゆっくりできました。

総括とすると、
「男女別フロア制なので、一緒にウロウロしている人が基本的に少ない。岩盤浴込みで考えると安い」と言ったところでしょうか。両国駅からもさほど遠くなく立地は良いです。

飛行機

突然ですが、私は飛行機に乗るのが嫌いです。

どれくらい、嫌いかというと北海道、九州から飛行機を使わず、
新幹線を使い10時間近く掛けて帰ってくるぐらい嫌いです。

別に、飛行機が落ちるとも思いませんし、
客室乗務員の方たちの対応が悪いわけでもありません。

嫌いな要因として、突然にくる揺れが得意ではありません。
ジェットコースターも得意ではないですが、レールが見えているので、
激しく揺れる場所が事前に解り、気持ちを張れることが出来るので何とか耐えることが出来るのですが、、
飛行機は、いつ揺れるのか解らないで、突然の揺れに対応するために常に気を張っており、
目的地に到着するころには疲れ果ててしまいます。

そんな私が、飛行機を克服するために考え、実行したことを今回お伝えしたいと思います。

まず、私が克服するために実行した事は、飛行機が揺れる前に私自身が揺れるという方法です。
飛行機の恐怖に錯乱していたのでしょうね。
今思えば逆に酔ってしまいあまり効果が無いことはすぐに解ります。
また、この方法は周りから見ると不審な動きにしか見えません。。。。

次に行ったの方法は、前日徹夜をし飛行機の中で眠るという方法です。
これは、飛行機に乗り込んで、すぐに眠ることは出来たのですが、
飛行機に乗り込んでから滑走路を移動して離陸するまでの時間が思った以上に掛り、
離陸前に目が覚めてしまい、スッキリした状態で飛行機に乗ることになり失敗に終わっています。

今だ、飛行機を克服していませんが、他にも色々と考え実行したことがありますので、
機会があればお伝えしたい思います。

苦手なこと

1月になり新規の案件がいくつかあり打ち合わせに行く機会があり、
アピール用の資料をいくつか説明してきました。

アピール用の資料を使った事業部の説明などが以前は苦手で、真面目に説明すればするほど「話が堅いよね」と上司に言われてました。その後、しばらく仕様を詰める打ち合わせや現地作業が多くなり新しいお客様に会いに行くという機会がなかったのですが、その間にセミナーに行ったり、上司に付いていったことを思い出したりしたせいでしょうか。一度簡単なリハーサルを上司にお願いし、その反省点を活かし、説明してみると概ね盛り上がるような話ができたかなと感じました。

一度や二度うまくいかないことがあっても、何度がチャレンジするうちにある程度はうまくなるものです。
苦手だからと練習の機会を回避してばかりいると、出来ることも出来なくなってしまいます。
立場が人を成長させると本などに書いてありますが、やれることはやれて当たり前でできないことをできるようにしていくのがまさに成長するということなんだと思います。
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