古跡探訪録

〜古墳・装飾古墳と城郭とSR400(からツーリングセローに変わりました)と旅と写真と日々の出来事、そんなごった煮ブログ〜

セロー、オイル交換。

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走行距離:3749km
少し早いですが二度目のオイル交換。
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▲ついでにリコール発覚。謎のエンストの理由が分かり一安心。

福岡城北の丸散歩

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気候はすっかり秋です。



岩清尾山古墳群[香川県高松市]

積石塚巡り。

⚫️猫塚古墳
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▲墳丘外観。
 全長97mの双方中円墳。1910年に大きな被害を受けている。中央に竪穴式石室ほか複数の埋葬施設があったと言われている。
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▲中央は大きく窪んでいる。
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⚫️姫塚古墳
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 全長43m、高さ3.6mの前方後円墳。
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⚫️小塚古墳
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 全長17m、群中最小の前方後円墳。

⚫️石船塚古墳
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▲後円部。
 全長57m、後円部に刳抜式割竹形石棺が露出している。5世紀初め頃の築造。
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▲割竹形石棺の身と蓋。
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▲作りつけ石枕。
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▲石枕。
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▲後円部から前方部を望む。
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▲前方部から後円部を望む。

⚫️鏡塚古墳
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 全長70m、高さ3.6mの双方中円墳。鏡が出土したとの伝承が残る。
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▲後円部中央からパノラマ写真。

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時間的制約があったため、岩清尾山古墳群全体は巡れず。また次回・・・

宮が尾古墳[香川県善通寺市善通寺町3214-25]

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▲宮が尾古墳外観。
 有岡古墳群の中の一基。直径20m、高さ4mの円墳で、内部主体は全長9mの横穴式石室。
 玄室奥壁・玄室左側壁・羨道左側壁に線刻による装飾が施されている。最大の特徴は奥壁の線刻で殯(もがり)屋を含めた群像で当時の葬送儀礼を知る上で非常に貴重な資料となっている。7世紀初頭の築造。
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▲石室開口部。
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▲羨道。
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▲玄室内部。
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▲多数の線刻が施された奥壁。
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▲殯屋を中心に多数の人物が描かれている。
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殯屋の線刻。被葬者と思われる人物が建屋から顔を覗かせている。
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▲多数の人物が乗る船。
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▲船の線刻。
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▲玄室左側壁には武人の線刻。
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▲玄室天井部。
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▲奥壁から入口側を望む。
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▲框石。
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▲羨道から開口部。
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▲宮が尾2号墳。
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▲線刻のある石材(レプリカ)。
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▲宮が尾古墳外観。

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 かなり見応えのある線刻の数々、感動です。野外には実物大レプリカもあるので石室閉鎖中でも楽しめます。
 公開日は毎年4月29日。

王墓山古墳[香川県善通寺市善通寺町1785-1]

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▲王墓山古墳外観。
 全長46m、後円部直径28m、高さ6mの前方後円墳。昭和57年に発掘調査が行われ、横穴式石室から九州地方に見られる"石屋形"が発見された。
 発掘調査によって金銅製冠帽・首飾り・耳環・馬具類・須恵器・土師器など豪華な副葬品が出土した。6世紀前半の築造。
 有岡古墳群として国指定史跡。
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▲前方部より。
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▲後円部より。
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▲整備された石室開口部と墳丘。
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▲狭長な羨道。
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▲羨道から玄室入口を望む。
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▲玄室内部。石屋形の屋根は樹脂による復元。
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▲二次埋葬痕。
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▲九州にも見られるようなU字型の仕切石。
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▲石屋形の床と仕切石を上方から。
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▲石屋形奥壁および玄室左側壁。
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▲玄室奥壁から入口側を望む。
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▲王墓山古墳からの眺め。

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 香川県最古の横穴式石室であり九州に所縁が深い石屋形を持つ古墳としても非常に貴重なものです。
 年に一回、4月に一般公開も行われているので、九州系石室に興味がある方は必見の古墳です。


金勝寺古墳[徳島県吉野川市山川町西麓100-1]

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▲金勝寺古墳の案内板。
 玄室プランを隅丸にして石材を持ち送り天井にする"忌部山型石室"で、吉野川市北岸の段の塚穴型石室とは対をなす存在。
 金勝寺古墳の石室は天井石一枚抜き取られているが貴重な忌部山型石室の原形を留めている。
 市指定史跡。
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▲墓地内に石室が露出。
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▲本来の入り口は看板の裏側にある。
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▲入り口から羨道部を望む。
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▲玄室内部。残念ながら奥壁付近は草木が繁茂し隅丸の玄室プランが見えなかった。
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▲奥壁付近。
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▲なんとか隅丸がみえる?
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▲玄室右側壁。
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▲玄室左側壁。
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▲縦長な玄室も特徴の一つ。
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▲玄室から玄門を望む。
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▲羨道部から入り口側を望む。

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石室の残りは悪くないのですが、草木が無ければと残念至極。真冬に再チャレンジせねばなりませんかね・・・

段の塚穴・棚塚古墳[徳島県美馬市美馬町坊僧]

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▲太鼓塚古墳と棚塚古墳(右手)。
 吉野川北岸の段丘上に築かれた2基の古墳の内の一つ。直径20mの円墳で内部主体は石棚を有する横穴式石室。石室は段の塚穴型で太鼓塚古墳よりひとまわり規模は小さいが非常に精緻で、全長8.6m、玄室長4.5m、高さ2.8mを測る。
国指定史跡。
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▲棚塚古墳外観。
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▲石室開口部の柵と碑。
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▲羨道部は低く、やや狭い。
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▲玄門から玄室を望む。
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▲玄室内部。
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▲玄室右側壁。
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▲玄室左側壁。
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▲奥壁に沿って石棚を設けている。
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▲奥壁付近は精密な構造で手前に向かって傾斜する。
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▲天井部。
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▲奥壁側から入り口側を望む。
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規模だけでなく、隣の太鼓塚古墳とはかなり趣きの違う石室です。段の塚穴型の優美な石室を堪能できます。

段の塚穴・太鼓塚古墳[徳島県美馬市美馬町坊僧]

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▲太鼓塚古墳(左)と棚塚古墳。
 東西37m、南北33mの円墳。内部主体は全長13.1m、玄室長4.6m、高さ4.2mを測る段の塚穴型石室。
 規模は県内随一で石室は極めて精緻な構造。奥壁に石棚は持たないが梁とも称される擬似石棚がある。
 国指定史跡。
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▲石室入り口の碑。
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▲開口部。
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▲奥行きを感じさせる羨道。
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▲玄門。
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▲玄門から玄室内部。
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▲玄室内部。
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▲玄室右側壁。
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▲玄室左側壁。
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▲緻密な構造の天井部。
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▲奥壁。一見して石棚があるように見える。
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▲石棚のような石材は殆ど突出していない。
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▲胴張りの見事な石室。
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▲奥壁側から入り口側を望む。
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▲玄室奥壁側。
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▲玄門から羨道・入り口側を望む。

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 今回が二度目の訪問です。
 段の塚穴型石室の代表例とされる古墳ですが、それらの中でも比較的新しい部類に入る完成された石室です。
 あまりの見事な石室にしばらく立ち尽くしてしまいました。

野村八幡古墳[徳島県美馬市脇町野村]

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▲古墳外観。
 吉野川北岸の段丘上に位置する古墳。直径30mの円墳で内部主体は所謂"段の塚穴"形式の横穴式石室。
 横穴式石室は全長9m、玄室長3.9m、高さ3mを測る。羨道部には排水溝がみられ、石室部材は砂岩や結晶片岩を使用。奥壁には石棚を架設している。段の塚穴型石室としては太鼓塚古墳に次ぐ規模。
 県指定史跡。
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▲石室開口部。
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▲開口部前に倒れた石材。
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▲羨道部。
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▲羨道部の排水溝。
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▲玄門。
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▲玄門から玄室を望む。
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▲玄門内部。
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▲右側壁。
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▲左側壁。
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▲天井部。
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▲玄室は見事なドーム型。
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▲玄室内部、奥には石棚。
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▲奥壁側から。
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▲玄門床の構造。
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▲左袖石、後世の碑文。
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▲羨道部と入り口側を望む。

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 見事な段の塚穴型の石室です。一見の価値あり。

標高1055m

残暑厳しい中、ちょっとした避暑地へ。

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▲脊振山山頂を目指して。
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▲昔はダートだったのになぁ・・・
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▲駐車場に到着。
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▲最後は階段。
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▲有明海が見える。
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▲中々の階段。
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▲山頂到着!
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▲思っていたほど涼しくない。
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▲雨雲も近づいてきたので帰宅。

良い練習走行になりました。

ツーリングセロー、初回メンテナンス&新装備

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走行距離:1631km
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▲新しいトップボックスが装着されました。
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▲後ろから。
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▲リア周り。
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▲地味ながら念願の装備、サイドバッグサポート。
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▲これで安心してバッグが取り付けられます。
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ボックスの中身を引っ越しさせて、試験走行。
今のところ違和感ありません。あとはサイドバッグをどのような物にするか。色々と迷うところです。

仮面仮装の来訪神、メンドンに会いに行く。

薩摩硫黄島の奇祭、メンドンを見てきました。

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▲フェリー三島に乗船。
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▲目的地はアカホヤ噴火で知られる鬼界カルデラの外輪山が残る硫黄島。
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▲錦江湾内を南下中。
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▲桜島が美しい。
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▲竹島を通過すると硫黄島が・・・
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▲硫黄島に到着し集落内を散策。こちらは見事な細工のお墓。
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▲メンドンの仮面とご対面。熊野神社にて。

●祭り1日目
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▲禊が行われる港。
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▲ついに登場、メンドン!
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▲迫り来る!
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▲衝突しました(笑)
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▲夜、一緒の天の川。
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▲恋人岬へ。濁った湾と外輪山が見事に観察出来ました。
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▲平家城から硫黄岳。火山好きにはたまらない景色。

●祭り2日目
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▲容赦ないメンドンからの厄祓い。
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▲痛いです(^_^;)
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▲こどもメンドン。
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▲お菓子をもらうと叩いてくるのをやめる事もあり(笑)
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▲最大のターゲットは子供と女性。
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▲最後に集落内をねり歩く。
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▲海側に向かって厄を追い払うメンドン達。
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▲なんとメンドンは見送りにも来てくれました。
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▲さらば硫黄島!
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▲硫黄島の光景は本当に神秘的。
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▲PM8:00、鹿児島本港到着。
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▲バイクに乗り、その日の宿がある霧島市へと向かいました。

鹿児島へ

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▲セローは高速道路走行においてリッター45kmという驚異的な燃費を発揮。

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鹿児島、特に霧島市へ来るのは今も辛いところ・・・
明日はとある離島に渡ります。


セロー、オイル交換。

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走行距離:763km
初回1000km交換にはちょっと早いですが、明日からの遠出に備えて。

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▲リアボックスが届いていました。
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▲装着はしばらく先になりそう。

ツーリングセローがやってきた!

SRに変わる新たな相棒、ツーリングセローが納車されました。

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▲車格はSRより大きく感じる・・・
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▲慣らし運転で宮崎県は西都原古墳群へ!
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荷物の積載方法やまだ届いていないパーツがあるなど問題はありますが、かなり素晴らしいマシンです。
ノーマルのエンジンにおいて、高速道路走行はSRよりスムーズに感じるほど。

これからのツーリングにどのような変化がもたらされるのか非常に楽しみです。

2代目SRとの別れ

遂にバイク、乗り換えです。
2004年10月から15年間、二台に渡るSR人生は一旦ピリオドを打つ事になりました。


最後にSRフォトライブラリー。
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総走行距離150683.4km。
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▲ステップの磨耗具合でどれだけ走ったかわかります。
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▲右側ステップは金属部品が見えてます。
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▲タンクはオリジナルカラーでした。
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▲グリップはセローと同一のもの。
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▲メーター周りが美しい。
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本当にありがとう、SR。いつかまた乗れる日を夢見て・・・

赤い街

颱風の前触れか。

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夕方になっても蒸し暑い日が続きます。

鹿児島県湧水町の田の神巡り、2日目

●山崎の田の神(二体)
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●坂元の田の神
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●会田の田の神(二体)
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●大王の田の神
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●大牟礼の田の神
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●南永の田の神
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この日は天候に恵まれず、田の神巡りは中断。次回に続く、かも?

鹿児島県湧水町の田の神巡り、1日目

真夏の暑さの中・・・

●御前野の田の神
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●二渡の田の神
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●田尾原の田の神
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▲現在行方不明!?探せませんでした。

●原田の田の神
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▲こちらは二回目の訪問。

●本村の田の神
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●小屋敷の田の神(二体)
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●北方の田の神
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●真中馬場の田の神
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あまりの暑さのため13時でギブアップ。明日に繋ぎたいと思います。

福岡城の蓮

海の日に堀。

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気候の良い日々が続きます。


livedoor プロフィール

スカイトレッカー

古墳と旅をこよなく愛する凡人。

2005年6月から2006年5月にかけて、愛車SR400に乗り日本一周を敢行。
2007年2月〜3月には自転車で台湾を一周。
2010年9月、自分のバイクで韓国へ。古墳を中心に名所旧跡を探訪する。

旅が最大の生きがいで、バイクでの移動を好む。愛車は2010年式SR400で、カラーはオリジナルのシルバー。

幼少の頃から遺跡めぐりを繰り返し、大学では考古学を学ぶ。その後、大学院へ進学するも挫折。現在に至る。


主な興味の対象は、旅・遺跡・装飾古墳・城郭・沖縄/奄美・バイク・林道・写真・スタートレック・航空機関連。

 
総じて中途半端人間。

HP:http://www.geocities.jp/decoratedtombs/(装飾古墳探訪記)

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