2006年03月

2006年03月26日

3/26古賀志中尾根〜北尾根周回

 昨日に続いて初級雪上歩行講習の講師役でまた那須行きの01以外、めずらしくUAC全員山の予定無しなので、久しぶりに単独で古賀志へ向かう。車中で3〜4時間のコースを考え、中尾根〜北尾根周回と決める。続きを読む

nccnet1 at 18:29|PermalinkComments(1)TrackBack(0)会運営 | 古賀志

2006年03月25日

3/25雪上搬出訓練

 県連救助隊の雪上搬出訓練。01、00は県連事務所で装備を積んで01号で8時集合予定の那須大丸温泉に7時過ぎに到着。UAC入会したての87も7時半到着。その他各会合わせて12名。既に除雪が進んでいてロープウェイ駅まで車で入れる。ここからわずか歩いて峠の茶屋にて、樹林帯の急斜面で滑落した負傷者をヘリ救出可能な場所まで引き上げると言う想定で、梱包〜ストレッチャーで3ピッチの引き上げを行う。続きを読む

nccnet1 at 20:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)技術・知識 | 那須/男鹿/高原山系

2006年03月20日

UACに入会!

 NCCが立ち上げられ、後にUACが立ち上げられ、そのままNCCメンバーだったちいねいですが、この度、はっきり(!?)きっちり(!?)UACに入会することになりました!今までと同じでみんなと一緒に行動する事には変わりないですが、やはり引き締まりますね。なおUACナンバーは皆さんご存知の通り「11」になりました。色々な意味がありますのよ、うふふ。
 始めは自分の荷物さえ背負って歩けない「へなちょこ」でしたが、徐々に逞しくなってきました。これからも地道なトレーニングをしてもっともっと高い山に登れるよう、もっともっとガシガシ氷を登れるよう、もっともっと岩にかじりついていられるよう頑張りたいと思っていますのでよろしくお願いします(*^.^*)。

nccnet1 at 15:29|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2006年03月19日

3/19 古峰原

7:30 00宅集合。すこし遅れてしまったら、さすが00、すでに玄関に出てらした!今日は週間予報では雨のはずが天気良好。珍しく(!?)山歩きたい気持ちになった08の車で、一行は古峰原へ向かう。

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nccnet1 at 23:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0)活動記録 | 日光/足尾/安蘇

2006年03月18日

3/18藤坂

 UACメンバーとして初トレ予定だった11はボッカトレ希望だったが、風邪で不参加となったので、日曜が雨くさいし好天の土曜は夕方から用事もあることだし、やっぱ岩トレにして早めアップということで09,00で藤坂。8時だとさすがに一番乗り。いつも石碑テラスまで歩いて上がってしまうので、今日はザック背負ったままマルチピッチの練習でクラックアラカルトを登ることにする。続きを読む

nccnet1 at 23:09|PermalinkComments(1)TrackBack(0)活動記録 | 古賀志以外の外岩フリクラ

2006年03月15日

増強UACサンカルで初トレ

先日日曜の総会後初のトレーニング。09が到着すると、すでに00とちい・・・いやいや11がアクリル板トラバースに取り付いてる。そうなんです、長らくNCCで活動してた、ちいねいとハナがUAC会員となりました。パチパチパチ。それぞれ11と87、意味ありげなUACコードナンバーを選択しました。
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nccnet1 at 00:47|PermalinkComments(3)TrackBack(0)活動記録 | ジム

2006年03月13日

第一回UAC総会、たゆまずクライミング

3/12はUAC正式スタート1年目で初めての総会。事務所をもたない弱小会の強み?で、利用者がすくないだろう日曜午後のサンカルに集合し、貸し切りのテラスで長時間熱心な話し合いに没頭しました。
 陽ざしがなく寒い風の吹く日だったので透明アクリルをはっているけど不思議と風通しの良いテラスはさすがに寒く、開始前と、3時間を超える会議の中休みに10分間ボルダーをして体を温めては再開。そして終了後も更に1時間ほど練習。アクリルの透明の壁に付けられた10手x往復のトラバース課題を右手スタートと左手スタートで練習。ついではにはに、そしてねじくれの最初の2手、といったところ。
 6時からの打ち上げは毎度おなじみ南大門でしたが、日曜夜はいつもの平日と違って利用者が多いせいかステージでの演芸のアトラクションつき。津軽三味線なかなかよかった。8時にアップで解散とおもいきや、なんとこのあと08,09は10時までまたサンカルにゆくという見上げた根性。山岳会運営のための諸々の取り決めも、このようなハイモチベーションがあってこそでしょう。
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nccnet1 at 07:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0)会運営 | 活動記録