肩までまったり。

ROCK TO ROLL BUT ALSO ROLL NOT TO BE A ROCK! katamade-mattari means “relax deeply” in Japanese.

そのパン屋は創業大正7年。
紙袋にはsince1918とあるので、来年で百周年となる、県内に現存する最古の老舗パン屋である。

県内はもとより、大手出版社の雑誌にも幾度となく取り上げられたりしているが、もっとあとからできた地元の別のパン屋(和菓子やから転身)が広告代理店とガッツリ組んで首都圏新幹線駅や地元空港を抑え、知名度的には全国区となりつつあるのに比べると、たまに銀座のアンテナショップでフェアしたりするものの、いくぶん、いや、ずいぶんと地味、かもしれない。

だかそんなことはどうでもいいのだ。
市民にとってはNo.1パン屋といえばそっちではなく、ここ、なのである。

宣伝らしき宣伝はしてないと思う。
見た目にも派手さはない。
だがわたしたちの毎日の暮らしに寄り添い続けてほぼ100年、文字通り血となり肉となってきたパンたちである。

現代表取締役は、湾岸戦争の生中継を視聴覚室で見てた世代、高校の同級生である。

暑い国での戦争のせいで石油価格が高騰していた当時、高校の売店にも当然売られていたこの店のパンのうち、とくに人気があったのはお好みソース(たぶんテングソース)と溶けたチーズとパセリの組み合わせが最高な「コロッケパン」であったのだが、その肝心のコロッケが、小さくなった!と餓えた男子高校生たちが騒ぎ、同級生であるパン屋の若に不満をぶちまけたことがあった。

「オギロ!コロッケがちっちゃくなったじゃんか!もとに戻せよ!」

若(4代目)現代表取締役は、なんら動じることなく、さらっと答えた。

「コロッケの大きさ?戻してもいいけど、値段あがるぞ?そっちのが困るじゃろ!燃料費があがってる中、コロッケだけ、ほんの少し小さくしつつお値段据え置きってのが、うちにもみんなにもベストな策だと思うんだ!」

「…そっか…そうだよなー、ごめんな!」

「だろ?値段変わらんほうが色々買えて良いじゃろ!」
「だな!!」

ずいぶんと昔の話なのに、そうして、わたしはその男子たちの会話を偶然耳にしただけなのに、なぜこんなにも鮮明に覚えているのだろう。

老舗の矜持、みたいなものとか、跡取りとしての自覚を持ってる人の強さ、みたいなものとか、たぶんそういうものをかぎとっていたのかもしれない。

そうして先ほど、web上で見かけたこんな文章を読み、さらにもうひとつ大事な要素があったことに気づいた。

「オギロパンからの、とてもだいじなおしらせ」

その要素とは、誠実、である。

記事カテゴリは迷ったが「言葉の狩人」と「飲食魔神〜」にした。間違ってはいないと思う。

追記)
そういえば以前取り上げた
カタパン
もここの商品であった。
参考「餌場の罠


いやはや。
長かった連休もついに終わっちゃったけども。
明日からもテンション揚げていくかー、と前向きな感じである。

そんなわけで。
これ好きだわーって音楽をちょこっとだけ、晒してみる。
SoundHoundにて捕獲したのも混じっており、映画で印象的だったものが多目。

ラインナップは、ウェス・モンゴメリー、ロッド・スチュワート、イマジン・ドラゴンズ、ニール・ヤング、ゴリラズ、スライ&ザ・ファミリーストーン。

chaosっぷりが酷い。けど!なかなかいいのが多いんで、ぜひぜひ。



行きつけのbarで捕獲。オリジナルのボビー・ヘブのとはがらっとアレンジがちがうのでSoundハウンドにて確認したもの。
ギターの音色からウェス・モンゴメリーだとは分かったんだけど。


映画『ロード・オブ・ドッグタウン』を観てたら、ものすごく良い使われ方だった曲。
静かなイントロから、一転して転がりだすロケンロー!

ちなみに、この映画のせいで年甲斐もなく「スケボー」がやってみたくて仕方なくて困っている。
なお、今春から使いはじめて大のお気に入りとなっている「マイクロスクーター」、これに乗ってると、スケボー兄さんたちが妙に親近感持ってくれるのだった。スケボー兄さんたち以外には、お年寄りがやたら話しかけてくる。一昨日もきれいなシルバーヘアのおばあちゃまが、目を輝かせて「まぁ!それ、どこに売ってるの?!楽しそう、らくちんなの?自転車は高さがあって最近は怖いのよね、それ、低いから安心!おいくらくらいなの?」と矢継ぎ早に質問を放ってきた。
楽しいですよ!でも、ここいらだと大人向けはWebで買うしかないですねーと答えると、

「あらー、インターネットはにがてなのよー!残念だわー、デオデオとかに売ってれば買いにいくのに!」とのお答え。

(いや、自転車よりも遥かに危険だし、何よりも、おばあちゃま、デオデオはずいぶん前にエディオンになりましたがな)と思いつつ、曖昧に微笑んでおいた。
「ごめんなさいね、お引き留めしちゃって!でもほんと、スタイリッシュね!」
スタイリッシュ、という言葉をふだん使いできるあなたこそ…!






『ロード・オブ・ドッグタウン』より。
この映画、ほんと、好き。
サーフィンとスケボーと、金と恋と友情。(実話に基づくとこがまた、泣ける)


ゴリラズ、ニューアルバムもなかなか良い。


スライには良い曲いっぱいあるんだが、これがいちばん好き。


封切り時に見逃してて気がかりだったこの映画。
近所の映画館でリバイバル上映してたので、ネット予約してお出かけ。

鑑賞前の腹ごしらえ、映画館近くのハンバーガー屋へ。
DSC_0835これから観る映画は戦争中、食べ物がどんどん無くなっていく状況を耐え、空襲に逃げまどう人々を描いてるはずなので、ハンバーガーなんていう敵性食物を選ぶとはなんたることか!!って憲兵がいたら叱られるんだけども、私はどうしてもきちんとしたハンバーガーが食べたかったし、もちろんビールも飲みたかったので、「こうあるべき」と妙な規制をかけてくるようなちっこい仮想の憲兵、無視!

アボカドチーズバーガーと、ヒューガルデンの生。
ヒューガルデン、さすがに生は、うまー。フルーティ!
ってことで、お代わり。

劇場へ行くと、さすがにもう、終映間近ってことか、ガラガラであった。
少ない観客たちは、みなスクリーン正面を基準にテレコに座ってる。

画面が暗くなり、明るくなり、映画が始まった。

…驚いた。

いきなり、泣けてきた。

なんだこれは?

と訝る間もなく、映像と音に、飲み込まれていた。

…。


哀しいとか、辛いとか、そういう種類の涙は流さなかった、と思う。

言うなれば、ふんわりした、パステル調の水色みたいな涙である。
そういう意味では、ne_sanだだ泣き、であった。
いちばんグッと来たのは、ご飯を炊く煙が立ち上るところだ。

少ない観客たち、たぶんみんな、パステル調のふんわりした涙を流していたことだろう。

しずかに、しかし、強い、何か言い様のない気持ちを抱えて、家路についた。

ハンバーガーは、観る前に食べておいて正解だった。


いやぁ、これ、大好きでした!!
禁酒法時代のニューヨーク下町、ギャング抗争とショービジネスの裏側…ていうと、陰惨なイメージなんですが、大丈夫!
冒頭、路地に追い詰められて絶体絶命の男…じゃなくて男の子。
追い詰めたギャングも、男の子たち。
で、マシンガンから連射される…クリーム…

は?

マシンガンじゃなかった、新型のクリーム銃だった。

この映画、すべて子供が演じてて、すべてのブラッディなものは真っ白いクリームに置換されてる。
時代遅れの劣勢なギャングたちは「クリームパイ」しか用意できてないのでした。

車も足でキコキコ漕いでるし。
お酒も、当然NG。
なので彼らが「ロックで!」とオーダーするのは、色付のソーダとかオレンジジュース。
安心!

お色気担当は少女時代のジョディ・フォスター、主人公バグジー・マローンも、かっこいいんですが、11歳くらい?だし、マフィアのドンたちも、そのくらいの年齢層。

でもって、曲がやたら良い!
ものすごく良い!
この声、知ってるわー…と思いながら、最後、エンドクレジットを見て納得!
すべての曲はポール・ウィリアムズによるものでしたの。

超強力リコメンド!!!





THE シリーズ、いろいろなフレーバーがあって、どれもクオリティ高い。
とはいえ、酸味が強いのとかは好みじゃなかった。
で。
この春新発売の抹茶。すかさず買ってみたものの、それほどは期待してなかった。抹茶味のチョコレートって、ミルク感が勝ってて、濃茶好きの私には甘すぎることが多いから。

だが!

このTHE ~シリーズの抹茶に関してはいい意味で予想が裏切られた。まず、緑色じゃない。
で、予想より遥かに苦い。
にがおいしい。

58%のビターチョコレートにビターな抹茶。
にがにがにが…の中にほんのり甘味。
この甘くなさ加減、最高!なのだった。
深遠なる旨み、とは良く言ったものだ!

いやぁ、やっと出会えたな!
超強力リコメンド!

http://www.meiji.co.jp/smartphone/sweets/chocolate/the-chocolate/

デスク内の「非常時用甘味コーナー」に、ストック決定、である。

DSC_0811春らしく、一杯目は「苺の王様」。
削った氷と潰した苺。
すっきり甘酸っぱいお気に入りのカクテルである。
たぶんラムベース。




DSC_0814二杯目は、ネグローニ。
苦味と甘味の間に漂うオレンジの香りが、なんとも気持ち良い、これまたお気に入りのカクテル。
カンパリとジン。


DSC_0817三杯目はメキシカン・エル・ディアブロ。悪魔の赤い酒。
テキーラとカシス。

ロングカクテルを挟んできたってことは、ここらで空腹に堪えかねてフードを頼んだな?と推察された方、正解!
クリスピーなビザをつまみに。


DSC_0819そろそろ〆の四杯目。
苺に回帰する。
たっぷりの苺、ひんやりしたポタージュのような「ベリー・ベリー」。
これも大好き。
おそらくラムベース。


カープ10連勝を祝い、ご覧の通り、すべて赤い酒で揃えてみた。
いやぁ、カープ!
強すぎて怖い…こういうときは。
ne_san、広島で生まれ育った、オールタイムベストメンバーで考えた場合、(抑えには津田もしくは江夏、外せない)とか思っちゃうくらいの昭和の子なので、

「まぁ、カープ強い強いゆぅても、あれじゃわ、鯉のぼりの季節までじゃけぇねぇ…」

などという、古式に則った奥ゆかしい台詞がサラリ、と口をついて出てしまうのであった。様式美。

何て言うのかな、過剰な幸運を逃がさないための、なんか、呪術的な?言霊信仰的な?そんな感じで、本当に弱いときには自嘲気味に苦笑いしつつ、内心は行ける!って思っているときにはニヤニヤを隠しつつ、会話の隅っこに添える。
この地方での伝統的なやり方である。
ぜひ覚えておいて、なんならその使用感をお試しいただきたい。

参考動画 ?「広島人の特性」



これ、大げさじゃなく、ほんとにこんな感じなので、深く頷きながら、若干感動にも似た感情も湧いてくるのであった。
実際にわたくしもコンビニのレジから去り際に「いよいよじゃね!!」って満面の笑顔で言われたとき「ほーじゃね!!」って笑顔で返しつつ「…で、何が?」と素直に問い返したところ、「明日開幕じゃが!」と返ってきた。

(支払い時、電子マネーのカードが「カープ坊や」仕様なので、支持チームが丸わかりなのである。○🙆 昔の普通の「坊や」と「坊や 優勝記念バージョン」の二種類を気分と残高によってによって使い分けている)

「勝つとえぇねぇ!」と言い合った次の日の緒戦は、負けた。
だが、今のところ負けはその一回きり、あと引き分けが一回、で、連戦連勝。
ま、強い強いゆぅても、鯉のぼりの季節までじゃけぇね!

神明は唯平素の鍛錬に力め戦はずして既に勝てる者に勝利の榮冠授くると同時に、一勝に満足し治平に安んずる者より直に之を 褫ふ。
古人曰く勝って兜の緒を締めよと。

追記)またしても勝ってしまったため、以降は本記事のタイトルの数字及び日付をを、連勝が続く限り、変えていくこととします。

わぁ!

DSC_0787気持ちよく晴れた日曜日、おかんと散歩がてら、近場の観光地へお出掛け、なんか羽織るものが欲しい、とのことで、いろいろ試しながら、ぶらぶら。


お昼ご飯、なぜか餃子をチョイスする、ままみ…行列のできかけてた専門店に、ほぼ並ぶことなく入店。
しそ餃子、しょうが餃子…とビール。
いやぁ、鉄鍋一杯のこんがりジューシーな餃子をやっつけるには生ビールを飲まないわけにはいかないでしょう。
ん。
なかなか。…と、夢中でやっつけてたので、画像なし。


DSC_0790デザートは、クリームぜんざい@からさわ。
うまー。


海岸通をぷらぷら、カフェだのラーメン屋だの、軒並み行列ができている。


DSC_0788



たとえば、路地裏の、こんな分かりにくい店構えのお蕎麦屋さん、満席。
おじさんが外で逡巡してらした。待たずに入れると良いですね、と思いながらおじさんが写らないようにパチリ。



結局、一番はじめの店で羽織ったのが今日一だったようで、ふりだしに戻る。

「朝イチで今日イチに出会ってたようです」

「そうでしょう、そうでしょう🎵」と笑顔の店員さん。

おかん、爽やかなスプリングコートゲット!

マイクロスクーター

案外早くに戻れたので、昨日箱から出してはみたものの、日没のため、ほとんど乗ってない「マイクロスクーター・ホワイト」にて、ちかくのハーバーまで。
「前方注意」「左右確認」、素晴らしい。戒めのため&マイクロスクーターデビュー記念として、一枚撮影する。

マルチーズくんとお散歩中のおじいさん、マイクロスクーターへの食い付きがものすごい良い。

「どこに売ってるの?」
「難しくはないの?」
「値段はおいくらくらいなの?」
「面白そうよねー」
などなど。


おじいさんの質問にはなかったので答えなかったけど、軸足は案外疲れる。まあ、走りながら軸足替えればいいんだけど、もともとグーフィーのわたしは、レギュラースタンスだと、プッシュのときちょっと違和感があるのだった。

八の字走行と、スラロームなど練習、はじめてのギアに挑戦するのは、楽しい。
充実したオフ三日目であった。

DSC_0783昼過ぎ、市内の映画館で友人と待ち合わせ。
ラ・ラ・ランド。
八丁座は上映一時間前に残り座席がスクリーンど正面最前列と、最後尾のカウンター席のみ。当然カウンター席で。超ふかふかソファ席じゃないけど、いい位置で観られた。
この映画のタイトルを口にするとき、三つめのラにアクセントを置きがちだが、アカデミー賞のときは最初と三つ目のラにアクセントを置いていた。分かりやすく言うと「カバさんと」と同じアクセント位置である、と力説して友人に呆れられる。

いい映画だった。

わたしもセーヌ川に裸足で飛び込む側の人間でありたい。(このナンバーでne_sanだだ泣き。)

夕方からライブハウスへ。
合議の上、玄人筋の邪魔にならないよう、ここでもカウンター席をゲット。薬臭いラムコークが小さいライブハウスにやって来た感を盛り上げる。
メインは中村中。ゲスト石田匠。
石田さんかっこいい。中さんのピアノもいい感じ。あと、斉藤由貴の名曲っぷりを再確認。
ほぼ知らない曲ばかりではあったが、楽しく過ごす。いいライブであった。

DSC_0784予約しといた人気居酒屋へ。
オープンキッチンの、花板さん付近のカウンター席。
味、雰囲気、接客、申し分なし。

多いに寛いで、飲み食い語り合うことができたのだった。(画像はほんの一部)
と。
ne_san、ウェッジソールのショートブーツの中で左足の小指が、死にかけてた。

(教訓)カウンター席、とくにスツールに座るときは、ウェッジソールは避けた方が良い。

って、はたと気づいた。八丁座に行ったんだったら、福屋で売ってた黒田引退記念ユニ、買っとけば良かった!ああ…。

DSC_0782一杯目は「これまで飲んだことのない、でもスタンダード、っていうカクテル」というオーダー。

「夜桜、なんていかがですか?」

あ、きれいな名前ですよね、ではそれを…
っ!いや、それ、桜餅風味ですよね?わたくし、桜フレーバーって、苦手でした、キャンセルキャンセル。

「じゃあ…強めのでも平気ですか?」

平気です🎵強いのをシャッって飲みたいです。

てことで、ビトゥイーン・ザ・シーツ、
これ、これまで人が飲んでるのを見たことは数知れないものの、初オーダー。

酸味の中に感じられる甘味と苦味、スッキリしてるけど、案外マイルド。
わ!これ、大好き!

そのへんで飲み友にメール、返信すぐあり。やり取りしようとしたのにふっと途切れちゃった…と思ってたらTEL着信あり。

「あと五分で着くから。なんか好きなフード、奢るから、頼んどいて」

DSC_0784チャームも春らしさ野村萬斎。



飲み友K、到着。

「泡、くださいな、ブラック・ベルベット!」

DSC_0786シャンパン開いたんだったら、あたしも便乗、エルドベア。

「なにその、苺とか、苺食べたいから、二杯めはそれで。人の飲んでるのを頼むなんて、あれだけど、慣れてない人のようだけど、苺、食べたい」

DSC_0787チーズ盛り合わせ、スティルトンが乗っかってたので、シングルモルトに移行、ジュラ・ブティックバレル。

今宵の話題は、「子供がまだ食べてるでしょうが!」恐怖症について。

あたし、北の国からとか、テーマ曲聞いただけで無理な感じなんで、ちゃんと見たことはないよ?

「あたしも、ない」
「僕も、ありません」

でも、そんな、見たこともないドラマのセリフが刷り込まれてるって凄いよねー

ほかには、
「ティーンの息子たちと夕御飯食べに行ったら食べるわ食べるわ、3万円出して3000しか返ってこなかった」

それって、なんか泡、フルボトル開けてません?

「ううん、控えめに、安いスパークリングワインを一本だけ、3000円くらいだよ」

「息子さんたち、まさか…」

「飲んでない飲んでない、水よ水!」

じゃあ一体…

料理画像を見せてもらって、判明したんだが、そりゃ、お刺身美味しかったっつって、再度オーダーしたら、あんた、6人前って、そりゃ。

「串揚げとかも、10人前は食べてる」

おおぅ…

「男子をちょっとした店に連れてく前には、なにか、別のとこで安いもんを食べさせておいてから、が得策」

「あ、でも、彼らとしてはセーブしたみたいよ、これでも…最初は美味しそうに食べるわねーとニコニコしてたけど、だんだん腹が立ってきてね❤」

そか、じゃ、飲み直しましょか。

DSC_0789野菜、うまー。
チーズの残りを片付ける用に、ダルウィニー。

今日はわたしは代休、Kちゃまもお休みなので、03時まで、多いに、ゆっても、オーセンティック感を損なわない範囲で馬鹿話。

「ne_sanのぶんは、あたしにつけておいて…あ、フードぶんね、この人の飲んでるのは、怖いからね、フードだけ」

ご馳走さまでした!
祝!大学合格!なのでした。

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