2017年01月20日

比内地鶏の骨できりたんぽ鍋作ります❗

朝から張り切って
比内地鶏のがらで出汁を取っています。
比内地鶏のモモ肉もゲット。
本格的なきりたんぽ鍋に
挑戦です。
食器もいろいろ出して来ました。

弘前市のギャラリー安曇野さんで
以前に求めたユニークな皿。
白州台が原宿の骨董市で知人に頼んで買っていただいた
ちいさなお膳。
さて
何をどう盛ろうかな。
ささやかな楽しみです。
きりたんぽ鍋
上手にできますように。⛄
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2017年01月19日

原稿書き書き

午後は真面目に原稿書き書き。
はかどりました。

今週の土曜日は
未来塾のまち歩きが開催されます。
コラムニスト泉麻人さんと一緒に歩く中野です。
中野駅近くにあるlCTCOから出発して
哲学堂を目指します。
何でこんな寒い時期に?と
思われますが
参加者の方々と元気に歩きたいです🙋
明日は大寒。
寒中修行みたいなイベントですが
がんばります😃
明日は雪の予報も。

終わったら
温かいものを食べて
ゆるゆるしたいimage


necorima at 18:08|PermalinkComments(0)

穏やかな日和

明日は東京も雪の予報が出されていましたが
今のところ
穏やかな日差しの降る午後です。
ベランダに置かれたミモザの鉢植え。
ぷつぷつの蕾が
明るい黄色を
帯びて来ました。

はるさんが用意して行ったミモザの鉢植え。
2006年以来
毎年ミモザの花を贈るよ
と言ったはるさん。
今年も
ミモザの花
楽しめそうです。
ありがとう🎵image

necorima at 14:06|PermalinkComments(3)

大人のラップ流行青森県PRラップも人気沸騰

巷に流行している大人向けのラップ。
あさイチでも
取り上げられていました。

ラップの初めては
吉幾三さんの
おら東京さ、
いぐだあ。
テレビもない
なんにもない
おらこんなまち嫌だあ
だったって本当に?

それはともかく
今大人向けのラップが盛んになって
自治体でもさまざまな
PR動画が作られています。
その中のひとつが
青森県のラップ。

まったりの関西弁に対し
一方切れのイイ
迫力とエネルギーに満ちた津軽弁・南部弁との連合の対決。
登場する一般人のキャラも
良い感じ。
青森県人
役者じゃのう。
最後の極めつけは
青森県三村知事の
あんた誰?の問いに
つづ、です🙋
思わずにんまり。
もともとフットワークの軽やかな知事の
面目躍如。
明るいPR動画
何度見ても楽しいですよ🎵imageimage




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2017年01月18日

赤い岩木山の絵カレンダー

佐藤ぶん太さんの津軽の笛と
フラメンコギター
パーカッションのセッションにわいたライブ。
お山参詣の登山囃子で吹かれる
しみじみとした津軽の横笛とは
趣の異なる
晴れやかなステージでした。

ぶん太さんの演奏は
15年ほど前
弘前で聴いたことがありますが
ときを経て
自信に満ちた演奏ぶりに
眼を見張りました。

フラメンコギターやパーカッションなど
さまざまな楽器とセッションし、
新たなチャレンジを続けているのですね。
昨年はニューヨークでも
演奏を披露したとうかがいました。

エネルギッシュなライブ
若手の育成にも力を注いでおられるご様子。
晴れやかで明るいステージでした☀

帰宅すると
津軽からお便りが
届いていました。
なつかしい文字と
赤い岩木山の絵のカレンダー。
昨年友人からいただき
カレンダーの部分をカットして
今年も続けて飾っていたので
新しいカレンダーは
うれしい😃
早速
2017年の赤い岩木山カレンダーを
飾りました。
赤い岩木山❗
パワフルですね🍀
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necorima at 23:30|PermalinkComments(0)

ピクルス好き

副菜用の
ピクルス作りに
はまっています。
紫玉葱
ニンジンにセロリ
彩りの鮮やかさから
野菜の元気が伝わります。
眺めているだけで
満足かも。imageimage
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necorima at 16:18|PermalinkComments(1)

原稿書き書きしなじく

朝からゲラ刷りの校正と
新たな原稿書きを。

電話口から伝わる
八ヶ岳に住む友人の明るい声を聞いて
もうひとがんばりするべし。
見た目
凍えたようなベランダも
ようく見ると
がんばっています植物たち。

原稿書き
がんばるべし。
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necorima at 11:22|PermalinkComments(0)

しみじみゆっくり

ささやかな楽しみや
ちいさなしあわせが
修行みたいな人生の
クッションになるのでしょうね。

青空の深さだったり、
見つけた花の健明さだったり、
本当にささやかなものでいい。

それでも毎日
毎朝
自分に掛け声をかけて
起き上がる。

きっと
誰でもそうなのだろう。
一年の介護の末
お母さんを亡くして5年になるという友人は
今でも何もかも
たいぎになってしまいました。と
手紙をいただいた。

みんなが普通に乗り越えてきた当たり前のこと。
縄文遺跡にも弔いの跡があるから
縄文びとも
それをそのようなかたちで
乗り越えてきたのだろうと
思いを馳せる。
遠い自分の祖先たちに。

戦争やさまざまな理不尽なことでの
受け入れ難い死を
呑み込んできた時代や
人々がいる。
老いや肉親の死
自分の死を
受け入れることが
人生最大の課題だと改めて
バカみたいだが改めて気づく日々。

ちいさなよろこびも
きっとさまざまな場所に
ころがっている。
気づくか
気づかないか。
じぶん次第。image





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2017年01月17日

平塚江南高校校歌

今日は平塚へ。

母に会う前に
母校の平塚江南高校まで行って来ました。
2月に学年の同窓会を開く予定になっており
私も幹事です。

校歌を歌おう🎵となりましたが
音源は?
いろいろ調べた結果
創立50周年記念に録音した
校歌集が高校にあると分かり
お借りしに行って来ました。

なつかしの高校生時代。
今朝の夢に
初めてと言っていいほどリアルに
はるさんが出てきて
私は夢の中で
なんだやっぱり死んでなんかないんじゃないの?と
なんだなんだ❗やっぱり生きているんじゃんと
思っているのを
もうひとりの私が
えっ❗?と考えている不思議な夢を見ました。

私と一緒に江南高校までついてきたのね。
きっと。
CDは無事にゲット。
山あり富士ケ嶺
雲に映ゆるもの
時じくの雪
げに光おぎろなし

なかなか味わい深い歌詞だったのだ。imageimage


necorima at 22:09|PermalinkComments(1)

小野正文先生の聞き書き 故土津軽

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三鷹市にある
太宰治文学サロンから
発刊している季刊誌へ
文章の依頼をいただきました。
嬉しい。

太宰治の年下の友人で
東京帝大では同人誌仲間でもあった
小野正文先生を聞き書きした時のことを含めて
文章をお願いしますとのこと。

戦中は津軽に疎開し
昭和22年
太宰治は三鷹市に居を移しました。
三鷹時代に書き上げた作品をひとつ
紹介しなければなりません。
もうかなりの方々が書いておられるので
まだ紹介されていない作品を
選ぶのが
大変。

久しぶりに太宰治の作品を読みつつ、
小野正文先生の聞き書き
故土津軽を
読み返しています。

平塚に向かう東海道線の車中にて。




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