ねぢまのブログーです・・・

生存報告みたいな感じ(笑)

超久々の更新

最近、ブログに触ってなかったのでこのタイミングで更新します。

ゲーム製作はまだ続けていますが、肝心のウディタ自体がバグ修正等の更新を
してくれないので、サイドビューとクォータービューは完全に手詰まりです。

現在2016年にある最後のウディフェスに力を注いでいます。

無料期間中のガディウスにもメッセージは残しました。
しかし、ガディウスやるくらいならスプラトゥーンやるほうに気持ちが流れてます。

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[2015年2月・ウディフェスに『ウディタでキャラチップ作成30』を投稿]

前回の記事に記載してましたが、ウディフェス作品として初投稿。
感想は『重い』『操作性がよくない』等でした。

それでも、使ってくれた人がいたのでヨシとします。
バグと動作不良箇所を直した後に、2016年のウディフェス作品に再投稿します。

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[2015年7月・ウディタ初心者作品登録に『ウディタでドット変形08』を投稿]

個人用に作った簡易画像編集ツールみたいな感じ。
上記同様ゲーム性はゼロですが、製作補佐として一応発表。

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[2016年2月・ウディフェスに『退屈花札』を投稿予定]

他の製作者さんのキャラを使った二次創作作品です。
基本的に花札のゲームですが、初心者から上級者に馴染みやすく作ってます。

花札の基本スタイルは変えずに、各キャラのAI等をかなり精密に色々な戦術が
使えるように作っています。

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[投稿予定日不明・『退屈箱庭』]

クォータービューのアクションRPGゲームです。

現在ウディタ自体のバグでピクチャ表示・ピクチャ動作に妙な挙動があるため
アクション戦闘ができない状況下にあります。公式に報告済み。

移動面に関しては、前回と大幅に違いマップサイズの制限がなくなり、
さらにZ座標(高低差)なども加え、移動のバリエーションを増やしました。

信じる信じないは自由ですが、このゲームにはPNGが4万枚以上あります。

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今年最初の更新

ウディタの更新を待ちつつ1年・・・あと2週間でウディフェス。
とりあえず、歩行グラ作成ゲームをリメイクしたものを出そうと思っている。


GCSNSが見れなくなって1ヵ月。
ついに閉鎖してまったのだろうか?
ガディウスにログインすれば何かわかるかも
しれないが課金する気も起きない。。。


]

プロトタイプの短編ゲーム公開

aウディタのバグが直らないので、可能な限りバグが発生しないように
作ったクォータービューARPGゲームを公開しました。

移動システムには、着替えシステムを主軸にさまざまなミニイベントなど。
戦闘システムには、短編だけど飽きない程度のアクション技の種類数。


【DLアドレス】
http://silsec.sakura.ne.jp/WolfRPGEditor/GameList/memberlist.cgi?view_no=0881

移動・戦闘のゲームシステムの基盤ができあがった

33412071.pngれあもんRPGを作り終わって、行き場のない情熱をコツコツコツと
この新しいゲームにそそいで、やっとシステム基盤ができあがりました。

今回さまざまなことを加えたので説明をはぶきますが。
ついにピクチャ枚数は10000枚を超えて現在13800枚です。

前回の更新から今回の更新の間のこのようなものを作りました。

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=45678280


自分の制作中のゲームとは関係ないのですが、
ピクチャ枚数が多い原因となるシステムを紹介したようなものです。

歩行チップ作成ゲームですが、2000枚の画像を搭載しています。


次の更新までには、自分の本当のシステムを紹介するためのゲームを出そうと思います。

今年のウディコンも切り捨てた

ハナから今年は切り捨てる予定だったのですが、
ブログに記載したピクチャバグが直らないのでゲーム自体が完成しない現状。
このバグ、他の人からも報告例があったので公式が修正するのを待つしかないです。

かといってこのお2ヵ月なにもせんかったわけではありません。
7月の始めでピクチャ枚数9000枚あったんですが、のちの簡略化に備えて
5000枚捨てて書き直してる段階(今1500枚書き直しました)

そして、今回できあがった自慢のシステム。
『NPCの装備画像も変更できる』というシステム。

1一見普通のゲーム画面に見えますが、主人公達もマップチップもNPCもすべて手動のピクチャ表示。
1つのパーツにつき100レイヤー使用しています。
普通の手段では、NPCのキャラの画像は、イベントページのページを変えて条件分岐で分けない限り変えることはできません。できても10パターン限度。


2自分のシステムでは表示させたいキャラレシピを用意してイベントページが〜のとき、キャラの〜を表示させるということができます。
CDBのほうの画像をいじれば表示する画像が変わるのでイベントページに制限されることはありません。
それでどころかCDBのほうだけをいじれば、すべてのマップの同一キャラの画像を変更できます。


3例として、この3つの画像のNPCは主人公キャラと連動させてます。
装備を変えるとそれに連動して画像が変わっています。
既存システムの『パーティ画像』『チップ処理』を使ってなどの無理やりな画像上書きではなく、純粋に『どのパターンの画像でも再現できる』システムです。



4ただし、このシステムは処理が重いので、マップの『上の壁』と『下の壁』を消す可能性があります。
これのオンとオフも変数一つでできるように改造しました。




5表示の有無をいじれるパーツは、
『各主人公』『床チップ』『上壁』『下壁』『オブジェクト』『NPC』です。
これらのパーツを好きなように表示・非表示にできます。
デバッグ用にとりあえず作った感じです。



6おまけで一言。
昔ガディウスで倉庫箱が点滅していたバグがあったけど、今なら理解できる。
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