無題

朝起きたら「俺は人生に失敗したんだ」って3回言ってみ。
なんかもういろんなことがどうでもよくなる、うんこも気持ちよくできる。  

グラドルに500万円費やした男

※ グラドルに500万円費やした男「温泉旅行まで行ったのに許せない」

ガチ恋勢が勘違いしてアイドルに500万使ったのは別にいい、いつか結婚できると思ってたとかいう妄想も(感心はしないが)まあ許せる。

いちばんダメなのは

高森さんはその後、満を持して彼女に手紙でプロポーズをした。

中学生か。

そんな大事なことは(むろん相手にされてないとしても)口で言え。
そういうとこだぞ高森。  

異種族レビュアーズ 7

どうしよう、ネタとかそんなん抜きで今回はほんとに気持ち悪かった。
超えちゃいけないライン考えろよ(マジのトーンで)

なんというか、射精欲に基づいてないフェチズムって共感しにくい分ストレンジを通り越してグロテスクに見えるんだなあと痛感、人に言えないちょっと変な性癖(現代的誤用)をお持ちの諸兄は是非とも墓場まで持っていかれたし。

間違ってもこの作品のように公の場で公開しないように。  

UU

狙ってたサイズが最速で逝ったんだけどどうすんの柳井これ、さっさと中国工場に発注かけろ(コロナ)  

モテ度

女性が男に求める「優しさ」や「誠実さ」ってのが「朴とつ」とイコールでないことをいいかげんわかれ童貞ども。

彼女たちが言ってるのはつまり優しさや誠実さを表立ってスマートに(ここ重要)アピールできるコミュ力(りょく)のことだ。

コミュ力がモテ度に直結するという現実と戦え。  

無題

こいつのツイッターめちゃくちゃ炎上しねえかな。  

ドロヘドロ

ドロヘドロは途中ちょっと面白そうな感じにはなるけども、結局のところ最後の最後まで雰囲気系、オサレ系を打破できないまま終わるからね。

作品の独特さゆえにカルト的な人気こそあるけど、中身は全然凡作。

いや、正直トータルだとちょっと下ぐらいかもしれん。
さすがに餃子の魔法は(僕的には)ナシだった。

というか作品の性格的にマジでノイタミナ枠あたりにするべきだと思うんだが。  

無題

急に冷え込んだせいでメインマシンがブートしない。

熱はもとより寒さにすら耐性がないこいつらのこの軟弱さ。
人類が AI に滅ぼされる日なんて多分こないだろう。  

無題

いちばんやべーユーチューバー?
そんなのプリンセス姫スイート TV 以外におる?

ガチの闇じゃろあれ。  

私、能力値は平均値でって言ったよね! 6

「(画面外から)おじいちゃーん!」
「おお、どうやら孫娘が迎えにきてくれたようじゃ」

アニメとはいえ、なろうとはいえ、どういう意識で仕事をしたらこんなにたるくてブサイクでスマートじゃないセリフが書けるのか、まじで脚本家の神経を疑う。

つうかもうこれ根本的にいいものを作ろうと思ってないだろ、ブラッシュアップしようとか、煮詰めてみようとか、そんな気概がいっさい感じられない。

まあとは言ってもこの程度は些末なことか。

こんなひりだした系クソアニメにそこそこの数の大人が関わってるっていう事実こそが、この作品最大の問題点なのだから。

私、クソアニメは1クールに3本までって言ったよね。  

デバイスコート

TEATORA のデバイスコートがほしい。
さすがに高い。

ユニクロのブロックテックシリーズがもう3段階ぐらい上のステージに到達すれば、製品として「なんとかそれで諦められるぐらい」のモノができそうではあるんだけど、でもユニクロは(形的に)セミダブルのコートなんて絶対出さないだろうしなあ。

別にユニクロじゃなくてもアローズとかビームスとかがオリジナルラインでパクってくれても全然いいんだけどね、僕そのへんリテラシーないんで。

あ、お値段は2万以内で。  

無題

免許取ったらカイエン買ってくれるって言ったじゃん(鼻ほじ)  

無題

破のゼルエルまじできらい。
カッコよかったころ(テレビ版)のゼルエルを返して。  

無題

アイドルアニメと化したマクロスとかいうロボット界の面汚し。
控えめに言ってバスカッシュ以下である。  

ジョジョ

ジョジョって「能力バトル」とか「頭脳戦」のイメージがついちゃったけど、実際は結構ゴリゴリで、どっちかというと男塾とかキン肉マンの系譜だよね、ジャンプ的には。

ところでジョジョリオンは…あ、うん、その話はいいか。