2006年10月10日

再開 by志田刈穂

 別のところでブログを再開しました。下のタイトルをクリックして下さい。

 「志田ヂヤーナルHey Now!」  
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2006年07月31日

おしまい by志田刈穂

 以上をもちまして「志田ヂヤーナルの帰還」を終わらせていただきます。1年間お付き合い頂き、ありがとうございました。
 思えば、この日記を始めた当初はまだつかまり立ちしかできなかったシンタローも今じゃすっかりいたずら小僧になりました。来年の今ごろはどうなっているのかな?楽しみな反面、ちょっと怖いような気もするけど。
 まあでも親としては元気であるならそれが一番。

 というわけで、
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吉田うどん by志田刈穂

 帰りに富士吉田に寄って、名物の吉田うどんを食べました。
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 ここのうどんは硬くて太めなのが特徴。店の中にもこんな貼り紙が。
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 しかし愛知県出身で味噌煮込みうどんの硬さを知っている人間としては「いくら硬いと言っても、味噌煮込みほどではないだろう」と思いきや、まさに「味噌煮込みうどんそのもの」と思えるような硬さでした。
 それにしても愛知県人からすると、ほうとうはきしめんと味噌煮込みを合体させたようなものだし、吉田うどんの麺は味噌煮込みと同じ固さだし、愛知県と山梨県って密かな食文化の交流があたのでしょうか?秘密の地下通路とかあったりして。  
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ひまわり by志田刈穂

 一面に広がるひまわり畑。
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 今日は北杜市明野町(旧明野村)にやってきました。ここのひまわり畑は映画やドラマ、CMなどのロケに使われることで有名です。
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 ただ残念ながら、今年は長梅雨の影響でひまわりは全体的に小さめ。しかもまだ1/3しか咲いていない上に、風で倒れているものも多くありました。
 それでも20万本にも及ぶひまわり畑は圧巻の一言。これが全て満開になったらきれいなんだろうなあ。
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 近くで売られていた「ひまわりソフト」。ソフトクリームの上にひまわりの種が載っています。シンタローにとってはひまわりの花よりもこっちの方がよかったみたい。まさに「花より団子」です。
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風林火山 by志田刈穂

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 疾きこと風の如く
 静かなること林の如く
 侵略すること火の如く
 動かざること山の如し

 ホテルの売店で買った「風林火山Tシャツ」。でも首を通す穴が狭すぎるので、着せるのに一苦労です。着せる方も、着る方も。  
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2006年07月30日

石和温泉 by志田刈穂

 今日は石和温泉にある「ホテルふじ」に泊まりました。いわゆるハトヤ風の昔ながらの温泉宿。これまで何度か旅行に行ったことはあるけど、和室の旅館に泊まるのはシンタローにとって初めてです。
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 ところでここの夕食はすごかったです。形式自体はありがちなバイキングなんだけど、マグロや鳥の塩釜焼きの解体ショーはやるわ、解体したマグロを使って職人が寿司を握るわ、さらにその横でパルミジャーノ・レッジャーノの大きな塊を器にしてチーズパスタを作るわ、イベントのてんこ盛り状態と言うか、もう無茶苦茶。
 また、料理もポリネシア風や東南アジア風のフュージョン料理があるかと思えば、和食に揚げ物、地元のほうとうや信州そばまでが幕の内弁当風にずらっと並べられており、こういうのをひとつひとつ律儀に食べていると、そのうち自分が何を食っているんだかわからなくなってきます。胃袋だってきっと驚いていたに違いない。
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 それにしても石和温泉は街自体がおもしろいところでした。何ていうか、ものすごい狭い場所に温泉街と住宅街、古い町並みと再開発地域が渾然一体となって存在しているんですよね。
 だから一区画歩いただけで、目の前の風景ががらっと変わっちゃう。伊豆の温泉街(熱海とか伊東とか)も多かれ少なかれこういうところってあるけど、ここまで極端な変化はさすがにないように思います。  
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白百合醸造 by志田刈穂

 次に訪れたのが「白百合醸造」。入り口に変てこなオブジェが飾られていました。ちょっぴり宮崎駿風かな?
 何でもここは「美味しんぼ」で紹介されたワインを造っているところらしいです。確かに「勝沼甲州」という白ワインはおいしかった。
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 内緒でシンタローも少しだけワインの試飲を・・・
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 実はぶどうジュースでした。
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勝沼ワイナリー巡り by志田刈穂

 山梨県の勝沼にやってきました。ここには大小さまざまなワイナリーが点在しています。車は宿に置いて来たから酔っ払う準備はばっちりです。さあ、たらふくワインを飲むぞー。
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 まずはバスに乗って「ぶどうの丘」へ行き、レストランで腹ごしらえ。左は僕が食べたビーフシチュー、右は奥さんが食べたクリームコロッケです。
 この手の公営施設に併設されたレストランにしては味も量もしっかりしていました。おいしかったです。
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 お腹もいっぱいになったところで、地下にあるワインカーブへ。ここには約170銘柄、2万本以上もの勝沼産ワインがずらーっと並んでいます。
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 入り口でタートヴァン(試飲容器)を購入すれば、全てのワインをいくらでも飲むことができます。まあ、はっきり言って、ちゃんぽんなんですけどね。
 しかもワインばかり飲んでいるとさすがにつらくなってくるので、おつまみを持参することをお勧めします。もっとも、実際にそんなことしている人は誰もいなかったのだけど。
 ちなみに僕と奥さんが気に入ったのは左の写真の「勝沼甲州樽醗酵」という辛口の白ワイン。きりっと突き抜けるような酸味が印象的でした。一歩間違えると酢になってしまいそうな酸っぱさが良いです。
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 ところでワインカーブに降りたときは機嫌が悪かったシンタローですが、途中からいきなりハイテンションになりました。もしかしてワインカーブ全体に漂っているワインの匂い・・・と言うか、酒気で酔っちゃったのかなあ?
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2006年07月29日

花火大会 by志田刈穂

 今日は近所の花火大会でした。去年は会場に向かう途中で面倒くさくなったため、かなり離れたところから眺めていたけど、今年はすぐ近くで鑑賞。やっぱり花火は間近で見たほうがいいですね。
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 近くで見たから・・・と言うわけでもないんだろうけど、シンタローは去年に比べてちゃんと花火を認識してくれるようになりました。指をさしたり、手を叩いたりして、それなりに楽しんでいたようです。
 まあ、我が家にとって花火大会のクライマックス(?)は奥さんの地元で行われる花火大会なので、それに向けてのウォーミングアップは万端と言ったところかな?
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2006年07月28日

額の傷 by志田刈穂

 額に傷を負ってしまいました。夕方に電車を見に行こうとしたら、途中で田んぼに落ちてしまったらしい。
 別に桃太郎侍とか、ハリー・ポッターとか、クワトロ・バジーナの真似をしているわけじゃないです。
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