2025年11月23日
非核三原則見直し、原子力潜水艦の建造、憲法9条改悪、金権腐敗、比例定数削減…自民と維新による高市政権と正面から対決する日本共産党を強く大きく

☆非核三原則見直し、原子力潜水艦の建造、憲法9条改悪、金権腐敗、比例定数削減…自民と維新による高市政権と正面から対決する日本共産党を強く大きく
自民党と維新の会による連立合意がされスタートした高市政権は予想どおり、ますますアメリカ言いなりと財界優遇の政治、そして排外主義の流れが進め、日本国憲法を変えようとする流れも強めています。非核三原則見直し、原子力潜水艦建造まで企んでいます。
本来は、いつまでも国土を米軍基地に踏み躙られていて、まさにアメリカの属国の状況から抜け出して憲法9条を活かして平和を世界に広げる役割を果たすべきです。
そして、文化・芸術を市場原理にさらし、農家・中小業者への支援を怠り、国民の生活が大変なのに、企業団体献金をするような勢力を優遇する政治を続け、消費税の減税も年金の抜本的な底上げもしない、こうした政治を転換しようではありませんか?
こうした自民党政治は大多数の国民の利益と矛盾します。そのことを明らかにするとともに、日本共産党こそが、主権国家としての日本の自立を訴え、真に国民の利益を大切にする政治に転換する道を示していることを広く国民に伝えることが大切です。
時の政権への批判は、新聞・テレビなどもしますが、日本共産党の主張や活動をしってもらうには「しんぶん赤旗」を読んでもらうことが一番です。
「比例を軸に」して選挙の際に数ある政党の中から1票として選んでもらうには、日本共産党がどんな政党で、どんな社会も目指しているのか、そして日本共産党の果たしている役割などを広く国民に伝えることが必要です。
neko19760607 at 06:53│Comments(0)




