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「猫って存在はあなたの本能と野生を象徴する」という考え方を私にガーンと教えてくれた本です。
だから先ずはTOPに持ってきたかった。

猫がこの地上に居てくれるから、私たちは「自分にも本質ってものがあるのかも?」って自分を振り返らせてくれる。
猫が居なかったらわかんないよ。多分。だからね。
「毎日色んな事を色んな人に言われても、気にしなくても良いよ。」って
この本は教えてくれます。
「だって確かにあなたの中にも猫が居て、アナタのシアワセを実現してる」
本当かな? そうありたいな?

そんな本です。

著者:小手毬 るい
小学館

オトコのことは猫に訊け