僕と磁石と乾電池

断捨離中毒。焼そばおいしい。

2017年06月

ようこそ!
ブログ版『僕と磁石と乾電池』です。
ネット上では《猫なーめん》と名乗っていますが、どちらかといえば犬派です。

《猫なーめん》の由来は某ラーメン店店員さんの言い間違い(汗。
⇒詳しくはブログ内の参考記事をどうぞ!

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タマネギ皮の出汁で作るマルちゃんカレーうどん

タマネギの皮から出汁をとったカレーを食べてみたい!
長年の思いをついに叶えたぜ。
タマネギの皮でとった出汁に興味を持ったのは、コミック『玄米先生の弁当箱』が切っ掛けであった。
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この『玄米先生の弁当箱』こそが、僕にとって、食のバイブルと言っても過言ではない。食に関する考え方などで大きく感銘を受け、かつ、影響されまくりだ。
ちなみに、紙ベースのコミックを全巻所有しながらkindleの電子書籍も全巻を購入済みだ。

玄米先生を何度も読み返しながら、ずっと気になっていたのがタマネギ皮の出汁である。

『玄米先生の弁当箱』1巻の4食目(4話)「丸ごといとだきます!」のより…

「さて、挨拶してこようかな。」
美味しいA定食に感激した結城玄米先生は、チーフに挨拶をしたいと、学食の厨房へと押し掛ける。
「今食べたA定食があまりにおいしかったので、とりあえず一言…」
さらに、厨房内を見学させて欲しいと頼み込むが、衛生面の問題を理由に見学を断られてしまう。
それでも、学食の厨房に興味津々の玄米先生、学食の厨房から出た生ゴミにまで興味を示す。

これ捨てるの?
なんて、もったいない事を…

もったいないって、それ、ただのタマネギの皮ですよ。

だから、もったいないでしょ。

はあ?
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こうして登場するのがタマネギの皮の出汁なのである。


では、僕もチャレンジしてみることに、

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小さめな鍋にお湯を沸かしてタマネギの皮を投入。たしか、タマネギ3個ぶんだっかな。
しばらくすると、タマネギ皮の色がお湯に移ってゆく。
調味前に少しだけ味見をしてみたけど、ほんのりとタマネギ風味で、鰹節や煮干のような強い旨味が感じられるわけではない。

じんわり、やさしい味わい。

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冷蔵庫にあった油揚げを入れて味噌汁にするつもり。。

下の画像、まだ調味前なのに醤油を入れたような色になっている。これがタマネギ皮の出汁なのである。

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さて、味噌を入れて仕上げに入ろうと思ったところで、味噌を切らしていることに気がついた。
しまった!ここまで来てどうすれば…

食材を保管している棚の中を探して見つけだしたのは、マルちゃんカレーうどん甘口。。
タマネギとカレーの相性が悪いはずはない。それに、カレーうどんの具に油揚げは定番である。
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タマネギ皮の出汁で作ったマルちゃんカレーうどん甘口。

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いつもより、スープが赤みを帯びている。

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スープを口に含むと…
うーん…バカ舌の僕には説明が難しいのだが、いつもよりコクのある複雑な味わいかな?
抜群に美味しいかとは…マルちゃんカレーうどん甘口はおいしいよね。

これはブログのネタとして、僕には扱いきれないかもと悩みつつ、ゆっくりと味わっていたのです。
すると、僕のカラダに変化が!
背中の当りからポカポカしてきたのです。これは、玄米先生にも書いてあったぞ!
そのうちに額にも汗が滲み始め、食べ終える頃には全身が汗ばんでいた。

これは、本当にカラダに良さそうじゃないか。ダイエットにも利きそうだぞ!

さらに研究を進めてみようと思う。

こんにゃく麺を使ったソース焼そば@ローソンストア100

油がギタギタしていて具だくさんな焼そばが食いたくなった。

仕事の帰りに3食入のマルちゃん焼そばを買うつもりだったのだが、なんとなく寄ったローソンストア100で、こんにゃく麺を使った焼そばを見つけてしまった。

こんにゃく麺を使ったソース焼そば(本体価格100円)
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なんと1食当りで、たったの37kCalしかない!
これは、買うしかないよな。
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これが、こんにゃく麺だ。
普通のコンビニと同じく水を満たした袋に入れられている。
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粉末ソースがついている。
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パッケージの説明によると、麺を流水でよく洗えと書いてあったが、たしかに、麺から香るこんにゃくの香りがきつく、そのままでは使えないな。

めんどくさい…

洗った。
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それでは調理を始めよう。
準備した食材は、豚バラ肉、まいたけ、揚げ玉。

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豚バラと、まいたけを炒めたところに、こんにゃく麺を投入
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ついでに、揚げ玉
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予想以上に具だくさんになってしまった。添付されていた粉末ソースだけでは薄味になってしまったので、マルちゃん焼そば用粉末ソースを追加した。

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うーん、、
ソースで着色されたこんにゃく麺は、煮物に入ったしらたきのような…

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続ダイエッターならコンビニでサラダを2つ買え


さて、
そろそろ食生活をダイエットモードに戻してゆかなくちゃ…

元祖サラダチキンなどなど、セブンイレブンはダイエッターの強い味方。
このセブンイレブンで、最近の僕が注目しているのは種類が豊富なサラダなのだ。いったい何種類のサラダがあるのだろう。毎日のように新たなサラダを発見しているような気がしている。

少し前までの僕は、コンビニのサラダなんて食べたって、量が少なくて意味ねえよ…と思っていた。でも、しかし、以前の記事に書いたけれど、とあるダイエット本を参考にサラダを2つ買ってみたら、意外なくらいに満足感が得られることを知ったのです。

健康の為にぃ~と、おにぎりや、弁当、サンドイッチと一緒に、サラダをプラスなんてのが一般的なのかな?でも、それは違う!

真のダイエッターならば、サラダを2つ買え!ついでにサラダチキンも。。

さらにタンパク質を求めるならば、ゆで卵をプラスしろ。

豚しゃぶサラダはオススメだぞぉ~。
サラダなのに、豚肉からタンパク質も摂取できる。
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なんと、ノンオイルドレッシングなんだぜ。
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豚肉がたっぷり!
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おい、おい、豚しゃぶサラダだけかよ!?
サラダを2つじゃないのか?

はいはい、
ちゃんと、買ってきたよ。千切りキャベツ。
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どさっ、

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セブンイレブンでサラダを2つ買うと、軽くワンコインをオーバーしてしまう問題。そこで、僕は千切りキャベツを合わせるのを定番にしている。

こんにゃく麺と蒸し鶏のサラダもいいぞぉ~
つるつるもちもちな、こんにゃく麺で満足感高し!
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もさっ!

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サラダチキンも追加。
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茄子アラビアータ牛丼の特盛

もう、5年、いや8年以上も前のことになってしまったが、強烈な引っ越し願望に駈られたことがある。
内見も済まし、僕は、この新たな街に骨を埋めるつもり…ってくらいに移住を決心した土曜日。でも、翌日の日曜日には、あっさりと心変わりしていた。
何故ならば、新居予定であったマンションからの徒歩圏内には牛丼店がなかったからだ。

現在、僕の暮らす街と同じく、神奈川県の横浜市内にも関わらず、徒歩圏内に吉野家も松屋もなく、横浜発祥の牛丼チェーンである、すき家すらない街だった。

駅前のケンタッキーフライドチキンと、徒歩で30分、原チャリを飛ばして3分の場所に横浜家系ラーメンの有名店があり、マンションの向かいにはセブンイレブンがあったけど…。徒歩圏内に牛丼屋が無いのは致命的だった。

横浜家系ラーメンとケンタッキーのチキンはうまいよな。
九州博多の豚骨ラーメンと、東京を中心として普及した鶏ガララーメンのいいとこ取りをしたのが横浜家系ラーメンだ。それに、骨付きチキンのうまさを極め尽くしたのがケンタッキーフライドチキンである。どちらも、ノーベル平和賞を授与したいくらいに大好きだ、心から愛している。

でも、家系ラーメンとケンタッキーフライドチキンなんかよりも、長年の愛着という点で、牛丼が勝っている。

なすアラビアータ牛丼の特盛。たまごも追加。
この一杯で、今年の年明けから続けてきたダイエットが台無しになってしまうかもしれない。
でも、この僕が後悔するなんてありえない。
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がつがつと下品に貪り食いたくなる気持ちを抑えながら、ゆっくり噛み締めながら味わって食べる。後からきた客が食べ終わり、会計を済ませて帰ってゆく。それでも、慌てず味わって食べる。ダイエットするときは、これ重要!

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特盛を注文してしまったことを途中で後悔した。よく噛んで、ゆっくりと食べていたせいか、半分ほど食べたところで満腹になってきた。

うぅぅ、残すもんか…

自分との戦い、約30分もかけて完食。。

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特盛なんて食べて、このブログを以前からお読みの読者は、ダイエットはどうしたんだ?とお思いでしょう。
今はですね、どこまで食べたら肥る?どこまでならOKなのかな?それを調べるために、敢えて食べて、体重を記録しているのです。

この日の翌朝、前日からの体重の増減はマイナス…
糖質を制限して食事の回数を減らしても、体重が増えることがあるというのに、食べても体重が減るって…どういうことだ?

プレミアム牛めし特盛@松屋


ダイエットで苦労したせいだろうか。最近になって、ダイエットに向かっていた意欲が、妙な好奇心へと変換されてしまったようだ。

ひとは、どのように肥るのか、そして僕はどうして肥ってしまったのだろう。

ダイエット中には、だいたい食事の内容と体重を記録している。きっと、多くのダイエッターも同じだろう。でも、反対に体重が増える、リバウンドしてゆく様子を記録しているダイエッターは少ないのではないだろうか?
体重が減るときには、微々たる変化を繰返しながら少しずつ減ってゆくだけだ。では、肥るときには?

何処までなら可で、何処からが不可(肥る)なのかを知りたい。

食ったったー!松屋のプレミアム牛めし、思いきって特盛!

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久しぶりに食べたせいか、胃袋にどっしりくるな。
うまかった。そして食べ終えた後の満足感がハンパないっす!

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そして、昼飯に食べたのだが、夜になってもお腹が減らない…
ピーマンの丸焼を3個で満腹になってしまった。

結果、翌朝の体重は前日から変化なし。。

ダイエット中でも、夜めしを控えめにすれば、牛めし特盛を食べてもいいのか?

親愛なる、すき家へ!これが本当のアスパラベーコンだ。

先日に頂いた、アスパラベーコン朝食@すき家があまりにもショボすぎだった…
あれは、ちょっと、ベーコンが薄すぎだろう?


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あれならば、自分で食材を買い込んで調理したほうがいいよな。

どや、どや、どやっ!
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アスパラを自分で調理したのは初めてだった。本屋で立ち読みしたレシピによると、ピーラーを使って皮を剥くように書いてあったのだが、ザンネンながらピーラーを所有していないので、皮を残して適当にカットしただけ。そして、たっぷりと油を吸わせるように揚げ焼にしてみた。使用した油は、太白胡麻油。味付けは天然塩のみ。一緒に焼いたベーコンからも旨味がまわっていい感じに。

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ベーコンは贅沢な厚さにカット。
表面をカリカリにしたいのだが、日本で一般的に売られているベーコンは焼いてもカリカリにはならない。これは普通にベーコンを作っては、できあがったときに80%くらいに縮んでしまい、材料費からみてコストが上がってしまう。その為に、豚肉にタンパク質を注射することで縮まないようにしているからだという。

このベーコンの20%はタンパク質の注射でできているということか…

いや、いやいや、余計なことを考えずにおいしく食べよう。

アスパラ、皮を剥かずに炒めたけれど、柔らかで甘味があっておいしかったぞ!

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★近日公開予定

最近、真面目にダイエットしていたときより体重が減ってきている。昨日の記事でチートデイを設けた効果かもと書いたけど、他に、昔、痩せるツボというのを教わったことを思い出して、1週間くらい試しているんだけど、その効果かも?

場所は、おへその下の、ちよっと横。暇なときやトイレに行った時には、そこを呼吸に合わせて刺激するといいよ!うまく押せると、ビーンとかズーンという心地好い刺激を感じるから参考にしてね!
忘れなかったら、そのうち記事に書くからね。

昨日は、昼にカツカレーを食べて、夜にはKFCのチキンを6ピース食べたんだよな…
そのうちに記事を書くよ。あと、本搾りレモンのロング缶を5本飲んだ。

それでも、
今朝になったら、なぜか1kgくらい体重が減っている不思議…
痩せるツボ効果?昨日の記事に書いたチートの効果?

下の画像は直近8週間の体重をグラフにしたものです。
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なすアラビアータカレー@すき家

いま、牛丼屋のカレーが熱い!
これまで、大手牛丼チェーン店では他を圧倒し続けてきた松屋に対して、すき家は期間限定ではあるが国産黒毛和牛を使った贅沢なビーフカレー、そしてスパイシーな本格カレーで対向する吉野家…
しかし、すき家のビーフカレー並盛で890円は、ちょっとな。すき家で890円を出そうとは思えない。
でも、そういえば、すき家にはリーズナブルな価格でレギュラーメニューのポークカレーがあったじゃないか。それに、僕の記憶では、すき家のカレーは頻繁にリニューアルを繰り返してきたような気がする。しばらく食べていないな、すき家のカレー。

そんなわけで、すき家にカレーを食べに行ってきたぞ。

店内に入って、カウンター席に腰を下ろしたらメニューをチェック。
うーん…変わっていないような。。
メニューをみたが、リニューアルされた様子は見当たらない。

一時期はスパイシーな方向に向かっていたすき家のカレー、あの頃は常に店内がスパイスの香りで満たされていた。そして、ついついカレーを注文してしまった記憶がある。しかし、その後、なぜかスパイシー路線を捨ててしまったのであった。

カレーはやめようか…と少し悩んで、なすアラビアータカレーを注文した。

なすアラビアータカレー並盛
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なすアラビアータカレーはとは、すき家オリジナルの茄子アラビアータソースがカレーにかけられたものである。期間限定で販売中のなすアラビアータ牛丼を単純にカレーへとアレンジしただけとも…

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まずは、アラビアータソースをさけてカレーソースの味だけを確認してみた。
う~ん、ああ、こんな味だったよな。これ、これ…そういえば、一時期はハマったことがあったっけなあ~

ネット上で、芯のボヤけた味、何かが足りないような味…など、ちょっぴりネガティブなレビューをしばしば見かける。たしかに、作ってから3日目の具だくさんのポークカレーを大量の水で薄めて温めたら、きっと、こんな味になるだろう。カレー粉かスパイスを追加して塩加減を調整したくなる!
このボンヤリとした物足りなさが、すき家の現ポークカレーの魅力なのである。

特別に僕が過去にハマった、すき家の現ポークカレーを美味しく食べる方法をシェアしてみよう。
とってもカンタン。
①カレーに醤油を豪快に醤油をたらす。
②唐辛子を大量に振る。

おいしいよ!

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話を茄子アラビアータカレーに戻そう。

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アラビアータソースとカレーを混ぜ、ライスと一緒に口へ運ぶ。
あっ、うまい!すき家史上で最も辛いといわれるオリジナルアラビアータソースが、カレーを補い、なんとなくボンヤリとしていた味わいが一点にフォーカスされる。
バッチリだよ!元々、カレーとトマトは相性かいいもんね。

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茄子もうまい。

なすアラビアータ牛丼では、なんとなく牛丼の味付けに対してアラビアータソースが支配的になっているような感じがあるけれど、なすアラビアータカレーでは、アラビアータソースがポークカレーを補い、かつ、高めあっているようだ。

そうだ、トマトベースで茄子の入ったカレーを作ってみたくなったな。

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さて、今月始めにあった健康診断を終えてからは、敢えて食事の量と回数を増やしながら体重の変動を観察しているんですよ。

その結果をグラフにすると。
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ぐわーっと増えて、元に戻ってきた…
どういうことだろう?
うーん、
数ヶ月間のダイエットにより、飢餓状態からカラダの代謝が節約モードになっているところで食事を増やせば、当然に体重が増える。ここまでは当たり前ですよね。

その後は…食事を増やしたことで節約モードが解除されたということか?
これが、ときどき、ダイエットブログでみかけるチートの効果なのか?

目標体重まで、あと5キロ!

昼飯が『いきなりステーキ』って理想的だよね。

先日、ダイエットで糖質制限しているという客先の担当者さんに、蒲田の『いきなりステーキ』に連れて行って貰ったんですよ。
「いやあ~私のダイエットに付き合わせてしまって申し訳ないです」ということで、担当者さんのおごり!
「いえいえ、私もダイエット中ですから…」なんてことは言いません。そこは黙って好意を受けることに。。
シチュエーション的に、きゃっ、きゃ、はしゃぎながら撮影するのもどうかということで画像はありません…

でも、うまかった~。

最高だ!いきなりステーキは最高だ!お金があれば、毎日だって通いたい!

肉をメインに、タンパク質と脂質を摂取する。
すごく理想的だよね。

脂質、油を摂取するときに注意するポイントは、できるだけ糖質を避けること。
よく、油っこいギトギトした食事が血液がどろどろにするといわれますが、それは油っこい食事に糖質を合わせた場合なのらしい。

最近はココナッツオイルやMCTオイルなど、カラダに良いとされる油が流行っているけど、いくら素晴らしいオイルを使っても糖質と組み合わせては効果が台無しになってしまう。

ココナッツオイルをバターの代わりにパンにつけて食べるとか、オリーブオイルをパスタにどぼどぼかけてヘルシーというのは間違い。

だから食事の献立を考えて、脂質と主食の摂取を分離するのが理想的。
主食は米を主として脂質の少ない和食とする。そして脂質は肉をメインにガッツリと!

この日の食事内容を書くと、

朝、納豆浅漬け朝食@すき家
昼、肉とミニサラダとスープのセット@いきなりステーキ
夜、サラダ2つ、茹で卵、サラダチキン@セブンイレブン

たいへんよくできました。

…なっ?理想的だろ?
朝は、主食に米を食べてはいるが、卵を浅漬けにチェンジすることで、脂質と糖質の同時摂取を回避している。そして昼には主食を食べない代わりに肉で腹一杯に!

ちなみに、今日の朝飯も納豆浅漬け朝食@すき家
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僕は納豆のパックに添付されているタレは使わず醤油で食べるのが好き。
そして、途中で、納豆ごはんに浅漬けを投入!
うまい!
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誰かが昼に『いきなりステーキ』をおごってくれれば完璧だね。

ああ、いきなりステーキに行きたいよー!

カレーは炒め料理だ!僕はもう、カレーを煮込まない。

真面目にキャベツを刻むのが面倒くさくて、冷凍庫に残っていたキャベツ4分の1を強引にバラして千切った。おかげで、キャベツの芯が大きいままで残った。
キャベツの芯が、ゴリゴリして甘くて、うめえー!

昨日のカレー
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市販のカレールウを使った家カレーは、2日めカレー、3日めカレーというように、複数日に渡って火を入れ、煮込むことで味の熟成を楽しむものであると思っていた。そのために、一度の調理で多量に仕込まなければいけないと思っていた。

でも、本当は、僕の家カレーに対する認識が間違っていたんだ。
慎重に時間をかけて玉葱を濃い飴色になるまで炒める必要なんてないんだ。

カレーとは、日本人が考えていたより、ずっと自由な料理なんだよ。僕は、このことに、大手牛丼チェーン松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」と、東京カレー番長の水野仁輔氏が考案した炒カレー(ちゃーかれー)によって気付かされた。

ちょっと考えてみて欲しい。一般的なインド人家庭では、毎日、毎食のようにカレーが調理される。現代日本人家庭における味噌汁以上の頻度でカレーが作られているのだ。それなのに、30分以上かけてタマネギを炒めるような手間を毎回かけているはずがない!

オマエの前提は極端過ぎる!なんて意見は受付ない。
僕なんて、すき家で働くインド人留学生の女性から、ちゃんと聞きました。インド人の主食はカレーだと!
インドの主食は米なのか?それとも小麦粉を使ったナンかな?長年の疑問に対する解答を得ることができた。

カレーの聖地インドにおける主食は、米でもなく、小麦粉(ナン)でもない。インド人にとっての主食はカレーなのである。彼女はキュートに微笑みながら教えてくれた。

僕もね、正直、インド人はカレーばかり食べてカレーに飽きないのかと不思議だった。
そりゃあ、飽きるはずがない。なんていったってカレーが主食なのだから!インド人にとってのカレー(スパイス)は、日本人にとっての白飯(米)なのだから…

なんだか、ここまで言い切ったことを書いてしまって、なんとなく心のどこかで、「もしかしてだまされた?」「からかわれた?」「質問のしかたに問題があったかも…」という不安があることはある。


今日は、ザバのカレーを、ちゃちゃちゃっといっちゃうよ!

カット野菜に、しめじを合わせて炒める。
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じゅーじゅー、

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ザバ缶を汁ごと投入
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マグカップに注いだお湯で溶かしておいたカレールウをかける。
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適当に炒めて、醤油を少したらして、辛くなるスパイス
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うまいよ。
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調理時間5分!

カップ麺から有害な添加物と脂質を除去する方法

カップ麺かあ…
ダイエットの為に食べないようにしているし、最近は、それほどに食べたいと思わない。

米と比べて、小麦粉を使った麺は血糖値を上げやすく、その分だけ体脂肪を増やしやすい。また、カップ麺やインスタント食品に含まれるフィチン酸などの添加物は、カラダに必須ミネラルである亜鉛などの吸収を阻害かつ排出することでミネラルバランスを崩し、代謝を鈍らせる。健康の為はもちろん、ダイエット中には特に避けるべきだ。

でも、ときどき無性に食べたくなるんだよね。
わかる、わかるよ、その気持ち、僕にも、経験あります。

それで先日、ネットでカップ麺から有害な添加物と脂質を除去する方法というのを見つけたので試してみた。

僕が見つけた情報にも、除去する方法とあったけれど、インスタント食品から添加物を完全に除去することは不可能で、あくまでも減らす方法です。

今回の実験のために用意したのは、スーパーカップのブタキムチラーメン。
これ、おいしいよね。残ったスープに白飯をドボンと入れてザクザクと食べたらサイコー!

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この方法では、スープと麺が分離したタイプを選ぶ必要があります。スープと麺が一体化したカップヌードルシリーズで試すと悲惨なことになりそうですので気を付けましょう。

あらかじめ、紙フタの端に楊枝等を使い穴を開けておきます。

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まだ、スープやかやくは入れずに麺の上から熱湯を注ぎます。そして約1分が経過して麺がほぐれ始めたところで、先ほどに楊枝で開けた穴から熱湯を捨てます。

再び、熱湯を注いで捨てる。これを3回繰返します。理論的には、これを繰り返す回数を増やすほど、有害な添加物と、麺に含まれていた脂質(揚げ油)が減るはずですね。
うーん、健康とダイエットには、日々の小さなことの積み重ねが大切ということ。

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そして最後にスープとかやくを入れて、再び熱湯を注いで完成。
所詮はカップ麺ですから、超ヘルシーとまでは言えませんが、まあ、ヘルシーなカップ麺の出来上がりです。

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それでは、ヘルシーなカップ麺を味わってみましょう。

あっ、なにこれ、なにこれ…

スープから油っ気が抜けて物足りない味になってしまうかもと、ちょっぴり予想はしていたけれど…予想以上だった。

おいしくねー!

あっさりが好きなら印象が変わるかもしれませんが…僕には受け入れがたい。

麺を戻すお湯を入れ換えるだけで、こんなにもスープの印象が変わってしまうなんて驚き。
なんだよ、コレっ、うすっぺらでコクの無いスープ。代わりにスープのケミカルな味わいが際立って…

これはオススメ…じゃない!

オススメじゃない!

少しばかりカラダにヘルシーでも、精神的に健全じゃないよ。
普通に食べたほうがいいよ

牛丼屋のカレーが熱い!納豆黒カレー大盛@吉野家

吉野家のリニューアルしたカレーが食べてみたかったんだよ。
狂牛病騒動で牛丼の供給が困難になったとき、ピンチを乗り切るためにカレーに力を入れるべきだという社内からの意見に対して、当時の経営陣トップは「そんなことをしては、これまで頑張ってきたカレー屋さんに御迷惑をかけてしまう」ということで意見を却下したという。

吉野家のカレーって、不味くはないけど、もろにレトルトっぽくて微妙だったよね。100円ショップのレトルトカレーの味だった。でも、それが吉野家の優しさなんだよなってしみじみする味。

それがですよ!一転して、みるからに強烈な刺客を送り出してきた。巷のカレー屋さんを殺しにきたぜ!

これこれ、黒カレー、
15種類のスパイスを配合した本格ルー
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チーズ黒カレー、牛黒カレー、半熟玉子黒カレー

どれを食べようかな~っと、

店内に入り、メニューを確認すると、店外に貼られたポスターにあった3種のメニュー以外にも黒カレーだけで11種類もの…トッピングなしのノーマルの黒カレーを合わせて12種類ものメニューがあって悩む。
カルビ黒カレーというのもうまそうだ。チーズ牛黒カレーというのにも惹かれる。

しかし、いくつものメニューの中でも、際だって異彩を放つメニューを見つけてしまった。

なんだよ、納豆黒カレーって…
いや、以前から牛丼屋のメニューに納豆牛丼がないことを疑問に思い続けてきたが、牛丼の前にカレーにトッピングしちゃうのかよ。

ふむ、受けて立とうじゃないか。
注文を終えてから、
ほとんど待たされることなく運ばれてきた納豆黒カレー大盛530円。
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メニューの写真ではカレーの上に納豆がトッピングされていたのだか、僕の前に運ばれてきたトレーの上には、カレーライスと納豆のパック、小皿に小さく盛られたネギがのっていた。

ああ、納豆はセルフでトッピングしろと…


ここで、ちょっと困ったことが…
普通、カレーを食べるときにはスプーンしか使わないですよね。でも、吉野家の納豆黒カレーでは、納豆をトッピングする前に、納豆をかき混ぜねばならない。その納豆を混ぜるためだけに箸を使うのが申し訳ないような気持ちになってしまった。
箸を使いましたけど。納豆をトッピングするためたけに。

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そういえば、吉野家の納豆を食べたのはこれが初だったような気がする。すき家や松屋と比べると、やや粒が大きめで旨味が濃厚な納豆であった。これは、普通に白飯にのせて食べてみたい。

かき混ぜた納豆を、この黒カレーに…
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どばっと、おーん。。

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まずは純粋にカレーソースから味わってみた。
うわ、旨味が濃厚、心地よくスパイシーな香りが鼻に抜けてゆく。
なんだか、牛丼屋らしからぬ本格的な味だ。
うまい。

なんだよ、一時期、牛丼チェーンの間で低価格化の争いが激化したことがあったけれど、今は争いの舞台はカレーに移ったということなのか。

いま、牛丼屋のカレーが熱い!

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そして、納豆とカレーを一緒に味わってみると、心地よいスパイシーさと濃厚な旨味、カレーの中の納豆の食感に「あら、ひよこ豆のカレーかしら?」と脳が誤認識した直後に生じる納豆のネバネバとカレーのトロトロが合わさった独特な味わいに軽く混乱が生じて、最後に納豆の香りと旨味に落ち着く。これが何度も繰り返される。抜群にうまいというわけではないけれど、楽しい。もしかしたら、ヤミツキになってクセになる味かもしれない。

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次回の吉野家では、荒おろしとろろセットが気になっている。

明星一平ちゃん夜店の焼そば『たこ焼味』

ひさしぶりぃ~のカップ麺
カップ焼そばぁぁあ~
約3週間ぶりかな。
なんか、最近、カップ麺を食べても美味しいとか思えないんだよな…心に響かないというか。

きのこをバターで炒めたヤツとか、カラダに良い油で肉を焼いて天然塩で味付けしただけとか、シンプルな料理がおいしい。おいしい塩を見つけてハマっているというのもあるけど、これは、また別の記事にて。

明星一平ちゃん夜店の焼そばのたこ焼味。
チョコ味の焼そばが大量に売れ残り、
「もう、一平は仕入れねえ!」
と店長が怒っていたコンビニで購入…

帰宅後、袋から出して
「あれ、一平じゃん、仕入れないんじゃなかったの?」
たこ焼味というところだけみて、うっかりと買ってきてしまった。

僕にとって、明星一平ちゃん夜店の焼そばは、麺がふにゃふにゃと貧弱でおいしくないというネガティブな印象が強い。

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フタを開けて小袋を取り出すときに、麺を見て、いつもよりも太いような気がしたけれど、きっと気のせいだろうと、お湯を注いでフタをした。

定期的に次々とユニークな商品が発売される一平ちゃんシリーズだけど、頑なに同じ麺を使い続けてきたもんな。

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3分後、湯切りを済ませてフタを剥がすと…
ん!やっぱり太いぞ!いつもと麺が違う!剥がしたフタみると、湯戻し時間が、いつもの3分ではなく4分になっている。
どうしたんだ?あんなに頑なに、ふにゃふにゃ貧弱麺を使い続けてきたキミに、どんな心境の変化があったというのだ。

ソースを混和してマヨネーズとフリカケをトッピングして完成。

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酸味の聞いたアッサリ系の味わいで、甘さは控えめ。ほんのりと魚介の風味も感じられる。
ソースよりも醤油文化が優勢だった東京下町風な焼そば?
そして麺が普通だ!一平ちゃんの麺が普通なのが好いぞ。もっと早く、こんな麺が普通な一平ちゃんを食べてみたかったんだ。

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それで、

たこ焼味って、どこいったの?


そう言えば、話が変わるけど、知ってた?
僕は昨年末に気がついて、ブログに書こうと思って、けろりと忘れていたよ。

カップヌードルのカレー味なんだけど、お醤油か麺ツユを、ちょろっとたらすと蕎麦屋のカレー風な味になっておいしいよ。

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アスパラベーコン朝食@すき家

糖質制限関連の本を読むと…

ダイエットの為には糖質をするべきだ、それだけじゃない、糖質を制限することで、健康的にはいいこと尽くしなんだぜ~っ…

…みたいな内容であることが多いのだが、実際に自分のカラダで体験してみると必ずしも、いいこと尽くしとはいいきれないような気がする。

米はうまい。米を食べたほうがカラダが軽くて疲れにくい。
米は食べたほうがいいような気がする。

自分自身に言い訳しながら、すき家の朝食メニューの中で未食であったアスパラベーコン朝食を食べてきた。

それにしても、すき家の朝食は久しぶり。いつの間にか、卵と浅漬けを選べるようになっていたのか。知らなかった。

卵を選んだけれど、ダイエット的には浅漬けがよかったかもしれない。たまごかけご飯にしてしまうと、ズルズルと食べやすくてドカ食いの原因になってしまう。浅漬けとご飯を噛みしめながら、ゆっくりと味わうべきではないのか。でも、卵は黄身に豊富に脂質を含むので腹持ちがいいんだよな…

すき家の朝食、たまご?浅漬け?と考えがまとまる間もなく運ばれてきた、僕のアスパラベーコン朝食。

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ちまっ、
アスパラとベーコンが予想外に、ちまっとしていた。
350円だから、こんなもんなのかな…

大学柔道部出身の後輩の言葉が脳裏を過ぎった。
「おごりか食べ放題じゃなきゃ外食はしません!だって、お腹いっぱいになれないもん」

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生卵、味噌汁、ポテトサラダ。
そういえば、ポテトサラダを浅漬けに変更できればいいのに。

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ベーコンに醤油をたら~り。

アスパラが甘くてうまい。それに柔らかい。
そういえば、アスパラなんて自分で調理したことも買ったこともない。今度、スーパーで見つけたら絶対に買ってこよう。

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たまごは、かき混ぜずにダイレクトにのっける主義。

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そして、ざっくりとかき混ぜただけで味わう。黄身の旨味の濃淡を楽しみたいのだ。

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おいしかった。

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手抜き?!コンビーフとキャベツの炒カレー

炒カレー(ちゃーかれー)、1度試してみたら、あまりの簡単手軽さにハマる。

大雑把にカットしたキャベツとコンビーフをバターで炒める。これと並行してダイソーで見つけた耐熱マグカップに水とカレールウをひと欠片入れて5分。

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コンビーフがほどけ、キャベツがしんなり…

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ここへ豪快に、電子レンジから取り出した即席カレーソースをザバ~

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醤油と塩コショウで味を整え、ガーリックパウダーを振りかけて完成。。

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カンタンおつまみ最高!
ゴハンにかけても美味しいかな。

やれやれ、僕は再び牛スジを煮込むことにした。

圧力鍋でホロホロになるまで豚モツを煮込んでカレーを作るのだ!!
スーパーに豚モツを買いに行ったのだが売っていなかった。いつもならば、下茹でを済ませた豚モツが袋詰めされて安く売られていたはずなのだが…
そういえば、モツ鍋用スープと一緒に売られていた記憶があるから、あれは鍋の季節限定だったのかもしれない。

やれやれ、僕は牛スジを煮込むことにした。先週も牛スジカレーを作ったけれど、今週も作ろう。
前回より、さらにトロトロに煮込むため、今回は生姜のスライスをどっさり加えてみる。
生姜にはタンパク質を分解する成分が含まれているので肉を柔らかくするのだ。きっと、牛スジだってトロトロになるはずだと思うだろ?

大量のスライス生姜、生姜好きな僕は、これくらい大量の生姜を入れたい…ちょっと大き過ぎのような気がしてきたので、キッチンばさみでザクザクと大雑把に粉砕してから投入することにした。

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使用した生姜は、鶏卵サイズのものを2個ぶんです。

多過ぎないかって?
ぜんぜん…僕の場合、カレーには隠し味として、いつもチューブのおろし生姜1本全部を使っていますし、それでも物足りなく感じているくらいですから。
それと、
カレーって、カラダを冷やす料理だって知ってますか。しかし、今の季節からカラダを冷やしてしまうのは健康的にもダイエット敵にもよろしくない。そこで、大量の生姜をいれることでカラダを冷やしすぎないようにする作戦、さらに牛スジも柔らかトロトロになれば最高じゃんっていうのを、たった今になって思いついた。

大量の生姜と一緒に煮込むのだから、下拵えの血抜きは手抜きして、灰汁が出るまで水から茹でて、流水でザザっと洗って完了。あとは適当な大きさにキッチン鋏でカットしたら圧力鍋に入れる。

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そして大量の生姜を入れる。水を入れて、強めな中火で火にかけたら30分…

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おい、おい、生姜のタンパク質分解成分の実力は凄いな。30分煮込んだだけで牛スジがプルプルトロトロになってしまった。

豚生姜焼も、生姜とタレに豚肉を漬け込むことで肉を柔らかくしているらしいが、これまでに豚生姜焼を食べて軟らか~いとか思ったことないし…ここまで生姜の実力を実感したのは始めてだ。

そして、さらに煮込んだら、どこまでトロトロになるのだろう、知りたい!という欲求が湧き上がってきた。

さらに30分間煮込んでみた。


パーフェクト!

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見た目から濃厚さのわかるビーフのスープ、刺激的な生姜の香り、そして限界までトロトロに煮込まれた牛スジ。
カレーにしたら最高に決まっている。

さっそく、カレー仕上げよう。さて、市販のカレールウで攻めるか、それともカレー粉とスパイスの組み合わせでゆくか…迷いまくって市販のルウとスパイスを組み合わせることにした。

使用したカレールウは、『S&Bゴールデンカレーバリ辛』、スパイスは手抜きかな…ガラムマサラ…最後の仕上げにガーリックパウダーを振りかけて完成。

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うん、大成功!牛スジがだっぷり幸せ。プルプルとろとろ~
お店では食べたことのない味です。

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食べている途中から唇はピトピトに、
口の中には、こってりコラーゲンのコク。

手間をかけて作ったかいがあったな。

近日公開予定
『おもいきり手抜きでかんたん!コンビーフとキャベツの炒カレー』
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某弱小メーカーに勤めるエンジニアです。趣味はB級グルメを中心とした食べ歩き&電子工作。その他、読書、コミック、ダイエットにも興味があります。昨年に生まれて初めて経験した痔の痛みが未だにトラウマとなっています(泣)
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