僕と磁石と乾電池

断捨離中毒。焼そばおいしい。

2017年09月

ようこそ!
ブログ版『僕と磁石と乾電池』です。
ネット上では《猫なーめん》と名乗っていますが、どちらかといえば犬派です。

《猫なーめん》の由来は某ラーメン店店員さんの言い間違い(汗。
⇒詳しくはブログ内の参考記事をどうぞ!

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キムカル丼@松屋、再び!

ハイ、ハイ、ハイ、ハイ
食べました。

ちょっと前の記事で、ダイエットモードを再開と書いたことを忘れ、

さらに先日の記事では、キムカル丼は週に1回までと書きましたが、自分の気持ちを抑えきることができませんでした。あの3日後に食べました。

だから僕はデブなんです。

ちゃんと半生はしている!でも、まったく後悔はしていない!
なぜならば、僕は愛しているんだ。松屋のキムカル丼を。

反省は、いくらでもしていい。ただし、後悔してはいけないのだ。

もしも、明日、巨大な隕石が地球を直撃し、地球が滅亡するとしたら、
きっと人類のパニックを避けるために、一般に告知されるのは1日前だとかの直前になってからだろう。
そんなときに、アナタはどうする。僕ならば、家系ラーメンとキムカル丼を食べたいと願うことだろう。

しかし、そんなときになって、家系ラーメン店が店を開けているはずがない。

あなたの食卓になりたい~と歌っている松屋だって、いざとなったらわかんねえぜ…

そして、大きな後悔の中で最後のときを迎えることになるのだろう。

いやだ!絶対に後悔なんてしたくない!


だ、か、ら、
僕はキムカル丼を食べに行ったんだ。

キムカル丼特盛
味噌汁→豚汁変更
生卵

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キムカル丼特盛!

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豚汁

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うますぎる。

スパゲッティミートソース@ローソンセレクト

電子レンジて加熱するだけの簡単な調理にも関わらず、自分で乾麺から茹でるよりも確実にうまい!
それが冷凍スパゲッティなのである。

少し前から、色々と食べ比べているのだけれど、どれもうまいよなあ


どれもうまいよなあ~の中でも、お気に入りなのが、ローソンセレクト『スパゲッティミートソース』なのです。

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外袋から取り出すと、トレイ型の容器になっているので食器不要で、洗い物に煩わされることもない。

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フタの一部を開けて、電子レンジへ投入!
ここで、いつも迷うのが加熱時間。我が家の電子レンジが年代物のせいで、調理方法にある加熱時間では必ず一部だけが冷たいままであったりする。
プラス3分でどうだ!

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おっけ~
完成だ!

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ぐいぐい、混ぜ合わせていただこう。

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パスタはモチモチで歯切れよく、
トマトの酸味は控えめで、甘過くない大人のミートソース。

そして、ソースの旨味が濃厚、口の中に肉を味わった感じが残る。

うまいんだよな。
さすがは牛ひき肉100%だぜ!
これで税込238円だっていうんだからお得だろ。


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朝食セット(明太子)かき揚げ@いろり庵きらく

ダイエットの為にと、平日は朝飯を食べないことに。
漢方の考え方によると、午前中は内臓を休ませつつ、排泄(デトックス)を優先するべきなんだとか。

それでも、頭ではわかっていても、職場に向かう途中で、ふらふら~っと。 

券売機の前に立つ前客の姿を見かけてしまうと、
いいな、僕も…と、思わず後ろに続いてしまう。

朝の時間帯は、客の8割くらいが同じものを食べている。たぬきそばに明太子ごはんのセット。
それが朝食セット(明太子)。
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僕は、たぬきそばに単品かき揚げを追加。
かき揚げの具は、玉ねぎと人参がメインで、衣はフワフワでツユに蕩けるタイプ。

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大好きな明太子ごはん。
チューブ入りの明太子を、ごはんにのせてくれるのだが、あれは便利そうだ。冬のボーナスが出たならば、是非とも、あのチューブ入り明太子を御譲り頂きたいものだ。

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蕎麦は、色の白い江戸蕎麦風。
ぎゅっとコシがあって歯切れよし。

ツユは甘味は控えめ、キリっとした後味、
うまい!

なんだか、明日の朝も寄り道してしまいそうだ。

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キムカル丼特盛@すき家(店舗限定)


現在、僕の中では松屋のメニュー最強!
それはキムカル丼。

キムカル丼には、1つ不思議な点があって、並と大盛は全店舗で共通メニューなのだが、なぜか特盛だけは店舗限定となっているのだ。

たぶん調理設備の関係だろう。
ちなみに、僕の行動圏内にある全ての松屋で、キムカル丼特盛を取り扱っているようだ。

店員さんに食券を渡してから少しすると、店の奥の厨房からジュージューと炒め音が聞こえてくる。そこから、さらにしばらくしてキムカル丼が運ばれてくる。

キムカル丼特盛
味噌汁→豚汁変更

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キムカル丼の特盛。
キムチとカルビの丼ぶりを略してキムカル丼。

丼ぶり飯の上に牛カルビの焼肉がのり、さらにキムチがのって、刻み海苔がのせられている。

カルビ焼肉は、ひと切れに厚みがあってジューシーで食べ応えがある。キムチは辛味が強めで、甘味や酸味が控えめで、僕好みの味わい。

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キムカル丼に合わせるならば、ちょっぴりと奮発して豚汁がいい。

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豚汁といえば、唐辛子をたっぷりかけて辛味を効かせて食べるのがうまい、これが僕の譲れない持論である。

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七味唐辛子を豚汁に投入後、しばらく寝かせることで辛味が全体に行き渡る。

そういえば、松屋の豚汁を食べてからは、すき家の豚汁が物足りなくなってしまった。豆腐に蓮根、ニンジン、里芋、豊富な具材、出汁の旨味、全てが他の牛丼チェーンの豚汁を圧倒している。もし、松屋の豚汁に対抗できる豚汁があるとすれば、豚カツチェーン『かつや』の豚汁くらいだろうか。

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見よ!牛カルビ焼肉を。
とある焼肉屋がランチで提供している焼肉定食を肉の厚みと味わいにより、はるかに凌駕している。冷静に向かい合うほど、牛丼チェーンの範疇を超越しているとうにしか考えられなくなる。

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また、松屋は米がうまい!米がうまい!
米がうまい!

松屋の米のうまさは、国内外食チェーンの中では間違いなくトップクラスなのである。

その米に、肉の脂とタレが染みた部分。
こいつは感動的にうまいんだ!

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ラーメン業界で流行りの油そばならぬ、脂ごはんがうまい!
ラーメンなんて、食ってる場合じゃねえ!

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キムカル丼特盛は、週に1回までと自分自身に規制しなければ、毎日…いや、1日に2食の勢いで食べ続けてしまいそうで恐ろしいぜ。


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ダイエットめし『ちくわ海苔マヨ』

トイレの個室に入って、こっそりいっぷく。

いいね、アイコス、煙が出ないし、香りが少ないから全然ばれない。

そして、のんびりとスマホのチェック。

なあ~んじゃ、これ~、
すっごい、うまそー!

ちくわ海苔マヨだってさ。
ちくわ好きな僕には、たまらないレシピじゃないかよ。

なんだか、ちくわの磯部揚げのようなビジュアルなのだが、衣を着けて揚げてあるわけではない。
これならばカンタンに作れそうだ。

帰宅途中にコンビニで『ちくわ』を購入し、早速作ってみることにした。

ちくわを適当にカット。

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マヨネーズを和えて、フライパンで炒める。

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仕上げに、青海苔を振り掛けてまぶしたら、醤油をたらたら~

完成!

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海苔、マヨネーズ、醤油
作る前からわかりきっていたけど、絶対に美味しくなる組み合わせだよね。

学生時代、金がなくなると、ダイソーで買ってきた乾麺の蕎麦ばかりを食べていたことがあるんだけど、
その時の定番のレシピが、まさに、海苔、マヨネーズ、醤油だった。

蕎麦を茹でたら、同じくダイソーで買ってきた刻み海苔を、ひと掴み、揉み潰すようにしながら蕎麦にバサッとのせて混ぜる。
さらにマヨネーズを和えて、醤油をたらして食べる。また、その日の気分でチューブのワサビを添えるのもいい。ラー油をたらしてもうまい。

元のレシピは、椎名誠のエッセイで読んだ気がするのだが、記憶が定かではない。

うどん、パスタなど、蕎麦とは別の麺でも試したこともあるけれど、やっぱ蕎麦がいいなあ。

うどんならば、鍋へ直に箸を突っ込み麺を引き出し、お碗に移したところへ鰹節をパラリとして醤油をたらして、熱々をハフハフしながら食べる猫まんま風がうまい。

いけない。タイトルに『ダイエットめし』と書いておいて、『びんぼうめし』の話になってしまった。

ちくわ海苔マヨ、試してみてね。
おいしいよ!

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期間限定!すき家のカレー南蛮牛丼

すき家の公式サイトでの発表から、ずっと楽しみにしていたんです。 毎年、また販売してくれないかと思い続けてきた。前回の販売が 2013年だから、もう4年も経っていたのか… そして2017年!すき家のカレー南蛮牛丼が帰って来たぞ!

これまでに数々のアレンジ牛丼を世に送り出してきた
牛丼チェーン店のすき家であるが、あの、鰹と昆布の和出汁を効かせ、とろみのあるカレーを牛丼にトッピングしようと考えたヤツは天才かよ。

本当であれば、発売日の9月22日に食べたかったのだが、時間的な都合というか、22日はシウマイ弁当をフライング販売している店舗はないかと探しに行っていたので、翌日の23日…。

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ダイエット中だしなと、ちょっぴりと躊躇いながら僕が注文したのは、カレー南蛮牛丼の大盛!味噌汁を追加。

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カレー南蛮牛丼の大盛。
まだかな、まだかな…待ちきれずに、そっと厨房を覗き込むと、湯煎で温めた透明なビニールから牛丼へとカレーをかけるところであった。

あっ、レトルト(チルド)だったのか!?

…というのは見なかったことに、心の奥にしまって、そっとフタをする。

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すき家のカレーだからというか、すき家における、いつもの習慣で無意識に大量の七味唐辛子を振り掛けていた。
すき家でポークカレーを食べるときには、さらに醤油をチョロッとたらすとおいしいよ。

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これは、箸で食べるべきか、スプーンで食べるべきかと少し迷って、スプーンを手に取った。


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うん、うまかったな。

とろみのあるカレーが、牛丼の肉に、そして飯に馴染む。和出汁の香りと旨味、ほんのりとしたスパイスの刺激。

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以前に食べたときの思い出として、油揚げの存在感が強く残っているのだが、今回のカレー南蛮牛丼では油揚げの存在感は控えめに抑えられているようだ。代わりにネギの存在感が増している。

個人的には、油揚げの存在感も欲しい。
僕は、すき家でカレーと油揚げの相性に気がつかされ、今では『マルちゃんカレーうどん甘口』を食べるときには大量に入れるのが定番になっている程なのだ。

うん、カレーに長ネギもいいなあ。今後は、カレーうどんを作るときには、油揚げと一緒に長ネギも大量に入れることにしよう。

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そして、今日で3日間も連続で食べている。
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ドリーミン筍シウマイ弁当@崎陽軒


ドリーミン筍!
まさに、夢のシウマイ弁当が発売されたぞ!

残念ながら、9/23~24の2日間、都内と横浜市内の一部店舗のみの限定販売だったけど…

もちろん、僕は食べましたさあ~

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発売日初日9/23、午前9時半頃、新横浜駅にある崎陽軒の売店へ行くと、ドリーミン筍シウマイ弁当のポスターの上から完売の札が貼り付けられていた。

「申し訳ごさいません。」
「次は午後3時頃の入荷になってしまいます。」

シウマイ娘のコスプレをした熟女店員さんが品切れを侘びていた。

ちなみにシウマイ娘というのは、日本におけるキャンペーンガールの先駆けなんだそうだ。

あと、もう1つ、ちなみにシウマイ息子もいるらしい。

えっ、あれってコスプレじゃなかったの?

午前9時の売り切れ…ちょっと驚いたけれど、僕には関係ない。
なぜならば、僕は売店の開く7時から30分後には到着していたからだ。
伊達に暇を持て余していないんだぜ!

整理券を渡されて、入荷は9時頃だから、また来いとシウマイ娘(熟女)に言われた。

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朝から新横で、どこで時間を潰せというんだ。
とりあえず、バーガーキングに入って…

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スパムチーズバーガーとやらをかじりつつ、kindleでダウンロードした『美味しんぼ』の7巻を読みふける。

いまならば、

「今すぐ、おいしい完熟トマトを食わせろや!ぼけ息子がっ!ぶっとばすぞ!」
くらいの勢いだったところを
「では、1週間後に最高のトマト畑へ案内しよう」
と、山岡さんに流された海原雄山に感情移入ができるにちがいないと思ったのだが、無理だった。

スパムチーズバーガーは、スパムの塩気とチーズのコクがマッチしてうまいものだなと思った。

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その後、ドトールへと場所を移し、星新一のショートショートを読み始めたら、ついつい時間を忘れ、気が付けば9時を過ぎていた。

崎陽軒の売店に戻り、整理券を出して購入を完了したのであった。


それでは!
パキ、プシ、
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ドリーミン筍シウマイ弁当の全貌をお伝えしようじゃないか。

続きを読む

崎陽軒のシウマイ弁当

おーい!

崎陽軒の『ドリーミン筍シウマイ弁当』の発売日だよー!
僕は、今から早速買いに行くつもり!
正直、唐揚げには興味ないけれど、筍煮が4倍に増量された『ドリーミング筍シウマイ弁当』が楽しみ。


楽しみ過ぎて、もしかしたらフライング販売みたいなこと遣ってないかな~、フライングで販売されている可能性はゼロだと誰が言い切れるのだ…発売日前日の昨日にも買いに行ってみたけど、まだ売っていなかった。

そして買ってきたのは普通のシウマイ弁当。

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ビックリするくらいウマイというわけでもないし、これで800円以上もするとか…コスパもイマイチ。
それなのに、なぜか、ときどき買って来てしまうのが崎陽軒のシウマイ弁当なのだ。

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醤油と洋からしをセットして準備完了!

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あんず
プシュ、コキ、んぐんぐ、ぷひぃ~

レモンハイとあんずの相性はよろしいなあ。

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シウマイ
冷めると美味しいシウマイ。

ごくごくごくごくごくごく

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タマゴ
ごくごくごくごく

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カマボコ
ごくごくごく

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鮪煮はほぐして、ちびちびとかじる。

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筍煮
うまい、うまい。

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シウマイ弁当のプロと呼ばれる人達は、シウマイ、唐揚げ、タマゴ、カマボコ、鮪煮をあてに酒を飲む。

そして残った筍煮と…

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紅生姜と昆布で残った飯を食う。

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たぶん、明日もシウマイ弁当です。

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ダイエットモードを再開!

さ~って、そろそろダイエットを再開しようと考えている。
いやいや、ダイエットを再開したのだ!

ダイエットといえば、もやし炒め!
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もやし炒めのコツは、炒め過ぎないこと。
じわじわと蒸し焼きにして、溶かしたラードを和えるようにする。

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あーっ、カルボナーラが食いてーってとき、
でも、炭水化物、糖質の摂りすぎはヤバい。

まず、溶き卵に粉チーズを大量に投入して塩コショウと粉末のコンソメで味を決め、次にベーコンかハム、それにおろしニンニクを炒める。フライパンに溶き卵を流し込み、素早くかき混ぜ、火を止めて余熱で卵が固まるのを待つ。

これが、なぜかカルボナーラの味になるから面白い。
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そういえば、すき家で、期間限定で『カレー南蛮牛丼』が始まるね!
これは絶対に食べる。期間中に10回は食べる予定。

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日清もちっと生パスタ『青ネギときざみ海苔の明太子クリーム』


生パスタなんて…
僕は、生パスタに対するポジティブな印象を持っていなかった。いや、ネガティブな敵対心しかなかった。

お洒落なカフェで、小綺麗で大きな皿の中心に、ちょこんと盛られ、シェフを兼任するオーナーが満面の笑みを顔面に張り付けて運んでくる。

麺の量なんて、茹であげで100gもないだろう。 

やいやいやい、やい、やい、
こっちは食いもんにお洒落さなんて求めちゃいないってんだ!
スパゲッティってのは戦う男の食いもんであって、大量に茹でて、マナーなんて気にせず、スゾゾーってすすり食うもんなんだよ。

そんな僕が、生パスタというのを食べてみた。これで産まれてから2回も生パスタを食べたことになった。

1回目のときは、友人から強引に誘われて食べてはみたけれど、コーヒーとセットになって1300円だったかな、それだけ出して、ちょびっとしかなくて、怒りで味なんて覚えていなかった。

1300円も出すなら、餃子の王将に行って、帰りにドトールへ寄るっての!

さて、本記事にて僕が紹介するのは、
日清もちっと生パスタ
『青ネギときざみ海苔の明太子クリーム』

もちろん、最近の僕が夢中になっている冷凍麺である。

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ふむ、ゆでタリアテッレというのか。
内容量は、なんとか納得できる270g

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調理方法は、外袋から取り出したら内袋のままで電子レンジで加熱するだけなのだが、皿の代わりとなるトレー一体タイプではないので、お皿を用意する必要がある。

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加熱後に、皿に盛り付け、添付されていた刻み海苔を添えれば完成。

僕が勝手に思い描いていた明太子パスタとは、ちょっと違った。

僕は油で明太子と調味料を和えたものを想像していたのだが、実際には、明太子のクリームソースで和えたもの。これは、これでうまそうでしょ。

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うーん、ねっとりとクリーミーなソース、明太子の香りと旨味…
うまいなあ。

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さて、もっとも気になっていた生パスタたとやらの味わいは、
これまでに食べてきた冷凍スパゲッティとも、乾麺から茹でたスパゲッティとも、全く異なる味わいと食感であった。

アルデンテのパツパツとした歯切れの良さはないものの、柔らかく滑らかで優しい食感やのど越しは、スパゲッティというよりも、うどん、きしめん、なんとなく出汁のきいたツユに入れてズズズっとすすり食いたいような…

まさに、麺好きな日本人が好みそうな味わいだったんですね。

そうだ、スーパーで売られている袋入りの生パスタを買ってきて、カレー汁を作って、カレー生パスタにして食べてみよう。

きっと、うまいぞ。

日清のどん兵衛『冷凍鴨南蛮そば』

スキー、スノボに、年末年始は海外で?

世のリア充と呼ばれる人達は、夏の終わりを迎える頃には、年末年始に行われるイベント行事に向けての準備に取り掛かっているという…

でも、僕には、そんな予定も、金もない。

でも、でも、僕だって、年末年始のイベントに向けて、リア充ぶりたい。

まだ、9月になったばかりですが、

僕なんてさあ、今年の年越し蕎麦を決めてしまったんだぜ~

日清のどん兵衛、冷凍『鴨南蛮そば』。

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…。
新たなる発見とか、閃きを得るのは、こんなとき…

なにも考えずに外袋を破り捨て、まったく期待することなく食べてみたら、驚きのうまさだった。

慌てて、ゴミ箱から外袋を拾い出してパチリ。

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ちょこちょこっと修正して、完成画像。

  
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作り方なんだけど、電子レンジを使って麺と具を解凍加熱する以外はカップ麺とほぼ同じ。

電子レンジで解凍して熱々になった麺と具を器に移したら、液体スープをかけて熱湯を注いで完成。

麺と具がリッチなっていながら、ツユの味は『どん兵衛鴨だしそば』と共通かな。

冷凍茹で麺でありながら、カップ麺とツユが同じと説明されたら残念チープな印象を受けるかもしれない。でもさ、どん兵衛『鴨だしそば』だって美味しいでしょ。それで、これを食べたら、あらためて『鴨だしそば』のツユの完成度の高さに気づかされたんだ。

今年の年越し蕎麦は決まった!


具の中では、こんがりと黒い焼き色の着けられたネギが印象的だった。
鴨南蛮の南蛮とは、ネギのことだという。『鴨だしそば』に焼きネギが加わることで『鴨南蛮そば』なんだね。
鴨肉もおいしかったよ。

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ツユは、『たまり醤油』のほんのりとした甘味が、鴨出汁の旨味を濃厚に感じさせているようだ。

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麺は、ガチッと噛み応えのある田舎蕎麦風。
ほんのりと蕎麦の香りも楽しめる。

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うまかった~

ところで、今になって気がついたのだが、
この『鴨南蛮そば』をスーパーで見つけても、「これは年末の年越しの楽しみだから…」と購入を控えている現状はおかしくないだろうか。

そうだ、おかしい。

この次に見つけたら絶対に買って食べようと思う。
もちろん、年越しにも食べる。

ペペロンチーノと最も相性のよいトッピングを見つけてしまった。

少し前の記事でも書きましたが、最近になってスパゲッティにはまっているんです。

とくに電子レンジで温めるだけの冷凍のスパゲッティに夢中なんだけど、茹で加減というか食感が本格的でうまい。町の洋食屋さんで出てくるような茹で置きなんてもんじゃなく、パスタ専門店みたいなのだ。

ぷりぷりとコシが有りながら、歯を当てると程よい弾力でプツプツと歯切れがよい。

この記事では、オーマイから発売されている、
『ベーコンとほうれん草のペペロンチーノ』を紹介しよう。そしてペペロンチーノに最も合うと考えられるトッピングもね!

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ペペロンチーノというと、男の飯というイメージをもっている。最もシンプルに調理しようと思ったら、材料は『塩』『オリーブ油』『唐辛子』『乾燥スライスガーリック』だけ。

家にある中で一番大きな鍋に湯を沸かし、大量の塩、チューブのニンニクを投入して、スパゲッティを茹でる。(塩は大量に入れたほうがシャッキリ茹で上がる。)

フライパンでオリーブ油を加熱したら輪切りの唐辛子とスライスガーリックを入れる。香りが上がってきたならば、ニンニクと唐辛子は取り出す。

茹で上がった麺と油を和えれば完成!

ああ、これは自分でペペロンチーノを作るときの説明であった。

さて、オーマイのペペロンチーノの場合
外袋の中からトレーを取り出し、蓋の一部をはがして電子レンジで加熱するだけ。

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完成!
う~ん、にんにくの香りがたまりません。

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うん、シンプルにうまい。

でも、基本的な味付けは、塩とニンニクに唐辛子…
調子にのって大量に作りすぎてしまうと、途中で飽きてしまうのがペペロンチーノの問題点。
そんなときには、トッピングや調味料で味変しながら食べ進むことになる。

では、ペペロンチーノと相性のよいトッピングとは、そして調味料は…

醤油、マヨネーズ、海苔、乾燥バジル…この当たりは定番。

僕は、さらに相性のよい、今後はペペロンチーノといえば、コイツが定番になるとも思えるトッピングを発見してしまったのである。

そ、れ、は…

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鰹のたたき。

なんとなく、のっけたら、あらま、こいつはイイ!

おろしニンニクなんかを添えたら最高。

好みで、醤油をチョロっとたらして、どうぞ。

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クックパッドを検索してもなかった新メニューだぜ!

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家系醤油ラーメン@魂心家(青葉台)

食べログでの評判は微妙…
それでも、たからこそ、
自分の舌で確かめてみたかったんだ。

横浜家系ラーメン魂心家。

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僕が注文したのは、ノーマルのラーメン、味の好みは『かため』『濃いめ』『多め』でお願いをした。

ライスは、店内の中央にあるライスバーからセルフで盛り放題に食べ放題。

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真っ白に乳化したスープに、ウズラの玉子から壱系のお店だと思われる。

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食べログのクチコミにスープがぬるかったとあったけど…
スープを口に含むと…

確かに、確かに…

確かにスープがぬるいかった。

うーん、、
でも、スープの味わいは悪くない。

味が、ぼやけているというクチコミも見かけたが、そのようには感じられなかった。
味を濃いめでお願いしたからだろうか、程好く醤油が立っていて美味しかった。もしかして、味濃いめが推奨とか?


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ぐいぐいと口の中で踊るようなコシのある中太麺。

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そして、いつものようにホウレン草のっけ、ツユたらしからの、


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海苔まき

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画像はないけど、
さらに軽くライスを貰って、残ったスープをかけて豚骨雑炊からの完まく!

うまかった。
僕ならば、食べログに3.5くらいの評価をつけてもいいと思った。

ラーメンと茶碗カレー@おーくら家(東神奈川)

『おーくら家』は、僕が家系ラーメンにハマる切っ掛けになった店。当時、家系ラーメンを食べたことのなかった僕を会社の先輩が
「そりゃ、勿体ない。俺がオススメの家系を食わしてやるよ。」
と、連れて来て貰ったのであった。

その時、先輩が意味深なことを呟いたのを覚えている。
「やっぱ、家系はうめえよな。本当は家系じゃないんだけどな…」
後になって知ったのだが、家系ラーメンというのは『吉村家』というラーメン店が発祥であって、そこから独立したラーメン店が○○家と名乗ったのが家系ラーメンの始まりなのだが…
実際には吉村家とは無関係であっても独自の研究により家系ライクなラーメンを完成させて○○家と名乗るオリジナル系の家系ラーメンも存在している。
『おーくら家』と家系、おーくら家と吉村家との関係については、僕は知らない。もしかしたら厳密な意味での家系ラーメンではないかもしれない、それでも僕は『おーくら家』から家系ラーメンの魅力を教えられたのだ。

(2017/9/23追記訂正)
この記事を書いたあとで調べてみたら、おーくら家は家系ラーメンの総本山である吉村家からの独立店ということでした。参考元   
家系ラーメンのルーツを見分けるポイントは、使用している麺を納品している製麺所。吉村家と吉村家をルーツとするラーメン店が使用しているのは、酒井製麺所の特注麺。酒井製麺所は、吉村家と関わりのない店にしか特注麺を卸さないのだ。
では、続きをどうぞ~


久しぶりの『おーくら家』…久しぶりというか、もう何年ぶりだろう。



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店内に入って左手にある券売機で食券を購入する。

店に到着する前から注文は決めてあった。
基本のラーメンにホウレン草を追加でトッピング、そしてライスも一緒に…

先日、武蔵家の記事でも書いたが、家系のスープに浸したホウレン草をライスにのせて、さらにスープをチョロっとたらしてザクザクと食べるのが僕のお気に入りなのだ。

ラーメンとホウレン草の食券を購入、
あとは、ライス、半ライスじゃなくてライスのボタンはどこかな~

おっと!大変だ、メニューに、お茶碗カレーがあったぞ!反射的に『茶碗カレー』のボタンをポチっていた。

店員さんに食券を渡し、好みを聞かれたので「カタコイオオメ」でお願いした。

そういえば、よく麺をカタメにした方が、小麦粉の香りが~、麺の歯切れが~なんていうカタメ厨がいるが、フツウで注文すれば店員さんオススメなベストの茹で加減となるのだから、素人は黙ってフツウでと頼むのが正解なのである。

麺はフツウが正解だとわかっていながら、僕がカタメを頼むのは、少しでも早く食べたいからだ!同時に注文したならば、ヤワメやフツウよりも先にカタメが運ばれてくるからである。

博多ラーメンなんかじゃ、店舗によっては、カタメの上をゆく、バリカタ、ハリガネ、粉オトシなんて注文が存在する。これらも茹で上がりを待つ時間を少しでも短くしたい客のワガママから生み出されたに違いないと思ってる。

ちなみに僕の場合、博多ラーメンの店では、始めに待ち時間の短いバリカタもしくはカタメを注文して気持ちを落ち着ける。そして最初の麺を食べ終える前にフライングで替え玉を注文する。麺の硬さはフツウで。

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ホウレン草増し!
以前から家系ラーメンのトッピングといえばホウレン草が定番であったか、痛風、尿酸値を気にするようになってからは、なおさらにホウレン草をココロとカラダか求める。

このホウレン草をだな、スープと脂に浸したところでライスに移し、さらにスープをちょろちょろ~ってたらして~

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…っと、思ったら、
うっかりカレーを注文していた。

ホウレン草は麺に絡めながら頂きました。

それにしても、家系ラーメン店のカレーはむちゃくちゃうまい。爆うまい。
そして、ずっと疑問に思っている。家系ラーメン店の作るカレーがうまいのか、それとも家系ラーメンと一緒に食べるカレーがうまいのか?

たぶん、どっちも正解。
家系ラーメンの作った、うまいカレーを家系ラーメンと一緒に食べるから爆うまなのだ!

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丼ぶりに顔を近づけ、鶏と醤油の香りを鼻腔に満たし、うっとりしたながら、麺をすすり、スープを口に含む…

わわわ、
これこれこれ、これだ!


味コイメで注文したスープは、鶏と豚の濃厚な旨味、その両者をキリリと立った醤油が引き締める。

最近は、乳化したミルキーなスープを出す家系が増えている様に思うのだが、こいつは違う。微乳化のオールドスタイルな家系ラーメンなのだ。濃厚な旨味でありながらシャープな後味を感じさせる。


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カタメでお願いした麺は、がっしりとした歯応えで、口の中で踊るようなコシ…コシというか弾力性を持つ。

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うう、
家系ラーメンの記事を書くのはきついな…
記事をまとめる為にと、画像を見ているうちに再び…いますぐにでも、食べたくなってくる。


[画像:de412f43-s.jpg]

もうね、
画像を選び終えたくらいから、そわそわ、タイトルも書き込んでいない段階から上の空だから。

ハイハイ、ハイハイ、
オワリ、

以上。

ちょっと、行ってくるから。


[画像:c6ba1845-s.jpg]


そういえぱ、卓上の味変アイテムを使わなかったな。
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『さんま蒲焼き丼』に温玉

すき家、
秋の期間限定『さんま蒲焼き丼』を再び、
前回の記事では、最後に『青ネギ』と『温玉』を追加でトッピングしたらうまそうだと書いたのだが…

今回は『温玉』のトッピングを試してみたぜ。

[画像:0872abab-s.jpg]

『さんま蒲焼き丼』大盛!
海苔が散らかっているというか、盛り付けが雑なような気がするかもしれない…でも、これが『すき家クオリティ』というヤツで、短めなセンテンスでシンプルに説明するならば、

「気にすんな!」


[画像:29269b0e-s.jpg]

温玉と大根おろし。
大根おろしの量が前回の倍くらいはあったような気がするのだが…


[画像:ce53be5d-s.jpg]

長年の習慣からくるものだと、なんとなく自覚はしている。すき家に行って、紅生姜を食べないと、後になって損した気分になる。

あと、卓上の醤油と七味唐辛子は思い切り使わないと気がすまない。テイクアウトするときには割り箸を多目に貰う。

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さて、こここらが本番だぜ。
『さんま蒲焼き丼』に、
温玉をオーーン♪

[画像:e225e2d4-s.jpg]

箸の先でプツリと黄身を崩し、小鉢から大根おろしを半分だけのせた。

[画像:81c8d066-s.jpg]

うまい、うまい、うまい、うまい、

もうね、うまい、うまい、
これしか表現が思い浮かばない。

後半になって、残りの大根おろしをドサッとのせて、うまい、うまい…

それで、思ったんだけど、すき家の『さんま蒲焼き丼』と最も相性の良いトッピングは『大根おろし』じゃないかな~って思った。

大根おろしをダブルのせ!
でも、公式サイトを確認したらサイドメニューに『大根おろし』はなかった。

でも、安心して、
『おろしポン酢』があった。

なんだか、『さんま蒲焼き丼』に『おろしポン酢』をトッピングしたら、凄く美味しそうな気がしてきたぞ!

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某弱小メーカーに勤めるエンジニアです。趣味はB級グルメを中心とした食べ歩き&電子工作。その他、読書、コミック、ダイエットにも興味があります。昨年に生まれて初めて経験した痔の痛みが未だにトラウマとなっています(泣)
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