僕と磁石と乾電池

断捨離中毒。焼そばおいしい。

⇒松屋

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ブログ版『僕と磁石と乾電池』です。
ネット上では《猫なーめん》と名乗っていますが、どちらかといえば犬派です。

《猫なーめん》の由来は某ラーメン店店員さんの言い間違い(汗。
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ざばの味噌煮定食豚汁セット再び



松屋から新発売されている「オマール海老ソースのクリームカレー」は美味いよなぁ。

でも、リリースする時期を間違えているのではないかと思えてならないのだ。


どうして、こいつと発売期間をぶつけちゃったのかな?

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クリームカレーもいいけど、数量限定で発売中の「さばの味噌煮定食豚汁セット」には叶うまい。


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そして、激旨さばの味噌煮を迎え撃つには、並盛や大盛りでは心もとない。当然にライスは特盛に増量した。

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いきなり味噌煮からガバッと行きたい気持ちを抑えてお新香から。
松屋で定食を食うときにはベジファーストだと心に決めているのだ。


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醤油で、びっちゃびちゃにした漬物を噛り、白飯をガバッと頬張る。
うーん、白飯の甘い香りが鼻に抜けるぜ!

ズズッと熱々の豚汁を啜って〆たところで…

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鯖である。
うーーーん、箸先を差し入れただけで、ヤワヤワトロトロな食感が脳内で再現されるようだ。

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ヤワヤワな身を慎重に扱いながら、味噌ダレを絡めて〜からめて〜。


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いきなり身を食べちゃうんじゃないぜ!

箸先に摘んだ身を、白飯の上をポンポンとバウンドさせるのだ。

そして身を皿に戻して、タレの着いた飯を食う。

これならば永遠に白飯を食べ続けられそうだ。

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でも、残念ながら胃に収められる容量は有限なのだ。
しかたないから、さばの味噌煮丼にする。

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やっぱり、紅生姜も添えたら最高だよな。

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朝得プレミアムミニ牛めし豚汁セット



「おはよー」「こんにわあ」「こんばんわ」
全部まとめて、皆様ごきげんよう。

ども、
松屋公式アプリから朝メニューをチェックするたび、「おいおい、そりゃねえだろ?」という小さな憤りと微妙な違和感を募らせている僕です。

それは、
・朝得ミニプレミアムミニ牛めし豚汁セット
・朝得ミニ牛めし豚汁セット

簡単に説明すると、ミニ牛めしと豚汁に小皿が1品選べるという朝食限定メニューなんですけどね…下の画像を見て欲しい。

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どうして、牛めしと豚汁に、小鉢を1品選べと言われて牛小鉢をチョイスしちゃうのかな?

牛めしと牛小鉢で、牛がダブっちゃってるじゃん!バカっぽいじゃん!

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…などと書きながら、牛小鉢とか頼むんだろ?とか思ってねえか?

牛小鉢を注文すると思ったろ?

そう、僕も少し悩んだ。
牛めしの上から牛小鉢をトッピングしたら肉増しのツユダクになるんじゃないのかと…
うんでもさあ、今回は肉増しツユダクの誘惑にカレーの魅力が勝利したのであった。

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まずは、牛めしに載せた紅生姜を摘みながら熱々の豚汁を味わう。
やっぱ、うまいわあ。

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この朝メニューの主役は間違いなく豚汁なんだよな。
これに、牛めしが並盛とか大盛や特盛だったら豚汁の主役感が薄れてしまうではないか。
牛めしはミニで良いのだ。

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だが…
む、謀叛じゃ、謀叛じゃぁ〜
牛めしのヤツがカレーを引き込み下克上を企てたのだ。

うーん。
ミニ牛めしでも、カレーをかけると一気に主役感がマシマシになるのであった。

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うまかった。


これで話は変わって、昨日、ちょっとショックなことがあった。

おおーい、
「NAVERまとめ」がサービスを終了して、僕の「まとめ記事」が消えてるぞ!

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完全に油断してたな。
主に個人の仕事や趣味で閲覧参考にするサイトやサービスをまとめていたのだが、それを久しぶりに更新しようと思ったら、サービスごとゴッソリと消えていたんだからビックリしたよ。

それもサービスの終了が昨年の9月末で、それに気がついたのが昨日ってさあ。。

はぁ〜
Yahooブログに続いて“NAVERまとめ”もかよ。

残念だな。

松屋、今度のカレーは海老がゴロゴロだってよ

オマール海老ソースのクリームカレーである。ネットでも好評大絶賛されている。

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このところ、豚汁変更ばかりで久しぶりな味噌汁も美味いなぁ。なんて思いながら白飯を頬張りながら味噌汁を啜る。
以前からの僕の持論なのだが、味噌汁は御飯が有ればこそなのだ。
白飯を頬張り味噌汁を啜る。

おっと、ヤバイヤバイ、主役のカレーを残して御飯を食べ過ぎてしまうところであった。

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うーん…
これがクリームカレーかぁ。
最近のカレーというと、黒っぽいのが主流になっているからか不思議な感じだな。

全く黒じゃない。かといって昔ながらの黄色いカレーでもない。白っぽい黄色。

うん、それにエビもゴロゴロだな。
チラッと見かけたニュースサイトの情報によると、8匹の海老が入っていたとあったのだが…


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確かに!8匹の海老が入っていた。
よっしゃ、では早速、海老からいっちゃうかな…と思いながらもとどまるシミッタレ庶民。

僕はなあ、日高屋で「五目あんかけラーメン」を食べるとき、必ず最後まで海老とウズラを残すんだよ!中華丼でも同じだ。
もうね、全く意識しなくとも、無意識に海老を残せる。

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こんな僕です。いきなり海老から食べるなんて暴挙を実行に移す勇気なんて、持ち合わせていません。
先ずは、カレーのみを味わってみることに。

うんうん、うんうん。
よく分かりませんが、これがオマール海老なんですね。旨味が濃厚でクリーミィ、後味にピリリとしたスパイスの刺激を感じます。

一瞬、これはカレーじゃないという感覚に囚われましたが、これはカレーだ!という感覚に引き戻されるという不思議体験です。


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オマール海老かぁ。
店内を見渡せば、ポスターに描かれた「オマール海老ソースの…」の“ソース”の文字が気になります。

このゴロゴロと入った海老がオマール海老なのであったならば、「オマール海老ソースの…」などとは描かずに「オマール海老の…」と描けば良いのではないか。

思わず、スマホを使って「オマール海老」をググってみた。

うっ、この海老は画像で見るオマール海老よりも、かなり小さいな。それを8匹も入れちゃうとか、もったいないじゃん。

もっと大きく育ててからにすれば良かったんじゃないのかな。


うわあ、美味しかったなぁ、オマール海老。

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さばの味噌煮定食豚汁セット(再び)



先日の記事に書いたけど、馴染みの客から頼まれてPCのデスクトップ用のアプリを格安で作ってやったら、使っている言語が主流のものじゃないとか、開発環境が古過ぎるとか、くどくどと文句ばっか言われてさあ。

あれれぇ〜、“ちゃんと金も払うから、必要最小限の機能でシンプルなのをテキトーにちゃちゃちゃと作ってよ”とか言っていたよな?

それにハード寄りの現場だとC/C++言語が今でも主流で、C#を使っているヤツなんていないぞ。VS2014だって、まだサポートが継続しているはずだ。

だいたいだな、コンパイラだとか開発環境だって、所詮は他人が作ったものであって、絶対的には信用が出来ないのだ。だから、仕事に使って客に収めるとなると、ある程度使い込まれて信頼のできるツールを選択するから敢えて古いバージョンの開発環境を使うこともあるのだ。

…ったく、

それでも、なんとなく悔しいので何年ぶりかでマイクロソフトが無償で提供している最新の開発環境VS2019をダウンロードしてみた。

そしたら、すっごいのだ。
もうね、PCどころか、WEBやらモバイル端末まで、なんでも開発が出来てしまうんじゃないかってくらいで、思わず嬉しくなって片っ端からダウロードしてインストールしてみたんだよ。

うーん…おかげで、PCの記憶容量の残りがヤバイことになってしまった。
しょうがないからアンインストールして必要なツールを検討しているところです。。

さて…「おはっ」「こんちは」「こんばんわん」をまとめて、皆様ごきげんよう。

このブログを読もうって人には全く興味がないであろう話題は終わりにしてと。

今朝は再び松屋の「サバの味噌煮定食豚汁セット」である。

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松屋の「さばの味噌煮定食」を想起すると、“まだやり残したことがあるんだ”という思いが湧いてくるのであった。

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中々に大きな鯖である。
すき家の鯖と比べると1.5倍ほどのサイズになるのではないだろうか。

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まずは、熱々の豚汁を啜り、僕がやるべきことを思い起こす。

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松屋の定食を前にしたならば、まずは紅生姜ライスである。
漬物もムシャムシャと囓りつつ。

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そうだ、僕はこれがやりたかったのだ!
皿の上から鯖をオンザライス。更に、残った味噌タレを掛け回したら「さばの味噌煮丼」の完成である。


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おっと、いけねえや、
紅生姜も添えちゃうぜ。

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まじ美味っす!

さば味噌煮定食豚汁セット



松屋で「さばの味噌煮定食」が始まったぞ!

朝食メニューのページから焼き魚定食のページを表示させたのだが、「さばの味噌煮」が見当たらない。

なんだよ、「さばの塩焼き」とは異なり朝食メニューではなくって一般の定食扱いなんだな。

そんなこんなで僕が注文したのは、「さばの味噌煮定食豚汁セット」である。セットの内容はメインである“さばの味噌煮”にライスと豚汁、それにミニお新香が付いてくる。
基本の「さばの味噌煮定食」にプラス100円で豚汁が付いてくるので、90円とお得になるね。
あと当然、ライスは特盛に増量した。

それにしても、あのオッサンは…
朝の松屋で、いつも見かける冴えない感じのオッサンがいるのだが、いつも同じ席に座って静かに食事をして「ごちそうさま」も言わず無言で帰ってゆく。僕が出来上がりを待っているところに、そのオッサンが店内に入って来たのだが、僕の方を恨めしそうに見つめると店を出て行ってしまった。ああ、そういえば僕が座っていたのは、オッサンがいつも座っている席であった。
うわっ、細やかな拘りを邪魔しちゃったな。

…なんて思っているところに「さばの味噌煮定食豚汁セット」が運ばれてきた。

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おっ、なんとなく予想していたより大きな鯖だったぞ!
すき家の鯖と比べたら確実に大きいな。

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身の上から熟成もろみ味噌を使ったタレがかけられているようだ。


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では、頂くとしよう。
まずは、ムシャムシャと紅生姜を噛みしめて、ガバッとライスを頬張る。白飯の風味を堪能したところで、ズズッと熱々の豚汁を啜る。
くぅ〜〜。美味えなぁ。一気に味覚と内臓が目覚めたような気がする。

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続いては、鯖の身を摘んで、たっぷりと味噌タレをまぶしまくる。
そしたら、それを…

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白飯の上に持ってゆき、ぽんぽんとバウンドさせるようにして白飯を汚すようにして食うのだ。

それにしても、鯖の身はフワフワ柔らか、脂がのって美味えんだぞ。

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なんだこりゃあ、今年に入って出会った最強の飯泥棒ではないのか。
あっという間に完食してしまった。

そして、皿に残った味噌タレを見ながら、『このタレだけで、あとトンブリ一杯はいけるのではないか…』なんて名残惜しく思いながら席を立つのであった。

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使い捨てマスクの裏表と松屋の牛めし



使い捨てタイプのマスクには裏表があるらしいね。僕には、それが未だに分からないのだ。
周囲にいる友人や職場の同僚に聞いてみても、皆が異なる主張をしてきて困るのだ。

耳にかけるヒモが着いている方が内側だ、違う、それが外側だ!ヒモは関係ないぞ、ヒダヒダの折り目の向きがだな…

どっちなんだ?

現在、日々一枚ずつダイソーの使い捨てマスクを消費しているのであるが、そろそろ洗濯して再利用が可能なタイプに移行しようかと思い始めた今日この頃です。

「おは!」「こんち」「ばんわ」全部まとめて、皆さんごきげんよう。
ちなみに今朝は横浜市営地下鉄の構内にあるフリーのWi-Fiスポットから更新です。

だいぶ早朝の寒さも和らぎ、ダイエットの為のウオーキングが捗るのだけれど、そのぶん食欲が増し増しなのが悩みです。
さてと、今朝は、豚汁値引きキャンペーンを実施中の松屋に寄り道。。
今なら熱々の豚汁が1杯100円なんですよ。

僕が注文したのは、牛めしに豚汁と生卵のセット。

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うーん。
いつもは190円もする豚汁が100円だなんて、夢のようですね。

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ところで、松屋ってさ、普段は完全に朝メニューと定食の店と化しているせいか、ときどき無性に『牛丼(牛めし)を食べに行かなきゃ』という使命感に突き動かされるよね。

今朝も、そんな気分でした。


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そして、やっぱ牛丼って美味しいよね!


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旨辛牛焼ビビン丼



めざせ!1年365日休まず更新!
今朝もスマホの調子がイマイチ…

横浜はまだですが、新型コロナの非常事態宣言が解除なんて話もチラホラと。

うっかりマスクを切らしてしまい、ダイソーに買いに行ったのですが、いつもの使い捨てマスクが売ってなかった。なんだろ、洗って再利用が可能なタイプのマスクしかなかったのですが…
しかたないので、隣駅のダイソーまで出かけてみたのですが、もちろんマスクをしてませんでした。
そしたら列車で座席に腰を下ろすと、両隣の客が席を立って別の車両に移動して行ってしまったのです。

うんうん、それぐらい用心したほうが良いよね。ごめんね。マスクを買いに行くところだったんだよ。


さて、松屋です。
未食であった「旨辛牛焼ビビン丼」とやらを食べてみた。

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久々に豚汁チェンジなしで、松屋のこだわり味噌汁を。

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そういえば、あまり松屋で〇〇丼というのは食べないんだよな。たとえばビビン丼とか。
代わりに〇〇牛めしは食べる。
ビビン丼って、肉以外の具材が加わる代わりに肉の量が減らされている様な気がしてしまうのだ。
でも、旨辛牛焼ビビン丼はそうでもないのかな。

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うーん、野菜っ気が、ちょびっと添えられたキムチだけで、これまでに比べてビビンな要素が抑えられている様に感じられる。


肉がいっぱいだから文句はないけどね。

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ガリチキ鶏のじゃがバター炒め定食



朝メニューから「焼き魚定食」を食べるつもりで訪れた松屋であった。
うーん…「焼鮭定食」と「さばの塩焼き定食」が同じ価格なんだよな。テイクアウト弁当の「ほっともっと」だと、「さば弁当」よりも「しゃけ弁当」のほうが高めな価格設定になっているもんだから、必然的に「さば」の頻度が増えることになるのだが…
そうか!「ほっともっと」を基準に考えてみると、「焼鮭」と「さばの塩焼き」が同じ価格ならば「焼鮭」を食べたほうがオトクなんだよな。でも、僕は「さばの塩焼き」が食べたい。でも、それじゃ損した気分になりそうじゃんか!

とても悶々とした気分で松屋に到着し、券売機の前に立つと店内に漂うニンニク臭。

…?
券売機を操作して期間限定メニューのページを表示させた。
これか?これがニンニク臭の犯人だな!?
食ってやる!

「しゃけ」対「さば」の論争は一旦放置することにして期間限定メニューの「ガリチキ鶏のじゃがバター炒め定食」の食券を購入した。
当然だが、ライスは特盛に増量して、味噌汁は豚汁にチェンジした。

店内に貼られたポスターを眺めながら…ふーん、国産バター100%使用で、北海道十勝産“じゃがいも”なんだね。などと考えているところに、僕の「ガリチキ鶏のじゃがバター炒め定食」が運ばれてきた。



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これがガリチキ鶏のじゃがバター炒めだ!!
皿に顔を近付けて息を吸い込む。
うーん、ガッツリとニンニクが効いているぜ!まさに松屋らしい一皿である。

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だが、ちょっと待てよ。
松屋における僕の朝飯は、必ずベジファーストで始めるのである。

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サラダには、松屋特製ポン酢ドレッシングをかける。サラダのドレッシングとしてのみでなく、焼肉のタレとしても活躍する正に万能タレなのである。

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ライスには紅生姜をのっけてしまおう。


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紅生姜とサラダをムシャムシャと噛り、白飯を頬張る。
そしてズズッと豚汁を啜る。

これだ、この瞬間だよ!松屋の朝飯で最も幸福を感じるのだ。

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サラダを全て食べ終えたところで、メインの「じゃがバター炒め」へと向かう。

いきなり箸先でチキンを持ち上げようとしたが、なんとなく“じゃがいも”へと方向転換してしまった庶民である。

うーん、ガッツリとニンニク風味で味が滲みてんなあ。
とても白飯の消費が捗る味わいである。

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もちろん、チキンも飯泥棒な上に、モチモチジューシーだぜ。

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そして気がついたのであるが、チキンやじゃがいもの下は、かなりなツユダクとなっているのだ。

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コメ好きならば思いを共感できるはずだね。
僕は思った。
『この味の濃いツユダクで、白飯を汚して食いたい!』
この気持ちには抗えない。

皿の上の固形物を全て白飯の上へと移動させる。

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そして残ったタレを…

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ザバッ!

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タレを白飯にまぶす様にして食べたら、最高だったぞ、コリャ!

松屋の朝メニューに「さば」が登場です。



※すいません…ブログを書く暇がありませんでした。でも、1年間休まず投稿がモットーの当ブログです。
後で改稿します。

※今(12:35)書きました!

すき家では何度か食べているが、そういえば、松屋の朝メニューには「さば」はなかったね。

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店頭に貼られたポスターを見て気がついたのだが、券売機の朝メニューには「さば」の文字が見当たらない。

そこで、朝メニューの中に「焼き魚定食」が増えているのに気がついてアイコンをタップしてみた。
ああ、そうか、以前からある「焼鮭定食」と「さばの塩焼き定食」が「焼き魚定食」とまとめられて、そこから「焼鮭」た「さば塩焼き」を選ぶ仕組みになっているのだ。

うん、もちろん「さばの塩焼き」を選びます。そして選べる小鉢には「冷や奴」を。
さらに味噌汁をアップデートして豚汁に変更です。

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更に、更にライスは特盛です。
松屋の朝メニューは、特盛にしてもライスが足りなくなりがちなのだ。

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まずは、「さばの塩焼き」に醤油をジャバジャバかけて、ちょっぴり余剰な醤油は焼き海苔に吸わせる。こうすると、なんとなく魚風味の焼き海苔になるような気がする。


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ではっ!行きますっ!

紅生姜をオンザライス!
ライスに紅生姜を載せるのって、なんだか懐かしさも加わって止められそうもないんだよな。

牛丼好きが極まり過ぎて、牛丼並盛のツユダクをオカズにして、ライス大盛を食べたあの頃、もちろん、牛丼とライスの両方に紅生姜をのっけていた。

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紅生姜を噛り、ライスを頬張り豚汁を啜る。
更にオシンコまである。

うーん、焼き海苔で巻いて食うのも美味いぞ!

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おっと、「さばの塩焼き」の隣には大根おろしまで有るではないか。

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〆の豆腐ライスが最高だ!

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えっと、
案の定、ライスが全然たりませんでしたが…

「さばの塩焼き」も美味しかったです。
すき家よりも、脂が乗って身がやわらかなんだよ。


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朝得ミニ牛めし豚汁セット


本当に会社に行きたくない気分。
だって、明日は休みなんだぜ。今日が休みならば、土日と合わせて4連休だったのに…

心の中でぶつぶつと不満を唱えながらの松屋である。
さくっと食事を済ませて会社に行かなきゃ、

注文したのは朝メニューから「朝得ミニ牛めし豚汁セット」 
選べる小鉢は“とろろ”をチョイスした。

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うーん、当たり前かもしれないが、牛めしのサイズ変更はできないのだ。
たしかに、ミニ牛めしを大盛とか特盛って変だもんな。

せてと。
先日に思い出したのだが、“とろろ”を食べるときって味噌汁で割るよな。プロの料理屋さんとか、居酒屋なんかでは”だし汁”なんかで割ったりするけど、一般家庭だとメンドクサイから味噌汁でと。


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うん、豚汁で割ってみた。

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ちゃかちゃかと混ぜ合わせてと。

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こいつを牛めしの上からかければ、山かけ牛めしのの完成です。

そのまんまでかけるよりもサラッとしてスルスルと食べやすいぞ!

でも、ミニ牛めしだと、スルっと一瞬で食べ終わってしまうのが…

ちょっぴり寂しいかも。

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豚肩ロースの生姜焼定食


昨日の晩に帰宅すると玄関の前に、大小様々なダンボールが幾つも積み上げられていた。
まるで室内への侵入を拒むかのように…

覚えはあった。
某ネット通販業者の仕業だ。
購入した商品をバラバラに発送してきたのだ。8点の商品をバラバラに発送するなよ。それも無駄に大きな梱包で…

ヤケに軽い箱が有ったから、開けてみたら、
アレッ?空っぽじゃんか?と思ったらコーションデカールのシートがペラっと1枚とか有り得ないよな。
さてと…
現在、肉が1.5倍に増量されるキャンペーンが実施中の松屋へ。

それにしてもさ、『さよならお肉増量キャンペーン』のタイトルはどうなのかな。

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オリジナルカレーの販売終了!という煽りの件から、松屋の広報には不信感がいっぱいだ。

それでも久しぶりに生姜焼定食でも食べてみようかと。

当然の様に豚汁変更。
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そしてライスは特盛へと増量。

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サラダにはポン酢をかけて、更に紅生姜をのっける。

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先ずは、サラダと紅生姜を頬張り噛みしめる。次に温かな白飯をガバッと頬張り米の風味を堪能し、ズズっと豚汁をすする。

あぁ、美味え〜。
今日の豚汁はとても熱々だ。寒い日には最高だよな。


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よし、生姜焼も食うか。
うんうん、これだよな。松屋の生姜焼はガツンと生姜の効いたタイプなのだ。
ほんのりと隠し味の様に生姜の使われた生姜焼も世の中には存在するが、松屋の生姜焼はバババンと生姜が前面に出ているのだよ。


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せっかくなので、サラダの横に添えられていたマヨネーズも使ってみることにした。

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うんうん、ふむふむ…
松屋のマヨネーズは市販されているものとは明らかに異なるよね。酸味は控えめでマイルドかつ旨味が濃厚に感じられる。
この前に読んだ異世界ラノベに書いてあったのだが、マヨネーズを手作りする際に生クリーム等を足すことで味わい滑らかにするとか書いてあったが、うーん、僕には“違うな”という程度しか分からないのがザンネンだ。

それでも、マヨまみれにして食べる生姜焼も美味いな。でも生姜の風味が抑えられてしまうのが悩ましい。

マヨを着けて食べる生姜焼は美味いが、マヨ無しで食べる生姜焼だって美味いのだ。

豚とろろ汁



なんか、このところ、
朝の松屋じゃ「焼鮭定食」ばかりを食べている。
今朝は(も?)、焼鮭定食をライス特盛で豚汁変更。

それにしても、撮影の腕が悪いせいか1枚の画像に収まりきらないのはなぜか。
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焼鮭(大根おろし付)に焼き海苔とお新香まで付いてくると贅沢だよな。

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うーん…
贅沢な不満だが、オカズが多過ぎじゃね。

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はっきり言ってさ、豚汁と焼鮭だけでも充分だと思う。

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先ずは、醤油をちょろっと垂らしたお新香をのっけて白飯を貪る。

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当然、卓上の紅生姜も活用させて貰う。

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途中で鮭をチミチミと摘んでみたりと、
ここまでは、いつもと変わらない。

それで、ふと思ったのだが…

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“とろろ”って、味噌汁に入れたり、味噌汁をかけて食べたりするよね。
子供の頃、“とろろ”を入れた味噌汁が大好物だった。

そんな訳で、投入です。

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うんうん、これこれ懐かしいわ。
ネバネバが薄まりサラサラになってしまうので好みが別れてしまうと思うが、好きなんだよ。


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朝得ミニ牛めし豚汁セットと国産とろろ


松屋の朝メニュー、
朝得ミニプレミアム牛めし豚汁セットである。

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因みに価格は490円なり。
うーん…冷静に考えると「すき家」の牛丼モーニングが、牛丼並盛に豚汁と卵もしくはお新香で500円なんだよな…

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選べる小鉢は「国産とろろ」をチョイスした。
ところで、この今月2月2日よりリニューアル販売された「国産とろろ」であるが…

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うーん…再び悩ましい、
国産だからと、安全安心を強調されてしまうとさあ。
これまで、どこ産だったの?安全安心って?ずっと松屋を信じていたのに、全く疑ったことなんて無かったのに…
ちょっと複雑な気持ちになるよな。


まあ、野暮なことは言わずにリニューアルアップデートされた「国産とろろ」とやらを楽しませて貰おうじゃないか。

おっと、
その前に黒胡麻焙煎七味を振りかけた豚汁を。
うめえよなぁ。
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それにしても、分かっていたけど、ミニサイズの牛めしって小ちゃいよなぁ。

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その小ちゃい牛めしに国産とろろをかけましてと。さらに紅生姜を添えれば準備は完了だ!

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そして気がつけば、スルッと完食。
とろろの食感が気持ちよく、食べ始めたら止まることなくズルズルと流し込む様に食べきってしまった。

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ふむ、美味かったが、なんだか足りないよな。

店を出て、そして気がつけば「なか卯」に入っていた。
ああ、「なか卯」の前を通りかかったらカレーうどんが食べたくなったのだ。

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和出しの効いたカレー汁にヤワヤワなうどん。寒い朝にはたまりませんなぁ。

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それと気がついてしまったのだが、なか卯のカレーうどんって、松屋のミニ牛めしよりも肉がたっぷりだよな。

豚だけど。

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それにしても…
ダイエットの為にと早朝からウオーキングに出掛けたはずなのに、松屋となか卯のハシゴとか、何をやっているだよな?

Amazonの売りしぶりと焼鮭定食冷奴特盛豚汁

ふむ。
昨日、更新すると告知のあったオキニなWEB小説が更新されることなく朝を迎えた。
あれれ、昨年の夏の終わりに“毎日更新”を目標に掲げてスタートしたのに、いつの間にやら隔日2日に1度の更新になって、それがいつの間にやら週一から不定期に…

ふんっ、もう読まねえよ!


なんか、ガッカリきてさ、僕も更新をサボっちまおうかと思ったじゃん。
僕はね、ちゃんと更新しますけどね。

あとさ、以前から気になっていることにAmazonの売りしぶりがあるんだ。
残り3個とかいう商品があったりすると買い占めたくなりませんか?僕はなります。
でもさ、なぜか残り3個のうち2個を購入するならば普通に発送されてくるのだが、買い占めようとすると…
一昨日、とある日用品3個を買い占めようとしたのだが、発送されて昨日のうちに届いたのは1個だけで、残りの2個は未だに発送されていない。
さらに驚いたのは、Amazonで商品を確認したら残り2個になっているのだ。

おい、それって僕のじゃないのか?なんで他に売ろうとしているのかな?

いつもならば、この時点でキャンセルしてしまうのだが、このまま観察を続けてみようと思う。

……

松屋で一番に美味いのは『焼鮭』だと思う。
一番うまいは言い過ぎかも知れないが、オカズとしてのチカラは飛び抜けていると思う。

久々に朝メニューから焼鮭定食を食べてきたのである。

味噌汁を豚汁に変更。
選べる小鉢は、ちょっぴり迷いながらも冷や奴にした。

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豆腐は好きだが、寒い季節は熱々の湯豆腐にして貰えると嬉しいのだが。電子レンジに入れてチンしてくれるだけてもさ。

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ライスは当然に特盛へと増量。
なんか、この頃じゃあ、無意識に券売機ディスプレイにある特盛増量のアイコンをタップしている。

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焼鮭は醤油でビチャビチャにする物である。
「おい、塩鮭なんだから醤油は要らないだろ?」なんてことを言ってくるやつもいるが、妥協することなくビッチャビッチャ醤油をかける。


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そして余分な醤油は焼き海苔に吸わせるのだ。
こうすると、焼鮭の脂が醤油から焼鮭へと移り、焼鮭風味な焼き海苔に変貌を遂げるのである?

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七味を振りかけた豚汁を啜り、舌を湿らせて準備は完了だ!
さあ、頂こうではないか。


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おっと、お新香の存在を忘れていたぜ。
ちょろっと醤油をたらして白飯の上にのっけてしまう。

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さらに白飯の上に紅生姜をドッサリと。
近頃の僕がド嵌まりしている紅生姜丼だ。
懐かしさが込み上げてくる美味さだぜ。

金のない学生って、牛丼の並盛ツユダクをオカズに大盛のライスを食ったりするじゃん。ライスには紅生姜をドッサリのせて。

すき家の牛丼は、松屋とか吉野家と比べて味付けが濃いめだからオカズになるんだぜ。

松屋ならば、カレーの並盛に特盛ライスを組み合わせたカレーライス定食(味噌汁付)がオススメだぞ。

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うーん、
焼鮭をチミチミと摘みながら、紅生姜丼をガツガツとむさぼり食うのが最高だよね!


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松屋のマッサマンカレー


結局、早めに出社して職場からブログの更新をすることに。

松屋から新作のカレーが発売されたね。
世界一美味しい料理と言われた「マッサマンカレー」だとか。確かに何年か前、どこだかの団体から世界一美味しい料理と認定されたのは「マッサマンカレー」だとかで話題になった記憶がある。
僕も気になり、ネットを調べたところ「ココナッツオイルが〜」「甘味のあるカレー」「甘いカレー」という書き込みを見かけて一気に興味がなくなったのであった。

なんだよ甘いカレーってさ、カレーは辛いもんだろ。

イマイチ気が唆らなかったのだが、松屋の新作カレーだということで食べてきた。

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うーん…
ネットの宣伝画像から、バターチキンカレーと似たビジュアルを想像していたのだが、実際には黄色いな。


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まずはカレーだけを味わってみる。
うん、ほんのりとした甘味は感じるが嫌な感じではない。それになんだか馴染みのある味わいである。

そうか、あれか、

二口目で馴染みのある味わいの正体に気づいた。何年か前に流行った缶カレーの味だ。たしか「いなば」の「チキンとタイカレー」だったかな。あの味に近いよね。

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イモ!
僕がカレーを作るときには絶対に入れないジャガイモが入っている。たしかにカレーで食べるジャガイモは美味いよな。煮込んでいるうちに全体の味がボヤけてしまうのが嫌なのだ。でも、あまり煮込まれた感じがないので仕上げに合わせただけなのだろうか。

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うん、チキンがゴロゴロだぜ。

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そして、このカレーには味噌汁が合うな。甘々になってしまった味覚を味噌の塩気で締めるのである。

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そういえば、そろそろ「ごろチキ」じゃないのかな?
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某弱小メーカーに勤めるエンジニアです。趣味はB級グルメを中心とした食べ歩き&電子工作。その他、読書、コミック、ダイエットにも興味があります。昨年に生まれて初めて経験した痔の痛みが未だにトラウマとなっています(泣)
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