僕と磁石と乾電池

断捨離中毒。焼そばおいしい。

⇒吉野家

ようこそ!
ブログ版『僕と磁石と乾電池』です。
ネット上では《猫なーめん》と名乗っていますが、どちらかといえば犬派です。

《猫なーめん》の由来は某ラーメン店店員さんの言い間違い(汗。
⇒詳しくはブログ内の参考記事をどうぞ!

食べログのレビュアーに登録しました。
マイページはこちら⇒http://tabelog.com/rvwr/nekofile/
食べログのブログランキングにも登録してみました。
ぽちっと、よろしくお願いします。
食べログ グルメブログランキング

吉野家のカレーに対する違和感の正体


吉野家でカレーを食べるたび、なんとなくもやもやっと感じていたこと。その正体に気がついてしまったのだ。

期間限定だったはずのスパイシーカレーを食べてきたのだが、お気に入りだった黒カレーは帰ってこないのか…

そして違和感の正体。

2020-01-13-09-55-49-1280x1280

下の画像を見れば、気づく人は気づくはず。
あのさあ、吉野家のカレーって福神漬けがのってないよね。

もしかして店員が載せ忘れただけかも、と思って過去記事の画像をチェックしてみたのだが、やはり吉野家のカレーには福神漬けがのってない。

いや、別に福神漬が大好物という訳じゃないので、文句を言いたいわけではない。でも、珍しいよね。
載っているのが当たり前な存在である福神漬がないってさ。

スパイシーカレーを単品で注文すると、潔いくらいにシンプル。ライスとカレーはのみ。


2020-01-13-09-55-55-1280x1280

味は、なんとなくレトルトカレーのようなチープさを感じさせる、ほっこりした味わい。

2020-01-13-09-56-51-1280x1280


おいしいよ。


吉野家の牛丼“ねぎだく”が全店で解禁だというので行ってきた。


全国の全店舗で解禁…ん?
吉野家ではなく、すき家でも“ねぎだく”とか“ねぎ多めで”って、以前から普通に有りましたよね。
それで昔に大学の先輩から聞いた話によると、“ねぎだく”というのは牛丼のアタマである肉と玉ネギの総量は変わらずに玉ネギの容量が増えるのだということであった。

つまり、
玉ネギが増える代わりに肉が減る。
それが“ねぎだく”なのだと…恐ろしい。とんでもない傾奇者だぜ。

そんなもん、“ねぎだく”なんて注文するヤツがいるのかよ、いてもツウぶりたいだけだろうと思っていた。

でもさ、ネットのニュースサイトで見かけた“つゆだく”牛丼の画像が凄かったのだ。まさに玉ネギの山だった。牛丼の上に玉ネギが山盛りにされているんだぜ。

これは行かなきゃ!
発売日(解禁日?)の昼に行ってきたのだが、まずポスターやポップによる告知が全く見当たらなかった。メニューにも記載が見当たらない。
そこで牛丼の大盛りを注文して、「あの、ねぎだくというのがあると聞いたのですが」と訊ねてみた。
すると、
「ございます。ねぎだくになさいますか?」

よっしゃ!初ねぎだくだ!

そして運ばれてきたトレイの上をみると、想像していたのとは、何かが異なる。

R2020-01-11-09-02-52-1280x1280

あー、はいはい、すき家で“ねぎだく”とか“ねぎ多めで”というと、こんな感じだよね。(隣からの観察による。)
鍋の中の状態によっては、玉ネギだけを多めにって難しいよね。

R2020-01-11-09-03-17-1280x1280

そして久々に吉野家の豚汁。
吉野家の豚汁は美味しいよね。椀の底が上げ底っぽくて量は少ないけど。

R2020-01-11-09-02-59-1280x1280

そんでもって、コレだぜ!
“ねぎだく”といって、玉ネギだけが小鉢で提供されるのだ。
ネットで見たみたいに、牛丼にドサッと山盛りにして運ばれてきたら嬉しかったのにな。

ここでレシートを確認すると、TPねぎだく102と記載されている。“つゆだく”みたいな無料オプション的な扱いではなく、有料トッピングとしての扱いになっているのだな。
102は税別で102円という意味。微妙だな。

それと、“トッピングねぎだく”の玉ネギを見ると、牛丼の上に盛られている玉ネギとは明らかに異なる。玉ネギ自体が肉厚で大ぶりであり、また、色合いも異なる。これは“ねぎだく”のためにと、別の鍋で玉ネギのみを煮込んだものだろうか。

あのさ…牛丼の玉ネギというのは、牛肉と一緒にトロントロンになるまで煮込まれ牛肉の出汁を吸いまくっているのが美味いんだよね?
なんか妙な方向に勘違いで暴走したゃってないかなぁ。ちょっぴり心配になりました。

R2020-01-11-09-03-04-1280x1280

それでは!
牛丼の上に玉ネギを盛り付けてゆく。
そして七味唐辛子をパラっと振りかければ、ネットでみかけた“あのねぎだく”になった。

うお、凄いな。

紛う事なく“ねぎだく”である。

先ずは、玉ネギを食べてみると、シャキシャキとした食感で、玉ネギの風味が鼻に抜けてゆく。うまい。

でも、たしかに美味いのだが、玉ネギが多過ぎなんじゃないかと、途中で飽きると。
あと牛丼の玉ネギはもっとトロントロンが良いなと…ちゃんと肉と一緒に煮込めよと。

それと、あと吉野家の豚汁って玉ネギがたっぷりなんだよな。

なんか、3ヶ月分くらいの玉ネギを食べたような気分です。

R2020-01-11-09-04-45-1280x1280

すき家て一押しのオススメはコレだぜ!
シャケ丼大盛420円

本年の初吉野家は「ベジスパイシーカレー大盛」


それにしても最近の「すき家」の話しなんだが、行くと週の半分は営業していないのだ。
タイミングが悪いのかな?
「すき家」の麻辣スパイスを利かせたカレーは発作的に食べたくなるじゃないですか?そんなとき、24時間営業の「すき家」を有り難く思うのだが、最近だと「店舗クローズのお知らせ」なんて貼り紙があってさあ。営業していないことが度々あって…
あと、聞いた話なのだが、ワンオペの時間帯に次の時間帯の店員が来ないと看板の灯りを消して店員が「僕は○時までですので」と言って帰ってしまったと…

人手不足の影響なのかな、とは思うけれども、もう24時間営業の看板を降ろせよと!

麻辣スパイスを投入したカレーが食べたかったです。食べたいです。

さて、今朝はなんの話を書くかな…「すき家」に対する怒りに任せて書き始めてしまったのだが、これにしよう。カレー繋がりだ。

今年の初吉野家は、ベジスパイシーカレーにした。

本当はベジ黒カレーを食べるつもりで吉野家へと行ったのだが、あれれ?まだスパイシーカレーをやっていたなんて。

たしか昨年の春頃に期間限定として販売をスタートしたはずなのだが、それでスパイシーカレーの販売期間中は黒カレーの販売を休止するということだったよね。

バター醤油で味付けされたベジと、スパイシーな黒カレーがマッチして美味しかったんだよな。スパイシーカレーに変わってからは、ベジカレーだけでなくベジメニュー自体がタンドリー風のスパイシーな味付けに変わってしまって、なんだかな。
もう、黒カレーは永遠に戻って来ないような気がする…

隣に座っているオジサンが、何故か箸を使ってカレーを食べているのをボケっと眺めながらベジスパイシーカレーを大盛で注文したのであった。

2020-01-04-13-32-42

元は季節限定メニューとして登場したベジメニューなのだが、どうしてだが通年で販売されているのを不思議に思っている方がいるのではないかと思う。それは季節ごとに使われているベジ(野菜)の構成が変わっているのだ。

ちなみに現在は、カボチャ、薩摩芋、蓮根、パプリカ、ブロッコリーという構成になっている。

あと、そういえば、僕の前にベジスパイシーカレーが運ばれてきたタイミングに合わせて、箸でカレーを食べていたオジサンが大声で感情を爆発させた。
「おい!スプーンがないぞ!?」
また、その声に触発された別のオジサンが
「おい!こっちに味噌汁がないぞ!」
と大声で叫んだ。
店員が、
「スプーンはこちらをお使いください」
と宅に置かれた匙を指さし、
「あの味噌汁は、ご注文をいただきませんと…」
うん、必ず味噌汁が付いてくる松屋と間違えちゃっているとう、吉野家における鉄板のボケですね。


2020-01-04-13-32-52

実食…
あれっ?ベジの味付けが変わったのかな?
ほんのりバター風味になっている。
気になり、吉野家のホームページで確認してみたらベジメニューの写真が変わっている。

うんうん、美味しかった。

…でも、スパイシーカレーって、なんとなくレトルトっぽい味が…
  
2020-01-04-13-33-20

吉野家で『牛キムチクッパ』


吉野家のキムチクッパ、
2日連続で食べに行くほど、僕の中では大ヒットなんですが…
インスタにアップしただけでブログに書くのをケロっと忘れていました。


ビビンバもいいのですが、焼肉屋の〆といったらビビンバよりもクッパ派なんです。
大好き、汁ぶっかけめし!

あと、クッパといえばタマゴを入れるっしょが?!

吉野家の牛キムチクッパ大盛に卵を追加してみた。

2019-08-01-08-16-27

まずはノーマルの状態から。
緑色の刻み海苔が、こんもり、たっぷりと盛られているのが嬉しい。

2019-08-01-08-16-40

生卵である。
そう、僕のクッパには玉子は欠かせない。

2019-08-01-08-16-47

生卵をオーン!!

2019-08-01-08-17-20
2019-08-01-08-17-15

意外と肉がたっぷりなんだよね。

2019-08-01-08-17-57

実食…もぐもぐ、ズルズル

うーん、これは、これで納得の美味しさなのだが、前日に食べた激辛の印象が強烈だったせいか、なんとなく優しげというか物足りなさを感じさせるような…

前日と同じく激辛変更で注文をして卵をトッピングするべきだっかな。次回は、そうしよう。

2019-08-01-08-18-32


インスタでも!

吉野家のキムチクッパは無料で辛さを激辛に変更できるのですが、マヂでヤバイ。汁の色が違うってばよ。



牛丼大盛ツユダクとろろ


汗びっしょり…

スマホの画面にも汗がポタポタ落ちて、操作し辛いったらない。
イライラとしながらも記事を書き上げ、フィニッシュ!送信だぜ!

…の、絶妙なタイミングで誤動作を起こして文章が全て消えた。

もう、やめだ、今日のブログはお休みだ。

今朝の僕はブログを休む気まんまんでした。

でもね、天気予報によれば暑さのピークは今週末までで、来週辺りからは台風ラッシュ等で暑さが和らぐのだとか。。
なんか、元気が出てきた。

松屋では“うなぎ”の販売を終了したようだが、すき家とか吉野家にゆくと売れまくっているじゃん、うな丼がさあ。

僕も“うなぎ”が食いてえな、でも、高いわりにボリュームがイマイチじゃね?
ボリュームをとるか、それとも“うなぎ”を…と毎回のように悩んで、結局はボリュームをとって牛丼を食っている。

今回も牛丼なのだが、少しでも精が付くようにと“とろろ”を付けてみた。

牛丼大盛ツユダクに“とろろ”

2019-08-02-08-25-30

牛丼大盛ツユだく。
ツユだくって、担当する店員によってはイマイチとか“もうちょい”とかあるけと、このときは納得のツユだくだった。

2019-08-02-08-25-46

“とろろ”
思い返してみると、“とろろ”って大人になってから好きになった食べ物で、子供の頃は苦手だった。味がイヤというのでなく、口の周りが痒くなるのがイヤだった。大人になって、気がついたら“とろろ”を食べても痒くならなくなっていた。
これは何が違うんだ?芋の種類?それとも面の皮が厚くなったせいか?


2019-08-02-08-25-40

この“とろろ”を牛丼の上から、だばぁ〜っとぶっ掛け、ザクザク、ズルズル。

いや、うまいね。
ちょっと食欲が落ちて、キツイかなと思っていたけどスルッと食べきってしまった。

山芋はいいなあ。
帰りにスーパーで買って帰るかな。
おろすのは面倒だから、ダイソーで買ったスライサーでサクサクと刻んで、鰹節と刻み海苔をのっけて醤油をドボドボとかけて食うのだ。
 
2019-08-02-08-26-46





牛丼大盛ツユだくに単品とろろ追加


おっと、
いけねえや、ブログの更新を完全に忘却していた。

ところで、みんなは知ってるか、
吉野家の単品メニューには“とろろ”があるんだぜ。

2019-06-22-09-39-36

なんか、単品であったような気はするけれど、卓上のメニューに見当たらなくて、店員さんに聞いて見たのだ。
「単品で“とろろ”ってありませんでしたっけ?」

あったよ、とろろ。


2019-06-22-09-39-48

そして吉野家で牛丼を食べるときには、必ず一緒に注文するようになった豚汁。
卓上の小瓶から七味唐辛子を3振りしてみた。

2019-06-22-09-40-14

牛丼は大盛のツユだく。
未だに超特盛というメニューを注文したことはないのだが、肉と飯のバランスには大満足している。
超特盛にすると、肉だけが倍になるのでしたっけ?そこまでは望まないというか?大盛の肉が倍になるのならば、牛丼の大盛をオカワリして2杯食べればいいじゃんかなあ。

2019-06-22-09-41-03

こんな感じで、牛丼にドバッと単品とろろをトッピングして頂きました。
うん、美味しかった。満足した。

…でも。無駄に美味すぎるというか。
とろろは白飯にぶっかけて、牛丼とは別にザクザクと食ったほうが良いのではないかと思ったのも正直な気持ちだった。


2019-06-22-09-42-17

吉野家の鶏丼メニュー復活!ねぎ塩鶏丼大盛と豚汁


たしか人手不足を理由に販売を中止していた吉野家の鶏丼メニューが復活!

…密かに復活です。

たしか、ねぎ塩鶏丼だよね…と、
店内を見回すも、ねぎ塩豚丼のポスターはあるものの、ねぎ塩鶏丼の販売を知らせる告示は見当たらない。

「あの、鶏丼って有りませんでしたっけ?」
店員さんを呼び止めてたずねると、
「はい、ねぎ塩鶏丼ですね」
あった。

「あぁ、それの大盛と豚汁ください」

2019-05-19-09-21-27

注文をした『ねぎ塩鶏丼』と『豚汁』に、『ゆずこしょう』の小袋が添えられてきた。

この『ゆずこしょう』を豚汁に入れたら美味しいような気がする!

…と、思ったが、知っている。この『ゆずこしょう』は『ねぎ塩鶏丼』用の調味料だ。


2019-05-19-09-21-39

ねぎ塩鶏丼は…
この鶏はロースト?茹で?蒸し?
昨年に発売された『鶏すき丼』は店内での調理にこだわり、店内の鉄板で調理されたものであったが、提供までかかる時間の短さから考えると、予め加熱調理済みらのチキンを店内で…と考えられるような。

まあ、とにかく、
ねぎ塩鶏丼は、やや小ぶりであるが一口大にカットされたチキンがごろごろ、たっぷりのねぎ塩タレに和えられものがライスの上にのっている。
そして、丼の中央部には小口切りされた青ネギが盛られている。
さらに観察すると、粗挽きされたコショウの粒と白胡麻が振りかけられているのがわかる。

2019-05-19-09-21-48

よしっ、いただきます!
いやいや、その前に『ゆずこしょう』ものっけなきゃな。

小袋の封を切り、うにゅっと絞り出す。
やっぱ少ない。

思ったのだが、これ『ゆずこしょう』は、チキンへと直接に絞り出して、ちょっとずつ使うものなんじゃないのかと思う。
崎陽軒のシウマイを食べるときに、カラシをチョコンとのっけてゆく、あの感じで。


2019-05-19-09-22-43

それにしても、吉野家の豚汁はうまいよなぁ。
ただ、不満を呈するならばボリュームがイマイチ。お椀の底が平たくなっていて、なんとなく上げ底チックなのが悲しくなる。

2019-05-19-09-22-26

ずずっ、ずずず、
豚汁を味わい舌を湿らせたところでハフハフと鶏丼を頬張る。
うん、うまいなあ。モチモチと弾力のあるチキンを噛みしめる度に旨味が口中に広がってゆく。

あと、ねぎ塩ダレって意外と強力な調味料なんだよね。松屋とか、どこで食べても“ねぎ塩味”になる。
だから“ねぎ塩”と聞いた時点でなんとなく味がイメージできて、大きくハズレることがない。

美味しいから不満はないけどね。

あと、後からきた客が新メニューである牛丼の『超特盛』を注文していた。向かい側のカウンター席からチラチラと観察しただけなのだが、迫力は松屋の特盛に劣るような気がした。あれって確か、肉の量は大盛の2倍だけどライスは大盛と同じなんだよね…バランス悪くね?
その昔、牛丼の並盛りツユダクをオカズに大盛ライスを食べていた僕からすると、あのバランスは邪道だよな…なんて思えてしまう。
あれじゃ絶対にライスが足りなくなんだろ?
贅沢すぎて、罪悪感が込み上げちゃうだろ?


2019-05-19-09-22-34

さて、土日の休日を利用して製作を進めていた『HG ZAKUⅡ量産型ザク』も、ほぼ完成に漕ぎ着けることができた。
あとは細々とした仕上げを残すのみで、完全に仕上げてから上げろやという話であるが間に合いませんでした。

あとは…
ちょこっと部分塗装をして、艶消しのトップコートを吹いて…その前に、ダメージ加工とウェザリングかなぁ。

ダメージ加工とウェザリング(汚し)は奥が深くて、以前に、リアルに焦げて煤けた効果を表現しようと、手持ち花火の火を近づけたところ、火が燃え移り…悲惨な体験であった。原型がなくなり、煤だらけのナニカになってしまった。

やり過ぎに気をつけて、そこそこな、そこそこまでにしよう。


2019-05-19-08-53-13

あと、
これなぁ、脚の部分の合わせめを完全に消すことができず、うっすらとラインが残ってしまった。
パテを盛って塗装をすれば完全に消せるのだろうが、無塗装による仕上げでは、これが限界だろうか。

2019-05-19-08-53-30
2019-05-19-08-53-47

ヤスリがけによる粉末が大量に付着している。洗剤を使ってジャブジャブと水洗いしてからトップコートを吹きたいのだが、既にモノアイのシールを貼ってしまったという失敗…

あ、頭を外して水洗いでいいのか。
今日中には完成させる予定。


2019-05-19-08-54-05



ベジスパイシーカレーは吉野家で


昨日の昼飯時には、吉野家に入って気になっていたメニューを頂いた。

気になっていたメニューとは、吉野家の新作カレーである『スパイシーカレー』に『ベジ』を合わせた『ベジスパイシーカレー』である。

僕は『ベジスパイシーカレー』を大盛りで頂くことにしたのであった。

吉野家の季節限定メニューである『ベジ』は、季節ごとに盛り合わせの野菜が変わるのである。

2019-05-04-12-55-30

うん、
先月まで販売されていたベジ黒カレーとは野菜の種類がことなる。
野菜の王様といわれるブロッコリーが入っているのは相変わらずだが、大好物である茄子がごろごろと入っているのが嬉しい。
オクラが追加されているのもいいなあ。

あと、カボチャの季節感が僕にはイマイチわからない。夏の終わりに収穫して熟成した秋から冬が食べごろじゃなかったかな。違うかな。

2019-05-04-12-55-35

それと気になったのは…
ベジが、チキンスパイシーカレーのチキンと同じくスパイシーなソースに和えられていること。

ベジ黒カレーのときには、バター醤油だったよね。バター醤油のコクがカレーとマッチして美味しかったんだよなあ。

ベジがスパイシーなカレー風ソース味のせいで、なんとなく全体が単調な印象を受けたんですが…

2019-05-04-12-56-02
2019-05-04-12-58-37
2019-05-04-12-55-35



牛スパイシーカレー


前回にチキンスパイシーカレーを食べたときにも、どっちしようかと迷ったんだよな、

“ベジ”と“チキン”

そんでもって、今回は“ベジスパイシーカレー”を食べっぞぉ〜と吉野家に行ってきた。

し・か・し…

メニューを開き、画像を指さしながら、
「これください、大盛りで」
というと、店員さんが“えっ、”という顔をしながら、
「こちらは、まだ出荷前で、まだ無いんですよ」
だってさ…

うーん、これは秋冬仕様のベジから、春夏仕様へと切り替わるということだろうか。近いうちに食べにゆかなければな。

そこで代わりに注文したのは、スパイシーカレーに牛肉がトッピングされた牛スパイシーカレーであった。

2019-04-21-08-54-00

牛丼肉が、こんもりと盛られて、迫力ではチキンスパイシーカレーにも負けてはいない。

2019-04-21-08-54-08

黄色く明るい色のカレーがなんだか目新しく感じられる…いや、カレーは黄色いのが普通だよな、なんてことを考えてしまったのだが、気がつけば黒いカレーが主流であって、黄色いカレーが稀少だったりする。
牛丼屋のカレーって黒いじゃん、すき家とか松屋に、なか卯のカレーも黒いじゃん。吉野家のカレーだって、この前まで黒かった。

“おまえが牛丼屋ばっか行ってるからだろ?”なんてツッコミが聞こえてきそうなので話を戻そう。

2019-04-21-08-54-14

とろりと滑らかな舌触りのカレー、ピリリと爽やかスパイシー。
自分の中では“松屋のオリジナルカレーを越えているんじゃないか?”なんて考えていたりする。
うまい!!

そういえば、吉野家ってカレーには力を入れない方針ではなかったのか?
BSE騒動で牛丼の提供が困難になったとき、『うちがカレーを主力に持っていっては、昔からカレーをやっている方に迷惑をかけてしまう。』と言ったとか言わなかったとか…

まあ、美味いカレーが食えればどうでよいのだが。

2019-04-21-08-54-42

ライスとの馴染みもバツグンです。

2019-04-21-08-55-05

牛丼のタマネギとカレーの相性は最高だよね。

2019-04-21-08-55-56

それで食べながら思ったんだけどね、
チキンスパイシーカレーと牛スパイシーカレーを食べてみて、このカレーにはチキンよりも牛の方が合っているような気がした。

2019-04-21-08-57-00


吉野家の鶏メニューが復活『チキンスパイシーカレー』


吉野家のカレーがスパイシーカレーとしてリニューアルか!?
さらに鶏メニューが復活だ。
スパイシーカレーは期間限定であって、スパイシーカレーの販売期間中は黒カレーの販売が休止するとのこと。このところ吉野家へ行ってもカレーしか食っていないってくらいに黒カレーも気に入っているだよな、どちらも一緒に販売してくれたらよかったのに…

店頭に貼り出されたポスターを見ると、『スパイシーカレー』の他にチキンがトッピングされた『チキンスパイシーカレー』というのがあって…
これって、春までの予定で休止していた鶏メニューの復活ということかな。それでもって、吉野家さんってばライバルの松屋さんを意識してんなあ。
松屋で話題の人気メニューである『ごろごろ煮込みチキンカレー』を想起しちゃうもん。

うーん、新たなカレーの登場ってことで、まずはトッピングなしでノーマルの『スパイシーカレー』をチェックするべきではないかと思ったのだが、でも、昨年から楽しみにしていた鶏メニューの復活だもんな…と暫し悩んで『チキンスパイシーカレー』を大盛で注文。

吉野家の鶏メニューは、松屋と同じく店内で炒め調理しているんだぜぇ〜

…っと、注文を終えてから厨房の方へ向けて意識を集中させていたのだが、具材であるチキンを炒める音は聞こえてこなかった。前客の注文に追われれいるのだろうかと考えていると、予想していたよりも早いタイミングで僕の前に運ばれてきた。

ん…、あぁ…
なかなかのゴロゴロっぷりではないか、
でもな…

2019-04-20-09-22-37

ぱっと見て…やっぱなぁ〜という思いがこみ上げてきた。
予習のためにとネットの某メディアで見た画像のソレは、チキンが白飯を完全に覆い隠し、さらにカレーのエリアへと攻め込むかの勢いが溢れていた。

やはり、あれは取材に訪れたメディア関係者に対するサービスだったのだろうか…
ネットで見つめた画像と比べると実物は明らかに貧相に思えた。だから、いつもネットからの情報には触れないようにしているのだ。

わかってた。
意識を切り替えて、目の前のカレーに集中する。

2019-04-20-09-22-51


スパイの爽やかな香りが鼻腔をくすぐる。

カレーソースのとろみは一般的なカレーと比べてヤワメ。スプーンの角度と傾けるとスルっと零れ落ちる。

2019-04-20-09-23-07

口に含むと、とろりと滑らかな舌触りで、ピリリと予想していたよりもスパイシーな刺激が感じられる。そして濃厚な旨味が舌に残る。でも、黒カレーと比べるとスッキリと爽やかな後味だった。

なんだろ、スパイシーなインド風カレーと濃厚な旨味を効かせた欧風カレーの良いとこ取りをしたような。
うまいぞ。

2019-04-20-09-23-23

チキンは、松屋の『ごろごろ煮込みチキン…』と比べると、小ぶりだが、代わりに数は多めなのかな。そしてチキンにはカレーソースが和えられているようだ。

2019-04-20-09-22-45

うん、チキンはモチモチむっちりジューシーでうまい。昨年の販売休止から待ち続けてきた味わいだった。

でもなんだろ、チキンに和えてあるのはスパイシーカレーとは別のソースのようだ。もっと味が濃くって、若干だが塩気が強く感じられた。

2019-04-20-09-23-55

このカレーはうまいなぁ。
このところ、吉野家で牛丼を食べていないのだが、ますます牛丼離れが加速してしまいそうだ。

2019-04-20-09-22-45
2019-04-20-09-22-51

【 #吉野家 】ベジ牛定食でヘルシー気分

たしか昨年に吉野家から告知された情報によると、人員不足を理由に今年の3月まで手間のかかる鶏メニューの販売を停止するということだったような。ちょっと記憶が曖昧なんですが。

それにしたって、そろそろ販売を再開してくれたっていいんじゃね。

いや、もしかしたら既にこっそりと販売を再開してくれていたりするかも…なんて淡い期待を胸に吉野家へと行ってきた。

…まだ、でした。
店内を見回し、さらにメニューを丁寧に捲りながらチェックしてみたのですが、影もかたちも見当たりませんでした。

帰ろうかな。でも、せっかくだから…

昨年から吉野家で最も頻繁に食べているメニューというと、ベジ黒カレーなんですけど…ベジ黒カレーばっか…

少しばかし趣向を変えて違うものを注文してみよう。

そんなわけで注文したのがベジ牛肉定食。
ベジ牛定食とは、ライスとみそ汁にベジ皿と牛皿が一緒になった定食。

2019-03-30-09-59-24

ベジ皿はミニパン(小さいフライパン)で加熱された状態で運ばれてくる。

ミニパンで加熱され、グツグツした状態で運ばれてきたのには、思わず前のめりに魅入ってしまった。

View this post on Instagram

吉野家のベジ牛定食を食べてヘルシー気分 #吉野家 #ベジ牛定食

猫氏さん(@nekofile)がシェアした投稿 -


ベジ皿は、ボリボリと歯ごたえがあって食べごたえがあるなぁ。それにバター醤油の風味が食欲をそそりまくりで、ライスが進む。
さらに牛皿まであって最高じゃん

2019-03-30-09-59-08

…っと思ったら、
ライスが少なくね?

いつもの調子で食べたら3口ぶんくらいしかないんですけど…

2019-03-30-09-59-19


ベジ黒カレー



久しぶりの吉野家

最近は吉野家といえば…

ドン
2019-03-22-10-05-26

ドドン!

2019-03-22-10-05-06

デデーン!

2019-03-22-10-04-55


ジャジャジャジャーン!
2019-03-22-10-04-50

ベジ黒カレーがうめえ
季節限定メニューといいながら、ベジ黒カレーは野菜の種類を切り替えながら、ずっと続くと思っている。ずっと続いて欲しい。

すっかり春めいて、そろそろ野菜の種類が切り替わっているのではないかと思って食べにいってみた。

まだ冬季のベジのままであった。
来月に入ったあたりで、また食べに行ってみよう。
2019-03-22-10-05-00

【 #ベジ黒カレー 】今年の初吉野家だった。【 #吉野家 】


久しぶりに吉野家へ黒カレーを食べにゆこう。
吉野家でカレーといえば、ベジ黒カレーに決まってるじゃん!

そして…そういえば…
吉野家で飯を食べたのは、昨年末に、牛丼と豚汁を食べて以来なので、今年に入っての初吉野家であった。

カレーを食べながら気がついたのだが、やはり初吉野家といったら牛丼を食べるべきだったのではないかと微妙に後悔したのであった。
でも、現在、僕の中での牛丼ランキングで吉野家は…
①すき家
②松屋
③吉野家
④なか卯
…と微妙な格付けとなっていて、チェックが甘くなるのも仕方ないかと思うのです。


※だだし、ツユダクなどの無料オプションおよび紅生姜を含むあらゆるトッピングを未使用で食べた場合ランキングです。
個人的な好みで誤差範囲に含まれるような、微妙な違いなんだけどね。

そんな個人的な好みと独断と偏見により、現在、吉野家において一番のお気に入りは『ベジ黒カレー』なのである。

2019-01-27-10-31-05

このベジ黒カレーだけど、登場時には期間限定の扱いだったと記憶しているのだが、いつの間にかレギュラーメニューへと昇格したようで、とても嬉しく思っている。

そして、うんうん、
ライスを覆い隠すかのように、こんもりと野菜が盛られているビジュアルを前にすると、ダイエット中だという罪悪感が薄らぐ…
いや、むしろ、カラダにいいもん食ってんなぁ〜と軽くプラシーボ効果を体感してしまえる。

2019-01-27-10-31-27

このベジ黒カレーなのだが、季節の野菜が使用されるということで、現在(1月)はカボチャが多めになっているようだ。他にはサツマイモ、レンコン、ベビーコーンに、野菜の王様と呼ばれて人気のブロッコリーがのっている。
これらの野菜は、注文を受けてから加熱調理がされるようで、熱々な上にバター醤油の香ばしさも味わえるのだ。
野菜単品て食べても美味いし、カレーと合わせても最高にうまい。
それにムシャムシャボリボリと噛みしめるせいか、満足度も高くて腹持ちが良いんた。


2019-01-27-10-31-41

次回は、“牛丼ツユダクたまご”を行ってみようかと企んでいる。


吉野家の牛丼の味付け変わったかな?

すき家、吉野家、松屋、
牛丼御三家であるが、周りの客を観察してみると、牛丼の食べ方って、客によりコダワリが様々ですよね。

紅生姜をドッサリとのせる客、七味唐辛子を大量に振りかける客が、どちらもドッサリな客…反対に、どちらもチョビっとな客が。定番のトッピングである“たまご”も、チャカチャカと念入りに掻き混ぜてからかける客もいれば、殻を割ってダイレクトにトッピングする客もいる。

ちなみに僕の場合は、たまごダイレクトの紅生姜をドッサリで七味唐辛子は使わない。

それで気づいたんだけど、提供された素の状態で牛丼を食べている客って、少ないよね。滅多に見かけないよね。

それで思ったのだが、牛丼が主食のような牛丼ファンとして、素の牛丼に向き合ってみるべきじゃないのかい?
それで吉野家に行ってきたのだが…

○○に行ったらコレ、絶対!みたいな、
そんな定番に抗うのって、意外と勇気が必要なことに気が付きました。

吉野家で牛丼といえば、“特盛ツユダクたまご2個”なんですが…特盛、ツユダク、たまご、のキーワードを封印して、牛丼の大盛はセーフ!

2018-12-24-09-10-14

“たまご”の封印に、ちょっと野暮って「あとは〜」なんてセリフを吐いてしまい…
軽く首を傾げた店員さんに、
「あ、あと、豚汁ください。」
豚汁はセーフです。

牛丼の大盛、豚汁
2018-12-24-09-10-08

豚汁が熱々で美味かったなあ

2018-12-24-09-10-45

紅生姜のっけません、七味唐辛子も使いません。

素の牛丼をハフハフモグムシャムシャ
…う、うまい!

たまごとツユダク、紅生姜を封印して、全く期待していなかったけど、うまい。

ツユダク封印の物足りなさは感じられるのだが、それを補っても余裕で有り余る脂の旨味と美味さ。

……。

2018-12-24-09-10-14

復活!季節のベジ!ベジ黒カレー #吉野家

“家でカレーを作るとき、市販のカレールゥを使うならば肉か魚介だけで充分なんじゃね?カレーに野菜なんて必要がないんじゃねえの?野菜は仕込みが面倒くさいじゃん!”なんて風に思っていた時期が僕にもあったさ…実は、最近まで思っていた。

やっぱ、野菜も食べなきゃさあ。
そんな風に考えを改める切っ掛けとなったのは吉野家のベジ黒カレーであった。

しかし、そんなベジ黒カレーを含むベジメニューが販売を終了し…あぁ、来年の夏にも販売してくれるかな〜なんて思っていたところに…ですよ。

あれっ?

2018-11-23-10-28-39

いつの間にか復活しているじゃん?

鶏メニューを食べたいと思って訪れた吉野家にて、鶏メニューの販売終了を知り、吉野家さんも切ねえ真似をするもんだよな…と思いながらメニューを捲っていくと目に着いたのは“季節のベジメニュー”の文字であった。
慌てて店員さんを呼び止めて、メニューのベジ黒カレーを指さしながら
「このベジ黒カレーって、本当にあるですか!?」
って聞いちゃったよ。
よく考えてみれば、有りもしないメニューを載せているほうが変。接客が混乱する。

「はい、あります」
と答えた店員さんにベジ黒カレーを大盛で注文した。

2018-11-23-10-34-48

野菜の炒め調理のためか、他のカレーメニューと比べて長めに待たされてから運ばれてきたベジ黒カレー。
彩りがキレイな野菜がゴロゴロとトッピングされていて、見た目から美味しそう。
万年ダイエッターとしての罪悪感が急速に萎れてゆく。

2018-11-23-10-34-54

前は“夏野菜をたっぷり”がキャッチになっていたけれど、以前との違いは?同じなの?
疑問をいだきながら、トッピングされた野菜を確認してゆく。

えぇ〜っと、
ブロッコリー、ベビーコーン、パプリカ、さつま芋、レンコン、カボチャ

もうすぐ12 月で、既に冬だと断言してもいいと思うのだが、夏野菜たっぷりベジ黒カレーとの違いが…
今頃が旬の野菜というと、さつま芋とカボチャの様な気がするけれど、前回に食べたときも入っていたような気がするというか、“これって夏野菜かな?”と疑問に思いながら食べた記憶がある。

まあ、トッピングの野菜の種類はどうでもいいや。
画像を見ると、野菜がトッピングされた周辺にキツネ色をしたソースが浮いているのが分かると思うのだが、この部分が美味しいんだよ。

2018-11-23-10-34-59

インスタの画像と見比べて見たけど違いが分からず。インスタの画像から“さつま芋”の存在が分からないと思うけど、入っていたような記憶が…


冷めてしまわないうちに食べよう。
野菜の熱々効果だろうか、カレーがいつもより熱々な気がした。

普通にカレーとライスを合わせて食べても美味しいのだが、先程に書いた野菜の周りに浮いたソースも合わせて食べれば驚くほどにうまい。

きつね色をしたソースの正体は、野菜を炒め調理するのに使われたバター醤油だと思われ、バター醤油の風味とコクがカレーと合わさり絶妙な美味さを発揮している。

2018-11-23-10-35-25

特に、ブロッコリーにはソースが沁みていて、噛みしめればジュワッとジューシーでたまらない。

2018-11-23-10-36-31

ホクホクで甘味の効いたカボチャが、スパイシーなカレーにマッチしている。

2018-11-23-10-37-16



■追記

過去記事を漁ってみたら、3年ほど前に『ベジ牛丼』を記事にアップしていた。

その記事の中でアップした画像を貼り付けるます。

e2626941

トッピングされている野菜の種類をみると…
赤と黄色のパプリカ、ブロッコリー、ニンジン、タマネギ、オクラ、アスパラ、ジャガイモ

うーん、夏野菜っぽいような…

僕が前回、ベジ黒カレーを食べたのは既に10月に入ってからであった。もしかして、前回のベジ黒カレーは冬(秋?)バージョンに切り換わっていたのではないかと思い始めている。


d00c96b4

そういえば、ベジ牛丼も食べたくなってきた。
カスタム検索
広告
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
某弱小メーカーに勤めるエンジニアです。趣味はB級グルメを中心とした食べ歩き&電子工作。その他、読書、コミック、ダイエットにも興味があります。昨年に生まれて初めて経験した痔の痛みが未だにトラウマとなっています(泣)
ギャラリー
  • マルちゃん焼そばに目玉焼き
  • マルちゃん焼そばに目玉焼き
  • マルちゃん焼そばに目玉焼き
  • マルちゃん焼そばに目玉焼き
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • 日高屋で味噌ラーメン半チャーハン
  • マヨキムチ牛丼こそがトッピング牛丼の真髄なのである。
  • マヨキムチ牛丼こそがトッピング牛丼の真髄なのである。
鎮痛・解熱