僕と磁石と乾電池

断捨離中毒。焼そばおいしい。

⇒吉野家

ようこそ!
ブログ版『僕と磁石と乾電池』です。
ネット上では《猫なーめん》と名乗っていますが、どちらかといえば犬派です。

《猫なーめん》の由来は某ラーメン店店員さんの言い間違い(汗。
⇒詳しくはブログ内の参考記事をどうぞ!

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久しぶりに吉野家の牛丼でもと。


月始めの休日ということで、歯ブラシ、歯磨き、シャンプー、洗濯洗剤etcの日用品を買い出しにホームセンターへと。

去年と比べたら、使い捨てマスクが安くなったよねぇ。30枚入りの箱マスクが280円って、10分の1に下落してんじゃん。

さて、買い物後は久しぶりに吉野家へと入ってみた。

卓上のメニューを捲るとカレーが目に付いたけど、もう吉野家でカレーは食べないことにしたのだ。だって、吉野家のカレーってレトルトなんだぜ。
テイクアウトしたとき、レトルトパックから持ち帰り容器へと移すところを目撃してしまったのだ。わざわざ外食してレトルトカレーを食べようって気にはならないよな。

なんとなく湧き上がる吉野家への不信感。
メニューを閉じて店員を呼ぶ。

もう吉野家には、何も期待しない。

シンプルにゆこう。

牛丼大盛ツユダク、卵2個。

吉野家じゃ牛丼と玉子。これだけで良い。
味噌汁なんて、あからさまにインスタント味噌汁だろ?椀の底に溶け残った味噌を見ると切ない気持ちになるのだ。

シンプルに牛丼大盛ツユダク。
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生卵の小鉢を2つ並べると、凄くリッチな気分になれるんだ。

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でも、やっぱり牛丼は美味いな。
牛丼大盛ツユダク玉子2個。まさしく部活帰り食べた青春の味だよな。

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うっかり吉野家のカレーの正体を知ってしまった話



以前から怪しいとは思っていたんだよ。
あの独特な酸味の利いた味わいとかがレトルトカレーっぽくて…ときどき思わず首を傾げながらも、まさか…そりゃないよな、と芽生えてしまった猜疑心を否定してきた。

だが、仕事帰りに立ち寄ったローソンにて…吉野家のリニューアルされたカレーに「からあげクン」をトッピングしたら合うんじゃねえの…なんて思いついてしまったのが最大の間違いだったのかもかもしれない。

吉野家の店内にローソンで買った「からあげクン」を持ち込んで…なんてまで、僕の腹は座っていない。
ローソンで「からあげクン」を買った後に、吉野家で「肉だくカレー」の大盛をテイクアウトしてきた。

吉野家で注文を終え、まだかまだかと厨房内をジロジロと覗き込んでいたら、かなり際どいところまで見えてしまったのだ。

カレーソースの持ち帰り用容器を調理台の上に置いた店員が次に手にしたのは、明らかにレトルトパウチのカレーだった。もしかして…レトルトパウチの封を指先でピィーっと切り取り、予想した通りに調理台に置かれた容器へとレトルトパウチの中身が注がれた。

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とろとろとろ〜、ぴっ、

ちょっと待てや!
ぴ、じゃないだろ、パウチを2つに折ってギュッギュッと扱き出すまでがレトルトカレーの基本じゃないのか!?

…そんな問題じゃなくて、
吉野家のカレーってレトルトだったのか…

かなり気に入っていて、何度も食べているのだが、レトルトだったと思うとガッカリするよね。
レトルトのカレーが嫌いというわけじゃないけど、リアル店舗でわざわざレトルトのカレーを食うというのもな…

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チキンスパイシーカレー


新型コロナウイルスCOVID19(通称・武漢風邪)の影響によるテイクアウト需要により、牛丼チェーン吉野家では売上の6割がテイクアウトによるものとなっているとか。
本当なのか?
もしかして、客の大半以上が店内で食事をせずに持ち帰り専用カウンターに並んでいるということだろうか。暇だから、ちょこっと見に行ってきた。ついでにカレーを食べてきた。

休日の昼時、いつもであれば子供のいる家族連れで賑わっているのであるが、客は疎らでロンリーな男性客のみ。当然、家族連れの姿は見られない。
そして、確かにテイクアウトの客が多く思えた。また、テイクアウト専用のカウンターには普段は店内で見かけることが少ない妙齢の女性が多く思えた。吉野家はテイクアウトにより新たな需要を切り拓いたということか。

さて、店内を観察しながら食べたカレーは「チキンスパイシーカレー」である。

吉野家のスパイシーカレーは、すき家、松屋の黒いカレーとは異なり黄色いカレーなのだ。去年か一昨年ぐらいには黒カレーを出していたのだが。

たしか、このスパイシーカレーって、発売された当初には期間限定であって、ポスターには“スパイシーカレーの販売期間中は黒カレーの販売を休止します”と追記されていたのだが…
完全に黒カレーからスパイシーカレーへと移行してしまっているよね。

あと、気にいらないのですが、ベジメニューって終わったのかな?公式サイトのメニューからも消えているし…
「ベジカレーの大盛で!」と、新人ぽい店員に注文したらポカーンとした顔をされてしまったぞ。

吉野家の「チキンスパイシーカレー」は、松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」がヒットしたことへの対抗として売り出されたのであろうが、イマイチ注目されていないよな。
僕は好きなんだけどね。

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チキンスパイシーカレーのチキンは、松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」よりも小さくカットされ、丁度、スプーンにのる程度となっている。カレーとは別に味付けされ、タンドリーチキン風の味わいなのだ。

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程よいトロミのカレーがライスに絡む。美味いのだ。
あと、前よりも辛さが増していると感じたのは気のせいだろうか。
それとも、僕自身が辛さに弱くなっているのかな…

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ライザップサラダ・エビアボカド


あの!吉野家のライザップ牛サラダに海老とアボカドがプラスになったのだ。

そう、海老とアボカド…僕の大好物だ。

そういえば、このライザップと吉野家のコラボメニューである「ライザップ牛サラダ」には以前から興味はあったのだが、なんとなく注文する気にならなかったんだよな。発売された直後あたりに吉野家へと行ったら、もう既に前客が食べていて、なんだか、その客の表情の微妙さから察したというか、美味しそうじゃないよな。あれから3回ほど「ライザップ牛サラダ」を食べている客を目撃しているのだが、なんでガッカリとした顔をしているのか…むしろ逆に興味が湧いてきた。海老とアボカドがプラスになったしね。

注文してみたぞ。

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ふむ…
僕の中にあるライザップのイメージにマッチしたビジュアルだな。筋トレマニアがダイエット中に食べる飯っぽい。

じぃっと見つめて思ったのだが、これって味はついているのかな…

海老とかブロッコリーなんて、湯がいて盛り付けただけのように見える。取り敢えず、鶏肉をパクリと口に入れてみた。ほんのり塩味で、素材の旨味が活かされて…

いや、味付けは?

丼の底にタレが溜まっているのを混ぜて食べろというパターンだろうかと確認するが、タレ調味料の類いは見当たらない。
もしかして、卓上のテーブルセットにドレッシングかと思ったのだが、すき家とか松屋と違って、吉野の場合は卓上にドレッシングが無かったんだな。今更になって気がついた。

で、味付け。お好みで、醤油と七味唐辛子に紅生姜で召し上がりくださいということじゃないよな。

周囲を見回し、店員を呼ぼうかと思ったところで丼の影に隠れてノンオイルドレッシングがあることに気がついた。

なんか、全体の量からみてしょぼい。
ダイエット中のボディービルダーは、浮腫の元となる水分を抜くために塩分の摂取を控えるらしいが、そういうことか?

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さて、改めてドンブリの中をチェックしてみよう。
チキンとアボカド、アボカドは熟しきって切るのが大変だったろう。
ブロッコリーに温玉、千切りキャベツ、あとは、ひよこ豆か。いや、赤い豆もある。あぁ、たぶん缶詰のミックスビーンズかなにかで、ひよこ豆だけが多めに入っちゃったのかな。

ここで重要なことに気がついてしまった。
これって、ライザップ牛サラダだよな。

もう一度、画像を見て欲しい。

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「すいませ〜ん、牛サラダに牛が入ってないんですけど〜」

そう、牛サラダなのに、牛が入ってなかったのだ。
ドンブリの中を確認した店員さんは、申し訳なさそうに謝り、牛玉ねぎ煮込みを追加してくれた。

これがもし、注文したのが牛丼だったらと想像したら…大惨事ではないか。

ああ、牛玉ねぎ煮込みが加わったことで、ほっこりしたビジュアルとなる。

そして今回の件で分かったのだが、吉野家のライザップ牛サラダから、牛を抜いてしまったら、筋トレマニアがダイエット中に食べている飯になる。

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全体的に薄味だけど、牛肉の玉ねぎ煮込みの味が濃いめだから気にならない。ほんとうだよな、ライザップ牛サラダに牛がなかったら…筋トレマニアが食べていそうなヤツ。

一般人には、ハードルが高いよな。


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吉野家の「ねぎ玉牛丼」


「ねぎ玉牛丼」といえば、牛丼チェーンすき家を発祥とする人気メニューですよね。

その「ねぎ玉牛丼」だが、すき家でのヒットを受けてか、気づいてみれば他の牛丼チェーン店である吉野家や松屋にまで存在し ているのだ。さらに、牛丼チェーンでなく、豚カツ揚げ物チェーンである「かつや」の メニューを見たら「ねぎ玉カツ丼」なんてのが存在しているのだから驚きだ。

これまでの僕は、すき家以外の“ねぎ玉”をウッカリと見逃していたようだ。
そんな訳で、すき家以外に存在する“ねぎ玉”の調査をスタートすることにしたのである。

まずは、吉野家からである。
ねぎ玉牛丼の大盛。
ちなみに現在、吉野家のトッピング牛丼のメニューは「ねぎだく牛丼」と「ねぎ玉牛丼」の二種類のみ、どっちも“ねぎ”に関するメニューだね。
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うむ、すき家の場合、牛丼の上に青ネギが盛られた状態で提供されるのであるが…

ネギは載せられていない。別に小鉢での提供となっている。

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卵、すき家や松屋が殻付きでの提供に対して吉野家では、小鉢に割り入れた状態での提供なんだよな。これは衛生上の配慮なのか、それとも生と温玉を間違えないための配慮なのか…真相は不明である。昔、吉野家でバイトする友人にたずねたことがあるのだが応えは「知らねえよ、割らないほうがラクだよな」であった。

青ネギ…何か褐色のタレがかけられているように見える。

また、すき家と同じくエッグセパレータが一緒に運ばれてきたことから、卵の黄身だけを分離してトッピングしろということだろう。


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それでは!
まずは牛丼の上に青ネギをトッピングする。
このとき箸先に付着したタレをペロリと舐めてみると、うんうん、この甘辛な味わいは!もしや、すき家と同じくコチュジャンたれではないのか!
まさか、ここまで完璧にコピーしてくるとは思わなかったから驚きだぜ。

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最後にタマゴをトッピングだ。
僕はエッグセパレータなんて使わないぞ。全卵を投入だ。
以前に一度だけエッグセパレータを使ったことがあるのだが、そのときはエッグセパレータの隙間から黄身がスルリと抜け落ちて、さらに黄身が割れてしまった。あのときの悔しさを忘れられない。もう、一生、エッグセパレータを使うことはないだろう。

だいたい、白身が勿体ないだろ。

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そして実食した感想なんだけど、やっぱり美味しいよね。
それでもって、ねぎ卵牛丼は玉子が美味いんだよ。ネギの香ばしさと甘辛なタレが玉子の旨味とコクを際立たせている。

ただ…
すき家と比べると、吉野家の牛丼はトッピングとの一体感がイマイチに感じてしまう。
あの、すき家の「ねぎ玉牛丼」だと『ねぎ玉牛丼とは、ねぎ玉牛丼という食べ物であり、牛丼ではないのだ』というくらいの一体感があるじゃないですか。対して吉野家だと『ネギと玉子を載せました』という感じがしてしまう。
これは、吉野家の牛丼の完成度が高すぎるせいではないかと僕は考えている。

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吉野家のカレーに対する違和感の正体


吉野家でカレーを食べるたび、なんとなくもやもやっと感じていたこと。その正体に気がついてしまったのだ。

期間限定だったはずのスパイシーカレーを食べてきたのだが、お気に入りだった黒カレーは帰ってこないのか…

そして違和感の正体。

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下の画像を見れば、気づく人は気づくはず。
あのさあ、吉野家のカレーって福神漬けがのってないよね。

もしかして店員が載せ忘れただけかも、と思って過去記事の画像をチェックしてみたのだが、やはり吉野家のカレーには福神漬けがのってない。

いや、別に福神漬が大好物という訳じゃないので、文句を言いたいわけではない。でも、珍しいよね。
載っているのが当たり前な存在である福神漬がないってさ。

スパイシーカレーを単品で注文すると、潔いくらいにシンプル。ライスとカレーはのみ。


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味は、なんとなくレトルトカレーのようなチープさを感じさせる、ほっこりした味わい。

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おいしいよ。


吉野家の牛丼“ねぎだく”が全店で解禁だというので行ってきた。


全国の全店舗で解禁…ん?
吉野家ではなく、すき家でも“ねぎだく”とか“ねぎ多めで”って、以前から普通に有りましたよね。
それで昔に大学の先輩から聞いた話によると、“ねぎだく”というのは牛丼のアタマである肉と玉ネギの総量は変わらずに玉ネギの容量が増えるのだということであった。

つまり、
玉ネギが増える代わりに肉が減る。
それが“ねぎだく”なのだと…恐ろしい。とんでもない傾奇者だぜ。

そんなもん、“ねぎだく”なんて注文するヤツがいるのかよ、いてもツウぶりたいだけだろうと思っていた。

でもさ、ネットのニュースサイトで見かけた“つゆだく”牛丼の画像が凄かったのだ。まさに玉ネギの山だった。牛丼の上に玉ネギが山盛りにされているんだぜ。

これは行かなきゃ!
発売日(解禁日?)の昼に行ってきたのだが、まずポスターやポップによる告知が全く見当たらなかった。メニューにも記載が見当たらない。
そこで牛丼の大盛りを注文して、「あの、ねぎだくというのがあると聞いたのですが」と訊ねてみた。
すると、
「ございます。ねぎだくになさいますか?」

よっしゃ!初ねぎだくだ!

そして運ばれてきたトレイの上をみると、想像していたのとは、何かが異なる。

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あー、はいはい、すき家で“ねぎだく”とか“ねぎ多めで”というと、こんな感じだよね。(隣からの観察による。)
鍋の中の状態によっては、玉ネギだけを多めにって難しいよね。

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そして久々に吉野家の豚汁。
吉野家の豚汁は美味しいよね。椀の底が上げ底っぽくて量は少ないけど。

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そんでもって、コレだぜ!
“ねぎだく”といって、玉ネギだけが小鉢で提供されるのだ。
ネットで見たみたいに、牛丼にドサッと山盛りにして運ばれてきたら嬉しかったのにな。

ここでレシートを確認すると、TPねぎだく102と記載されている。“つゆだく”みたいな無料オプション的な扱いではなく、有料トッピングとしての扱いになっているのだな。
102は税別で102円という意味。微妙だな。

それと、“トッピングねぎだく”の玉ネギを見ると、牛丼の上に盛られている玉ネギとは明らかに異なる。玉ネギ自体が肉厚で大ぶりであり、また、色合いも異なる。これは“ねぎだく”のためにと、別の鍋で玉ネギのみを煮込んだものだろうか。

あのさ…牛丼の玉ネギというのは、牛肉と一緒にトロントロンになるまで煮込まれ牛肉の出汁を吸いまくっているのが美味いんだよね?
なんか妙な方向に勘違いで暴走したゃってないかなぁ。ちょっぴり心配になりました。

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それでは!
牛丼の上に玉ネギを盛り付けてゆく。
そして七味唐辛子をパラっと振りかければ、ネットでみかけた“あのねぎだく”になった。

うお、凄いな。

紛う事なく“ねぎだく”である。

先ずは、玉ネギを食べてみると、シャキシャキとした食感で、玉ネギの風味が鼻に抜けてゆく。うまい。

でも、たしかに美味いのだが、玉ネギが多過ぎなんじゃないかと、途中で飽きると。
あと牛丼の玉ネギはもっとトロントロンが良いなと…ちゃんと肉と一緒に煮込めよと。

それと、あと吉野家の豚汁って玉ネギがたっぷりなんだよな。

なんか、3ヶ月分くらいの玉ネギを食べたような気分です。

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すき家て一押しのオススメはコレだぜ!
シャケ丼大盛420円

本年の初吉野家は「ベジスパイシーカレー大盛」


それにしても最近の「すき家」の話しなんだが、行くと週の半分は営業していないのだ。
タイミングが悪いのかな?
「すき家」の麻辣スパイスを利かせたカレーは発作的に食べたくなるじゃないですか?そんなとき、24時間営業の「すき家」を有り難く思うのだが、最近だと「店舗クローズのお知らせ」なんて貼り紙があってさあ。営業していないことが度々あって…
あと、聞いた話なのだが、ワンオペの時間帯に次の時間帯の店員が来ないと看板の灯りを消して店員が「僕は○時までですので」と言って帰ってしまったと…

人手不足の影響なのかな、とは思うけれども、もう24時間営業の看板を降ろせよと!

麻辣スパイスを投入したカレーが食べたかったです。食べたいです。

さて、今朝はなんの話を書くかな…「すき家」に対する怒りに任せて書き始めてしまったのだが、これにしよう。カレー繋がりだ。

今年の初吉野家は、ベジスパイシーカレーにした。

本当はベジ黒カレーを食べるつもりで吉野家へと行ったのだが、あれれ?まだスパイシーカレーをやっていたなんて。

たしか昨年の春頃に期間限定として販売をスタートしたはずなのだが、それでスパイシーカレーの販売期間中は黒カレーの販売を休止するということだったよね。

バター醤油で味付けされたベジと、スパイシーな黒カレーがマッチして美味しかったんだよな。スパイシーカレーに変わってからは、ベジカレーだけでなくベジメニュー自体がタンドリー風のスパイシーな味付けに変わってしまって、なんだかな。
もう、黒カレーは永遠に戻って来ないような気がする…

隣に座っているオジサンが、何故か箸を使ってカレーを食べているのをボケっと眺めながらベジスパイシーカレーを大盛で注文したのであった。

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元は季節限定メニューとして登場したベジメニューなのだが、どうしてだが通年で販売されているのを不思議に思っている方がいるのではないかと思う。それは季節ごとに使われているベジ(野菜)の構成が変わっているのだ。

ちなみに現在は、カボチャ、薩摩芋、蓮根、パプリカ、ブロッコリーという構成になっている。

あと、そういえば、僕の前にベジスパイシーカレーが運ばれてきたタイミングに合わせて、箸でカレーを食べていたオジサンが大声で感情を爆発させた。
「おい!スプーンがないぞ!?」
また、その声に触発された別のオジサンが
「おい!こっちに味噌汁がないぞ!」
と大声で叫んだ。
店員が、
「スプーンはこちらをお使いください」
と宅に置かれた匙を指さし、
「あの味噌汁は、ご注文をいただきませんと…」
うん、必ず味噌汁が付いてくる松屋と間違えちゃっているとう、吉野家における鉄板のボケですね。


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実食…
あれっ?ベジの味付けが変わったのかな?
ほんのりバター風味になっている。
気になり、吉野家のホームページで確認してみたらベジメニューの写真が変わっている。

うんうん、美味しかった。

…でも、スパイシーカレーって、なんとなくレトルトっぽい味が…
  
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吉野家で『牛キムチクッパ』


吉野家のキムチクッパ、
2日連続で食べに行くほど、僕の中では大ヒットなんですが…
インスタにアップしただけでブログに書くのをケロっと忘れていました。


ビビンバもいいのですが、焼肉屋の〆といったらビビンバよりもクッパ派なんです。
大好き、汁ぶっかけめし!

あと、クッパといえばタマゴを入れるっしょが?!

吉野家の牛キムチクッパ大盛に卵を追加してみた。

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まずはノーマルの状態から。
緑色の刻み海苔が、こんもり、たっぷりと盛られているのが嬉しい。

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生卵である。
そう、僕のクッパには玉子は欠かせない。

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生卵をオーン!!

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意外と肉がたっぷりなんだよね。

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実食…もぐもぐ、ズルズル

うーん、これは、これで納得の美味しさなのだが、前日に食べた激辛の印象が強烈だったせいか、なんとなく優しげというか物足りなさを感じさせるような…

前日と同じく激辛変更で注文をして卵をトッピングするべきだっかな。次回は、そうしよう。

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インスタでも!

吉野家のキムチクッパは無料で辛さを激辛に変更できるのですが、マヂでヤバイ。汁の色が違うってばよ。



牛丼大盛ツユダクとろろ


汗びっしょり…

スマホの画面にも汗がポタポタ落ちて、操作し辛いったらない。
イライラとしながらも記事を書き上げ、フィニッシュ!送信だぜ!

…の、絶妙なタイミングで誤動作を起こして文章が全て消えた。

もう、やめだ、今日のブログはお休みだ。

今朝の僕はブログを休む気まんまんでした。

でもね、天気予報によれば暑さのピークは今週末までで、来週辺りからは台風ラッシュ等で暑さが和らぐのだとか。。
なんか、元気が出てきた。

松屋では“うなぎ”の販売を終了したようだが、すき家とか吉野家にゆくと売れまくっているじゃん、うな丼がさあ。

僕も“うなぎ”が食いてえな、でも、高いわりにボリュームがイマイチじゃね?
ボリュームをとるか、それとも“うなぎ”を…と毎回のように悩んで、結局はボリュームをとって牛丼を食っている。

今回も牛丼なのだが、少しでも精が付くようにと“とろろ”を付けてみた。

牛丼大盛ツユダクに“とろろ”

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牛丼大盛ツユだく。
ツユだくって、担当する店員によってはイマイチとか“もうちょい”とかあるけと、このときは納得のツユだくだった。

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“とろろ”
思い返してみると、“とろろ”って大人になってから好きになった食べ物で、子供の頃は苦手だった。味がイヤというのでなく、口の周りが痒くなるのがイヤだった。大人になって、気がついたら“とろろ”を食べても痒くならなくなっていた。
これは何が違うんだ?芋の種類?それとも面の皮が厚くなったせいか?


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この“とろろ”を牛丼の上から、だばぁ〜っとぶっ掛け、ザクザク、ズルズル。

いや、うまいね。
ちょっと食欲が落ちて、キツイかなと思っていたけどスルッと食べきってしまった。

山芋はいいなあ。
帰りにスーパーで買って帰るかな。
おろすのは面倒だから、ダイソーで買ったスライサーでサクサクと刻んで、鰹節と刻み海苔をのっけて醤油をドボドボとかけて食うのだ。
 
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牛丼大盛ツユだくに単品とろろ追加


おっと、
いけねえや、ブログの更新を完全に忘却していた。

ところで、みんなは知ってるか、
吉野家の単品メニューには“とろろ”があるんだぜ。

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なんか、単品であったような気はするけれど、卓上のメニューに見当たらなくて、店員さんに聞いて見たのだ。
「単品で“とろろ”ってありませんでしたっけ?」

あったよ、とろろ。


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そして吉野家で牛丼を食べるときには、必ず一緒に注文するようになった豚汁。
卓上の小瓶から七味唐辛子を3振りしてみた。

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牛丼は大盛のツユだく。
未だに超特盛というメニューを注文したことはないのだが、肉と飯のバランスには大満足している。
超特盛にすると、肉だけが倍になるのでしたっけ?そこまでは望まないというか?大盛の肉が倍になるのならば、牛丼の大盛をオカワリして2杯食べればいいじゃんかなあ。

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こんな感じで、牛丼にドバッと単品とろろをトッピングして頂きました。
うん、美味しかった。満足した。

…でも。無駄に美味すぎるというか。
とろろは白飯にぶっかけて、牛丼とは別にザクザクと食ったほうが良いのではないかと思ったのも正直な気持ちだった。


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吉野家の鶏丼メニュー復活!ねぎ塩鶏丼大盛と豚汁


たしか人手不足を理由に販売を中止していた吉野家の鶏丼メニューが復活!

…密かに復活です。

たしか、ねぎ塩鶏丼だよね…と、
店内を見回すも、ねぎ塩豚丼のポスターはあるものの、ねぎ塩鶏丼の販売を知らせる告示は見当たらない。

「あの、鶏丼って有りませんでしたっけ?」
店員さんを呼び止めてたずねると、
「はい、ねぎ塩鶏丼ですね」
あった。

「あぁ、それの大盛と豚汁ください」

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注文をした『ねぎ塩鶏丼』と『豚汁』に、『ゆずこしょう』の小袋が添えられてきた。

この『ゆずこしょう』を豚汁に入れたら美味しいような気がする!

…と、思ったが、知っている。この『ゆずこしょう』は『ねぎ塩鶏丼』用の調味料だ。


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ねぎ塩鶏丼は…
この鶏はロースト?茹で?蒸し?
昨年に発売された『鶏すき丼』は店内での調理にこだわり、店内の鉄板で調理されたものであったが、提供までかかる時間の短さから考えると、予め加熱調理済みらのチキンを店内で…と考えられるような。

まあ、とにかく、
ねぎ塩鶏丼は、やや小ぶりであるが一口大にカットされたチキンがごろごろ、たっぷりのねぎ塩タレに和えられものがライスの上にのっている。
そして、丼の中央部には小口切りされた青ネギが盛られている。
さらに観察すると、粗挽きされたコショウの粒と白胡麻が振りかけられているのがわかる。

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よしっ、いただきます!
いやいや、その前に『ゆずこしょう』ものっけなきゃな。

小袋の封を切り、うにゅっと絞り出す。
やっぱ少ない。

思ったのだが、これ『ゆずこしょう』は、チキンへと直接に絞り出して、ちょっとずつ使うものなんじゃないのかと思う。
崎陽軒のシウマイを食べるときに、カラシをチョコンとのっけてゆく、あの感じで。


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それにしても、吉野家の豚汁はうまいよなぁ。
ただ、不満を呈するならばボリュームがイマイチ。お椀の底が平たくなっていて、なんとなく上げ底チックなのが悲しくなる。

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ずずっ、ずずず、
豚汁を味わい舌を湿らせたところでハフハフと鶏丼を頬張る。
うん、うまいなあ。モチモチと弾力のあるチキンを噛みしめる度に旨味が口中に広がってゆく。

あと、ねぎ塩ダレって意外と強力な調味料なんだよね。松屋とか、どこで食べても“ねぎ塩味”になる。
だから“ねぎ塩”と聞いた時点でなんとなく味がイメージできて、大きくハズレることがない。

美味しいから不満はないけどね。

あと、後からきた客が新メニューである牛丼の『超特盛』を注文していた。向かい側のカウンター席からチラチラと観察しただけなのだが、迫力は松屋の特盛に劣るような気がした。あれって確か、肉の量は大盛の2倍だけどライスは大盛と同じなんだよね…バランス悪くね?
その昔、牛丼の並盛りツユダクをオカズに大盛ライスを食べていた僕からすると、あのバランスは邪道だよな…なんて思えてしまう。
あれじゃ絶対にライスが足りなくなんだろ?
贅沢すぎて、罪悪感が込み上げちゃうだろ?


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さて、土日の休日を利用して製作を進めていた『HG ZAKUⅡ量産型ザク』も、ほぼ完成に漕ぎ着けることができた。
あとは細々とした仕上げを残すのみで、完全に仕上げてから上げろやという話であるが間に合いませんでした。

あとは…
ちょこっと部分塗装をして、艶消しのトップコートを吹いて…その前に、ダメージ加工とウェザリングかなぁ。

ダメージ加工とウェザリング(汚し)は奥が深くて、以前に、リアルに焦げて煤けた効果を表現しようと、手持ち花火の火を近づけたところ、火が燃え移り…悲惨な体験であった。原型がなくなり、煤だらけのナニカになってしまった。

やり過ぎに気をつけて、そこそこな、そこそこまでにしよう。


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あと、
これなぁ、脚の部分の合わせめを完全に消すことができず、うっすらとラインが残ってしまった。
パテを盛って塗装をすれば完全に消せるのだろうが、無塗装による仕上げでは、これが限界だろうか。

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ヤスリがけによる粉末が大量に付着している。洗剤を使ってジャブジャブと水洗いしてからトップコートを吹きたいのだが、既にモノアイのシールを貼ってしまったという失敗…

あ、頭を外して水洗いでいいのか。
今日中には完成させる予定。


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ベジスパイシーカレーは吉野家で


昨日の昼飯時には、吉野家に入って気になっていたメニューを頂いた。

気になっていたメニューとは、吉野家の新作カレーである『スパイシーカレー』に『ベジ』を合わせた『ベジスパイシーカレー』である。

僕は『ベジスパイシーカレー』を大盛りで頂くことにしたのであった。

吉野家の季節限定メニューである『ベジ』は、季節ごとに盛り合わせの野菜が変わるのである。

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うん、
先月まで販売されていたベジ黒カレーとは野菜の種類がことなる。
野菜の王様といわれるブロッコリーが入っているのは相変わらずだが、大好物である茄子がごろごろと入っているのが嬉しい。
オクラが追加されているのもいいなあ。

あと、カボチャの季節感が僕にはイマイチわからない。夏の終わりに収穫して熟成した秋から冬が食べごろじゃなかったかな。違うかな。

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それと気になったのは…
ベジが、チキンスパイシーカレーのチキンと同じくスパイシーなソースに和えられていること。

ベジ黒カレーのときには、バター醤油だったよね。バター醤油のコクがカレーとマッチして美味しかったんだよなあ。

ベジがスパイシーなカレー風ソース味のせいで、なんとなく全体が単調な印象を受けたんですが…

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牛スパイシーカレー


前回にチキンスパイシーカレーを食べたときにも、どっちしようかと迷ったんだよな、

“ベジ”と“チキン”

そんでもって、今回は“ベジスパイシーカレー”を食べっぞぉ〜と吉野家に行ってきた。

し・か・し…

メニューを開き、画像を指さしながら、
「これください、大盛りで」
というと、店員さんが“えっ、”という顔をしながら、
「こちらは、まだ出荷前で、まだ無いんですよ」
だってさ…

うーん、これは秋冬仕様のベジから、春夏仕様へと切り替わるということだろうか。近いうちに食べにゆかなければな。

そこで代わりに注文したのは、スパイシーカレーに牛肉がトッピングされた牛スパイシーカレーであった。

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牛丼肉が、こんもりと盛られて、迫力ではチキンスパイシーカレーにも負けてはいない。

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黄色く明るい色のカレーがなんだか目新しく感じられる…いや、カレーは黄色いのが普通だよな、なんてことを考えてしまったのだが、気がつけば黒いカレーが主流であって、黄色いカレーが稀少だったりする。
牛丼屋のカレーって黒いじゃん、すき家とか松屋に、なか卯のカレーも黒いじゃん。吉野家のカレーだって、この前まで黒かった。

“おまえが牛丼屋ばっか行ってるからだろ?”なんてツッコミが聞こえてきそうなので話を戻そう。

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とろりと滑らかな舌触りのカレー、ピリリと爽やかスパイシー。
自分の中では“松屋のオリジナルカレーを越えているんじゃないか?”なんて考えていたりする。
うまい!!

そういえば、吉野家ってカレーには力を入れない方針ではなかったのか?
BSE騒動で牛丼の提供が困難になったとき、『うちがカレーを主力に持っていっては、昔からカレーをやっている方に迷惑をかけてしまう。』と言ったとか言わなかったとか…

まあ、美味いカレーが食えればどうでよいのだが。

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ライスとの馴染みもバツグンです。

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牛丼のタマネギとカレーの相性は最高だよね。

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それで食べながら思ったんだけどね、
チキンスパイシーカレーと牛スパイシーカレーを食べてみて、このカレーにはチキンよりも牛の方が合っているような気がした。

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吉野家の鶏メニューが復活『チキンスパイシーカレー』


吉野家のカレーがスパイシーカレーとしてリニューアルか!?
さらに鶏メニューが復活だ。
スパイシーカレーは期間限定であって、スパイシーカレーの販売期間中は黒カレーの販売が休止するとのこと。このところ吉野家へ行ってもカレーしか食っていないってくらいに黒カレーも気に入っているだよな、どちらも一緒に販売してくれたらよかったのに…

店頭に貼り出されたポスターを見ると、『スパイシーカレー』の他にチキンがトッピングされた『チキンスパイシーカレー』というのがあって…
これって、春までの予定で休止していた鶏メニューの復活ということかな。それでもって、吉野家さんってばライバルの松屋さんを意識してんなあ。
松屋で話題の人気メニューである『ごろごろ煮込みチキンカレー』を想起しちゃうもん。

うーん、新たなカレーの登場ってことで、まずはトッピングなしでノーマルの『スパイシーカレー』をチェックするべきではないかと思ったのだが、でも、昨年から楽しみにしていた鶏メニューの復活だもんな…と暫し悩んで『チキンスパイシーカレー』を大盛で注文。

吉野家の鶏メニューは、松屋と同じく店内で炒め調理しているんだぜぇ〜

…っと、注文を終えてから厨房の方へ向けて意識を集中させていたのだが、具材であるチキンを炒める音は聞こえてこなかった。前客の注文に追われれいるのだろうかと考えていると、予想していたよりも早いタイミングで僕の前に運ばれてきた。

ん…、あぁ…
なかなかのゴロゴロっぷりではないか、
でもな…

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ぱっと見て…やっぱなぁ〜という思いがこみ上げてきた。
予習のためにとネットの某メディアで見た画像のソレは、チキンが白飯を完全に覆い隠し、さらにカレーのエリアへと攻め込むかの勢いが溢れていた。

やはり、あれは取材に訪れたメディア関係者に対するサービスだったのだろうか…
ネットで見つめた画像と比べると実物は明らかに貧相に思えた。だから、いつもネットからの情報には触れないようにしているのだ。

わかってた。
意識を切り替えて、目の前のカレーに集中する。

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スパイの爽やかな香りが鼻腔をくすぐる。

カレーソースのとろみは一般的なカレーと比べてヤワメ。スプーンの角度と傾けるとスルっと零れ落ちる。

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口に含むと、とろりと滑らかな舌触りで、ピリリと予想していたよりもスパイシーな刺激が感じられる。そして濃厚な旨味が舌に残る。でも、黒カレーと比べるとスッキリと爽やかな後味だった。

なんだろ、スパイシーなインド風カレーと濃厚な旨味を効かせた欧風カレーの良いとこ取りをしたような。
うまいぞ。

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チキンは、松屋の『ごろごろ煮込みチキン…』と比べると、小ぶりだが、代わりに数は多めなのかな。そしてチキンにはカレーソースが和えられているようだ。

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うん、チキンはモチモチむっちりジューシーでうまい。昨年の販売休止から待ち続けてきた味わいだった。

でもなんだろ、チキンに和えてあるのはスパイシーカレーとは別のソースのようだ。もっと味が濃くって、若干だが塩気が強く感じられた。

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このカレーはうまいなぁ。
このところ、吉野家で牛丼を食べていないのだが、ますます牛丼離れが加速してしまいそうだ。

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某弱小メーカーに勤めるエンジニアです。趣味はB級グルメを中心とした食べ歩き&電子工作。その他、読書、コミック、ダイエットにも興味があります。昨年に生まれて初めて経験した痔の痛みが未だにトラウマとなっています(泣)
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