僕と磁石と乾電池

断捨離中毒。焼そばおいしい。

★カップ焼そば

ようこそ!
ブログ版『僕と磁石と乾電池』です。
ネット上では《猫なーめん》と名乗っていますが、どちらかといえば犬派です。

《猫なーめん》の由来は某ラーメン店店員さんの言い間違い(汗。
⇒詳しくはブログ内の参考記事をどうぞ!

食べログのレビュアーに登録しました。
マイページはこちら⇒http://tabelog.com/rvwr/nekofile/
食べログのブログランキングにも登録してみました。
ぽちっと、よろしくお願いします。
食べログ グルメブログランキング

新年早々にやらかす。


さてと、
昨年末から正月の間をひたすらに、ごろごろだらだら過ごしたもんだから…
カラダがなまって、ちょっと動いただけでも背骨がボキボキバキバキ鳴りまくる。

コレじゃいかん!
一念発起して早朝のウォーキングに出掛けたのだが、休憩にと立ち寄ったコンビニで、ついつい手にとっていた。

DSC_3794

ついつい、手に取ってしまう定番のカップ焼そば。
日清焼そばU.F.O

DSC_3795

うだうだだらだら、ペースの上がらないウォーキングのせいで冷えきったカラダが欲したのか…
マルちゃん『あつあつ豚汁うどん でか盛』

DSC_3796


これって、衝動的に買ってきて、暫くするとどうでもよくなってしまうパターンだ。
昨年末には、同様のパターンで買い置きしてあったカップ麺を全て廃棄して、今後は気をつけようと違ったのである。もう、カップ麺を無駄にはしない!

正月休みでカラダは鈍っていても、胃袋は通常の3倍程までに拡張されている!

食べよう!

DSC_3808

いつもであれば、ソースの味が濃すぎて、単品で食べると途中で飽きてしまう日清焼そばU.F.Oなのであるが、熱湯を注いでから湯切りをするまでの時間をメーカー推奨時間の倍となる6分程度にすると、麺が水分を多く含んでソースの濃さが緩和されて最後まで美味しく食べられるという発見…

DSC_3812

あつあつ豚汁うどん。
買ってきた直後が最も食べたいとき、時間を置くほどに食べる気がなくなる。さっさと食べてしまおう。

それにしても、だらだらと引きこもり生活を数日しただけでもカップ麺くらいしかネタがなくなるものなんだな…

DSC_3814

これは季節限定商品なのかな。久しぶりに食べたけど、こりゃ、うまいな。
でも、ジャガイモみたいなのが邪魔っぽい。

そういえば、昨年末に某ローカルスーパーにて、『年越し蕎麦』と大きなポップの飾られた特設コーナーに『緑のたぬき』『鴨だしそば』『どん兵衛』が山積みされていて、なんだかウンザリとさせられたんだけど、年が明けた後も大量に山積みされている。値引きされて百円以下になれば買ってくるんだけどな。

DSC_3817

んんん?

DSC_3818

うわあ、卵であった。
正月ボケによる思考の低下を実感した瞬間であった。

お湯を注ぐ前に生卵を入れたのだが、それが麺の下に落ちてしまっていたのだろう。熱湯を注いでから5分後、フタを剥がして食べ始める頃には、生卵をトッピングしたことを完全忘れさっていたのである。

まさに、セルフサプライズ!

DSC_3822

マルちゃん『昔ながらのソース焼そば』


ブログを始めたばかりの頃から気づいていたのだが、
毎年、大晦日から元旦にかけてブログへのアクセス数が大巾に減少するのである。今では、皆、年末年始には、いろいろと忙しく、ネットにアクセスする暇がないのだろうと解釈しているのだが。始めて気がついたときには、何かしらかのネットトラブルを怪しんだほどであった。

今年も大晦日を迎え、思い付いたことがある。どうせ、年末年始の忙しいときに、こんなブログを読んでいる読者なんていないのだ。その隙に、下書き保存されたままになっているボツ記事をアップしてしまえばいいのだ。

では、ボツ記事1本め!
マルちゃん『昔ながらのソース焼そば』

ボツ理由
カップ焼そばでは1番のお気に入りが『昔ながらのソース焼そば』なのだが、もう既に何回も紹介してきたし…もう、書くことないもん。

DSC_3655

家で食べる焼そばの定番といえば、マルちゃん焼そば(3食入り)ですが、このマルちゃんの味わいを想起させてくれるカップ焼そばが『昔ながらのソース焼そば』なのである。

美味しいんだよねえ。

DSC_3656

このカップ焼そばの特徴として、粉末と液体のダブルソースが揚げられるのだが、最近の僕は自前の中濃ソースを追加することでトリプルソースで楽しんでいる。

DSC_3662

トリプルソースは、さすがに味が濃すぎるのではないかと不安を抱く読者もいることだろう。

その通りだ。
カップ焼そばに中濃ソースをドボドボとかけてしまっては味が濃すぎて、そのままではキツイ…

DSC_3664

そこでだ。
僕は冷蔵庫から常備している納豆を取り出して、いつもより念入りにかき混ぜる。

DSC_3666

ここで、納豆ゴハンを食べ始めて、味が濃すぎるカップ焼そばをなかったことにしてしまってもいいのだが…

僕は勇気を振り絞り、味が濃すぎで食えたもんじゃないカップ焼そばに納豆をぶちこむ。

DSC_3668

そして、ガーっとかき混ぜると納豆のネバネバによって中濃ソースの味付けが中和されてヤミツキになる味わいになる。

納豆って最強の食材なんだね。
うまいぞ!

DSC_3671

もっと激辛もっとMAXペヤングやきそば

もっと激辛、
もっとMAXなペヤングやきそば

こいつを、さらに美味しく食べる方法を発見してしまった。

だいたい、カップ麺なんて初めて食べたときには美味しく思えても、2回目を食べ始めたところで飽きる。そんな僕が既に5回は食べている方法なのである。

[画像:a00292e3-s.jpg]

熱湯を注いでと…
激辛ソースだぞ。

[画像:85527513-s.jpg]

湯切りを済ませたら、麺の上から激辛ソースを投入する。

なんだか、激辛というわりにソースの色は普通かな。

[画像:dc4857bd-s.jpg]

なんて思いながら、
香りを嗅ごうと、顔を近づけ、思い切り息を吸い込むと…
鼻の奥がツーン、気管が刺激されてゲホゲホするので注意しよう。

初めて食べたときには、あまりの激辛っぷりに驚かされたのであるが、3回目くらいからは普通に辛い焼そばって感じ。

[画像:3795842e-s.jpg]

そう、初めて食べたときには、半分ほどを食べたところでギブアップ…
でも残して捨ててしまうのは、勿体ないからと思って納豆をかけて食べたのであった。

そうしたら、それから、激辛ペヤングと納豆の組み合わせにヤミツキ。1日も空けずに再び食べたくなる依存性。

うめえーよ、うめえよ。

はあ、はあ、

[画像:235627ce-s.jpg]


もうね、
レギュラーで販売されている激辛!ペヤングでは満足できないカラダになってしまったでござる。

[画像:523d7b24-s.jpg]
[画像:27d86924-s.jpg]
[画像:c5ac4093-s.jpg]

カップ焼そば、UFOとペヤングをまぜると面白うまい。

アルミ製の小さな両手鍋を買った。直径が18センチで、一人鍋や、具だくさんにしたインスタント麺を作るのに調度良いサイズ。軽くて取扱いも楽々、くすんだような金色がなんだかレトロっぽくて気に入っている。


[画像:708da9b1-s.jpg]

学生の頃、先輩の部屋には、もっと大きなサイズの同形のアルミ鍋があって、5食パックのインスタントラーメンを買ってきて、1度にまとめて作ったりした。

本体と同じく、アルミ製のフタには釘か何かで、いくつも穴が開けられていて、先輩に聞くと「これは焼そばのお湯を捨てる穴だ」と言っていた。

鍋に大量にお湯を沸かしたところに、カップ焼そばの麺を投入し、麺がほぐれた頃にフタに開いた穴からお湯をすてる。だいたい、3個から5個ぶんのカップ焼そばを1度に作り、鍋へと直接に箸を刺し込んで食べるのであった。

麺類、乾麺というのは、詳しい理屈は忘れたが、できるだけ高温で茹でたほうがうまくなるのだ。ボコボコと沸騰したところに麺を入れて、強火をキープして短時間で茹で上げてしまう。

あの焼そばが、ヤケにうまかったことを思い出した。

袋入りラーメンならば、5食入りのパックを買ってくるのだが、カップ焼そばになると種類はバラバラ、ペヤング、UFO、一平ちゃんetc、適当に持ち有った物を、1度にまとめて作っていた。

食ったことのない奴は絶対に信じようとしないが、本当にうまかった。

「できた、できた、今日の焼そばのデキはどうよ」とかいいながら、箸を伸ばすのだが、毎回、ハズレのないうまさであった。

学生の頃に、よくやったカップ焼そばを再現してみよう。

だだ、残念なことに、僕のアルミ鍋の大きさでは複数のカップ焼そばを1度に作るのは難しいこと。買ったばかりの鍋のフタに穴を開けたくもない。

…2つのカップ焼そばを別々に作って、鍋で混ぜることにしよう。かつての作り方とは異なるけれど、雰囲気くらいは感じることができるに違いない。

用意したカップ焼そばは2種類、2個である。

1個めは、日清焼そばUFO。

[画像:976f991d-s.jpg]

スパイシーで濃厚なソースに、モッチリとコシのある麺が特徴…

[画像:08164825-s.jpg]

そして、ペヤング…てはなく、ペヨング

[画像:8b3eab28-s.jpg]

ほぼペヤング、スーパーや100均ショップでの販売に対応する為にと開発された。ただ、ペヤングに入っている妙な肉が入っていない。

あの肉って、見た目が、うちで飼っている亀の餌、香りなんて、亀の餌のほうがハーブが利いて美味しそうだったりする。あの肉は、いつも食べずに亀にあげてしまうので、ペヤングを買う必要がない。ペヨングで充分。

あっさりマイルドで、味わいの印象は日清焼そばUFOの対極的。 

[画像:c55fd134-s.jpg]


それぞれ、個別に作ったカップ焼そばを1つの器(アルミ鍋)に入れて、大雑把に混ぜる。

ペヨングとUFO、2種類のソースが合わさり甘美な香りが漂う。

濃厚ソースでストロングな印象のUFOと、あっさり繊細な印象のペヤングを一緒にすると、UFOにペヨングが打ち消されてしまうのではないかと思っていたのだが、そんなことはない。ペヨングさん、しっかり主張してくる。
力任せのストロングスタイルに対して、いぶし銀の技巧派レスラーとでもいった感じだろうか。違うかな。

とにかく、UFOと混ぜることで、ペヤングソースの香りが打ち消されてしまうどころか、返って際だって感じられるようになるのだ。


[画像:efddd96b-s.jpg]

麺を手繰り頬張ると…
今…UFO、いやペヨングがきた。
いや、あれれ…

頭の中で軽くパニックが起きる。

これ、面白い。美味しいんだけど、ただ美味しいというだけじゃないんだ。なんだか笑ってしまいそうになるうまさ。面白うまい。

麺の印象は、所々で各特徴を感じさせながら、いい感じに融合している。


[画像:f9313a2b-s.jpg]

途中、マヨネーズと青海苔を投入。
これは、要らなかったかも…

カップ焼そば2食ぶんは、さすがに途中で飽きるだろうと思っていたのだが、最後まで飽きずに完食してしまった。

今度は、互いに、特徴的な麺が使用された商品を合わせたら面白いのではないだろうか。極太麺と細麺の一平ちゃんとか。

[画像:2293c574-s.jpg]


のりたま最強論

フリカケって、おいしいよねえ~
あたたかい御飯にフリカケ、それにインスタントでも味噌汁があれば、あとはなんにもいらない。

その中でも、僕が三大フリカケと読んでいるのが、『のりたま』『たらこ』『わさび』

『たらこ』は、うどんやスパゲッティなどの乾麺を茹でたところにバターを和えて、パラパラと振りかければ『たらこスパゲティ』に『たらこうどん』の出来上がり、隠し味に醤油をたらせば最高にうまい。

『わさび』は熱々炊きたての御飯にかけると、ツーンとした爽やかな刺激が鼻を突いて、ああ、たまんねえや。

『のりたま』なんて、子供の頃からの大好物で、大人になってからも、ときどき無性に食べたくなる。卵かけ御飯にかけたら、ダブルTKG(たまごかけごはん)だよね。
そういえば、今じゃ、ほぼ毎日のように納豆を食べているけれど、子供の頃は納豆が苦手だった。祖母に無理矢理に毎日食べさせられることで、納豆嫌いを克復したんだけど、そのときに大活躍してくれたのが『のりたま』だった。祖母の目を盗んでは、大好物の『のりたま』を納豆御飯にふりかけて食べていたのであった。これは、いまでも、ときどきやっているよ。

さて、先日、面白いものをみつけてしまった。
『のりたま焼うどん』というのだ。

『のりたま』の製造元である丸美屋と、カップ麺メーカー明星の共同開発商品なんだとか。

このパッケージを見たときは、思わず顔がニヤケてしまった。『のりたま』のファンにはお馴染みのパッケージのままじゃん。

[画像:6e2173b6-s.jpg]

カップの中に添付されていた小袋は、液体ソースとフリカケの2構成。

ちなみに、フリカケ=のりたま。当然。

[画像:0b4e4d5b-s.jpg]

カップの中に熱湯を注ぎ、5分後に湯切りしたら液体ソースを和えて、フリカケ(のりたま)をかければ完成。
共同開発といいながら、丸美屋は『のりたま』を提供しただけではないのかと…

[画像:b16e7231-s.jpg]

…っで、いきなり結論を書いてしまいたいんだけど、バカウマだよコレ。
まだ食べてないヤツは急いで買いにいけよ。

この平打ちの極太うどん麺と液体ソースなマッチングが素晴らしい。なんだろ、麺の表面に、オイルでコーティングされたような独特のヌメリを感じるんですけど。そこに『のりたま』が加わると、たまかけごはんに『のりたま』をふりかけて、ずるずると掻き込んでいるような感覚が甦ってくる。

なにコレ、ドキドキするくらいうまいよ。『のりたま』好きならば、これを食わなきゃ絶対に後悔するってば。

僕は、これから、また買いに行ってくる。

あと、『のりたま』と卵も買ってきて、ごはんを炊こう。久しぶりに『のりたまTKG』を食べてみたい。


[画像:52e8b5d5-s.jpg]

◆追記
丸美屋のりたま、生卵を買ってきた。
ごはんを炊いた。

愛用の丼ぶりに、ごはんを盛って生卵をのせる。
醤油たらたら~

このときの醤油の香りがたまんねえ、

[画像:b8506e8b-s.jpg]

ザクザクとかき混ぜ、のりたまをパラパラ~
まさに、王道の味!

うますぎる…

カップ麺は見つからなかったけど、卵かけご飯とのりたまさえあればいい。

[画像:44d19731-s.jpg]


ラ王25周年限定復刻『ラ王焼そば』


8月9日は『焼く』の日…
『焼く』のそば、、だから8月は『焼そば』の日というか、週というか、月というか、

日清のラ王25周年を記念して限定復刻された『ラ王焼そば』をいってみよ~

image


なんでも、約20年の時を越えての復刻ということは…
もしかして、あのソフト麺バージョンのラ王だったりするのかな?
懐かしいなあ。


なんてことを考えながら、スーパーのカップ麺コーナーでカップを振ると、「カサカサ」「カタカタ」と硬い音がした。
いやいや、いや~
20年のときを越えての復刻なんだから、当然、ソフト麺に決まっているでしょうが…

湯切りしてから、再び湯を注ぐとかメンドクセーとか思っていたけれど、なくなってしまってから気がついた。僕は、あのソフト麺が好きだったんだ。

わあ、懐かしいなあ。

ごっ、たーい、めーん、麺んんん…

ふたを開けると、

image


あれっ、あれれ…

ソフト麺じゃないぞ…

がっかりだよ、乾燥ノンフライ麺じゃん、カチカチじゃないかよ。

image


それでも、お湯を注いでから5分後に湯切りを済ませると、

image


もう、見た目からもわかるくらいにモチモチツルシコ麺ではないか!
箸で持ち上げただけでも、指先に麺の弾力が伝わってくるようだ。

image


そこにドロリと濃厚なソースをかけてと
image


混ぜ合わせて、ふりかけをトッピングすれば完成。

image


うーん、湯切りがあまかったのか、それとも液体ソースだから、カップの底にたまるソースが気になるが…

麺を口に入れると、歯、舌先を押し返そうとする弾力が凄い。
もっちもちだぜ!

ソースは甘さはソコソコでスパイシー、どことなく郷愁を誘う味わい。

なにか、もうひと味が欲しい。麺の完成度の高さに、どことなくソースのパンチがともなっていないような…

image


マヨネーズ!
麺の表面が脂質にコーティングされて味わいがマイルドに。
ああ、青海苔があれは最高だったな。

image


それにしても、
麺が、すっげえなあ~

特別にうまいというもんじゃないが、とにかく凄いな!
これはカップのままじゃなく、表面をフライパンで、ささっと炒めて、ちゃんと皿に盛り付けて出されたらカップの焼そばだとは気がつかないレベルでしょ。

明星一平ちゃん夜店の焼そば『たこ焼味』

ひさしぶりぃ~のカップ麺
カップ焼そばぁぁあ~
約3週間ぶりかな。
なんか、最近、カップ麺を食べても美味しいとか思えないんだよな…心に響かないというか。

きのこをバターで炒めたヤツとか、カラダに良い油で肉を焼いて天然塩で味付けしただけとか、シンプルな料理がおいしい。おいしい塩を見つけてハマっているというのもあるけど、これは、また別の記事にて。

明星一平ちゃん夜店の焼そばのたこ焼味。
チョコ味の焼そばが大量に売れ残り、
「もう、一平は仕入れねえ!」
と店長が怒っていたコンビニで購入…

帰宅後、袋から出して
「あれ、一平じゃん、仕入れないんじゃなかったの?」
たこ焼味というところだけみて、うっかりと買ってきてしまった。

僕にとって、明星一平ちゃん夜店の焼そばは、麺がふにゃふにゃと貧弱でおいしくないというネガティブな印象が強い。

image


フタを開けて小袋を取り出すときに、麺を見て、いつもよりも太いような気がしたけれど、きっと気のせいだろうと、お湯を注いでフタをした。

定期的に次々とユニークな商品が発売される一平ちゃんシリーズだけど、頑なに同じ麺を使い続けてきたもんな。

image


3分後、湯切りを済ませてフタを剥がすと…
ん!やっぱり太いぞ!いつもと麺が違う!剥がしたフタみると、湯戻し時間が、いつもの3分ではなく4分になっている。
どうしたんだ?あんなに頑なに、ふにゃふにゃ貧弱麺を使い続けてきたキミに、どんな心境の変化があったというのだ。

ソースを混和してマヨネーズとフリカケをトッピングして完成。

image


酸味の聞いたアッサリ系の味わいで、甘さは控えめ。ほんのりと魚介の風味も感じられる。
ソースよりも醤油文化が優勢だった東京下町風な焼そば?
そして麺が普通だ!一平ちゃんの麺が普通なのが好いぞ。もっと早く、こんな麺が普通な一平ちゃんを食べてみたかったんだ。

image


それで、

たこ焼味って、どこいったの?


そう言えば、話が変わるけど、知ってた?
僕は昨年末に気がついて、ブログに書こうと思って、けろりと忘れていたよ。

カップヌードルのカレー味なんだけど、お醤油か麺ツユを、ちょろっとたらすと蕎麦屋のカレー風な味になっておいしいよ。

image




三河屋製菓監修『えび満月焼うどん』

大丈夫、たいじょうぶ、大丈夫だから…
メタバリアを飲めば、糖質の吸収を抑制してくれるんだから…
それに足の親指が痛いのは痛風のせいじゃないから、毎朝の坂道ウォーキングのせいだから…千葉県の南房総は急な坂が多いな。

これが食べてみたかった。
三河屋製菓監修『えび満月焼うどん』
image


僕の通わされた保育園では、えび満月といえば、おやつの定番であった。
毎日、数枚ずつ配られたことを覚えている。

口の中で水分を吸って頬の内側にぴたーとするのが不快で嫌いだった。こっそりとポケットに入れて持ち帰り、近所の飼い犬に食べさせていた。
保母さんに「かっぱえびせんのほうが美味しいよ」と何度も繰り返し進言したのだが聞き入れられることはなかった。悲しかった。

おいおい、えび満月に、ろくな思い出ないなあ~。

image


もう、大人になったから、えび満月を美味しく食べられる。

さて、
外装のビニールをはがしたら、フタを開けて小袋を取り出す。小袋は、調味たれ、ふりかけ、の2構成。

image


麺に熱湯を注いで、大雑把に5分待って湯切りを済ませたら、まずは調味たれから投入して混和する。白いフライ麺に橙色がかかった調味たれ…混ぜ合わせると、見た目からは調味たれの存在感は消えてしまうが海老の濃厚な香りが残る。

ふりかけを振りかければ完成。

image


おお、白い麺に小エビの淡い赤と青海苔の緑が映える。まさにリアルえび満月!

カップ麺だけでは、炭水化物に栄養素が片寄るので必ず別に1品を追加することにしている。このときはセブンイレブンの味付茹で玉子を2個。

image


セブンイレブンの味付茹で玉子はうまい!

image


うわ、海老の旨味が濃縮されている。そこに青海苔から潮の香りが重なり、サイコーだな。

image


久しぶりに、えび満月を食べてみたくなったよ。
監修のついでに、自社製品を1枚くらいオマケに付けてくれたらよかったのにな。


☆本日の痛風日記
ダイエットと筋トレの為に、足場の悪い急な坂道を何度も登り降りしたのです。それで、爪先の筋肉に疲労がたまっているだけだと思っていたんだよね…

でも、なんだか様子がおかしい。

image


右足親指の付け根が赤みを帯びてパンパンに腫れ上がっている。風が吹いただけで痛いと言ったら大袈裟だけど、鈍い痛みが常時感じられ、指先で軽く押すだけで激痛が走る。

毎日、低脂肪牛乳を飲み、さらにプロテインでカゼインを摂取したり…
痛風に効果があるという腎臓と膀胱の導引術をやったり…
ほうれん草を食べたり…

これまでの努力は、なんだったのだろう。



ペヤングやきそば背脂MAX


食べようか、やめておこうか…

小麦と脂質はダイエットには最悪の組み合わせなんだよな。。
どうしても、炭水化物を食べたいときには玄米もしくは白米と決めたのだけれど、
ああ、食いてえなあ。

小一時間も悩んだあげくに食べてみた。

ペヤングやきそば背脂MAX!
P3280088


白地に黒という、カップでらしくないモノクロなデザイン。ネットで見たとかには印刷ミスか、まだデザインがまとまる前の仮の画像が流出したのではないかと思っていたのだが、そのまんまだったのか…
たしかに、売り場での存在感がありまくりだな。
P3280087


外装のビニールを剥がし、フタをあけるとフライ麺と小袋が2つ。
P3280091


小袋の内容は、液体ソースとかやく、後入れのふりかけやスパイスはない。
P3280092


かやくを確認すると、ナルト、メンマ、ネギ、
焼そばというよりラーメンの具?ああ、汁なしの油そばかな。
味わいが単調になりがちのような気がして…カップ麺の油そばを食べると、大概は途中で飽きてしまうのだ。

ちょっぴり不安な気持ちになった。

P3280093


お湯を注いで3分後に湯切りを済ませたところ、
う~ん、やはり油そばか、、

P3280094


ソースを混和してゆく。
背脂MAXというので、ふわとろな固形脂を期待していたのだが、液体脂が100パーセント。
混ぜ合わせてゆくのに従って、麺の表面が油にコーティングされてヌメヌメとテカリ始める。

う、うまそうだ。

P3280096


麺をすすると、ほんのり酸味が効いた醤油ベースの味わい。
これまでに食べたカップ麺の油そばの中では比較的にマイルドな味わいに思われた。背脂のせいかな?
でも、背脂マックスとはいっても、印象はフツーかな。ラーメン二郎や家系ラーメンでは必ずアブラ増しにし、マルちゃん焼そばにはコッテリと大量のラードを使用する僕にはフツーに感じる。もっと増してくれても構わない。

P3280098


カップの底に油がたまる。頻繁に混ぜ返すことで、麺に油を馴染ませながら食べる。

うまい!

最後まで飽きることなく食べきることができたぞ!

P3280099

P3280100







新発売!?日清焼そばUFOプチ

新発売!?前からLOHACOで売られて人気商品だったような記憶があるけど、セブンイレブンで新発売として売られていたのです。

キャッチは、コバラにぴったりサイズ!

P3250436



昨日の記事の最後で、ダイエットに役立つ食品を探してゆこうと書いたけど…
うん、これは役に立ちますよね。

ときどき無性に食べたくなるのが、カップ焼そば、そして日清焼そばUFOである。でも、たっぷりな脂質と炭水化物の組み合わせはダイエッターには最悪の組み合わせ…

通常であれば、脂質はカロリーが高いから食べるとカラダの脂肪が増えるというのはウソ。摂り過ぎても、下痢などで、カラダの外に排出されてしまう。
しかし、炭水化物と組み合わせることで効率よく体に取り込まれてしまうというのだ。

ラーメン、焼そば、なんて脂質が多いほど美味しく感じるけれど、小麦と脂質でダイエッターにはサイアクの組み合わせ…

ひっ、ひええ~

カップ焼そば怖い~。

UFO怖い~。

でも、でもでも、、
プチだから大丈夫だもんね。

ほら、大盛と比べて、こんなに小さい

P3250437



それじゃ、作って食べてみよう。

P3250438


カップに入っているのは、麺のほかに液体ソースの小袋が一つ。
ふりかけ等はないのか…ちょっと寂しい。

P3250439


お湯を注いでから3分後に湯切をすませて液体ソースを投入。

P3250443


さあ、完成だ!
本当にプチ、ちょびっとしかない…

P3250444


いつもの勢いで食べたら二口か、三口くらいで食べ終えてしまう。

P3250447


食べ終えて…

もっと食いてえー、もの足りねえよー。

味覚と胃が、中途半端に刺激されてしまい、ちょっとツラい。

明星一平ちゃん焼うどん


ダイエットしているつもりなんですが、ほとんど体重が減らないな…
食事は健康的なダイエットを目指して1日に朝と晩の2食。昼飯は何年も前から食べていないんだけどね、、
昼飯を食べると、午後から急な眠気に襲われたりして仕事の効率が下がるので食べるのはやめてしまった。
朝飯は、玉子やサラダチキンに低脂肪乳牛乳でタンパク質の補給を中心に、炭水化物の補給は控えめに。

……。

明星一平ちゃん、焼うどん!
先日の記事では、お好み焼きソース味を紹介したのですが、本日は『だし醤油味』です。

前回の『お好み焼きソース味』ではイマイチな感想を書いてしまったのですが、考えてみると、僕の場合は焼うどんは醤油味が好き…ソース味の焼うどんはなんとなく許せない。お好み焼きソース味には全く期待していなかったし、なんとなくテンションが上がらなかったんだよ。

P3170315


どの辺りが新しいのかわかりにくい、新ふっくらもちもち麺…
当然、お好み焼きソース味の麺と同じだよね、全くもちもちしていない。
 
P3170316


添付されている小袋は3構成で、液体ソース、マヨネーズ、ふりかけ。
麺は縮れのある平打ちのフライ麺。 
やや固めな食感を楽しみたかったので、作り方の説明には、お湯を入れてから5分後に湯切しろと有るところを3分に短縮してみた。

P3170318

P3170330


湯切を済ませたならば、できるだけ手早く液体ソースを混和してゆく。

P3170331


マヨネーズをかけて、

P3170333


魚介系の香りがするふりかけをかけて完成。
いいな、香り。お好み焼きソース味よりも好印象を持った。


P3170334


ああ、優しい味わい。
お好み焼きソース味の時にはイマイチな印象であった麺であるが、だし醤油の優しい味と合わせるならば、この麺がいい。

ときどき、香るふりかけが食欲をそそる。

麺をすするテンポが加速してゆく、

うまかった。

あっと言う間に食べ終わってしまったよ。


P3170335



P3170336

明星一平ちゃん焼うどん、お好み焼きソース味

明星の一平ちゃんブランドから焼うどんが新登場!
明星一平ちゃんというと、CMなどの印象からジャンキーでワイルドな印象を持っている。
…ってか、ジャンキーでワイルドであって欲しいのだ!

しかし、実際にはどうだ、一平ちゃん夜店の焼そばなんて、麺が繊細というよりも、ふにゃふにゃで弱々しくて…厳しいことを書いてしまうと、僕の中では、カップ焼そばワーストワン!

一平ちゃんブランドからは、いろいろと攻めた商品が発売されてきたが、どれも麺がソースに負けてしまいイマイチな印象しか残らなかった。

明星の親会社である日清から技術的な協力を得れば、もっとましな麺が作れるのではないのか。
ああ、この麺さえ変えてくれたら…。
このブログでは以前から綴り続けてきた。

その一平ちゃんから、焼うどんが登場した。

麺が変わった…これって、一平ちゃんの麺が変わったといっても、いいんだよね!
…と、発売を凄く楽しみにしていた。
それなのに、発売日を過ぎても近所のコンビニでは売り場に並べられることがなく、発売日から5日過ぎて、やっと隣駅の駅前にあるスーパーで見つけることができた。

お好み焼きソース味と、だし醤油味の2種類の商品が発売されて、もちろん両方を買ってきた。今回の記事では、お好み焼きソース味から紹介しよう。だし醤油味は後日の記事で紹介します。

P3170310


新ふっくらもっちり麺とやらに大注目であった。

P3170312


ペリペリとフタを剥がして、カップの中身を確認。添付されている小袋は3構成であった。

P3170313


液体ソース、ふりかけ、からしマヨネーズ


P3170314


新ふっくらもっちり麺…
熱湯を投入する前後で観察してみたけれど、カップうどんにありがちな平打ち麺との違いがわからなかった。


P3170321


湯切を終えたならば、液体ソースを混和してゆく。
う~ん、サラサラとしたソースで、お好み焼きソースという印象ではない。香りも控えめ、


P3170322


続いて、からしマヨネーズとふりかけをトッピング

P3170323


完成だ!
ワクワクとしながら麺を頬張る。
うん、ふっくらだな、、

新ふっくらもっちり麺とはいうけれど、もっちり感はイマイチ。

ふっくらふわふわ、、
なんとなくチープな印象を受ける麺。

それでも、いつもの一平ちゃんの麺と比べると好印象。

P3170324


お好み焼きソースというと、スパイシーで濃厚な味わいをイメージするのだが、スパイシーさは控えめで、あっさりと酸味のたった味わいとなっている。


P3170326


何かが足りない…
冷蔵庫に常備薬してあるソースとカレー粉をちょい足したら美味しかったぞ。


P3170328



ペヤングやきそばペペロンチーノ風


ペペロンチーノ風かあ、懐かしいな。
一人暮らしで自炊を始めて、最初に覚えたパスタの調理法がペペロンチーノであった。

フライパンでオリーブオイルを熱したところに乾燥ガーリックと鷹の爪、油にガーリックの香りが移ったところで、茹でておいたパスタを投入。味付けはテキトー。思いつきで、塩コショウ、醤油、ケチャップ。。

発売開始の直後に買ってはいたけれど、ダイエット中ということで、食べることを躊躇っていた。

P3060205


しかし、食物繊維を豊富に含むアーモンドなどと一緒に食べれば、血糖値のスパイクを抑えてくれるので、脂肪が着きにくい。太りにくい。
とても素晴らしい情報を得てしまった。

さっそく実験だ!

P3060204


まずは、
水を入れたヤカンを火にかけたら、お湯が沸くまで待つ間にアーモンドをポリポリとかじる。

アーモンドうめえなあ。
食べ始めると止まらなくなる。キリがないので、一度に20粒までとしている。

アーモンドをかじりながら、ビニールを剥がしフタを開ける。

P3060206


カップの中に入っているのは、いつもの油揚げ麺と2つの小袋(液体ソース、かやく)である。

P3060207


お湯を注ぐ前に、かやくを麺の上に出す。
かやくの内容は、乾燥したガーリックに鷹の爪、キャベツ。
ガーリックと鷹の爪はペペロンチーノに欠かすことのデキない食材…
キャベツは…どうなんだろ?ペヤングに欠かすことのデキない食材ということで…。

P3060209


熱湯を注いだ3分後に湯切を済ませ、液体ソースを投入、混和する。

P3060220


うわっ、
かなりアグレッシブなガーリックの香り。

P3060221


麺を頬張ると、塩ベースのシンプルで、アッサリとした味わい。その上からガーリックが主張してくる。
香りも強烈だが、舌がピリピリするくらいにガーリックが効いている。

以前にも、同じ様なのがあったよね?

にんにくMAX…アレに比べれば、若干は大人しめではあるが、食べた後の予定が気になるレベル。。

うまいね。

P3060224


パッケージの新しくなった『昔ながらのソース焼そば』@マルちゃん


スーパーのカップ麺売り場で、ふと目についた『昔焼』の文字。

P3050184



なんだろう、新商品かな、手に取ってみるとマルちゃんロゴがあって…

P3050186



ああ、『昔ながらのソース焼そば』のパッケージが変わったんだな…食いてえなあ。

罠…。

スッゴい罠だった。

ダイエット中はカップ麺は食べないことにしていたのに、なんとなく手にしてしまったのが、僕の中でカップ焼そばランキング上位に位置する『昔ながらのソース焼そば』。

うちの周辺じゃ、あまり見かけることがないので、見かけたときには、ほぼ買うことにしている。

これじゃ、食べるしかないじゃん!

昔ながらの…なんていいながら、粉末と液体ソースによるダブルソースに、なんとなく新しさを感じてしまうのは僕だけだろうか。
P3050185


フタをあけると、液体ソース、粉末ソースとスパイス、かやくで3構成の小袋が添付されている。粉末ソースとスパイスは一体になっているので、3.5構成かな。

P3050187


パパパっと、作って完成。
途中、粉末ソースをマジマジ観察してみたのだが、やはりマルちゃん3食焼そばの面影が濃く感じれる。
この「昔ながら」は「マルちゃん3食焼そば」から来ているというのが、僕の自説なのだ。
子供の頃、家で作る焼そばの定番は「マルちゃん焼そば」であった。

縁日の屋台や外食で食べる焼そばは、ソースがベチャベチャしていて好きではなかったのだが、「マルちゃん3食焼そば」は粉末ソースのおかげでベチャベチャにならない、それに味付けが重くなりすぎないのがいいんだよな。

P3050188


2口ほど食べたところで、冷蔵庫に使いかけの「揚げ玉」があることを思い出した。

P3050189


ザラザラ~っかけて食う。

うめえなあ~

最近、寝る前に寝床の中で『僕と焼そば』というテーマでイロイロ考えてみたのだが、僕の中で最高の焼そばは『マルちゃん3食焼そば』であるという結論に到達した。
そして、『マルちゃん3食焼そば』に引っ張られるカタチによって、カップ焼そばのナンバーワンは『昔ながらのソース焼そば』に決定されたのである。

追納豆アレンジでペヤング「ソース焼そばプラス納豆」を食べてみた。

二日連続で同じターゲットに粘着記事

ずっと楽しみにしていたのに、実際に食べてみた印象はイマイチであったペヤングの「ソース焼そばプラス納豆」…

期待感でハードルを上げ過ぎていたのかも知れない。冷静になって再食してみたのです。

そういえば、ペヤングに納豆といえば、激辛のヤツに納豆を合わせると調度良い辛さになってうまい。
また、わかめMAXに納豆もうまかった。納豆のネバネバとわかめのピロピロが合わさることで独特食感が面白い。

本日は(も)ソース焼そばプラス納豆です。
P3020152


ベースはオリジナルのペヤングと同じ、

P3020155


お湯を注ぐ前に、かやくからペヤング版の謎肉を取り除いて捨てる。

P3020153


どうみても、カメのエサに見える。
それに噛み締めたときのネチョネチョした食感が苦手。
昨日の記事で食べたときにも失敗したなと思った。これは絶対に取り除くべき。

P3020154


納豆を準備。
やはり、納豆といえば粒の小さな『おかめ納豆』が最高

P3020163


商品に添付されているドライ納豆フリカケをかけて完成したところに…

P3020161


そして納豆をどばっと、

P3020166


うまい!
納豆がうまい!

うーん、、
先日の記事で、ペヨングに納豆をかけて食べて、既にわかりきっていたことだが、納豆が圧倒的すぎてペヤングの個性が打ち消されてしまっている。

純粋なペヤンガーには残念な結果かもしれない。しかし、大の納豆好きである僕には最高のうまさ、結果なのである。

納豆焼そばサイコー

P3020168


カスタム検索
広告
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
某弱小メーカーに勤めるエンジニアです。趣味はB級グルメを中心とした食べ歩き&電子工作。その他、読書、コミック、ダイエットにも興味があります。昨年に生まれて初めて経験した痔の痛みが未だにトラウマとなっています(泣)
ギャラリー
  • すき家のモーニングセット
  • すき家のモーニングセット
  • すき家のモーニングセット
  • すき家のモーニングセット
  • すき家のモーニングセット
  • すき家のモーニングセット
  • すき家のモーニングセット
  • バクテーうどん、ミニ豚しゃぶ丼
  • バクテーうどん、ミニ豚しゃぶ丼
  • バクテーうどん、ミニ豚しゃぶ丼
  • バクテーうどん、ミニ豚しゃぶ丼
  • バクテーうどん、ミニ豚しゃぶ丼
  • バクテーうどん、ミニ豚しゃぶ丼
  • バクテーうどん、ミニ豚しゃぶ丼
  • バクテーうどん、ミニ豚しゃぶ丼
  • バクテーうどん、ミニ豚しゃぶ丼
鎮痛・解熱