僕と磁石と乾電池

断捨離中毒。焼そばおいしい。

⇒明星一平ちゃん

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ブログ版『僕と磁石と乾電池』です。
ネット上では《猫なーめん》と名乗っていますが、どちらかといえば犬派です。

《猫なーめん》の由来は某ラーメン店店員さんの言い間違い(汗。
⇒詳しくはブログ内の参考記事をどうぞ!

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明星一平ちゃん夜店の焼そば『たこ焼味』

ひさしぶりぃ~のカップ麺
カップ焼そばぁぁあ~
約3週間ぶりかな。
なんか、最近、カップ麺を食べても美味しいとか思えないんだよな…心に響かないというか。

きのこをバターで炒めたヤツとか、カラダに良い油で肉を焼いて天然塩で味付けしただけとか、シンプルな料理がおいしい。おいしい塩を見つけてハマっているというのもあるけど、これは、また別の記事にて。

明星一平ちゃん夜店の焼そばのたこ焼味。
チョコ味の焼そばが大量に売れ残り、
「もう、一平は仕入れねえ!」
と店長が怒っていたコンビニで購入…

帰宅後、袋から出して
「あれ、一平じゃん、仕入れないんじゃなかったの?」
たこ焼味というところだけみて、うっかりと買ってきてしまった。

僕にとって、明星一平ちゃん夜店の焼そばは、麺がふにゃふにゃと貧弱でおいしくないというネガティブな印象が強い。

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フタを開けて小袋を取り出すときに、麺を見て、いつもよりも太いような気がしたけれど、きっと気のせいだろうと、お湯を注いでフタをした。

定期的に次々とユニークな商品が発売される一平ちゃんシリーズだけど、頑なに同じ麺を使い続けてきたもんな。

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3分後、湯切りを済ませてフタを剥がすと…
ん!やっぱり太いぞ!いつもと麺が違う!剥がしたフタみると、湯戻し時間が、いつもの3分ではなく4分になっている。
どうしたんだ?あんなに頑なに、ふにゃふにゃ貧弱麺を使い続けてきたキミに、どんな心境の変化があったというのだ。

ソースを混和してマヨネーズとフリカケをトッピングして完成。

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酸味の聞いたアッサリ系の味わいで、甘さは控えめ。ほんのりと魚介の風味も感じられる。
ソースよりも醤油文化が優勢だった東京下町風な焼そば?
そして麺が普通だ!一平ちゃんの麺が普通なのが好いぞ。もっと早く、こんな麺が普通な一平ちゃんを食べてみたかったんだ。

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それで、

たこ焼味って、どこいったの?


そう言えば、話が変わるけど、知ってた?
僕は昨年末に気がついて、ブログに書こうと思って、けろりと忘れていたよ。

カップヌードルのカレー味なんだけど、お醤油か麺ツユを、ちょろっとたらすと蕎麦屋のカレー風な味になっておいしいよ。

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明星一平ちゃん焼うどん


ダイエットしているつもりなんですが、ほとんど体重が減らないな…
食事は健康的なダイエットを目指して1日に朝と晩の2食。昼飯は何年も前から食べていないんだけどね、、
昼飯を食べると、午後から急な眠気に襲われたりして仕事の効率が下がるので食べるのはやめてしまった。
朝飯は、玉子やサラダチキンに低脂肪乳牛乳でタンパク質の補給を中心に、炭水化物の補給は控えめに。

……。

明星一平ちゃん、焼うどん!
先日の記事では、お好み焼きソース味を紹介したのですが、本日は『だし醤油味』です。

前回の『お好み焼きソース味』ではイマイチな感想を書いてしまったのですが、考えてみると、僕の場合は焼うどんは醤油味が好き…ソース味の焼うどんはなんとなく許せない。お好み焼きソース味には全く期待していなかったし、なんとなくテンションが上がらなかったんだよ。

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どの辺りが新しいのかわかりにくい、新ふっくらもちもち麺…
当然、お好み焼きソース味の麺と同じだよね、全くもちもちしていない。
 
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添付されている小袋は3構成で、液体ソース、マヨネーズ、ふりかけ。
麺は縮れのある平打ちのフライ麺。 
やや固めな食感を楽しみたかったので、作り方の説明には、お湯を入れてから5分後に湯切しろと有るところを3分に短縮してみた。

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湯切を済ませたならば、できるだけ手早く液体ソースを混和してゆく。

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マヨネーズをかけて、

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魚介系の香りがするふりかけをかけて完成。
いいな、香り。お好み焼きソース味よりも好印象を持った。


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ああ、優しい味わい。
お好み焼きソース味の時にはイマイチな印象であった麺であるが、だし醤油の優しい味と合わせるならば、この麺がいい。

ときどき、香るふりかけが食欲をそそる。

麺をすするテンポが加速してゆく、

うまかった。

あっと言う間に食べ終わってしまったよ。


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明星一平ちゃん焼うどん、お好み焼きソース味

明星の一平ちゃんブランドから焼うどんが新登場!
明星一平ちゃんというと、CMなどの印象からジャンキーでワイルドな印象を持っている。
…ってか、ジャンキーでワイルドであって欲しいのだ!

しかし、実際にはどうだ、一平ちゃん夜店の焼そばなんて、麺が繊細というよりも、ふにゃふにゃで弱々しくて…厳しいことを書いてしまうと、僕の中では、カップ焼そばワーストワン!

一平ちゃんブランドからは、いろいろと攻めた商品が発売されてきたが、どれも麺がソースに負けてしまいイマイチな印象しか残らなかった。

明星の親会社である日清から技術的な協力を得れば、もっとましな麺が作れるのではないのか。
ああ、この麺さえ変えてくれたら…。
このブログでは以前から綴り続けてきた。

その一平ちゃんから、焼うどんが登場した。

麺が変わった…これって、一平ちゃんの麺が変わったといっても、いいんだよね!
…と、発売を凄く楽しみにしていた。
それなのに、発売日を過ぎても近所のコンビニでは売り場に並べられることがなく、発売日から5日過ぎて、やっと隣駅の駅前にあるスーパーで見つけることができた。

お好み焼きソース味と、だし醤油味の2種類の商品が発売されて、もちろん両方を買ってきた。今回の記事では、お好み焼きソース味から紹介しよう。だし醤油味は後日の記事で紹介します。

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新ふっくらもっちり麺とやらに大注目であった。

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ペリペリとフタを剥がして、カップの中身を確認。添付されている小袋は3構成であった。

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液体ソース、ふりかけ、からしマヨネーズ


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新ふっくらもっちり麺…
熱湯を投入する前後で観察してみたけれど、カップうどんにありがちな平打ち麺との違いがわからなかった。


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湯切を終えたならば、液体ソースを混和してゆく。
う~ん、サラサラとしたソースで、お好み焼きソースという印象ではない。香りも控えめ、


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続いて、からしマヨネーズとふりかけをトッピング

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完成だ!
ワクワクとしながら麺を頬張る。
うん、ふっくらだな、、

新ふっくらもっちり麺とはいうけれど、もっちり感はイマイチ。

ふっくらふわふわ、、
なんとなくチープな印象を受ける麺。

それでも、いつもの一平ちゃんの麺と比べると好印象。

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お好み焼きソースというと、スパイシーで濃厚な味わいをイメージするのだが、スパイシーさは控えめで、あっさりと酸味のたった味わいとなっている。


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何かが足りない…
冷蔵庫に常備薬してあるソースとカレー粉をちょい足したら美味しかったぞ。


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黄身の醤油漬けをトッピング!『明星 麺屋こころ監修チーズ台湾まぜそば』


明星から発売された麺屋こころ監修の『チーズ台湾まぜそば』を食べてみました。

うーん、、
正直に、ざっくりと書いてしまうと、『台湾まぜそば』というか、ベースになっているのが、ありふれた『まぜそば』のカップ麺といった感じで、そこにチーズをトッピングした味と思って貰えれば・・・。
台湾まぜそばでは、味の決めてともいわれる甘辛いミンチ肉の存在感もなかった。。

コンビニで見つけたときに想像したモノ以上でも以下でもない。ただね、ちょっと前に憶えたばかりの料理知識をトッピングに応用してみたくて買ってきたのです。

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完成?
麺の上にかけられているのは、粉末ソースとかやくが一緒になったもので、食べる前に混ぜ合わせました。
なんだか、ツーンとしたケモノ臭を思わせるような香りがするので、豚骨スープでも使われているのだろうかと思って、『麺屋こころ』をネットで調べてみたら、都内を中心にチェーン展開している台湾まぜそば専門店だった。てっきり、最近増えている家系ラーメンチェーンが関係しているのではないか思ったけれど違ったみたい。

そして、さらに、なななな、、なーんっと。
公式サイトには「本家台湾まぜそば」の文字・・・

わあ、知らなかったよ。名古屋の『麺屋はなび』が発祥とされている「台湾まぜそば」に本家があったんだね!


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ここからが本題!!!
僕はねえ、卵の黄身の醤油漬けというのは食べごろまでに数日はかかるものだと思い込んでいたのですよ。でも、そんなことはなかった。10分から20分程度でも充分にトロトロで濃厚な味わいになるのです。

黄身を醤油に浸すと、黄身と醤油の浸透圧の違いから黄身の水分が醤油へと流れ出してゆく。
僕は20分程漬けて置いたけれど、僕が観察した感じでは10分程度でもよさそうであった。

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20分後に、台湾まぜそばにトッピング。。
御飯の友として頂くならば、物足りないかもしれないが、まぜそばや焼そばにトッピングするならば、このくらいがベスト。程よく醤油が効いて、トロリと濃厚。

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いや、やっぱり、朝食で、熱々ごはんにも試してみたい。
小鉢に黄身を入れて、10分程度も醤油に浸して置くだけだし、味が物足りなければ醤油をちょこっと足せばいいだけだ。
近いうちに試してみよう。

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明星一平ちゃん夜店の焼そば『ショートケーキ味』


明星の一平ちゃん夜店の焼そば『ショートケーキ味』だけど、ネットで話題になった割には広まらなかったような。。
ネットの話題とは別に、現実ではあまり話題にならなかったような・・・
チョコソース味を扱っていたコンビニでも、この『ショートケーキ味』は扱われていなかったりした。

あっという間に姿を消しつつあるような。。
近所のコンビニを調査した結果、これが最後の1個であった。

正直、食べ物で、このノリは好きになれない。
ロケットニュースでは、カップ麺史上最高にマズイなどと騒いでいたのだが、そんなにマズイものを日本を代表するような大手食品メーカーが発売するはずがないのである。大手企業の保守的な体質で、本気でマズイものなんで発売できるはずがない。

やれるもんなら、やってもらいてえよなあ~。

記者会見の会場で、幹部が腰を90度に曲げながら、
「マズくて申し訳ありませんでしたー。」
「今後の再発防止の為に、開発から製造出荷までのシステムを見直しまして、、その為に、1ヶ月間、一平ちゃんの販売を自粛いたしまして、、来年の1月には最高の一平ちゃんチョコソース味をリリースさせて・・・」

こいつら、全然、懲りていないぞ・・

これぐらいやって貰いたい。

これ、食べずにスルーするつもりだった。
でもね、ウオーキング中に近所のコンビニ8店舗を回って、7店舗からは既に姿を消して・・・というか始めから発売されていなかったコンビニが5店舗なんだけど、最後に寄ったローカル系のマイナーコンビニに1個だけ残っていた。
このブログを以前から定期的に購読なさっている高貴な方であれば、お気づきかと思いますが、実はですね、期間限定とか、数量限定とかに弱いんですよ、僕は。

とくに、最後の1個とかってプレミアム感がスゴイですよね。僕には絶対にあらがえない。
反射的にカゴに入れていた。


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彩りシュガーと甘酸っぱ~いいちごとコロコロぐると(ヨーグルト風味キューブ)入り!
外装のビニールに描かれたキャッチの内容が、全く焼そばらしくないところにザワザワとする。

バニラ風味マヨというのには、ちょっぴり好奇の感情が動かされる。普通に商品として存在したら、トーストとかで色々と使いでがありそうな気がする。でも、焼そばに使おうと思うことはないだろう。

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カップの中に入っていた小袋は3つ。
液体ソース、特製マヨ、かやく。。

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麺は、いつもの一平ちゃん・・・『こだわり』の極細な丸麺。
ちなみに、僕は、この麺こそが一平ちゃん最大の弱点だと認識している。とてもザンネンでならないのだ。

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フタを剥がした瞬間から異様なオーラを醸し出していた「かやく」の小袋。透明なビニールを通してみえるなにやら、キラキラとした彩り・・・ブログに記事を書こうという使命感がなければ、間違いなくクズカゴに投げ込んでいたことだろう。

甘いのが苦手なんです。

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もうね、「かやく」の小袋を確認した時点から若干投げやりになっていましたから。
さらに、麺に液体ソースを混ぜ合わせるときに漂ったメープルシロップを思わせるような甘い香りに、軽くおののきながら、特性マヨと「かやく」をトッピングして完成。。


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きゃー、きゃー
この白いのがコロコロぐると~。

きゃわわわ。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。


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この赤いのがイ・チ・ゴ♪
すっぱ~いの。。

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んんんんん、ん、ゴホン!
まずは、目を閉じて雑念を払拭する。そして自分に暗示をかけるのである。

これは、美味しいヨーロピアンな塩焼そばである。

塩焼そばなんである。

そして、できるだけマヨとかやくの干渉を受けていない素の部分から麺を引き上げて口に入れてみた。
悪くはない。あっさりしたマイルド塩味。不安であった甘味は控えめ。いや、ベースの塩味と合わさることで絶妙な甘さとなって、旨味を際立たせている。

少し前から興味があって研究を続けているレトルトカレーの甘口のうまさに通じるものがあるようにも思われる。
でも、チラチラと見切れてくる赤いヤツとか砂糖の塊(かやく)にビミョーな気分にさせられるのだが、思い切って口に入れてみたら違和感が全くないのが驚きであった。とくにイチゴの酸味は、さらに追加していただきたくも思えたくらいだ。

えーっとぉ~。普通に美味しくて悔しい。
ツマンネー。

これを食べるときは、できるだけ先入観をなくして、好奇心を前回にして食べると普通に美味しいよ!!


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明星『ドカッ盛 塩焼そば』


ほうほう。。
こいつは面白い。明星からもバリュー系商品が発売されていたんだね。
ローソン系の100円ショップ『ローソンストア100』で見つけて購入してきました。

その名も『ドカッ盛』・・・
マルちゃんの『ごつ盛り』『がつ盛』を思い切り意識していることが伺えるようなネーミングではないでしょうか?

カップ麺における3通りの販売戦略が、明確になってきましたね。一つめはコンビニの売り場に毎週のように新製品が並べられる話題性を重視したインパクト系商品。2つめは安定のレギュラー商品。そして3つめが、お得感と気軽さを重視したバリュー系商品。僕が最も興味を持っているのは3つめのバリュー系商品です。

僕が見つけたのは、『ドカッ盛 塩焼そば』だけなのですが、他にもソース焼そばなんかもあったりするのだろうか。
それでも・・・
明星といえば、定番のレギュラー商品として『一平ちゃん夜店の焼そば』があるのだが、僕はあまりポジティブな印象を持ってはいないのです。麺とソースのアンバランス感がどうにも納得ゆかないのだ。


まあ、今は一平ちゃんのことは考えないで、ドカッ盛にしゅーちゅー。

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外装のビニールをはがして、ペリペリとフタを開けると、液体ソースとふりかけのお出ましだ。あと麺も。

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お湯を注いだら3分。

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湯切りを済ませたら、液体ソースを混和して、ふりかけをかけたら完成です。

うーん、、マイルドであっさり・・・どことなくチープ感の漂う他、これといった特徴のない。。
ただし、一平ちゃんと比べて好印象な点がある。
それは、ソースと麺のバランスである。チープなものどうしで非常にバランスがよい。一平ちゃんって、麺が弱々しいクセに、ソースだけ背伸びして突っ張っているみたいなんだよね。

いいぞぉ~ドカッ盛。

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えいっ、こうしてやる。

なんとなく海苔攻めの刑。


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うまい

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気まぐれにカレー攻め。
とろとろ自家製牛すじカレー。

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うまい

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これといった特徴や主張がないために食べる川のワガママなアレンジにも対応可能なフレキシビリティーを有する。

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カレーが、うまいよー



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僕は『一平ちゃん夜店の焼そば』の何が気に食わないのか。ぺヤングの肉がまずい!


年末に向けて、新作商品には手を出さず、既に備蓄中のカップ麺を食べつくそう。
・・・まずは、カップ焼そば、油そば、汁なし系から攻めてゆこうと考えているのです。

そして、本日は明星の一平ちゃん夜店の焼そばっす。以前から、麺がマズイ、麺がサイアクと書き続けている一平ちゃんです。

先日、人気のグルメコミック『めしばな刑事タチバナ』の3巻を読み返してみたら、主人公のタチバナ刑事が一平ちゃんを推しながらぺヤングは麺が弱いとディスっているのが気に入らなくて・・・。ほら、ちゃんと一平ちゃんの麺の弱さも語れよ!

よし!僕が書いてやろうじゃねえか、どんなに一平ちゃんの麺が貧弱なのかを。

・・・ということで、買ってきた一平ちゃん。。

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そして、一平ちゃんと比較する為に買ってきたぺヤングやきそば。

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まず、一平ちゃんのフタをあけると。

あっ、
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えっ、なになになに、、

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もう、びっくりした~

最近、話題のアノ新商品が気になってしょうがないのですが、いま、うちにあるカップ麺を食べきってしまうまでは買いません。
ついつい、新商品に惹かれて買い足ししているから、どんどん部屋にカップ麺がたまってゆくのです!!

でも、気になるんだよな・・・

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一平ちゃんの完成画像。


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ぺヤング。

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香りはぺヤングの勝ちだな。あくまでも僕の好みなのだが、程よいソースのロースト臭にイヤミがない。これに対して、一平ちゃんはスパイシーさが際立っている。

ぺヤングの麺を頬張ると、ソースにフライ麺の香りが合わさりなんともいい難い郷愁が胸に刺さる。。
一平ちゃんの麺を頬張ると、ソースのスパイシーな香りが鼻に抜け、マヨネーズとソースの合わさった旨味が舌に広がる。

どっちも、うめえなあ。。

一平ちゃんとぺヤングの麺を改めて比較してみたのだが・・・
どっちもダメだな。

コシのない、フニャフニャ麺。。
ただし、ぺヤングに関しては、この麺が良い!このソースに合わせるならば、この麺以外の選択肢は存在しない。
もしもだ、ぺヤングの麺と日清焼そばUFOの麺をすり替えられたりしたら本気で怒ります。

一平ちゃんに関しては、一度、日清焼そばUFOと麺を取り替えて食べてみたいと思っている。一平ちゃんは、味付けや香りなどアクセントが利いているせいで、麺の弱さが際立って感じちゃうんだよな。。


ところで、、
ぺヤングの肉って、こんなだったっけ?
僕の記憶では、もっと謎肉風だったような・・・

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謎肉どころか、もう、肉ですらないナニカになっている。
くっそ、まずいな。

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明星・銀座デリー監修カシミールカレー焼そば


銀座デリー監修のカシミールカレー焼そば、

デリーといえば、
子供の頃から親に連れられて何度も通った湯島にあるカレー屋さん。年末の買出しなんかで上野のアメ横に出かけたときには、ちょこっと足を伸ばしてデリーにゆくのが恒例になっていたっけ。
これだけだと、僕の個人的な思い出に残る美味しいカレー屋さんというだけの話なのだが、後になって知った話によれば、日本にカレーライスが普及して以来、黄色に統一されていたカレーのイメージカラーを黒く塗りつぶしたといわれる伝説のカレー屋さんだというのだ。

カレーの本場であるインドから呼び寄せたシェフと共に開発されたカシミールカレーは、カレー界の黒船ならぬ黒カレー。。

独特の黒いビジュアルとスパイシーな味わいは、客はもちろんのこと、多くの洋食料理人達までもを夢中にさせた。
《どうして、あのカレーは黒いんだ!?》
多くの料理人達がデリーのカレーを目標に試行錯誤を繰り返したという。
いまでも、都内の老舗洋食店やカレー屋さんでは、黒いカレーを出す店が多いのは、当時の影響であり、今風の言葉で書けばデリーインスパイアなのである。

僕の中で、黒いカレーとして、直ぐに思い浮かぶ店といえば、神保町のキッチン南海。大昔のグルメガイドで実際にデリーのカレーに影響を受けたということが書かれていたのを読んだ記憶がある。

blog.livedoor.jp


ふむふむ、、
カレー業界の黒船!銀座デリーが監修したカシミールカレー焼そばとは如何なものか。


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そういえば、デリーのカシミールカレーって、レトルトになって、近所のスーパーでも気楽に買えるんですよね。
東急、マルエツ、少し大きめな食品スーパーのレトルトコーナー普通に売られている。
たぶん、お店のレジ横で売られていたものと同じだと思うのですが、

お土産用に購入する客に対して、店長と思われる店員が、
「鍋にあけて温めちゃダメ!」
「電子レンジ絶対禁止!」
「袋のまま湯煎で温めて!」
「お土産なら、相手に絶対に言って、ちゃんと説明して、湯煎で。」
相手が、常連であってさえ、くどくどとしつこく繰り返していた、こだわりのカレーが近所のスーパーで無造作に売られている違和感がハンパないのです。

amazonにもあった。。


デリー カシミ-ル カレ- 350g



このカップ焼そばを食べてみたけど、あまりポジティブな印象が残らなくて、あまり書くことないな~とか思いながら、ずるずると前置きを書き綴ってるのですが、、、
うーん、始めに書いてしまうと、コレを食ってがっかりするよりも、
amazonでデリーのカシミールカレーを買って食ったほうがいいぞ。

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外装のビニールを剥がして、紙フタをペリペリとはがすと、液体ソースとふりかけ、2種類の小袋が姿を表す。

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小袋を取り出すと、フライ麺。
なんだか細いし、明星だし、もしかして僕が苦手な一平ちゃん夜店の焼そばと共通の麺だったりして・・・
なんだか、嫌な予感がしていたのです。

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お湯を注いでから3分後に湯切りを済ませ、液体ソースを麺の上から注ぐ。
わお。スパイシーな香りが周囲に漂います。

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ソースと麺を混ぜ合わせて、ふりかけをかければ完成。

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程よい刺激のある辛さに、スパイシーな香りと味わい。
この味は、好きです。

しかし、この麺は一平ちゃんと同じやつだろ・・・
細くてピロピロで弾力のない麺。この麺は苦手なんです。すこし時間が経って、ダレてくると、なんだか喉に詰まるようで食べづらい。

ひどくザンネンであった。

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明星一平ちゃん夜店の焼そば『塩だれ瀬戸内レモン味』

べつに・・・、
嫌いじゃないけれど、なんだか好きにもなれないんだ。
明星一平ちゃん夜店の焼そば、、麺だよ。麺の食感がサイアクだと思いませんか?
細くてフニャフニャで、のんびり食べていると後半にはダマになって食べづらくなる。
あの日清焼そばUFOを作っている会社の子会社が作っている商品だとは思えない。

正直、あまり気が進まなかったのだが、ブログ運営者としてはネタ的にも抑えて置かなくてはいけないような使命感に突き動かされて買ってきたのであった。

明星一平ちゃん夜店の焼そば『塩だれ瀬戸内レモン味』であーる。
うーん、、美味しそうというよりも、面白そうでしょ?

おもしろ味に違いないと予想して食べてみたのだけれど、かなり、しっかりと計算され尽くされたかのような味わいでおいしかったです。

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外装のビニールを破りフタを剥がす。
小袋は液体ソースとマヨネーズにふりかけの3構成。かやくは麺と一緒に封入済となっている。

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食べていると麺がダレてくるのを踏まえて、熱湯を注いでから湯切りをするまでの時間を短くしてみた。

熱湯を注いでから約1分半、メーカーが推奨する湯戻し時間から半分の時間で湯切りを済ませて液体ソースを混ぜ合わせてみた。最初は麺が固くほぐれにくく、さすがに早すぎたかと後悔したのだが、ソースを混ぜて、マヨネーズをかけて、ふりかけをかけて・・・仕上げの作業を終えた頃には程よい硬さになっていた。

これからの湯戻し時間は1分半でいいのではないかと思っている。いや、もっと短くてもよいのかもしれない。

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実食した結果、僕が注目したのは『ふりかけ』である。
イカの風味がするのである。

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麺を頬張ると、レモンの酸味と香りが口中に広がり鼻腔へと抜けてゆく。

レモンを使ったカップ麺は以前にも食べたことがあって、その時には、レモンシロップから糖分を除いただけではないかと思うような独特なエグ味とクドクドしさに嫌気がさしてしまったのだが、、この商品からはエグ味やクドさは感じられなかった。レモンの酸味がほどよく気持ちよかった。
そして、レモンの酸味が脇役である『ふりかけ』の旨味を持ち上げてくるように感じられた。


こいつは、うまかったぜ!!

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このふりかけって、単品でどこかに売っていないのかな?

明星一平ちゃん夜店の焼そば梅かつお味


うーん、、スマホからの文字入力が、どうしても馴染めないです。
ちょこっとした検索に短いフレーズを入力する程度であればいいのですが、それなりに纏まった文章を入力するには苦戦します。

あと、livedoorブログのスマホアプリがクソすぎる!

コンちくそー

愛用のノートPCが不調なんです。
それでも、年中無休で休まず更新!!やり遂げてみせる。

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明星一平ちゃん夜店焼そばの新商品『梅かつお味』を食べてみました。

なんども書いているけど、僕は、明星一平ちゃんにネガティブな印象が強くて…。スルーするべきかと迷ったけれども買ってきた。

梅かつお味…程よい酸味に、かつおの旨味の効いた爽やかでマイルドな味わい。
食べなくとも予想のできる味。不味いはずがない。ハズしようがない。

明星一平ちゃんシリーズは、新商品開発に関するコンセプトやら味づくりは凄いと思う。でもね、麺が貧弱すぎる。細くコシのないピロピロしたチープ食感で、味気なさすぎる。
親会社が、日清焼そばUFOの日清にも関わらず、どうして、こんな麺なのかと…もう少し工夫できるもんじゃないのかなあ。。

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フタをはがすと3つの小袋。
液体ソースとマヨにフリカケ、

そして、いつもの貧弱でチープな麺
かやくは麺と一緒にあらかじめ混入されている。

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湯きりまでの時間を短縮することで、麺にコシが残るのでないかと考えて、お湯注いでから約2分で湯きりをすませてフタを剥がした。

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ここで気がついたのだが、、
フタに、かやくが張り付いていない。。

僕には、ネガティブな印象の強い明星一平ちゃんであるが、これって凄くねっ?

カップ焼そばを作るとき、湯切りのあと、フタをはがす前に、トントンしてフタに張り付いたかやくを落とすしますよね?

ペヤングなんて、フタを開ける前にトントンしまくっても、フタにかやくが付着しまくる。
対して、明星一平ちゃんはあらかじめに、かやくが麺に混入されているため、軽くトントンしただけでフタに、かやくが付着しないのだ。

ちょこっとだけ、明星一平ちゃんを見直した。


でもな、、、

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程よい酸味に、かつおの旨味のきいた爽やかでマイルドな味わい…そしてチープで貧弱な麺。。。

うわーい。
不味くはないけど、99%くらい予想していた通りで面白くねえのな…。


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明星一平ちゃん夜店の焼そば『明太チーズ味』


明星一平ちゃん・・・他のメーカーから発売されているカップ麺と比べると麺が貧弱。。
日清焼そばUFOと比べると絶望的に麺が貧弱。。

あまり気が進まなかったのだが、明太子とチーズという絶対にハズレのない組み合わせということで食べてみた。
明星一平ちゃん夜店の焼そば明太チーズ味・・・。

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そういえば、最近の僕がハマり始めている食べ物にウインナーがある。
ウインナーといえば、焼きで食べるか、それとも茹でで食べるかで好みが分かれるのだが、
僕は以前に当ブログにて、電子レンジで温めて食べるのが最高だと書いた記憶がある。だが、しかし、最近の僕は少し意見が変わってしまった。

ウインナーといったら、そのまま食べるのが最高なのだ!

ウインナー丼、、が、さりげなくうまい。
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本当だ。近いうちに追求してみたいと思っている。

・・・・

話を一平ちゃん明太チーズ味に戻そう。

麺の貧弱な一平ちゃんだから、戻し時間は半分の1分半で湯切りした。そしてソースを和えたのが下の画像。
この時点で、ソースに混じりチーズの香りが周囲に漂い始めた。後からチーズを振りかけるのではなく、ソースにチーズがブレンドされているのですね。とても斬新なアイデアだね。

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明太子風味のふりかけとマヨネーズをかけたら完成。

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うまかった。
想像した通りのうまさであった。




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そして麺が貧弱・・・
細くてフニャフニャしてコシのない麺だな。


一平ちゃん夜店の焼そば『わさびマヨ醤油味』を食べてみた。

子供の頃って、
虫メガネが1本あれば、外でワクワクうろうろ・・・マイブームが終わるまでの1ヶ月ぐらいは退屈せずに遊びまくれたよね。懐中電灯と虫メガネを手にしたときなんて、《僕は無敵になってしまった》と勘違いして、土曜日のお昼ゴハンを食べたあとから、置き手紙を残して、翌朝まで家出したことがある。秘密基地(家の裏の物置)にずっと居たのだけれど、朝になったら乾電池が切れて懐中電灯の明かりが着かなくなったので帰ってきた。

・・・・

この記事を書いているのは、3連休の初日なのに、横浜は今朝から雨が降り続けている。

Amazonで購入した虫メガネを持って、外で遊ぼうと楽しみにしていたのに雨が降っては計画が台無しではないか。太陽が出てなきゃ、意味がない。

暇なのである。すっごく暇なんである。

やることがないので、少し前から苦手意識が芽生えてきた一平ちゃん夜店の焼そばの新作でも食べよう。


・・・

一平ちゃん夜店の焼そば『わさびマヨ醤油味』を食べてみた。

いま、下の画像をみながら記事を書き始めて気がついたのであるが、醤油味だったのか・・・
気がつかなかった。
たしかに和風な味だったような気がする。

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キャッチコピーは、『わさびの刺激にマヨのコク』だな。

カップの中身は、液体ソース、ふりかけ、特製マヨの小袋が3つに、フライ麺、かやくの構成。


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ちょうどいい辛っ?『一平ちゃん夜店の焼そば旨辛』を食べてみたよ


これは辛いのか?
辛さが苦手というわけではない。むしろ、一般の平均的な方よりも辛さへの耐性は強いほうではないだろうか。
でも、しかし、、お尻が心配なんだ!!

最近は、外出先でトイレを借りるときでも、備え付けのトイレットペーパーなんて使わない。いつでも、カバンの中にポケットティッシュとウェットティッシュを持ち歩いている。

刺激物の摂取も意識的に避けている。

・・・

先日は、『激辛ブタキムラーメンRED』を食べきることができなかった。

参考記事


翌日のお尻が、すっごく不安で心配なんだ。
もう、何年も前になるけれど、未だにトラウマが癒されていないんだ。

勇気を振り絞って、『一平ちゃん夜店の焼そば旨辛』を食べてみたよ。

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注意事項
辛味による刺激が強いので、お子様や辛味が苦手なかたの飲食には十分ご注意ください。


・・・なんて、注意書きに、ちょっとビビった。

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キャッチフレーズは、

香辛料で旨味を引き立てた、あとひく味わい!
ちょうどいい辛っ

ちょうどいい辛っ?
本当だろうな・・・。
本当ですか?
ほんと?

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恐る恐る、カップの中を覗きみる。
うん、液体スープと、ふりかけ、からしマヨネーズだ。

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調理完了。。
ビジュアル的には、普通に一平ちゃん。。

一平ちゃん夜店の焼そばシリーズの特徴である細い麺が使われている。

《これは辛くない。。ちょうどいい辛っなのだ》と、自分に言い聞かせてから一気に麺をすすった。
「ごほっ、ゴホ、」ちょっぴりむせて、咳き込んでしまった。

辛いよコレ。。

口に入れた瞬間には、味覚が辛味に支配されるけれど、じんわりとコクが広がり、後口に甘味が残る。
無理に辛さを耐えなくても食べ勧められる辛さ。これが『ちょうどいい辛っ』ってやつか?

お尻の不安を忘れてサクッと食べ終えてしまった。

これは、白飯で味覚をリセットしながら食べたら、もっと楽しめたように思う。

昨年に発売された大辛よりは辛さが控えめかな?

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最近のカップ焼そばで青海苔が付いているのは珍しいよね?

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『一平ちゃん夜店の焼そばチョコソース』を食べてみたけど、普通に美味しかった。


激マズ、明星の衝撃作品とうわさの『一平ちゃん夜店の焼そばチョコソース』を食べてみたけど、普通に美味しかった。

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清々しいほど激マズ!の情報源。

元々、甘いものが得意じゃないし・・・、
これだけは絶対に買うことはあるまいと思っていた。

しかし・・・
YouTubeで6個も食べている人がいて、心が揺らいでしまったのだ。




食べてみた!!





そう!美味しかった。

激ウマとまではいえないが、普通に美味しかった。

CIMG6832

先週から風邪をこじらせてしまい、鼻から呼吸するのが、いまでも辛い。

パッケージを見直してみると、
CHOCO-SOUCE WITH CINNAMON
とあるのだが、2回も食べて気がつかなかったくらいだから、このレビューはアテにならないのかもしれない。

CIMG6822


焼そばソースに、ほんのりビター系チョコの甘味とうまみが感じられて、なんとなく惹かれる味がする。


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おいしいよ


明星一平ちゃん夜店の焼そば ピザマヨ味


ほほう。。。
新製品だからと、なんとなく手には取ったけれども・・・。。

なんだか味の予想がついてしまうなあ。。

そんな、、明星一平ちゃん夜店の焼そば ピザマヨ味を食べてみた。


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ピリ辛トマトマヨなマヨビームには期待したかった。

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粉チーズを手元において待機する3分間。。
やっぱ、粉チーズは必要だろうかと・・・

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うーん、、
細く繊細な一平ちゃんの麺。。

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なんだか濃厚そうなビジュアルの液体ソースであった。
トマトペーストっぽくもある。

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完成!!

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ふりかけをアップ。。

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粉チーズをバサーっとかける。


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うん、チープなケチャップ味の焼きそば?
粉チーズを振ったのは正解であった。
予想していた通りの味であった。


うまいよ。

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某弱小メーカーに勤めるエンジニアです。趣味はB級グルメを中心とした食べ歩き&電子工作。その他、読書、コミック、ダイエットにも興味があります。昨年に生まれて初めて経験した痔の痛みが未だにトラウマとなっています(泣)
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